ZTEアーカイブ

ワンナンバーフォン ON 01/ZTE/docomo

機種名:ワンナンバーフォン ON 01
メーカー名: ZTE
携帯事業者:docomo
発売日:2018年10月26日
<スペック>
【画面サイズ】
1.5インチ
モノクロ有機EL
128× 64ピクセル
95dpi
【本体サイズ・カラー】
厚さ
重さ
110mm
54mm
7mm
55g
ホワイト
 
 
 
【カメラ機能】
メイン
(アウトカメラ)
サブ
(インカメラ)
【性能】
CPU
OS
メモリ
0.5GB
データ容量
4GB
外部容量
×
バッテリー
548mAh
待受時間
155時間
通話時間
130分
急速充電
Wi-Fi
IEEE802.11
×
Bluetooth
4.1
【その他機能】
IPX2
×
耐衝撃
×
生体認証
指紋:×
虹彩:×
顔認証:×
ワイヤレス充電
×
FeliCa
×
NFC
×
赤外線
×
ワンセグ
×
フルセグ
×
ハイレゾ
×
GPS
×
外部接続
microUSB
SIMカード
eSIM
【その他独自機能】
スマホの子機となる「ワンナンバーサービス」専用機器
<一口コメント>
単体での電話ではなく、スマホの子機としての周辺機器という発想は面白いと思いました。個人的には使い道はまだちょっと思いつかないのですが・・・どんな使い方がありますかね??

キッズフォン/ZTE/ソフトバンク

機種名:キッズフォン
メーカー名:ZTE
携帯事業者: softbank
発売日:2018年4月上旬以降
<スペック>
【画面サイズ】
2.8インチ
320×240ピクセル
143dpi
【本体サイズ・カラー】
厚さ
重さ
100mm
57mm
15.3mm
110g
ブルー
ピンク
イエロー
 
【カメラ機能】
メイン
(アウトカメラ)
500万画素
 
サブ
(インカメラ)
×
 
【性能】
CPU
OS
メモリ
データ容量
外部容量
バッテリー
1200mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
通信速度
Wi-Fi
×
Bluetooth×
【その他機能】
IPX5
IP5X
耐衝撃
×
生体認証
指紋:×
虹彩:×
顔認証:×
ワイヤレス充電
×
FeliCa
×
NFC
×
赤外線
×
ワンセグ
×
フルセグ
×
ハイレゾ
×
GPS
外部接続
SIMカード
nanoSIM
【その他独自機能】
みまもりマップ機能
<一口コメント>
4月とちょっと先の話ですがauに続き、ソフトバンクからもスマホ風のキッズケータイが発表されました。

mamorino4/ZTE/au

機種名:mamorino4
型番:ZTF32(au)
メーカー名:ZTE
携帯事業者: au
発売日:2018年2月2日(サニーイエローは2月9日)
レビュ・評価: 価格コム
<スペック>
【画面サイズ】
2.8インチ
320×240ピクセル
143dpi
【本体サイズ・カラー】
厚さ
重さ
99mm
56mm
15.5mm
105g
プリンセスパープル
サニーイエロー
スポーティーブルー
 
【カメラ機能】
メイン
(アウトカメラ)
×
 
サブ
(インカメラ)
×
 
【性能】
CPU
OS
メモリ
512MB
データ容量
4GB
外部容量
×
バッテリー
1200mAh
待受時間
300時間
通話時間
530分
通信速度
75Mbps (DOWN)/ 25Mbps (UP)
(ジュニアケータイプラン加入時:128Kbps)
Wi-Fi
×
Bluetooth4.0
【その他機能】
IPX5/7
IP6X
耐衝撃
生体認証
指紋:×
虹彩:×
顔認証:×
ワイヤレス充電
×
FeliCa
×
NFC
×
赤外線
×
ワンセグ
×
フルセグ
×
ハイレゾ
×
GPS
外部接続
SIMカード
nanoSIM
【その他独自機能】
防犯ブザー、居場所確認機能
<一口コメント>
5年ぶりだそうです。
mamorinoシリーズも5年ぶりとなるとケータイではなくスマホ風に進化するんですね。
ほかのキッズケータイも見習ったほうが子どもは喜ぶんじゃないかな?

BLADE V770/ZTE/UQ mobile

機種名:BLADE V770
メーカー名:ZTE
携帯事業者: UQmobile
発売日:2017年2月24日
<スペック>
【画面サイズ】
5.2インチ
1920×1080ピクセル
424dpi
【本体サイズ・カラー】
厚さ
重さ
147mm
72.5mm
7.6mm
145g
ゴールド
グレー
 
 
【カメラ機能】
メイン
(アウトカメラ)
1300万画素
 
サブ
(インカメラ)
500万画素
 
【性能】
CPU
Snapdragon 617
1.5GHz×4+1.2GHz×4
OS
Android7.0
メモリ
2GB
データ容量
16GB
外部容量
microSDXC
最大128GB
バッテリー
2540mAh
待受時間
430時間
通話時間
720分
通信速度
150Mbps (DOWN)/ 50Mbps (UP)
Wi-Fi
IEEE802.11
a/b/g/n
Bluetooth4.1
【その他機能】
×
×
耐衝撃
×
生体認証
指紋:×
虹彩:×
顔認証:×
ワイヤレス充電
×
FeliCa
×
NFC
×
赤外線
×
ワンセグ
×
フルセグ
×
ハイレゾ
×
GPS
外部接続
microUSB
SIMカード
nanoSIM
【その他独自機能】

M Z-01K/ZTE/docomo

sourced from ZTE Japan
機種名:M Z-01K
型番:Z-01K(docomo)
メーカー名: ZTE
携帯事業者:docomo
発売日:2018年02月09日
レビュ・評価:価格コム(docomo)
<スペック>
【画面サイズ】
5.2インチ
1920× 1080ピクセル
424dpi
2画面スマホ
(2画面展開時)
6.8インチ
2160× 1920ピクセル
425dpi
画面展開時
【本体サイズ・カラー】
厚さ
重さ
151mm
72mm
12.5mm
230g
ブラック
 
 
 
【カメラ機能】
メイン
(アウトカメラ)
2030万画素
サブ
(インカメラ)
【性能】
CPU
Snapdragon 820
2.15GHz×4+1.6GHz×4
OS
Android7.1
⇒Android8.1
メモリ
4GB
データ容量
64GB
外部容量
microSDXC
256GB
バッテリー
2930mAh
待受時間
410時間
通話時間
980分
急速充電
Wi-Fi
IEEE802.11
a/b/g/n/ac
Bluetooth
4.2
【その他機能】
×
×
耐衝撃
×
生体認証
指紋:×
虹彩:×
顔認証:×
ワイヤレス充電
×
FeliCa
×
NFC
×
赤外線
×
ワンセグ
×
フルセグ
×
ハイレゾ
×
GPS
外部接続
USB type-C
SIMカード
nanoSIM
【その他独自機能】
2画面搭載によるマルチウインドウ機能と1画面6.8インチ相当としての機能を搭載
<一口コメント>
独自色の塊みたいな機種がでてきましたね! 2013年にもNECから「MEDIAS W」という同じコンセプトの機種がありましたがそれ以降一切続かなかったのになぜに今?という気もしますが 紹介記事によると性能上の問題、OS側のマルチウィンドウ対応など状況が整ってきたというのが再登場の理由のようです。 使う側がちゃんと使いこなせるかという要素も求められる機種になりそうですが・・・果たして。

MONO MO-01K/ZTE/docomo

機種名:MONO MO-01K
型番・別名:MO-01K(docomo)
メーカー名: ZTE
携帯事業者:docomo
発売日:2017年11月30日
レビュ・評価:価格コム(docomo)
<スペック>
【画面サイズ】
5インチ
1280× 720ピクセル
294dpi
【本体サイズ・カラー】
厚さ
重さ
142mm
69mm
8.9mm
153g
ホワイト
グレイブラック
 
 
【カメラ機能】
メイン
(アウトカメラ)
1320万画素
サブ
(インカメラ)
500万画素
【性能】
CPU
Snapdragon 435
1.4GHz×4+1.1GHz×4
OS
Android7.1
⇒Android8.0
メモリ
3GB
データ容量
32GB
外部容量
microSDXC
256GB
バッテリー
2800mAh
待受時間
670時間
通話時間
630分
急速充電
Wi-Fi
IEEE802.11
a/b/g/n
Bluetooth
4.2
【その他機能】
IPX5/7
IP5X
耐衝撃
×
生体認証
指紋:×
虹彩:×
顔認証:×
ワイヤレス充電
×
FeliCa
×
NFC
×
赤外線
×
ワンセグ
×
フルセグ
×
ハイレゾ
×
GPS
外部接続
microUSB
SIMカード
nanoSIM
【その他独自機能】
<一口コメント>
docomo withシリーズで低価格で持つことができるスマホですが、性能もそれほど妥協しているわけではないの学生向けにちょうどいいんじゃないでしょうか。デザインもシンプルで優しい感じですね