8月13日に開催される「Made by Google 2026」を前に、「Pixel 11 Pro」のマットブラックとみられる画像がリークしました。
公式のティーザーページでは折りたたみモデルの姿が先行して予告されていて、Pro系の情報は伏せられた状態が続いていました。今回のリークは、そこにProとPro XLもちゃんと控えていることをうかがわせる内容になっています。
Pixelの買い替えを検討している人にとっては、発表まで1週間ほどに迫ったこのタイミングでカラーの雰囲気が見えてきたのはうれしいところですね。落ち着いた質感のブラックは指紋の目立ちにくさでも選ばれやすい色なので、候補に入れている人は覚えておくとよさそうです。ただしあくまでリーク段階の情報なので、最終的な色名やラインアップは13日の発表を待ちましょう。
GoogleがAndroidとPixel向けの8月の月例アップデートの配信を開始しました。
月例アップデートは、セキュリティ上の脆弱性をまとめて塞ぎつつ、Pixel固有の不具合修正も合わせて届けられるのが恒例の流れです。今回はAndroid全体で38件の脆弱性に対処し、そのうち8件は「重大(Critical)」に区分される内容とのこと。あわせて、昨年登場した「Pixel 10」シリーズで報告されていた問題の修正も含まれています。
重大に区分される脆弱性が含まれている以上、Pixelユーザーはもちろん、通知が届いているAndroidユーザーは早めに適用しておきたいところですね。特にPixel 10シリーズを使っている方は、タッチ操作の反応がおかしいと感じていたならこのアップデートで改善が見込めますし、GPU性能の改善はゲームや動画編集など負荷の高い用途でありがたい変化です。配信は端末やキャリアによって順番に届くので、まだ来ていない場合も設定画面から手動で確認してみてくださいね。
モトローラの新しい折りたたみスマホ「motorola razr fold」のハンズオンレビューが公開されました。手に持った瞬間に「モノが良い」と分かる質感だったそうです。
razrシリーズといえば、閉じるとコンパクトになる縦開きの折りたたみでおなじみですが、このmotorola razr foldはモトローラとして初の横開きタイプ。開くとタブレットのような大画面になるタイプで、シリーズの中では新しい方向性のモデルという位置づけになります。
横開きの折りたたみはサムスンやグーグルの独壇場という印象が強かったので、razrの名前で選択肢が増えるのは大画面派にとって嬉しいところです。動画や電子書籍、複数アプリの同時利用が多い人ほど恩恵を感じやすいタイプですね。ただし横開きモデルは畳んだ状態でも厚みと重さが出やすいので、購入前に実機を触って手になじむか確かめておくと失敗しにくいですよ。
グーグルが、8月13日(日本時間)に開催する「Made by Google」で発表する折りたたみスマホ「Pixel 11 Pro Fold」を公式に予告しました。イベントに先駆けて、8月12日23時から予約購入の受け付けも始まります。
Pixel 11シリーズはニューヨークで開催されるイベントで披露される見込みで、ここまではティーザー動画やリーク画像で少しずつ姿が見えてきていました。背面が光る新機能もAndroid 17のベータ版から痕跡が見つかっており、「Pixel Glow」「HiLight」と呼び名が揺れたまま噂が続いています。
発表イベントより先に予約が始まるので、初回分を確実に押さえたい人は前日の夜に動けるよう、支払い方法や下取りの準備を先に済ませておくと安心です。なお予約開始時刻は、先に伝えられていたGoogleストアのカウントダウンでは12日16時とみられていましたが、今回のグーグルの告知では23時とされています。時刻の情報に幅があるので、当日は公式ストアの表示を確認しておくと確実ですね。画面を伏せて置いたままでも通知が分かる背面ライトは、会議中や作業中にスマホを裏返しておくクセがある人にとって地味に効いてくる機能になりそうです。
ドコモ・au・ソフトバンク・楽天モバイルの4キャリアでお得に買えるスマホをまとめた、2026年8月版のおすすめ記事が公開されました。
ここ最近は円安や部材コストの影響で端末価格の高騰が続いていますが、その一方で各キャリアは「一括1円」「月々1円」といった実質値引き施策を用意していて、探し方次第でぐっと負担を抑えられる状況になっています。さらにサブブランドや格安プランでは、返却時の特典利用料がかからないタイプの端末購入プログラムも選べるようになってきました。
「とにかく通信費込みで安く済ませたい」という方は1円クラスのエントリーモデル、「カメラや折りたたみも捨てがたい」という方は購入プログラム込みの実質価格で比べてみると、選択肢がかなり広がりそうです。ただし1円級の価格はMNPや対象プランなどの条件付きになっていることが多く、購入プログラムも返却の有無で最終的な負担額が変わってきます。申し込み前に条件のところだけ一度確認しておくと安心ですね(・∀・)
先日発表されたサムスンの折りたたみスマホ「Galaxy Z Fold8」「Galaxy Z Fold8 Ultra」が、サムスンのスマートフォンとしては初めてシリコンカーボンバッテリーを採用したそうです。
折りたたみスマホは「薄さ」と「電池容量」の両立がいちばん難しいところ。シリコンカーボンは同じサイズでより多くの電力を蓄えられる技術で、本体を分厚くせずに大容量化できる鍵として注目されてきました。Z Fold8 Ultraは5000mAhを搭載しています。
2000回→1200回という数字だけ見るとドキッとしますが、記事によればGalaxy S26 Ultraが1200回、Pixel 10 Proが1000回、iPhone 17 Proが1000回と、他社のフラッグシップと並べればむしろ標準的な水準です(^^) 2〜3年で買い替えるスタイルの人なら、そこまで気にしなくてよさそうですね。長く使い続けたい派の人は、購入前にバッテリー交換の費用と受付窓口を確認しておくと安心です。
米国時間8月12日(日本時間13日)に発表される「Pixel 11」シリーズについて、グーグルが価格改定に踏み切ることを自ら示唆しました。
理由として挙げられているのはメモリの価格高騰です。ハードウェア&サービス部門バイスプレジデントのShakil Barkat氏は、これまで社内で値上がり分を吸収してきたものの、もう吸収しきれないという趣旨のコメントを出しています。現行のPixel 10シリーズは12万8900円から、Pixel 10 Proが17万4900円から、Pixel 10 Pro XLが19万2900円からという価格設定で、新シリーズだけでなく併売されるPixel 10シリーズやPixel 10aも値上げの対象になる見通しと伝えられています(^_^;)
Pixelはこれまで「同じ性能ならお買い得」という立ち位置で選ばれてきただけに、価格の見直しは購入計画に影響しそうです。とはいえ具体的な改定幅はまだ公表されていないので、現時点であわてる必要はありません。すでにPixel 10シリーズが候補に入っている方は、発表前の在庫が現行価格で残っているうちに動くという選択肢もありますし、Pixel 11の新機能を見てから判断したい方は8月中旬の発表を待ってから比較するのが確実です。どちらにしても、発表当日の価格発表までは情報を追っておくと安心ですね。
ドコモオンラインショップの2026年6月の売れ筋ランキングで、6月11日発売の「Xperia 1 VIII SO-51G」がいきなり2位に入りました。
Xperia 1 VIIIはソニーのフラッグシップにあたるモデルで、発売から3週間ほどでの集計にもかかわらず上位に食い込んだ形です。一方の首位は「iPhone 17(256GB)」が守り、前月に4位と5位で並んでいた「Google Pixel 10a」の2モデルは8位と9位まで順位を下げています。
発売直後のフラッグシップがいきなり2位まで来るのは、Xperiaを待っていた層がしっかり残っている証拠ですね。逆に首位のiPhone 17が動かないあたりに、ドコモでのiPhone人気の底堅さが出ています。ランキングは「今よく売れている=在庫や割引施策が手厚くなりやすい機種」を知る手がかりにもなるので、機種選びで迷っている方は候補の順位の動きも見ておくと、買うタイミングを決めやすくなりますよ(^^)
グーグルが、次期モバイルOS「Android 17」にiPhoneからAndroid端末へワイヤレスでデータを引き継げる新しい移行機能を搭載すると発表しました。
これまでiPhoneからAndroidへの乗り換えでは専用アプリのダウンロードが必要でしたが、新機能はOSに直接組み込まれる形になります。Galaxy Unpackedに合わせて公開された発表で、転送できるデータの種類も広がり、Wi-Fiのネットワーク情報やeSIMまで直接引き継げる仕組みとのことです。
乗り換えでいちばん面倒なのは、実は初期設定まわりだったりしますよね。Wi-Fiのパスワードを一つずつ入れ直したり、eSIMを再発行したりという手間が減るのは、iPhoneからAndroidへの移行を検討している人にはうれしいポイントです。折りたたみスマホなどAndroid側に気になる端末が増えてきたタイミングでもあるので、乗り換えのハードルはさらに下がりそう。なお実際に使えるようになる時期や対応機種はAndroid 17の配信スケジュール次第なので、自分の端末が対象になるかは追って確認しておくと安心です。
「Pixel 10a」はGoogleのAシリーズ最新作。Pixel 9世代のフラッグシップと同じ「Tensor G4」を搭載し、価格を抑えながらGoogleらしいAI体験を楽しめるのが魅力です。約4800万画素の広角+1300万画素超広角のデュアルカメラは、Googleの画像処理で自然な仕上がりに。6.3インチの有機ELは60〜120Hzのなめらか表示に対応し、5100mAhバッテリーとワイヤレス充電、IP68の防水防塵、おサイフケータイも押さえています。OS・セキュリティ更新は7年間と長く、Geminiを軸にしたAI機能を長く使いたい人にぴったりの一台です。
メーカー公式サイト
ソフトバンクが、ワイモバイルで「Google Pixel 10a」を購入すると約1万円相当のアクセサリー3点セットがもらえるキャンペーンを始めました。
Pixel 10aは、Pixelシリーズの中でも価格を抑えたミドルレンジの「a」モデルという位置づけ。もともと手ごろな価格が魅力ですが、今回のようにケースやフィルムなどの特典が付くと、使い始めの初期費用をさらに抑えやすくなりますね。
ケースや保護フィルムは購入直後にそろえたいものなので、本体と一緒にもらえるのは実用面でうれしいポイントです。先着2000台の数量限定なので、狙っている人は早めにチェックしておくと安心ですね。特にMNPだと本体価格自体もかなり抑えられるので、乗り換えを検討中の人には見逃せない内容だと思います。
Googleの廉価モデル「Pixel 10a」が、UQ mobileとワイモバイルでそれぞれお得に狙えるようになっています。
Pixel 10aはPixelシリーズの中でも価格を抑えた「a」ラインの1台で、基本性能とカメラのバランスの良さが持ち味。乗り換え客の獲得競争が激しくなるなか、各社が集客の目玉として力を入れているモデルです。UQ mobileは実質負担額の引き下げ、ワイモバイルは購入特典と、アプローチの違う2つの施策が同時に出てきました。
とにかく端末代を安く済ませたいならUQ mobileのMNP実質負担額が狙い目、買ってすぐケースや保護フィルムまでそろえたいならワイモバイルの特典が便利、と目的で選び分けられます。どちらもMNPや先着・期間の条件があるので、申し込み前に対象と在庫を確認しておくと安心ですね。
グーグルが「Google Pixel 11」シリーズの予約購入を8月12日、発表会を13日(いずれも日本時間)に行うと明らかにしました。
Pixelシリーズは、グーグルが自社開発のTensorチップとAI機能を前面に押し出してきた旗艦ライン。毎年夏の終わりごろに新モデルを投入する流れになっていて、今年もそのタイミングにあたります。今回は日本国内で旗艦店(フラッグシップストア)もオープンするとのことで、グーグルが日本市場に力を入れている様子がうかがえますね。
発表に先立って予約日と発表日が確定したことで、買い替えを検討している人はスケジュールを立てやすくなりました。今のモデルを買うか迷っている人は、まず13日の発表内容を確認してからでも遅くなさそうです。日本での旗艦店オープンも、実機を触ってから選びたい人にはうれしいポイントですね(^^)
【7月17日追記】続報です。発表イベントの名称は「Made by Google」で、米国時間の8月12日に開催されることが公式に告知されました。あわせて、国内初の旗艦店の正体が「Google Store 表参道」であることと、8月13日のオープンであることも明らかになっています。
旗艦店の場所は表参道の東急プラザ「オモカド」1階とのことで、発表されたばかりのPixel 11シリーズをすぐに実機で確かめられる場所が都内にできることになります。ティーザーに登場したゴールドの端末や「Gemini Intelligence」が何を指すのかも含めて、発表当日が楽しみですね(^^)
【7月20日追記】発表が近づき、Pixel 11シリーズのスペックに関するうわさが出そろってきました。ITmedia Mobileが流出情報を整理しています。
値上げのうわさは気になるところですが、いずれもまだ正式発表前の情報なので、あくまで参考程度に構えておくのがよさそうです。逆に言えば、現行のPixel 10シリーズが今の価格で買えるうちに検討する、という選択肢も見えてきますね。カメラの刷新や背面が光る仕掛けが本当なら、写真好きの人やガジェット好きの人には8月13日の発表がいっそう楽しみになりそうです(^^)
Googleの次期折りたたみスマホ「Pixel 11 Pro Fold」が、米FCC(連邦通信委員会)の認証データベースに登場しました。発売が近いのでは、と話題になっています。
Pixelシリーズの折りたたみモデルは、Proシリーズの中でも一番のハイエンドという位置づけ。今年は8月12日開催予定の「Made by Google」イベントでのお披露目が有力視されていて、昨年のPixel 10 Pro Fold(8月発表・10月発売)より前倒しになる可能性も出てきました。FCC認証を通過したということは、いよいよ発売準備が整いつつあるサインですね。
折りたたみスマホの購入を検討している人にとっては、そろそろ具体的なスペックや価格が見えてくるタイミング。特に新色「Pine」が気になる方は、8月のイベント発表を待ってから判断するのがよさそうです。まだ認証段階の情報なので、正式発表で内容が変わる可能性もある点だけは頭に入れておくと安心です。
モトローラ初の横開き(ブック型)折りたたみスマホ「motorola razr fold」が、8月4日に発売されます。
これまでモトローラの折りたたみといえば、画面を上下に開く縦折りの「razr」シリーズが定番でした。今回はGalaxyやPixelと同じく、画面を左右に開くと約8.1インチの大画面になるブック型フォルダブルに初挑戦。閉じたままでも外側ディスプレイで操作できる構成で、横折りハイエンドの激戦区に真っ向勝負を挑む一台です。取り扱いは公式ECのほか、Amazon.co.jpやIIJmioでも予定されています。
ハイエンドの横折りは各社20万円超が当たり前ですが、このrazr foldは買い方しだいで金額が大きく変わります。Amazonなら数量限定クーポンで23万9820円、IIJmioならMNPで19万9800円と、選び方によって10万円近い差が出るのが面白いところ。開くと約8.1インチの大画面で、動画や電子書籍、マルチタスクをたっぷり使いたい人に向いています。IIJmioのモデルには純正スタイラスが付くので、手書きメモを活用したい人はそちらも比べてみると良さそうです。予約特典は数量限定のものもあるので、狙っている人は早めに条件を確認しておくと安心ですね。
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Googleが、「Android 17」となって初めての月例アップデートをPixelシリーズ向けに配信しました。
Android 17がリリースされてから最初の月例更新となる今回は、セキュリティ関連の修正は含まれておらず、「Pixel 6」以降の対象機種に向けた不具合修正が中心です。中でも「Pixel 10 Pro Fold」固有だったナビゲーションボタンの不具合が解消される点が注目ポイントです。
お使いの端末で特定のアプリが突然落ちたり、まれに再起動を繰り返したりする症状に心当たりがある人は、今回の更新で改善される可能性があります。特に「Pixel 10 Pro Fold」を使っている人はナビボタンの不具合が直っているので、設定からアップデートの有無を確認しておくとよさそうです。
米グーグルが8月13日午前7時(日本時間)、米ニューヨークで新製品発表会を開催することがわかりました。新型「Google Pixel」シリーズがお披露目される見込みです。
Pixelシリーズは例年秋に新モデルを投入しており、今回も「Pixel 11」シリーズや「Pixel Watch」の新型が続けて発表されるパターンが予想されます。5月のイベントでは、AI機能「Gemini Intelligence」が2026年夏以降にPixelデバイスなどから順次展開されるとも案内されていました。
まだ公式な機種名やスペックは明らかになっていませんが、招待状には「次世代のPixel」の文字とスマートフォンのシルエットが記載されているとのことで、期待が高まりますね。発表内容は続報が入り次第お伝えします。
「Pixel 10 Pro Fold」は、Googleの3世代目となる横開き折りたたみフラグシップ。開けば8インチの大画面タブレット、閉じれば6.4インチのスマホとして使え、折りたたみスマホとして初めてIP68の防水防塵に対応したのが大きな特徴。Tensor G5チップによるオンデバイスAIと、光学5倍望遠を含むトリプルカメラを備える。おサイフケータイにも対応し、5015mAhの大容量バッテリーで折りたたみ機としては十分なバッテリー持ちを実現する。
メーカー公式サイト
機種名:Pixel 9a
発売日:2025年04月16日(docomo・au・softbank・SIMフリー) 2025年09月12日(Y!mobile) 2025年07月01日(楽天)
<スペック>
【画面サイズ】
6.3インチ
有機EL
FHD+
【本体サイズ等】
縦
154.7mm
横
73.3mm
厚さ
8.9mm
重さ
185.9g
IPX8
IP6X
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C(USB3.2)
Obsidian
Peony
Iris
Porcelain
【性能】
CPU
3.1GHz×1+2.6GHz×3+1.92GHz×4
メモリ
8GB
-
OS
ストレージ
128GB/256GB
バッテリー
5100mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
ワイヤレス充電
○
-
3.0
その他急速充電
-
機種名:Pixel 4 XL
携帯事業者:softbank /
SIMフリー
発売日:2019年10月24日
<スペック>
【画面サイズ】
6.3インチ
有機EL
WQHD+
【本体サイズ等】
縦
160.4mm
横
75.1mm
厚さ
8.2mm
重さ
193g
IPX8
IP6X
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C
Just Black
Clearly White
Oh So Orange
【カメラ機能(メイン)】
1,600万画素
F2.4
1,220万画素
F1.7
【カメラ機能(サブ)】
800万画素
F2
【性能】
CPU
2.84GHz×1+2.42GHz×3+1.8GHz×4
メモリ
6GB
-
OS
ストレージ
64GB/128GB
バッテリー
3700mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
ワイヤレス充電
○
-
-
その他急速充電
-
【その他機能】
生体認証
指紋:×
虹彩:×
顔認証:○
FeliCa
○
NFC
○
Wi-Fi5
5G対応
×
SIM
nanoSIM
-
-
ハイレゾ
×
TV
×
GPS
○
赤外線
×
【アクセサリ類】
<一口コメント>
Pixelシリーズの新機種では通常サイズも大画面モデルともについにデュアルカメラ搭載に踏み切りましたね。シングルカメラでもデュアルカメラに負けていない画質を実現していたPixelがデュアルカメラになるとどうなるのか楽しみです。ただ、生態認証が顔認証だけになったのは不安化も。
機種名:Pixel 4
携帯事業者:softbank /
SIMフリー
発売日:2019年10月24日
<スペック>
【画面サイズ】
5.7インチ
有機EL
FHD+
【本体サイズ等】
縦
147.1mm
横
68.8mm
厚さ
8.2mm
重さ
162g
IPX8
IP6X
耐衝撃
-
外部接続
USB type-C
Just Black
Clearly White
Oh So Orange
【カメラ機能(メイン)】
1,600万画素
F2.4
1,220万画素
F1.7
【カメラ機能(サブ)】
800万画素
F2
【性能】
CPU
2.84GHz×1+2.42GHz×3+1.8GHz×4
メモリ
6GB
-
OS
ストレージ
64GB/128GB
バッテリー
2800mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
ワイヤレス充電
○
-
-
その他急速充電
-
【その他機能】
生体認証
指紋:×
虹彩:×
顔認証:○
FeliCa
○
NFC
○
Wi-Fi5
5G対応
×
SIM
-
-
-
ハイレゾ
-
TV
×
GPS
○
赤外線
×
【アクセサリ類】
<一口コメント>
Pixelシリーズの新機種ではついにデュアルカメラ搭載に踏み切りましたね。シングルカメラでもデュアルカメラに負けていない画質を実現していたPixelがデュアルカメラになるとどうなるのか楽しみです。ただ、生態認証が顔認証だけになったのは不安化も。
機種名:Pixel 3a
発売日:2019年06月07日(docomo) 2019年05月17日(softbank・SIMフリー)
<スペック>
【画面サイズ】
5.6インチ
有機EL
FHD+
【本体サイズ等】
縦
151.3mm
横
70.1mm
厚さ
8.2mm
重さ
147g
IPX2
IP5X
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C
Just Black
Clearly White
【カメラ機能(メイン)】
1,220万画素
F1.8
【カメラ機能(サブ)】
800万画素
F2
【性能】
CPU
メモリ
4GB
OS
ストレージ
64GB
バッテリー
3000mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
ワイヤレス充電
×
-
-
その他急速充電
-
【その他機能】
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:×
FeliCa
○
NFC
○
Wi-Fi5
5G対応
×
SIM
nanoSIM
-
-
ハイレゾ
×
TV
×
GPS
○
赤外線
×
【アクセサリ類】
機種名:Pixel 3 XL
携帯事業者:docomo /
softbank /
SIMフリー
発売日:2018年11月01日
<スペック>
【画面サイズ】
6.3インチ
有機EL
WQHD+
【本体サイズ等】
縦
158mm
横
76.7mm
厚さ
7.9mm
重さ
184g
IPX8
IP6X
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C
クリアりーホワイト
ノットピンク
ジャストブラック
【カメラ機能(メイン)】
1,220万画素
-
F1.8
【カメラ機能(サブ)】
800万画素
広角
F2.2
800万画素
標準
F1.8
【性能】
CPU
メモリ
4GB
-
OS
ストレージ
64GB/128GB
バッテリー
3430mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
ワイヤレス充電
○
-
-
その他急速充電
-
【その他機能】
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:-
FeliCa
○
NFC
○
Wi-Fi5
5G対応
×
SIM
-
-
-
ハイレゾ
×
TV
×
GPS
○
赤外線
×
【アクセサリ類】
<一口コメント>
Googleの考える大画面ハイエンドスマホが登場ですね。iPhoneXS Maxとはどういう戦いになっていくのか、楽しみです。ただ、好みもあるので一概には言えないですが、デザインはシンプルすぎてアップルに負けているかなぁ
機種名:Pixel 3
携帯事業者:docomo /
softbank /
SIMフリー
発売日:2018年11月01日
<スペック>
【画面サイズ】
5.5インチ
有機EL
FHD+
【本体サイズ等】
縦
145.6mm
横
68.2mm
厚さ
7.9mm
重さ
148g
IPX8
IP6X
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C
クリアりーホワイト
ノットピンク
ジャストブラック
【カメラ機能(メイン)】
1,220万画素
-
F1.8
【カメラ機能(サブ)】
800万画素
広角
F2.2
800万画素
標準
F1.8
【性能】
CPU
メモリ
4GB
-
OS
ストレージ
64GB/128GB
バッテリー
2915mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
ワイヤレス充電
○
-
-
その他急速充電
-
【その他機能】
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:-
FeliCa
○
NFC
○
Wi-Fi5
5G対応
×
SIM
-
-
-
ハイレゾ
×
TV
×
GPS
○
赤外線
×
【アクセサリ類】
<一口コメント>
Googleの考えるハイエンドスマホが登場ですね。アップル同様にOS提供元が本気出して物を作ってくることがどうなるのか?楽しみではあります。できれば、Pixel専用じゃなくて順次でもいいので他メーカー機種にも機能提供はしてほしいですが・・・どうでしょうかね。