
Huaweiのフラグシップモデル「HUAWEI Mate 90 Pro Max」が中国で発表されました。新OS「HarmonyOS 7」を搭載し、背面には2億画素・光学4倍の望遠レンズを含む3眼カメラを搭載。6.9インチの有機ELディスプレイは最大12000ニトの輝度に対応します。バッテリーは6800mAhで、100W有線・50Wワイヤレス急速充電にも対応。現時点で日本国内発売のアナウンスはなく、海外モデルとしての紹介です。

Huaweiのフラグシップモデル「HUAWEI Mate 90 Pro Max」が中国で発表されました。新OS「HarmonyOS 7」を搭載し、背面には2億画素・光学4倍の望遠レンズを含む3眼カメラを搭載。6.9インチの有機ELディスプレイは最大12000ニトの輝度に対応します。バッテリーは6800mAhで、100W有線・50Wワイヤレス急速充電にも対応。現時点で日本国内発売のアナウンスはなく、海外モデルとしての紹介です。
Galaxy Tab S12+は、約12.6インチのDynamic AMOLED 2Xディスプレイを約5.3mm・約553gの薄型軽量ボディに収めたモデル。Tab S12 Ultraと同じ3nmのMediaTek Dimensity 9500を搭載しながら携帯性を重視し、同梱のSペンとAndroidタブレット初のAdobe Photoshopにも対応します。IP68の防水防塵と最大21時間のバッテリーを備え、持ち運んで使う生産性重視のユーザーに向いた一台です。
| 事業者 | 発売日 | 発売時価格 | 実質負担額 (24ヶ月返却時) |
月額負担額 (24ヶ月返却時) |
|---|---|---|---|---|
| 直販・量販店 | 2026年10月07日 | 256GB:227,480円 512GB:261,580円 |
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Galaxy Tab S12 Ultraは、Samsungのタブレットとして過去最薄クラスの約5.1mm・重さ約692gに仕上げた約14.6インチの大画面フラッグシップ。3nmプロセスのMediaTek Dimensity 9500と新設計の3Dベイパーチャンバー冷却で高負荷な作業も快適にこなし、同梱のSペンとAndroidタブレット初のAdobe Photoshopにも対応します。IP68の防水防塵と最大23時間のバッテリーで、外出先でもクリエイティブな作業や学習にしっかり集中できる一台です。
| 事業者 | 発売日 | 発売時価格 | 実質負担額 (24ヶ月返却時) |
月額負担額 (24ヶ月返却時) |
|---|---|---|---|---|
| 直販・量販店 | 2026年10月07日 | 256GB:271,480円 512GB:305,580円 1TB:373,780円 |
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OPPO Find X10は、フラッグシップ「Find X10」シリーズのベースモデル。広角・望遠ともに2億画素のデュアルカメラを搭載し、上位モデル譲りのHasselblad監修の色作りを軽快なボディへ凝縮しました。SoCは3nm世代のDimensity 9600Mを採用し、8000mAhの大容量バッテリーと80W有線・50Wワイヤレス充電を両立。144Hz表示対応の6.59インチAMOLEDと防水防塵(IPX8/IPX9・IP6X)を備え、上位モデルFind X10 Pro Maxに迫るカメラ性能を求めやすい価格で楽しめる一台です。

Xiaomi 18 Pro Maxは、Xiaomi 18 Proの上位モデルとして登場した6.9インチフラグシップです。最上位チップ「Snapdragon 8 Elite Extreme Gen 6」と8500mAhの大容量バッテリーを搭載し、性能・持久力ともにシリーズ最高峰。ライカ監修のデュアル2億画素カメラに加え、Wi-Fi 7やUWBにも対応し通信面も抜かりありません。背面のサブディスプレイも搭載し、通知確認やウィジェット表示も快適にこなせます。

Xiaomi 18 Proは、背面にも高精細なサブディスプレイを備えた新フラグシップです。2nmプロセスの「Snapdragon 8 Elite Gen 6」を積み、ライカ監修の2億画素メイン+2億画素望遠カメラでプロ級の撮影を狙えます。7000mAhの大容量バッテリーに100W有線・50Wワイヤレス充電を組み合わせ、駆動時間と充電速度を両立。6.4インチの手に収まるサイズ感を保ちつつ、背面ディスプレイでの通知確認やセルフ撮影もこなせる、コンパクトフラグシップです。

「motorola signature 27」は、Snapdragon Summitでお披露目されたモトローラの新世代ウルトラプレミアムモデルです。最新チップ「Snapdragon 8 Elite Extreme Gen 6」に、6.8インチ・165Hzの有機ELディスプレイと6000mAhの大容量バッテリーを搭載。メインカメラはソニー製センサーによる5000万画素、望遠には光学5倍・2億画素のペリスコープレンズを組み合わせます。オーディオは引き続きBang & Olufsen監修、7世代・最長7年間のOSアップデートにも対応予定です。北米での発売は2026年11月を予告しています。

OPPOの新フラグシップ「Find X10 Pro Max」は、メイン・望遠・超広角のすべてに2億画素センサーを積むという業界初の構成を採用したモンスター端末です。TSMC 2nmプロセスの新チップ「Dimensity 9600 Pro」を搭載し、Hasselblad監修のカメラ、8,000mAh(グローバル版)の大容量バッテリーと組み合わせています。2026年9月22日に中国で発表され、グローバル展開も予告されていますが、日本での発売時期・価格は今のところ未定です。

「iPhone Duo」は、アップルが2026年9月9日に発表した、同社初の折りたたみ式iPhoneです。閉じれば5.4インチ、開けば7.6インチに切り替わる2枚のSuper Retina XDRディスプレイを搭載し、動画視聴や複数アプリの同時利用に向いています。展開時の厚さはわずか5.2mmと薄型で、新設計のヒンジと2つのバッテリーを内蔵しました。チップはiPhone 18 Proと同じ「A20 Pro」を採用しつつ、折りたたみならではの新しい使い方を提案する1台です。価格は364,800円から、発売は10月23日です。

「iPhone 18 Pro Max」は、アップルが2026年9月9日に発表した6.9インチの大画面フラグシップです。iPhone 18 Proと同じく、初搭載となる光学式の可変絞り(f/1.48〜f/4.0)対応メインカメラや2nmチップ「A20 Pro」を採用しつつ、より大容量のバッテリーで長時間駆動を実現しました。ビデオ再生は最大45時間と、Proシリーズでも最長クラスです。カラーはブラック・シルバー・グレイシャー・バーガンディの4色展開で、9月18日に発売されます。
| 事業者 | 発売日 | 発売時価格 | 実質負担額 (24ヶ月返却時) |
月額負担額 (24ヶ月返却時) |
|---|---|---|---|---|
| SIMフリー | 2026年09月18日 | 256GB:239,800円 512GB:274,800円 1TB:344,800円 2TB:449,800円 |
- | - |
| docomo | 2026年09月18日 | 256GB:291,500円 512GB:334,290円 1TB:419,650円 2TB:543,400円 |
256GB:122,980円/512GB:144,650円/1TB:198,770円/2TB:260,480円 (いつでもカエドキプログラム+ドコモで買替えおトク割、MNP時) |
- |
| au | 2026年09月18日 | 256GB:295,900円 512GB:339,900円 1TB:427,900円 2TB:544,900円 |
256GB:126,000円/512GB:148,000円/1TB:192,000円/2TB:250,500円 (スマホトクするプログラム+機種変更ゴールド割等、MNP時) |
- |
| softbank | 2026年09月18日 | 256GB:295,920円 512GB:339,840円 1TB:421,920円 2TB:542,880円 |
256GB:107,760円/512GB:125,760円/1TB:161,760円/2TB:216,000円 (新トクするサポート+・オンラインショップ割、MNP時) |
- |
| 楽天モバイル | 2026年09月18日 | 256GB:288,900円 512GB:330,700円 1TB:415,400円 2TB:529,800円 |
256GB:144,456円/512GB:165,360円/1TB:207,696円/2TB:264,912円 (買い替え超トクプログラム・48回払い・25ヶ月目返却時) |
6,019円 (256GB・1〜24回目) |

「iPhone 18 Pro」は、アップルが2026年9月9日に発表した6.3インチのフラグシップです。最大の特徴は、iPhoneとして初めて光学式の可変絞り(f/1.48〜f/4.0)に対応したメインカメラで、シーンに応じて明るさやボケ感を自動で切り替えられます。新設計の2nmプロセス採用チップ「A20 Pro」でパフォーマンスと省電力性を両立し、バッテリー持続時間も前モデルから伸びました。カラーはブラック・シルバー・グレイシャー・バーガンディの4色展開で、9月18日に発売されます。
| 事業者 | 発売日 | 発売時価格 | 実質負担額 (24ヶ月返却時) |
月額負担額 (24ヶ月返却時) |
|---|---|---|---|---|
| SIMフリー | 2026年09月18日 | 256GB:219,800円 512GB:254,800円 1TB:324,800円 2TB:429,800円 |
- | - |
| docomo | 2026年09月18日 | 256GB:263,230円 512GB:309,870円 1TB:395,230円 2TB:518,980円 |
256GB:44,814円/512GB:132,110円/1TB:186,230円/2TB:247,940円 (いつでもカエドキプログラム+ドコモで買替えおトク割、MNP時) |
- |
| au | 2026年09月18日 | 256GB:268,800円 512GB:315,800円 1TB:402,800円 2TB:519,800円 |
256GB:22,900円 (au Online Shopお得割適用)/512GB:135,900円/1TB:179,400円/2TB:237,900円(256GB以外はスマホトクするプログラム+機種変更ゴールド割等、MNP時) |
256GB:995円 (初回のみ1,010円、2〜23回目、25カ月目に端末返却で残債免除) |
| softbank | 2026年09月18日 | 256GB:268,560円 512GB:315,360円 1TB:402,480円 2TB:532,800円 |
256GB:23,760円/512GB:47,760円/1TB:150,240円/2TB:204,480円 (新トクするサポート+・オンラインショップ割、MNP時) |
- |
| 楽天モバイル | 2026年09月18日 | 256GB:255,900円 512GB:307,600円 1TB:391,200円 2TB:505,600円 |
256GB:127,944円/512GB:153,792円/1TB:195,600円/2TB:252,792円 (買い替え超トクプログラム・48回払い・25ヶ月目返却時) |
5,331円 (256GB・1〜24回目) |

「HUAWEI Mate XT 2」は、Huaweiが独自の3つ折り構造をさらに磨き上げたフラッグシップモデルです。両側から開閉するユニークな設計と独自の「LogicFolding Tau」チップにより、複雑な折り畳み機構の量産化を実現しました。展開時は10.2インチの大画面タブレットとして、折りたためば6.5インチの通常サイズスマホとして使えます。のぞき見を防ぐプライバシー画面や、フレームを握るだけで測定できるECG機能など、これまでにないユニークな機能も搭載。価格は19,999元(約46万円)からとハイエンド志向のユーザー向けの1台です。

「HUAWEI Pura X Max」は、2026年のトレンドとなった横開き"パスポート型"の大画面フォルダブル。閉じれば5.4インチ、開けば7.7インチに広がり、展開時の厚さは約5.2mmとスリムだ。可変絞りF1.4〜4.0のメインカメラに光学3.5倍ズームの望遠レンズを組み合わせた3眼構成で、スタイラスペン入力にも対応する。フラグシップの「Kirin 9030 Pro」とHarmonyOS 6.1を搭載し、5300mAhの大容量バッテリーは66W有線・50Wワイヤレスの急速充電に対応。中国先行発売の海外モデルながら、動画視聴やマンガ閲覧も快適にこなすワイド画面が魅力の一台だ。

「POCO F9 Ultra」は、Snapdragon 8 Elite Gen 5と専用チップ「VisionBoost D8」を組み合わせ、最大185Hzで駆動する6.9インチAMOLEDディスプレイで滑らかなゲーム体験を追求したハイスペックモデルです。2億画素メインカメラに加え、光学5倍のペリスコープ望遠カメラも搭載し、写真表現の幅も広がりました。8050mAhの大容量バッテリーと100W急速充電、背面の独立サブウーファーを備えたBose監修の2.1chスピーカーで、音の迫力も抜かりありません。フラグシップ級の性能を抑えめの価格で楽しみたい人にぴったりの1台です。
| 事業者 | 発売日 | 発売時価格 | 実質負担額 (24ヶ月返却時) |
月額負担額 (24ヶ月返却時) |
|---|---|---|---|---|
| SIMフリー | 2026年09月01日 | 149,800円 (12GB+256GB) 169,800円 (16GB+512GB) |
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Xiaomiの最新フラグシップフォルダブル「Xiaomi 18 Fold」は、同社初となる自社開発チップ「XRING O3」を搭載した意欲作。3nmプロセス製造でLPDDR6メモリに世界初対応し、CPU・GPU性能を大きく引き上げています。閉じれば5.38インチ、開けば7.58インチというワイドな“中折りたたみ”デザインを採用し、Leica共同開発のトリプルカメラ(2億画素メイン+潜望鏡式望遠+超広角)で本格的な撮影も可能。6,000mAhバッテリーに67W有線・50Wワイヤレス急速充電を組み合わせ、6世代目の自社製ヒンジで耐久性も強化されています。9月に中国市場で先行発売予定で、グローバル展開は今のところ未定です。

「HUAWEI Pura X View」は、折りたたみ機構を持たずに16:9.5という横長のアスペクト比を実現した異色のスマートフォン。厚さ6.68mm・重さ201gの薄型軽量ボディに、動画視聴やマンガ閲覧に適したワイド画面と7000mAhの大容量バッテリーを両立させた。フラグシップ級の「Kirin 9030S」と5000万画素×3眼カメラを搭載する一方、OSは独自の「HarmonyOS 7」でGoogleサービスは非搭載。日本での発売は今のところ未発表で、海外の動向として楽しめる一台だ。

HONORが発表した「HONOR Robot Phone」は、カメラユニットごとチタン合金製の3軸ジンバルで動かせるという、これまでにない発想のスマホ。映画撮影用カメラで知られるARRIと共同開発したシステムにより、手ブレを大幅に抑えた滑らかな映像撮影が可能だ。メインカメラは1/1.28型の2億画素センサーにF1.6のレンズを組み合わせ、望遠も同じく2億画素で光学2.7倍ズームに対応。チップセットはSnapdragon 8 Elite Gen 5、バッテリーは7060mAhの大容量で120Wの急速充電にも対応するなど、カメラ以外もハイエンドらしい仕様に仕上がっている。現時点では中国国内限定発売で、日本を含む海外での発売時期は明らかになっていない。
| 事業者 | 発売日 | 発売時価格 | 実質負担額 (24ヶ月返却時) |
月額負担額 (24ヶ月返却時) |
|---|---|---|---|---|
| 中国国内 | 2026年08月18日 | 12GB+512GB:9,999元 (参考:約23万6000円) 16GB+1TB:12,999元 (参考:約30万7000円) |
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「Google Pixel 11 Pro Fold」は、前モデルより薄く軽くなった横折りフォルダブルスマホ。折りたたみ時10.1mm・239gとスリム化しつつ、耐久性は前モデル比3倍を謳う。開けば8インチの大画面、閉じたままでも6.5インチのカバー画面で普段使いができ、着信相手をライトの色で知らせる新機能「HiLight」も搭載。Tensor G6チップとAndroid 17、Geminiを活用したAI機能に加え、5倍光学ズーム対応のトリプルカメラでフォルダブルならではの撮影スタイルも楽しめる1台です。
| 事業者 | 発売日 | 発売時価格 | 実質負担額 (24ヶ月返却時) |
月額負担額 (24ヶ月返却時) |
|---|---|---|---|---|
| SIMフリー | 2026年08月20日 | 256GB:279,900円 512GB:299,900円 |
- | 11,662円 (256GB・24回払い) |
| docomo | 2026年08月20日 | 256GB:313,280円 512GB:336,930円 |
256GB:224,400円/512GB:240,130円 (いつでもカエドキプログラム) |
9,350円 (256GB) |
| au | 2026年08月20日 | 256GB:309,800円 512GB:329,800円 |
256GB:161,800円/512GB:194,800円 (スマホトクするプログラム+・MNP時) |
6,742円 (256GB・MNP時) |
| softbank | 2026年08月20日 | 256GB:320,400円 512GB:343,440円 |
256GB:101,520円/512GB:139,600円 (新トクするサポート+・MNP時) |
4,230円 (256GB・MNP時) |
Google純正AIスマホ「Pixel」シリーズの最上位モデル。6.8インチの大画面と5115mAhの大容量バッテリーで、30時間以上のバッテリー駆動を実現する。「Google Tensor G6」とGemini Intelligenceによる高度なAI機能に加え、最大120倍の超解像ズームに対応したプロ仕様のトリプルカメラを搭載。有線急速充電なら30分で最大75%まで充電できる。大画面でしっかり使いたい人、カメラとAI機能を妥協したくない人に最適な一台。
| 事業者 | 発売日 | 発売時価格 | 実質負担額 (24ヶ月返却時) |
月額負担額 (24ヶ月返却時) |
|---|---|---|---|---|
| SIMフリー | 2026年08月20日 | 256GB:207,800円 512GB:227,800円 1TB:267,800円 |
- | 8,658円 (256GB・24回払い) |
| docomo | 2026年08月20日 | 256GB:235,180円 512GB:258,280円 |
256GB:174,020円/512GB:189,200円 (いつでもカエドキプログラム・MNP時) |
7,251円 (256GB・MNP時) |
| au | 2026年08月20日 | 256GB:238,800円 512GB:259,800円 |
256GB:122,800円/512GB:134,800円 (スマホトクするプログラム+・MNP時) |
5,117円 (256GB・MNP時) |
| softbank | 2026年08月20日 | 256GB:245,520円 512GB:268,560円 |
256GB:73,840円/512GB:90,400円 (新トクするサポート+・MNP時) |
3,077円 (256GB・MNP時) |
Google純正AIスマホ「Pixel」シリーズの上位モデル。「Google Tensor G6」とTitan M3セキュリティチップを搭載し、Gemini Intelligenceによる高度なAI機能を存分に楽しめる。カメラは広角・超広角ともに新たに5000万画素/4800万画素の大型センサーへ刷新し、望遠は最大120倍の超解像ズームに対応。スマートフォンを伏せていても着信やGeminiの反応を光で知らせる新機能「HiLight」も搭載する。IP68防水防塵やおサイフケータイにも対応し、カメラとAI機能にとことんこだわりたい人にふさわしい一台。
| 事業者 | 発売日 | 発売時価格 | 実質負担額 (24ヶ月返却時) |
月額負担額 (24ヶ月返却時) |
|---|---|---|---|---|
| SIMフリー | 2026年08月20日 | 256GB:174,800円 512GB:194,800円 1TB:234,800円 |
- | 7,283円 (256GB・24回払い) |
| docomo | 2026年08月20日 | 256GB:194,920円 512GB:213,510円 |
256GB:148,280円/512GB:160,270円 (いつでもカエドキプログラム・MNP時) |
6,178円 (256GB・MNP時) |
| au | 2026年08月20日 | 256GB:194,800円 512GB:215,800円 |
256GB:98,800円/512GB:109,800円 (スマホトクするプログラム+・MNP時) |
4,117円 (256GB・MNP時) |
| softbank | 2026年08月20日 | 256GB:202,320円 512GB:226,080円 |
256GB:45,760円/512GB:59,680円 (新トクするサポート+・MNP時) |
1,907円 (256GB・MNP時) |
| 楽天モバイル | 2026年08月20日 | 256GB:189,900円 512GB:219,840円 |
256GB:87,060円/512GB:113,220円 (購入補助・MNP時) |
3,628円 (256GB・MNP時) |

「Galaxy Z TriFold」は、サムスン初となる三つ折りスマートフォン。折りたたむと6.5インチのカバー画面を持つ通常サイズのスマホとして使え、開けば10インチの大画面がタブレット感覚で使える3画面構成が最大の特徴です。展開時の厚さは約3.9mm、重さは約309g。Galaxy向けに最適化されたSnapdragon 8 Eliteを搭載し、メモリは16GB。カメラは2億画素の広角に超広角・望遠を加えた3眼構成で、5600mAhの大容量バッテリーも備えます。2025年12月に海外で発売され、現時点で日本国内では未発売のモデルです。

「Xperia 1 VIII」は、ソニーのフラグシップXperia 1シリーズの2026年モデル。最大の見どころは望遠カメラで、これまでの可変式光学ズームをやめて70mm単焦点に切り替え、センサーを1/1.56型へと約4倍大型化した。暗いシーンでも粘るクリアな望遠撮影が新しい持ち味だ。アウトカメラは3眼すべて有効約4800万画素で、構図や撮影モードを提案してくれる「AIカメラアシスタント」も新搭載。Snapdragon 8 Elite Gen 5と5000mAhバッテリーを積みつつ、3.5mmイヤホンジャックやmicroSD、おサイフケータイといったXperiaらしい装備も健在で、シリーズ初の5Gミリ波対応も果たした一台。
| 事業者 | 発売日 | 発売時価格 | 実質負担額 (24ヶ月返却時) |
月額負担額 (24ヶ月返却時) |
|---|---|---|---|---|
| docomo | 2026年06月11日 | 272,910円 | 191,070円 (機種変更・いつでもカエドキプログラム+、23カ月目返却時) |
- |
| au | 2026年06月11日 | 269,800円 | 130,700円 (他社からの乗りかえ・スマホトクするプログラム+、25カ月目返却時) |
- |
| softbank | 2026年06月11日 | 274,320円 | 160,240円 (他社からの乗りかえ・新トクするサポート+、25カ月目返却時) |
- |
| SIMフリー | 2026年06月11日 | 235,400円 (12GB/256GB) 251,900円 (12GB/512GB) 268,400円 (16GB/512GB) 299,200円 (16GB/1TB) |
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REDMAGIC Astra 2は、ゲーミングブランドのREDMAGICが放つ9.06インチのコンパクトなハイエンドゲーミングタブレット。Snapdragon 8 Elite Gen 5に専用ゲーミングチップ「RedCore R4」を組み合わせ、業界初をうたう液体金属を使った液冷システム「AquaCore 2.0」を背面のクリアパネル越しに見せる遊び心も光ります。最大185Hzの2.4K有機ELディスプレイ、8300mAhの大容量バッテリーと75W急速充電、DTS:X Ultra対応のデュアルスピーカーを備え、携帯ゲーム機のように持てるサイズで妥協なきゲーム性能を狙った一台。Fastlane Japanが日本投入を発表し、2026年9月16日から正式販売が始まります。
| 事業者 | 発売日 | 発売時価格 | 実質負担額 (24ヶ月返却時) |
月額負担額 (24ヶ月返却時) |
|---|---|---|---|---|
| SIMフリー | 2026年09月16日 | 139,800円 (12GB+256GB) 159,800円 (16GB+512GB) |
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「Galaxy Z Flip8」は、手のひらサイズにたためる縦折りフォルダブルの最新モデル。カバー画面を再設計し、閉じたままでも通知チェックや操作がより快適になりました。展開時の厚さは約6.1mm、重さは約180gと、歴代フリップでも最薄・最軽量クラス。中身はSnapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxyにメモリ12GBと本格派で、約5000万画素の広角と約1200万画素の超広角を備えます。バッテリーは4300mAhでIPX8防水にも対応。デザイン性と携帯性を両立したい人に向く、思わず持ち歩きたくなる一台です。
| 事業者 | 発売日 | 発売時価格 | 実質負担額 (24ヶ月返却時) |
月額負担額 (24ヶ月返却時) |
|---|---|---|---|---|
| docomo | 2026年08月07日 | 256GB:217,690円 512GB:235,730円 |
131,450円 (256GB・いつでもカエドキプログラム) |
4,758円 (256GB) |
| au | 2026年08月07日 | 209,800円 | 96,800円 (スマホトクするプログラム+・33,000円割引適用時) |
約4,033円 (24回払い換算) |
| softbank | 2026年08月07日 | 256GB:221,760円 | 71,760円 (新トクするサポート+・MNP時) |
2,990円 (1〜24回目、MNP時) |
| 楽天モバイル | 2026年08月07日 | 199,900円 | 83,760円 (買い替え超トクプログラム) |
3,490円 |
| SIMフリー | 2026年08月07日 | 12GB+256GB:192,680円 12GB+512GB:222,680円 |
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「Galaxy Z Fold8」は、閉じればふつうのスマホ、開けば大画面という新しいバランスを狙った"横折り"フォルダブル。展開時の厚さは約4.5mm、重さは約201gと、横折りフォルダブルとして世界最軽量をうたいます。カバー画面は約5.5インチと持ちやすく、開けば約7.6インチ・4:3の広い表示に切り替わります。Snapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxyを搭載し、メモリは最大16GB、ストレージは最大1TB。カメラは広角・超広角ともに約5000万画素のデュアル構成で、アダプティブピクセルセンサーによる光学相当2倍ズームにも対応します。軽さと日常での使いやすさを重視する人にぴったりの一台です。
| 事業者 | 発売日 | 発売時価格 | 実質負担額 (24ヶ月返却時) |
月額負担額 (24ヶ月返却時) |
|---|---|---|---|---|
| docomo | 2026年08月07日 | 256GB:301,180円 512GB:319,220円 |
256GB:181,940円/512GB:244,860円 (いつでもカエドキプログラム) |
6,953円 (256GB) |
| au | 2026年08月07日 | 256GB:279,800円 | 135,700円 (スマホトクするプログラム+・33,000円割引適用時) |
約5,654円 (24回払い換算) |
| softbank | 2026年08月07日 | 256GB:300,240円 | 71,760円 (新トクするサポート+・MNP時) |
2,990円 (1〜24回目、MNP時) |
| 楽天モバイル | 2026年08月07日 | 269,900円 | 107,760円 (買い替え超トクプログラム) |
4,490円 |
| SIMフリー | 2026年08月07日 | 12GB+256GB:269,880円 12GB+512GB:299,880円 16GB+1TB:359,880円 |
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「Galaxy Z Fold8 Ultra」は、フォルダブルの常識をさらに塗り替える一台。展開時わずか4.1mm、閉じても8.9mmという史上最薄クラスのボディに約8インチの大画面を収めながら、重さは約215gに抑えました。心臓部はSnapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxyで、メモリは最大16GB。カメラは約2億画素の広角を筆頭に、5000万画素の超広角、1000万画素・光学3倍望遠をそろえた三眼構成です。5000mAhバッテリーやIPX8防水にも対応し、Foldシリーズの完成形と呼べる仕上がり。大画面もカメラも妥協したくない人に応える、まさに"全部入り"のフラッグシップです。
| 事業者 | 発売日 | 発売時価格 | 実質負担額 (24ヶ月返却時) |
月額負担額 (24ヶ月返却時) |
|---|---|---|---|---|
| docomo | 2026年08月07日 | 256GB:327,140円 512GB:345,180円 1TB:379,940円 |
256GB:215,292円/512GB:262,900円/1TB:287,100円 (いつでもカエドキプログラム) |
8,404円 (256GB) |
| au | 2026年08月07日 | 256GB:319,800円 | 156,800円 (スマホトクするプログラム+・33,000円割引適用時) |
約6,533円 (24回払い換算) |
| softbank | 2026年08月07日 | 256GB:329,040円 512GB:357,840円 1TB:400,320円 |
256GB:95,760円/512GB:119,760円/1TB:143,760円 (新トクするサポート+・MNP時) |
3,990円 (256GB・1〜24回目、MNP時) |
| 楽天モバイル | 2026年08月07日 | 299,900円 | 119,760円 (買い替え超トクプログラム) |
4,990円 |
| SIMフリー | 2026年08月07日 | 256GB:296,780円 1TB:386,780円 |
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motorola edge 70 maxは、モトローラのEdge 70シリーズ最上位に位置づけられる大容量バッテリーモデルです。7100mAhの巨大なバッテリーを221gの比較的スリムなボディに収めつつ、90Wの急速充電に加え、Qi2.2準拠のマグネット式ワイヤレス充電(25W)にも対応。MagSafe系アクセサリーをそのまま使えるのが大きな魅力です。ディスプレイは6.82インチのLTPO有機EL(QHD+/144Hz/ピーク輝度7000nit)、SoCにはSnapdragon 8 Gen 5を搭載します。カメラはソニー製LYTIA 710の5000万画素メインを中心とした構成で、IP68/IP69の高い防水防塵性能も両立。まずはインド市場(約44,999ルピー)で登場し、日本での発売は今のところ未定です。
「HUAWEI Pura 90s Pro Max」は、ファーウェイが2026年7月に海外発表したPura 90sシリーズ最上位のカメラ特化フラグシップ。1/1.28型の大型センサーを積んだ2億画素・光学4倍の望遠カメラを中核に、F1.4〜F4.0の可変絞りを備えた5000万画素メインと4000万画素の超広角(オートフォーカス対応)を組み合わせ、遠景から接写まで死角のない撮影力を狙う。6.9インチのLTPO OLEDには反射を抑えるKunlun Glass(崑崙ガラス)を採用し、100W有線・80Wワイヤレスの高速充電にも対応。日本国内は未発売の海外モデルで、想定価格は約1150ユーロ(約19万円)から。
「HUAWEI Pura 90s Pro」は、ファーウェイが2026年7月14日に海外発表したカメラ特化のフラグシップスマートフォン。F1.4〜F4.0の10段階可変絞りを備えた5000万画素メインカメラとRYYBセンサー、光学4倍の5000万画素望遠マクロを搭載し、一眼のような表現力を狙える。6.6インチのLTPO OLEDディスプレイ、独自チップのKirin 9030S、6000mAhバッテリーと66W急速充電、IP68/IP69の高い耐久性も特徴。日本国内は未発売の海外モデルで、想定価格は約900ユーロ(約14万7000円)から。

「motorola razr fold」は、モトローラが初めて手がけた横開き(ブック型)の折りたたみスマホ。開けば約8.1インチの2K大画面、閉じたままでも約6.6インチの大きなカバーディスプレイをそのまま使えるのが魅力で、Galaxy Z FoldシリーズやOPPO Find N6と同じ横開きスタイルに真っ向勝負を挑む。心臓部にSnapdragon 8 Gen 5を積み、メモリ12GB・ストレージ256GBとフラグシップらしい構成。広角・超広角・望遠をすべて5000万画素でそろえたトリプルカメラや、折りたたみ機としては大容量の6000mAhバッテリー+80W急速充電も見どころ。おサイフケータイやIPX5/IPX8/IPX9の防水にも対応し、日常使いも安心な一台。
| 事業者 | 発売日 | 発売時価格 | 実質負担額 (24ヶ月返却時) |
月額負担額 (24ヶ月返却時) |
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| SIMフリー | 2026年08月04日 | 299,800円 | - | - |