Xiaomi 18 Fold/Xiaomi
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Xiaomi 18 Fold
海外モデル(国内未発売)

Xiaomiの最新フラグシップフォルダブル「Xiaomi 18 Fold」は、同社初となる自社開発チップ「XRING O3」を搭載した革新的なデバイス。3nmプロセスで製造されたXRING O3は、LPDDRメモリ対応としてはモバイル業界初。CPUは60%、GPU性能は85%と大幅な性能向上を実現し、82ns超低遅延を誇ります。広角フォルダブル形状(7.76インチ内折り画面)を採用し、Leica監修の200MPメインカメラで高品質な撮影が可能。6,000mAhバッテリーに100W高速充電と50W無線充電に対応。6世代目セルフ開発ヒンジで耐久性も強化されています。9月中国市場先行発売予定で、グローバル展開は未定。AI性能強化やIP68防塵防水対応により、フラグシップ級の機能を備えた注目モデルです。

メーカー公式サイト

シャオミが「IFA 2026」に初出展、「Xiaomi 18 Fold」も展示
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シャオミがドイツ・ベルリンで開催される「IFA 2026」に初出展し、フラッグシップフォルダブル「Xiaomi 18 Fold」を展示することになりました。

IFAはヨーロッパの大型家電・IT見本市で、スマートフォンメーカーにとって世界戦略を示す重要なイベント。シャオミは中国での圧倒的な存在感に加えて、ここ数年グローバル展開に力を入れており、欧州市場での認知度向上がねらいと考えられます。Xiaomi 18 Foldは、シャオミの最新フォルダブル技術を世界に示す象徴的なモデルになるでしょう。

シャオミが「IFA 2026」に初出展、「Xiaomi 18 Fold」も展示 - ケータイ Watch
シャオミは、ドイツ・ベルリンで開催される「IFA 2026」に初出展する。

IFAは9月上旬のベルリンでの開催で、多くのスマートフォンメーカーが新製品発表や試作機展示を行う注目のイベント。シャオミの参加により、折りたたみ端末市場での競争がいっそう激化することが予想されます。欧州向けの独自仕様やプライシング戦略も気になるところですね。

TCL P80 Ultra/TCL
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TCL P80 Ultra
海外モデル(国内未発売)

「TCL P80 Ultra」は、シリーズ最上位モデルとして、電子インクのような目にやさしさとOLEDの鮮やかさを両立する新技術「NXTPAPER AMOLED」を搭載。6.83インチ・3200ニトの高輝度パネルに加え、50MPで3倍光学ズーム対応の望遠カメラを新たに搭載し、遠景やポートレート撮影の幅を広げました。物理スイッチで低刺激な白黒表示に切り替えられる「Max Ink Mode」も備え、長時間の読書にも配慮した設計です。IFA 2026で発表されましたが、日本発売は今のところ未定です。

メーカー公式サイト

TCL P80 Pro/TCL
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TCL P80 Pro
海外モデル(国内未発売)

「TCL P80 Pro」は、電子インクのような目にやさしさとOLEDならではの鮮やかな発色を両立する新技術「NXTPAPER AMOLED」を搭載したミッドレンジスマートフォン。6.83インチ・3200ニトの高輝度AMOLEDパネルに加え、物理スイッチひとつで低刺激な白黒表示「Max Ink Mode」にも切り替えられます。IP68防水防塵とMIL規格準拠の耐衝撃性能も備え、長時間の読書や動画視聴を快適にこなせる一台。IFA 2026で発表されましたが、日本での発売は今のところ未定です。

メーカー公式サイト

TCLの新型スマホ、ディスプレイは電子インクとOLEDのいいとこどり
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TCLが新型フラッグシップスマートフォン「TCL P80 Pro」「TCL P80 Ultra」を発表しました。注目は、独自のディスプレイ技術「NXTPAPER AMOLED」を搭載していることですね。

NXTPAPER AMOLEDは、電子インク(e-ink)のような目にやさしい表示と、OLEDならではの鮮やかな色彩表現の両方を実現する技術です。長時間の読書や動画視聴など、使い方に応じてモード切り替えができるのが特徴。高リフレッシュレートと低消費電力を両立させたいというスマートフォンユーザーの要望に応える新しい選択肢になりそうです。

TCLの新型スマホ、ディスプレイは電子インクとOLEDのいいとこどり - Gizmodo Japan
TCLがIFA 2026で発表した新型スマホP80 Pro・P80 UltraはNXTPAPER AMOLED技術を採用。電子インクとOLEDの利点を組み合わせたディスプレイが特徴。

目が疲れやすい人や、読書が好きな人には特に注目の価値があります。ただし日本での販売予定はまだ明かされていないので、購入を考える場合は発表を待つ必要があります。IFA 2026での発表ですから、グローバルな流れに乗れば、今後の国内展開も期待できるところですね。

nubia Flip 3/nubia/Y!mobile
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nubia Flip 3

「nubia Flip 3」は、Y!mobile専売の縦型折りたたみスマートフォン。約4.0インチに大型化したカバーディスプレイが特徴で、開けば6.9インチのFHD+有機ELディスプレイとなります。5000万画素の広角+1200万画素の超広角デュアルカメラと4610mAhの大容量バッテリーを搭載。MediaTek Dimensity 7400Xによる十分な処理性能を備えつつ、価格を抑えた折りたたみスマホの選択肢として登場しました。

メーカー公式サイト

取扱事業者・価格

事業者発売日発売時価格 実質負担額
(24ヶ月返却時)
月額負担額
(24ヶ月返却時)
Y!mobile 2026年01月15日 87,120円 19,680円
(新規/MNPで「シンプル3 M/L」+「新トクするサポート(A)」適用時)
820円
(24回)

Nothing Phone (3)/Nothing Technology/楽天・SIMフリー
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Nothing Phone (3)

「Nothing Phone (3)」は、個性的な透明デザインとGlyphマトリックスが特徴のNothing初のフラグシップ。5000万画素の広角・望遠(光学3倍)・超広角のトリプルカメラとSnapdragon 8s Gen 4を搭載し、6.67インチAMOLEDディスプレイと5150mAhの大容量バッテリーを備える。日本版はおサイフケータイにも対応する。

メーカー公式サイト

取扱事業者・価格

事業者発売日発売時価格 実質負担額
(24ヶ月返却時)
月額負担額
(24ヶ月返却時)
楽天モバイル 2025年08月28日 95,990円 5,360円
(買い替え超トクプログラムでMNP時、25カ月目以降に端末返却+最大1万6000ポイント還元適用時。返却時手数料3,300円)
890円
(24回)
SIMフリー 2025年08月28日 124,800円 - -

「Pixel 11/10/10a」購入ガイド【2026年9月版】 キャリアとGoogleでお得に買う方法を解説
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Google Pixel 11が発売されましたが、Pixel 10aなら約5万9000円安く買える選択肢もあります。

Pixel 11は性能面で進化が頭打ち感もあり、予算や用途によっては型落ちモデルも有力な選択肢です。特にPixel 10aは基本スペックが十分で、動作面での不満も少ないため、「スマホは毎年新しくしたい」というわけでなければお勧め。一方、キャリアのMNP施策や端末購入プログラムを活用すれば、Pixel 11を同等額で手に入れられる場合もあるので、各キャリアの施策も合わせて確認する価値があります。

「Pixel 11/10/10a」購入ガイド【2026年9月版】 キャリアとGoogleでお得に買う方法を解説 - ITmedia Mobile
Google Pixel 11が発売された一方で、Pixel 10aは約5.9万円安く、性能も十分で有力な選択肢。MNPや端末購入プログラムを利用すれば、Pixel 11を割安で購入できるケースもあるなど、キャリアと直販での還元施策を比較した購入ガイド。

Pixelシリーズは毎年のアップデートで「進化の実感」より「安定性の向上」が目立つようになってきた世代です。そのため「最新機種=最良の選択」とは限らず、自分の使い方と価格のバランスで選ぶのがコツ。今回の記事では、Google公式ストアとキャリア各社の施策を整理してくれているので、発表直後で選択肢が多い今こそ、自分に合ったモデルと購入方法を見つけるチャンスですね。

9月10日のAppleイベント、ギズモード記者が現地からレポート。折りたたみiPhone発表の期待高まる
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9月10日午前2時(日本時間)に開催されるAppleイベントに、ギズモード・ジャパンの記者が現地から参加します。毎年恒例のイベントですが、今年は例年以上の注目が集まっています。

今回のイベントの最大の関心事は、Appleが遂に折りたたみiPhoneを発表するのではないかという予測です。ここ数ヶ月の間に、折りたたみiPhoneに関する噂や情報が数多く報じられており、業界全体での期待値が高まっています。また、iPhone 18シリーズの新機種発表やAI機能の拡張なども予想されています。

招待状が届きました。来週のAppleイベント、現地からまるっとお届け - ギズモード・ジャパン
Appleから公式招待状を受けたギズモード記者が、9月10日のAppleイベントに現地から参加し、発表内容をリアルタイムでお届けします。折りたたみiPhoneやiPhone 18シリーズの新機能など、発表される製品の詳細情報を現地からレポートする予定です。

新型iPhoneの発表は毎年スマートフォンユーザーの大きな関心事ですね。折りたたみiPhoneが本当に発表されるのか、それとも別のサプライズが用意されているのか、9月10日の発表が今から待ち遠しいです。イベント当日は、ギズモードのレポートをチェックして、最新情報をいち早くキャッチしましょう。

motorola edge 70 plus/Motorola
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motorola edge 70 plus
海外モデル(国内未発売)

motorola edge 70 plusは、2026年9月にIFA 2026で発表されたグローバル向けミッドレンジモデル。シリーズ初となる2億画素メインカメラにOISと全画素AFを組み合わせ、暗い場所でも粘り強くきれいに撮れるのが自慢です。6.78インチの144Hz対応Extreme AMOLEDはピーク輝度5200ニトの高輝度設計で屋外でも見やすく、6500mAhの大容量バッテリーと45W急速充電で丸1日以上安心して使えます。PANTONE認証の4色展開で、ミッドレンジとは思えない上質な仕上がりも魅力の1台です。

メーカー公式サイト

OPPO Reno16 5G/OPPO/SIMフリー
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OPPO Reno16 5G

「OPPO Reno16 5G」は、片手操作しやすいコンパクトさとカメラ性能を両立させた新型ミドルレンジスマートフォン。先代機からボディをひとまわり小型化しつつ、背面3眼(広角・望遠・超広角)と前面のすべてを5000万画素で揃えたカメラ構成はそのまま継承した。広角・望遠は2軸OIS対応でブレを抑えた撮影ができ、望遠は光学3.5倍ズームに対応する。IP68/IP69/IP69Kの高い防水防塵性能に加え、シャッター操作に便利な専用の「Snap Key」ボタンやAIアシスタント機能も搭載しており、普段使いのカメラ性能と扱いやすさを重視する人に向いた一台だ。

メーカー公式サイト

取扱事業者・価格

事業者発売日発売時価格 実質負担額
(24ヶ月返却時)
月額負担額
(24ヶ月返却時)
SIMフリー 2026年08月17日 89,800円 - -

Xiaomi REDMI Note 15 Pro 5G/Xiaomi/SIMフリー
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Xiaomi REDMI Note 15 Pro 5G

「REDMI Note 15 Pro 5G」は、2026年1月に日本で発売されたシャオミのミドルレンジスマートフォン。約6.83インチの1.5K有機ELディスプレイと、1/1.4インチの大型センサーを備えた約2億画素メインカメラ(光学式手ブレ補正対応)を搭載し、価格を抑えつつ上位機種並みの撮影体験を狙う。6300mAhの大容量バッテリーと45W急速充電で電池持ちも良好だ。IP68の防水防塵、おサイフケータイ(FeliCa)にも対応し、日常使いで安心して使える"全部入り"のコストパフォーマンスモデルに仕上がっている。

メーカー公式サイト

取扱事業者・価格

事業者発売日発売時価格 実質負担額
(24ヶ月返却時)
月額負担額
(24ヶ月返却時)
SIMフリー 2026年01月15日 54,980円
(256GB)
64,980円
(512GB)
- -

motorola edge 60 pro/Motorola/softbank・SIMフリー
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motorola edge 60 pro

「motorola edge 60 pro」は、カメラと耐久性を強化したミドルハイクラスのスマートフォン。ソニー製センサーを採用した5000万画素メインカメラに光学3倍望遠・超広角を加えたトリプル構成で、フロントも5000万画素と自撮りに強い。約6.7インチのクアッドカーブpOLEDディスプレイ、MediaTek Dimensity 8350 Extremeと12GBメモリ、5000mAhバッテリー+125W急速充電を搭載する。IP68/IP69防水防塵やMIL規格準拠のタフさ、おサイフケータイにも対応。2025年7月にSIMフリーとソフトバンク(edge 60s pro)で発売された。

メーカー公式サイト

取扱事業者・価格

事業者発売日発売時価格 実質負担額
(24ヶ月返却時)
月額負担額
(24ヶ月返却時)
softbank 2025年07月11日 88,560円 - -
SIMフリー 2025年07月04日 84,800円 - -

motorola edge 70 max/Motorola
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海外モデル(国内未発売)

motorola edge 70 maxは、モトローラのEdge 70シリーズ最上位に位置づけられる大容量バッテリーモデルです。7100mAhの巨大なバッテリーを221gの比較的スリムなボディに収めつつ、90Wの急速充電に加え、Qi2.2準拠のマグネット式ワイヤレス充電(25W)にも対応。MagSafe系アクセサリーをそのまま使えるのが大きな魅力です。ディスプレイは6.82インチのLTPO有機EL(QHD+/144Hz/ピーク輝度7000nit)、SoCにはSnapdragon 8 Gen 5を搭載します。カメラはソニー製LYTIA 710の5000万画素メインを中心とした構成で、IP68/IP69の高い防水防塵性能も両立。まずはインド市場(約44,999ルピー)で登場し、日本での発売は今のところ未定です。

メーカー公式サイト

エレコム、Wくびれ構造&透明感が長続きするMagSafe対応クリアケース発売 iPhone 17など6機種
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エレコムから、iPhone 17向けのMagSafe対応クリアケース「Grippyシリーズ」が新発売されました。Wくびれ構造で持ちやすく、透明感が長く続く素材を使用しているのが特徴です。

クリアケースは使い込むと黄ばみやすいのが悩みでしたが、エレコムはポリカーボネート素材で黄ばみに強い設計に。さらにWくびれ構造がグリップ感を大幅に向上させ、持ちやすさと見た目の透明感を両立させました。側面にはエアークッション、背面には強化プラスチックを配置し、衝撃吸収性能もしっかり確保しています。

エレコム、Wくびれ構造&透明感が長続きするMagSafe対応クリアケース発売 iPhone 17など6機種 - ITmedia Mobile
エレコムがGrippyシリーズからiPhone 17など複数機種向けのMagSafe対応クリアケースを発売。黄ばみに強く、握りやすいWくびれ構造が特徴です。

クリアケースで「iPhone 17の美しさを活かしつつ、しっかり保護したい」という人にぴったり。複数のカラーバリエーションが用意されているので、iPhoneの色に合わせて選べます。価格はモデルによって異なりますが、この機能性と品質を考えると、わりと手に取りやすい価格帯ですね。