あけましておめでとうございます。
2026年もよろしくお願いします。
2026年1発目の更新記事は、昨年ニュース更新を再開後、機種比較が実施できていなかったので、正月3が日をつかってハイエンドモデルを中心に機種比較の拡充を実施しました。
まだ拡充できていないハイエンドモデル、ミドルクラスより下のモデルについても今後拡充を進めていこうと思います。
2026年1月アーカイブあけましておめでとうございます。
2026年もよろしくお願いします。
2026年1発目の更新記事は、昨年ニュース更新を再開後、機種比較が実施できていなかったので、正月3が日をつかってハイエンドモデルを中心に機種比較の拡充を実施しました。
まだ拡充できていないハイエンドモデル、ミドルクラスより下のモデルについても今後拡充を進めていこうと思います。
2025年、様々なスマホが登場しましたが、ITmediaの2025年を代表するスマホの選定を見ていると、Galaxy Z Fold7やiPhone Airのようにフォルダブルスマホ、薄型モデルが今後、種類が増えてきそうな気がします。
iPhone Airは薄さが大きな武器になりつつも、カメラがシングルカメラであること、
バッテリー容量が少ないことがマイナスに作用したのか、売れ行きはあまりよくないようです。
かつてBALMUDA Phoneがブレイクできなかったことと傾向が似ているような気もしますね。
Galaxy Z Fold7が前世代より大きく薄くなって好評価を得ていることを考えると方向性は正しいと思いますが、
カメラとバッテリーをどうキープするかがキーポイントになるのかもしれませんね。
Galaxy Z Fold7とPixel 10 Pro Fold以外にもNubiaからNubia Foldが発売されるなどフォルダブルスマホのラインアップが増えた年でもありました。
日本国内での販売は不明ですが、年末には3画面フォルダブルスマホのGalaxy Z TriFoldも発表されました。
ずっと噂になっているiPhoneのフォルダブル版も2026年には登場する可能性が高くなるでしょうし、2026年も楽しみな年になりそうですね。