京セラの法人向けスマートフォン「DIGNO BX4」がソフトバンクから10月下旬に発売されます。
DIGNO BX4 はビジネスユーザーの長期利用を想定して開発された機種です。8GBのメインメモリに加えて、仮想メモリ機能で複数アプリの同時利用時も安定した動作を実現。OSバージョンアップが4回、セキュリティアップデートが5年間提供されるので、端末を長く安心して使える設計になっています。
京セラ、長期利用をサポートする法人スマホ「DIGNO BX4」をソフトバンクで販売 - ITmedia Mobile
8GBメモリ+仮想メモリで複数アプリの同時実行に対応。OS4回のアップグレードと5年間のセキュリティアップデートをサポートする法人向けスマートフォン。
従来のスマートフォンは2~3年で買い替える企業ユーザーが大半ですが、DIGNO BX4 は長期利用を前提としているため、TCO(総所有コスト)の観点から検討する価値があります。既に同じDIGNO シリーズで定評があるので、信頼性も期待できますね。
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