iPhone Airは、厚さわずか5.6mm・重さ165gという歴代iPhone史上もっとも薄く軽いボディを実現した、アップルの新しいスタンダードモデルです。チタニウムフレームに6.5インチのSuper Retina XDRディスプレイを備え、120HzのProMotionにも対応。心臓部にはProシリーズと同じA19 Proチップと12GBメモリを搭載し、薄型ながら処理性能に妥協はありません。カメラは4800万画素のFusionカメラを中心とした構成で、2倍相当の光学品質ズームも利用可能。Face IDやおサイフケータイ、IP68の防水防塵にも対応します。物理SIMを廃しデュアルeSIM専用となった点も特徴で、薄さと軽さを最優先したい人にぴったりの一台です。
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「iPhone 17」は、A19チップと120Hz ProMotion対応の6.3インチディスプレイを備えるアップルの標準モデル。4800万画素のメインカメラと4800万画素の超広角のデュアルカメラを搭載し、軽量な177gのボディにまとめられている。おサイフケータイやIP68防水防塵にも対応する。
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「iPhone 17e」は、10万円台前半から狙えるアップルの普及価格帯モデル。上位モデルと同じ世代のA19チップに、アップル自社開発のC1Xモバイル通信モデムを組み合わせています。6.1インチの有機ELディスプレイと4800万画素Fusionカメラを備え、ストレージは先代から倍増して256GBスタート、512GBも選べます。Face ID・おサイフケータイ・IP68の防水防塵・MagSafeといったiPhoneらしい装備は一通り揃い、物理SIMを廃したデュアルeSIM専用。価格を抑えつつiOSをしっかり使いたい人に向く一台です。
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「iPhone 16」は、A18チップとカメラコントロールボタンを備えるアップルの標準モデル。6.1インチのSuper Retina XDRディスプレイに、4800万画素のFusionカメラと1200万画素の超広角を組み合わせる。おサイフケータイやIP68防水防塵にも対応し、iOSならではの快適な操作性を求める人に向く一台。
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9月10日のアップル発表会で公開された新製品について、日本でのApple Store価格がまとまりました。
iPhone 18 Pro/Pro Maxのほか、初の折りたたみ「iPhone Duo」、新型AirPods 5、Apple Watch新モデルなどが日本円での価格で販売されます。iPhone 17など継続販売の旧モデルも、一斉に1万円以上の値上げが実施されました。
折りたたみ「Duo」は36万円台からで、世界的にも高額な部類。一方iPhone 18 Proも前モデルより4万円以上高くなっているので、iPhone 17の継続販売モデルも有力な選択肢になるでしょう。キャリアの値引きやプログラムを合わせて検討するのがおすすめです。
アップルの新型iPhone「iPhone 18 Pro」と初の折りたたみモデル「iPhone Duo」が、国内キャリアでの発売が決まりました。
9月10日のアップル発表会で、iPhone 18 Pro/Pro Max、初の折りたたみiPhone「Duo」が発表されました。国内では、ドコモとソフトバンクが対応を発表しており、9月中の発売を予定しています。本体価格はキャリアから別途案内される予定です。
Apple初の折りたたみモデル「Duo」が国内ですぐに購入できるのは大きなポイント。ただし端末代金がまだ未定なので、キャリア各社の価格・キャンペーンが発表されるまで待つと良いでしょう。
Appleが「Apple Watch Series 12」と「Apple Watch Ultra 4」を発表しました。シリーズ史上最高精度のヘルスケア機能と、AIを活用した新しい音声認識機能を搭載しています。
Apple Watchシリーズは毎年秋の新iPhone発表会で登場するのが通例。今回のSeries 12は、完全新設計のヘルスセンシングシステムを搭載し、心拍数・血中酸素・皮膚温度の測定精度が歴代最高に進化しました。また、「Readiness Score(レディネススコア)」という毎朝の準備状態を数値化する機能も加わり、より細かい健康管理ができるようになります。
個人的には、ヘルスケア機能の強化が一番の推し所だと思います。心拍数や血中酸素は、体の異変に気づくための重要な指標。測定精度が上がるというのは、単なるスペック向上ではなく、実際の生活の中で病気や体調不良の早期発見につながる可能性があります。また、毎朝のReadiness Scoreは、トレーニングをしている人や健康管理に気をつけたい人にとって、その日の過ごし方を決める判断材料になりそうですね。
「iPhone 18 Pro Max」は、アップルが2026年9月9日に発表した6.9インチの大画面フラグシップです。iPhone 18 Proと同じく、初搭載となる光学式の可変絞り(f/1.48〜f/4.0)対応メインカメラや2nmチップ「A20 Pro」を採用しつつ、より大容量のバッテリーで長時間駆動を実現しました。ビデオ再生は最大45時間と、Proシリーズでも最長クラスです。カラーはブラック・シルバー・グレイシャー・バーガンディの4色展開で、9月18日に発売されます。
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「nubia Fold」は、ZTEがY!mobile向けに投入した横開き(ブック型)の折りたたみスマートフォン。開けば約8.0インチの大画面、閉じても約6.5インチのカバー画面がそのまま使えるデュアルディスプレイ構成です。頭脳にはSnapdragon 8 Eliteを積み、メモリ12GB・ストレージ256GBと不足のない構成。折りたたみ機としては大容量の6,560mAhバッテリーと55W急速充電、広角と超広角をどちらも5,000万画素でそろえたトリプルカメラを備えます。おサイフケータイにも対応。25万円超が当たり前だった横折りフォルダブルを、新トクするサポート(A)利用で2年6万円台まで引き下げた価格の攻めっぷりが最大の見どころです。
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「iPhone 17 Pro Max」は、アップルのiPhone 17シリーズで最上位に位置する大画面Proモデル。6.9インチの有機ELと、有効4800万画素で揃えた広角・超広角・望遠のトリプルカメラを備え、望遠は最大8倍の光学ズームまでカバーする。A19 Proチップと12GBメモリはiPhone 17 Proと同じだが、大きなボディを生かしてバッテリー容量とストレージ上限(最大2TB)を引き上げているのが違い。おサイフケータイやIP68の防水防塵、MagSafeにも対応し、iPhoneの中でいちばん「全部入り」を求める人に向く一台だ。
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「Galaxy Z Flip6」は、サムスンの縦型折りたたみフラグシップ。閉じれば手のひらサイズ、開けば6.7インチの大画面という2-in-1が魅力のクラムシェル型です。3.4インチのカバー画面でGalaxy AIや通知の確認、おサイフケータイの操作もこなせます。Snapdragon 8 Gen 3 for Galaxyによる高い処理性能と5000万画素メインカメラを備え、IPX8防水にも対応。後継のGalaxy Z Flip7/Flip8登場後も価格を抑えた選択肢として根強い人気を持つ一台です。
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「Galaxy Z Fold8」は、閉じればふつうのスマホ、開けば大画面という新しいバランスを狙った"横折り"フォルダブル。展開時の厚さは約4.5mm、重さは約201gと、横折りフォルダブルとして世界最軽量をうたいます。カバー画面は約5.5インチと持ちやすく、開けば約7.6インチ・4:3の広い表示に切り替わります。Snapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxyを搭載し、メモリは最大16GB、ストレージは最大1TB。カメラは広角・超広角ともに約5000万画素のデュアル構成で、アダプティブピクセルセンサーによる光学相当2倍ズームにも対応します。軽さと日常での使いやすさを重視する人にぴったりの一台です。
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「Galaxy Z Fold5」は、サムスンの横開き(ブック型)折りたたみフラグシップ。開けば7.6インチの大画面タブレット、閉じれば6.2インチのスマホとして使える2-in-1が魅力で、前モデルよりヒンジ部の折り目が目立ちにくく改善された。Snapdragon 8 Gen 2 for Galaxyによる高い処理性能とおサイフケータイ、IPX8防水にも対応する。後継のGalaxy Z Fold6/Fold7が登場した現在も、価格を抑えた選択肢として中古・型落ち需要が根強い一台。
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「Pixel 10 Pro Fold」は、Googleの3世代目となる横開き折りたたみフラグシップ。開けば8インチの大画面タブレット、閉じれば6.4インチのスマホとして使え、折りたたみスマホとして初めてIP68の防水防塵に対応したのが大きな特徴。Tensor G5チップによるオンデバイスAIと、光学5倍望遠を含むトリプルカメラを備える。おサイフケータイにも対応し、5015mAhの大容量バッテリーで折りたたみ機としては十分なバッテリー持ちを実現する。
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「Galaxy Z Fold6」は、サムスンの横開き(ブック型)折りたたみフラグシップ。開けば7.6インチの大画面タブレット、閉じれば6.3インチの普通のスマホとして使える2-in-1が魅力。先代からさらに薄型・軽量化され、Snapdragon 8 Gen 3 for Galaxyによる高い処理性能とGalaxy AIによる翻訳・要約機能を搭載する。おサイフケータイやIPX8防水にも対応し、後継の「Galaxy Z Fold7」登場後も価格を抑えた選択肢として根強い人気を持つ一台。
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