シャオミがドイツ・ベルリンで開催される「IFA 2026」に初出展し、フラッグシップフォルダブル「Xiaomi 18 Fold」を展示することになりました。
IFAはヨーロッパの大型家電・IT見本市で、スマートフォンメーカーにとって世界戦略を示す重要なイベント。シャオミは中国での圧倒的な存在感に加えて、ここ数年グローバル展開に力を入れており、欧州市場での認知度向上がねらいと考えられます。Xiaomi 18 Foldは、シャオミの最新フォルダブル技術を世界に示す象徴的なモデルになるでしょう。
IFAは9月上旬のベルリンでの開催で、多くのスマートフォンメーカーが新製品発表や試作機展示を行う注目のイベント。シャオミの参加により、折りたたみ端末市場での競争がいっそう激化することが予想されます。欧州向けの独自仕様やプライシング戦略も気になるところですね。
Xiaomi POCO F9 Ultraがアマゾンのタイムセールで特価販売中ですね。
POCO F9 Ultraはシャオミのフラッグシップゲーミング向けモデルで、Snapdragon 8 Elite Gen 5搭載で高い処理能力が特徴。6.9インチの185Hz高リフレッシュレート液晶ディスプレイと8050mAh大容量バッテリー、100W高速充電に対応し、外出時の長時間ゲームプレイにも向いています。
13万円台は海外フラッグシップ級の価格帯としても手頃。ゲーム好きやハイスペック志向の人で、なるべく安く導入したい人にお勧めです。ただしSIMフリー版なので、購入前に対応バンド(特にdocomo・au・楽天の周波数帯)をチェックしておくと安心ですね。
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シャオミが新型の折りたたみスマートフォン「Xiaomi 18 Fold」を9月7日に中国で発表する予定ですね。
背景としては、折りたたみスマホはまだ高級機に限定されており、各社がしのぎを削る注目分野です。Xiaomiが自社開発の「XRING O3チップ」を搭載することで、今後のコスト競争力を打ち出す姿勢が伺えます。また、パスポート型という横長の折りたたみ形状は、これまでの縦型フォルダブルとは異なる使い心地を目指しているのがポイントです。
所見としては、シャオミのパスポート型折りたたみは、コンパクトさと画面サイズのバランスを重視するユーザー層に向いていそうです。自社チップの搭載により、グローバル供給チェーンの安定化と価格競争力が期待できます。ただし日本での発売時期・価格はまだ未定の段階なので、今後の展開を注視する価値がありますね。折りたたみスマホ市場が多様化していく流れを感じることができます。
Xiaomi Japan、フラグシップスマートフォン「POCO F9 Ultra」を9月1日に発売。上下ステレオスピーカーに背面2.1chサブウーファーを搭載した音響性能が特徴です。
POCO F9 UltraはPOCOブランド最上位モデルで、高性能なSnapdragon 8 Elite Gen 5プロセッサや、光学5倍ズーム対応のカメラを搭載。さらに目立つのが、スマートフォンとしては異例の2.1chサブウーファー搭載で、動画視聴やゲーム、音楽再生時に映画館のような低音域を体験できます。8050mAhの大容量バッテリーも実装されており、価格は14万9800円から。
SUBウーファー搭載は、同価格帯のライバルスマホにはない異色の仕様。音響体験を重視するユーザーや、スマートフォンをエンタメ機として活用する層にはアピール度が高い一台です。ただし価格は15万円近くで、国内キャリア端末との競争軸は「音」「処理性能」「カメラ」という限定的な部分になる点は認識しておきたいところです。今後のシャオミの日本市場展開を見守る価値ある発表です。
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Amazon.co.jpで大容量バッテリー搭載のシャオミSIMフリースマホ「Xiaomi REDMI 17」が19%オフのセール中。
Xiaomi REDMI 17は、7500mAhの大容量バッテリーと45W急速充電に対応するSIMフリーモデル。6.9型の大画面と組み合わせても、1回の充電で丸1日以上使える電池持ちが特徴です。2024年発売モデルながら、現在も十分に高スペックで、価格も手頃。バッテリー持ち重視のユーザーや、予備機、サブ機として活躍する機種です。
セール価格3万6344円は、最新フラグシップと比べると手頃な価格設定。電池持ちを最優先したい、あるいは複数台持ちで安いサブ機が欲しい場合には候補になります。ただし、SIMフリーなので、購入前にキャリア・MVNO側で動作確認を取っておくと安心です。セールはAmazonのスマイルSale期間中の限定のため、興味があれば早めのチェックをお勧めします。
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「POCO F9 Ultra」は、Snapdragon 8 Elite Gen 5と専用チップ「VisionBoost D8」を組み合わせ、最大185Hzで駆動する6.9インチAMOLEDディスプレイで滑らかなゲーム体験を追求したハイスペックモデルです。2億画素メインカメラに加え、光学5倍のペリスコープ望遠カメラも搭載し、写真表現の幅も広がりました。8050mAhの大容量バッテリーと100W急速充電、背面の独立サブウーファーを備えたBose監修の2.1chスピーカーで、音の迫力も抜かりありません。フラグシップ級の性能を抑えめの価格で楽しみたい人にぴったりの1台です。
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シャオミがフラッグシップスマートフォン「POCO F9 Ultra」を発売し、9月23日までの早割キャンペーンでは2万円引きの約12万9800円になります。
POCOシリーズは、シャオミの中でもゲーミングやオーディオ体験に力を入れたブランドです。このUltraモデルは、特に音響性能を重視した設計が特徴で、オーディオファン層にアピールするポジショニングとなっています。前世代との違いは、2.1chサブウーファーのアーキテクチャ改善とプロセッサの最新化(Snapdragon 8 Elite Gen 5)、そして大容量バッテリー(8050mAh)による長時間駆動です。
オーディオ重視の方やゲーム・動画視聴を存分に楽しみたいユーザーにとって、このモデルは確かに魅力的です。ただし価格は15万近いハイエンド帯なので、本当に音響性能が必要なのか、自分の使用シーンをよく考えて判断することをお勧めします。早割は9月23日までなので、興味がある方はお早めに。
Xiaomi のポータブルフォトプリンター「Xiaomi ポータブルフォトプリンター Pro」が Amazon.co.jp でセール販売中です。
スマートフォンで撮った写真をその場で手軽にプリントできるガジェットは、旅行時や友人との集まりで活躍します。Xiaomi のこのモデルは薄型コンパクト設計が特徴で、バッグに入れて持ち運ぶのに最適。今回のセール価格なら、気軽に試してみるのに良いタイミングです。
スマホの写真を物理的にプリントして保存したい、または思い出を形に残したいという方に向いています。特に旅行好きな人や、デジタルと物質的な記録の両立を重視する人にはおすすめです。
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中国市場で2026年7月に発表・発売された注目の5Gスマートフォン8機種が紹介されました。シャオミ、OPPO、vivoから、個性的な新機種が続々登場しています。
中国メーカーのスマホは、大画面化や冷却技術など、先進的な機能で常に話題を集めています。今月は7インチの大画面機種や、空冷ファン搭載で動画撮影やゲームに最適化された機種など、それぞれのコンセプトがはっきりした8機種がラインアップされました。グローバル展開されるモデルも多いので、日本でも将来的に話題になる可能性が高いです。
中国市場の動向はスマホ業界のトレンドを先取りする指標になります。大画面志向や冷却技術への投資は、今後グローバル機種にも波及する可能性が高いです。スマホの進化に関心がある人は、ぜひチェックしてみてください。
Xiaomiが最新エントリー~ミッドレンジモデルの「REDMI 17」と「REDMI Note 17 Pro Max 5G」を発売し、長期アフターサービスと大容量バッテリーで「長く安心」を訴求しています。
スマートフォン全体の価格上昇が続く中、Xiaomiが差別化の軸にしたのは価格そのものではなく「長く使える体験」。エントリー機でも6年のセキュリティ更新に対応させることで、買い替え頻度を減らせるメリットを強調してるんですね。バッテリー面でも1万mAhと容量重視の設計になってます。
スマホの値上げが続く今、「長く使える」というのはユーザーにとって本当に嬉しい訴求ですね。エントリー機でもセキュリティ更新が6年もらえるというのは、中古での売却価値も下げにくくなるメリットもあります。価格以上の価値を引き出したい方は一度チェックする価値がありそう。
シャオミが8月28日に発売するエントリー向けスマートフォン「REDMI 17」が、通常価格から20%オフの2万9980円で購入できるキャンペーンを実施中です。
REDMI 17は、2年前のエントリーモデルのラインアップを引き継ぐ位置づけで、当時の定番スペック(6.9インチ120Hz液晶、7500mAh電池、45W急速充電)を備えています。何より魅力的なのは、通知内容を色で教えてくれる「ダイナミックRGBライト」で、スマートウォッチなしでも大事な連絡を見落としにくいですね。
5Gやおサイフケータイに対応していないのが惜しいところですが、予算3万円前後でHD+液晶・120Hz・大容量電池・カラフルな通知ライトを一度に手に入れられるのは、普段のメールチェックやSNS閲覧がメインの人にはまさに理想的。ただし早割は10月14日までの期間限定なので、興味があれば早めのチェックをおすすめします。
「REDMI 17」は、5G非対応としながらも7500mAhの超大容量バッテリーを積んだエントリークラスのSIMフリースマホ。45Wの有線急速充電に加え、他機器を充電できる22.5Wのリバース充電にも対応し、1000回の充電サイクル後も80%以上の容量を維持する設計で長く使える。6.9インチの大画面や背面が8色に光る「ダイナミックRGBライト」も個性的。Android 16ベースのHyperOS 3を搭載し、最大4回のOSアップデートと6年間のセキュリティ更新を約束する長期サポートも魅力で、早期購入なら2万9980円からと価格の手頃さも際立つ一台だ。
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シャオミが、ハイエンドモデル「REDMI Note 17 Pro Max 5G」を8月28日に発売します。
このモデルは REDMI 17 の兄貴分で、より大容量・高性能を求めるユーザー向けの位置づけ。1万mAh という桁違いのバッテリー容量が特筆される最大の特徴で、複数日の外出でも充電不要という安心感が得られます。同時に発売される REDMI 17(7500mAh)と比べても、予算に余裕があれば Pro Max の圧倒的なバッテリー持ちは大きなメリットになるでしょう。スペック面では、REDMI Note シリーズらしく中華スマホ市場では定番の「安くて使える」を貫く設計になっており、日本でもシャオミファンからの支持が厚いシリーズです。
バッテリー重視で長時間駆動を求める方、あるいは出張や旅行が多い方にとって、1万mAh という数字は安心の裏付けになります。同じタイミングで REDMI 17 も登場するため、エントリー向けと本格派のニーズに応える展開になっていますね。
シャオミから、エントリー向けの5G対応スマートフォン「REDMI 17」が8月28日に発売されます。
REDMI 17は、長持ちバッテリーが特徴的なエントリーモデル。7500mAhの大容量バッテリーを搭載し、1日中バッテリーを気にせず使える安心感が売りです。通常価格は3万4980円からですが、発売から10月14日までの間は「早割」で2万9980円から購入できるのが嬉しいポイント。価格のハードルが下がることで、初めてのスマホやサブ端末としての選択肢も広がりそうです。
注目は「ダイナミックRGBライト」という、フレーム部分がLED発光する仕組み。着信やSNS通知をフレーム上の光で知らせてくれるので、スマホを持たない状態でも通知に気づきやすい工夫になっています ????。120Hz表示のディスプレイと相まって、スクロール体験も滑らかで快適。予算を抑えつつ、そこそこの使い勝手を求める方なら十分満足できる一台ですね。何より発売直後の早割なら2万9980円というのは、コスト重視派にとってはかなり魅力的です。
シャオミがエントリーレベルのスマートフォン「REDMI 17」を8月28日に発売します。
REDMI 17は「長く安心して使える」をコンセプトに開発されたエントリーモデルです。5Gには非対応ですが、7500mAhの大容量バッテリーを搭載しており、通常は3万4980円ですが、10月14日まで早割価格で2万9980円から購入できます。シャオミのレビュー記事では、ダイナミックRGBライトの通知機能やコンパクトな扱いやすさが評価されています。
初めてのスマートフォン購入を検討している方、予算を抑えたい方、シンプルで使いやすい端末を探している方に最適です。5G非対応ですが、日常的な使用には十分なスペックですし、大容量バッテリーなら2~3日間充電なしで使える可能性も高いですね。早割価格の期限を逃さないよう、気になる方はお早めに。
シャオミが超大容量バッテリーを搭載したミッドレンジスマートフォン「REDMI Note 17 Pro Max 5G」を8月28日に発売します。
REDMI Note 17 Pro Max 5Gの最大の特徴は、1万mAhの超大容量バッテリーです。同社では、1回の充電で最大3日間使用できると謳っており、これなら日中の大部分をスマートフォンだけで過ごせてしまう可能性が高いですね。ミッドレンジながら5G対応で、価格は7万9980円からと手頃な価格設定も魅力です。
モバイルバッテリーを手放したいという方、一日中外出する機会が多い方、バッテリー切れの心配をしたくない方に特に向いています。ミッドレンジながらも十分なパフォーマンスと、これほどの大容量バッテリーの組み合わせは珍しいので、バッテリー重視派にとっては有力な選択肢になるでしょう。
海外モデル(国内未発売)
Xiaomiの最新フラグシップフォルダブル「Xiaomi 18 Fold」は、同社初となる自社開発チップ「XRING O3」を搭載した革新的なデバイス。3nmプロセスで製造されたXRING O3は、LPDDRメモリ対応としてはモバイル業界初。CPUは60%、GPU性能は85%と大幅な性能向上を実現し、82ns超低遅延を誇ります。広角フォルダブル形状(7.76インチ内折り画面)を採用し、Leica監修の200MPメインカメラで高品質な撮影が可能。6,000mAhバッテリーに100W高速充電と50W無線充電に対応。6世代目セルフ開発ヒンジで耐久性も強化されています。9月中国市場先行発売予定で、グローバル展開は未定。AI性能強化やIP68防塵防水対応により、フラグシップ級の機能を備えた注目モデルです。
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シャオミが自社開発の独自チップセット「XRING O3」を発表し、新型折りたたみスマートフォン「Xiaomi 18 Fold」に搭載することを明らかにしました。
シャオミはこれまで Qualcomm の Snapdragon チップを採用してきましたが、今回の XRING O3 は自社設計の SoC です。グローバル市場での競争力強化と、他メーカーとの差別化を図る戦略の一環とみられます。Xiaomi 18 Fold は9月に中国向けで発表予定です。
折りたたみスマートフォンは Samsung Galaxy Z Fold シリーズが主流ですが、シャオミが独自チップで参入を強化してくるのは興味深い動きです。自社チップなら OS レベルでの最適化も期待でき、今後のグローバル展開がどこまで進むかが注目ポイント。中国市場での成功が、日本への投入につながるかも知れませんね。
シャオミが9月に折りたたみスマートフォン「Xiaomi 18 Fold」を発表すると明らかにしました。あわせて、同モデルに搭載される自社開発の新型チップセット「XRING O3」も発表されています。
「Xiaomi 18 Fold」は「Xiaomi 18」シリーズの最上位フラッグシップという位置づけで、ライカとの協業によるカメラシステムを備えるとみられています。シャオミはこれまで「Xiaomi MIX Fold」シリーズを中国市場向けに展開してきましたが、今回は新シリーズとしての折りたたみモデル投入となり、画面比率も従来とは異なるワイドタイプになる可能性が指摘されています。
「XRING O3」は3nmプロセスで製造されるフラッグシップ向けSoCで、前世代の「XRING O1」比でCPU性能60%向上、GPU性能85%向上とされており、自社製チップでの性能・電力効率の底上げを狙う姿勢がうかがえます。折りたたみ機と自社製チップという2つの目玉を同時に投入してくる点で、シャオミの本気度が伝わってくる発表ですね。ただし過去のフォルダブルモデルはグローバル展開された例がなく、今回も日本を含む海外発売があるかは現時点で不明な点には注意が必要です。
シャオミ(Xiaomi)が、「Xiaomi 17T Pro」をはじめとする一部のスマホ・タブレットを9月から値上げすると発表しました。
値上げの理由はメモリー価格の高騰を中心とした製造コストの上昇によるもの。ここ最近はiPhoneシリーズなど他メーカーでも同様の値上げが相次いでおり、今回のシャオミの動きもその流れを汲むものといえそうです。なお、シャオミは近日発表予定の新型スマートフォンについて「少しでも手に取りやすい形となるよう、価格面でも最大限工夫して準備している」ともコメントしています。
今回対象になっているのは発売済みモデルなので、購入を検討している方は値上げ前の9月1日までに動くと数万円単位でお得になる可能性があります。特にハイエンドの「Xiaomi 17T Pro」は値上げ幅が大きいので、乗り換えを考えている人は早めに在庫状況をチェックしておくと安心ですね。
「REDMI Note 17 Pro Max 5G」は、シャオミの人気ミッドレンジシリーズ最新モデル。シリーズ史上最大となる10000mAhの大容量バッテリーに100W急速充電を組み合わせ、外出先でも電池残量を気にせず使える。TÜV SÜDとの共同開発によりSGS認証の3m落下耐性やIPX8/IP6X防水防塵をクリアし、日常使いでの耐久性も強化。6.83インチの有機ELディスプレイとSnapdragon 6 Gen 5を搭載し、コストパフォーマンスと安心感を両立する一台に仕上がっている。
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シャオミが、10000mAhの大容量バッテリーを搭載した新型スマホ「REDMI Note 17 Pro Max 5G」の発売日を8月28日(金)0時に決定しました。
同社のX(旧Twitter)公式アカウントが8月17日に発売を明らかにしていたモデルで、価格などの詳細は予告通り8月27日12時に告知される予定です。Redmi Noteシリーズはミドルレンジ帯でコストパフォーマンスの高さに定評があるラインで、今回はバッテリー容量の大幅な強化が最大の特徴になっています。
発売日が確定したことで、あとは8月27日の価格発表を待つのみとなりました。10000mAhというバッテリー容量はスマホとしてはかなり大きめの部類で、外出先での充電を気にせず使いたい方や、モバイルバッテリーを持ち歩く手間を減らしたい方には特に注目の1台と言えそうです。価格帯次第では、コストパフォーマンス重視の選択肢としても期待できますね。
2026年のカメラ特化スマホを代表する2台、「Xiaomi 17 Ultra」と「OPPO Find X9 Ultra」の写りを比べた実写レビューが公開されました。
どちらもメーカーが自社のカメラ技術を全部盛りしたフラッグシップで、日本でも入手できる数少ない「本気のカメラスマホ」です。スペック表を並べただけでは差が分かりにくい領域だけに、同条件で撮り比べた記事は選ぶ側にとってありがたいところですね。
この2台で悩んでいる人にとっては、色の出方や望遠の使い勝手といった「実際に撮ってみないと分からない差」が具体的に示されているのが読みどころです。約7万円という価格差をどう評価するかは、カメラをどれだけ使うかで結論が変わってくる部分。スマホのカメラをメイン機材として使いたいのか、あくまで日常のスナップ用なのかを整理してから読むと、自分の答えが出しやすいはずです。
Amazon.co.jpのタイムセールで、シャオミの「Xiaomi REDMI Note 15 Pro 5G」が18%オフの4万7436円になっています。
通常価格は5万7980円で、6300mAhの大容量バッテリーと2億画素カメラを載せながら6万円を切る、シャオミのミドルハイに当たるモデルです。REDMI Noteシリーズの中でも「Pro」はカメラとバッテリーに寄せた構成で、価格を抑えつつ長く使いたい人に向けた立ち位置になっていますね。
1日中スマホを触っていてもバッテリーを気にしたくない人、そして5万円前後でカメラも妥協したくない人には、かなり現実的な選択肢だと思います。バッテリーは6年寿命をうたっているので、長く使い倒す前提の買い方とも相性がいいですね。タイムセールなので在庫や期間には限りがありますが、気になっていた人はのぞいてみる価値ありです(・∀・)
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2026年6月に中国で発表された5Gスマートフォンは17機種。2億画素カメラを積んだ折りたたみモデルや、専用ボタン付きのAIエージェント内蔵機まで、かなり尖ったラインアップが並んだそうです。
中国市場は毎月十数機種の新モデルが投入される世界屈指の激戦区で、6月の内訳もファーウェイ4機種、シャオミ3機種、HONOR 3機種、vivo 3機種、OPPO(OnePlus)2機種、そのほか2機種と、主要メーカーが横並びで新製品をぶつけ合う構図になっています。ここで試された装備が1年ほど遅れてグローバルモデルや日本発売モデルに降りてくることも多いので、先取りで眺めておくと面白い市場なんですよね。
[山根康宏の「言っチャイナよ」] 高性能カメラ搭載折りたたみスマホやAIエージェント内蔵モデルが登場 - ケータイ Watch 2026年6月に中国で発表された5Gスマートフォン17機種を紹介する連載コラム。ファーウェイは最大2億画素カメラを搭載した「nova 16」シリーズ4モデルを2699元~4699元(約6.5万~11.3万円)で展開し、vivoは2億画素カメラに200mmのテレコンバーターレンズを装着できる折りたたみモデル「X Fold6」を7999元(約19.3万円)~で投入。ZTEはAIエージェントを内蔵し専用AIボタンを備えた「Xiao Xian 70 Plus」「Changxing 70 Plus」を1999元~2099元(約4.9万~5万円)で、HONORは11,000mAhという大容量バッテリーを積んだ「X80 Pro Max」を発表しています。
面白いのは、価格帯ごとに攻めどころがはっきり分かれている点です。20万円近い折りたたみ機は望遠レンズを外付けできるところまで踏み込む一方、5万円前後の価格帯ではAI専用ボタンや1万mAh超の大容量バッテリーといった「毎日の使い勝手」で差をつけにきています。日本で買えるモデルではないので今すぐ手を出せる話ではありませんが、次に国内メーカーやグローバルブランドが何を売りにしてくるかを占う材料としては十分。大容量バッテリーやAIアシスタントの物理ボタンあたりは、日本向けモデルにも入ってくると嬉しい装備ですね。
「REDMI Pad 2 9.7 4G」は、シャオミが2026年5月に国内発売した9.7インチのエントリータブレット。2048×1280の2K解像度で最大120Hz駆動のディスプレイを備えながら、4GB+64GBモデルが2万7980円という手に取りやすい価格が魅力です。nanoSIMを挿せば単体で4G通信ができるので、Wi-Fiのない外出先でも動画や電子書籍を楽しめます。7600mAhの大容量バッテリーに約401g・厚さ7.4mmの薄型ボディ、ステレオスピーカーと3.5mmイヤホンジャックも搭載。SoCはSnapdragon 6s 4G Gen 2で、重量級ゲームよりも動画視聴や読書、Web閲覧といった日常使いに向いた一台です。2026年8月7日からはIIJmioでも取り扱いが始まります。
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IIJmioのサプライサービスに、OPPOのフラッグシップスマートフォン「OPPO Find X9 Ultra」とXiaomiのタブレット「REDMI Pad 2 9.7 4G」が8月7日に加わります。
Find X9 Ultraは今年7月にSIMフリー版が国内で発売されたばかりのOPPO最上位モデルで、取り扱う販路がMVNOにも広がってきた形ですね。一方のREDMI Pad 2 9.7 4Gは、Wi-Fiだけでなく4G回線にも対応したタブレットで、SIMを入れて外でもそのまま使えるのが持ち味です。ハイエンドスマホと普段使いのタブレットという、性格の違う2機種を同時に投入してきました。
カメラや処理性能にとことんこだわりたい方はFind X9 Ultra、家族で動画を見たりお子さんの学習用に持たせたりという用途ならREDMI Pad 2 9.7 4Gと、選び分けがはっきりしている組み合わせです。IIJmioは回線契約とセットにすると端末の支払額が変わってくるので、乗り換えも一緒に考えている方は発売日に合わせて条件を確認しておくと安心ですよ(^^)
「POCO M8 5G」は、シャオミが2026年1月8日に発売したSIMフリーのエントリースマートフォン。36,980円ながら6.77インチの3Dカーブ有機ELディスプレイ(最大120Hz)を備え、Snapdragon 6 Gen 3と8GBメモリ、256GBストレージを搭載する。バッテリーは5520mAhで45W急速充電に対応し、厚さ7.35mm・178gの薄型軽量ボディとIP66の防水防塵も両立。おサイフケータイには非対応だが、ワイモバイルの「Y!mobile Free Style」でも取り扱われるなど、価格重視派の有力な選択肢だ。
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ソフトバンクの「Y!mobile Free Style」で、SIMフリーの「POCO M8 5G」が回線とのセット購入で1万9800円になっています。
Y!mobile Free Styleは、ワイモバイルオンラインストアでSIMフリー端末を取り扱う、この7月に始まったばかりの新しい販売枠です。POCO M8 5Gは、Xiaomiのコスパ重視ブランド「POCO」のエントリーモデルという位置づけです。
ほぼ半額の2万円切りで新品の5Gスマホが手に入るのは、なかなかのインパクトです。ただし回線とのセット購入が条件なので、ちょうどワイモバイルへの乗り換えや新規契約を考えていた人にぴったりのお得情報と言えそうですね。
Huaweiから、カメラ性能をこれでもかと全部盛りにしたようなハイエンドスマホ「Pura 90s Pro」が登場しました。
「カメラが強いスマホ」というとXiaomiやGalaxy、vivo、iPhoneあたりが定番として名前に挙がりますが、Huaweiもかねてからカメラにこだわり続けてきたメーカーですね。今回のPura 90s Proは、その強みをさらに突き詰めて、覇権を狙いにいった一台という位置づけのようです。
スマホのカメラでできるだけ妥協したくない、遠くの被写体もディテールを残して撮りたい、という欲張りな人には気になる一台ですね。ただ可変絞りや超高倍率ズームは使いこなしに少し慣れが要る部分もあるので、自分の撮りたいシーンに合うかどうか作例をチェックしてから検討すると、より満足のいく選び方ができそうです。日本での正式な取り扱いについては続報を待ちたいところです。( ̄▽ ̄)
薄さわずか6mm、板チョコみたいに薄いXiaomiのMagSafe対応モバイルバッテリー「Xiaomi UltraThin モバイルバッテリー」が、その身軽さで改めて注目を集めています。
iPhoneの背面にペタッと貼り付けて使えるMagSafeバッテリーは手軽で便利な一方、本体が分厚いと持ちにくくなってしまうのが悩みどころ。このモデルは厚さ約6mm・重さ約98gと徹底的に薄型軽量化されていて、装着したまま持ち歩いても気になりにくいのが売りです。容量は5000mAhで、iPhoneを約1回分充電できる目安になっています。
「大容量よりとにかく身軽に持ち歩きたい」という人にぴったりの一台です。ちょっとした外出やお出かけのお守り代わりに1つ忍ばせておくと安心ですね。一日中がっつり充電したい場合は容量が物足りないこともあるので、使い方に合わせて選ぶと失敗が少なそうです。
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「REDMI Note 15 Pro 5G」は、2026年1月に日本で発売されたシャオミのミドルレンジスマートフォン。約6.83インチの1.5K有機ELディスプレイと、1/1.4インチの大型センサーを備えた約2億画素メインカメラ(光学式手ブレ補正対応)を搭載し、価格を抑えつつ上位機種並みの撮影体験を狙う。6300mAhの大容量バッテリーと45W急速充電で電池持ちも良好だ。IP68の防水防塵、おサイフケータイ(FeliCa)にも対応し、日常使いで安心して使える"全部入り"のコストパフォーマンスモデルに仕上がっている。
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海外モデル(国内未発売)
REDMI K90 Maxは、シャオミのサブブランドREDMIが手がけるゲーミング志向のフラグシップスマホです。最大の特徴は本体に内蔵された冷却ファンで、高負荷なゲームでも熱がこもりにくく、長時間でも快適なパフォーマンスを維持できるのが狙いです。SoCには最新のMediaTek Dimensity 9500を搭載し、6.83インチ・165Hz駆動のAMOLEDディスプレイで滑らかな表示を実現。さらに8550mAhの大容量バッテリーと100Wの急速充電に対応し、ゲームも動画もたっぷり楽しめます。IP66/IP68/IP69の防水防塵やWi-Fi 7にも対応した、遊びも実用も妥協しない意欲作です。なお現時点では中国市場向けモデルで、日本国内での発売は発表されていません。
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Xiaomiのゲーミング志向ハイエンド「REDMI K90 Max」が、なんと本体に空冷ファンを内蔵して登場したそうです(๑˃̵ᴗ˂̵)
「REDMI K」シリーズは、価格を抑えつつ最上位クラスのプロセッサを積んでくる、コスパの良いハイエンドとして知られるライン。その中でも「Max」は性能を振り切った位置づけで、長時間ゲームで熱がこもりやすいスマホの弱点を、外付けクーラーではなく本体内蔵のファンで冷やしにいったのが今回の大きな進化ポイントですね。
スマホで長時間ゲームをすると発熱でパフォーマンスが落ちる「サーマルスロットリング」が悩みどころですが、本体にファンを持たせることでその対策を一段強化してきた格好です。ガッツリ遊ぶヘビーゲーマーには心強い一台ですね。現状は中国での販売となるため、日本で手に入れたい方は技適や対応バンドを確認しておくと安心です。
Amazon.co.jpのプライムデーセールで、「Xiaomi REDMI Note 15 Pro 5G」が23%オフの4万4736円になっていますよ。
REDMI Noteシリーズはミドルレンジ帯で高いコストパフォーマンスを誇る定番シリーズで、今回のモデルは6300mAhの大容量バッテリーと2億画素カメラを搭載し、日本向けにおサイフケータイにも対応しているのが特徴です。
普段使いでバッテリー切れをあまり気にしたくない人や、電子マネー決済を1台で済ませたい人に向いているモデルです。4万円台という価格帯で高画素カメラやおサイフケータイまで揃っているのはお得感がありますが、SIMフリー端末なのでお手持ちの回線での対応バンドは事前にチェックしておきましょう。
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Amazon.co.jpのプライムデーセールで、Xiaomiのハイスペックスマホ「POCO X8 Pro」が13%オフの6万4980円で販売中です。
POCO X8 Proは、Xiaomiのサブブランド「POCO」が展開するコストパフォーマンス重視のシリーズで、ハイエンド機種に迫る処理性能と大容量バッテリーを比較的手頃な価格で楽しめるのが持ち味です。
ゲームや動画視聴などをサクサク楽しみたいけれど本体価格は抑えたい、という人にぴったりの一台です。6.59インチの大画面で見やすく、バッテリー持ちの良さも安心材料になりますが、SIMフリー機なのでお使いのキャリアでの動作対応バンドを事前に確認しておくとより安心です。
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「Xiaomi 17T Pro」は、2026年6月4日発売のフラッグシップスマートフォン。ライカ共同開発のトリプルカメラは5000万画素メインと光学5倍ズームのペリスコープ望遠を搭載し、高精細な撮影が可能。最上位チップMediaTek Dimensity 9500と144Hz駆動の6.83インチAMOLEDディスプレイを組み合わせ、7000mAhの大容量バッテリーは100W有線・ワイヤレス急速充電に対応する。おサイフケータイやIP68防水防塵も備え、隙のない仕上がりとなっている。
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「Xiaomi 17T」は、2026年6月4日発売のミドルハイクラススマートフォン。ライカ共同開発のトリプルカメラは5000万画素メインに加え、光学5倍ズームのペリスコープ望遠カメラを搭載し、遠くの被写体もクリアに撮影できる。MediaTek Dimensity 8500-Ultraと12GBメモリーで快適な動作を実現し、6500mAhの大容量バッテリーと67Wの急速充電に対応。IP68等級の防水防塵も備える。おサイフケータイ(FeliCa)は上位のXiaomi 17T Pro専用となるが、カメラと電池持ちを重視する人には十分に魅力的な一台だ。
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格安SIM「mineo」を運営するオプテージが、「Xiaomi 17T」シリーズと「motorola edge 60」を7月9日に発売します。
mineoは、大手キャリアのSIMフリー端末とは別に、海外メーカーのミドルレンジ機種をラインナップに加えていくことが多いですね。今回追加されるのは「Xiaomi 17T」「Xiaomi 17T Pro」の12GB/256GBモデルと「motorola edge 60」で、コストを抑えつつ最新の機種を選びたいユーザーにとって選択肢が広がる形です。
格安SIMへの乗り換えを検討している方や、Xiaomi・motorolaのミドルレンジ機種が気になっていた方はチェックしておきたいところです。ただし価格やキャンペーン内容はプランや契約条件によって変わってくるので、契約前にmineo公式サイトで詳細を確認しておくと安心ですね。
「Leica Leitzphone」は、ライカブランドを冠したXiaomi 17 Ultraベースのカメラ特化スマートフォン。1型センサーの広角と2億画素・光学4.3倍の望遠を軸に、超広角も5000万画素で揃え、メカニカルな物理ズームリングでライカらしい撮影体験を演出する。Snapdragon 8 Elite Gen 5と6.9インチ有機ELディスプレイ、6000mAhの大容量バッテリーを搭載。ブラック・1TBのみの一択展開という潔さも特徴で、おサイフケータイ非対応という弱点はあるものの、所有満足度を重視するカメラ好きに向く一台。
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「Xiaomi 17 Ultra」は、ライカ共同開発のカメラをさらに進化させたシリーズ最新フラッグシップ。1型センサーの広角と2億画素・75〜100mm相当の可変光学ズーム望遠を軸に、超広角も5000万画素で揃え、どのレンズも高精細に撮影できる。Snapdragon 8 Elite Gen 5と6.9インチ有機ELディスプレイ、6000mAhの大容量バッテリーを搭載し、薄型軽量なボディにまとめられている。おサイフケータイ非対応という弱点はあるものの、カメラ性能とバッテリー持ちを両立したい人に向く一台。
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「Xiaomi 15T Pro」は、ライカ共同開発のトリプルカメラと光学5倍望遠を搭載した準フラグシップ。6.83インチAMOLEDディスプレイとMediaTek Dimensity 9400+、90Wの急速充電を組み合わせ、価格を抑えつつ十分なカメラ性能とおサイフケータイ対応を両立する。
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「Xiaomi 15T」は、ライカ共同開発のトリプルカメラを搭載した準ハイエンドモデル。5000万画素の広角メインと望遠、1200万画素の超広角を備え、6.83インチAMOLEDディスプレイと5500mAhの大容量バッテリーを組み合わせる。おサイフケータイ(FeliCa)は上位のXiaomi 15T Pro専用なので非対応だが、価格を抑えつつライカカメラを楽しみたい人に向く一台。
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機種名:REDMI Pad 2 Play Bundle
発売日:2025年09月26日
<スペック>
【画面サイズ】
11インチ
液晶
2.5K
【本体サイズ等】
縦
254.58mm
横
166.04mm
厚さ
7.36mm
重さ
510g
×
×
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C(USB2.0)
グラファイトグレー
【性能】
CPU
MediaTek Helio G100-Ultra
メモリ
4GB
-
OS
ストレージ
128GB
バッテリー
9000mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
ワイヤレス充電
×
-
-
その他急速充電
-
「Xiaomi 15 Ultra」は、ライカ共同開発のクアッドカメラをさらに磨き上げたカメラ特化フラッグシップ。前作の可変絞りを廃し、代わりに1型センサーのメインカメラと2種類の望遠(3倍・4.3倍)を搭載し、望遠側は2億画素の大型センサーで暗所や超解像ズームにも強い。Snapdragon 8 Eliteと6.73インチ有機ELディスプレイ、90W有線・80Wワイヤレスの高速充電を備え、IP68防水防塵にも対応する。おサイフケータイ非対応という弱点はあるものの、写真表現を追求したい人には引き続き有力な選択肢。
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機種名:Xiaomi Pad 6S Pro 12.4
発売日:2024年05月09日
<スペック>
【画面サイズ】
12.4インチ
液晶
3K
【本体サイズ等】
縦
278.7mm
横
191.58mm
厚さ
6.26mm
重さ
590g
×
×
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C(USB3.2)
Graphite Gray
【カメラ機能(メイン)】
5,000万画素
広角
F1.8
1/2.76型センサー
200万画素
深度測位
-
-
【カメラ機能(サブ)】
3,200万画素
-
F2.2
1/3.4型センサー
【性能】
CPU
3.19GHz×1+2.8GHz×2+2.8GHz×2+2.0GHz ×3
メモリ
12GB
-
OS
ストレージ
256GB/512GB
バッテリー
10000mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
ワイヤレス充電
×
4.0
3.0
その他急速充電
-
【その他機能】
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:×
FeliCa
×
NFC
×
IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be
5G対応
×
SIM
-
-
-
ハイレゾ
×
TV
×
GPS
○
赤外線
×
「Xiaomi 14 Ultra」は、ライカと共同開発したクアッドカメラが際立つカメラ特化フラッグシップ。1型センサーの可変絞りメインに加え、望遠2種・超広角まですべて5000万画素で揃え、被写体との距離を選ばず高精細な撮影ができる。Snapdragon 8 Gen 3と6.73インチ有機ELディスプレイ、90W有線・80Wワイヤレス急速充電を備え、防水防塵にも対応。おサイフケータイ非対応という弱点はあるものの、写真表現にこだわりたい人には今なお魅力的な一台。
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機種名:Redmi Note 13 Pro + 5G
<事業者状況>
4G周波数対応
5G周波数対応
事業者名 (型番等)
発売日
発売時価格
B28
B18
B19
B8
B11
B21
B3
B1
B42
n77
n78
n79
n257
SIMフリー
2024年05月16日
59,800円
〇
〇
〇
〇
×
×
〇
〇
×
〇
〇
×
×
<スペック>
【画面サイズ】
6.67インチ
有機EL
FHD+
【本体サイズ等】
縦
161.4mm
横
74.2mm
厚さ
8.9mm
重さ
204.5g
IPX8
IP6X
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C
ミッドナイトブラック
ムーンライトホワイト
オーロラパープル
【性能】
CPU
MediaTek Dimensity 7200 Ultra
メモリ
12GB
-
OS
ストレージ
256GB/512GB
バッテリー
5000mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
ワイヤレス充電
×
-
-
その他急速充電
120W HyperCharge
機種名:Xiaomi 14
<事業者状況>
4G周波数対応
5G周波数対応
事業者名 (型番等)
発売日
発売時価格
B28
B18
B19
B8
B11
B21
B3
B1
B42
n77
n78
n79
n257
海外(国内未発表)
2023年10月26日
‐
〇
〇
〇
〇
×
×
〇
〇
〇
〇
〇
×
×
<スペック>
【画面サイズ】
6.36インチ
有機EL
WQHD+
【本体サイズ等】
縦
152.8mm
横
71.5mm
厚さ
8.2mm
重さ
193g
IPX8
IP6X
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C(USB3.2)
Black
Wthite
Jade Green
【カメラ機能(メイン)】
5,000万画素
広角
F1.6
-
1/1.31型センサー
5,000万画素
望遠
F2.0
-
-
5,000万画素
超広角
F2.2
視野角115°
-
【カメラ機能(サブ)】
3,200万画素
-
-
-
-
【性能】
CPU
3.30GHz×1+3.15GHz×2+2.96GHz×2+2.27GHz ×3
メモリ
12GB
-
OS
ストレージ
256GB/512GB
バッテリー
4610mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
ワイヤレス充電
○
4.0
3.0
その他急速充電
90W有線ターボ充電/50Wワイヤレス充電
【その他機能】
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:×
FeliCa
×
NFC
○
IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be
5G対応
sub6対応
SIM
-
-
-
ハイレゾ
○
TV
×
GPS
○
赤外線
×
機種名:Redmi Note 10 JE
型番・別名:XIG02(au)
発売日:2021年08月13日(au) 2021年09月09日(UQ mobile)
<スペック>
【画面サイズ】
6.5インチ
液晶
FHD+
-
-
【本体サイズ等】
縦
163mm
横
76mm
重さ
200g
IPX8
IP6X
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C
クロームシルバー
グラファイトグレー
【カメラ機能(メイン)】
200万画素
深度測位
F2.4
200万画素
マクロ
F2.4
4800万画素
標準
F1.79
【カメラ機能(サブ)】
800万画素
-
F2
【性能】
CPU
メモリ
4GB
OS
ストレージ
64GB
バッテリー
4800mAh
待受時間
660時間
通話時間
1180分
ワイヤレス充電
×
-
-
その他急速充電
-
【その他機能】
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:○
FeliCa
○
NFC
○
Wi-Fi5
5G対応
sub6対応
SIM
nanoSIM
-
-
ハイレゾ
○
TV
×
GPS
○
赤外線
×
【比較機種】
機種名:Mi 11 Lite 5G
携帯事業者:SIMフリー
発売日:2021年07月02日
<スペック>
【画面サイズ】
6.55インチ
有機EL
FHD+
-
-
【本体サイズ等】
縦
160.5mm
横
75.7mm
厚さ
6.8mm
重さ
159g
IPX3
IP5X
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C
ミントグリーン
トリュフブラック
シトラスイエロー
【カメラ機能(メイン)】
500万画素
望遠
F2.4
-
-
800万画素
超広角
F2.2
視野角119°
1/4インチセンサー
6400万画素
標準
F1.79
-
1/1.97インチセンサー
【カメラ機能(サブ)】
2000万画素
-
F2.24
-
-
【性能】
CPU
2.4GHz×1+2.2GHz×3+1.9GHz×4
メモリ
6GB
OS
ストレージ
128GB
バッテリー
4250mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
ワイヤレス充電
×
-
-
その他急速充電
33W急速充電対応
【その他機能】
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:○
FeliCa
○
NFC
○
Wi-Fi6
5G対応
sub6対応
SIM
nanoSIM
-
-
ハイレゾ
×
TV
×
GPS
○
赤外線
×
<一口コメント>
XiaomiのSIMフリーモデルとしては初のおサイフケータイ対応機種でグローバル向けをそのままSIMフリーモデルとして投入するのではなく、日本市場向けにカスタマイズしたモデルです。トリプルカメラに5G対応としっかりした性能を持ちながら159gというスリムサイズとかなりいい機種に仕上がっていっます。
機種名:Redmi 9T
発売日:2021年08月26日(Y!mobile) 2021年02月05日(SIMフリー)
<スペック>
【画面サイズ】
6.53インチ
液晶
FHD+
-
-
【本体サイズ等】
縦
162.3mm
横
77.3mm
厚さ
9.6mm
重さ
198g
×
×
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C
カーボングレー
オーシャングリーン
【カメラ機能(メイン)】
200万画素
深度センサー
F2.4
-
-
200万画素
マクロ
F2.4
-
-
800万画素
超広角
F2.2
視野角120°
-
4800万画素
標準
F1.79
-
1/2インチセンサー
【カメラ機能(サブ)】
800万画素
-
F2.05
-
-
【性能】
CPU
メモリ
4GB
OS
ストレージ
64GB/128GB
バッテリー
6000mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
ワイヤレス充電
×
-
-
その他急速充電
18W急速充電
【その他機能】
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:○
FeliCa
×
NFC
×
Wi-Fi5
5G対応
×
SIM
nanoSIM
-
-
ハイレゾ
○
TV
×
GPS
○
赤外線
○
機種名:Mi Note 10 Pro
携帯事業者:SIMフリー
発売日:2019年12月23日
<スペック>
【画面サイズ】
6.47インチ
有機EL
FHD+
-
-
【本体サイズ等】
縦
157.8mm
横
74.2mm
厚さ
9.7mm
重さ
208g
×
×
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C
オーロラグリーン
グレイシャーホワイト
ミッドナイトブラック
【カメラ機能(メイン)】
500万画素
望遠
F2
-
デジタル50倍
-
200万画素
マクロ
-
-
-
-
1200万画素
望遠
F2
-
光学2倍
-
2000万画素
超広角
F2.2
視野角117°
-
1/3インチセンサー
10800万画素
標準
F1.69
視野角82°
-
1/1.33インチセンサー
【カメラ機能(サブ)】
3200万画素
-
F2
-
-
-
【性能】
CPU
メモリ
8GB
OS
ストレージ
256GB
バッテリー
5260mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
ワイヤレス充電
×
-
-
その他急速充電
30W急速充電対応
【その他機能】
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:×
FeliCa
×
NFC
○
Wi-Fi5
5G対応
×
SIM
nanoSIM
-
DSDV
ハイレゾ
○
TV
×
GPS
○
赤外線
×
【比較機種】
<一口コメント>
1億画素カメラを含めた5眼カメラを搭載したMi Note10の上位版です。無印版との違いですが、基本スペックはカメラも含めて同じで上位版はメモリとデータ容量が拡張されています。外部メモリーカードが使えないのでデータ容量に不安を感じる方はPro版のほうがいいでしょうね
機種名:Mi Note 10
携帯事業者:SIMフリー
発売日:2019年12月16日
<スペック>
【画面サイズ】
【本体サイズ・カラー】
縦
横
厚さ
重さ
157.8mm
74.2mm
9.7mm
208g
オーロラグリーン
グレイシャーホワイト
ミッドナイトブラック
【カメラ機能】
10800万画素+2000万画素+1200万画素+200万画素+500万画素
標準+超広角+望遠+マクロ+望遠
【性能】
CPU
Snapdragon 730G
2.2GHz×2+1.8GHz×6
OS
Android9.0
メモリ
6GB
データ容量
128GB
外部容量
バッテリー
5260mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
急速充電
30W急速充電対応
Wi-Fi
Bluetooth
5.0
【その他機能】
×
×
耐衝撃
×
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:×
ワイヤレス充電
-
FeliCa
×
NFC
○
赤外線
×
ワンセグ
×
フルセグ
×
ハイレゾ
○
GPS
○
外部接続
USB type-C
SIMカード
nanoSIM×2
【その他独自機能】
<一口コメント>
5眼カメラっていうのもすっごい話ですが、画素数もついに1億画素に突入してしまいましたね・・・。果たしてそこまで必要なのだろうか?という疑問もありますが、画素数によって実現できる画質もあるわけで要注目ですね。