OPPOが日本で初めて投入したフォルダブル「OPPO Find N6」。開けば約8.1インチ、閉じても約6.6インチの大きなカバー画面が使え、繰り返し開閉しても折り目が目立ちにくい"世界一フラット"をうたうヒンジが自慢です。頭脳は最新のSnapdragon 8 Elite Gen 5、メモリ16GB・ストレージ512GBと余裕たっぷり。カメラはHasselblad監修で、約2億画素の広角を軸に光学3倍のペリスコープ望遠、超広角、色を正確に捉えるマルチスペクトルセンサーまで備えます。折りたたみながら6000mAhの大容量バッテリーと80W急速充電、IPX9クラスの防水に対応する点も魅力。おサイフケータイには非対応ですが、大画面のタブレット体験と普段使いのしやすさを1台で両立したい人におすすめの高級フォルダブルです。
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FCNTのarrowsブランド最上位モデルとして登場した高耐久ハイエンドスマホ。arrows史上最高性能となるMediaTek Dimensity 8350 Extremeに12GBメモリと大容量512GBストレージを組み合わせ、動作はきびきび。約6.4インチの有機ELはSuper HD(1200×2670)の高精細で、映像も文字もくっきり見やすいのが魅力です。IPX9までの防水・IP6X防塵にMIL-STD-810H準拠の耐衝撃、おサイフケータイと、日本で安心して長く使える装備をしっかり網羅。最大90Wの超急速充電で約35分の充電にも対応し、機種操作をサポートする「arrows AI」も搭載しています。丈夫さと高性能を両立したい人にうれしい一台です。
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IIJmioが、arrowsシリーズのハイエンドモデル「arrows Alpha」を通常より3万円引きの一括5万4800円で販売しています。
これは、IIJのモバイル回線契約者向けにSIMロックフリー端末を割安で買える「IIJmioサプライサービス」でのセールですね。arrows Alphaは通常8万4800円という価格帯のハイエンド機で、今回はそこから大きく値を下げての提供となっています。期間は8月3日21時59分までと区切られています。
大手キャリアを通さずにSIMフリーでハイエンド端末を手に入れたい人にとっては、5万円台前半でarrows Alphaが狙える手頃なタイミングです。IIJmioの回線を使っている(あるいはこれから契約する)方が対象になるので、条件を確認してから申し込むと安心ですよ。締め切りが8月3日までと決まっているので、気になる方は早めにチェックしておきたいところです。
Galaxy S26は、サムスンのフラグシップSシリーズの標準モデルとして2026年に登場しました。約6.3インチのDynamic AMOLED 2X(FHD+)ディスプレイに、約167gの軽量ボディを組み合わせ、片手でも扱いやすいサイズ感が魅力です。SoCは最上位モデルと同じSnapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxyを搭載し、日常操作からゲームまで快適にこなします。カメラは約5000万画素の広角を中心に、超広角と光学3倍望遠を加えたトリプル構成。4300mAhバッテリー、Wi-Fi 7、おサイフケータイにも対応します。国内4キャリアとSIMフリーで購入でき、扱いやすさと高い基本性能を両立した一台です。
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「AQUOS R11」は、シャープのフラグシップスマートフォン最新モデル。6.5インチの「Pro IGZO OLED」ディスプレイはピーク輝度3600nitとAQUOS史上最高の明るさを実現し、ライカカメラ社監修の3眼カメラ(標準・広角とも約5030万画素、望遠は約3850万画素で光学2.9倍)を搭載する。プロセッサーはSnapdragon 8s Gen 4、メモリー12GB、ストレージは256GB/512GBから選べる。5100mAhの大容量バッテリーとIPX5/8/9の防水・IP6Xの防塵、MIL規格準拠の耐衝撃性能を備え、おサイフケータイにも対応。2026年7月9日にドコモ・ソフトバンク・SIMフリー版が発売された。
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「OPPO Find X9」は、ハッセルブラッドと共同開発したトリプル5000万画素カメラを搭載するOPPOのフラグシップモデル。最新のMediaTek Dimensity 9500プロセッサーと7025mAhの大容量バッテリーを備え、80W有線・50Wワイヤレス急速充電に対応する。IPX8/IPX9の防水とIP6Xの防塵性能を持ち、日本向けモデルはおサイフケータイにも対応。2025年12月23日にau・SoftBank Free Style・IIJmioなどから発売された。
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「OPPO Find X9 Ultra」は、OPPOのカメラ性能を極めたフラグシップスマートフォン。Hasselblad監修のデュアル2億画素カメラに加え、光学10倍ズーム対応の5000万画素望遠カメラを搭載し、あらゆる距離で高画質な撮影を楽しめる。6.82インチ・144Hzの高輝度AMOLEDディスプレイ、Snapdragon 8 Elite Gen 5、7050mAhの大容量バッテリーを備え、IPX6/8/9の防水とIP6Xの防塵にも対応。2026年7月8日よりソフトバンクの「SoftBank Free Style」でSIMフリー版が発売された。おサイフケータイには非対応。
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サムスンの最上位フォルダブル「Galaxy Z Fold7」。開けば8.0インチの大画面タブレット、閉じれば6.5インチの普通のスマホとして使える2-in-1が魅力です。前モデルから大きく薄型・軽量化され、折りたたみ時8.9mm・215gと本格フラグシップとしては驚くほど扱いやすく仕上がりました。頭脳はSnapdragon 8 Eliteで、メインカメラは2億画素の高解像度センサーを搭載。IP48の防水防塵やおサイフケータイにも対応し、大画面でのマルチタスクや動画・電子書籍をたっぷり楽しみたい人にうってつけの1台です。
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Appleが、今秋の正式リリースを予定しているiPhone向け次期OS「iOS 27」の、最初のパブリックβ版を公開しました。無料のβプログラムに登録すれば、開発者でなくても誰でも一足先に試せるようになっています。
iOSのパブリックβは、正式版に先立って一般ユーザーが新機能を体験できる恒例のプログラムで、これまで開発者向けβで先行していた機能がいよいよ広く開放される段階にあたります。iOS 27では会話がより自然になった新AIアシスタント「Siri AI」が導入されるほか、写真のAI編集ツールや子どもの安全機能の強化、各種パフォーマンスの高速化などが盛り込まれる予定です。
正式版を待たずに秋の目玉機能を触ってみたい人にはうれしいタイミングですね。特に刷新される「Siri AI」がどれだけ賢くなったのか気になるところです。ただしパブリックβはあくまで開発途中のバージョンなので、動作が不安定になったりバッテリーの持ちが変わったりすることもあります。普段使いのメイン端末に入れるのは避け、サブ機で試すかバックアップを取ってから登録しておくと安心です。
「motorola razr 60 Ultra」は、razrシリーズ最上位の縦型折りたたみスマートフォン。閉じたまま使える約4.0インチの大型カバーディスプレイを備え、アプリ操作やau PAY・おサイフケータイの起動までワンタッチでこなせる。展開時は最大165Hz駆動の7.0インチpOLEDを搭載し、チップにはフラグシップ級のSnapdragon 8 Eliteと16GBメモリを採用。5000万画素のメイン+超広角デュアルカメラや、68W急速充電・15Wワイヤレス充電にも対応する。2025年12月12日にau・SIMフリーで発売された。
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サムスンの縦型折りたたみスマホ「Galaxy Z Flip7」。閉じれば手のひらサイズ、開けば6.9インチの大画面という2-in-1が魅力のクラムシェル型です。今作ではカバー画面が約4.1インチのほぼ全面デザインへ進化し、閉じたままGalaxy AIや通知の確認、おサイフケータイの操作までこなせます。頭脳はサムスン自社製のExynos 2500、メインカメラは5000万画素で夜景も明るく撮影可能。4300mAhバッテリーやIP48の防水防塵、FeliCaにも対応し、コンパクトさと日常の使い勝手を両立したい人にぴったりの1台です。
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iPhone Airは、厚さわずか5.6mm・重さ165gという歴代iPhone史上もっとも薄く軽いボディを実現した、アップルの新しいスタンダードモデルです。チタニウムフレームに6.5インチのSuper Retina XDRディスプレイを備え、120HzのProMotionにも対応。心臓部にはProシリーズと同じA19 Proチップと12GBメモリを搭載し、薄型ながら処理性能に妥協はありません。カメラは4800万画素のFusionカメラを中心とした構成で、2倍相当の光学品質ズームも利用可能。Face IDやおサイフケータイ、IP68の防水防塵にも対応します。物理SIMを廃しデュアルeSIM専用となった点も特徴で、薄さと軽さを最優先したい人にぴったりの一台です。
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海外モデル(国内未発売)
REDMI K90 Maxは、シャオミのサブブランドREDMIが手がけるゲーミング志向のフラグシップスマホです。最大の特徴は本体に内蔵された冷却ファンで、高負荷なゲームでも熱がこもりにくく、長時間でも快適なパフォーマンスを維持できるのが狙いです。SoCには最新のMediaTek Dimensity 9500を搭載し、6.83インチ・165Hz駆動のAMOLEDディスプレイで滑らかな表示を実現。さらに8550mAhの大容量バッテリーと100Wの急速充電に対応し、ゲームも動画もたっぷり楽しめます。IP68/IP69の防水防塵やWi-Fi 7にも対応した、遊びも実用も妥協しない意欲作です。なお現時点では中国市場向けモデルで、日本国内での発売は発表されていません。
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「motorola edge 60」は、2026年2月20日発売のミドルレンジスマートフォン。背面・前面ともに5000万画素カメラを搭載し、光学3倍望遠カメラも備えたトリプルカメラで幅広い撮影シーンに対応する。MediaTek Dimensity 7400とクアッドカーブの6.7インチ有機ELディスプレイを採用し、5200mAhバッテリーと68W急速充電で長時間駆動を実現。IP68防水防塵やMIL規格準拠の耐衝撃性能、おサイフケータイにも対応し、PANTONE公認の上質なカラーリングも魅力だ。
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「motorola razr 60」は、モトローラの縦型折りたたみスマートフォン。閉じたままでも通知確認やカメラ撮影ができる3.6インチの大型サブディスプレイが特徴で、moto aiによる要約・メモ機能も便利。展開時は6.9インチのpOLEDディスプレイとなり、5000万画素+1300万画素のデュアルカメラ、4500mAhバッテリーを搭載する。チップはMediaTek Dimensity 7400X、おサイフケータイにも対応。2025年10月10日にドコモ(razr 60d)・ソフトバンク(razr 60s)・SIMフリー(razr 60)の3ルートで発売された。
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