スマートグラスAI+ARグラス(ディスプレイ+カメラ)海外モデル(国内未発売)
Snapが手がける「Specs」は、スマホなしでも単体で動作するスタンドアロンAR(拡張現実)グラスです。両眼51度の視野角を持つ導波路ディスプレイに、フルカラーカメラ2基と赤外線トラッキングカメラ2基を組み合わせ、現実空間に浮かぶ3D表示やAIレンズ機能を楽しめます。認識用と描画用にデュアルSnapdragonを搭載。レンズは約10秒で透明⇔調光を切り替えられ、度付きインサートレンズにも対応します。価格は2,195ドルとハイエンド路線で、2026年秋にアメリカ・イギリス・フランスで先行発売予定です。
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スマートグラスAI+ARグラス(ディスプレイ+カメラ)
カメラとAIに加えて「レンズ内ディスプレイ」まで持ちながら49gという、AIグラスとARグラスのいいとこ取りをしたRokidの新モデルです。2026年2月にMakuakeで先行販売、7月から量販店やオンラインで一般販売され、価格は109,890円。両眼のMicro-LED光導波路ディスプレイは単色(緑)ですが最大1,500ニトと明るく、通知や翻訳字幕、ナビ、テレプロンプターを視界の中に出せます。カメラはソニーIMX681の1,200万画素・109°広角で3K動画に対応。89言語以上のライブ翻訳(8言語はオフライン)や会議の文字起こし、ChatGPT等のAIアシスタントが日本語で使えます。Snapdragon AR1にメモリ2GB・32GB、電池は210mAhで通常使用8〜10時間、20分で80%の急速充電。IPX4の防滴で、度付きレンズも作れます。
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スマートグラスARグラス(ディスプレイ型)
2025年7月24日に発売された、XREALのフラッグシップARグラスです。カメラやAIアシスタントは積まず、スマホやPC、ゲーム機の映像を目の前の巨大スクリーンに映す「ディスプレイ型」に振り切った製品で、価格は84,980円。新開発の光学エンジン「X Prism」で視野角は57°と同社最大級、Sony製0.55インチMicro-OLEDで片眼フルHD、最大700ニト、120Hzのなめらかな表示です。空間コンピューティング用のX1チップを内蔵しているので、スマホ側のアプリなしでも画面を空間に固定(3DoF)したり、10m先に最大428インチ相当のウルトラワイド画面を出したりできます。音はBoseが監修、レンズは3段階の電子調光つき。接続はUSB-C(DisplayPort Alt Mode)の有線で、内蔵バッテリーは持たず接続先から給電します。瞳孔間距離に合わせてM(57〜66mm)とL(66〜75mm)の2サイズがあり、度付きインサートレンズも作れます。
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MetaとRay-Banのコラボレーション「Ray-Ban Meta」スマートグラスが第3世代に進化しました。7万8980円からという価格で国内での購入も可能になります。
Ray-Ban Metaは従来のサングラスに内蔵カメラとAI音声アシスタント機能を統合したデバイスで、ファッション性と実用性の両立が特徴です。第3世代では、このバランスをさらに高めるアップグレードが施されているはずです。7万8980円という価格は一般的なサングラスとしては高めですが、スマートグラスの中では手頃な設定といえるでしょう。
Ray-Banのデザイン性とスマートグラスの機能を組み合わせたこのデバイスは、AR/スマートグラスをファッション感覚で使いたい層に有力な選択肢。新世代での改善がどんな形で現れるかが注視されます。日本でも買えるというのは、スマートグラス市場が国内でも実質的に展開される段階に入ったことを示す動きですね。
Metaが「Meta VR Glasses」を発表し、現地で実機体験レポートが公開されました。5K解像度と100gの軽量設計が特徴の、スマートグラスの新形態です。
XRデバイス市場はApple Vision Pro など高級ヘッドセットが注目を集めていますが、Meta VR Glassesは100gという軽さを実現することで、日常使いできるスマートグラスへのアプローチを示しています。5K解像度というディスプレイ性能は、テキストの読みやすさや映像クオリティの面で、従来のスマートグラスから大きく進化した実感をもたらすでしょう。
100gの軽さなら、眼鏡感覚で長時間の装着も現実的になってきますね。5K解像度による映像クオリティが、実際の使用体験でどこまで役立つかが注目です。スマートグラスが日常の相棒として定着するには、こうした使いやすさの進化が必須。今後の展開に期待が高まります。
Qualcommがスマートフォン向けSoC「Snapdragon 8 Elite Gen 6」シリーズを発表しました。CPUコアが最大5GHz駆動し、上位の「Extreme」ではGPUコアへのAI処理機構も搭載される大幅な進化です。
Snapdragon 8 Elite シリーズは各スマートフォンメーカーのハイエンドモデルに採用される、業界の最高峰プロセッサです。今世代ではNPU(Neural Processing Unit)の設計を一新し、AI処理能力の大幅な向上が実現されています。5GHz駆動という高クロックは、発熱管理の改善があってこそ実現できた進化でもあります。
このSoCを搭載したスマートフォンは、ゲームから動画編集、AI処理まで幅広いタスクで高速応答が期待できます。特に上位のExtremeバージョンは、AIエージェント時代のモバイル体験を支える処理能力を備えているといえるでしょう。今後発表される新フラッグシップモデルの性能が楽しみですね。
NTTドコモがドコモオンラインショップで「Google Pixel 11(256GB)」を大幅割引で販売中です。通常価格15万2680円がMNPなら2年間33円という魅力的な条件になっています。
Google Pixel 11は安定したAndroid体験とGoogleの最新AI機能「Gemini」の統合が売りのフラッグシップです。256GBモデルは容量に余裕があり、写真や動画をたっぷり保存したいユーザー向け。MNPの実質33円というのは、他キャリアからの乗り換えを検討していた層にとって非常にお得な機会です。
このキャンペーンはドコモオンラインショップでの販売で、MNP以外の新規契約や機種変更では条件が異なる可能性があります。確認の上でご検討ください。Google Pixel 11の高性能とドコモのサポートを享受したい方にとっては、チャンスのキャンペーンといえそうです。
OPPOが中国で新フラッグシップスマートフォン「Find X10」シリーズを発表しました。3基の2億画素カメラを搭載するなど、カメラ性能を最大の売りにしています。
Find X10 シリーズはハッセルブラッドとの共同開発によるカメラシステムが特徴で、トリプル2億画素という構成でカメラの性能競争を引き続きリードしています。8000mAhの大容量バッテリーも搭載される上位モデルも用意され、長時間の撮影を想定したコンセプトが感じられます。中国での発表ですが、今後グローバル展開が進めば国内への投入も期待できそうです。
カメラ性能を重視するユーザーにとっては、この3基の2億画素構成は非常に魅力的な選択肢になりそうです。独自の画像処理技術と長距離望遠機能も備えるとのことで、実写性能の確認が待ち遠しいですね。大容量バッテリー搭載モデルも、撮影タスクが多いユーザーには心強いでしょう。
シャオミが中国で発表した「Xiaomi 18 Pro Max」の限定モデル「透明版」の実機レビューが公開されました。デザイン面での工夫がうかがえるモデルです。
Xiaomi 18 Pro Maxはシャオミのフラッグシップシリーズで、2億画素カメラ搭載や大容量バッテリーなどハイエンド仕様が特徴。透明版はそうした高スペックをアピールするために、内部設計を外から見せるデザインアプローチを採っています。こうした限定モデルは販売数は限定的ですが、ブランドイメージ向上に役立つとともに、デザイン面での新しい試みとして注目の価値があります。
透明なボディで内部構造が見えるスマートフォンは、ガジェット好きにはとても魅力的です。高い性能と個性的なデザインの組み合わせが、ユーザーの心をつかみそうですね。今後、国内での販売予定があるかどうかも注視したいところです。
メガネトップがARグラス「Linse Display」のプロトタイプを公開しました。価格は11万9000円で、10月23日からクラウドファンディングが実施されます。
国内のメガネ販売大手が独自開発したARグラスということで、日本市場向けのAR/スマートグラスが少ない中での登場は注目ですね。クラウドファンディングという形式は、実装や品質にまだ検証が必要な段階を示唆していますが、実現すれば国産ARグラスとしての意義は大きいでしょう。
ARグラスは視線とハンズフリーで情報アクセスできる次世代ウェアラブルです。国内での競争がまだ少ないだけに、こうした新製品の出現は市場を広げるきっかけになりそうですね。10月下旬のクラファン開始まで、プロトタイプの性能や実装面での詳細に注目が集まりそうです。
10000mAhはスマホをフル充電しても余裕がある、外出時の相棒にちょうどいい容量です。ケーブル内蔵タイプなら荷物を減らせて、急なバッテリー切れにもさっと対応できます。人気のワイヤレス非対応モデルを集めました。
2026/09/24 更新
掲載商品は楽天市場のレビュー件数・評価などを参考に選んでいます(順位はおすすめ順ではありません)。価格・在庫・対応機種は各ショップの商品ページで必ずご確認ください。
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2026/09/24 更新
掲載商品は楽天市場のレビュー件数・評価などを参考に選んでいます(順位はおすすめ順ではありません)。価格・在庫・対応機種は各ショップの商品ページで必ずご確認ください。
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選び方のポイント
スマホの充電だけなら20〜30W前後で十分ですが、タブレットやノートPCも車内で充電したいなら65W以上、できれば100W級のモデルを選ぶと安心です。USB PD対応かどうかも必ず確認しましょう。ケーブル一体型は挿すだけで使えて便利な一方、断線した際は本体ごと買い替えになる点に注意が必要です。
スマートグラスAIグラス(カメラ・音声型)
2026年8月26日に日本発売された、Meta自身のブランドで出すAIグラスです。中身はRay-Ban Meta (Gen 2)とほぼ同じで、超広角1,200万画素カメラで3K動画が撮れ、オープンイヤースピーカーと6基のマイクで音楽や通話、Meta AIへの音声での質問やライブ翻訳もできます。それでいて価格は50,600円からと、Ray-Banブランドより2万円以上安いのが最大の魅力。レクタングル型のAdventurer、大胆なFury、Kylie Jennerとのコラボの3スタイル・全26種類から選べ、-12.00〜+2.25の度付きレンズにも対応。電池は本体で8時間以上、折りたたみ式の充電ケースでさらに最大40時間使えます。Wi-Fi 6とBluetooth 5.4に対応し、iOS 17以降・Android 10以降のスマホと組み合わせて使います。
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スマートグラス
2026年5月21日に日本上陸した、世界でいちばん売れているAIグラスの第2世代です。Ray-BanのWayfarerやHeadliner、Skylerといったおなじみのフレームに、超広角1,200万画素カメラ、5基のマイク、オープンイヤースピーカー、Meta AIを詰め込んでいます。第1世代から電池が最大8時間に倍増し、3K Ultra HDの動画撮影と20分で50%の急速充電に対応。日本語を含む20言語のライブ翻訳、ハンズフリーの通話やメッセージ、見ているものをMeta AIに質問する、といった使い方ができます。価格は73,700円からで、度付きレンズは-12.00〜+6.00に対応、Transitions調光レンズも選べます。32GBストレージ、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.3。iOS 15.2以降/Android 10以降のスマホが必要です。
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スマートグラスAIグラス(カメラ・音声型)
2026年9月24日に発売された、世界でいちばん売れているAIグラス「Ray-Ban Meta」の第3世代です。おなじみのWayfarerに加えて、新たにAviatorとキャットアイ型のZenaが登場し、選べるフレームが一気に広がりました。カメラは1,200万画素で3K Ultra HD動画に対応、マイクは5基から6基のアレイに増えて周囲の雑音を90%以上カットします。バッテリーは前世代から1時間延びて最大9時間駆動。アクションボタンはカスタマイズ可能になり、年内にはDolby Atmosにも対応予定です。度付きレンズやTransitions調光レンズにも対応し、価格は78,980円から(限定のAviatorは103,180円)。
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