海外モデル(国内未発売)
Xiaomiの最新フラグシップフォルダブル「Xiaomi 18 Fold」は、同社初となる自社開発チップ「XRING O3」を搭載した意欲作。3nmプロセス製造でLPDDR6メモリに世界初対応し、CPU・GPU性能を大きく引き上げています。閉じれば5.38インチ、開けば7.58インチというワイドな“中折りたたみ”デザインを採用し、Leica共同開発のトリプルカメラ(2億画素メイン+潜望鏡式望遠+超広角)で本格的な撮影も可能。6,000mAhバッテリーに67W有線・50Wワイヤレス急速充電を組み合わせ、6世代目の自社製ヒンジで耐久性も強化されています。9月に中国市場で先行発売予定で、グローバル展開は今のところ未定です。
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Xiaomiが折りたたみスマートフォン「Xiaomi 18 Fold」をベルリンのIFA 2026で披露しました。Appleの折りたたみiPhone発表直前のタイミングでのお披露目となりました。
折りたたみスマホはここ数年で急速に成熟してきたカテゴリで、GalaxyやHuaweiが先行していますね。今回のXiaomiの発表は、Appleが参入を予定されている折りたたみ市場での競争激化を象徴しています。XiaomiのスペックはGalaxy Z Fold8との比較で注目されており、特にディスプレイのアスペクト比が2:1と横長仕様になっているのが特徴です。
折りたたみスマホに興味がある人にとっては、Appleの参入前に各社の仕上がりをチェックしておくいい機会になりそうですね。Xiaomi 18 Foldは横長のディスプレイ比率を活かした使い方も期待できます。ただし日本への正式投入時期や価格はまだ未発表なので、今後のアナウンスメントを待つ必要があります。
ソフトバンクがiPhone 17 Pro(256GB)をMNP契約かつ「新トクするサポート+」利用で、実質負担額2年間9960円で提供してますね。
iPhone 17 Proは今シーズンのApple最新フラッグシップで、256GBは大容量構成の一つ。キャリアの実質値引き施策はシーズンごとに恒例となっており、特に高容量モデルは力を入れている傾向が見られます。このタイミングでのキャリア施策は在庫調整と顧客獲得を兼ねた施策と考えられます。
MNP(キャリア乗り換え)を検討中で、最新フラッグシップの大容量版が欲しいという人には魅力的ですね。月額415円程度(1~12月目)のコストで最新機能を手にできるのは悪くない選択肢。ただし「新トクするサポート+」の端末返却条件や契約期間の縛り、MNP特典の対象外となるケースもあるので、契約前に詳細を確認しておくと安心です。
海外モデル(国内未発売)
「HUAWEI Pura X Max」は、2026年のトレンドとなった横開き"パスポート型"の大画面フォルダブル。閉じれば5.4インチ、開けば7.7インチに広がり、展開時の厚さは約5.2mmとスリムだ。可変絞りF1.4〜4.0のメインカメラに光学3.5倍ズームの望遠レンズを組み合わせた3眼構成で、スタイラスペン入力にも対応する。フラグシップの「Kirin 9030 Pro」とHarmonyOS 6.1を搭載し、5300mAhの大容量バッテリーは66W有線・50Wワイヤレスの急速充電に対応。中国先行発売の海外モデルながら、動画視聴やマンガ閲覧も快適にこなすワイド画面が魅力の一台だ。
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海外モデル(国内未発売)
「HUAWEI Pura X View」は、折りたたみ機構を持たずに16:9.5という横長のアスペクト比を実現した異色のスマートフォン。厚さ6.68mm・重さ201gの薄型軽量ボディに、動画視聴やマンガ閲覧に適したワイド画面と7000mAhの大容量バッテリーを両立させた。フラグシップ級の「Kirin 9030S」と5000万画素×3眼カメラを搭載する一方、OSは独自の「HarmonyOS 7」でGoogleサービスは非搭載。日本での発売は今のところ未発表で、海外の動向として楽しめる一台だ。
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「Galaxy Z Fold8」は、閉じればふつうのスマホ、開けば大画面という新しいバランスを狙った"横折り"フォルダブル。展開時の厚さは約4.5mm、重さは約201gと、横折りフォルダブルとして世界最軽量をうたいます。カバー画面は約5.5インチと持ちやすく、開けば約7.6インチ・4:3の広い表示に切り替わります。Snapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxyを搭載し、メモリは最大16GB、ストレージは最大1TB。カメラは広角・超広角ともに約5000万画素のデュアル構成で、アダプティブピクセルセンサーによる光学相当2倍ズームにも対応します。軽さと日常での使いやすさを重視する人にぴったりの一台です。
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UGREENが液体冷却構造を備えた新型モバイルバッテリー「Magflow Pro」を発売しました。世界初をアピールする新仕様です。
最近モバイルバッテリーの発火事故が増えており、安全対策が急務となっています。このMagflow Proは冷却水を利用した独自の冷却構造により、充電時の発熱を大幅に低減。発火リスク低減を実現した新しいアプローチです。高い出力での充電を多用するヘビーユーザーにとって、安全性が強化されたモバイルバッテリーは心強いですね。
モバイルバッテリーの発火事故が話題になる中、このような安全性重視の新技術は多くのユーザーに支持されるでしょう。普段からモバイルバッテリーをよく使う方なら、最新の安全機能を備えたモデルへの買い替えを検討する価値がありますね。
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Amazon.co.jpで「UGREEN Magnetic Wireless モバイルバッテリー」がセール中です。定価4580円から30%オフの3206円で販売されています。
このモデルはマグネット固定で素早く装着できるのが便利。iPhoneの背面に吸着させるだけで15W急速充電に対応する5000mAhのバッテリーです。MagSafeに対応したiPhoneユーザーなら、シンプルで使いやすい外出時の充電ソリューションですね。
マグネット固定なので着脱がスムーズで、iPhoneのケースを付けたまま使用できるのが利点です。短時間の外出やモバイルバッテリーを常備したいユーザーにぴったりですね。
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2026年のトレンド「パスポート型」折りたたみスマホから、「Galaxy Z Fold8」と「HUAWEI Pura X Max」の実機比較記事が登場しましたね。
パスポート型折りたたみは、展開時に16:9よりも正方形に近い4:3比率になるのが特徴。Samsung Galaxy Z Fold8とHUAWEI Pura X Maxはこのトレンドを代表する2機種です。薄型軽量化やOSの完成度、カメラ性能や画面比率など、両機の実機での使い勝手の違いを詳しく解説しています。
折りたたみスマホの購入を検討している方なら、この2機種の特徴の違いを知っておくと選択の参考になりますよ。どちらが自分の使い方に合っているか、実機での操作感の違いをしっかり確認して判断すると安心です。
シャオミが「Leica Leitzphone powered by Xiaomi」の再販売を開始しましたね。今回は最終販売とのことです。
Leica Leitzphoneはプレミアム路線のシャオミスマートフォンで、ライカのカメラ技術を採用した高性能カメラが特徴。200台限定という厳格な販売枠により、希少性の高い端末として位置づけられています。直営店および公式サイトで予約を受け付けており、本体価格は24万9800円です。
プレミアム志向のスマホ好きなら検討する価値のある1台です。ただしこれが最後の販売とのことなので、欲しい方は予約のタイミングを逃さないようにしましょうね。
「iPhone 17」は、A19チップと120Hz ProMotion対応の6.3インチディスプレイを備えるアップルの標準モデル。4800万画素のメインカメラと4800万画素の超広角のデュアルカメラを搭載し、軽量な177gのボディにまとめられている。おサイフケータイやIP68防水防塵にも対応する。
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「iPhone 17 Pro」は、A19 Proチップを搭載するアップルのプロフェッショナル向けモデル。4800万画素のトリプルカメラは望遠が光学8倍まで強化され、遠くの被写体にも強くなった。おサイフケータイやIP68防水防塵にも対応し、iOSの快適な操作性と長期サポートを両立する。
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「iPhone 17 Pro Max」は、アップルのiPhone 17シリーズで最上位に位置する大画面Proモデル。6.9インチの有機ELと、有効4800万画素で揃えた広角・超広角・望遠のトリプルカメラを備え、望遠は最大8倍の光学ズームまでカバーする。A19 Proチップと12GBメモリはiPhone 17 Proと同じだが、大きなボディを生かしてバッテリー容量とストレージ上限(最大2TB)を引き上げているのが違い。おサイフケータイやIP68の防水防塵、MagSafeにも対応し、iPhoneの中でいちばん「全部入り」を求める人に向く一台だ。
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iPhone 17 Pro Maxで6ヶ月間のビデオ撮影を試してみた、その使い心地をレビューします。
2025年9月発売のiPhone 17 Pro Maxは、ビデオ撮影能力を大幅に強化したモデル。4K映像、暗所でのノイズ低減、手ぶれ補正など、プロフェッショナルな映像制作を視野に入れた端末として位置づけられています。前モデルのiPhone 16からの乗り換えなら、特に動画クリエイターやVlog撮影に力を入れたいユーザーにとって、その違いを感じやすいでしょう。
ビデオ撮影でiPhoneを選ぶなら、17 Pro Maxは十分な選択肢になります。スマートフォンだけで動画制作を完結させたい人や、SNS投稿用の高品質な映像が必要なら、その映像エンジンの実力は期待を裏切りません。ただし、本格的な編集が必要ならMacとの連携前提で、データ管理とストレージ容量をしっかり計画しておくと安心です。
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モバイルバッテリーシェアリングサービス「CHARGESPOT」が、あと払いサービス「Paidyペイディ」の利用で20%をキャッシュバックするキャンペーンを始めました。
CHARGESPOTは駅やカフェなど全国に広がるシェアリングネットワーク。外出先で急に充電が必要になった時に、その場でモバイルバッテリーをレンタルして、好きな返却場所に返せるサービスですね。Paidyでの支払いなら、20%のキャッシュバックで実質的な利用料金が抑えられるので、外出先での充電対策として気軽に試しやすくなりました。キャンペーン期間は9月30日までです。
急な充電切れは困りますよね。本体の購入やバッテリー交換より、こうしたシェアリングサービスで必要な時だけ借りるのが、環境にも財布にも優しい選択肢になってきました。普段からスマホをよく使う人なら、このキャンペーンで一度試してみると、外出時の不安がだいぶ減るかもしれません。