「motorola edge 70 fusion」は、7000mAhの大容量バッテリーと68W急速充電を備えたミッドハイスマートフォン。ソニー製LYTIA 710センサーを採用した5000万画素メインカメラはOISにも対応し、6.78インチ・144Hz対応のExtreme AMOLEDディスプレイは4辺が緩やかにカーブする独特のデザインが魅力です。IP68・IP69の防水防塵に加えFeliCa(おサイフケータイ)にも対応し、SIMフリーの直販モデルに加えて楽天モバイルからも2026年10月23日に登場します。
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スマートウォッチ
2026年8月7日にGalaxy Watch9と同時に国内発売された、タフネス最上位の2代目です。チップがSnapdragon Wear Eliteに変わってCPUが32%速くなり、画面は1.5インチ・498×498で最大5,000ニトと、直射日光下でもはっきり読める明るさに。電池は800mAhに増え、AOD使用時で最大60時間、未使用時で最大80時間。10気圧防水にIP69Kが加わり、Mares社製ダイビングコンピューター相当の機能を積んでダイビングにも本格対応しました。Watch9と同じAI健康機能「Health Intelligence」やGeminiも使えます。国内はeSIMのLTEモデルのみで、価格は137,280円。日本版は心電図に非対応です。
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2025年8月上旬に国内発売された、Galaxy Watchシリーズのタフネス最上位(2025年版)です。47mmのチタンケースに1.5インチ・3,000ニトのSuper AMOLED、10気圧防水で水深100mまで、マイナス20度から55度まで、標高9,000mまで耐えるアウトドア仕様。2周波GPSで山でも位置がぶれにくく、590mAhの電池はAOD使用時で最大60時間、省電力モードなら最大100時間もちます。3nmのExynos W1000にWear OS 6、Suica対応。国内はeSIMのLTEモデルのみで、チタニウムブルーなど4色、価格は126,940円です。後継のWatch Ultra2は2026年8月に登場しました。
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2025年6月3日発売の、ファーウェイ「WATCH」シリーズの最上位モデルです。側面の新センサー「HUAWEI X-TAP」に指を当てるだけで、心電図・心拍・血中酸素・体表面温度・ストレスなど8種類の健康データを一度に測れるのが最大の特長。1.5インチ(46mm)または1.38インチ(42mm)のLTPO 2.0 AMOLEDは3,000ニトまで明るく、46mmパープルはチタン合金、42mmベージュは904Lステンレスと素材も贅沢です。5気圧防水にIP69、eSIMでのセルラー通信にも対応。電池は標準モードで約4.5日(46mm)。価格は71,280円から。iPhoneでもAndroidでも使えるのがHUAWEIの強みですね。
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2025年10月9日発売の、Pixel Watch 5のひとつ前のモデルです。ドーム型で縁ぎりぎりまで表示する「Actua 360」ディスプレイをここで初めて採用し、3,000ニトの明るさに。日本で心電図アプリが使えるようになったのもこのモデルからで、手を上げるだけでGeminiを呼び出せます。Snapdragon W5 Gen 2にメモリ2GB・32GB、電池は41mmで最長30時間、45mmで最長40時間、15分で50%の急速充電。5気圧防水とIP68、FeliCaでSuicaも使えます。価格はWi-Fiモデルが52,800円(41mm)/59,800円(45mm)、LTEモデルが69,800円/76,800円。Android 11以降のスマホに対応します。
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2025年9月19日発売の、Ultra 4のひとつ前のモデルです。49mmのチタニウムケースに、当時のApple Watchで最大となる422×514の3,000ニトディスプレイ、100m耐水とMIL-STD 810H準拠の頑丈さ、水深40mまでのスキューバ対応。このモデルから衛星通信による緊急SOSとメッセージ、5G RedCapのセルラーが加わりました。S10チップに64GB、電池は通常使用で最大42時間、低電力モードで72時間。2周波GPSで山や街中でも位置がずれにくいのも特長です。価格は129,800円で、ナチュラルとブラックの2色。iOS 26以降のiPhone 11以降に対応します。
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2025年9月19日発売の、Series 12のひとつ前にあたるApple Watchです。S10チップに64GBストレージ、2,000ニトのLTPO3 OLED常時表示ディスプレイという基本はSeries 12と同じで、このモデルから高血圧の傾向通知と睡眠スコアが加わりました。電池は通常使用で最大24時間、低電力モードで最大38時間、約30分で80%まで急速充電。前面ガラスはIon-Xガラスが2倍の耐傷性になっています。42mmと46mm、アルミニウム(64,800円〜)とチタニウム(114,800円〜)で、GPS + Cellularモデルは5G RedCapに対応。iOS 26以降のiPhone 11以降で使えます。
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ガラホ
見た目は折りたたみのガラケー、中身はAndroid 14(Go Edition)というSIMフリーの「ガラホ」です。2026年2月19日発売、価格は34,800円。物理テンキーで電話やメールを打てて、4.3インチのメイン画面はタッチ操作もできるので、LINEなどのアプリもふつうに使えます。閉じたときは1.83インチのサブ画面に時刻や通知が出ます。Helio G36にメモリ3GB・ストレージ32GB、電池は2,100mAh。IPX4の防滴とIP5Xの防塵、3.5mmイヤホン端子も残っています。au回線での接続性試験も済んでいて、HISモバイルや量販店で買えます。シニア向けの安心メッセージ機能も入っています。
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タブレット
サムスンの11インチ入門タブレットです。Dimensity 7300にメモリ6GB・ストレージ128GBで、動画やブラウジングはもちろん軽めのゲームまでこなせる性能。90Hz表示の液晶にDolby Atmos対応のクアッドスピーカーで、映画を観るのにちょうどいい1台です。Wi-Fiモデルが39,600円、nanoSIMで5Gにつながるモデルが47,300円と手頃で、セキュリティ更新は2032年11月まで7年間。Samsung DeXでPCのような画面にもなり、Gemini呼び出し専用のボタンも付いています。厚さ6.9mm・477gと薄くて軽いのもうれしいところ。
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2026年8月20日発売のGoogle製スマートウォッチです。丸いドーム型のActua 360ディスプレイは3,000ニトまで明るく、チップはSnapdragon W5 Gen 2の高性能版に。血管や代謝の傾向を見守る「Health Guardian」と、2周波GPSによる測位精度の向上が今回の目玉です。心電図アプリ、皮膚温、cEDAによるストレス計測、FeliCaでのSuicaにも対応。41mmは最長30時間、45mmは最長40時間もち、15分で50%まで急速充電できます。Wi-Fiモデルは62,800円から、LTEモデルは79,800円から。ドコモでも取り扱いがあります。
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2026年8月7日に国内発売されたサムスンのスマートウォッチです。チップがSnapdragon Wear Eliteに変わり、前世代よりCPUで32%速くなりました。5つのバイタルサインをまとめて見る「Health Intelligence」や心臓の健康スコア、Geminiの統合など、体調の変化に早めに気づくための機能が目玉。40mmと44mmがあり、Bluetoothモデルは67,980円から、LTEモデルは84,480円から。5気圧防水にIP68で、電池はAOD使用時で最大30時間。日本版は心電図(ECG)に非対応なので、そこは選ぶ前に知っておきたいところです。
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スマートウォッチ
アウトドアやダイビング向けの最上位Apple Watchです。49mmのグレード5チタニウムケースに3,000ニトの明るいディスプレイ、100m耐水と40mまでのスキューバダイビング対応、MIL-STD 810H準拠の頑丈さがそろっています。2周波GPSで位置精度が高く、衛星通信で緊急SOSやメッセージも送れます。電池は通常使用で最大50時間、低電力モードなら84時間。センサー類はSeries 12と同じ世代で、高血圧の傾向通知や睡眠スコアにも対応。価格は142,800円、9月18日発売です。
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スマートウォッチ
2026年9月に発表されたApple Watchの定番モデルです。S11チップと64GBストレージを積み、画面は2,000ニトまで明るくなる常時表示のOLED。心電図・血中酸素・皮膚温に加えて高血圧の傾向を通知する機能も引き継ぎ、通常使用で最大24時間、低電力モードなら38時間もつようになりました。ケースはアルミニウム・チタニウム・セラミックの3素材、サイズは42mmと46mm。GPSモデルが71,800円からで、9月18日発売です。iPhone 11以降(iOS 27)で使えます。
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「iPhone Duo」は、アップルが2026年9月9日に発表した、同社初の折りたたみ式iPhoneです。閉じれば5.4インチ、開けば7.6インチに切り替わる2枚のSuper Retina XDRディスプレイを搭載し、動画視聴や複数アプリの同時利用に向いています。展開時の厚さはわずか5.2mmと薄型で、新設計のヒンジと2つのバッテリーを内蔵しました。チップはiPhone 18 Proと同じ「A20 Pro」を採用しつつ、折りたたみならではの新しい使い方を提案する1台です。価格は364,800円から、発売は10月23日です。
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「iPhone 18 Pro Max」は、アップルが2026年9月9日に発表した6.9インチの大画面フラグシップです。iPhone 18 Proと同じく、初搭載となる光学式の可変絞り(f/1.48〜f/4.0)対応メインカメラや2nmチップ「A20 Pro」を採用しつつ、より大容量のバッテリーで長時間駆動を実現しました。ビデオ再生は最大45時間と、Proシリーズでも最長クラスです。カラーはブラック・シルバー・グレイシャー・バーガンディの4色展開で、9月18日に発売されます。
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「iPhone 18 Pro」は、アップルが2026年9月9日に発表した6.3インチのフラグシップです。最大の特徴は、iPhoneとして初めて光学式の可変絞り(f/1.48〜f/4.0)に対応したメインカメラで、シーンに応じて明るさやボケ感を自動で切り替えられます。新設計の2nmプロセス採用チップ「A20 Pro」でパフォーマンスと省電力性を両立し、バッテリー持続時間も前モデルから伸びました。カラーはブラック・シルバー・グレイシャー・バーガンディの4色展開で、9月18日に発売されます。
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「POCO F9 Ultra」は、Snapdragon 8 Elite Gen 5と専用チップ「VisionBoost D8」を組み合わせ、最大185Hzで駆動する6.9インチAMOLEDディスプレイで滑らかなゲーム体験を追求したハイスペックモデルです。2億画素メインカメラに加え、光学5倍のペリスコープ望遠カメラも搭載し、写真表現の幅も広がりました。8050mAhの大容量バッテリーと100W急速充電、背面の独立サブウーファーを備えたBose監修の2.1chスピーカーで、音の迫力も抜かりありません。フラグシップ級の性能を抑えめの価格で楽しみたい人にぴったりの1台です。
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「REDMI 17」は、5G非対応としながらも7500mAhの超大容量バッテリーを積んだエントリークラスのSIMフリースマホ。45Wの有線急速充電に加え、他機器を充電できる22.5Wのリバース充電にも対応し、1000回の充電サイクル後も80%以上の容量を維持する設計で長く使える。6.9インチの大画面や背面が8色に光る「ダイナミックRGBライト」も個性的。Android 16ベースのHyperOS 3を搭載し、最大4回のOSアップデートと6年間のセキュリティ更新を約束する長期サポートも魅力で、早期購入なら2万9980円からと価格の手頃さも際立つ一台だ。
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Wi-Fiモデル
ZTEのnubiaブランドによる12インチタブレット。フルHD+解像度のディスプレイに、UNISOC T820プロセッサを搭載し、4スピーカー構成の立体音響が特徴。Android 16搭載で、比較的手頃な価格で大画面タブレットを求めるユーザーに向けた一台です。
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「Xperia 10 VIII」はミドルレンジの定番モデルを正常進化させた1台。前モデルから約1.5倍明るくなった有機ELディスプレイと、音圧を高めたステレオスピーカーで、動画や音楽をより快適に楽しめます。電源ボタンを2度押しするだけで決済アプリやポイントアプリをすぐ呼び出せる新機能「ポイント&ペイメニュー」も搭載。広角・超広角の2眼カメラや3.5mmイヤホンジャック、おサイフケータイなど、Xperiaならではの実用性の高さはそのままに、毎日使う端末としての快適さを底上げしています。
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「REDMI Note 17 Pro Max 5G」は、シャオミの人気ミッドレンジシリーズ最新モデル。シリーズ史上最大となる10000mAhの大容量バッテリーに100W急速充電を組み合わせ、外出先でも電池残量を気にせず使える。TÜV SÜDとの共同開発によりSGS認証の3m落下耐性やIPX8/IP6X防水防塵をクリアし、日常使いでの耐久性も強化。6.83インチの有機ELディスプレイとSnapdragon 6 Gen 5を搭載し、コストパフォーマンスと安心感を両立する一台に仕上がっている。
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「arrows Alpha2」はFCNTが放つ“手が届くハイエンド”シリーズの第2弾。前作譲りの高耐久性(MIL-STD-810H準拠、IPX6/8/9防水・IP6X防塵、水中撮影対応)はそのままに、144Hz駆動の有機ELディスプレイや5030万画素カメラ、arrows史上最大となる5370mAhのシリコンカーボン電池で2日間の連続使用を実現。SIMフリー版は8GB+256GBモデルが10万円を切る価格で、初めてハイエンド機に手を伸ばす人にも選びやすい一台です。
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「Google Pixel 11 Pro Fold」は、前モデルより薄く軽くなった横折りフォルダブルスマホ。折りたたみ時10.1mm・239gとスリム化しつつ、耐久性は前モデル比3倍を謳う。開けば8インチの大画面、閉じたままでも6.5インチのカバー画面で普段使いができ、着信相手をライトの色で知らせる新機能「HiLight」も搭載。Tensor G6チップとAndroid 17、Geminiを活用したAI機能に加え、5倍光学ズーム対応のトリプルカメラでフォルダブルならではの撮影スタイルも楽しめる1台です。
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Google純正AIスマホ「Pixel」シリーズの最上位モデル。6.8インチの大画面と5115mAhの大容量バッテリーで、30時間以上のバッテリー駆動を実現する。「Google Tensor G6」とGemini Intelligenceによる高度なAI機能に加え、最大120倍の超解像ズームに対応したプロ仕様のトリプルカメラを搭載。有線急速充電なら30分で最大75%まで充電できる。大画面でしっかり使いたい人、カメラとAI機能を妥協したくない人に最適な一台。
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Google純正AIスマホ「Pixel」シリーズの上位モデル。「Google Tensor G6」とTitan M3セキュリティチップを搭載し、Gemini Intelligenceによる高度なAI機能を存分に楽しめる。カメラは広角・超広角ともに新たに5000万画素/4800万画素の大型センサーへ刷新し、望遠は最大120倍の超解像ズームに対応。スマートフォンを伏せていても着信やGeminiの反応を光で知らせる新機能「HiLight」も搭載する。IP68防水防塵やおサイフケータイにも対応し、カメラとAI機能にとことんこだわりたい人にふさわしい一台。
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Google純正AIスマホ「Pixel」シリーズの標準モデル最新作。新チップ「Google Tensor G6」と最新世代のGeminiを搭載し、日常のあらゆる場面でAIが使い勝手をサポートする。カメラは新たに光学5倍の望遠レンズを追加したトリプル構成となり、最大30倍の超解像ズームにも対応。カメラバンプは前モデル比で約40%薄型化され、ケースを着けてもすっきりした見た目に。IP68防水防塵やおサイフケータイにも対応し、AIとカメラを重視する人に頼れる一台。
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「OPPO Reno16 5G」は、片手操作しやすいコンパクトさとカメラ性能を両立させた新型ミドルレンジスマートフォン。先代機からボディをひとまわり小型化しつつ、背面3眼(広角・望遠・超広角)と前面のすべてを5000万画素で揃えたカメラ構成はそのまま継承した。広角・望遠は2軸OIS対応でブレを抑えた撮影ができ、望遠は光学3.5倍ズームに対応する。IP68/IP69/IP69Kの高い防水防塵性能に加え、シャッター操作に便利な専用の「Snap Key」ボタンやAIアシスタント機能も搭載しており、普段使いのカメラ性能と扱いやすさを重視する人に向いた一台だ。
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「『ちょうどいい』が、色々ある」をテーマにしたAQUOS wishシリーズの6代目。約6.6インチの大画面は最大輝度が先代の約2倍となる約1,000nitまで高まり、屋外の強い日差しの下でも見やすく表示します。120Hz駆動でスクロールや動画もなめらか。フレームに金属部材を組み込んだ3ピース構造で曲げ強度を約20%高め、IPX5・IPX8・IPX9の防水とMIL-STD-810H準拠の耐衝撃、ハンドソープ洗浄まで対応するタフさが持ち味です。本体を振ると大音量で知らせる防犯アラートに加え、AIが通話内容を解析して不審な電話に注意を促す機能や、海外発着信の制限機能をwishシリーズで初めて搭載。5,000mAhバッテリーと4年間のセキュリティ更新で、長く安心して使えるベーシックモデルです。
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「OPPO Reno15 A」は、2026年6月に発売されたOPPOの定番ミドルレンジ「Reno A」シリーズの最新モデル。最大の進化点は7000mAhまで増やされた大容量バッテリーで、80W SUPERVOOC急速充電にも対応し、電池持ちと充電の速さを両立した。約6.6インチのフルHD+有機ELディスプレイ(120Hz)に、光学式手ブレ補正付きの約5000万画素メインカメラを搭載。インカメラも画角100°の約5000万画素へ強化され、大人数の自撮りもきれいに残せる。IP68/IP69の防水防塵とおサイフケータイに対応し、UQ mobile・ワイモバイル・楽天モバイルでも購入できる。
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「REDMI Pad 2 9.7 4G」は、シャオミが2026年5月に国内発売した9.7インチのエントリータブレット。2048×1280の2K解像度で最大120Hz駆動のディスプレイを備えながら、4GB+64GBモデルが2万7980円という手に取りやすい価格が魅力です。nanoSIMを挿せば単体で4G通信ができるので、Wi-Fiのない外出先でも動画や電子書籍を楽しめます。7600mAhの大容量バッテリーに約401g・厚さ7.4mmの薄型ボディ、ステレオスピーカーと3.5mmイヤホンジャックも搭載。SoCはSnapdragon 6s 4G Gen 2で、重量級ゲームよりも動画視聴や読書、Web閲覧といった日常使いに向いた一台です。2026年8月7日からはIIJmioでも取り扱いが始まります。
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