「REDMI Note 15 Pro 5G」は、2026年1月に日本で発売されたシャオミのミドルレンジスマートフォン。約6.83インチの1.5K有機ELディスプレイと、1/1.4インチの大型センサーを備えた約2億画素メインカメラ(光学式手ブレ補正対応)を搭載し、価格を抑えつつ上位機種並みの撮影体験を狙う。6300mAhの大容量バッテリーと45W急速充電で電池持ちも良好だ。IP68の防水防塵、おサイフケータイ(FeliCa)にも対応し、日常使いで安心して使える"全部入り"のコストパフォーマンスモデルに仕上がっている。
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「arrows We3」はFCNTが2026年6月25日にドコモ・au・UQ mobile・楽天モバイル・SIMフリーで発売したエントリークラスの5Gスマートフォン。約6.1インチの120Hz対応ディスプレイと5,000mAhの大容量バッテリーを搭載し、5年後も高い電池持ちを維持できるよう設計されている点が特徴。MIL-STD-810H準拠の耐衝撃性能とIPX6/8/9・IP6Xの防水防塵性能、おサイフケータイ対応を備え、日常使いでの手軽さと耐久性を両立する。価格を抑えつつ実用面をしっかり押さえた1台だ。
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Galaxy S26 Ultraは、サムスンが2026年に投入したSシリーズ最上位のフラグシップモデルです。約6.9インチのDynamic AMOLED 2X(QHD+)大画面に、4096段階の筆圧を検知する内蔵Sペンを組み合わせ、メモや手描きもそのまま楽しめます。カメラは約2億画素の広角に、5000万画素の超広角、そして光学5倍のペリスコープを含む望遠を備え、最大100倍ズームまで対応。SoCには最新のSnapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxyを搭載し、5000mAhバッテリーやWi-Fi 7、おサイフケータイにも対応します。国内4キャリアとSIMフリーで展開される、全部入りの一台です。
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「OPPO Find X9 Ultra」は、OPPOのカメラ性能を極めたフラグシップスマートフォン。Hasselblad監修のデュアル2億画素カメラに加え、光学10倍ズーム対応の5000万画素望遠カメラを搭載し、あらゆる距離で高画質な撮影を楽しめる。6.82インチ・144Hzの高輝度AMOLEDディスプレイ、Snapdragon 8 Elite Gen 5、7050mAhの大容量バッテリーを備え、IPX6/8/9の防水とIP6Xの防塵にも対応。2026年7月8日よりソフトバンクの「SoftBank Free Style」でSIMフリー版が発売された。おサイフケータイには非対応。
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「POCO M8 5G」は、シャオミが2026年1月8日に発売したSIMフリーのエントリースマートフォン。36,980円ながら6.77インチの3Dカーブ有機ELディスプレイ(最大120Hz)を備え、Snapdragon 6 Gen 3と8GBメモリ、256GBストレージを搭載する。バッテリーは5520mAhで45W急速充電に対応し、厚さ7.35mm・178gの薄型軽量ボディとIP66の防水防塵も両立。おサイフケータイには非対応だが、ワイモバイルの「Y!mobile Free Style」でも取り扱われるなど、価格重視派の有力な選択肢だ。
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海外モデル(国内未発売)
「HUAWEI Pura 90s Pro」は、ファーウェイが2026年7月14日に海外発表したカメラ特化のフラグシップスマートフォン。F1.4〜F4.0の10段階可変絞りを備えた5000万画素メインカメラとRYYBセンサー、光学4倍の5000万画素望遠マクロを搭載し、一眼のような表現力を狙える。6.6インチのLTPO OLEDディスプレイ、独自チップのKirin 9030S、6000mAhバッテリーと66W急速充電、IP68/IP69の高い耐久性も特徴。日本国内は未発売の海外モデルで、想定価格は約900ユーロ(約14万7000円)から。
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グーグルが「Google Pixel 11」シリーズの予約購入を8月12日、発表会を13日(いずれも日本時間)に行うと明らかにしました。
Pixelシリーズは、グーグルが自社開発のTensorチップとAI機能を前面に押し出してきた旗艦ライン。毎年夏の終わりごろに新モデルを投入する流れになっていて、今年もそのタイミングにあたります。今回は日本国内で旗艦店(フラッグシップストア)もオープンするとのことで、グーグルが日本市場に力を入れている様子がうかがえますね。
発表に先立って予約日と発表日が確定したことで、買い替えを検討している人はスケジュールを立てやすくなりました。今のモデルを買うか迷っている人は、まず13日の発表内容を確認してからでも遅くなさそうです。日本での旗艦店オープンも、実機を触ってから選びたい人にはうれしいポイントですね(^^)
【7月17日追記】続報です。発表イベントの名称は「Made by Google」で、米国時間の8月12日に開催されることが公式に告知されました。あわせて、国内初の旗艦店の正体が「Google Store 表参道」であることと、8月13日のオープンであることも明らかになっています。
旗艦店の場所は表参道の東急プラザ「オモカド」1階とのことで、発表されたばかりのPixel 11シリーズをすぐに実機で確かめられる場所が都内にできることになります。ティーザーに登場したゴールドの端末や「Gemini Intelligence」が何を指すのかも含めて、発表当日が楽しみですね(^^)
CIOから、池袋のシンボルとして親しまれるフクロウ像「イケフクロウ」デザインの限定モバイルバッテリーが登場しました。
ベースになっているのは、Qi2対応の薄型ワイヤレスモバイルバッテリー「SMARTCOBY SLIMII Wireless2.0 8K」。CIOはユニークな充電アイテムを次々と打ち出す日本のメーカーで、今回はご当地コラボという珍しい形の企画です。
ケーブルいらずでスマホに重ねて充電できるQi2対応の実用性はそのままに、遊び心のあるデザインが楽しい一品です。500個限定・店舗限定なので、気になる方は池袋に立ち寄る機会があれば早めにチェックしてみてください(^^)
UGREENの超小型モバイルバッテリー「PB727」が、Amazonタイムセールで31%オフの4480円になっています。
UGREENは充電器やモバイルバッテリーを幅広く手がける人気ブランドで、PB727はその中でも携帯性を追求した超小型モデル。小さいのに容量も出力もしっかり確保しているのが持ち味で、セールの定番になりつつある一品です。
手のひらサイズなら毎日の持ち歩きも苦にならず、45W出力があればスマホの急速充電はもちろんノートPC級の機器にも対応できます。旅行や出張、夏のおでかけのお供にちょうどいいタイミングですね。タイムセールは期間限定なので、購入を考えていた方はお早めにどうぞ(^^)
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ソフトバンクの「Y!mobile Free Style」で、SIMフリーの「POCO M8 5G」が回線とのセット購入で1万9800円になっています。
Y!mobile Free Styleは、ワイモバイルオンラインストアでSIMフリー端末を取り扱う、この7月に始まったばかりの新しい販売枠です。POCO M8 5Gは、Xiaomiのコスパ重視ブランド「POCO」のエントリーモデルという位置づけです。
ほぼ半額の2万円切りで新品の5Gスマホが手に入るのは、なかなかのインパクトです。ただし回線とのセット購入が条件なので、ちょうどワイモバイルへの乗り換えや新規契約を考えていた人にぴったりのお得情報と言えそうですね。
ワイモバイルオンラインストアで、ソフトバンク認定中古品の「iPhone 13 128GB」と「iPhone SE(第3世代)64GB」が値下げされました。
認定中古品は、ソフトバンクが下取りなどで回収した端末を検査・整備したうえで販売するもの。新品のiPhoneの価格が高止まりするなか、費用を抑えてiPhoneを持ちたい人の定番の選択肢になっています。iPhone 13もiPhone SE(第3世代)も、型落ちながら今も根強い人気のモデルですね。
認定中古なら状態の当たり外れが少なく、はじめてのスマホやサブ機、お子さん用にも選びやすいのがうれしいところ。中古品は在庫や価格が変動しやすいので、気になっていた方は早めにオンラインストアをのぞいてみるとよさそうです(^^)
Huaweiから、カメラ性能をこれでもかと全部盛りにしたようなハイエンドスマホ「Pura 90s Pro」が登場しました。
「カメラが強いスマホ」というとXiaomiやGalaxy、vivo、iPhoneあたりが定番として名前に挙がりますが、Huaweiもかねてからカメラにこだわり続けてきたメーカーですね。今回のPura 90s Proは、その強みをさらに突き詰めて、覇権を狙いにいった一台という位置づけのようです。
スマホのカメラでできるだけ妥協したくない、遠くの被写体もディテールを残して撮りたい、という欲張りな人には気になる一台ですね。ただ可変絞りや超高倍率ズームは使いこなしに少し慣れが要る部分もあるので、自分の撮りたいシーンに合うかどうか作例をチェックしてから検討すると、より満足のいく選び方ができそうです。日本での正式な取り扱いについては続報を待ちたいところです。( ̄▽ ̄)
FCNTのarrowsブランド最上位モデルとして登場した高耐久ハイエンドスマホ。arrows史上最高性能となるMediaTek Dimensity 8350 Extremeに12GBメモリと大容量512GBストレージを組み合わせ、動作はきびきび。約6.4インチの有機ELはSuper HD(1200×2670)の高精細で、映像も文字もくっきり見やすいのが魅力です。IPX9までの防水・IP6X防塵にMIL-STD-810H準拠の耐衝撃、おサイフケータイと、日本で安心して長く使える装備をしっかり網羅。最大90Wの超急速充電で約35分の充電にも対応し、機種操作をサポートする「arrows AI」も搭載しています。丈夫さと高性能を両立したい人にうれしい一台です。
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RORRYが、スマホ・Apple Watch・AirPods・着脱式バッテリーをまとめて充電できる4in1ワイヤレス充電ステーション「RORRY AuraDock M1-10000」を発売しました。
RORRY AuraDockシリーズはこれまでも着脱式バッテリーを備えたMagSafe充電ステーションを展開してきましたが、今回のM1-10000はバッテリー容量を従来の5000mAhから1万mAhへと倍増させた上位モデルという位置づけです。1台で複数のApple製デバイスをまとめて充電しつつ、外出するときはバッテリー部分だけ取り外して持ち出せるのが特徴です。
デスクではワイヤレス充電ステーションとして使い、出かけるときはバッテリーを外してモバイルバッテリーとして持ち出せるので、充電器を何個も用意したくない人に向いています。iPhoneを約2回フル充電できる容量があるとのことなので、日帰りの外出くらいなら安心して使えそうです。残量がLEDで分かるのも、地味ですが便利なポイントですね。
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motorola razr foldは、モトローラが初めて手がけた横開き(ブック型)の折りたたみスマホです。開けば約8.1インチの2K大画面、閉じたままでも約6.6インチの大きなカバーディスプレイをそのまま使えるのが魅力。心臓部にSnapdragon 8 Gen 5を積み、メモリ12GB・ストレージ256GBとフラグシップらしい構成です。広角・超広角・望遠をすべて5000万画素でそろえたトリプルカメラや、折りたたみ機としては大容量の6000mAhバッテリー+80W急速充電も見どころ。おサイフケータイや防水にも対応し、日常使いも安心です。価格は29万9800円で2026年8月4日発売、SIMフリーモデルとして展開されます。
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