「iPhone 17」は、A19チップと120Hz ProMotion対応の6.3インチディスプレイを備えるアップルの標準モデル。4800万画素のメインカメラと4800万画素の超広角のデュアルカメラを搭載し、軽量な177gのボディにまとめられている。おサイフケータイやIP68防水防塵にも対応する。
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「iPhone 17 Pro」は、A19 Proチップを搭載するアップルのプロフェッショナル向けモデル。4800万画素のトリプルカメラは望遠が光学8倍まで強化され、遠くの被写体にも強くなった。おサイフケータイやIP68防水防塵にも対応し、iOSの快適な操作性と長期サポートを両立する。
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「iPhone 17 Pro Max」は、アップルのiPhone 17シリーズで最上位に位置する大画面Proモデル。6.9インチの有機ELと、有効4800万画素で揃えた広角・超広角・望遠のトリプルカメラを備え、望遠は最大8倍の光学ズームまでカバーする。A19 Proチップと12GBメモリはiPhone 17 Proと同じだが、大きなボディを生かしてバッテリー容量とストレージ上限(最大2TB)を引き上げているのが違い。おサイフケータイやIP68の防水防塵、MagSafeにも対応し、iPhoneの中でいちばん「全部入り」を求める人に向く一台だ。
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iPhone 17 Pro Maxで6ヶ月間のビデオ撮影を試してみた、その使い心地をレビューします。
2025年9月発売のiPhone 17 Pro Maxは、ビデオ撮影能力を大幅に強化したモデル。4K映像、暗所でのノイズ低減、手ぶれ補正など、プロフェッショナルな映像制作を視野に入れた端末として位置づけられています。前モデルのiPhone 16からの乗り換えなら、特に動画クリエイターやVlog撮影に力を入れたいユーザーにとって、その違いを感じやすいでしょう。
ビデオ撮影でiPhoneを選ぶなら、17 Pro Maxは十分な選択肢になります。スマートフォンだけで動画制作を完結させたい人や、SNS投稿用の高品質な映像が必要なら、その映像エンジンの実力は期待を裏切りません。ただし、本格的な編集が必要ならMacとの連携前提で、データ管理とストレージ容量をしっかり計画しておくと安心です。
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モバイルバッテリーシェアリングサービス「CHARGESPOT」が、あと払いサービス「Paidyペイディ」の利用で20%をキャッシュバックするキャンペーンを始めました。
CHARGESPOTは駅やカフェなど全国に広がるシェアリングネットワーク。外出先で急に充電が必要になった時に、その場でモバイルバッテリーをレンタルして、好きな返却場所に返せるサービスですね。Paidyでの支払いなら、20%のキャッシュバックで実質的な利用料金が抑えられるので、外出先での充電対策として気軽に試しやすくなりました。キャンペーン期間は9月30日までです。
急な充電切れは困りますよね。本体の購入やバッテリー交換より、こうしたシェアリングサービスで必要な時だけ借りるのが、環境にも財布にも優しい選択肢になってきました。普段からスマホをよく使う人なら、このキャンペーンで一度試してみると、外出時の不安がだいぶ減るかもしれません。
海外モデル(国内未発売)
Xiaomiの最新フラグシップフォルダブル「Xiaomi 18 Fold」は、同社初となる自社開発チップ「XRING O3」を搭載した革新的なデバイス。3nmプロセスで製造されたXRING O3は、LPDDRメモリ対応としてはモバイル業界初。CPUは60%、GPU性能は85%と大幅な性能向上を実現し、82ns超低遅延を誇ります。広角フォルダブル形状(7.76インチ内折り画面)を採用し、Leica監修の200MPメインカメラで高品質な撮影が可能。6,000mAhバッテリーに100W高速充電と50W無線充電に対応。6世代目セルフ開発ヒンジで耐久性も強化されています。9月中国市場先行発売予定で、グローバル展開は未定。AI性能強化やIP68防塵防水対応により、フラグシップ級の機能を備えた注目モデルです。
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シャオミがドイツ・ベルリンで開催される「IFA 2026」に初出展し、フラッグシップフォルダブル「Xiaomi 18 Fold」を展示することになりました。
IFAはヨーロッパの大型家電・IT見本市で、スマートフォンメーカーにとって世界戦略を示す重要なイベント。シャオミは中国での圧倒的な存在感に加えて、ここ数年グローバル展開に力を入れており、欧州市場での認知度向上がねらいと考えられます。Xiaomi 18 Foldは、シャオミの最新フォルダブル技術を世界に示す象徴的なモデルになるでしょう。
IFAは9月上旬のベルリンでの開催で、多くのスマートフォンメーカーが新製品発表や試作機展示を行う注目のイベント。シャオミの参加により、折りたたみ端末市場での競争がいっそう激化することが予想されます。欧州向けの独自仕様やプライシング戦略も気になるところですね。
海外モデル(国内未発売)
「TCL P80 Ultra」は、シリーズ最上位モデルとして、電子インクのような目にやさしさとOLEDの鮮やかさを両立する新技術「NXTPAPER AMOLED」を搭載。6.83インチ・3200ニトの高輝度パネルに加え、50MPで3倍光学ズーム対応の望遠カメラを新たに搭載し、遠景やポートレート撮影の幅を広げました。物理スイッチで低刺激な白黒表示に切り替えられる「Max Ink Mode」も備え、長時間の読書にも配慮した設計です。IFA 2026で発表されましたが、日本発売は今のところ未定です。
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海外モデル(国内未発売)
「TCL P80 Pro」は、電子インクのような目にやさしさとOLEDならではの鮮やかな発色を両立する新技術「NXTPAPER AMOLED」を搭載したミッドレンジスマートフォン。6.83インチ・3200ニトの高輝度AMOLEDパネルに加え、物理スイッチひとつで低刺激な白黒表示「Max Ink Mode」にも切り替えられます。IP68防水防塵とMIL規格準拠の耐衝撃性能も備え、長時間の読書や動画視聴を快適にこなせる一台。IFA 2026で発表されましたが、日本での発売は今のところ未定です。
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TCLが新型フラッグシップスマートフォン「TCL P80 Pro」「TCL P80 Ultra」を発表しました。注目は、独自のディスプレイ技術「NXTPAPER AMOLED」を搭載していることですね。
NXTPAPER AMOLEDは、電子インク(e-ink)のような目にやさしい表示と、OLEDならではの鮮やかな色彩表現の両方を実現する技術です。長時間の読書や動画視聴など、使い方に応じてモード切り替えができるのが特徴。高リフレッシュレートと低消費電力を両立させたいというスマートフォンユーザーの要望に応える新しい選択肢になりそうです。
目が疲れやすい人や、読書が好きな人には特に注目の価値があります。ただし日本での販売予定はまだ明かされていないので、購入を考える場合は発表を待つ必要があります。IFA 2026での発表ですから、グローバルな流れに乗れば、今後の国内展開も期待できるところですね。
「nubia Flip 3」は、Y!mobile専売の縦型折りたたみスマートフォン。約4.0インチに大型化したカバーディスプレイが特徴で、開けば6.9インチのFHD+有機ELディスプレイとなります。5000万画素の広角+1200万画素の超広角デュアルカメラと4610mAhの大容量バッテリーを搭載。MediaTek Dimensity 7400Xによる十分な処理性能を備えつつ、価格を抑えた折りたたみスマホの選択肢として登場しました。
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「Nothing Phone (3)」は、個性的な透明デザインとGlyphマトリックスが特徴のNothing初のフラグシップ。5000万画素の広角・望遠(光学3倍)・超広角のトリプルカメラとSnapdragon 8s Gen 4を搭載し、6.67インチAMOLEDディスプレイと5150mAhの大容量バッテリーを備える。日本版はおサイフケータイにも対応する。
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Google Pixel 11が発売されましたが、Pixel 10aなら約5万9000円安く買える選択肢もあります。
Pixel 11は性能面で進化が頭打ち感もあり、予算や用途によっては型落ちモデルも有力な選択肢です。特にPixel 10aは基本スペックが十分で、動作面での不満も少ないため、「スマホは毎年新しくしたい」というわけでなければお勧め。一方、キャリアのMNP施策や端末購入プログラムを活用すれば、Pixel 11を同等額で手に入れられる場合もあるので、各キャリアの施策も合わせて確認する価値があります。
Pixelシリーズは毎年のアップデートで「進化の実感」より「安定性の向上」が目立つようになってきた世代です。そのため「最新機種=最良の選択」とは限らず、自分の使い方と価格のバランスで選ぶのがコツ。今回の記事では、Google公式ストアとキャリア各社の施策を整理してくれているので、発表直後で選択肢が多い今こそ、自分に合ったモデルと購入方法を見つけるチャンスですね。
9月10日午前2時(日本時間)に開催されるAppleイベントに、ギズモード・ジャパンの記者が現地から参加します。毎年恒例のイベントですが、今年は例年以上の注目が集まっています。
今回のイベントの最大の関心事は、Appleが遂に折りたたみiPhoneを発表するのではないかという予測です。ここ数ヶ月の間に、折りたたみiPhoneに関する噂や情報が数多く報じられており、業界全体での期待値が高まっています。また、iPhone 18シリーズの新機種発表やAI機能の拡張なども予想されています。
新型iPhoneの発表は毎年スマートフォンユーザーの大きな関心事ですね。折りたたみiPhoneが本当に発表されるのか、それとも別のサプライズが用意されているのか、9月10日の発表が今から待ち遠しいです。イベント当日は、ギズモードのレポートをチェックして、最新情報をいち早くキャッチしましょう。
海外モデル(国内未発売)
motorola edge 70 plusは、2026年9月にIFA 2026で発表されたグローバル向けミッドレンジモデル。シリーズ初となる2億画素メインカメラにOISと全画素AFを組み合わせ、暗い場所でも粘り強くきれいに撮れるのが自慢です。6.78インチの144Hz対応Extreme AMOLEDはピーク輝度5200ニトの高輝度設計で屋外でも見やすく、6500mAhの大容量バッテリーと45W急速充電で丸1日以上安心して使えます。PANTONE認証の4色展開で、ミッドレンジとは思えない上質な仕上がりも魅力の1台です。
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