「iPhone 17」は、A19チップと120Hz ProMotion対応の6.3インチディスプレイを備えるアップルの標準モデル。4800万画素のメインカメラと4800万画素の超広角のデュアルカメラを搭載し、軽量な177gのボディにまとめられている。おサイフケータイやIP68防水防塵にも対応する。
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「Galaxy Z Fold8」は、閉じればふつうのスマホ、開けば大画面という新しいバランスを狙った"横折り"フォルダブル。展開時の厚さは約4.5mm、重さは約201gと、横折りフォルダブルとして世界最軽量をうたいます。カバー画面は約5.5インチと持ちやすく、開けば約7.6インチ・4:3の広い表示に切り替わります。Snapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxyを搭載し、メモリは最大16GB、ストレージは最大1TB。カメラは広角・超広角ともに約5000万画素のデュアル構成で、アダプティブピクセルセンサーによる光学相当2倍ズームにも対応します。軽さと日常での使いやすさを重視する人にぴったりの一台です。
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UQ mobileが「Xperia 10 VII」と「AQUOS sense10」の2機種を7月17日に発売しました。
どちらも国内で長く人気のあるミドルレンジシリーズの最新モデルで、これまでキャリア本家で扱われることが多かった顔ぶれが、サブブランドのラインアップにもそろった形です。手ごろな価格帯で日常使いに向いた機種を、UQ mobileでも選べるようになりました。
派手なハイエンドよりも、価格と使い勝手のバランスを重視したい人にちょうどいい2機種ですね。UQ mobileの料金プランと合わせれば、端末代も月々の通信費も抑えやすくなります。どちらも定番シリーズなので、機種選びに迷ったときの安心感がある選択肢だと思います(^^)
【7月27日追記】「AQUOS sense10」の実質負担額が明らかに
発売後に価格面の情報が出てきました。「AQUOS sense10」は通常7万1800円のところ、MNPで契約して条件を満たすと1万9800円になります。
5万円以上下がる計算なので、他社から乗り換える予定がある人にとってはかなり効いてくる金額ですね。ただし割引はMNPと条件達成が前提になっているので、いま使っている回線の解約タイミングや条件の中身を先に確認しておくと安心です。長く使える定番ミドルレンジを安く手に入れたい人は、検討する価値が大きいと思います(^^)
【7月28日追記】「Xperia 10 VII」の実質負担額も判明
先に明らかになったAQUOS sense10に続いて、もう一方の「Xperia 10 VII」の割引後価格も出てきました。通常8万2800円のところ、MNPで契約して条件を満たすと2年間2万8900円になります。
これで2機種そろって割引後の目安が出そろいました。おサイフケータイや防水など日本向けの装備をひととおり押さえつつ、Xperiaの画面や音まわりの味付けが好きな人には有力な候補になりそうです。こちらの価格も2年間の利用を前提にした条件付きなので、返却の要否など仕組みを確認したうえで、sense10と見比べて選ぶのがおすすめですよ(^^)
オウルテックが7月28日に新製品発表会を開き、安全性を高めた新世代のモバイルバッテリーを発表しました。
モバイルバッテリーは毎日のように持ち歩くアイテムですが、中の電池がどれくらい弱っているのかは外から見えず、発火の不安も含めて「気付きにくいリスク」を抱えがちです。今回の新製品は、燃えにくい準固体電池の採用とTFT液晶パネルによる状態表示という2方向から、その見えない部分に手を入れたモデルになっています。
バッテリーの状態が数字や画面で分かるのは、買い替えの判断がしやすくなるという意味でもうれしいポイントですね。カバンに入れっぱなしにしがちな人や、夏場に車内へ置いてしまうことがある人ほど、安全性を売りにしたモデルを選ぶ価値があると思います。発売は8月中旬から順次なので、店頭に並ぶタイミングはお店によって差が出そうです。気になる人は取り扱い店をチェックしておくと良さそうですよ(^^)
「iPhone 16」は、A18チップとカメラコントロールボタンを備えるアップルの標準モデル。6.1インチのSuper Retina XDRディスプレイに、4800万画素のFusionカメラと1200万画素の超広角を組み合わせる。おサイフケータイやIP68防水防塵にも対応し、iOSならではの快適な操作性を求める人に向く一台。
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iPhone Airは、厚さわずか5.6mm・重さ165gという歴代iPhone史上もっとも薄く軽いボディを実現した、アップルの新しいスタンダードモデルです。チタニウムフレームに6.5インチのSuper Retina XDRディスプレイを備え、120HzのProMotionにも対応。心臓部にはProシリーズと同じA19 Proチップと12GBメモリを搭載し、薄型ながら処理性能に妥協はありません。カメラは4800万画素のFusionカメラを中心とした構成で、2倍相当の光学品質ズームも利用可能。Face IDやおサイフケータイ、IP68の防水防塵にも対応します。物理SIMを廃しデュアルeSIM専用となった点も特徴で、薄さと軽さを最優先したい人にぴったりの一台です。
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「iPhone 17 Pro」は、A19 Proチップを搭載するアップルのプロフェッショナル向けモデル。4800万画素のトリプルカメラは望遠が光学8倍まで強化され、遠くの被写体にも強くなった。おサイフケータイやIP68防水防塵にも対応し、iOSの快適な操作性と長期サポートを両立する。
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バッファローのUSB PD対応急速充電器「BSACPD6505C2BK」が、Amazonで15%オフの2950円になっています。
USB Type-Cポートを2つ備えた最大65W出力のモデルで、2台をつないだ同時利用時でも最大45Wの給電に対応します。スマホ用の小型充電器とノートPC用のアダプターを別々に持ち歩かなくて済む、いわゆる「1個で全部まかなう」クラスの製品ですね。
出張や旅行のカバンに入れる1個を選ぶなら、こういう2ポート+高出力タイプが結局いちばんラクです。国内メーカー品でこの価格帯なら手を出しやすいですね。なお2台同時につなぐと出力は2つのポートに分かれるので、ノートPCをいちばん速く充電したいときは単独で挿すのがおすすめです。
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先日発表されたサムスンの折りたたみスマホ「Galaxy Z Fold8」「Galaxy Z Fold8 Ultra」が、サムスンのスマートフォンとしては初めてシリコンカーボンバッテリーを採用したそうです。
折りたたみスマホは「薄さ」と「電池容量」の両立がいちばん難しいところ。シリコンカーボンは同じサイズでより多くの電力を蓄えられる技術で、本体を分厚くせずに大容量化できる鍵として注目されてきました。Z Fold8 Ultraは5000mAhを搭載しています。
2000回→1200回という数字だけ見るとドキッとしますが、記事によればGalaxy S26 Ultraが1200回、Pixel 10 Proが1000回、iPhone 17 Proが1000回と、他社のフラッグシップと並べればむしろ標準的な水準です(^^) 2〜3年で買い替えるスタイルの人なら、そこまで気にしなくてよさそうですね。長く使い続けたい派の人は、購入前にバッテリー交換の費用と受付窓口を確認しておくと安心です。
auの超タフネススマホ「TORQUE」シリーズの最新モデル。MIL-STD-810H準拠21項目を含む、シリーズ最多となる37項目の耐久試験をクリアし、海水や泥水への耐性も備えた究極のアウトドア仕様です。バッテリーは4585mAhで、電池パックは自分で交換可能。背面・前面カバーも自力で交換でき、長く使い続けられるのが魅力です。衛星通信「au Starlink Direct」に対応し、圏外の山や海でも安心。5.4インチの有機ELにSnapdragon 7 Gen 4、5000万画素カメラと日常性能も抜かりない一台です。
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「Galaxy S26 Ultra」は、サムスンが2026年に投入したSシリーズ最上位のフラグシップモデル。約6.9インチのDynamic AMOLED 2X(QHD+)大画面に、4096段階の筆圧を検知する内蔵Sペンを組み合わせ、メモや手描きもそのまま楽しめる。カメラは約2億画素の広角に、5000万画素の超広角、そして光学5倍のペリスコープを含む望遠を備え、最大100倍ズームまで対応。SoCには最新のSnapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxyを搭載し、5000mAhバッテリーやWi-Fi 7、おサイフケータイにも対応する。国内4キャリアとSIMフリーで展開される、全部入りの一台。
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海外モデル(国内未発売)Wi-Fiモデル
REDMAGIC Astra 2は、ゲーミングブランドのREDMAGICが放つ9.06インチのコンパクトなハイエンドゲーミングタブレット。Snapdragon 8 Elite Gen 5に専用ゲーミングチップ「RedCore R4」を組み合わせ、業界初をうたう液体金属を使った液冷システム「AquaCore 2.0」を背面のクリアパネル越しに見せる遊び心も光ります。最大185Hzの2.4K有機ELディスプレイ、8300mAhの大容量バッテリーと75W急速充電、DTS:X Ultra対応のデュアルスピーカーを備え、携帯ゲーム機のように持てるサイズで妥協なきゲーム性能を狙った一台です。なお日本での正式発売は未定で、現時点ではグローバル版のみの展開となっています。
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「Xiaomi 15T Pro」は、ライカ共同開発のトリプルカメラと光学5倍望遠を搭載した準フラグシップ。6.83インチAMOLEDディスプレイとMediaTek Dimensity 9400+、90Wの急速充電を組み合わせ、価格を抑えつつ十分なカメラ性能とおサイフケータイ対応を両立する。
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「Leica Leitzphone」は、ライカブランドを冠したXiaomi 17 Ultraベースのカメラ特化スマートフォン。1型センサーの広角と2億画素・光学4.3倍の望遠を軸に、超広角も5000万画素で揃え、メカニカルな物理ズームリングでライカらしい撮影体験を演出する。Snapdragon 8 Elite Gen 5と6.9インチ有機ELディスプレイ、6000mAhの大容量バッテリーを搭載。ブラック・1TBのみの一択展開という潔さも特徴で、おサイフケータイ非対応という弱点はあるものの、所有満足度を重視するカメラ好きに向く一台。
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「moto g66y 5G」は、モトローラがワイモバイル向けに2025年7月10日に発売したエントリークラスの5Gスマートフォン。約6.7インチのFHD+液晶(最大120Hz・最大1000ニト)に、MediaTek Dimensity 7060と5,200mAhの大容量バッテリーを組み合わせ、価格を抑えながら日常使いで快適な動作と電池持ちを両立している。IPX8/IPX9・IP6Xの防水防塵やMIL-STD-810H準拠の耐衝撃に加え、おサイフケータイやeSIMにも対応。5,000万画素メインカメラと3,200万画素インカメラを備え、コスパ重視でも装備で妥協したくない人に応えるバランス型の1台だ。
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