Xperia 1/SONY/docomo・au・softbank

機種名:Xperia 1
型番・別名:SO-03L(docomo) / SOV40(au)
メーカー名: SONY
携帯事業者:docomoausoftbank
発売日:2019年6月中旬以降
<スペック>
【画面サイズ】
6.5インチ
有機EL
3840× 1644ピクセル
643dpi
【本体サイズ・カラー】
厚さ
重さ
167mm
72mm
8.2mm
178g
ホワイト
(au・softbank)
ブラック
パープル
グレー
(auのみ)
【カメラ機能】
メイン
(アウトカメラ)
1200万画素+1200万画素+1200万画素
広角+超広角+望遠
サブ
(インカメラ)
800万画素
【性能】
CPU
Snapdragon 855
2.84GHz×1+2.42GHz×3+1.8GHz×4
OS
Android9.0
メモリ
6GB
データ容量
64GB
外部容量
microSDXC
512GB
バッテリー
3200mAh
待受時間
460時間
通話時間
1660分
急速充電
Wi-Fi
IEEE802.11
a/b/g/n/ac
Bluetooth
5.0
【その他機能】
IPX6/8
IP6X
耐衝撃
×
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:×
ワイヤレス充電
×
FeliCa
NFC
赤外線
×
ワンセグ
フルセグ
ハイレゾ
GPS
外部接続
USB type-C
SIMカード
nanoSIM
【その他独自機能】
スマホ初の瞳を検出してフォーカスを合わせる「瞳AF」に対応
<一口コメント>
迷走を続けたXperiaXZシリーズからシリーズ名を一新した新シリーズ。 4K搭載とベゼルレスに近づけるけど、映像体験を損なうノッチやパンチ穴は設けず、「CinemaWide(シネマワイド)」ディスプレイとしたのは英断ですよね。 ついにトリプルカメラを搭載し、「瞳AF」という機能を搭載したのも脱帽です! ワイヤレス充電を諦めてしまったのは非常に残念ですが、1から始める「Xperia 1」に期待したいですね。
<機種ニュース>
<機種詳細ニュース>
<インタビュー記事>
映画に特化した新スマートフォン「Xperia 1」誕生の背景 - 日経トレンディネット
スペインのバルセロナで開催された「モバイルワールドコングレス(MWC) 2019」に合わせ、ソニーモバイルコミュニケーションズは新しいフラッグシップモデル「Xperia 1」を発表した。新モデルは、販売台数の激減で存亡の機にある同社のスマートフォン事業を立て直せるのか。Xperia 1の企画・開発意図について、ソニーモバイルの商品企画部門 部門長である田嶋知一氏に話を聞いた。
「頂点のユーザーをがっちりつかむのが目標」 ソニーモバイルに聞く「Xperia 1」 (1/2) - ITmedia Mobile
今回の新モデルはどのような戦略で開発したのか。グループインタビューという形で同社商品企画部門 部門長の田嶋知一氏に話を聞いた。
【西田宗千佳のRandomTracking】「Xperia 1」が示すソニー独自の価値。マスモニ譲りの発色、21:9の狙い - AV Watch
ソニーモバイルのXperiaは「1」になることで、どう変わったのだろうか? ソニーモバイルコミュニケーションズの商品企画部門 部門長の田嶋知一氏に聞いた。
<レビュー記事>
<ミニレビュ・コラム>
Galaxy FoldとHUAWEI Mate X、買うならどっち? - ケータイ Watch
「Xperia 1発表、魅力的?」の回答も
Xperia1発表へのアンケート結果にもこんかいの機種への期待があらわれていますね。一部まだ厳しい意見も残っていますが・・・。