「motorola edge 70 fusion」は、7000mAhの大容量バッテリーと68W急速充電を備えたミッドハイスマートフォン。ソニー製LYTIA 710センサーを採用した5000万画素メインカメラはOISにも対応し、6.78インチ・144Hz対応のExtreme AMOLEDディスプレイは4辺が緩やかにカーブする独特のデザインが魅力です。IP68・IP69の防水防塵に加えFeliCa(おサイフケータイ)にも対応し、SIMフリーの直販モデルに加えて楽天モバイルからも2026年10月23日に登場します。
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「DuraForce EX2」は京セラが手がける高耐久スマートフォンで、米国防総省基準MIL-STD-810Hの21項目に加え、独自の落下・洗浄試験もクリアした堅牢設計が持ち味です。ホットスワップ対応の交換式バッテリーや高精度バーコード読み取り機能、国内スマホ初のWi-Fi HaLow対応など、現場業務を支える機能を多数搭載。作業用グローブをつけたままや画面が濡れた状態でも操作できるので、屋外や工場など過酷な環境で使うスマホを探している方に向いています。
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海外モデル(国内未発売)
「TCL P80 Ultra」は、シリーズ最上位モデルとして、電子インクのような目にやさしさとOLEDの鮮やかさを両立する新技術「NXTPAPER AMOLED」を搭載。6.83インチ・3200ニトの高輝度パネルに加え、50MPで3倍光学ズーム対応の望遠カメラを新たに搭載し、遠景やポートレート撮影の幅を広げました。物理スイッチで低刺激な白黒表示に切り替えられる「Max Ink Mode」も備え、長時間の読書にも配慮した設計です。IFA 2026で発表されましたが、日本発売は今のところ未定です。
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海外モデル(国内未発売)
「TCL P80 Pro」は、電子インクのような目にやさしさとOLEDならではの鮮やかな発色を両立する新技術「NXTPAPER AMOLED」を搭載したミッドレンジスマートフォン。6.83インチ・3200ニトの高輝度AMOLEDパネルに加え、物理スイッチひとつで低刺激な白黒表示「Max Ink Mode」にも切り替えられます。IP68防水防塵とMIL規格準拠の耐衝撃性能も備え、長時間の読書や動画視聴を快適にこなせる一台。IFA 2026で発表されましたが、日本での発売は今のところ未定です。
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海外モデル(国内未発売)
motorola edge 70 plusは、2026年9月にIFA 2026で発表されたグローバル向けミッドレンジモデル。シリーズ初となる2億画素メインカメラにOISと全画素AFを組み合わせ、暗い場所でも粘り強くきれいに撮れるのが自慢です。6.78インチの144Hz対応Extreme AMOLEDはピーク輝度5200ニトの高輝度設計で屋外でも見やすく、6500mAhの大容量バッテリーと45W急速充電で丸1日以上安心して使えます。PANTONE認証の4色展開で、ミッドレンジとは思えない上質な仕上がりも魅力の1台です。
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海外モデル(国内未発売)
「Unihertz Titan 2 Elite」は、往年のBlackBerryを思わせる物理QWERTYキーボードを搭載したコンパクトスマホ。4.03インチの有機ELディスプレイとアルミフレームのボディに、テキスト入力に強いフルキーボードを組み合わせているのが最大の特徴です。SoCにはMediaTek Dimensity 7400を採用し、12GB RAM・256GBストレージ、5000万画素の望遠(最大20倍ズーム)を含むデュアルカメラも搭載。Kickstarterでの先行発売からスタートした海外の限定色の強いモデルで、国内キャリアでの取り扱いはなく、個人輸入や海外通販での入手が基本となります。
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海外モデル(国内未発売)
「HONOR X80 Pro Max」は、HONORが中国で発表したXシリーズの新モデル。最大の特徴は11000mAhという業界最大級の大容量バッテリーで、90W急速充電に対応しながら厚さ8.08mm・203gにまとめています。6.8インチの有機ELディスプレイは120Hz表示・輝度10000nitsに対応し、防水防塵はIP68に加えて高温・高圧の噴流水にも耐えるIP69Kもクリア。SoCはSnapdragon 6 Gen 5で、メインカメラは5000万画素。3m落下にも耐えるSGS五つ星耐久認証も備え、電池持ちとタフネスを両立したい人に向いた一台です。日本国内では未発売の海外モデルです。
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「Xperia 10 VIII」はミドルレンジの定番モデルを正常進化させた1台。前モデルから約1.5倍明るくなった有機ELディスプレイと、音圧を高めたステレオスピーカーで、動画や音楽をより快適に楽しめます。電源ボタンを2度押しするだけで決済アプリやポイントアプリをすぐ呼び出せる新機能「ポイント&ペイメニュー」も搭載。広角・超広角の2眼カメラや3.5mmイヤホンジャック、おサイフケータイなど、Xperiaならではの実用性の高さはそのままに、毎日使う端末としての快適さを底上げしています。
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「REDMI Note 17 Pro Max 5G」は、シャオミの人気ミッドレンジシリーズ最新モデル。シリーズ史上最大となる10000mAhの大容量バッテリーに100W急速充電を組み合わせ、外出先でも電池残量を気にせず使える。TÜV SÜDとの共同開発によりSGS認証の3m落下耐性やIPX8/IP6X防水防塵をクリアし、日常使いでの耐久性も強化。6.83インチの有機ELディスプレイとSnapdragon 6 Gen 5を搭載し、コストパフォーマンスと安心感を両立する一台に仕上がっている。
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「OPPO Reno16 5G」は、片手操作しやすいコンパクトさとカメラ性能を両立させた新型ミドルレンジスマートフォン。先代機からボディをひとまわり小型化しつつ、背面3眼(広角・望遠・超広角)と前面のすべてを5000万画素で揃えたカメラ構成はそのまま継承した。広角・望遠は2軸OIS対応でブレを抑えた撮影ができ、望遠は光学3.5倍ズームに対応する。IP68/IP69/IP69Kの高い防水防塵性能に加え、シャッター操作に便利な専用の「Snap Key」ボタンやAIアシスタント機能も搭載しており、普段使いのカメラ性能と扱いやすさを重視する人に向いた一台だ。
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「OPPO Reno15 A」は、2026年6月に発売されたOPPOの定番ミドルレンジ「Reno A」シリーズの最新モデル。最大の進化点は7000mAhまで増やされた大容量バッテリーで、80W SUPERVOOC急速充電にも対応し、電池持ちと充電の速さを両立した。約6.6インチのフルHD+有機ELディスプレイ(120Hz)に、光学式手ブレ補正付きの約5000万画素メインカメラを搭載。インカメラも画角100°の約5000万画素へ強化され、大人数の自撮りもきれいに残せる。IP68/IP69の防水防塵とおサイフケータイに対応し、UQ mobile・ワイモバイル・楽天モバイルでも購入できる。
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海外モデル(国内未発売)
「vivo Y600 Pro」は、vivoが中国で発売したYシリーズのミドルレンジスマートフォン。最大の特徴は10200mAhという規格外の大容量バッテリーで、90W急速充電に対応しながら厚さ約8.2mm・約221gに収めています。6.83インチの1.5K有機ELは120Hz表示に対応し、防水防塵はIP68に加えて高温・高圧の噴流水にも耐えるIP69をクリア。SoCはMediaTek Dimensity 7300eで、カメラは5000万画素の広角と3200万画素インカメラというシンプルな構成です。価格は2099元(約5万円)からで、とにかく電池持ちを最優先したい人に向いた一台。日本国内では未発売の海外モデルです。
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海外モデル(国内未発売)
A10 E Inkは、正面に電子ペーパー、背面に着脱できるマグネット式のカラー液晶を組み合わせた、ハイセンスの変わり種スマートフォンです。前面は6.13インチのE Ink Carta 1300パネルで300ppiの精細さ。反射を抑える紙質フィルムのおかげで、電子書籍や長文のSNSを追いかけても目が疲れにくいのが持ち味です。動画やゲームなど色と滑らかさが欲しい場面では背面のカラーサブディスプレイに切り替えられるので、1台で二役をこなせます。SoCは4nmプロセスのQualcomm QCM6690オクタコアで、OSはAndroid 16をネイティブ対応。NFCや赤外線リモコン、マグネット式ワイヤレス充電も備えます。正式発表は2026年7月、中国では8月末ごろの発売が予定されており、日本での取り扱いは未定です。
ソニーの軽量コンパクトなミドルレンジ「Xperia 10 VII」。約168gの持ちやすいボディに約6.1インチの有機ELを備え、いまや貴重な3.5mmイヤホンジャックを搭載。約5030万画素(有効)の広角カメラは光学2倍相当のズームにも対応し、側面の専用シャッターボタンで撮影も快適です。LDACやフロントステレオスピーカーなどソニーらしい音の作り込みも魅力。microSDで容量を足せる点も含め、日常使いに寄り添う一台です。
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シャープの定番ミドルレンジ「AQUOS sense10」。約166gの軽量ボディに、フラッグシップAQUOS R10と同じ大型1/1.55型センサーの約5030万画素カメラを搭載し、光学式手ブレ補正にも対応します。SoCはSnapdragon 7s Gen 3、5000mAhバッテリーで電池持ちも良好。Pro IGZO OLEDは明るく見やすく、防水防塵・おサイフケータイ・指紋/顔認証と国内向け機能もひと通り網羅。長く安心して使える、バランス重視の一台です。
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「OPPO Reno13 A」は、2025年6月に発売されたOPPOの定番ミドルレンジスマートフォン。約6.7インチのフルHD+有機ELディスプレイ(120Hz)に、光学式手ブレ補正付きの約5000万画素メインカメラを組み合わせ、日常の撮影を気軽に楽しめる。5800mAhの大容量バッテリーと45W急速充電で電池持ちも良好だ。IP68/IP69の高い防水防塵性能とおサイフケータイに対応し、コストパフォーマンスを重視しつつ普段使いに必要な機能をしっかり押さえた一台。2026年7月にはauからも発売され、購入できるルートがさらに広がった。
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「REDMI Note 15 Pro 5G」は、2026年1月に日本で発売されたシャオミのミドルレンジスマートフォン。約6.83インチの1.5K有機ELディスプレイと、1/1.4インチの大型センサーを備えた約2億画素メインカメラ(光学式手ブレ補正対応)を搭載し、価格を抑えつつ上位機種並みの撮影体験を狙う。6300mAhの大容量バッテリーと45W急速充電で電池持ちも良好だ。IP68の防水防塵、おサイフケータイ(FeliCa)にも対応し、日常使いで安心して使える"全部入り"のコストパフォーマンスモデルに仕上がっている。
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「motorola edge 60」は、2026年2月20日発売のミドルレンジスマートフォン。背面・前面ともに5000万画素カメラを搭載し、光学3倍望遠カメラも備えたトリプルカメラで幅広い撮影シーンに対応する。MediaTek Dimensity 7400とクアッドカーブの6.7インチ有機ELディスプレイを採用し、5200mAhバッテリーと68W急速充電で長時間駆動を実現。IP68防水防塵やMIL規格準拠の耐衝撃性能、おサイフケータイにも対応し、PANTONE公認の上質なカラーリングも魅力だ。
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海外モデル(国内未発売)
「Nothing Phone (4b)」は、Nothingが2026年7月7日に海外発表したミドルレンジスマートフォン。透明パーツを活かした個性的なデザインと背面の「Glyphバー」を継承しつつ、Snapdragon 6 Gen 4に8GBメモリー、5200mAhの大容量バッテリーを搭載する。6.77インチAMOLEDディスプレイは120Hzリフレッシュレートに対応し、5000万画素メインカメラを備える。グローバル価格は128GB版で329ユーロ(約6万円)から。グローバル市場では7月17日発売予定だが、日本での発売時期・価格は本稿執筆時点で未発表。
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「nubia Flip 3」は、Y!mobile専売の縦型折りたたみスマートフォン。約4.0インチに大型化したカバーディスプレイが特徴で、開けば6.9インチのFHD+有機ELディスプレイとなります。5000万画素の広角+1200万画素の超広角デュアルカメラと4610mAhの大容量バッテリーを搭載。MediaTek Dimensity 7400Xによる十分な処理性能を備えつつ、価格を抑えた折りたたみスマホの選択肢として登場しました。
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