次期「iPad mini」が有機EL(OLED)ディスプレイを搭載して、しかも今年10月までに登場するかも......というウワサが出てきました。
Appleのタブレットは、iPad Proこそ有機ELに切り替わったものの、無印iPadやiPad miniは今も液晶(LCD)を継続中なんですよね。スマホやテレビではすっかり当たり前になった有機EL化が、ついにmini/無印クラスにも広がるのでは、という期待が以前からじわじわ高まっていた、という流れです。
現行のiPad miniは片手で扱える手のひらサイズが魅力ですが、有機ELになると黒の締まりや発色、屋外での見やすさがぐっと良くなるのが嬉しいポイント。動画や電子書籍、ゲームをコンパクトな本体で楽しみたい人にはうれしい進化になりそうです。ただし現時点ではまだウワサ段階なので、買い替えを急いでいないなら、秋の正式発表を待ってから判断すると安心ですね。
ゲーミングスマホでおなじみのnubiaから、本格的な水冷システムを積んだ「Neo 5 GT Special Edition」がお目見えしました。
nubiaはZTE傘下で、ゲーミングブランド「REDMAGIC」も手がけているメーカーですね。これまで冷却液を循環させる水冷システムは最上位モデルの特権という印象でしたが、今回はそれをミドルハイレンジ帯の特別版に降ろしてきたのがポイントです。ベースの「Neo 5 GT」から見た目はほぼ変えずに、フラッグシップ「REDMAGIC 11 Pro」と同じ冷却システムを内蔵しているとのことです。
長時間ゲームをすると発熱で動作が落ちてしまう...というのが気になるヘビーゲーマーにはうれしい一台になりそうです。ショルダートリガーもあるので、横持ちのアクション系タイトルとの相性は良さそうですね。ただし現時点ではチップセットや価格、日本での発売については明らかになっていないので、気になる方は続報をチェックしておくと安心ですよ(^^)
Appleが7月18日、iPhoneやApple Watchなど主要製品を一斉に値上げしました。新品スマホの価格帯がぐっと引き上がる大きな動きです。
背景にあるのは、AI需要の急拡大によって世界的にメモリやストレージの価格が高騰していること。この影響で新品iPhoneの下限価格も上がり、これまで手が届きやすかった「10万円以下の新品iPhone」がラインアップから姿を消した形になります。SNSでも「新品が高すぎる」という声が広がっているそうです。
新品iPhoneをそのまま狙っていた人にとっては、予算の見直しが必要になりそうです。とはいえ選択肢はいくつかあって、キャリアの実質割引プランをうまく使えば負担を抑えられますし、状態の良い認定中古・中古端末なら価格を大きく下げられます。ただ、その中古も需要増で品薄・値上がりしやすくなっているので、気になるモデルがあるなら早めに在庫や価格をチェックしておくと安心ですよ(^^)
NTTドコモが、7月17日以降、一部のスマートフォンを「いつでもカエドキプログラム」の対象外にすると発表しました。
「いつでもカエドキプログラム」は、端末を返却することで購入代金の一部の支払いが不要になる残価設定型の仕組みです。今回その対象機種が見直され、iPhone 15 Pro Max(512GB)やAQUOS sense9などが対象外に、iPhone Airや17 Proなど一部のiPhoneは上位版の「いつでもカエドキプログラム+」の対象外になります。
返却を前提に端末を安く使おうと考えていた人にとっては、実質負担額が変わってくる可能性があります。対象の機種を検討している場合は、購入前に最新の対象条件を確認しておくと安心です。返却プログラムを使わずに一括で購入するなら影響はないので、自分の買い方に合わせて見比べておきたいですね。
ソフトバンクが、ワイモバイルで「Google Pixel 10a」を購入すると約1万円相当のアクセサリー3点セットがもらえるキャンペーンを始めました。
Pixel 10aは、Pixelシリーズの中でも価格を抑えたミドルレンジの「a」モデルという位置づけ。もともと手ごろな価格が魅力ですが、今回のようにケースやフィルムなどの特典が付くと、使い始めの初期費用をさらに抑えやすくなりますね。
ケースや保護フィルムは購入直後にそろえたいものなので、本体と一緒にもらえるのは実用面でうれしいポイントです。先着2000台の数量限定なので、狙っている人は早めにチェックしておくと安心ですね。特にMNPだと本体価格自体もかなり抑えられるので、乗り換えを検討中の人には見逃せない内容だと思います。
NTTドコモが、ドコモオンラインショップで「iPhone 17 Pro(256GB)」を実質約6万円から購入できる価格で販売しています。
iPhone 17 Proは現行のフラッグシップにあたるモデルで、通常価格は21万4940円とやはり高めの設定。そこにドコモの残価設定型プログラムを組み合わせることで、一定期間後の返却を前提に手元での負担額を大きく抑える、という買い方になります。
ハイエンドのProモデルはどうしても値が張りますが、この買い方なら1年利用で実質4万円台、2年でも6万円台と、かなり手が届きやすくなりますね。最新の性能やカメラをできるだけ安く試したい人に向いています。所定期間後の端末返却が前提のプログラムなので、長く同じ端末を使い続けたい人は総額との違いを確認しておくと納得して選べますよ(^^)
auオンラインショップで、「iPhone Air」を機種変更で購入する際の実質負担額が引き下げられました。
iPhone Airは薄型ボディが特徴のモデルで、これまでこうしたお得な施策はMNP(乗り換え)向けが中心でした。今回は機種変更が対象になっているのがポイントで、256GB・512GB・1TBの各容量に「スマホトクするプログラム+」を適用したときの負担額が下がっています。
すでにauを使っていて、乗り換えなしでiPhone Airに買い替えたい人には嬉しい内容ですね。特に大容量の1TBはスペシャルセールの割引増額も重なるので、写真や動画をたっぷり撮る人は要チェックです。プログラム利用時は端末返却などの条件があるので、そこだけ確認しておくと安心ですよ。
auがOPPOのAndroidスマートフォン「OPPO Reno13 A」を発売し、MNPなら2年間の実質負担額が47円という価格になっています。
OPPOのReno Aシリーズは、必要十分な性能を手ごろな価格でまとめたコスパ重視の定番。本体価格は3万1900円と元々求めやすい設定ですが、そこに乗り換え向けの割引が乗ることで、負担額がぐっと下がる形になりました。
初めてのスマホやサブ機、家族用の1台など「安く済ませたいけど普段使いには困りたくない」というニーズにぴったりの1台ですね。実質47円はMNPや所定のプログラムが前提になるので、乗り換えを検討している人は適用条件を確認したうえで申し込むとスムーズです(^^)
Googleの廉価モデル「Pixel 10a」が、UQ mobileとワイモバイルでそれぞれお得に狙えるようになっています。
Pixel 10aはPixelシリーズの中でも価格を抑えた「a」ラインの1台で、基本性能とカメラのバランスの良さが持ち味。乗り換え客の獲得競争が激しくなるなか、各社が集客の目玉として力を入れているモデルです。UQ mobileは実質負担額の引き下げ、ワイモバイルは購入特典と、アプローチの違う2つの施策が同時に出てきました。
とにかく端末代を安く済ませたいならUQ mobileのMNP実質負担額が狙い目、買ってすぐケースや保護フィルムまでそろえたいならワイモバイルの特典が便利、と目的で選び分けられます。どちらもMNPや先着・期間の条件があるので、申し込み前に対象と在庫を確認しておくと安心ですね。
UQ mobileが「Xperia 10 VII」と「AQUOS sense10」の2機種を7月17日に発売しました。
どちらも国内で長く人気のあるミドルレンジシリーズの最新モデルで、これまでキャリア本家で扱われることが多かった顔ぶれが、サブブランドのラインアップにもそろった形です。手ごろな価格帯で日常使いに向いた機種を、UQ mobileでも選べるようになりました。
派手なハイエンドよりも、価格と使い勝手のバランスを重視したい人にちょうどいい2機種ですね。UQ mobileの料金プランと合わせれば、端末代も月々の通信費も抑えやすくなります。どちらも定番シリーズなので、機種選びに迷ったときの安心感がある選択肢だと思います(^^)
Acerが久しぶりの新型スマホ「Sospiro A15」を発表しました。ミッドレンジクラスながら、背面にディスプレイを備えたユニークな一台です。
Acerといえばノートパソコンやそれこそなじみ深いChromebook、最近ではハンドヘルドのゲーミングPCのイメージが強いメーカーですが、実はスマホも手がけてきました。しばらくお休みしていたスマホの新製品を、満を持して発表した形になります。
リアディスプレイは通知のチェックなど、遊び心のある使い方が期待できるポイントです。ハイエンドではなくミッドレンジにこうした個性派機能を載せてくるのは面白い試みですね。日本での発売については現時点で情報がないので、気になる人は続報を待ちましょう(・∀・)
ワイモバイルオンラインストアの「iPhone 16」(128GB)が値下げされ、2年間の実質負担額がなんと24円になりました。
「新トクするサポート(A)」は、端末を48回払いで購入し、特典を利用して端末を返却すると残りの支払いが不要になるソフトバンクの購入プログラムです。iPhone 16はひとつ前の世代のスタンダードモデルですが、性能面ではまだまだ現役で使える一台ですね。
2年後に端末を返却する前提にはなりますが、月々の負担をほとんど気にせずiPhoneを持てるのは大きな魅力です。とにかく安くiPhoneを使い始めたい人や、2年ごとに機種を乗り換えるスタイルの人にはぴったりの選択肢になりそうですよ。適用条件や返却時の端末状態の基準は、申し込み前にオンラインストアで確認しておくと安心です。
この夏はスマホの"熱中症"にご注意を――携帯大手4社と業界団体MCPCが、夏場のスマホ・モバイルバッテリーの使い方に関する注意喚起を行っています。
気温がぐんぐん上がるこの時期は、端末の発熱やバッテリーの温度上昇によるトラブルが起こりやすい季節。業界団体と携帯4キャリアがそろって呼びかけるのは、それだけ「スマホ熱中症」が誰にとっても身近な問題になっているということですね。
スマホは精密機器なので、高温の環境はバッテリーの劣化や故障につながりやすいもの。夏場に外でスマホをよく使う人や、モバイルバッテリーを持ち歩く人は、直射日光の当たる場所や熱がこもりやすい場所を避けるなど、置き場所や使い方を見直すきっかけにしてみてください(^^)
CIOから、池袋のシンボルとして親しまれるフクロウ像「イケフクロウ」デザインの限定モバイルバッテリーが登場しました。
ベースになっているのは、Qi2対応の薄型ワイヤレスモバイルバッテリー「SMARTCOBY SLIMII Wireless2.0 8K」。CIOはユニークな充電アイテムを次々と打ち出す日本のメーカーで、今回はご当地コラボという珍しい形の企画です。
ケーブルいらずでスマホに重ねて充電できるQi2対応の実用性はそのままに、遊び心のあるデザインが楽しい一品です。500個限定・店舗限定なので、気になる方は池袋に立ち寄る機会があれば早めにチェックしてみてください(^^)
UGREENの超小型モバイルバッテリー「PB727」が、Amazonタイムセールで31%オフの4480円になっています。
UGREENは充電器やモバイルバッテリーを幅広く手がける人気ブランドで、PB727はその中でも携帯性を追求した超小型モデル。小さいのに容量も出力もしっかり確保しているのが持ち味で、セールの定番になりつつある一品です。
手のひらサイズなら毎日の持ち歩きも苦にならず、45W出力があればスマホの急速充電はもちろんノートPC級の機器にも対応できます。旅行や出張、夏のおでかけのお供にちょうどいいタイミングですね。タイムセールは期間限定なので、購入を考えていた方はお早めにどうぞ(^^)
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ソフトバンクの「Y!mobile Free Style」で、SIMフリーの「POCO M8 5G」が回線とのセット購入で1万9800円になっています。
Y!mobile Free Styleは、ワイモバイルオンラインストアでSIMフリー端末を取り扱う、この7月に始まったばかりの新しい販売枠です。POCO M8 5Gは、Xiaomiのコスパ重視ブランド「POCO」のエントリーモデルという位置づけです。
ほぼ半額の2万円切りで新品の5Gスマホが手に入るのは、なかなかのインパクトです。ただし回線とのセット購入が条件なので、ちょうどワイモバイルへの乗り換えや新規契約を考えていた人にぴったりのお得情報と言えそうですね。
ワイモバイルオンラインストアで、ソフトバンク認定中古品の「iPhone 13 128GB」と「iPhone SE(第3世代)64GB」が値下げされました。
認定中古品は、ソフトバンクが下取りなどで回収した端末を検査・整備したうえで販売するもの。新品のiPhoneの価格が高止まりするなか、費用を抑えてiPhoneを持ちたい人の定番の選択肢になっています。iPhone 13もiPhone SE(第3世代)も、型落ちながら今も根強い人気のモデルですね。
認定中古なら状態の当たり外れが少なく、はじめてのスマホやサブ機、お子さん用にも選びやすいのがうれしいところ。中古品は在庫や価格が変動しやすいので、気になっていた方は早めにオンラインストアをのぞいてみるとよさそうです(^^)
Huaweiから、カメラ性能をこれでもかと全部盛りにしたようなハイエンドスマホ「Pura 90s Pro」が登場しました。
「カメラが強いスマホ」というとXiaomiやGalaxy、vivo、iPhoneあたりが定番として名前に挙がりますが、Huaweiもかねてからカメラにこだわり続けてきたメーカーですね。今回のPura 90s Proは、その強みをさらに突き詰めて、覇権を狙いにいった一台という位置づけのようです。
スマホのカメラでできるだけ妥協したくない、遠くの被写体もディテールを残して撮りたい、という欲張りな人には気になる一台ですね。ただ可変絞りや超高倍率ズームは使いこなしに少し慣れが要る部分もあるので、自分の撮りたいシーンに合うかどうか作例をチェックしてから検討すると、より満足のいく選び方ができそうです。日本での正式な取り扱いについては続報を待ちたいところです。( ̄▽ ̄)
RORRYが、スマホ・Apple Watch・AirPods・着脱式バッテリーをまとめて充電できる4in1ワイヤレス充電ステーション「RORRY AuraDock M1-10000」を発売しました。
RORRY AuraDockシリーズはこれまでも着脱式バッテリーを備えたMagSafe充電ステーションを展開してきましたが、今回のM1-10000はバッテリー容量を従来の5000mAhから1万mAhへと倍増させた上位モデルという位置づけです。1台で複数のApple製デバイスをまとめて充電しつつ、外出するときはバッテリー部分だけ取り外して持ち出せるのが特徴です。
デスクではワイヤレス充電ステーションとして使い、出かけるときはバッテリーを外してモバイルバッテリーとして持ち出せるので、充電器を何個も用意したくない人に向いています。iPhoneを約2回フル充電できる容量があるとのことなので、日帰りの外出くらいなら安心して使えそうです。残量がLEDで分かるのも、地味ですが便利なポイントですね。
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グーグルが「Google Pixel 11」シリーズの予約購入を8月12日、発表会を13日(いずれも日本時間)に行うと明らかにしました。
Pixelシリーズは、グーグルが自社開発のTensorチップとAI機能を前面に押し出してきた旗艦ライン。毎年夏の終わりごろに新モデルを投入する流れになっていて、今年もそのタイミングにあたります。今回は日本国内で旗艦店(フラッグシップストア)もオープンするとのことで、グーグルが日本市場に力を入れている様子がうかがえますね。
発表に先立って予約日と発表日が確定したことで、買い替えを検討している人はスケジュールを立てやすくなりました。今のモデルを買うか迷っている人は、まず13日の発表内容を確認してからでも遅くなさそうです。日本での旗艦店オープンも、実機を触ってから選びたい人にはうれしいポイントですね(^^)
【7月17日追記】続報です。発表イベントの名称は「Made by Google」で、米国時間の8月12日に開催されることが公式に告知されました。あわせて、国内初の旗艦店の正体が「Google Store 表参道」であることと、8月13日のオープンであることも明らかになっています。
旗艦店の場所は表参道の東急プラザ「オモカド」1階とのことで、発表されたばかりのPixel 11シリーズをすぐに実機で確かめられる場所が都内にできることになります。ティーザーに登場したゴールドの端末や「Gemini Intelligence」が何を指すのかも含めて、発表当日が楽しみですね(^^)
薄さわずか6mm、板チョコみたいに薄いXiaomiのMagSafe対応モバイルバッテリー「Xiaomi UltraThin モバイルバッテリー」が、その身軽さで改めて注目を集めています。
iPhoneの背面にペタッと貼り付けて使えるMagSafeバッテリーは手軽で便利な一方、本体が分厚いと持ちにくくなってしまうのが悩みどころ。このモデルは厚さ約6mm・重さ約98gと徹底的に薄型軽量化されていて、装着したまま持ち歩いても気になりにくいのが売りです。容量は5000mAhで、iPhoneを約1回分充電できる目安になっています。
「大容量よりとにかく身軽に持ち歩きたい」という人にぴったりの一台です。ちょっとした外出やお出かけのお守り代わりに1つ忍ばせておくと安心ですね。一日中がっつり充電したい場合は容量が物足りないこともあるので、使い方に合わせて選ぶと失敗が少なそうです。
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Googleの次期折りたたみスマホ「Pixel 11 Pro Fold」が、米FCC(連邦通信委員会)の認証データベースに登場しました。発売が近いのでは、と話題になっています。
Pixelシリーズの折りたたみモデルは、Proシリーズの中でも一番のハイエンドという位置づけ。今年は8月12日開催予定の「Made by Google」イベントでのお披露目が有力視されていて、昨年のPixel 10 Pro Fold(8月発表・10月発売)より前倒しになる可能性も出てきました。FCC認証を通過したということは、いよいよ発売準備が整いつつあるサインですね。
折りたたみスマホの購入を検討している人にとっては、そろそろ具体的なスペックや価格が見えてくるタイミング。特に新色「Pine」が気になる方は、8月のイベント発表を待ってから判断するのがよさそうです。まだ認証段階の情報なので、正式発表で内容が変わる可能性もある点だけは頭に入れておくと安心です。
ワイモバイルの「moto g66y 5G」が、MNP(他社からの乗り換え)で9800円になっています。
moto g66yは、ワイモバイルが扱うモトローラ製のエントリー〜ミドルクラスの5Gスマホです。通常価格は2万6640円ですが、他社からの乗り換えで「シンプル3 M/L」を契約すると割引が入り、9800円まで下がる仕組みになっています。
1万円を切る価格で5Gスマホが手に入るので、サブ回線用の一台や、お子さん・シニア向け、はじめてのスマホを安く揃えたい人にはうれしい水準です。ただしMNPと対象プラン(シンプル3 M/L)の契約が条件になるので、月額プランが自分の使い方に合っているかは事前に確認しておくと安心ですね。
サムスンが、次世代の折りたたみGalaxy向けに、画面中央の折り目を目立たなくする新ディスプレイ技術「Flex Titanium」を発表しました。
7月22日に開催予定の「Galaxy Unpacked」を前にした技術発表で、折りたたみスマホ最大の悩みどころだった"折り目"対策が主眼です。チタン合金フィルムとチタンプレートという2つの部品を組み合わせることで、薄さ・柔軟性・強度を高い次元で両立。折り目を軽減しつつ、日常使いに耐える頑丈なディスプレイ構造を実現したとしています。
折りたたみスマホは便利な一方で、「開いたときに画面の折り目が気になる」「ヒンジまわりの耐久性が心配」という声が根強くありました。この技術が次期モデルに載れば、その両方が一歩前進しそうです。まずは7月22日のGalaxy Unpackedで、実際にどの機種へ採用されるのかが見どころ。折りたたみスマホの購入を考えている人は、発表内容を確認してから比べてみるのがおすすめですね。
モトローラ初の横開き(ブック型)折りたたみスマホ「motorola razr fold」が、8月4日に発売されます。
これまでモトローラの折りたたみといえば、画面を上下に開く縦折りの「razr」シリーズが定番でした。今回はGalaxyやPixelと同じく、画面を左右に開くと約8.1インチの大画面になるブック型フォルダブルに初挑戦。閉じたままでも外側ディスプレイで操作できる構成で、横折りハイエンドの激戦区に真っ向勝負を挑む一台です。取り扱いは公式ECのほか、Amazon.co.jpやIIJmioでも予定されています。
ハイエンドの横折りは各社20万円超が当たり前ですが、このrazr foldは買い方しだいで金額が大きく変わります。Amazonなら数量限定クーポンで23万9820円、IIJmioならMNPで19万9800円と、選び方によって10万円近い差が出るのが面白いところ。開くと約8.1インチの大画面で、動画や電子書籍、マルチタスクをたっぷり使いたい人に向いています。IIJmioのモデルには純正スタイラスが付くので、手書きメモを活用したい人はそちらも比べてみると良さそうです。予約特典は数量限定のものもあるので、狙っている人は早めに条件を確認しておくと安心ですね。
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Galaxyスマートフォンの人気機能だった「デュアル録画」が、いつの間にか使えなくなっていた......というレポートが出ています。
デュアル録画は、広角と望遠など複数のレンズで同時に動画を撮影できるGalaxyならではの機能。筆者はこれを使って、お子さんのサッカーの様子を2つの画角で同時に記録して楽しんでいたそうです。それが仕様変更でなくなってしまった、というのが今回の話ですね。
特定の機能を目当てにスマホを選んでいる人にとっては、けっこう気になる話です。アップデートで機能が増えることばかりに目が行きがちですが、逆に減ることもある、というのは頭の片隅に置いておくと安心かもしれません。お子さんの行事撮影など「これができるから買った」という使い方をしている方は、今使えている機能をどう残すか(更新前に一度確認するなど)を考えておくとよさそうですね。
発売から10カ月が経った「Nothing Phone (3)」が、アップデートで買った後もどんどん進化しているというお話です。
Nothing Phone (3)は昨年9月に登場したNothingのフラッグシップモデル。今年は後継となるPhone (4)が発売されない見込みということで、結果的に「今の最新モデル」の座に長くとどまる形になりました。買い替え先がないというより、買い替えなくても済んでいる、という感じですね。
スマホは買った瞬間が完成形......とは限らないというのが、この端末のいいところ。1年ごとの買い替えにあまり魅力を感じない方や、ソフトウェア更新で長く付き合える端末を探している方には参考になる1本だと思います。後継機を待つ必要がない今は、じっくり検討するにはむしろいいタイミングかもしれませんね(´ω`)
IIJmioが、arrowsシリーズのハイエンドモデル「arrows Alpha」を通常より3万円引きの一括5万4800円で販売しています。
これは、IIJのモバイル回線契約者向けにSIMロックフリー端末を割安で買える「IIJmioサプライサービス」でのセールですね。arrows Alphaは通常8万4800円という価格帯のハイエンド機で、今回はそこから大きく値を下げての提供となっています。期間は8月3日21時59分までと区切られています。
大手キャリアを通さずにSIMフリーでハイエンド端末を手に入れたい人にとっては、5万円台前半でarrows Alphaが狙える手頃なタイミングです。IIJmioの回線を使っている(あるいはこれから契約する)方が対象になるので、条件を確認してから申し込むと安心ですよ。締め切りが8月3日までと決まっているので、気になる方は早めにチェックしておきたいところです。
Appleが、今秋の正式リリースを予定しているiPhone向け次期OS「iOS 27」の、最初のパブリックβ版を公開しました。無料のβプログラムに登録すれば、開発者でなくても誰でも一足先に試せるようになっています。
iOSのパブリックβは、正式版に先立って一般ユーザーが新機能を体験できる恒例のプログラムで、これまで開発者向けβで先行していた機能がいよいよ広く開放される段階にあたります。iOS 27では会話がより自然になった新AIアシスタント「Siri AI」が導入されるほか、写真のAI編集ツールや子どもの安全機能の強化、各種パフォーマンスの高速化などが盛り込まれる予定です。
正式版を待たずに秋の目玉機能を触ってみたい人にはうれしいタイミングですね。特に刷新される「Siri AI」がどれだけ賢くなったのか気になるところです。ただしパブリックβはあくまで開発途中のバージョンなので、動作が不安定になったりバッテリーの持ちが変わったりすることもあります。普段使いのメイン端末に入れるのは避け、サブ機で試すかバックアップを取ってから登録しておくと安心です。
Xiaomiのゲーミング志向ハイエンド「REDMI K90 Max」が、なんと本体に空冷ファンを内蔵して登場したそうです(๑˃̵ᴗ˂̵)
「REDMI K」シリーズは、価格を抑えつつ最上位クラスのプロセッサを積んでくる、コスパの良いハイエンドとして知られるライン。その中でも「Max」は性能を振り切った位置づけで、長時間ゲームで熱がこもりやすいスマホの弱点を、外付けクーラーではなく本体内蔵のファンで冷やしにいったのが今回の大きな進化ポイントですね。
スマホで長時間ゲームをすると発熱でパフォーマンスが落ちる「サーマルスロットリング」が悩みどころですが、本体にファンを持たせることでその対策を一段強化してきた格好です。ガッツリ遊ぶヘビーゲーマーには心強い一台ですね。現状は中国での販売となるため、日本で手に入れたい方は技適や対応バンドを確認しておくと安心です。
Amazon.co.jpのタイムセールで、「iPhone Air」の1TBモデルが26%オフの16万9800円で販売されています。
iPhone Airは、6.5インチのProMotionディスプレイとA19 Proチップを搭載した「史上最薄」をうたうモデルで、48MP Fusionカメラも備えています。1TBモデルは通常22万9800円程度と、ラインアップの中でも最上位の大容量ストレージモデルという位置づけです。
写真や動画をたくさん保存したい人、クラウドに頼らず本体だけで容量をまかないたい人には嬉しい値下げ幅ですね。ただし人気モデルのタイムセールは売り切れも早いので、購入を検討している方は在庫があるうちにチェックしておくと安心です。
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NTTドコモが、過去に販売した各種モバイルバッテリーを全国のドコモショップ・d gardenで無料回収すると発表しましたよ。
ちょうど同日には、より安全性を高めた新型「準固体モバイルバッテリー01M」も発売されており、旧世代品からの安全な入れ替えを後押しする狙いもありそうです。長期間使わずに保管していたモバイルバッテリーは、強い圧迫や衝撃を受けた状態で放置していると事故の原因になることがあるため、今回の回収はそうしたリスクを減らす取り組みという位置づけですね。
対象は2011年発売の「ポケットチャージャー 01」から最新の「準固体モバイルバッテリー01M」まで、実に24機種と幅広いのがポイントです。「昔ドコモショップで買った覚えはあるけど型番は忘れた」という人でも、店頭に持ち込めば対象かどうか確認してもらえるはず。引き出しの奥で眠っている古いモバイルバッテリーがあれば、この機会に持ち込んでリサイクルに出すと安心ですね。
楽天モバイルが、エントリーモデル「arrows We3」を大幅なポイント還元付きで販売中です。
「arrows We3」は、シンプルな操作性を重視したエントリー向けスマホとして各キャリアで扱われているモデルで、直近ではUQ mobileが独自の割引を展開していましたが、今回は楽天モバイルもMNP施策で還元を強化した形です。
スマホ代を抑えたい人や、初めてのスマホ・サブ機として使いやすい1台を探している人に向いています。実質価格はポイント還元を含めた計算なので、実際の支払いは通常価格になる点は覚えておくと安心です。楽天モバイルへの乗り換え(MNP)が条件になっているので、対象条件は購入前に公式サイトで確認しておきましょう。
Amazon.co.jpのプライムデーセールで、「Xiaomi REDMI Note 15 Pro 5G」が23%オフの4万4736円になっていますよ。
REDMI Noteシリーズはミドルレンジ帯で高いコストパフォーマンスを誇る定番シリーズで、今回のモデルは6300mAhの大容量バッテリーと2億画素カメラを搭載し、日本向けにおサイフケータイにも対応しているのが特徴です。
普段使いでバッテリー切れをあまり気にしたくない人や、電子マネー決済を1台で済ませたい人に向いているモデルです。4万円台という価格帯で高画素カメラやおサイフケータイまで揃っているのはお得感がありますが、SIMフリー端末なのでお手持ちの回線での対応バンドは事前にチェックしておきましょう。
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Amazon.co.jpのプライムデーセールで、Xiaomiのハイスペックスマホ「POCO X8 Pro」が13%オフの6万4980円で販売中です。
POCO X8 Proは、Xiaomiのサブブランド「POCO」が展開するコストパフォーマンス重視のシリーズで、ハイエンド機種に迫る処理性能と大容量バッテリーを比較的手頃な価格で楽しめるのが持ち味です。
ゲームや動画視聴などをサクサク楽しみたいけれど本体価格は抑えたい、という人にぴったりの一台です。6.59インチの大画面で見やすく、バッテリー持ちの良さも安心材料になりますが、SIMフリー機なのでお使いのキャリアでの動作対応バンドを事前に確認しておくとより安心です。
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Amazon.co.jpのプライムデーセールで、「Samsung Galaxy S26」が17%オフの11万3300円で登場していますよ。
Galaxy S26は今年のGalaxyシリーズの標準モデルで、上位モデルの「Galaxy S26 Ultra」に比べてコンパクトかつ手に取りやすい価格帯に位置づけられています。プライムデーはAmazonの年に一度の大型セールイベントで、スマホ本体もまとまった値引きが出やすいタイミングです。
ハイエンドのGalaxy AI機能を試してみたいけれど、Ultraモデルは予算的にちょっと...という人にちょうど良いモデルです。片手で扱いやすいサイズ感も魅力なので、普段使いのメイン機を探している人におすすめできます。プライムデー期間中は在庫や価格が変動しやすいので、購入を決めたら早めにチェックしておくと安心です。
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ソフトバンクオンラインショップで、「motorola razr 60s」を機種変更で購入する際の実質負担額が大幅に下がりましたよ。
「razr 60s」はモトローラの縦折りフォルダブルスマホシリーズの1モデルで、これまでは新規契約やMNPでの割引が中心でした。今回は48回分割払いの内訳が見直され、機種変更でも新規・MNPと同水準の割引が受けられるようになった形です。
これまで機種変更だと据え置き価格で割高になりがちだったフォルダブル機ですが、今回の変更で今使っている端末からの乗り換えでもお得に手に入れられるようになります。折りたたみスマホに興味はあるけれど今の携帯電話会社を変えたくない、という人には嬉しいニュースですね。ただし対象条件やプランの組み合わせによって総額が変わることもあるので、契約前にオンラインショップで詳細を確認しておくと安心です。
NTTドコモが7月10日、より安全性を高めた「準固体モバイルバッテリー01M」を発売しましたよ。
モバイルバッテリーは近年、内部の液漏れや発火が国内外でたびたび話題になっており、キャリア各社も対策を強化しています。今回のモデルは電解液の含有量を抑えたゲル状(準固体)の電解質を採用することで、外部からの衝撃を受けても液漏れや気化が起きにくいのが特徴です。同時に、過去に購入したモバイルバッテリーの回収・リサイクルも呼びかけています。
スマホの外出先での充電切れ対策として1台持っておくと安心なモバイルバッテリーですが、購入するなら安全性の高いモデルを選びたいところ。ドコモショップなら9月30日まで880円引きで購入でき、さらに古いバッテリーの処分先にも困らないので、買い替えのタイミングとしてはちょうど良さそうですね。ただしこの割引はドコモショップ限定なので、オンラインショップ利用の場合は価格が異なる点に注意してください。
KDDIが運営するUQモバイルのオンラインショップで、「OPPO A5 5G」が新規・MNP契約の条件を満たせば1円で手に入るキャンペーンを実施していますね。
OPPO A5 5Gは、最大120Hzのなめらかな6.7型ディスプレイや最大6000mAhの大容量バッテリー、IP65の防水防塵性能を備えたエントリークラスのモデルです。通常価格は2万2001円で、決して高額な端末ではありませんが、「コミコミ」または「トクトク」プランへの加入や「増量オプションII」の申し込みといった条件を満たすことで、実質1円まで値引きされる形になっています。
初めてスマホを持つ方やサブ回線用の端末を探している方には、バッテリー持ちや防水性能もしっかりしているので実用面で心強い一台になりそうです。ただし1円適用には対象プランへの加入などいくつか条件があるので、契約前にUQモバイルの案内で細かい条件を確認しておくと安心ですね。
ワイモバイルが、SIMフリースマートフォンをオンラインストアで販売する新サービス「Y!mobile Free Style」をスタートしました。第1弾として「POCO M8 5G」「POCO X8 Pro」「POCO X8 Pro Max」「OPPO Find X9」の4機種を取り扱います。
au(au Flex Style)やソフトバンク(SoftBank Free Style)もすでにSIMフリー端末専門の販売チャネルを展開しており、ワイモバイルも同じ枠組みで参入した形です。コスパ重視の海外メーカー製端末を選びたい人の受け皿が、大手キャリア各社でそろってきたと言えそうです。
POCOシリーズは回線セット購入なら本体が2万〜7万円弱と手頃な価格帯で選べ、上位のOPPO Find X9も回線セットなら12万8000円からとお得です。ただし割引はワイモバイル回線とのセット購入が条件になっているので、SIMフリー単体で安く買いたい場合は差額をよく確認しておくとよさそうです。
au公式のSIMフリーブランド「au Flex Style」から、シャープの新型スマホ「AQUOS R11」が7月10日10時に発売されます。価格は16万3900円です。
AQUOS R11はすでに今週、NTTドコモとソフトバンクからも発売されており、今回のau版追加で主要キャリアとSIMフリーの両方から選べる体制が整いました。
分割払いなら月々3414円からと手が届きやすいのがうれしいポイントです♪ さらにシャープの還元キャンペーンはau・MVNO・SIMフリー購入だと現金1万円がもらえる仕組みなので、キャリアをまたいでお得さは共通しています。ただし還元を受け取るには専用サイトからの応募が必須で、SIMフリーモデルは8月27日が応募期限なので、購入後は早めに手続きしておくと安心ですね。
格安SIMの「IIJmio」が7月9日、「AQUOS R11」と「motorola edge 60」の取り扱いを開始しました。他社から乗り換え(MNP)する場合は、最大3.3万円引きになるセールも合わせて実施されています。
この2機種は同日に他の通信事業者からも発売されている注目モデルで、格安SIMのIIJmioでも取り扱いがスタートした形です。乗り換えを検討している方にとっては選択肢が広がるニュースと言えそうです。
格安SIMでもハイエンド寄りのAQUOS R11や新型motorola edge 60を選べるようになったのは嬉しいポイントです。ただしMNP割引は他社からの乗り換えが条件となるセールなので、対象になるかどうかは事前に確認しておくと安心ですね。
Googleが、「Android 17」となって初めての月例アップデートをPixelシリーズ向けに配信しました。
Android 17がリリースされてから最初の月例更新となる今回は、セキュリティ関連の修正は含まれておらず、「Pixel 6」以降の対象機種に向けた不具合修正が中心です。中でも「Pixel 10 Pro Fold」固有だったナビゲーションボタンの不具合が解消される点が注目ポイントです。
お使いの端末で特定のアプリが突然落ちたり、まれに再起動を繰り返したりする症状に心当たりがある人は、今回の更新で改善される可能性があります。特に「Pixel 10 Pro Fold」を使っている人はナビボタンの不具合が直っているので、設定からアップデートの有無を確認しておくとよさそうです。
UQ mobileへのMNP乗り換えで、富士通のエントリーモデル「arrows We3」が2年間たった47円で使えるキャンペーンが実施中です。
「arrows We3」は普段使いに十分な性能を抑えめの価格で提供するエントリークラスのスマホで、初めてスマホを持つ人やサブ機としても選ばれやすいモデルです。通常価格は3万3000円ですが、UQオンラインショップでは他社からのMNP乗り換えなど一定の条件を満たすことで大幅に割引されます。
実質ほぼ無料に近い価格で新しいスマホに乗り換えられるのは嬉しいですが、MNPや対象プランへの加入など細かな条件が設定されていることが多いので、申し込み前に対象条件をしっかり確認しておくと安心です。
シャープの最新ハイエンドスマートフォン「AQUOS R11」を実際に使い込んだレビューが、ケータイ Watchに掲載されました。
「AQUOS R11」はライカ監修のトリプルカメラを搭載し、AIを活用した便利機能も多数追加されたハイエンドモデルです。ハイスペックゆえに使いこなしが難しそうなイメージを持たれがちですが、AQUOSシリーズは以前から「使いやすさ」を重視した設計に定評があります。
仕事とプライベートの両方でスマホを使いこなしたい、フットワークの軽さを重視する人にはぴったりの一台といえそうです。ハイエンドモデルながら操作に迷いにくい設計なので、AQUOSシリーズを初めて使う人でも安心して選べるのがうれしいポイントですね。
モトローラの折りたたみスマホ「razr 60」「razr 60 Ultra」とミッドハイモデル「edge 60 pro」が、Amazonのタイムセールで最大27%オフになっています。
razrシリーズはモトローラの縦折りたたみフラッグシップで、外側にも大きめのカバーディスプレイを備えているのが特徴です。edge 60 proはカメラや防水性能を重視したミッドハイクラスのモデルで、折りたたみに抵抗がある方向けの選択肢として位置付けられています。セール期間は2026年7月8日から27日までです。
razr 60は11万1138円から8万9820円に、razr 60 Ultraは19万9800円から16万3454円に、edge 60 proは7万9800円から5万8320円と、いずれも2万円前後の値引きです。折りたたみスマホが気になっていたけど価格がネックだった方には試しやすいタイミングと言えそうです。
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Amazon.co.jpで開催中のプライムデーセールにて、OPPOの折りたたみスマホ「Find N6」が10%オフ、最上位モデル「Find X9 Ultra」には10%クーポンが付与されています。
Find N6はOPPOが日本市場向けに投入した折りたたみスマホで、200MPのハッセルブラッドカメラや6000mAhの大容量バッテリーが特徴のフラッグシップです。プライムデーはAmazonの年に一度の大型セールイベントで、日頃なかなか値下がりしない高価格帯モデルが割引対象になりやすいタイミングでもあります。
Find N6は31万8000円から28万6200円に、Find X9 Ultraは27万4800円からクーポン適用で24万7320円相当まで下がる計算です。どちらも高額な折りたたみ・カメラ特化モデルなので、購入を迷っていた方にはまとまった値引きになるチャンスですね。ただしセールは期間限定なので、購入を検討している方は早めにチェックしておくのがおすすめです。
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ソフトバンクは8日、「SoftBank Free Style」からSIMフリーモデルの最上位機「OPPO Find X9 Ultra」を発売しました。
Find X9 UltraはOPPOのフラッグシップ「Find X」シリーズの最上位モデルで、ハッセルブラッドと共同開発したカメラシステムが最大の特徴です。SoftBank Free StyleはSIMロックフリー端末をソフトバンク回線とセットで購入できるオープン市場向けの販売チャネルで、キャリアモデルとは別ラインとして展開されています。
本体価格は26万9808円で、Snapdragon 8 Elite Gen 5と7050mAhの大容量バッテリーを搭載。約2億画素のメイン・望遠カメラに光学10倍ズームも対応するなど、カメラ性能を重視するユーザーに向いた1台です。分割払いなら月々5621円からとなるので、まとまった出費を抑えたい方はソフトバンク回線とセットでの購入を検討してみると良さそうです。
ドコモオンラインショップで、サムスン製の折りたたみスマホ「Galaxy Z Fold7 1TB SC-56F」が「オンラインおトク割」の対象に追加され、3万3000円引きで購入できるようになりました。
「Galaxy Z Fold7」は大画面を折りたたんで持ち運べるハイエンドモデルで、1TBモデルは動画や写真をたっぷり保存したいヘビーユーザー向けの上位ストレージ構成です。オンラインおトク割は機種変更や契約変更と同時購入が条件となるキャンペーンで、対象機種が随時追加されています。
本体価格33万5940円が30万2940円になり、さらに「いつでもカエドキプログラム」を使えば23カ月目返却で20万8780円まで下がります。ドコモの対象機種への機種変更なら追加でプログラム利用料も免除されるので、大容量モデルを検討している方は条件を確認してみると良さそうです。
米グーグルが8月13日午前7時(日本時間)、米ニューヨークで新製品発表会を開催することがわかりました。新型「Google Pixel」シリーズがお披露目される見込みです。
Pixelシリーズは例年秋に新モデルを投入しており、今回も「Pixel 11」シリーズや「Pixel Watch」の新型が続けて発表されるパターンが予想されます。5月のイベントでは、AI機能「Gemini Intelligence」が2026年夏以降にPixelデバイスなどから順次展開されるとも案内されていました。
まだ公式な機種名やスペックは明らかになっていませんが、招待状には「次世代のPixel」の文字とスマートフォンのシルエットが記載されているとのことで、期待が高まりますね。発表内容は続報が入り次第お伝えします。
格安SIM「mineo」を運営するオプテージが、「Xiaomi 17T」シリーズと「motorola edge 60」を7月9日に発売します。
mineoは、大手キャリアのSIMフリー端末とは別に、海外メーカーのミドルレンジ機種をラインナップに加えていくことが多いですね。今回追加されるのは「Xiaomi 17T」「Xiaomi 17T Pro」の12GB/256GBモデルと「motorola edge 60」で、コストを抑えつつ最新の機種を選びたいユーザーにとって選択肢が広がる形です。
格安SIMへの乗り換えを検討している方や、Xiaomi・motorolaのミドルレンジ機種が気になっていた方はチェックしておきたいところです。ただし価格やキャンペーン内容はプランや契約条件によって変わってくるので、契約前にmineo公式サイトで詳細を確認しておくと安心ですね。
サムスン電子が、新製品発表イベント「Galaxy Unpacked」を7月22日に開催すると発表しました。
Galaxy Unpackedは、Galaxyシリーズの新モデルをお披露目する恒例のイベントですね。今回はイギリス・ロンドンでの開催となっており、フォルダブル(折りたたみ)スマートフォンのカテゴリーを切り拓いてきたサムスンから、"新しいかたち"と呼ばれる新しいタイプの端末が登場すると予告されています。日本時間では22日22時からの開催で、公式サイトやYouTubeでライブ配信される予定です。
これまでのGalaxy Z FoldやZ Flipとは異なる"新しいかたち"という表現から、フォルダブルスマホの新機軸が飛び出す可能性がありますね。詳しいスペックや価格はまだ明らかになっていませんが、次の折りたたみスマホ選びの参考にしたい方は、7月22日22時からの配信をチェックしておくとよさそうです。
NIMASO JAPANがAmazonプライムデーと自社セールを同時開催し、iPhoneやNintendo Switch 2向けの保護フィルム・ケースなどが最大36%オフになっています。
今回は7月7日〜9日のプライムデー先行セールと7月10日〜13日の本セールに合わせて、NIMASO公式オンラインストアの「夏のおでかけセール」(7月9日〜20日)も同時開催という形だそうです。NIMASOはiPhone向けの保護フィルムやクリアケースを中心に展開しているブランドで、Nintendo Switch 2やiPad用のアクセサリーも手がけています。
対象にはNintendo Switch 2用の保護フィルム(1099円、22%オフ)、iPhone向けの360度覗き見防止ガラスフィルム(2549円、15%オフ)、iPhone 17用のクリアケース(1506円、24%オフ)、iPad用のペーパーライクフィルム(1397円、18%オフ)などが含まれます。すでに端末を使っていて保護フィルムだけ買い替えたい方にも、これから新調する方にもうれしいラインナップですね。セール期間や数量には限りがあるので、気になるものがあれば早めにチェックしておくと安心です。
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Nothingが新型スマートフォン「Phone (4b)」を海外で発表しました。
Nothingはこれまでも個性的なデザインのスマートフォンを海外中心に展開してきたブランドで、Phone (4b)はそのシリーズの最新モデルにあたります。ミドルレンジ価格帯ながらバッテリー持続時間をシリーズ最長にまで伸ばしてきた点に、日常使いのしやすさを重視した進化がうかがえますね。
価格は日本円で約6万4000円とミドルレンジに位置し、シリーズ最長というバッテリー持ちの良さから、外出先で頻繁に充電できない人や、コスパよくNothingらしい個性的なデザインを楽しみたい人には気になる一台になりそうです。ただし現時点で日本での発売予定は明らかになっていないので、国内での購入を考えている方は今後の続報をチェックしておくと安心です。
Amazon.co.jpのプライムデー先行セールで、高耐久スマホ「arrows Alpha」が33%オフになっていますよ。
arrows AlphaはFCNTが手がける高耐久スマホシリーズの一台で、耐衝撃・防水性能を重視するユーザー向けに展開されているモデルです。アウトドアや現場作業など、スマホを酷使しがちなシーンを想定した設計になっています。
3割以上の値引きで6万円切りは、高耐久スマホとしてはかなりお買い得ですね。アウトドアや現場仕事などでスマホを酷使しがちな人、子ども用や災害対策用のサブ端末を探している人にもぴったりの一台です。
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Amazon.co.jpのプライムデー先行セールで、折りたたみスマホ「Galaxy Z Fold7」が値下げされていますよ。
Galaxy Z Fold7は大画面タブレットのようにも使える折りたたみスマホの最新モデルで、通常30万円近い価格帯に位置するハイエンド機。折りたたみ機は本体価格が高くなりがちなため、値引き幅の大きさが購入検討の分かれ目になりやすい製品です。
折りたたみスマホは本体価格が高くなりがちなので、15%オフはかなり大きい値引きですね。タブレット並みの大画面とAI機能、2億画素カメラを一台で使いたい人には狙い目のタイミングです。気になっていた人はこの機会をチェックしてみてください♪
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Amazon.co.jpのプライムデー先行セールで「Samsung Galaxy S26 Ultra」が値引きされていますよ。
Galaxy S26 UltraはSamsungのフラッグシップシリーズの最上位モデルで、Galaxy AIや高画素カメラなど最新機能を詰め込んでいる分、通常時は高価格帯に位置する機種です。
ハイエンドなGalaxy AI機能や高画素カメラを備えたウルトラモデルが16%オフになるのは見逃せません。のぞき見防止機能はカフェや電車内でスマホを使う機会が多い人にも地味にうれしい機能ですね。プライムデー本番前に価格をチェックしておくといいかもしれません。
Amazon.co.jpで「iPhone Air(512GB)」がタイムセール価格で登場していますよ。
iPhone Airは薄型軽量ボディが特徴のモデルで、大容量の512GBモデルは特に価格が高めに設定されているため、セールでの値引きは購入を検討している人にとって狙い目のタイミングです。
薄型軽量ボディで大容量の512GBが2割引きになるのはうれしいセールですね。写真や動画をたくさん保存したいけど本体はできるだけ軽くしたい、という人にはちょうどいいタイミングかもしれません(^^)
ソフトバンクが展開する「SoftBank Free Style」の狙いについて特集されていましたよ。
キャリアモデルでは個性的すぎて採用しづらい端末を、オープン市場向けとして別枠で扱うことで、多様化するユーザーのニーズに応えようとしているみたいですね。
大手キャリアではなかなか出会えない個性派スマホを、PayPayポイント還元などお得な特典付きで試せるのはうれしいポイントです。ここで人気が出た端末が将来キャリアモデルとして正式採用される可能性もあるので、新しいスマホ選びの選択肢として注目しておきたいですね。
Y!mobileオンラインストアで「Galaxy A25 5G」がMNP契約なら実質1円で手に入るセールが始まりましたよ。
Y!mobileはMNP(他社からの乗り換え)契約者向けに端末を大幅値引きする施策を定期的に実施しており、ミドルクラスで人気の高いGalaxy A25 5Gは、これまでも度々値引きキャンペーンの対象になってきた機種です。
普段使いに十分なミドルクラスのGalaxyがほぼ無料同然で手に入るのは大きいですね。他社からの乗り換え(MNP)と特定プランの契約が条件なので、料金プランの見直しも兼ねて検討している人にはねらい目のタイミングかもしれません♪
ゲオストアから毎月恒例の中古スマホ人気ランキングが発表されましたよ。
ゲオストアは毎月「中古スマホ人気ランキング」を発表しており、型落ちモデルの人気動向や下取り相場を知る定番の指標として注目されています。
中古スマホを検討している人にとっては、こうしたランキングは「今どのモデルが人気で価格がこなれているか」を知る手がかりになりますよ。特に買い取りランキングで「iPhone 13」が上位をキープしているのは、下取りやフリマ出品を考えている人にも参考になりそうです(^^)
スマートロック「Nature Lock」が新機能を追加し、iPhoneでもハンズフリー解錠ができるようになったそうです。
専用キーがなくてもiPhoneひとつで解錠できるのは便利。Alexa対応で声でも解錠できるとのことで、スマートホーム化がまた一歩進んだ印象です。
中古スマホ販売のにこすまが2026年6月のランキングを発表、iPhone 14/15の人気が伸びているそうです。
Apple製品の値上げを見越した「先回り需要」が背景にあるとのこと。型落ちモデルでも十分な性能なので、コスパ重視の方にはねらい目かもしれませんね。
Ankerがセブン-イレブンで買える長寿命モバイルバッテリーなど14製品を順次発売するそうです。
コンビニで買えるモバイルバッテリーの選択肢がどんどん増えていますね。急速充電対応のケーブル類もラインナップされるとのことで、旅行や出張のお供に便利そうです。
ドコモとソフトバンクの「AQUOS R11」がいよいよ7月9日に発売となりました。ドコモでは端末購入プログラム「いつでもカエドキプログラム」を利用すると、実質負担額が12万7710円になることもわかりましたよ。
AQUOS R11は柔らかな光で通知する「アカリウム」や約3850万画素の望遠レンズなど、カメラまわりが強化された最新モデルです。発売にあわせて両社とも1万ポイント還元キャンペーンを実施しており、購入のタイミングとしても狙い目と言えそうです。
一括だと16万円台とやや高めですが、カエドキプログラムなら2年間で実質12.7万円程度に抑えられるので、購入のハードルはぐっと下がりますね。ただし同プログラムは一定期間後に端末を返却するのが前提となるので、その点は事前にチェックしておくと安心です。
ソフトバンクが「Galaxy Z Flip7」の実質負担額を大幅に引き下げ、2年で24円という価格で提供しているそうです。
折りたたみスマホがここまで手を出しやすい価格になってきたのは驚きです。MNPと新トクするサポート+の条件はありますが、気になっていた方には狙い目のタイミングかもしれません。
CIOがAmazonプライムデーに参加し、充電器や半固体系モバイルバッテリーなどを最大50%オフで販売するそうです。
半固体電池のモバイルバッテリーはまだ選択肢が少ないので、このタイミングでまとめて安くなるのはありがたいですね。
Amazonプライムデーにあわせて、オウルテックの準固体電池搭載モバイルバッテリーなどが最大66%オフになるそうです。
準固体電池は安全性の高さが注目されている新しめの技術。セールのタイミングで気になっていた方はチェックしてみてください。
Anker初となるリン酸鉄リチウムイオン電池を搭載したモバイルバッテリーが、セブン-イレブンで買えるようになるそうです。
コンビニでサッと買えるのは地味に便利。リン酸鉄系は発熱や劣化に強いといわれているので、普段使いのお守り代わりに一つ持っておくと安心かもしれません。
タフネススマホの定番「TORQUE」シリーズの最新機種、G07の実機レビューです。
落としても水に濡れても平気な安心感はやっぱり魅力。自分でパーツ交換までできるのはタフネス機ならではですね。アウトドア派の方には気になる一台です。