今のところ世帯で唯一無二の3つ折り、トライフォールドタイプのフォルダブルスマホ
「Huawei Mate XT」がグローバルで発表され、注目を集めていますね。
Huaweiに対するアメリカの制裁措置がずっと続く逆風の中、こんなすごい機種を世界に先駆けて登場させるのはもうすごいの一言しかないです。
日本での発売の可能性はかなり低いのでしょうが、中国国内向けからグローバル向けに発表されたことでいろいろ注目を集めているのもみんなすごいと思ってるからですよね。
ただ、価格もすごいことになっていて...。
画期的なトライフォールドスマホではありますが、スマホに50万円オーバーを出せてしまう方は非常に限られてしまいますよね。
Galaxy Z Fold6を使っていて、フォルダブルの使い勝手は便利と感じていますが、頻繁に開くかというと少し面倒と思う部分もあり、それがトライフォールドだと2回開くことになりますしね。
そして50万円オーバー...、個人的にはそこまで出すならジャンルが違うモデルになりますが
アップルのVision Proを選択してしまうかもしれません...ほんとに悩ましいですね。
フォルダブルスマホとは別の話になりますが、
中国、グローバル向けと相次いで発表され、注目を集めているXiaomiのLeica監修カメラを備えたフラグシップモデル「Xiaomi 15 Ultra」が早くも日本国内の発売に向けて舵を切ったようです。
前モデルXiaomi 14 Ultraが人気を集めたこともあり、かなり早い展開ですが、
歓迎すべき流れですね。こちらについても続報を待ちたいです。
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