スマートウォッチ
2025年6月3日に国内発売された、厚さ約9.5mm・重さ約27gの薄型軽量スマートウォッチです。1.82インチの大型AMOLED(最大2,000ニト)に、シリーズ初の気圧計と高精度GPSを搭載し、ウォーキングから登山まで幅広く使えます。通常使用で最大約10日持ち、10分の充電で約1日使える急速充電にも対応。2026年10月5日には、画面に傷がつきにくいサファイアガラスを採用したピンク/ブラックの新モデル(21,780円)が加わりました。価格は通常モデルが23,980円〜で、2万円台で買える気軽さも魅力です。
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スマートグラスARグラス(ディスプレイ型)
2025年7月24日に発売された、XREALのフラッグシップARグラスです。カメラやAIアシスタントは積まず、スマホやPC、ゲーム機の映像を目の前の巨大スクリーンに映す「ディスプレイ型」に振り切った製品で、価格は84,980円。新開発の光学エンジン「X Prism」で視野角は57°と同社最大級、Sony製0.55インチMicro-OLEDで片眼フルHD、最大700ニト、120Hzのなめらかな表示です。空間コンピューティング用のX1チップを内蔵しているので、スマホ側のアプリなしでも画面を空間に固定(3DoF)したり、10m先に最大428インチ相当のウルトラワイド画面を出したりできます。音はBoseが監修、レンズは3段階の電子調光つき。接続はUSB-C(DisplayPort Alt Mode)の有線で、内蔵バッテリーは持たず接続先から給電します。瞳孔間距離に合わせてM(57〜66mm)とL(66〜75mm)の2サイズがあり、度付きインサートレンズも作れます。
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スマートウォッチ
2025年8月上旬に国内発売された、Galaxy Watchシリーズのタフネス最上位(2025年版)です。47mmのチタンケースに1.5インチ・3,000ニトのSuper AMOLED、10気圧防水で水深100mまで、マイナス20度から55度まで、標高9,000mまで耐えるアウトドア仕様。2周波GPSで山でも位置がぶれにくく、590mAhの電池はAOD使用時で最大60時間、省電力モードなら最大100時間もちます。3nmのExynos W1000にWear OS 6、Suica対応。国内はeSIMのLTEモデルのみで、チタニウムブルーなど4色、価格は126,940円です。後継のWatch Ultra2は2026年8月に登場しました。
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2025年8月1日に国内発売された、Galaxy Watch8の上位版です。Watch8と中身(Exynos W1000、3,000ニト画面、健康機能)は同じですが、ステンレススチールのクッション型ケースに物理的に回る「回転ベゼル」とサファイアクリスタルを載せ、ストレージも64GBに倍増。カチカチ回して操作できる感触と高級時計のような見た目が魅力で、46mmの1サイズ、ブラックとホワイトの2色です。約63.5gとしっかり重めですが、5気圧防水・IP68・MIL-STD-810Hで日常もアウトドアも安心。Suica対応、電池はAOD使用時で最大30時間。価格は82,900円で、国内はBluetoothモデルのみです。
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スマートウォッチ
2025年6月3日発売の、ファーウェイ「WATCH」シリーズの最上位モデルです。側面の新センサー「HUAWEI X-TAP」に指を当てるだけで、心電図・心拍・血中酸素・体表面温度・ストレスなど8種類の健康データを一度に測れるのが最大の特長。1.5インチ(46mm)または1.38インチ(42mm)のLTPO 2.0 AMOLEDは3,000ニトまで明るく、46mmパープルはチタン合金、42mmベージュは904Lステンレスと素材も贅沢です。5気圧防水にIP69、eSIMでのセルラー通信にも対応。電池は標準モードで約4.5日(46mm)。価格は71,280円から。iPhoneでもAndroidでも使えるのがHUAWEIの強みですね。
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2025年11月18日発売の、ファーウェイ最上位のアウトドア・ダイビングウォッチです。ジルコニウム系の液体金属ケースにサファイアガラス、ナノクリスタルセラミックの背面という贅沢な素材で、20気圧防水・IP68/IP69、水深150mまでのダイビングに対応。1.5インチのLTPO 2.0 AMOLEDは3,500ニトと屋外でもはっきり見えます。X-TAPセンサーで心電図まで測れ、L1/L5の2周波GNSS、Wi-Fi 6にも対応。電池は標準モードで約4.5日、省電力なら最大11日。価格は141,680円と高価ですが、素材と耐久性は時計としても本格派です。
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2025年10月14日発売の、電池持ちで選ぶならまずこれ、というファーウェイのスポーツウォッチです。46mmのチタン合金ケースに1.47インチのAMOLED、通常使用で約21日、常時表示でも約7日、GPS連続でも約40時間と、週に1回の充電で済む長持ちが最大の魅力。心電図センサーと深度センサーを備え、5気圧防水にIP69で水深40mまでのフリーダイビングにも対応。時計単体でサイクリングパワーを測れたり、ゴルフ場のコースマップを表示できたりと、スポーツ機能も充実しています。価格は48,180円から。AndroidでもiPhoneでも使えます。
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スマートウォッチ
2025年10月14日発売の、GT 6 Proの弟分にあたるスタンダードモデルです。46mmと41mmの2サイズで、46mmは通常使用で約21日、GPS連続で約40時間という長持ちはProと同じ。前世代から電池容量が約65%増えたのが効いています。心電図センサーは省かれていますが、心拍・血中酸素・皮膚温・睡眠といった日常の健康管理は一通りそろい、5気圧防水にIP69。マルチバンドGNSSで走った軌跡も正確です。33,880円からと手頃で、AndroidとiPhoneのどちらでも使えるので、初めての本格スマートウォッチにも向いています。
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スマートウォッチ
2025年10月9日発売の、Pixel Watch 5のひとつ前のモデルです。ドーム型で縁ぎりぎりまで表示する「Actua 360」ディスプレイをここで初めて採用し、3,000ニトの明るさに。日本で心電図アプリが使えるようになったのもこのモデルからで、手を上げるだけでGeminiを呼び出せます。Snapdragon W5 Gen 2にメモリ2GB・32GB、電池は41mmで最長30時間、45mmで最長40時間、15分で50%の急速充電。5気圧防水とIP68、FeliCaでSuicaも使えます。価格はWi-Fiモデルが52,800円(41mm)/59,800円(45mm)、LTEモデルが69,800円/76,800円。Android 11以降のスマホに対応します。
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スマートウォッチ
2025年8月1日に国内発売された、Galaxy Watch9のひとつ前のモデルです。クッション型の新しいデザインで8.6mmとシリーズ最薄になり、3nmのExynos W1000に3,000ニトの明るい画面、Wear OS 6とOne UI 8 WatchでGeminiが使えるようになった世代。血管負荷や抗酸化指数、エナジースコア、睡眠・ランニングコーチなど24時間の健康管理が売りで、Suicaが使えるFeliCaにも対応しています。40mm(57,900円)と44mm(62,900円)のBluetoothモデルがあり、5気圧防水とIP68、MIL-STD-810Hの耐久性。電池はAOD使用時で最大30時間。日本版は心電図と血圧に非対応です。
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スマートウォッチ
2025年9月19日発売の、Ultra 4のひとつ前のモデルです。49mmのチタニウムケースに、当時のApple Watchで最大となる422×514の3,000ニトディスプレイ、100m耐水とMIL-STD 810H準拠の頑丈さ、水深40mまでのスキューバ対応。このモデルから衛星通信による緊急SOSとメッセージ、5G RedCapのセルラーが加わりました。S10チップに64GB、電池は通常使用で最大42時間、低電力モードで72時間。2周波GPSで山や街中でも位置がずれにくいのも特長です。価格は129,800円で、ナチュラルとブラックの2色。iOS 26以降のiPhone 11以降に対応します。
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スマートウォッチ
2025年9月19日発売の、Series 12のひとつ前にあたるApple Watchです。S10チップに64GBストレージ、2,000ニトのLTPO3 OLED常時表示ディスプレイという基本はSeries 12と同じで、このモデルから高血圧の傾向通知と睡眠スコアが加わりました。電池は通常使用で最大24時間、低電力モードで最大38時間、約30分で80%まで急速充電。前面ガラスはIon-Xガラスが2倍の耐傷性になっています。42mmと46mm、アルミニウム(64,800円〜)とチタニウム(114,800円〜)で、GPS + Cellularモデルは5G RedCapに対応。iOS 26以降のiPhone 11以降で使えます。
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タブレット
サムスンの11インチ入門タブレットです。Dimensity 7300にメモリ6GB・ストレージ128GBで、動画やブラウジングはもちろん軽めのゲームまでこなせる性能。90Hz表示の液晶にDolby Atmos対応のクアッドスピーカーで、映画を観るのにちょうどいい1台です。Wi-Fiモデルが39,600円、nanoSIMで5Gにつながるモデルが47,300円と手頃で、セキュリティ更新は2032年11月まで7年間。Samsung DeXでPCのような画面にもなり、Gemini呼び出し専用のボタンも付いています。厚さ6.9mm・477gと薄くて軽いのもうれしいところ。
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海外モデル(国内未発売)
「Galaxy Z TriFold」は、サムスン初となる三つ折りスマートフォン。折りたたむと6.5インチのカバー画面を持つ通常サイズのスマホとして使え、開けば10インチの大画面がタブレット感覚で使える3画面構成が最大の特徴です。展開時の厚さは約3.9mm、重さは約309g。Galaxy向けに最適化されたSnapdragon 8 Eliteを搭載し、メモリは16GB。カメラは2億画素の広角に超広角・望遠を加えた3眼構成で、5600mAhの大容量バッテリーも備えます。2025年12月に海外で発売され、現時点で日本国内では未発売のモデルです。
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ソニーの軽量コンパクトなミドルレンジ「Xperia 10 VII」。約168gの持ちやすいボディに約6.1インチの有機ELを備え、いまや貴重な3.5mmイヤホンジャックを搭載。約5030万画素(有効)の広角カメラは光学2倍相当のズームにも対応し、側面の専用シャッターボタンで撮影も快適です。LDACやフロントステレオスピーカーなどソニーらしい音の作り込みも魅力。microSDで容量を足せる点も含め、日常使いに寄り添う一台です。
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シャープの定番ミドルレンジ「AQUOS sense10」。約166gの軽量ボディに、フラッグシップAQUOS R10と同じ大型1/1.55型センサーの約5030万画素カメラを搭載し、光学式手ブレ補正にも対応します。SoCはSnapdragon 7s Gen 3、5000mAhバッテリーで電池持ちも良好。Pro IGZO OLEDは明るく見やすく、防水防塵・おサイフケータイ・指紋/顔認証と国内向け機能もひと通り網羅。長く安心して使える、バランス重視の一台です。
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「moto g66y 5G」は、モトローラがワイモバイル向けに2025年7月10日に発売したエントリークラスの5Gスマートフォン。約6.7インチのFHD+液晶(最大120Hz・最大1000ニト)に、MediaTek Dimensity 7060と5,200mAhの大容量バッテリーを組み合わせ、価格を抑えながら日常使いで快適な動作と電池持ちを両立している。IPX8/IPX9・IP6Xの防水防塵やMIL-STD-810H準拠の耐衝撃に加え、おサイフケータイやeSIMにも対応。5,000万画素メインカメラと3,200万画素インカメラを備え、コスパ重視でも装備で妥協したくない人に応えるバランス型の1台だ。メモリーは4GBだが、内部ストレージを使う「RAMブースト」で最大12GB相当まで拡張できる。
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「OPPO Reno13 A」は、2025年6月に発売されたOPPOの定番ミドルレンジスマートフォン。約6.7インチのフルHD+有機ELディスプレイ(120Hz)に、光学式手ブレ補正付きの約5000万画素メインカメラを組み合わせ、日常の撮影を気軽に楽しめる。5800mAhの大容量バッテリーと45W急速充電で電池持ちも良好だ。IP68/IP69の高い防水防塵性能とおサイフケータイに対応し、コストパフォーマンスを重視しつつ普段使いに必要な機能をしっかり押さえた一台。2026年7月にはauからも発売され、購入できるルートがさらに広がった。
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サムスンの縦型折りたたみスマホ「Galaxy Z Flip7」。閉じれば手のひらサイズ、開けば6.9インチの大画面という2-in-1が魅力のクラムシェル型です。今作ではカバー画面が約4.1インチのほぼ全面デザインへ進化し、閉じたままGalaxy AIや通知の確認、おサイフケータイの操作までこなせます。頭脳はサムスン自社製のExynos 2500、メインカメラは5000万画素で夜景も明るく撮影可能。4300mAhバッテリーやIP48の防水防塵、FeliCaにも対応し、コンパクトさと日常の使い勝手を両立したい人にぴったりの1台です。
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サムスンの最上位フォルダブル「Galaxy Z Fold7」。開けば8.0インチの大画面タブレット、閉じれば6.5インチの普通のスマホとして使える2-in-1が魅力です。前モデルから大きく薄型・軽量化され、折りたたみ時8.9mm・215gと本格フラグシップとしては驚くほど扱いやすく仕上がりました。頭脳はSnapdragon 8 Eliteで、メインカメラは2億画素の高解像度センサーを搭載。おサイフケータイやIP48の防水防塵にも対応し、歴代のGalaxy Z Foldシリーズの中でも完成度の高い一台です。
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iPhone Airは、厚さわずか5.6mm・重さ165gという歴代iPhone史上もっとも薄く軽いボディを実現した、アップルの新しいスタンダードモデルです。チタニウムフレームに6.5インチのSuper Retina XDRディスプレイを備え、120HzのProMotionにも対応。心臓部にはProシリーズと同じA19 Proチップと12GBメモリを搭載し、薄型ながら処理性能に妥協はありません。カメラは4800万画素のFusionカメラを中心とした構成で、2倍相当の光学品質ズームも利用可能。Face IDやおサイフケータイ、IP68の防水防塵にも対応します。物理SIMを廃しデュアルeSIM専用となった点も特徴で、薄さと軽さを最優先したい人にぴったりの一台です。
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「motorola edge 60 pro」は、カメラと耐久性を強化したミドルハイクラスのスマートフォン。ソニー製センサーを採用した5000万画素メインカメラに光学3倍望遠・超広角を加えたトリプル構成で、フロントも5000万画素と自撮りに強い。約6.7インチのクアッドカーブpOLEDディスプレイ、MediaTek Dimensity 8350 Extremeと12GBメモリ、5000mAhバッテリー+125W急速充電を搭載する。IP68/IP69防水防塵やMIL規格準拠のタフさ、おサイフケータイにも対応。2025年7月にSIMフリーとソフトバンク(edge 60s pro)で発売された。
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「motorola razr 60 Ultra」は、razrシリーズ最上位の縦型折りたたみスマートフォン。閉じたまま使える約4.0インチの大型カバーディスプレイを備え、アプリ操作やau PAY・おサイフケータイの起動までワンタッチでこなせる。展開時は最大165Hz駆動の7.0インチpOLEDを搭載し、チップにはフラグシップ級のSnapdragon 8 Eliteと16GBメモリを採用。5000万画素のメイン+超広角デュアルカメラや、68W急速充電・15Wワイヤレス充電にも対応する。2025年12月12日にau・SIMフリーで発売された。
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「motorola razr 60」は、モトローラの縦型折りたたみスマートフォン。閉じたままでも通知確認やカメラ撮影ができる3.6インチの大型サブディスプレイが特徴で、moto aiによる要約・メモ機能も便利。展開時は6.9インチのpOLEDディスプレイとなり、5000万画素+1300万画素のデュアルカメラ、4500mAhバッテリーを搭載する。チップはMediaTek Dimensity 7400X、おサイフケータイにも対応。2025年10月10日にドコモ(razr 60d)・ソフトバンク(razr 60s)・SIMフリー(razr 60)の3ルートで発売された。
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「OPPO Find X9」は、ハッセルブラッドと共同開発したトリプル5000万画素カメラを搭載するOPPOのフラグシップモデル。最新のMediaTek Dimensity 9500プロセッサーと7025mAhの大容量バッテリーを備え、80W有線・50Wワイヤレス急速充電に対応する。IPX8/IPX9の防水とIP6Xの防塵性能を持ち、日本向けモデルはおサイフケータイにも対応。2025年12月23日にau・SoftBank Free Style・IIJmioなどから発売された。
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「nubia Fold」は、ZTEがY!mobile向けに投入した横開き(ブック型)の折りたたみスマートフォン。開けば約8.0インチの大画面、閉じても約6.5インチのカバー画面がそのまま使えるデュアルディスプレイ構成です。頭脳にはSnapdragon 8 Eliteを積み、メモリ12GB・ストレージ256GBと不足のない構成。折りたたみ機としては大容量の6,560mAhバッテリーと55W急速充電、広角と超広角をどちらも5,000万画素でそろえたトリプルカメラを備えます。おサイフケータイにも対応。20万円近い横折りフォルダブルを、新トクするサポート(A)利用で2年2万円台まで引き下げた価格の攻めっぷりが最大の見どころです。
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