2026年アーカイブ

タブレットWi-Fiモデル

Amazon初のGoogle Play対応タブレットのうち、11インチの大画面モデルです。2560×1600の高解像度ディスプレイとメモリ8GBを備え、動画視聴や学習アプリを大きな画面で楽しめます。対象年齢は3歳以上と6歳以上があり、パウ・パトロールや「ちいかわ」(日本限定)のカバーも用意されています。Amazon Kids+は1年間無料で、連続使用は最大約15時間です。

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取扱事業者・価格

事業者発売日発売時価格 実質負担額
(24ヶ月返却時)
月額負担額
(24ヶ月返却時)
直販・量販店 2026年10月14日 54,980円 - -
タブレットWi-Fiモデル

Amazon初のGoogle Play対応タブレットとして登場した、8.7インチのキッズ向けモデルです。対象年齢は3歳以上と6歳以上の2種類で、パウ・パトロールや「ちいかわ」(日本限定)のカバーも選べます。Amazon Kids+が1年間無料で付き、保護者はGoogle Family LinkとAmazonのペアレントダッシュボードで利用を管理できます。連続使用は最大約14時間です。

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取扱事業者・価格

事業者発売日発売時価格 実質負担額
(24ヶ月返却時)
月額負担額
(24ヶ月返却時)
直販・量販店 2026年10月14日 39,980円 - -
Enduro 4
スマートウォッチWi-Fiモデル

ガーミンの超ロングバッテリー志向GPSウォッチ「Enduro」シリーズの第4世代です。ソーラー充電を使えばGPSモードで最大約320時間、スマートウォッチモードで約90日と、電池切れの心配を大きく減らしてくれます。1.4インチの半透過MIPディスプレイにチタンベゼルとPower Sapphireレンズを組み合わせ、10気圧防水とMIL規格の堅牢さも備えています。内蔵メモリは64GBへ倍増し、日本の詳細地形図も標準搭載。Suicaにも対応し、ウルトラトレイルやロングトレッキングで頼れる一台です。

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取扱事業者・価格

事業者発売日発売時価格 実質負担額
(24ヶ月返却時)
月額負担額
(24ヶ月返却時)
直販・量販店 2026年10月22日 138,000円 - -
XREAL AURA
スマートグラスAI+ARグラス(ディスプレイ+カメラ)

XREALが2026年秋に発売するAndroid XR搭載のARグラスです。国内価格は12GB/256GBが229,800円、16GB/512GBが269,800円。グラスはケーブルでコンピュートパックにつなぐ構成で、パック側にSnapdragon Reality Elite(AI性能48TOPS)を積み、スマホやPCにつながなくてもGoogle Playのアプリが動く単体動作が最大の進化です。視野角は前作One Proの57°から70°へ広がり、Sony製Micro-OLEDは片眼1920×1200・最大120Hz・最大1,050ニト。重さは95g、レンズは5段階の電子調光で、度付きインサートも同梱されます。Gemini対応で、トラッキングカメラと高解像度カメラ、4マイクも搭載します。

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取扱事業者・価格

事業者発売日発売時価格 実質負担額
(24ヶ月返却時)
月額負担額
(24ヶ月返却時)
直販・量販店 2026年秋(予約者から順次出荷、日付未定) 229,800円
(12GB/256GB)
269,800円
(16GB/512GB)
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京セラ製の法人向け5Gスマートフォンで、ソフトバンクから2026年10月下旬以降に発売予定です。8GBメモリと4,500mAhバッテリー(33W急速充電)を備え、OSバージョンアップは最大4回、セキュリティアップデートは最長5年と、長く使い続けられるサポートが特長です。防水・防塵はIPX5/IPX8/IPX9・IP6X、耐衝撃はMIL-STD-810H(20項目)に準拠し、濡れた手や手袋をしたままでも操作できるウェットタッチ・グローブタッチにも対応。通話録音機能(最大60分・100件)や、マスク着用時でも使える顔認証も備え、現場での業務利用を意識した一台です。

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取扱事業者・価格

事業者発売日発売時価格 実質負担額
(24ヶ月返却時)
月額負担額
(24ヶ月返却時)
softbank 2026年10月下旬以降発売予定 - - -
HUAWEI Mate 90 Pro Max
海外モデル(国内未発売)

Huaweiのフラグシップモデル「HUAWEI Mate 90 Pro Max」が中国で発表されました。新OS「HarmonyOS 7」を搭載し、背面には2億画素・光学4倍の望遠レンズを含む3眼カメラを搭載。6.9インチの有機ELディスプレイは最大12000ニトの輝度に対応します。バッテリーは6800mAhで、100W有線・50Wワイヤレス急速充電にも対応。現時点で日本国内発売のアナウンスはなく、海外モデルとしての紹介です。

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Galaxy Tab S12+
タブレットWi-Fiモデル

Galaxy Tab S12+は、約12.6インチのDynamic AMOLED 2Xディスプレイを約5.3mm・約553gの薄型軽量ボディに収めたモデル。Tab S12 Ultraと同じ3nmのMediaTek Dimensity 9500を搭載しながら携帯性を重視し、同梱のSペンとAndroidタブレット初のAdobe Photoshopにも対応します。IP68の防水防塵と最大21時間のバッテリーを備え、持ち運んで使う生産性重視のユーザーに向いた一台です。

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取扱事業者・価格

事業者発売日発売時価格 実質負担額
(24ヶ月返却時)
月額負担額
(24ヶ月返却時)
直販・量販店 2026年10月07日 256GB:227,480円
512GB:261,580円
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Galaxy Tab S12 Ultra
タブレットWi-Fiモデル

Galaxy Tab S12 Ultraは、Samsungのタブレットとして過去最薄クラスの約5.1mm・重さ約692gに仕上げた約14.6インチの大画面フラッグシップ。3nmプロセスのMediaTek Dimensity 9500と新設計の3Dベイパーチャンバー冷却で高負荷な作業も快適にこなし、同梱のSペンとAndroidタブレット初のAdobe Photoshopにも対応します。IP68の防水防塵と最大23時間のバッテリーで、外出先でもクリエイティブな作業や学習にしっかり集中できる一台です。

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取扱事業者・価格

事業者発売日発売時価格 実質負担額
(24ヶ月返却時)
月額負担額
(24ヶ月返却時)
直販・量販店 2026年10月07日 256GB:271,480円
512GB:305,580円
1TB:373,780円
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Linse Display
スマートグラスAI+ARグラス(ディスプレイ+カメラ)

「Linse Display」は、メガネ専門店の眼鏡市場が手がけるスマートグラスの新型で、2026年2月発売の「Linse」の後継としてレンズ越しに文字や映像を映し出すディスプレイをついに搭載しました。表示は装着者にしか見えない設計で、9言語対応の翻訳やナビ、テレプロンプターなどAI機能も充実。度付きレンズにも対応し、普段使いのメガネ感覚で持ち歩けます。重さは前モデルからわずか5g増の約50gに抑え、通話やカメラ撮影もこなせる欲張りな一台です。2026年10月23日からクラウドファンディングで先行予約が始まり、その後全国の眼鏡市場店舗で順次販売される予定です。

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取扱事業者・価格

事業者発売日発売時価格 実質負担額
(24ヶ月返却時)
月額負担額
(24ヶ月返却時)
直販・量販店 2026年10月23日 119,000円
(GREEN FUNDINGでのクラウドファンディング先行予約。その後、全国の眼鏡市場店舗で順次販売予定)
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Ray-Ban Meta Audio
スマートグラスAIグラス(カメラ・音声型)海外モデル(国内未発売)

Ray-Ban Meta Audioは、カメラを省いてオーディオ機能に絞った新しいAIグラス。人気のRay-Banスタイル(Clubmaster/Burbank)はそのままに、重量はわずか43gとシリーズ最軽量・最薄を実現しました。内蔵の6基のマイクとオープンイヤー型スピーカーで通話や音楽再生、Meta AIとの音声対話、リアルタイム翻訳がこなせます。バッテリーは本体だけで最大12時間、充電ケースを使えば最大48時間分。度付きレンズやTransitions調光レンズにも対応し、サングラス感覚で普段使いできる一本です。

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OPPO Find X10
海外モデル(国内未発売)

OPPO Find X10は、フラッグシップ「Find X10」シリーズのベースモデル。広角・望遠ともに2億画素のデュアルカメラを搭載し、上位モデル譲りのHasselblad監修の色作りを軽快なボディへ凝縮しました。SoCは3nm世代のDimensity 9600Mを採用し、8000mAhの大容量バッテリーと80W有線・50Wワイヤレス充電を両立。144Hz表示対応の6.59インチAMOLEDと防水防塵(IPX8/IPX9・IP6X)を備え、上位モデルFind X10 Pro Maxに迫るカメラ性能を求めやすい価格で楽しめる一台です。

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motorola edge 70 fusion

「motorola edge 70 fusion」は、7000mAhの大容量バッテリーと68W急速充電を備えたミッドハイスマートフォン。ソニー製LYTIA 710センサーを採用した5000万画素メインカメラはOISにも対応し、6.78インチ・144Hz対応のExtreme AMOLEDディスプレイは4辺が緩やかにカーブする独特のデザインが魅力です。IP68・IP69の防水防塵に加えFeliCa(おサイフケータイ)にも対応し、SIMフリーの直販モデルに加えて楽天モバイルからも2026年10月23日に登場します。

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取扱事業者・価格

事業者発売日発売時価格 実質負担額
(24ヶ月返却時)
月額負担額
(24ヶ月返却時)
SIMフリー 2026年10月23日 79,800円 - -
楽天モバイル 2026年10月23日 64,900円 - -
Snap Specs
スマートグラスAI+ARグラス(ディスプレイ+カメラ)海外モデル(国内未発売)

Snapが手がける「Specs」は、スマホなしでも単体で動作するスタンドアロンAR(拡張現実)グラスです。両眼51度の視野角を持つ導波路ディスプレイに、フルカラーカメラ2基と赤外線トラッキングカメラ2基を組み合わせ、現実空間に浮かぶ3D表示やAIレンズ機能を楽しめます。認識用と描画用にデュアルSnapdragonを搭載。レンズは約10秒で透明⇔調光を切り替えられ、度付きインサートレンズにも対応します。価格は2,195ドルとハイエンド路線で、2026年秋にアメリカ・イギリス・フランスで先行発売予定です。

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取扱事業者・価格

事業者発売日発売時価格 実質負担額
(24ヶ月返却時)
月額負担額
(24ヶ月返却時)
直販・量販店 2026年秋(具体的な日付は未定) 2,195ドル
(予約金200ドル、残額は出荷時。日本での発売・価格は未定)
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Ray-Ban Meta (Gen 3)
スマートグラスAIグラス(カメラ・音声型)

2026年9月24日に発売された、世界でいちばん売れているAIグラス「Ray-Ban Meta」の第3世代です。おなじみのWayfarerに加えて、新たにAviatorとキャットアイ型のZenaが登場し、選べるフレームが一気に広がりました。カメラは1,200万画素で3K Ultra HD動画に対応、マイクは5基から6基のアレイに増えて周囲の雑音を90%以上カットします。バッテリーは前世代から1時間延びて最大9時間駆動。アクションボタンはカスタマイズ可能になり、年内にはDolby Atmosにも対応予定です。度付きレンズやTransitions調光レンズにも対応し、価格は78,980円から(限定のAviatorは103,180円)。

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取扱事業者・価格

事業者発売日発売時価格 実質負担額
(24ヶ月返却時)
月額負担額
(24ヶ月返却時)
直販・量販店 2026年09月24日 78,980円〜
(Wayfarer
Aviator
Zena)
Aviator Limited Edition:103,180円
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softbank 2026年09月25日 88,272円〜
(Wayfarer)
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Xiaomi 18 Pro Max
海外モデル(国内未発売)

Xiaomi 18 Pro Maxは、Xiaomi 18 Proの上位モデルとして登場した6.9インチフラグシップです。最上位チップ「Snapdragon 8 Elite Extreme Gen 6」と8500mAhの大容量バッテリーを搭載し、性能・持久力ともにシリーズ最高峰。ライカ監修のデュアル2億画素カメラに加え、Wi-Fi 7やUWBにも対応し通信面も抜かりありません。背面のサブディスプレイも搭載し、通知確認やウィジェット表示も快適にこなせます。

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Xiaomi 18 Pro
海外モデル(国内未発売)

Xiaomi 18 Proは、背面にも高精細なサブディスプレイを備えた新フラグシップです。2nmプロセスの「Snapdragon 8 Elite Gen 6」を積み、ライカ監修の2億画素メイン+2億画素望遠カメラでプロ級の撮影を狙えます。7000mAhの大容量バッテリーに100W有線・50Wワイヤレス充電を組み合わせ、駆動時間と充電速度を両立。6.4インチの手に収まるサイズ感を保ちつつ、背面ディスプレイでの通知確認やセルフ撮影もこなせる、コンパクトフラグシップです。

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motorola signature 27
海外モデル(国内未発売)

「motorola signature 27」は、Snapdragon Summitでお披露目されたモトローラの新世代ウルトラプレミアムモデルです。最新チップ「Snapdragon 8 Elite Extreme Gen 6」に、6.8インチ・165Hzの有機ELディスプレイと6000mAhの大容量バッテリーを搭載。メインカメラはソニー製センサーによる5000万画素、望遠には光学5倍・2億画素のペリスコープレンズを組み合わせます。オーディオは引き続きBang & Olufsen監修、7世代・最長7年間のOSアップデートにも対応予定です。北米での発売は2026年11月を予告しています。

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OPPO Find X10 Pro Max
海外モデル(国内未発売)

OPPOの新フラグシップ「Find X10 Pro Max」は、メイン・望遠・超広角のすべてに2億画素センサーを積むという業界初の構成を採用したモンスター端末です。TSMC 2nmプロセスの新チップ「Dimensity 9600 Pro」を搭載し、Hasselblad監修のカメラ、8,000mAh(グローバル版)の大容量バッテリーと組み合わせています。2026年9月22日に中国で発表され、グローバル展開も予告されていますが、日本での発売時期・価格は今のところ未定です。

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F-B100W
スマートウォッチ

名作「F-91W」でおなじみの角型デジタルウオッチに、歩数計とスマホ連携機能を足したのが「F-B100W」です。厚さ8.8mm・重さ26gの軽さはそのままに、Bluetoothでスマホと繋がって時刻を自動修正したり、歩数データをアプリに転送したりできます。電池寿命は約2年と長く、価格は8,800円とお手頃。昔ながらのデザインが好きな人にも、気軽にヘルスケアを始めたい人にもちょうどいい一本です。

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取扱事業者・価格

事業者発売日発売時価格 実質負担額
(24ヶ月返却時)
月額負担額
(24ヶ月返却時)
直販・量販店 2026年08月07日 8,800円 - -
Moto Watch Ultra
スマートウォッチ海外モデル(国内未発売)

モトローラが約10年ぶりに投入する本格スマートウォッチが「Moto Watch Ultra」です。46mmのステンレス製ケースに1.5インチpOLEDディスプレイを搭載し、Wear OS 6とSnapdragon W5+ Gen 1で快適に動作します。フィンランドのPolarと共同開発したヘルスケア機能で心拍数や血中酸素、睡眠の質まで詳しく計測でき、ランニングコーチ機能も付属。LTE eSIMに対応し、スマートフォンを持たずに通話や通知の確認も可能です。バッテリーは常時表示オフで最大2日間持続し、15分の充電で24時間分回復。価格は349.99ドルからと、Ultra系スマートウォッチとしては手が届きやすい設定です。ただし現時点で日本国内での展開は発表されていません。

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DuraForce EX2

「DuraForce EX2」は京セラが手がける高耐久スマートフォンで、米国防総省基準MIL-STD-810Hの21項目に加え、独自の落下・洗浄試験もクリアした堅牢設計が持ち味です。ホットスワップ対応の交換式バッテリーや高精度バーコード読み取り機能、国内スマホ初のWi-Fi HaLow対応など、現場業務を支える機能を多数搭載。作業用グローブをつけたままや画面が濡れた状態でも操作できるので、屋外や工場など過酷な環境で使うスマホを探している方に向いています。

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取扱事業者・価格

事業者発売日発売時価格 実質負担額
(24ヶ月返却時)
月額負担額
(24ヶ月返却時)
docomo 2026年09月30日 99,550円 - -
Rokid Ai Glasses Style
スマートグラスAIグラス(カメラ・音声型)

2026年9月15日に発表されたRokidの新しいAIグラスです。レンズ内ディスプレイを持たせず、カメラと音声でChatGPT・Geminiとやりとりする「AIグラス」に振り切ることで、重さをわずか38.5g(レンズ除く)に抑えました。カメラはソニーIMX681の1,200万画素・109°広角で、ハンズフリーの撮影や質問がその場でできます。オンライン76言語・オフライン6言語のリアルタイム翻訳にも対応し、結果はオープンイヤーの音声とHi Rokidアプリで確認する仕組み。度付きは-15.00〜+15.00Dと幅広く対応し、調光レンズもオプションで選べます。バッテリーは210mAhで標準的な使用なら約12時間、価格は64,990円です。

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取扱事業者・価格

事業者発売日発売時価格 実質負担額
(24ヶ月返却時)
月額負担額
(24ヶ月返却時)
直販・量販店 2026年09月15日 64,990円 - -
Rokid Glasses
スマートグラスAI+ARグラス(ディスプレイ+カメラ)

カメラとAIに加えて「レンズ内ディスプレイ」まで持ちながら49gという、AIグラスとARグラスのいいとこ取りをしたRokidの新モデルです。2026年2月にMakuakeで先行販売、7月から量販店やオンラインで一般販売され、価格は109,890円。両眼のMicro-LED光導波路ディスプレイは単色(緑)ですが最大1,500ニトと明るく、通知や翻訳字幕、ナビ、テレプロンプターを視界の中に出せます。カメラはソニーIMX681の1,200万画素・109°広角で3K動画に対応。89言語以上のライブ翻訳(8言語はオフライン)や会議の文字起こし、ChatGPT等のAIアシスタントが日本語で使えます。Snapdragon AR1にメモリ2GB・32GB、電池は210mAhで通常使用8〜10時間、20分で80%の急速充電。IPX4の防滴で、度付きレンズも作れます。

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取扱事業者・価格

事業者発売日発売時価格 実質負担額
(24ヶ月返却時)
月額負担額
(24ヶ月返却時)
直販・量販店 2026年07月10日 109,890円
(Makuake先行は2026年02月26日〜)
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Meta Glasses
スマートグラスAIグラス(カメラ・音声型)

2026年8月26日に日本発売された、Meta自身のブランドで出すAIグラスです。中身はRay-Ban Meta (Gen 2)とほぼ同じで、超広角1,200万画素カメラで3K動画が撮れ、オープンイヤースピーカーと6基のマイクで音楽や通話、Meta AIへの音声での質問やライブ翻訳もできます。それでいて価格は50,600円からと、Ray-Banブランドより2万円以上安いのが最大の魅力。レクタングル型のAdventurer、大胆なFury、Kylie Jennerとのコラボの3スタイル・全26種類から選べ、-12.00〜+2.25の度付きレンズにも対応。電池は本体で8時間以上、折りたたみ式の充電ケースでさらに最大40時間使えます。Wi-Fi 6とBluetooth 5.4に対応し、iOS 17以降・Android 10以降のスマホと組み合わせて使います。

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取扱事業者・価格

事業者発売日発売時価格 実質負担額
(24ヶ月返却時)
月額負担額
(24ヶ月返却時)
直販・量販店 2026年08月26日 50,600円〜
(Adventurer
Fury)
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Ray-Ban Meta (Gen 2)
スマートグラス

2026年5月21日に日本上陸した、世界でいちばん売れているAIグラスの第2世代です。Ray-BanのWayfarerやHeadliner、Skylerといったおなじみのフレームに、超広角1,200万画素カメラ、5基のマイク、オープンイヤースピーカー、Meta AIを詰め込んでいます。第1世代から電池が最大8時間に倍増し、3K Ultra HDの動画撮影と20分で50%の急速充電に対応。日本語を含む20言語のライブ翻訳、ハンズフリーの通話やメッセージ、見ているものをMeta AIに質問する、といった使い方ができます。価格は73,700円からで、度付きレンズは-12.00〜+6.00に対応、Transitions調光レンズも選べます。32GBストレージ、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.3。iOS 15.2以降/Android 10以降のスマホが必要です。

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取扱事業者・価格

事業者発売日発売時価格 実質負担額
(24ヶ月返却時)
月額負担額
(24ヶ月返却時)
直販・量販店 2026年05月21日 73,700円〜
(Wayfarer
Headliner
Skyler)
Optics
(度付き向け):82,500円〜
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Galaxy Watch Ultra2
スマートウォッチ

2026年8月7日にGalaxy Watch9と同時に国内発売された、タフネス最上位の2代目です。チップがSnapdragon Wear Eliteに変わってCPUが32%速くなり、画面は1.5インチ・498×498で最大5,000ニトと、直射日光下でもはっきり読める明るさに。電池は800mAhに増え、AOD使用時で最大60時間、未使用時で最大80時間。10気圧防水にIP69Kが加わり、Mares社製ダイビングコンピューター相当の機能を積んでダイビングにも本格対応しました。Watch9と同じAI健康機能「Health Intelligence」やGeminiも使えます。国内はeSIMのLTEモデルのみで、価格は137,280円。日本版は心電図に非対応です。

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取扱事業者・価格

事業者発売日発売時価格 実質負担額
(24ヶ月返却時)
月額負担額
(24ヶ月返却時)
SIMフリー 2026年08月07日 137,280円
(LTE)
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MIVE ケースマ
ガラホ

見た目は折りたたみのガラケー、中身はAndroid 14(Go Edition)というSIMフリーの「ガラホ」です。2026年2月19日発売、価格は34,800円。物理テンキーで電話やメールを打てて、4.3インチのメイン画面はタッチ操作もできるので、LINEなどのアプリもふつうに使えます。閉じたときは1.83インチのサブ画面に時刻や通知が出ます。Helio G36にメモリ3GB・ストレージ32GB、電池は2,100mAh。IPX4の防滴とIP5Xの防塵、3.5mmイヤホン端子も残っています。au回線での接続性試験も済んでいて、HISモバイルや量販店で買えます。シニア向けの安心メッセージ機能も入っています。

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取扱事業者・価格

事業者発売日発売時価格 実質負担額
(24ヶ月返却時)
月額負担額
(24ヶ月返却時)
SIMフリー 2026年02月19日 34,800円 - -
Pixel Watch 5
スマートウォッチ

2026年8月20日発売のGoogle製スマートウォッチです。丸いドーム型のActua 360ディスプレイは3,000ニトまで明るく、チップはSnapdragon W5 Gen 2の高性能版に。血管や代謝の傾向を見守る「Health Guardian」と、2周波GPSによる測位精度の向上が今回の目玉です。心電図アプリ、皮膚温、cEDAによるストレス計測、FeliCaでのSuicaにも対応。41mmは最長30時間、45mmは最長40時間もち、15分で50%まで急速充電できます。Wi-Fiモデルは62,800円から、LTEモデルは79,800円から。ドコモでも取り扱いがあります。

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取扱事業者・価格

事業者発売日発売時価格 実質負担額
(24ヶ月返却時)
月額負担額
(24ヶ月返却時)
SIMフリー 2026年08月20日 Wi-Fi 41mm:62,800円
45mm:67,800円
LTE 41mm:79,800円
45mm:84,800円
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docomo 2026年08月20日 - - -
Galaxy Watch9
スマートウォッチ

2026年8月7日に国内発売されたサムスンのスマートウォッチです。チップがSnapdragon Wear Eliteに変わり、前世代よりCPUで32%速くなりました。5つのバイタルサインをまとめて見る「Health Intelligence」や心臓の健康スコア、Geminiの統合など、体調の変化に早めに気づくための機能が目玉。40mmと44mmがあり、Bluetoothモデルは67,980円から、LTEモデルは84,480円から。5気圧防水にIP68で、電池はAOD使用時で最大30時間。日本版は心電図(ECG)に非対応なので、そこは選ぶ前に知っておきたいところです。

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取扱事業者・価格

事業者発売日発売時価格 実質負担額
(24ヶ月返却時)
月額負担額
(24ヶ月返却時)
SIMフリー 2026年08月07日 Bluetooth 40mm:67,980円
44mm:73,370円
LTE 40mm:84,480円
44mm:89,870円
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Apple Watch Ultra 4
スマートウォッチ

アウトドアやダイビング向けの最上位Apple Watchです。49mmのグレード5チタニウムケースに3,000ニトの明るいディスプレイ、100m耐水と40mまでのスキューバダイビング対応、MIL-STD 810H準拠の頑丈さがそろっています。2周波GPSで位置精度が高く、衛星通信で緊急SOSやメッセージも送れます。電池は通常使用で最大50時間、低電力モードなら84時間。センサー類はSeries 12と同じ世代で、高血圧の傾向通知や睡眠スコアにも対応。価格は142,800円、9月18日発売です。

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取扱事業者・価格

事業者発売日発売時価格 実質負担額
(24ヶ月返却時)
月額負担額
(24ヶ月返却時)
SIMフリー 2026年09月18日 142,800円
(GPS + Cellular)
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