BASIO active(SHARP) vs. らくらくスマートフォン F-52B(富士通)

BASIO active
SHARP
らくらくスマートフォン F-52B
富士通
優位数 6 4
発売日 2022年10月28日 -
取扱事業者 au・SIMフリー・UQ mobile -
サイズ(縦×横×厚さ) - 143mm×70mm×9.3mm
重さ 174g 153g
画面サイズ/解像度 5.7インチ/1520×720ピクセル 5インチ/1980×1080ピクセル
ディスプレイ種類 液晶 有機EL
防水 IPX5/8 IPX5/8
防塵 IP6X IP6X
アウトカメラ -
  • 広角:1310万画素 F1.8 (1/3.06型センサー)
フロントカメラ
  • 800万画素
  • 810万画素 F2 1/5型
OS Android12 Android11
CPU Snapdragon 695 Snapdragon 435
メモリ 4GB 4GB
ストレージ 64GB 64GB
バッテリー容量 4000mAh 3400mAh
連続待受時間(時間) 770 510
連続通話時間(分) 3000 1310
USB PowerDelivery対応 - 2.0
ワイヤレス充電対応 × ×
生体認証 指紋認証/顔認証 指紋認証
おサイフケータイ(FeliCa) × ○
NFC対応 ○ ○
Wi-Fi対応規格 Wi-Fi5 Wi-Fi5
外部接続端子 USB type-C USB type-C(USB2.0)
SIM形態(nanoSIM/eSIM) nanoSIM nanoSIM

総合評価

2022年のシニアスマホを比べるとらくらくスマートフォンの方がサイズ、カメラは優位となっていますが、性能やバッテリー容量はBASIOの方が上となっていますね。性能、サイズ感、カメラのどの要素を優先するかで決めればいいでしょう。

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