Y!mobileオンラインストアで、ハイエンドスマホ「OPPO Find X9」がお得に購入できるキャンペーンを実施中です。
OPPO Find X9は、上位モデル「Find X9 Ultra」に対して価格を抑えつつフラッグシップ相当の性能を備えた標準モデルという位置づけの機種です。通常販売価格は14万9808円と決して安くはありませんが、割引を組み合わせることでぐっと手が届きやすくなります。
「シンプル3 M/L」プランでの新規契約またはMNP乗り換えが条件になっており、割引とポイント還元を合わせると通常価格から4万円以上お得になる計算です。ハイエンドスマホをできるだけ安く手に入れたい人には見逃せない内容ですが、対象プランが限定されているので、自分が加入予定のプランが条件に合っているか事前に確認しておくと安心です。
MVNOのQTモバイルが、契約者限定で対象機種を最大5500円引きで購入できる機種変更キャンペーンを実施しています。
新規契約やMNPでの割引キャンペーンはよく見かけますが、今回は既にQTモバイルを使っているユーザー向けの機種変更キャンペーンという点がポイントです。長く使っているユーザーの端末更新を後押しする狙いがありそうです。
対象は「データ+通話」コース契約者で、iPhone 17e(256GB)が12万4344円から11万8844円、motorola edge 60やOPPO Reno15 Aなども5500円引きになるなど、人気機種が幅広くラインナップされています。24回・36回払いにも対応しているので、月々の負担を抑えながら機種変更したい人にも使いやすい内容です。QTモバイルを契約中で機種変更を考えている人は、対象機種やクーポンの適用条件を公式サイトで確認してみるとよさそうです。
楽天モバイルで「OPPO Reno15 A」がMNP乗り換え特典を活用すると実質4万1990円で購入できるお得な状態になっています。
OPPO Reno15 Aは今年登場したミドルレンジスマホで、通常価格は5万7990円。楽天モバイルはMNPユーザー向けにポイント還元を絡めた実質値引き施策をたびたび展開しており、今回は各種キャンペーンを組み合わせることで最大1万6000ポイントの還元が受けられます。
実質4万円台なら、ミドルレンジ機としてはかなりお得な部類です。初めてのスマホや家族用のサブ機を探している人にも手が届きやすい価格ですね。ただしポイント還元は複数のキャンペーン条件をすべて満たす必要があるので、購入前に自分が対象になっているか事前に確認しておきましょう。
「OPPO Reno16 5G」は、片手操作しやすいコンパクトさとカメラ性能を両立させた新型ミドルレンジスマートフォン。先代機からボディをひとまわり小型化しつつ、背面3眼(広角・望遠・超広角)と前面のすべてを5000万画素で揃えたカメラ構成はそのまま継承した。広角・望遠は2軸OIS対応でブレを抑えた撮影ができ、望遠は光学3.5倍ズームに対応する。IP68/IP69/IP69Kの高い防水防塵性能に加え、シャッター操作に便利な専用の「Snap Key」ボタンやAIアシスタント機能も搭載しており、普段使いのカメラ性能と扱いやすさを重視する人に向いた一台だ。
メーカー公式サイト
オウガ・ジャパンが、ミドルレンジスマートフォンの新モデル「OPPO Reno16 5G」を発表しました。8月17日以降、順次発売されます。
Renoシリーズはこれまでもカメラ性能を強みにミドルレンジの主力として展開されてきましたが、今回のReno16 5Gは先代機と比べてボディをひとまわり小型化し、片手操作しやすいサイズ感を打ち出しているのが特徴です。サイズを絞りつつも、背面3眼・前面1眼のすべてを5000万画素で揃えたカメラ構成は維持しており、コンパクトさとカメラ性能の両立を狙ったモデルという位置づけです。
ディスプレイやチップセットの中身についても情報が出ています。6.3型のディスプレイに6700mAhの大容量バッテリーを組み合わせ、プロセッサーにはSnapdragon 7 Gen 4を採用。多彩なAI機能も搭載しているとのことです。
超広角・広角・3.5倍望遠という3眼構成をすべて5000万画素で揃えているのは、この価格帯としてはかなり豪華な部類です。IP69Kの高い防水・防塵性能や、専用の「Snap Key」ボタン、AIアシスタント機能なども搭載されており、普段使いのカメラ性能と扱いやすさを重視する人に向いたモデルといえそうです。バッテリー容量も6700mAhと大きめで、丸1日安心して使えそうな点も嬉しいポイントです。OPPO公式ストアのほかソフトバンクオンラインショップやIIJmio、家電量販店など販路が幅広いので、購入を考えている人は自分の使っている回線に合った窓口を確認しておくと安心です。
「OPPO Find X9 Ultra」をロンドンに持ち出して撮影した作例レビューが公開されました。
Find X9 Ultraは、オウガ・ジャパンが7月8日に発売したフラッグシップモデルで、価格は27万4800円。国内で買えるスマホのなかでも最高峰のカメラを積んだ、いわば"カメラ全振り"の立ち位置にある1台なんですよね。スペックの数字はすでにあちこちで語られていますが、今回は旅先での実写という切り口です。
旅行や街歩きのスナップは、明暗差の大きい建物や夕暮れなど、カタログスペックだけでは読み取れない"クセ"が出やすいシーンです。実際に撮られた写真を並べて見られる記事は、購入を迷っている人にとってかなり判断材料になりますね。27万円台とすぐに手が出る価格帯ではないので、まずは作例をじっくり眺めて、自分がよく撮る被写体と相性が良さそうか確かめてから検討すると納得して選べそうです(^^)
2026年のカメラ特化スマホを代表する2台、「Xiaomi 17 Ultra」と「OPPO Find X9 Ultra」の写りを比べた実写レビューが公開されました。
どちらもメーカーが自社のカメラ技術を全部盛りしたフラッグシップで、日本でも入手できる数少ない「本気のカメラスマホ」です。スペック表を並べただけでは差が分かりにくい領域だけに、同条件で撮り比べた記事は選ぶ側にとってありがたいところですね。
この2台で悩んでいる人にとっては、色の出方や望遠の使い勝手といった「実際に撮ってみないと分からない差」が具体的に示されているのが読みどころです。約7万円という価格差をどう評価するかは、カメラをどれだけ使うかで結論が変わってくる部分。スマホのカメラをメイン機材として使いたいのか、あくまで日常のスナップ用なのかを整理してから読むと、自分の答えが出しやすいはずです。
OPPOのフラッグシップ折りたたみスマホ「Find N6」が、Amazonで15%オフの26万9800円で販売されています。
Find N6はOPPOの縦に開くブック型フォルダブルの最新モデルで、開けば約8.1型、閉じた状態でも約6.6型という大画面が持ち歩けるのが持ち味。折りたたみスマホでどうしても気になるディスプレイ中央の折り目を、極力目立たせないフラットな画面に仕上げてきたのがこのモデルの見どころです。通常価格は31万8000円なので、約4万8000円の値引きということになりますね。
ハイエンドの折りたたみスマホは30万円台が当たり前になってきているだけに、20万円台に収まってくるとぐっと手が届きやすくなります。電子書籍や動画、資料の閲覧をタブレット並みの画面でこなしたい、でもタブレットとスマホの2台持ちは避けたい......という方には有力な選択肢ですね。セール価格は在庫や期間によって変動するので、気になる方は現在の価格を確認してから判断するのがよさそうです。
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IIJが8月4日、MVNOサービス「IIJmio」で実施中の「スマホ大特価セール」に対象機種を追加しました。「Galaxy Z Fold7」などが加わり、いったん対象から外れていた「OPPO Find N6」は値下げして復活しています。
IIJmioは端末セールの対象機種をこまめに入れ替えるのが恒例で、直近では「Galaxy Z Fold8」シリーズや「OPPO Find X9 Ultra」の8月7日発売も発表されています。新モデルの発売が近づくタイミングで、前世代の折りたたみスマホがセール側に回ってきた形ですね。
大画面の折りたたみスマホは新品だと20万円台が当たり前になっているので、前世代モデルを「のりかえ価格」で狙えるのは、折りたたみを一度使ってみたい人には現実的な選択肢になりそうです。ただし今回の価格はMNP(他社からの乗り換え)が前提のものなので、いま使っている回線をどうするかとセットで考えておくと安心ですよ。対象機種は入れ替わりが早く、今回も外れた機種があるので、気になるモデルがあるなら早めに公式ページを確認しておきましょう。
「OPPO Reno15 A」は、2026年6月に発売されたOPPOの定番ミドルレンジ「Reno A」シリーズの最新モデル。最大の進化点は7000mAhまで増やされた大容量バッテリーで、80W SUPERVOOC急速充電にも対応し、電池持ちと充電の速さを両立した。約6.6インチのフルHD+有機ELディスプレイ(120Hz)に、光学式手ブレ補正付きの約5000万画素メインカメラを搭載。インカメラも画角100°の約5000万画素へ強化され、大人数の自撮りもきれいに残せる。IP68/IP69の防水防塵とおサイフケータイに対応し、UQ mobile・ワイモバイル・楽天モバイルでも購入できる。
メーカー公式サイト
「OPPO Reno15 A(8GB+128GB)」がAmazonで10%オフの5万8320円になっています。
Reno Aシリーズは、FeliCaや防水といった日本で求められる装備を押さえながら価格を抑えたミドルレンジとして定番になっているシリーズです。最新モデルのReno15 Aは7000mAhという大容量バッテリーと最大80Wの急速充電が目玉で、通常価格は6万4800円となっています。
値引き幅は6000円強なので飛び抜けたお買い得というほどではありませんが、発売から間もないモデルが早めに下がってきたのは嬉しいところです。とにかく電池持ちを優先したい人や、日本向けの装備がひと通り揃ったミドルレンジを探している人に向いています。12GB+256GBの上位構成もセール対象になっているので、写真や動画をたくさん残すタイプの人はそちらと見比べてから決めるのがおすすめです(・∀・)
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2026年6月に中国で発表された5Gスマートフォンは17機種。2億画素カメラを積んだ折りたたみモデルや、専用ボタン付きのAIエージェント内蔵機まで、かなり尖ったラインアップが並んだそうです。
中国市場は毎月十数機種の新モデルが投入される世界屈指の激戦区で、6月の内訳もファーウェイ4機種、シャオミ3機種、HONOR 3機種、vivo 3機種、OPPO(OnePlus)2機種、そのほか2機種と、主要メーカーが横並びで新製品をぶつけ合う構図になっています。ここで試された装備が1年ほど遅れてグローバルモデルや日本発売モデルに降りてくることも多いので、先取りで眺めておくと面白い市場なんですよね。
[山根康宏の「言っチャイナよ」] 高性能カメラ搭載折りたたみスマホやAIエージェント内蔵モデルが登場 - ケータイ Watch 2026年6月に中国で発表された5Gスマートフォン17機種を紹介する連載コラム。ファーウェイは最大2億画素カメラを搭載した「nova 16」シリーズ4モデルを2699元~4699元(約6.5万~11.3万円)で展開し、vivoは2億画素カメラに200mmのテレコンバーターレンズを装着できる折りたたみモデル「X Fold6」を7999元(約19.3万円)~で投入。ZTEはAIエージェントを内蔵し専用AIボタンを備えた「Xiao Xian 70 Plus」「Changxing 70 Plus」を1999元~2099元(約4.9万~5万円)で、HONORは11,000mAhという大容量バッテリーを積んだ「X80 Pro Max」を発表しています。
面白いのは、価格帯ごとに攻めどころがはっきり分かれている点です。20万円近い折りたたみ機は望遠レンズを外付けできるところまで踏み込む一方、5万円前後の価格帯ではAI専用ボタンや1万mAh超の大容量バッテリーといった「毎日の使い勝手」で差をつけにきています。日本で買えるモデルではないので今すぐ手を出せる話ではありませんが、次に国内メーカーやグローバルブランドが何を売りにしてくるかを占う材料としては十分。大容量バッテリーやAIアシスタントの物理ボタンあたりは、日本向けモデルにも入ってくると嬉しい装備ですね。
OPPOのフラッグシップ「OPPO Find X9 Ultra」のカメラを実写でじっくり試したレビューが公開されました。
Find Xシリーズの中でも「Ultra」はカメラを突き詰めた最上位という位置づけで、今回はハッセルブラッドとの共同開発をさらに深めたのがポイントです。広角・望遠・超望遠・超広角のクアッドカメラに、光の波長を読み取るマルチスペクトルカメラを組み合わせた構成で、色再現と描写力の両立を狙っています。日本でもすでにSIMフリー版が登場していて、8月7日からはIIJmioでも取り扱いが始まる機種ですね。
注目したいのは望遠まわりです。70mm相当の光学3倍に加えて230mm相当の光学10倍まで用意されているので、旅行先で遠くの風景を切り取ったり、運動会やステージのように近づけない被写体を狙ったりする場面でぐっと頼りになりそう。しかもコンピュテーショナルフォトグラフィーの効かせ過ぎを抑えた自然な仕上がりという評価なので、スマホ写真の「盛れすぎる」絵作りが苦手な人にも合いそうです。ただ多眼構成のぶんカメラユニットは大きめになるので、ケース選びや持ち歩きやすさも含めて、実機でサイズ感を確かめてから選ぶと安心ですね(^^)
IIJmioのサプライサービスに、OPPOのフラッグシップスマートフォン「OPPO Find X9 Ultra」とXiaomiのタブレット「REDMI Pad 2 9.7 4G」が8月7日に加わります。
Find X9 Ultraは今年7月にSIMフリー版が国内で発売されたばかりのOPPO最上位モデルで、取り扱う販路がMVNOにも広がってきた形ですね。一方のREDMI Pad 2 9.7 4Gは、Wi-Fiだけでなく4G回線にも対応したタブレットで、SIMを入れて外でもそのまま使えるのが持ち味です。ハイエンドスマホと普段使いのタブレットという、性格の違う2機種を同時に投入してきました。
カメラや処理性能にとことんこだわりたい方はFind X9 Ultra、家族で動画を見たりお子さんの学習用に持たせたりという用途ならREDMI Pad 2 9.7 4Gと、選び分けがはっきりしている組み合わせです。IIJmioは回線契約とセットにすると端末の支払額が変わってくるので、乗り換えも一緒に考えている方は発売日に合わせて条件を確認しておくと安心ですよ(^^)
折りたたみスマホ「OPPO Find N6」を約3カ月じっくり使い込んだ長期レビューが公開されています。
折りたたみ機は、店頭で数分触っただけでは折り目の目立ち方や屋外での見え方、マルチタスクが本当に使い物になるのかまでは分かりにくいジャンルです。Find N6は仕事にもプライベートにも振れる大画面モデルという位置づけで、こうした長期使用の視点はまさに知りたいところですね。
屋外での視認性とマルチタスクが効いたという評価は、外回りの多い営業職や取材・現場作業の人にはかなり刺さる内容だと思います(・∀・) 資料とメールを並べて処理したい、移動中に動画もしっかり楽しみたい、という使い方なら大画面の恩恵は大きいです。折りたたみはどうしても本体価格が高めになりますが、発売から時間が経って実売価格が下がってきているので、以前より手を出しやすいタイミングになっています。
「OPPO Reno13 A」は、2025年6月に発売されたOPPOの定番ミドルレンジスマートフォン。約6.7インチのフルHD+有機ELディスプレイ(120Hz)に、光学式手ブレ補正付きの約5000万画素メインカメラを組み合わせ、日常の撮影を気軽に楽しめる。5800mAhの大容量バッテリーと45W急速充電で電池持ちも良好だ。IP68/IP69の高い防水防塵性能とおサイフケータイに対応し、コストパフォーマンスを重視しつつ普段使いに必要な機能をしっかり押さえた一台。2026年7月にはauからも発売され、購入できるルートがさらに広がった。
メーカー公式サイト
auがOPPOのAndroidスマートフォン「OPPO Reno13 A」を発売し、MNPなら2年間の実質負担額が47円という価格になっています。
OPPOのReno Aシリーズは、必要十分な性能を手ごろな価格でまとめたコスパ重視の定番。本体価格は3万1900円と元々求めやすい設定ですが、そこに乗り換え向けの割引が乗ることで、負担額がぐっと下がる形になりました。
初めてのスマホやサブ機、家族用の1台など「安く済ませたいけど普段使いには困りたくない」というニーズにぴったりの1台ですね。実質47円はMNPや所定のプログラムが前提になるので、乗り換えを検討している人は適用条件を確認したうえで申し込むとスムーズです(^^)
OPPOが日本で初めて投入したフォルダブル「OPPO Find N6」。開けば約8.1インチ、閉じても約6.6インチの大きなカバー画面が使え、繰り返し開閉しても折り目が目立ちにくい"世界一フラット"をうたうヒンジが自慢です。頭脳は最新のSnapdragon 8 Elite Gen 5、メモリ16GB・ストレージ512GBと余裕たっぷり。カメラはHasselblad監修で、約2億画素の広角を軸に光学3倍のペリスコープ望遠、超広角、色を正確に捉えるマルチスペクトルセンサーまで備えます。折りたたみながら6000mAhの大容量バッテリーと80W急速充電、IPX9クラスの防水に対応する点も魅力。おサイフケータイには非対応ですが、大画面のタブレット体験と普段使いのしやすさを1台で両立したい人におすすめの高級フォルダブルです。
メーカー公式サイト
KDDIが運営するUQモバイルのオンラインショップで、「OPPO A5 5G」が新規・MNP契約の条件を満たせば1円で手に入るキャンペーンを実施していますね。
OPPO A5 5Gは、最大120Hzのなめらかな6.7型ディスプレイや最大6000mAhの大容量バッテリー、IP65の防水防塵性能を備えたエントリークラスのモデルです。通常価格は2万2001円で、決して高額な端末ではありませんが、「コミコミ」または「トクトク」プランへの加入や「増量オプションII」の申し込みといった条件を満たすことで、実質1円まで値引きされる形になっています。
初めてスマホを持つ方やサブ回線用の端末を探している方には、バッテリー持ちや防水性能もしっかりしているので実用面で心強い一台になりそうです。ただし1円適用には対象プランへの加入などいくつか条件があるので、契約前にUQモバイルの案内で細かい条件を確認しておくと安心ですね。
「OPPO Find X9」は、ハッセルブラッドと共同開発したトリプル5000万画素カメラを搭載するOPPOのフラグシップモデル。最新のMediaTek Dimensity 9500プロセッサーと7025mAhの大容量バッテリーを備え、80W有線・50Wワイヤレス急速充電に対応する。IPX8/IPX9の防水とIP6Xの防塵性能を持ち、日本向けモデルはおサイフケータイにも対応。2025年12月23日にau・SoftBank Free Style・IIJmioなどから発売された。
メーカー公式サイト
ワイモバイルが、SIMフリースマートフォンをオンラインストアで販売する新サービス「Y!mobile Free Style」をスタートしました。第1弾として「POCO M8 5G」「POCO X8 Pro」「POCO X8 Pro Max」「OPPO Find X9」の4機種を取り扱います。
au(au Flex Style)やソフトバンク(SoftBank Free Style)もすでにSIMフリー端末専門の販売チャネルを展開しており、ワイモバイルも同じ枠組みで参入した形です。コスパ重視の海外メーカー製端末を選びたい人の受け皿が、大手キャリア各社でそろってきたと言えそうです。
POCOシリーズは回線セット購入なら本体が2万〜7万円弱と手頃な価格帯で選べ、上位のOPPO Find X9も回線セットなら12万8000円からとお得です。ただし割引はワイモバイル回線とのセット購入が条件になっているので、SIMフリー単体で安く買いたい場合は差額をよく確認しておくとよさそうです。
「OPPO Find X9 Ultra」は、OPPOのカメラ性能を極めたフラグシップスマートフォン。Hasselblad監修のデュアル2億画素カメラに加え、光学10倍ズーム対応の5000万画素望遠カメラを搭載し、あらゆる距離で高画質な撮影を楽しめる。6.82インチ・144Hzの高輝度AMOLEDディスプレイ、Snapdragon 8 Elite Gen 5、7050mAhの大容量バッテリーを備え、IPX6/8/9の防水とIP6Xの防塵にも対応。2026年7月8日よりソフトバンクの「SoftBank Free Style」でSIMフリー版が発売された。おサイフケータイには非対応。
メーカー公式サイト
Amazon.co.jpで開催中のプライムデーセールにて、OPPOの折りたたみスマホ「Find N6」が10%オフ、最上位モデル「Find X9 Ultra」には10%クーポンが付与されています。
Find N6はOPPOが日本市場向けに投入した折りたたみスマホで、200MPのハッセルブラッドカメラや6000mAhの大容量バッテリーが特徴のフラッグシップです。プライムデーはAmazonの年に一度の大型セールイベントで、日頃なかなか値下がりしない高価格帯モデルが割引対象になりやすいタイミングでもあります。
Find N6は31万8000円から28万6200円に、Find X9 Ultraは27万4800円からクーポン適用で24万7320円相当まで下がる計算です。どちらも高額な折りたたみ・カメラ特化モデルなので、購入を迷っていた方にはまとまった値引きになるチャンスですね。ただしセールは期間限定なので、購入を検討している方は早めにチェックしておくのがおすすめです。
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ソフトバンクは8日、「SoftBank Free Style」からSIMフリーモデルの最上位機「OPPO Find X9 Ultra」を発売しました。
Find X9 UltraはOPPOのフラッグシップ「Find X」シリーズの最上位モデルで、ハッセルブラッドと共同開発したカメラシステムが最大の特徴です。SoftBank Free StyleはSIMロックフリー端末をソフトバンク回線とセットで購入できるオープン市場向けの販売チャネルで、キャリアモデルとは別ラインとして展開されています。
本体価格は26万9808円で、Snapdragon 8 Elite Gen 5と7050mAhの大容量バッテリーを搭載。約2億画素のメイン・望遠カメラに光学10倍ズームも対応するなど、カメラ性能を重視するユーザーに向いた1台です。分割払いなら月々5621円からとなるので、まとまった出費を抑えたい方はソフトバンク回線とセットでの購入を検討してみると良さそうです。
機種名:Find N6
<事業者状況>
4G周波数対応
5G周波数対応
事業者名 (型番等)
発売日
発売時価格
B28
B18
B19
B8
B11
B21
B3
B1
B42
n77
n78
n79
n257
SIMフリー
2026年04月15日
318,000円
〇
〇
〇
〇
×
×
〇
〇
〇
〇
〇
〇
×
<スペック>
【画面サイズ】
メイン
8.12インチ
有機EL
QXGA+
カバー
6.62インチ
有機EL
FHD+
【本体サイズ等】
縦
159.87mm
重さ
225g
IPX6/8/9
IP5X
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C(USB3.2)
Stellar Titanium
Blossom Orange
【性能】
CPU
メモリ
16GB
-
OS
ストレージ
512GB
バッテリー
6000mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
ワイヤレス充電
○
-
-
その他急速充電
80W SuperVOOC/50W AIRVOOC
機種名:Find N5
<事業者状況>
4G周波数対応
5G周波数対応
事業者名 (型番等)
発売日
発売時価格
B28
B18
B19
B8
B11
B21
B3
B1
B42
n77
n78
n79
n257
海外(国内未発表)
2025年02月28日
280,000円
〇
〇
〇
〇
×
×
〇
〇
〇
〇
〇
×
×
<スペック>
【画面サイズ】
メイン
8.12インチ
有機EL
QXGA+
カバー
6.62インチ
有機EL
FHD+
【本体サイズ等】
縦
160.87mm
重さ
229g
IPX8/9
×
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C
Cosmic Black
Misty White
【性能】
CPU
メモリ
16GB
-
OS
ストレージ
512GB
バッテリー
5600mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
ワイヤレス充電
○
-
-
その他急速充電
80W SuperVOOC/50W AIRVOOC
機種名:Find X5 Pro
携帯事業者:海外(国内未発表)
発売日:2022年03月14日(海外)
<スペック>
【画面サイズ】
6.7インチ
有機EL
WQHD+
-
-
【本体サイズ等】
縦
163.7mm
横
73.9mm
厚さ
8.5mm
重さ
218g
IPX8
IP6X
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C
グレージュブラック
セラミックホワイト
【カメラ機能(メイン)】
1300万画素
望遠
F2.4
視野角45°
-
5000万画素
超広角
F2.2
視野角112°
1/1.56インチセンサー
5000万画素
広角
F1.7
視野角80°
1/1.56インチセンサー
【カメラ機能(サブ)】
3200万画素
広角
F2.4
視野角90°
-
【性能】
CPU
3.0GHz×1+2.5GHz×3+1.8GHz ×4
メモリ
12GB
OS
ストレージ
256GB
バッテリー
5000mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
ワイヤレス充電
○
-
-
その他急速充電
SuperVOOC 2.0
【その他機能】
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:○
FeliCa
×
NFC
○
Wi-Fi6
5G対応
sub6対応
SIM
nanoSIM
-
-
ハイレゾ
×
TV
×
GPS
○
赤外線
×
【比較機種】
<一口コメント>
前モデルFind X3 Proで特徴的だった顕微鏡カメラを継承せずにトリプルカメラモデルとなったようです。ただ、老舗カメラメーカーHasselbladとの共同開発とカメラ機能専用のNPU「MariSilicon X」を新設計し、顕微鏡カメラ機能はなくなったものの撮影機能は大きく向上させたと自信を見せます。
残念ながら日本発売予定はないとのことです。
機種名:Find X5
携帯事業者:海外(国内未発表)
発売日:2022年03月14日(海外)
<スペック>
【画面サイズ】
6.55インチ
有機EL
FHD+
-
-
【本体サイズ等】
縦
160.3mm
横
72.6mm
厚さ
8.7mm
重さ
196g
×
×
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C
ホワイト
ブラック
【カメラ機能(メイン)】
1300万画素
望遠
F2.4
視野角45°
5000万画素
超広角
F2.2
視野角110.3°
5000万画素
広角
F1.8
視野角84°
【カメラ機能(サブ)】
3200万画素
-
F2.4
視野角81°
【性能】
CPU
2.84GHz×1+2.42GHz×3+1.80GHz×4
メモリ
8GB
OS
ストレージ
256GB
バッテリー
4800mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
ワイヤレス充電
○
-
-
その他急速充電
SuperVOOC 2.0
【その他機能】
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:○
FeliCa
×
NFC
○
Wi-Fi6
5G対応
sub6対応
SIM
nanoSIM
-
-
ハイレゾ
×
TV
×
GPS
○
赤外線
×
【比較機種】
<一口コメント>
上位モデルFind X5 Proと同じく老舗カメラメーカーHasselbladとの共同開発とカメラ機能専用に新規設計したNPU「MariSilicon X」によってカメラ機能は大きく向上させたモデルと言えるでしょう。
SoCが前世代のSnapdragon 888であることと、防水防塵に対応しない部分で評価が分かれるでしょう。
機種名:Find X3 Pro
型番・別名:OPG03(au)
発売日:2021年06月30日(au) 2021年07月16日(SIMフリー)
<スペック>
【画面サイズ】
6.7インチ
有機EL
WQHD+
【本体サイズ等】
縦
163.6mm
横
74mm
厚さ
8.26mm
重さ
193g
IPX8
IP6X
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C(USB3.1)
グロスブラック
【カメラ機能(メイン)】
5,000万画素
広角
F1.8
-
-
1/1.56型センサー
5,000万画素
超広角
F2.2
視野角110.3°
-
1/1.56型センサー
1,300万画素
望遠
F2.4
-
光学5倍・デジタル20倍
-
300万画素
マクロ
F3
-
-
-
顕微鏡カメラ
【カメラ機能(サブ)】
3,200万画素
-
F2.4
-
-
-
【性能】
CPU
2.84GHz×1+2.42GHz×3+1.80GHz×4
メモリ
12GB
OS
ストレージ
256GB
バッテリー
4500mAh
待受時間
660時間
通話時間
1540分
ワイヤレス充電
○
-
-
その他急速充電
SuperVOOC 2.0
【その他機能】
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:○
FeliCa
×
NFC
○
Wi-Fi6
5G対応
sub6対応
SIM
nanoSIM
eSIM
-
ハイレゾ
○
TV
×
GPS
○
赤外線
×
【比較機種】
機種名:OPPO A54 5G
型番・別名:OPG02(au)
発売日:2021年06月04日(au) 2021年06月10日(UQ mobile) 2021年06月25日(SIMフリー)
<スペック>
【画面サイズ】
6.5インチ
液晶
FHD+
-
-
【本体サイズ等】
縦
162.9mm
横
74.7mm
重さ
190g
×
×
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C(USB2.0)
ファンタスティックパープル
シルバーブラック
【カメラ機能(メイン)】
200万画素
モノクロ
F2.4
-
200万画素
マクロ
F2.4
-
800万画素
超広角
F2.2
視野角119°
4800万画素
標準
F1.7
-
【カメラ機能(サブ)】
1600万画素
-
F2
-
【性能】
CPU
メモリ
4GB
OS
ストレージ
64GB
バッテリー
5000mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
ワイヤレス充電
×
2.0
2.0
その他急速充電
-
【その他機能】
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:○
FeliCa
×
NFC
○
Wi-Fi5
5G対応
sub6対応
SIM
nanoSIM
-
-
ハイレゾ
×
TV
×
GPS
○
赤外線
×
機種名:Reno5 A
発売日:2021年06月03日(Y!mobile) 2021年06月18日(楽天) 2021年06月11日(SIMフリー)
<スペック>
【画面サイズ】
6.5インチ
液晶
FHD+
【本体サイズ等】
縦
162mm
横
74.6mm
厚さ
8.2mm
重さ
182g
IPX8
IP6X
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C(USB2.0)
シルバーブラック
アイスブルー
【カメラ機能(メイン)】
200万画素
マクロ
F2.4
-
200万画素
モノクロ
F2.4
-
800万画素
超広角
F2.2
視野角119°
6400万画素
標準
F1.7
-
【カメラ機能(サブ)】
1600万画素
-
F2
-
【性能】
CPU
2.4GHz×1+2.2GHz×1+1.8GHz×6
メモリ
6GB
OS
ストレージ
128GB
バッテリー
4000mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
ワイヤレス充電
×
-
-
その他急速充電
-
【その他機能】
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:○
FeliCa
○
NFC
○
Wi-Fi5
5G対応
sub6対応
SIM
nanoSIM
eSIM
-
ハイレゾ
×
TV
×
GPS
○
赤外線
×
【比較機種】
機種名:OPPO A73
発売日:2020年12月01日(楽天) 2020年11月20日(SIMフリー)
<スペック>
【画面サイズ】
6.44インチ
有機EL
FHD+
-
-
【本体サイズ等】
縦
159.8mm
横
72.9mm
厚さ
7.45mm
重さ
162g
×
×
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C
ネイビーオレンジ
ダイナミックオレンジ
【カメラ機能(メイン)】
200万画素
ポートレート
F2.4
-
200万画素
モノクロ
F2.4
-
800万画素
超広角
F2.2
視野角119°
1600万画素
標準
F2.2
-
【カメラ機能(サブ)】
1600万画素
-
F2.2
-
【性能】
CPU
メモリ
4GB
OS
ストレージ
64GB
バッテリー
4000mAh
待受時間
380時間
通話時間
900分
ワイヤレス充電
×
3.0
-
その他急速充電
-
【その他機能】
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:○
FeliCa
×
NFC
×
Wi-Fi5
5G対応
×
SIM
nanoSIM
eSIM
DSDV
ハイレゾ
×
TV
×
GPS
○
赤外線
×
機種名:Reno3 A
発売日:2020年08月20日(Y!mobile) 2020年06月25日(UQ mobile・楽天・SIMフリー)
<スペック>
【画面サイズ】
6.44インチ
有機EL
FHD+
-
-
【本体サイズ等】
縦
160.9mm
横
74.1mm
厚さ
8.2mm
重さ
175g
IPX8
IP6X
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C
ホワイト
ブラック
【カメラ機能(メイン)】
200万画素
ポートレート
F2.4
-
200万画素
モノクロ
F2.4
-
800万画素
超広角
F2.2
視野角119°
4800万画素
広角
F1.7
-
【カメラ機能(サブ)】
1600万画素
-
F2
-
【性能】
CPU
メモリ
6GB
OS
ストレージ
128GB
バッテリー
4025mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
ワイヤレス充電
×
2.0
-
その他急速充電
-
【その他機能】
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:×
FeliCa
○
NFC
○
Wi-Fi5
5G対応
×
SIM
nanoSIM
-
DSDV
ハイレゾ
○
TV
×
GPS
○
赤外線
×
【比較機種】
【アクセサリ類】
機種名:OPPO A5 2020
携帯事業者:UQ mobile /
楽天 /
SIMフリー
発売日:2019年11月01日(UQ mobile・SIMフリー)2019年12月03日(楽天)
<スペック>
【画面サイズ】
6.5インチ
【本体サイズ・カラー】
縦
横
厚さ
重さ
163.6mm
75.6mm
9.1mm
195g
ブルー
グリーン
【カメラ機能】
1200万画素+800万画素+200万画素+200万画素
標準+超広角+ポートレート+モノクロ
【性能】
CPU
Snapdragon 665
2.0GHz×4+1.8GHz×4
OS
Android9.0
メモリ
4GB
データ容量
64GB
外部容量
バッテリー
5000mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
急速充電
-
Wi-Fi
Bluetooth
5.0
【その他機能】
×
IP5X
耐衝撃
-
生体認証
指紋:○
虹彩:-
顔認証:○
ワイヤレス充電
-
FeliCa
×
NFC
○
赤外線
×
ワンセグ
×
フルセグ
×
ハイレゾ
-
GPS
○
外部接続
USB type-C
SIMカード
nanoSIM
【その他独自機能】
機種名:Reno A
発売日:2019年10月08日(楽天)2019年10月18日(SIMフリー)
<スペック>
【画面サイズ】
【本体サイズ・カラー】
縦
横
厚さ
重さ
158.4mm
75.4mm
7.8mm
169.5g
ブルー
ブラック
【カメラ機能】
【性能】
CPU
Snapdragon 710
2.2GHz×2+1.7GHz×6
OS
Android9.0
メモリ
6GB
データ容量
64GB/128GB
外部容量
バッテリー
3600mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
急速充電
-
Wi-Fi
Bluetooth
5.0
【その他機能】
IPX7
IP6X
耐衝撃
-
生体認証
指紋:○
虹彩:-
顔認証:-
ワイヤレス充電
-
FeliCa
○
NFC
○
赤外線
×
ワンセグ
-
フルセグ
-
ハイレゾ
-
GPS
○
外部接続
USB type-C
SIMカード
nanoSIM×2
【その他独自機能】
<一口コメント>
楽天モバイル専売として発表された「Reno A 128GB」にSIMフリー用として64GB版が追加されました。
テレビCMにも取り上げられていますが、楽天用と普通のSIMフリーで容量が違うので注意が必要です。
機種名:OPPO Reno 10x Zoom
携帯事業者:SIMフリー
発売日:2019年07月12日
<スペック>
【画面サイズ】
【本体サイズ・カラー】
縦
横
厚さ
重さ
162mm
77.2mm
9.3mm
210g
ジェットブラック
オーシャングリーン
【カメラ機能】
4800万画素+1300万画素+800万画素
広角+望遠(ペリスコープ構造)+超広角
【性能】
CPU
Snapdragon 855
2.84GHz×1+2.42GHz×3+1.8GHz×4
OS
Android9.0
メモリ
8GB
データ容量
128GB/256GB
外部容量
バッテリー
4065mAh
待受時間
331時間
通話時間
-分
急速充電
独自のVOOCフラッシュチャージ
Wi-Fi
Bluetooth
5.0
【その他機能】
-
-
耐衝撃
-
生体認証
指紋:○
虹彩:-
顔認証:-
ワイヤレス充電
-
FeliCa
-
NFC
-
赤外線
×
ワンセグ
-
フルセグ
-
ハイレゾ
-
GPS
○
外部接続
USB type-C
SIMカード
nanoSIM×2
【その他独自機能】
ペリスコープ構造の望遠カメラにより10倍ズームを実現
<一口コメント>
デジカメ不要となる光学高倍率ズームはひとまずHuaweiの独壇場かと思いましたがOPPOも追随する動きを見せてきましたね。インカメラに得意のリフトアップ構造のカメラを採用してノッチなしの画面も実現するなど日本での発売も期待したいモデルですね
機種名:R17 Neo
発売日:2018年11月22日
<スペック>
【画面サイズ】
【本体サイズ・カラー】
縦
横
厚さ
重さ
158.3mm
75.5mm
7.4mm
156g
ブルー
レッド
【カメラ機能】
【性能】
CPU
Snapdragon 660
2.2GHz×4+1.8GHz×4
OS
Android8.1
メモリ
4GB
データ容量
128GB
外部容量
バッテリー
3600mAh
待受時間
300時間
通話時間
1260分
急速充電
-
Wi-Fi
Bluetooth
5.0
【その他機能】
×
×
耐衝撃
×
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:-
ワイヤレス充電
×
FeliCa
×
NFC
-
赤外線
×
ワンセグ
×
フルセグ
×
ハイレゾ
-
GPS
○
外部接続
microUSB
SIMカード
nanoSIM×2
【その他独自機能】
<一口コメント>
UQ mobile独占らしいですよ。国内初の指紋認証をディスプレイに埋め込んだ大画面ミッドレンジモデルで、防水防塵とおサイフケータイに対応しないのが残念ですが、欲しいという方はUQ mobileを検討してください。
機種名:Find X
携帯事業者:SIMフリー
発売日:2018年11月09日
<スペック>
【画面サイズ】
【本体サイズ・カラー】
縦
横
厚さ
重さ
156.7mm
74.2mm
9.6mm
186g
ワインレッド
サイレントブルー
【カメラ機能】
【性能】
CPU
OS
Android8.1
メモリ
8GB
データ容量
256GB
外部容量
バッテリー
3730mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
急速充電
-
Wi-Fi
Bluetooth
5.0
【その他機能】
×
×
耐衝撃
×
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:×
ワイヤレス充電
×
FeliCa
×
NFC
×
赤外線
×
ワンセグ
×
フルセグ
×
ハイレゾ
×
GPS
○
外部接続
USB type-C
SIMカード
nanoSIM
【その他独自機能】
Android8.1ベースに独自色をつけたColorOSを搭載
<一口コメント>
iPhoneXをはじめとして、インカメラの搭載と画面の狭額縁化でインカメラ部分がノッチになる機種が増えていますが、カメラをポップアップ、スライドで出すことで画面にノッチなしでほぼ全画面を実現しているというのがすごい!と思いました。でも、これだと顔認証は厳しいような気もします。スムーズだという記事もありますが果たして・・・。
機種名:R17 Pro
発売日:2018年12月21日
<スペック>
【画面サイズ】
【本体サイズ・カラー】
縦
横
厚さ
重さ
157.6mm
74.6mm
7.9mm
183g
ミストグラデーション
エメラルドグリーン
【カメラ機能】
1200万画素+2000万画素
デュアルカメラ+3D深度カメラ
【性能】
CPU
Snapdragon 710
2.2GHz×2+1.7GHz×6
OS
Android8.1
メモリ
6GB
データ容量
128GB
外部容量
バッテリー
3700mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
急速充電
SuperVOOC搭載
Wi-Fi
Bluetooth
5.0
【その他機能】
×
×
耐衝撃
×
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:×
ワイヤレス充電
×
FeliCa
×
NFC
×
赤外線
×
ワンセグ
×
フルセグ
×
ハイレゾ
×
GPS
○
外部接続
USB type-C
SIMカード
nanoSIM/nanoUSIM
【その他独自機能】
Android 8.1をベースとしたColorOS 5.2を搭載
機種名:R17
携帯事業者:海外(国内未発表)
発売日:―
<スペック>
【画面サイズ】
【本体サイズ・カラー】
縦
横
厚さ
重さ
157.5mm
74.9mm
7.5mm
182g
Radiant Mist
Ambient Blue
Neon Purple
【カメラ機能】
【性能】
CPU
Snapdragon 670
2.0GHz×2+1.7GHz×6
OS
Android8.1
メモリ
6GB
データ容量
128GB
外部容量
バッテリー
3500mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
急速充電
独自のVOOCフラッシュチャージ
Wi-Fi
Bluetooth
5.0
【その他機能】
-
-
耐衝撃
-
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:-
ワイヤレス充電
×
FeliCa
×
NFC
×
赤外線
-
ワンセグ
×
フルセグ
×
ハイレゾ
-
GPS
○
外部接続
microUSB
SIMカード
nanoSIM/nanoUSIM
【その他独自機能】
Android 8.1をベースとしたColorOS 5.2を搭載
機種名:R15 Neo
携帯事業者:SIMフリー
発売日:2018年08月31日
<スペック>
【画面サイズ】
【本体サイズ・カラー】
縦
横
厚さ
重さ
156.2mm
75.6mm
8.2mm
168g
ダイヤモンドブルー
ダイヤモンドピンク
【カメラ機能】
【性能】
CPU
OS
Android8.1
メモリ
3GB
データ容量
64GB/256GB
外部容量
バッテリー
4230mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
急速充電
-
Wi-Fi
Bluetooth
4.2
【その他機能】
×
×
耐衝撃
×
生体認証
指紋:×
虹彩:×
顔認証:○
ワイヤレス充電
×
FeliCa
×
NFC
×
赤外線
×
ワンセグ
×
フルセグ
×
ハイレゾ
×
GPS
○
外部接続
microUSB
SIMカード
nanoSIM
【その他独自機能】
Android8.1をベースにした独自のColorOSを搭載
機種名:R15 Pro
携帯事業者:SIMフリー
発売日:2018年09月28日
<スペック>
【画面サイズ】
【本体サイズ・カラー】
縦
横
厚さ
重さ
156.5mm
75.2mm
8mm
180g
レッド
パープル
【カメラ機能】
【性能】
CPU
Snapdragon 660
2.2GHz×4+1.8GHz×4
OS
Android8.1
メモリ
6GB
データ容量
128GB/256GB
外部容量
バッテリー
3430mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
急速充電
独自VOOCフラッシュチャージ技術
Wi-Fi
Bluetooth
5.0
【その他機能】
IPX7
-
耐衝撃
-
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:○
ワイヤレス充電
×
FeliCa
○
NFC
-
赤外線
-
ワンセグ
-
フルセグ
-
ハイレゾ
-
GPS
○
外部接続
microUSB
SIMカード
nanoSIM
【その他独自機能】
Android8.1をベースにした独自OS(ColorOS5.1採用)
機種名:R11s
携帯事業者:
SIMフリー
発売日:2018年2月9日
<スペック>
【画面サイズ】
2160×1080ピクセル
402dpi
【本体サイズ・カラー】
縦
横
厚さ
重さ
155.1mm
75.5mm
7.1mm
153g
シャンパーニュ
ブラック
レッド
【カメラ機能】
【性能】
CPU
Snapdragon 660
2.2GHz×4+1.8GHz×4
OS
Android7.1ベース
ColorOS 3.2
メモリ
4GB
データ容量
64GB
外部容量
バッテリー
3205mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
通信速度
-
Wi-Fi
Bluetooth4.2
【その他機能】
×
×
耐衝撃
×
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:×
ワイヤレス充電
×
FeliCa
×
NFC
×
赤外線
×
ワンセグ
×
フルセグ
×
ハイレゾ
×
GPS
○
外部接続
microUSB
SIMカード
nanoSIM
【その他独自機能】
特になし
<一口コメント>
特定の事業者によらずSIMフリー専用として日本市場に参入したOPPOの1機種目です<BR>
スタイリッシュですが、防水やおサイフケータイに対応していない性能的には少し物足りないかなぁという感じですね。
(最近ではiPhoneシリーズでも対応している要素ですから)
ちょっとびっくりしたのがAndroidを独自にカスタマイズしたOSを搭載していてそれがiOSをすごい意識しているってところですね
ホームページのデザインもiPhoneを強烈に意識しているつくりで「対抗意識丸出し」という感じを受けました。