Nothingが新型スマートフォン「Phone (4b)」を海外で発表しました。
Nothingはこれまでも個性的なデザインのスマートフォンを海外中心に展開してきたブランドで、Phone (4b)はそのシリーズの最新モデルにあたります。ミドルレンジ価格帯ながらバッテリー持続時間をシリーズ最長にまで伸ばしてきた点に、日常使いのしやすさを重視した進化がうかがえますね。
Nothingが「Phone (4b)」を海外発表 ユニボディーにGlyphバー搭載、シリーズ最長のバッテリー持ち 約6万4000円 - ITmedia Mobile
Nothingが最新スマートフォン「Phone (4b)」を海外で発表しました。ユニボディーデザインに刷新したボディに、新設計のGlyphバーを組み合わせています。7月17日に発売予定ですが、日本での展開は未定とのことです。
価格は日本円で約6万4000円とミドルレンジに位置し、シリーズ最長というバッテリー持ちの良さから、外出先で頻繁に充電できない人や、コスパよくNothingらしい個性的なデザインを楽しみたい人には気になる一台になりそうです。ただし現時点で日本での発売予定は明らかになっていないので、国内での購入を考えている方は今後の続報をチェックしておくと安心です。
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