iPhone 17/アップル/docomo・au・softbank・楽天・SIMフリー
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iPhone 17

「iPhone 17」は、A19チップと120Hz ProMotion対応の6.3インチディスプレイを備えるアップルの標準モデル。4800万画素のメインカメラと4800万画素の超広角のデュアルカメラを搭載し、軽量な177gのボディにまとめられている。おサイフケータイやIP68防水防塵にも対応する。

メーカー公式サイト

取扱事業者・価格

事業者発売日発売時価格 実質負担額
(24ヶ月返却時)
月額負担額
(24ヶ月返却時)
docomo 2025年09月19日 256GB:178,552円
512GB:213,070円
(2026年7月28日改定)
44,033円
(256GB・いつでもカエドキプログラム・2026年7月28日以降の残価134,519円で算出)
-
au 2025年09月19日 152,900円 - -
softbank 2025年09月19日 159,860円 - -
楽天モバイル 2025年09月19日 146,800円 - -
SIMフリー 2025年09月19日 142,800円 - -

Galaxy Z Fold8/サムスン/docomo・au・softbank・楽天・SIMフリー
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Galaxy Z Fold8

「Galaxy Z Fold8」は、閉じればふつうのスマホ、開けば大画面という新しいバランスを狙った"横折り"フォルダブル。展開時の厚さは約4.5mm、重さは約201gと、横折りフォルダブルとして世界最軽量をうたいます。カバー画面は約5.5インチと持ちやすく、開けば約7.6インチ・4:3の広い表示に切り替わります。Snapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxyを搭載し、メモリは最大16GB、ストレージは最大1TB。カメラは広角・超広角ともに約5000万画素のデュアル構成で、アダプティブピクセルセンサーによる光学相当2倍ズームにも対応します。軽さと日常での使いやすさを重視する人にぴったりの一台です。

メーカー公式サイト

取扱事業者・価格

事業者発売日発売時価格 実質負担額
(24ヶ月返却時)
月額負担額
(24ヶ月返却時)
docomo 2026年08月07日 256GB:301,180円
512GB:319,220円
256GB:181,940円/512GB:244,860円
(いつでもカエドキプログラム)
-
au 2026年08月07日 256GB:279,800円 135,700円
(スマホトクするプログラム+・33,000円割引適用時)
-
softbank 2026年08月07日 - 71,760円
(新トクするサポート+・MNP時)
-
楽天モバイル 2026年08月07日 269,900円 107,760円
(買い替え超トクプログラム)
4,490円
SIMフリー 2026年08月07日 12GB+256GB:269,880円
12GB+512GB:299,880円
16GB+1TB:359,880円
- -

UQ mobile、「Xperia 10 VII」と「AQUOS sense10」を発売 MNPならsense10は1万9800円、Xperia 10 VIIは2万8900円に
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UQ mobileが「Xperia 10 VII」と「AQUOS sense10」の2機種を7月17日に発売しました。

どちらも国内で長く人気のあるミドルレンジシリーズの最新モデルで、これまでキャリア本家で扱われることが多かった顔ぶれが、サブブランドのラインアップにもそろった形です。手ごろな価格帯で日常使いに向いた機種を、UQ mobileでも選べるようになりました。

UQ mobile、「Xperia 10 VII」と「AQUOS sense10」を発売 - ケータイ Watch
KDDIと沖縄セルラーは、UQ mobileで「Xperia 10 VII」と「AQUOS sense10」を7月17日に発売しました。

派手なハイエンドよりも、価格と使い勝手のバランスを重視したい人にちょうどいい2機種ですね。UQ mobileの料金プランと合わせれば、端末代も月々の通信費も抑えやすくなります。どちらも定番シリーズなので、機種選びに迷ったときの安心感がある選択肢だと思います(^^)

【7月27日追記】「AQUOS sense10」の実質負担額が明らかに

発売後に価格面の情報が出てきました。「AQUOS sense10」は通常7万1800円のところ、MNPで契約して条件を満たすと1万9800円になります。

UQ mobileで「AQUOS sense10」発売、MNPなら2年間1万9800円に【スマホお得情報】 - ITmedia Mobile
KDDIはUQ mobile向けに「AQUOS sense10」を7月17日に発売しました。通常7万1800円のところ、MNPで契約して条件を満たすと1万9800円になります。

5万円以上下がる計算なので、他社から乗り換える予定がある人にとってはかなり効いてくる金額ですね。ただし割引はMNPと条件達成が前提になっているので、いま使っている回線の解約タイミングや条件の中身を先に確認しておくと安心です。長く使える定番ミドルレンジを安く手に入れたい人は、検討する価値が大きいと思います(^^)

【7月28日追記】「Xperia 10 VII」の実質負担額も判明

先に明らかになったAQUOS sense10に続いて、もう一方の「Xperia 10 VII」の割引後価格も出てきました。通常8万2800円のところ、MNPで契約して条件を満たすと2年間2万8900円になります。

UQ mobileから「Xperia 10 VII」登場 MNPで8万2800円→2年間2万8900円に【スマホお得情報】 - ITmedia Mobile
KDDIは、UQ mobile向けに「Xperia 10 VII」を7月17日に発売しました。通常8万2800円のところ、MNPで契約して条件を満たすと2万8900円になります。

これで2機種そろって割引後の目安が出そろいました。おサイフケータイや防水など日本向けの装備をひととおり押さえつつ、Xperiaの画面や音まわりの味付けが好きな人には有力な候補になりそうです。こちらの価格も2年間の利用を前提にした条件付きなので、返却の要否など仕組みを確認したうえで、sense10と見比べて選ぶのがおすすめですよ(^^)

オウルテック、準固体電池の新世代モバイルバッテリーを発表 TFT液晶で状態を表示し8月中旬発売
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オウルテックが7月28日に新製品発表会を開き、安全性を高めた新世代のモバイルバッテリーを発表しました。

モバイルバッテリーは毎日のように持ち歩くアイテムですが、中の電池がどれくらい弱っているのかは外から見えず、発火の不安も含めて「気付きにくいリスク」を抱えがちです。今回の新製品は、燃えにくい準固体電池の採用とTFT液晶パネルによる状態表示という2方向から、その見えない部分に手を入れたモデルになっています。

モバイルバッテリーの発火不安や劣化の「見えないリスク」を解消 オウルテックが提案する新世代バッテリーの強み - ITmedia Mobile
オウルテックは7月28日に新製品発表会を開催し、安全性を高めたモバイルバッテリーの新製品を発表しました。燃えにくい準固体電池の採用やTFT液晶パネルによる状態表示など独自の技術を詰め込んでおり、8月中旬からドン・キホーテや全国の家電量販店などで順次発売する見通しです。

バッテリーの状態が数字や画面で分かるのは、買い替えの判断がしやすくなるという意味でもうれしいポイントですね。カバンに入れっぱなしにしがちな人や、夏場に車内へ置いてしまうことがある人ほど、安全性を売りにしたモデルを選ぶ価値があると思います。発売は8月中旬から順次なので、店頭に並ぶタイミングはお店によって差が出そうです。気になる人は取り扱い店をチェックしておくと良さそうですよ(^^)

iPhone 16/アップル/docomo・au・softbank・楽天・SIMフリー
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iPhone 16

「iPhone 16」は、A18チップとカメラコントロールボタンを備えるアップルの標準モデル。6.1インチのSuper Retina XDRディスプレイに、4800万画素のFusionカメラと1200万画素の超広角を組み合わせる。おサイフケータイやIP68防水防塵にも対応し、iOSならではの快適な操作性を求める人に向く一台。

メーカー公式サイト

取扱事業者・価格

事業者発売日発売時価格 実質負担額
(24ヶ月返却時)
月額負担額
(24ヶ月返却時)
docomo 2024年09月20日 128GB:156,266円
(2026年7月28日改定)
44,033円
(新規・MNP/いつでもカエドキプログラム・2026年7月28日以降の残価112,233円で算出)
-
au 2024年09月20日 146,000円 - -
softbank 2024年09月20日 145,440円 - -
楽天モバイル 2024年09月20日 141,700円 - -
SIMフリー 2024年09月20日 124,800円 - -

iPhone Air/アップル/docomo・au・softbank・楽天・SIMフリー
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iPhone Air

iPhone Airは、厚さわずか5.6mm・重さ165gという歴代iPhone史上もっとも薄く軽いボディを実現した、アップルの新しいスタンダードモデルです。チタニウムフレームに6.5インチのSuper Retina XDRディスプレイを備え、120HzのProMotionにも対応。心臓部にはProシリーズと同じA19 Proチップと12GBメモリを搭載し、薄型ながら処理性能に妥協はありません。カメラは4800万画素のFusionカメラを中心とした構成で、2倍相当の光学品質ズームも利用可能。Face IDやおサイフケータイ、IP68の防水防塵にも対応します。物理SIMを廃しデュアルeSIM専用となった点も特徴で、薄さと軽さを最優先したい人にぴったりの一台です。

メーカー公式サイト

取扱事業者・価格

事業者発売日発売時価格 実質負担額
(24ヶ月返却時)
月額負担額
(24ヶ月返却時)
docomo 2025年09月19日 256GB:212,300円
512GB:255,310円
1TB:298,210円
(2026年7月28日改定)
256GB:73,700円/512GB:96,118円/1TB:118,954円
(いつでもカエドキプログラム・2026年7月28日以降の機種変更時残価で算出)
-
au 2025年09月19日 193,900円
(256GB)
256GB:44,800円/512GB・1TB:54,800円
(機種変更・スマホトクするプログラム+と各種割引適用、25カ月目返却時)
-
softbank 2025年09月19日 193,680円
(256GB)
86,560円
(新トクするサポート+・特典B)
-
楽天モバイル 2025年09月19日 185,900円
(256GB)
74,952円
(買い替え超トクプログラム)
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SIMフリー 2025年09月19日 159,800円
(256GB)
- -

iPhone 17 Pro/アップル/docomo・au・softbank・楽天・SIMフリー
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iPhone 17 Pro

「iPhone 17 Pro」は、A19 Proチップを搭載するアップルのプロフェッショナル向けモデル。4800万画素のトリプルカメラは望遠が光学8倍まで強化され、遠くの被写体にも強くなった。おサイフケータイやIP68防水防塵にも対応し、iOSの快適な操作性と長期サポートを両立する。

メーカー公式サイト

取扱事業者・価格

事業者発売日発売時価格 実質負担額
(24ヶ月返却時)
月額負担額
(24ヶ月返却時)
docomo 2025年09月19日 256GB:230,340円
512GB:282,260円
1TB:325,270円
(2026年7月28日改定)
- -
au 2025年09月19日 214,900円 - -
softbank 2025年09月19日 219,600円 - -
楽天モバイル 2025年09月19日 207,900円 - -
SIMフリー 2025年09月19日 179,800円 - -

バッファローの2ポートUSB PD急速充電器「BSACPD6505C2BK」が15%オフの2950円に
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バッファローのUSB PD対応急速充電器「BSACPD6505C2BK」が、Amazonで15%オフの2950円になっています。

USB Type-Cポートを2つ備えた最大65W出力のモデルで、2台をつないだ同時利用時でも最大45Wの給電に対応します。スマホ用の小型充電器とノートPC用のアダプターを別々に持ち歩かなくて済む、いわゆる「1個で全部まかなう」クラスの製品ですね。

USB Type-Cで2台同時最大45W給電「バッファロー USB PD急速充電器 BSACPD6505C2BK」が15%オフの2950円に - ITmedia Mobile
AmazonでバッファローのUSB PD対応急速充電器「BSACPD6505C2BK」が15%オフの2950円で販売中。最大65W出力とUSB Type-Cポート2基を備え、ノートPCとスマホの同時急速充電ができるとしています。

出張や旅行のカバンに入れる1個を選ぶなら、こういう2ポート+高出力タイプが結局いちばんラクです。国内メーカー品でこの価格帯なら手を出しやすいですね。なお2台同時につなぐと出力は2つのポートに分かれるので、ノートPCをいちばん速く充電したいときは単独で挿すのがおすすめです。

「Galaxy Z Fold8」がサムスン初のシリコンカーボンバッテリー採用 充電サイクルの数字はどう見る?
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先日発表されたサムスンの折りたたみスマホ「Galaxy Z Fold8」「Galaxy Z Fold8 Ultra」が、サムスンのスマートフォンとしては初めてシリコンカーボンバッテリーを採用したそうです。

折りたたみスマホは「薄さ」と「電池容量」の両立がいちばん難しいところ。シリコンカーボンは同じサイズでより多くの電力を蓄えられる技術で、本体を分厚くせずに大容量化できる鍵として注目されてきました。Z Fold8 Ultraは5000mAhを搭載しています。

シリコンカーボンバッテリー採用のGalaxy Z Fold8。バッテリー寿命が気になるけど他のスマホと変わらない - Gizmodo Japan
Z Fold8とZ Fold8 Ultraの2モデルがサムスン初のシリコンカーボンバッテリーを採用。公称の充電サイクル数はZ Fold7の2000回から1200回になりましたが、これはZ Fold8からEU基準(EPREL)でのより厳格な測定に切り替えたことも関係しているとのことです。

2000回→1200回という数字だけ見るとドキッとしますが、記事によればGalaxy S26 Ultraが1200回、Pixel 10 Proが1000回、iPhone 17 Proが1000回と、他社のフラッグシップと並べればむしろ標準的な水準です(^^) 2〜3年で買い替えるスタイルの人なら、そこまで気にしなくてよさそうですね。長く使い続けたい派の人は、購入前にバッテリー交換の費用と受付窓口を確認しておくと安心です。

TORQUE G07/京セラ/au
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TORQUE G07

auの超タフネススマホ「TORQUE」シリーズの最新モデル。MIL-STD-810H準拠21項目を含む、シリーズ最多となる37項目の耐久試験をクリアし、海水や泥水への耐性も備えた究極のアウトドア仕様です。バッテリーは4585mAhで、電池パックは自分で交換可能。背面・前面カバーも自力で交換でき、長く使い続けられるのが魅力です。衛星通信「au Starlink Direct」に対応し、圏外の山や海でも安心。5.4インチの有機ELにSnapdragon 7 Gen 4、5000万画素カメラと日常性能も抜かりない一台です。

メーカー公式サイト

取扱事業者・価格

事業者発売日発売時価格 実質負担額
(24ヶ月返却時)
月額負担額
(24ヶ月返却時)
au 2026年03月18日 131,800円 63,800円 -

Galaxy S26 Ultra/サムスン/docomo・au・softbank・楽天・SIMフリー
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Galaxy S26 Ultra

「Galaxy S26 Ultra」は、サムスンが2026年に投入したSシリーズ最上位のフラグシップモデル。約6.9インチのDynamic AMOLED 2X(QHD+)大画面に、4096段階の筆圧を検知する内蔵Sペンを組み合わせ、メモや手描きもそのまま楽しめる。カメラは約2億画素の広角に、5000万画素の超広角、そして光学5倍のペリスコープを含む望遠を備え、最大100倍ズームまで対応。SoCには最新のSnapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxyを搭載し、5000mAhバッテリーやWi-Fi 7、おサイフケータイにも対応する。国内4キャリアとSIMフリーで展開される、全部入りの一台。

メーカー公式サイト

取扱事業者・価格

事業者発売日発売時価格 実質負担額
(24ヶ月返却時)
月額負担額
(24ヶ月返却時)
docomo 2026年03月12日 - - -
au 2026年03月12日 - - -
softbank 2026年03月12日 - - -
楽天モバイル 2026年03月12日 - - -
SIMフリー 2026年03月12日 218,900円
(256GB)
- -

REDMAGIC Astra 2/nubia
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REDMAGIC Astra 2
海外モデル(国内未発売)Wi-Fiモデル

REDMAGIC Astra 2は、ゲーミングブランドのREDMAGICが放つ9.06インチのコンパクトなハイエンドゲーミングタブレット。Snapdragon 8 Elite Gen 5に専用ゲーミングチップ「RedCore R4」を組み合わせ、業界初をうたう液体金属を使った液冷システム「AquaCore 2.0」を背面のクリアパネル越しに見せる遊び心も光ります。最大185Hzの2.4K有機ELディスプレイ、8300mAhの大容量バッテリーと75W急速充電、DTS:X Ultra対応のデュアルスピーカーを備え、携帯ゲーム機のように持てるサイズで妥協なきゲーム性能を狙った一台です。なお日本での正式発売は未定で、現時点ではグローバル版のみの展開となっています。

メーカー公式サイト

Xiaomi 15T Pro/Xiaomi/SIMフリー
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Xiaomi 15T Pro

「Xiaomi 15T Pro」は、ライカ共同開発のトリプルカメラと光学5倍望遠を搭載した準フラグシップ。6.83インチAMOLEDディスプレイとMediaTek Dimensity 9400+、90Wの急速充電を組み合わせ、価格を抑えつつ十分なカメラ性能とおサイフケータイ対応を両立する。

メーカー公式サイト

取扱事業者・価格

事業者発売日発売時価格 実質負担額
(24ヶ月返却時)
月額負担額
(24ヶ月返却時)
SIMフリー 2025年09月26日 109,800円 - -

Leica Leitzphone/Xiaomi/SIMフリー
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Leica Leitzphone

「Leica Leitzphone」は、ライカブランドを冠したXiaomi 17 Ultraベースのカメラ特化スマートフォン。1型センサーの広角と2億画素・光学4.3倍の望遠を軸に、超広角も5000万画素で揃え、メカニカルな物理ズームリングでライカらしい撮影体験を演出する。Snapdragon 8 Elite Gen 5と6.9インチ有機ELディスプレイ、6000mAhの大容量バッテリーを搭載。ブラック・1TBのみの一択展開という潔さも特徴で、おサイフケータイ非対応という弱点はあるものの、所有満足度を重視するカメラ好きに向く一台。

メーカー公式サイト

取扱事業者・価格

事業者発売日発売時価格 実質負担額
(24ヶ月返却時)
月額負担額
(24ヶ月返却時)
SIMフリー 2026年03月05日 249,800円 - -

moto g66y 5G/Motorola/Y!mobile
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moto g66y 5G

「moto g66y 5G」は、モトローラがワイモバイル向けに2025年7月10日に発売したエントリークラスの5Gスマートフォン。約6.7インチのFHD+液晶(最大120Hz・最大1000ニト)に、MediaTek Dimensity 7060と5,200mAhの大容量バッテリーを組み合わせ、価格を抑えながら日常使いで快適な動作と電池持ちを両立している。IPX8/IPX9・IP6Xの防水防塵やMIL-STD-810H準拠の耐衝撃に加え、おサイフケータイやeSIMにも対応。5,000万画素メインカメラと3,200万画素インカメラを備え、コスパ重視でも装備で妥協したくない人に応えるバランス型の1台だ。

メーカー公式サイト

取扱事業者・価格

事業者発売日発売時価格 実質負担額
(24ヶ月返却時)
月額負担額
(24ヶ月返却時)
Y!mobile 2025年07月10日 26,640円 24円
(MNP+新トクするサポート適用時)
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