Galaxy Fold/サムスン電子/au

機種名:Galaxy Fold
型番・別名:SCV44(au)
メーカー名: サムスン電子
携帯事業者:au
発売日:2019年10月25日
<スペック>
【画面サイズ】
Infinity Flex Display
7.3インチ
有機EL
2152× 1536ピクセル
362dpi
画面オープン時
Cover Display
4.6インチ
有機EL
1480× 720ピクセル
358dpi
折り畳み時メイン画面
【本体サイズ・カラー】
厚さ
(最厚部)
重さ
161mm
118mm
6.9mm
(17mm)
276g
Space Silver
 
 
 
【カメラ機能】
メイン
(アウトカメラ)
1600万画素+1200万画素+1200万画素
超広角+望遠+広角・可変絞り
サブ
(インカメラ)
1000万画素
【性能】
CPU
Snapdragon 855 Plus
2.96GHz×1+2.42GHz×3+1.8GHz×4
OS
Android9.0
メモリ
12GB
データ容量
512GB
外部容量
×
バッテリー
4380mAh
待受時間
470時間
通話時間
3040分
急速充電
Quick Charge2.0
Wi-Fi
IEEE802.11
a/b/g/n/ac
Bluetooth
5.0
【その他機能】
×
×
耐衝撃
×
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:○
ワイヤレス充電
FeliCa
×
NFC
赤外線
×
ワンセグ
×
フルセグ
×
ハイレゾ
GPS
外部接続
USB type-C
SIMカード
nanoSIM
【その他独自機能】
Infinity Flex Displayによる折り畳みディスプレイ(フォルダブル)を実現
<一口コメント>
数年前からサムスンが商品化を検討していた折りたたみ可能な(フォルダブル)な有機ELディスプレイを搭載したスマホがついに正式発表されました。詳細なスペックはまだ不明点が多いですが、いろいろワクワクさせてくれる機種ですね。 カバーディスプレイと名付けられた折り畳み時の外部ディスプレイが少し小さめなのがちょっと残念かな?あとは厚みが気になります。
<機種ニュース>
サムスン幹部「Galaxy Foldは準備不足だった」と認める - Engadget 日本版
「不可能を可能とする」社内哲学も原因の1つかも
Galaxy Fold、6月中の発売も困難?品質の安定に時間が掛かるとのうわさ - Engadget 日本版
ライバルのMate Xが発売保留のために時間の余裕ができた説も
<機種詳細ニュース>
<インタビュー記事>
<レビュー記事>
<ミニレビュ・コラム>
閉じても開いても使えるGalaxy Foldは現代のコミュニケーターだ:山根博士のスマホよもやま話 - Engadget 日本版
ノキアの"Communicator"の華麗なる復活モデルに違いない
開いての利用だけじゃなくて、パソコンのような開き方で片面キーボード、片面画面っていう使い方も想定してもらいたいところですね。
Galaxy Fold製品版がついに登場! 新旧折りたたみスマートフォン2機種を比べてみる - Engadget 日本版
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折り畳みスマホ「Galaxy Fold」は仕様も価格も最高級 - 日経トレンディネット
韓国サムスン電子は、米国時間の2019年2月20日に「Galaxy Fold」を発表した。スマートフォンの新しい形として注目されている「折り畳みスマホ」とはどのようなものか、米サンフランシスコで開催された新製品発表イベントからレポートする。
2つの折り畳みスマホ、Galaxy FoldとHUAWEI Mate Xは何が違うのか #MWC19 - Engadget 日本版
似たように見えますが、使い勝手はかなり変わりそうです
<関連ニュース>