シャオミ(Xiaomi)が、「Xiaomi 17T Pro」をはじめとする一部のスマホ・タブレットを9月から値上げすると発表しました。
値上げの理由はメモリー価格の高騰を中心とした製造コストの上昇によるもの。ここ最近はiPhoneシリーズなど他メーカーでも同様の値上げが相次いでおり、今回のシャオミの動きもその流れを汲むものといえそうです。なお、シャオミは近日発表予定の新型スマートフォンについて「少しでも手に取りやすい形となるよう、価格面でも最大限工夫して準備している」ともコメントしています。
今回対象になっているのは発売済みモデルなので、購入を検討している方は値上げ前の9月1日までに動くと数万円単位でお得になる可能性があります。特にハイエンドの「Xiaomi 17T Pro」は値上げ幅が大きいので、乗り換えを考えている人は早めに在庫状況をチェックしておくと安心ですね。
UQ mobileオンラインショップで「iPhone 17e」と「Google Pixel 10a」のMNP契約時割引額が増額され、2年間の実質負担額が5547円になりましたよ。
iPhone 17eはApple製スマホの中でも価格を抑えた入門モデル、Pixel 10aはグーグルのAシリーズにあたる普及価格帯モデルという位置づけで、どちらも本体価格自体は10万円前後とお手頃な部類です。今回の割引拡充は、そんな2機種をさらに手が届きやすくする施策といえそうです。
ただし対象になるのは他社からの乗り換え(MNP)のみで、povoやauからの契約変更は対象外です。また「コミコミプランバリュー」または「トクトクプラン2」への加入と「増量オプションII」の申込みも条件になっているので、実質負担額だけを見て飛びつかず、自分のプラン利用スタイルに合うかを確認してから申し込むのがおすすめです。2年後に端末を返却する前提の金額という点も忘れずにチェックしておきましょう。
UGREENの薄型USB-C急速充電器「UGREEN Air」がセールで安くなっています。
スマホだけでなくイヤホンやノートPCまでUSB-C充電が主流になった今、外出先での充電器は欠かせないアイテムになっています。「UGREEN Air」はUGREEN史上最小クラスとされるカード型のスリムボディーが特徴で、プラグ収納式なのでカバンやポケットに入れても邪魔になりにくいモデルです。
45W出力でiPhoneやiPad、MacBookなど幅広い機器に対応しており、荷物を増やしたくない方のお出かけ用サブ充電器としてはもちろん、自宅用の予備としても使いやすそうです。セール価格は変動する可能性があるので、購入を検討している方は早めにチェックしておくと安心です。
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「みんなのケータイ」コラムで、手持ちの「iPad Air(第5世代)」を例に、バッテリーの健康状態(劣化具合)をチェックする方法を紹介する記事が公開されました。
スマートフォンやタブレット、パソコンは充電して使う機器の宿命として、長く使い続けるとバッテリー性能が徐々に劣化し、満充電でも使える時間が短くなっていきます。今回はiPad Air(第5世代)を例に、そのバッテリーの健康状態を確認する方法が紹介されています。
バッテリーの劣化具合を把握しておけば、買い替えのタイミングやバッテリー交換の要否を判断しやすくなります。iPad Airに限らず、手持ちのiPadを長く使っている方は、この機会に一度自分の端末のバッテリー状態をチェックしてみるとよさそうです。
MVNOの「BIC SIM powered by IIJ」で、ビックカメラ.comでのスマートフォン購入と他社からの乗り換え(MNP)を条件に5000ビックポイントが還元されるキャンペーンが始まりました。
BIC SIMはビックカメラ系列のIIJが運営するMVNOサービスで、家電量販店ならではの実店舗サポートを受けられるのが特徴のひとつです。今回のキャンペーンは特定の機種に限定されず、ビックカメラ.comで販売されているスマートフォン全般が対象になっているのがポイントです。
5000ポイントはビックカメラでの買い物に使えるので、家電量販店をよく利用する方にはうれしい還元ですね。ただしMNPでの乗り換えが条件になっているので、今使っている回線の解約タイミングや契約期間の縛りは事前に確認しておくと安心です。キャンペーンは10月31日までなので、乗り換えを検討している方は期間内に手続きを済ませましょう。
次期「iPhone」シリーズとなる「iPhone 18」について、2026年秋にProシリーズ、2027年春に無印モデルという2段階での投入が見込まれているとの見方が伝えられています。
Appleは近年、Pro系と無印系のモデルで発売時期をずらす動きを見せており、iPhone 18シリーズもその流れを踏襲する形になりそうです。加えて、TSMCの2nmプロセスの採用やメモリー価格の高騰といった製造コスト面の要因から、新モデルではさらなる価格上昇の可能性も指摘されています。
あくまで現時点ではうわさの域を出ない情報ですが、値上げの可能性が繰り返し話題になっているのは気になるところですね。今のiPhoneに不満がなければ、秋の発表内容と価格を見てから買い替えを判断しても遅くはなさそうです。逆に電池の持ちなど買い替えたい理由がはっきりしている場合は、値上げ前の現行モデルを狙うのも一つの手かもしれません。
ソフトバンクが「iPhone Air(256GB)」を対象にしたキャンペーンで、実質負担額を大きく抑えられる販売を行っています。
「iPhone Air」は薄型軽量デザインが特徴の今年登場したモデルで、通常価格は21万5280円です。今回のキャンペーン適用でまず19万5552円まで下がり、さらに「新トクするサポート+」を利用すると実質負担額は2年間で8832円まで抑えられます。
実質負担額だけを見るとかなりお得に見えますが、「新トクするサポート+」は残価設定型のプログラムなので、条件や端末返却の要否は購入前にしっかり確認しておくと安心です。キャンペーンは8月28日までとなっているので、薄型のiPhoneが気になっていた方は早めに検討してみてください。
Appleが「iOS 26.6.1」と「iPadOS 26.6.1」の配信を開始しました。
今回のアップデートは新機能の追加を伴わず、WebKit関連の21件を含む計29件の脆弱性に対処するセキュリティ修正が中心となっています。あわせて旧モデル向けにも別途アップデートが提供されているとのことです。
新機能はありませんが、脆弱性の件数が多めなので、iPhoneやiPadを使っている方は早めにアップデートしておくと安心です。「設定」アプリの「一般」→「ソフトウェアアップデート」から確認できるので、時間のあるときにチェックしてみてくださいね。
ESRから、同社初となるiPhone向けレザーケース「ESR Atelier マグネットケース」が発売されました。
ESRはこれまで透明カバーやシリコン素材のケースを中心に展開してきたメーカーですが、今回のAtelierシリーズでは上質な質感のレザー調素材を採用し、より高級感のあるラインナップを新たに投入した形です。対応モデルはiPhone 17 Pro/17 Pro Maxとなっています。
動物由来の革を使わない人工レザーなので、普段のお手入れがしやすいのも嬉しいポイントです。MagSafe対応でカメラレンズを保護する隠しスタンドも備えているので、レザー調の高級感と実用性を両立させたいiPhone 17 Proユーザーに向いているケースと言えそうです。
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NTTドコモが「5G WELCOME割」の対象機種に、「iPad Air(M4)」の13インチ・11インチと「iPad(A16)」の3機種を新たに追加しました。
「5G WELCOME割」は、他社からドコモへ乗り換える際に対象機種の購入でdポイントが進呈されるキャンペーンです。これまでiPhoneやAndroidスマートフォンが中心でしたが、今回iPadシリーズが加わったことで、タブレットの乗り換えユーザーにも還元の幅が広がった形ですね。
条件を満たせば3万ポイントという還元は大きく、外出先でも使えるタブレットの購入を検討している人には見逃せない内容です。ただし進呈には他社からのMNPなど一定の条件があるので、対象機種や適用条件は購入前にドコモの公式ページで確認しておくと安心です。
ソフトバンクが「iPhone 17」(512GBモデル)をキャンペーンで値引き中で、購入サポートプログラムを使うと2年間の実質負担額が1万円台まで下がっています。
通常価格22万1040円のところ、キャンペーン適用で18万912円に。さらに「新トクするサポート+」を利用すると、2年間の実質負担額が1万1712円になるとのことです。iPhone 17は現行モデルのスタンダードラインで、512GBは上位ストレージを求めるユーザー向けの構成。今回はソフトバンクの購入サポートプログラムを使うことで、上位モデルでも実質負担を大幅に抑えられる形になっています。
「新トクするサポート+」は一定期間後に端末を返却することで残りの支払いが免除される仕組みなので、実質負担額の低さに惹かれる場合は返却条件や対象期間をあらかじめ確認しておくと安心です。大容量の512GBモデルをお得に手に入れたい方には見逃せないタイミングと言えそうです。
ソフトバンクが「iPhone 17e(512GB)」をMNP乗り換え特典で大幅に値引きし、実質負担額を2年間で24円にまで抑えるキャンペーンを実施しています。
「新トクするサポート+」は、一定期間後に端末を返却することで残りの分割金の支払いが不要になる、ソフトバンクの買い替えプログラムです。今回はこれとMNPの特典を組み合わせることで、通常13万3200円のiPhone 17e(512GB)の実質負担額が大幅に抑えられています。
実質負担額が数十円まで抑えられるのは大きな魅力ですが、「新トクするサポート+」は途中で端末を返却することが前提のプログラムなので、機種を長く使い続けたい人は条件をよく確認しておくと安心です。MNPでの乗り換えを検討している人にとっては、コストを抑えつつ最新のiPhoneを持てるチャンスと言えそうです。
TORRASが、大型のiPhone 17 Pro/Pro Maxでも片手で持ちやすいケース「Ostand Q3 Rugg」を発売しました。
画面が見やすい大型モデルほど、片手での操作がしづらいという声も少なくありません。TORRASの「Ostand」シリーズはグリップ性能とスタンド機能を両立させたケースとして人気があり、Ruggはその中でも握りやすさを追求した新モデルです。
側面の凹凸デザインで滑りにくくなっているので、電車の中や荷物が多いときにうっかり落としてしまう心配が減りそうです。iPhone 17 Pro Maxを大画面のまま安心して使いたい人にはぴったりのアイテムですね。カラーバリエーションによって価格が異なるので、購入時は色ごとの値段をチェックしておくと安心です。
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開発中とうわさされる折りたたみiPhone「iPhone Ultra」(仮称)について、フロントカメラの位置が画面中央ではなく右上になるかもしれないという新たな情報が出てきましたよ。
iPhone Ultraはこれまでも様々な噂が飛び交ってきた機種で、これまでのレンダリング画像では画面中央上にインカメラのパンチホールが描かれることが多かったようです。正式発表は今秋、iPhone 18 Proシリーズと同時になるとみられていますが、詳細はまだ公式には明らかになっていません。
折りたたみスマホは画面が大きい分、インカメラの位置によって没入感が左右されやすいですよね。競合の「Galaxy Z Fold8」では中央配置のカメラが視認性の面で気になるという声もあるようなので、もし右上配置が実現すれば動画視聴時などの見やすさにつながるかもしれません。ただしあくまで未確定の噂段階なので、今後の続報を楽しみに待ちたいところです。
MVNOのQTモバイルが、契約者限定で対象機種を最大5500円引きで購入できる機種変更キャンペーンを実施しています。
新規契約やMNPでの割引キャンペーンはよく見かけますが、今回は既にQTモバイルを使っているユーザー向けの機種変更キャンペーンという点がポイントです。長く使っているユーザーの端末更新を後押しする狙いがありそうです。
対象は「データ+通話」コース契約者で、iPhone 17e(256GB)が12万4344円から11万8844円、motorola edge 60やOPPO Reno15 Aなども5500円引きになるなど、人気機種が幅広くラインナップされています。24回・36回払いにも対応しているので、月々の負担を抑えながら機種変更したい人にも使いやすい内容です。QTモバイルを契約中で機種変更を考えている人は、対象機種やクーポンの適用条件を公式サイトで確認してみるとよさそうです。
ソフトバンクが、MNP(他社からの乗り換え)で最大4万128円引きになる「夏トク モバイルフェア」を8月28日15時まで開催しています。
対象は「iPhone 17」の256GB・512GBモデルや「Google Pixel 10a」など。毎年恒例の夏の販促施策で、大容量モデルからミドルレンジ機まで幅広い機種が値引き対象に入っているのが特徴です。
iPhone 17の大容量モデルがこれだけ値引きされるのは嬉しいポイントですね(^^) Pixel 10aのようなミドルレンジ機も対象なので、価格を抑えつつ最新機種に乗り換えたい人にも狙い目です。ただしMNP限定かつ8月28日15時までの期間限定なので、乗り換えを検討している人は早めに条件を確認しておくと安心です。
ケータイWatchの人気コラム「みんなのケータイ」で、今年前半期に購入したスマホは「Galaxy S26 Ultra」だけだったという筆者が、あらためてその万能ぶりを語っています。
今年はアップルからもフォルダブルモデルが出るとの噂が絶えず、各メーカーがフォルダブル機に注力する流れが目立つ一年になっています。そんな中であえて選ばれているのが、サムスンのGalaxy Sシリーズ最上位モデルであるUltra。カメラ・ディスプレイ・Sペンなど、フォルダブルにはない完成度の高さを一台に詰め込んだ、いわば「王道のハイエンド」的な立ち位置のスマホです。
フォルダブル機は魅力的だけど、まだ価格や耐久性で様子見したいという人にとっては、こうした「一台で何でもこなせる」万能機の存在は心強いですよね。カメラもディスプレイも妥協したくない、Sペンでのメモや作業もこなしたいという方には、Ultraのような正統派ハイエンドが今も有力な選択肢になりそうです。フォルダブルの動向が気になる方は、新モデルの発表を待ちつつ検討するのも良さそうです。
中国のスマホメーカーTECNOが、画面の縁取り(ベゼル)がほぼゼロミリという「真のベゼルレス」を実現したコンセプトスマートフォンを、9月4日からドイツ・ベルリンで開催される家電見本市「IFA 2026」で披露する予定です。
スマホのディスプレイは世代を追うごとにベゼルが細くなってきましたが、インカメラ用の穴やセンサー類が残ることでゼロにはなりにくいのが実情でした。TECNOのコンセプトモデルは上部にインカメラ用の丸い穴が残るのみで、それ以外の縁がほぼ存在しない仕上がりになっているとのことです。OSにはAndroidベースの独自UI「HiOS」を搭載する見込みです。
あくまで発表段階のコンセプトモデルのため、発売時期や価格、日本での取り扱いは今のところ未定です。ただ、ベゼルレス化はここ数年スマホ業界全体のトレンドになっているテーマなので、大手メーカーの今後の製品にもこうした薄縁化の流れが波及していくかもしれません。IFA 2026での実機発表で、詳しい仕様や量産の可能性が明らかになるか注目したいところです。
ESRから、紫外線や皮脂による黄ばみを抑えたクリアなiPhoneケース「ESR Classic ハイブリッドマグネットケース」が発売されました。
クリアケースはiPhoneのデザインをそのまま楽しめる反面、使っているうちに黄ばんでくるのが定番の悩みですよね。今回のモデルは耐黄変PUコーティングを新たに採用し、SGSの試験では加速耐候性試験で約6.4ヶ月分の耐候性を確認済みとのことです。角度調整できるスタンドやMagSafe対応マグネットも備え、対応機種はiPhone 13〜17シリーズまでと幅広く展開されています。
クリアケース派の人には嬉しいアップデートですね。長く使ってもキレイな透明感をキープしたい人や、MagSafe対応アクセサリーをよく使う人に向いています。対応機種が幅広いので、旧機種を長く使っている方も選びやすいのが助かるポイントです。
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iOS 27では、撮影した動画を再生するだけで自動的に字幕が付くようになっているそうです。
iOS 27は7月に初のパブリックベータが公開され、新しい「Siri AI」などオンデバイスAIの強化が目玉として紹介されてきました。今回の自動字幕も、その流れの中でOS側に組み込まれた機能という位置づけになります。
音を出しにくい電車の中や、周囲がうるさくて聞き取りづらい場所で動画を見るときにそのまま効いてくる機能ですね。自分で撮った動画を家族や友人に送るときも、字幕を後から付ける手間が省けそうです。ただし現時点ではパブリックベータでの挙動なので、正式版で仕様が変わる可能性は頭に入れておくと安心です。
2027年に登場するとみられるiPhone 20周年記念モデルについて、ディスプレイが6.4インチと7インチになるという噂が出てきました。
今年9月には「iPhone 18 Pro」シリーズの登場が見込まれていますが、その次の世代に当たるのが20周年記念のiPhoneです。節目のモデルだけに大きな刷新が入るのではと以前から注目されていて、今回はその中身として画面サイズの話が出てきた形ですね。
7インチとなると小型タブレットに近いサイズ感で、動画や電子書籍を大画面で楽しみたい人には魅力的な話です。一方で片手操作のしやすさを重視してきた人にとっては、今使っているサイズを長く大事にするという選択も現実味を帯びてきますね。まだ1年以上先の噂話なので、今の買い替え計画を変える段階ではありませんが、頭の片隅に置いておくと後で効いてくるかもしれません。
この秋に登場するとみられる「iPhone 18 Pro」について、最大で5万円ほど値上がりするのでは、というアナリスト予想が伝えられています。
日本のiPhoneはすでに値上げが実施されていますが、あれは為替相場を反映したもので、いま業界を騒がせているメモリ価格の高騰分はまだ乗っていない、というのが今回の話の前提です。値上げが起きるとしたら、次のiPhoneが発表される秋のタイミングというわけですね。
あくまで予想の段階ではありますが、メモリ価格の高騰はスマホ各社が口をそろえて言っている話なので、頭の片隅には置いておきたいところ。現行モデルで十分という方は、値上げ前の在庫やキャリアの割引が残っているうちに動くのも手ですし、逆にProにこだわらないなら標準モデルや前世代を狙うと予算を抑えやすくなります。秋の発表までまだ時間があるので、あわてず情報を追いかけていきましょう(^^)
ソフトバンクが7月31日から、iPhoneの一部機種の価格を改定しました。「iPhone 17e」を除く「iPhone 17」シリーズと「iPhone Air」が値上げの対象で、機種変更時の実質負担額も上がっています。
ここ最近はメモリー価格の高騰やSoCの値上げ方針が相次いで伝えられていて、端末価格に反映される動きがメーカー・キャリアの双方で出てきています。今回の改定も、そうした流れの中で一括価格が見直された形です。
ポイントは、新規契約・MNPの実質負担額が据え置かれていることです。これから乗り換えでiPhoneを買う人には影響が小さく、いままで通りの条件で検討できます。一方で、同じソフトバンクのまま機種変更を考えている人は負担額が変わるので、購入前に最新の金額を確認しておくと安心です。狙っている容量やモデルが決まっているなら、条件の良いうちに動くのもひとつの手ですね。
ESRから、MagSafeに対応したiPhone用クリアケース「ESR Classic ハイブリッドマグネットケース」が登場しました。
透明ケースは本体のカラーやデザインをそのまま見せられる代わりに、使ううちに黄ばんでくるのが長年の悩みどころでした。この製品は透明度の高いポリカーボネートに耐黄変PUコーティングを組み合わせて、そこに手を入れたモデルという位置づけです。対応機種はiPhone 13シリーズからiPhone 17シリーズまでと幅広く用意されています。
iPhoneの色や質感を隠したくないけれど、ケースの寿命も気にしたい......という人にはちょうど良い選択肢ですね。カメラ部を兼ねたFlexスタンドが付いているので、動画を見るときや机の上でビデオ通話をするときにそのまま立てられるのも便利です。透明ケースはどうしても経年で少しずつ変化していくものなので、「まったく黄ばまない」ではなく「黄ばみにくい」ものとして、数年単位で買い替える前提で選ぶと納得感がありますよ。
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楽天モバイルが8月3日、「iPhone 16(128GB)」を4万円分お得に購入できるキャンペーンを開始しました。
iPhone 16は現行シリーズの1つ前にあたるモデルで、最新のiPhone 17シリーズが各社で値上げされている今、価格を抑えつつ最新に近い体験を得たい人の受け皿になっています。今回は値引きとポイントバックを組み合わせた形での施策です。
iPhoneの割引としては4万円分というのはかなり大きい部類で、写真や動画をそれほど溜め込まない人や、家族用にもう1台iPhoneを増やしたい人には狙いやすい内容です。ただしポイントバックを含む構成なので、その場で引かれる分と後から戻ってくる分の内訳は申し込み画面で確認しておくと安心ですね。終了日が未定というのは、裏を返せばいつ終わってもおかしくないということでもあるので、気になっている人は早めにチェックしておきましょう。
ワイモバイルの「ワイモバ 超!感謝祭」が8月7日から内容強化されて、紹介特典の増額に加えて横折りスマホ「nubia Fold」が2年間で2万6000円という価格で登場します。
ワイモバイルはこのところ、認定中古iPhoneの値下げやミドルレンジ端末のMNP特価など、端末まわりの施策を立て続けに打ち出してきました。今回はその流れで開催中の感謝祭そのものをテコ入れする形になっていて、既存ユーザー向けの紹介特典と、目玉端末の値引きが同時に強化されるのがポイントですね。
ブック型の折りたたみスマホは20万円前後の製品も珍しくないジャンルなので、2年で2万6000円という水準なら「一度あの大画面を試してみたい」という人にとってかなり入りやすい入り口になりそうです(・∀・) 紹介特典のほうは、紹介する側とされる側それぞれに適用条件がありますし、端末価格も一定期間後の返却などが前提になっているケースが多いので、申し込み前に条件をチェックしておくと安心ですね。開始は8月7日からなので、乗り換えを考えている人は少し待ってから動くのがよさそうです。
カラビナで吊るして持ち歩けるモバイルバッテリー「マジェット カラビナバッテリー(MaGdget Carabiner Battery)」のレビューが公開されました。
LEDライトとケーブル、さらにApple Watchの充電機能まで1台にまとめた製品で、クラウドファンディングの応援購入で登場したもの。筆者は超早割の6930円で入手したそうです。
カバンのベルトループなどに引っ掛けて持ち運べるので、ポケットや荷物のスペースを圧迫しにくいのがうれしいところ。ケーブルが本体側にまとまっているタイプは「ケーブルだけ忘れた」という事故も起きにくく、Apple Watchも使っている人なら持ち歩く充電アイテムをまとめて減らせそうです。クラウドファンディング発の製品なので、一般販売や入手のしやすさについては最新の情報を確認しておくと安心ですね。
背面カメラが1つしかない「iPhone Air」の弱点を、懐かしのアイテムで補ってみたというコラムが公開されました。
iPhone Airは薄さと軽さを最優先した割り切り型のモデルで、その設計のためにカメラは1眼構成になっています。2026年7月のAmazonプライムデーでは2割を超える値引きで販売され、これまで評判が振るわなかったこのモデルに改めて注目が集まったという経緯があります。
薄型・軽量を優先して選ぶなら、カメラが1つという構成をどう埋めるかがそのまま使い勝手を左右します。望遠や超広角を日常的に使う人は、こうした外付けのアイテムで補えるかどうかを買う前に一度考えておくと安心ですね。逆に「スナップが撮れれば十分」という使い方なら、値引きのタイミングは狙い目といえそうです(^^)
ドコモ・au・ソフトバンク・楽天モバイルの4キャリアでお得に買えるスマホをまとめた、2026年8月版のおすすめ記事が公開されました。
ここ最近は円安や部材コストの影響で端末価格の高騰が続いていますが、その一方で各キャリアは「一括1円」「月々1円」といった実質値引き施策を用意していて、探し方次第でぐっと負担を抑えられる状況になっています。さらにサブブランドや格安プランでは、返却時の特典利用料がかからないタイプの端末購入プログラムも選べるようになってきました。
「とにかく通信費込みで安く済ませたい」という方は1円クラスのエントリーモデル、「カメラや折りたたみも捨てがたい」という方は購入プログラム込みの実質価格で比べてみると、選択肢がかなり広がりそうです。ただし1円級の価格はMNPや対象プランなどの条件付きになっていることが多く、購入プログラムも返却の有無で最終的な負担額が変わってきます。申し込み前に条件のところだけ一度確認しておくと安心ですね(・∀・)
クアルコムが決算説明会で、スマートフォン向けを含むチップセットの価格を引き上げる方針を明らかにしました。
理由として挙げられたのは、半導体製造や部材コストの高騰です。ここ最近はメモリ価格の上昇を理由にした値上げの話がたびたび出ていましたが、今回はスマホの頭脳にあたるSoCそのものの話。「Snapdragon」はハイエンドからミドルレンジまで幅広い機種に載っているだけに、影響範囲は広そうです。
気になるのは「いつから・どれくらい」ですが、そこはまだ明らかにされていません(^^;) 今すでに使っている端末の値段が変わるわけではないので、慌てて動く必要はなさそうです。買い替えを考えている方は、これから登場する新機種を待つよりも、値ごろ感が出てきた現行モデルを狙うほうが結果的にお得になるケースも増えてくるかもしれませんね。セール情報はこまめにチェックしておくと安心です。
RORRYが、LightningケーブルとUSB Type-Cケーブルを内蔵した20000mAhのモバイルバッテリー「RORRY CharmGo 20000mAh」を発売しました。
CharmGoシリーズはこれまでキーホルダー感覚で持ち歩ける小容量モデルが中心でしたが、今回は同シリーズに大容量20000mAhモデルが加わったかたちです。ケーブルを2本内蔵しているので、iPhoneの旧モデルとType-C機器が混在している人でもケーブルを別途持ち歩かずに済み、最大4台までを同時に充電できます。
20000mAhクラスとしては価格の面でかなり手を出しやすく、家族や友人と出かけたときに何台もまとめて面倒を見られるのが強みです。ケーブルを忘れがちな人、災害への備えとして1台置いておきたい人にも向いていますね。割引はAmazon限定クーポンコードの適用が条件なので、購入前にクーポンが有効になっているか確認しておくと安心です。
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KDDIが、auとUQ mobileで販売している「iPhone 17」シリーズの価格を7月31日に値上げすると発表しました。値上げ幅は最大で約10%です。
iPhoneの国内価格をめぐっては、7月にドコモも「iPhone 17」シリーズや「iPhone Air」の値上げを実施したばかりで、キャリア各社で相次いで価格改定が進んでいる状況です。今回もっとも上げ幅が大きいのは「iPhone 17 Pro Max」の2TBモデルで、2万9900円アップの42万9800円になります。
au・UQ mobileでiPhone 17シリーズの購入を検討している方は、7月30日までが現行価格で買える最後のタイミングということになります。とくに上位モデル・大容量モデルほど上げ幅が大きいので、Pro Maxの大容量を狙っている場合は影響が大きめ。なお実際に支払う金額は残価設定型の購入プログラムを使うかどうかでも変わってくるので、本体価格だけでなく実質負担額もあわせて確認しておくと判断しやすいですよ。
【追記】 値上げの対象は「iPhone 17」シリーズだけではありませんでした。UQ mobileでは「iPhone 17e」の全容量と「iPhone 16」の128GBモデルも、同じ7月31日から価格が改定されます。
ここで注目したいのは、一括価格と一緒に残価も引き上げられるため、2年間で実際に支払う金額は変わらないケースがあるという点です。残価設定型のプログラムで2年ごとに買い替えるスタイルなら、今回の改定で負担が大きく増えることは少なそうですね。一方、一括で購入して長く使いたい方には値上げがそのまま効いてきますので、比較的手が届きやすい17eや16を狙っていた方は、改定後の価格と実質負担額の両方を見比べてから決めると納得しやすいと思います。
Amazon.co.jpで「iPhone Air」が7月29日からタイムセールの対象になり、全ストレージ容量が21〜26%オフで販売されています。
iPhone Airは7月上旬のプライムデーでもセールに登場していましたが、そのあとアップルが日本での販売価格を正式に値上げしたばかり。今回はその値上げ後の定価に対しての値引きで、256GBモデルが17万7800円→13万9800円、512GBモデルが21万2800円→15万6800円、1TBモデルが22万9800円→16万9800円という価格になっています。
いちばん値引き幅が大きいのは1TBモデルで、上位容量ほどお得感が強い構成です。厚さ5.6mmの薄さと軽さが持ち味の端末なので、「大画面は欲しいけれど重い機種は持ちたくない」という人にはかなり狙い目のタイミングと言えます。ただしタイムセールなので期間や在庫には限りがあります。前回のセールでは人気容量から品切れになっていったので、狙っている色・容量がある方は早めにチェックしておくと安心です(^^)
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日本で売られているiPhoneは、値上げ後の価格で見ても世界的にはかなり安い部類に入る、という調査結果が公開されました。
ここのところ、キャリア各社が「iPhone 17」シリーズや「iPhone Air」の価格を引き上げる動きが続いていて、「ずいぶん高くなったなぁ」と感じていた方も多いのではないでしょうか。今回の調査は、MM総研が世界39の国/地域を対象にiPhoneの販売価格を横並びで比べ、値上げ後の日本がその中でどのあたりに位置するのかを確かめたものです。
為替レートや各国の税制の違いもあるので単純に「日本が一番お得」と言い切れるわけではありませんが、「海外で買った方が安いのでは?」と気になっていた人にとっては、ひとつの判断材料になりそうです(^^) 国内価格が相対的に恵まれているうちに買い替えてしまう、という考え方もアリですね。値上げの話が続くとつい身構えてしまいますが、世界の水準と並べてみると少し見え方が変わってきます。
先日発表されたサムスンの折りたたみスマホ「Galaxy Z Fold8」「Galaxy Z Fold8 Ultra」が、サムスンのスマートフォンとしては初めてシリコンカーボンバッテリーを採用したそうです。
折りたたみスマホは「薄さ」と「電池容量」の両立がいちばん難しいところ。シリコンカーボンは同じサイズでより多くの電力を蓄えられる技術で、本体を分厚くせずに大容量化できる鍵として注目されてきました。Z Fold8 Ultraは5000mAhを搭載しています。
2000回→1200回という数字だけ見るとドキッとしますが、記事によればGalaxy S26 Ultraが1200回、Pixel 10 Proが1000回、iPhone 17 Proが1000回と、他社のフラッグシップと並べればむしろ標準的な水準です(^^) 2〜3年で買い替えるスタイルの人なら、そこまで気にしなくてよさそうですね。長く使い続けたい派の人は、購入前にバッテリー交換の費用と受付窓口を確認しておくと安心です。
アップルがiPhone向けに「iOS 26.6」の提供を開始しました。
iOS 26系はすでに成熟した段階に入っていて、次期メジャーバージョンとなる「iOS 27」は今年7月にパブリックβが公開されたばかり。今回の26.6は、秋の正式版に向けて足元を整えておくタイプの更新という位置づけですね。
派手な新機能が増えるタイプの更新ではないぶん、動作の安定性や不具合修正が中心になります。秋のiOS 27へスムーズに移行したい人ほど、早めに当てておくと後がラクですよ。適用前にバッテリー残量と空き容量だけ確認しておくと安心です(・∀・)
楽天モバイルオンラインショップのスマートフォン売れ筋ランキング2026年6月版が公開され、「iPhone 17e」が引き続き首位となりました。
上位4機種は前月から顔ぶれ・順位ともに変動なしという安定した結果に。一方で下位では動きがあり、ランク外だった「AQUOS wish5」が10位に入り、「iPhone 16」も9位に戻っています。
上位が動かないということは、それだけ「定番の選びやすい機種」がはっきりしてきたということでもあります。機種選びで迷っている人は、まず上位陣から見ていくと大きな失敗はしにくいはず。逆に価格重視なら、圏外から戻ってきた「AQUOS wish5」や「iPhone 16」のように、値ごろ感が出てきた一世代前の機種を狙うのも賢い手ですね。
ほかの機器に給電できるモバイルバッテリー機能を備えたフィーチャーフォン「Nokia 300 Power Bank」が、フィリピンで1990ペソ(約5300円)で予約受付を開始しました。
ベースになっているのはHMD Terra。4G LTEに対応し、3700mAhという"ガラケーとしては大容量"のバッテリーを積んでいるのが特徴で、サイドボタンで給電モードに切り替えると充電ケーブル経由でスマホなどを充電できます。軍用基準準拠のタフネス設計で防水防塵にも対応し、連続待受は約1カ月半とされています。
スマホをメインで使いつつ、キャンプや災害時用にもう1台タフな端末を持っておきたい人にはかなり刺さる1台だと思います。バッテリー持ちのいい端末がそのまま予備電源にもなるので、荷物をひとつ減らせるのがうれしいところ。現時点では日本での発売は未定なので、いま日本で手に入れるのは難しそうですが、こういう割り切った端末が国内でも増えると楽しくなりそうですね。
サムスンの新型折りたたみ「Galaxy Z Fold8」の実機ハンズオンが公開され、注目の横長ワイドな画面比が高く評価されています。
Fold8のワイド化は発表前からさんざん噂されていたポイントで、折りたたみiPhoneがワイド画面になるという噂への先手として投入されたとも言われている部分です。スペック表だけでは伝わりにくい「持ったときの感触」がどう変わったのか、実機に触れた印象が気になっていた人も多いのではないでしょうか。
折りたたみ選びで意外と効いてくるのが、閉じた状態でどれだけ普通のスマホとして自然に使えるかという点です。幅が広がったことで片手操作や文字入力のクセが減るなら、これまで「折りたたみは開かないと使いにくそう」と敬遠していた人にも候補に入ってきます。一方で幅が広い分、ポケットでの収まり方は好みが分かれるところなので、購入を検討している人は店頭で一度握ってみると納得して選べると思います。
auオンラインショップの2026年6月スマホ売れ筋ランキングが公開され、6月11日発売の「Xperia 1 VIII」がいきなり2位に飛び込んできました。
毎月恒例のこのランキングは、そのキャリアで「今どの端末が実際に選ばれているか」が見える定点観測データです。6月は新しいハイエンド機の発売があった月で、その影響がそのまま順位に出た格好ですね。
iPhone 17(256GB)が首位を守り続けている一方で、国産ハイエンドの新作がすぐ2位に付けるあたり、Xperiaを待っていた人がしっかりいることが分かります。上位10機種のうち6機種が前月と同順位というのも、いま人気の機種はかなり固定化しているということですね。ただしこの手のランキングは各社の割引施策や在庫状況にも左右されるので、「売れている=自分に合う」とは限りません。気になる機種があれば、実質負担額や返却条件もあわせてチェックしておくと安心です。
ドコモオンラインショップの2026年6月の売れ筋ランキングで、6月11日発売の「Xperia 1 VIII SO-51G」がいきなり2位に入りました。
Xperia 1 VIIIはソニーのフラッグシップにあたるモデルで、発売から3週間ほどでの集計にもかかわらず上位に食い込んだ形です。一方の首位は「iPhone 17(256GB)」が守り、前月に4位と5位で並んでいた「Google Pixel 10a」の2モデルは8位と9位まで順位を下げています。
発売直後のフラッグシップがいきなり2位まで来るのは、Xperiaを待っていた層がしっかり残っている証拠ですね。逆に首位のiPhone 17が動かないあたりに、ドコモでのiPhone人気の底堅さが出ています。ランキングは「今よく売れている=在庫や割引施策が手厚くなりやすい機種」を知る手がかりにもなるので、機種選びで迷っている方は候補の順位の動きも見ておくと、買うタイミングを決めやすくなりますよ(^^)
サムスンが「Galaxy Z Fold8」で「開くと横長」という画面設計を選んだのはなぜなのか、その狙いをITmedia Mobileが読み解いています。
Galaxy Z Fold8は7月22日のGalaxy Unpackedで発表されたフォルダブルの標準モデルで、上位のFold8 Ultra、縦折りのFlip8とあわせて3モデル構成になっています。これまでのFoldシリーズは開いたときに縦長寄りの画面比率でしたが、今回は4:3の横長へと方向を変えてきたのが大きな違いです。
横長の大画面は、動画や資料を映しながらもう一方でメッセージを打つ、といった「ながら使い」との相性がよく、AIアシスタントに画面の中身を渡しつつ作業する使い方が増えるほど効いてくる部分ですね。折りたたみのiPhoneを待つか、今Galaxyを選ぶかで悩んでいる方にとっては、サムスンがどこで勝負しようとしているのかを知っておくと判断がしやすくなりそうです。国内では8月7日発売なので、実機の画面比率が自分の使い方に合うかどうか、店頭で開いて確かめてみるのがおすすめです。
KDDIが、au Online Shopで薄型モデル「iPhone Air」を安く購入できるお得情報です。機種変更でも1TBモデルが2年間5万4800円まで下がります。
今回の実質負担額は、「新iPhone機種変更おトク割」「au Online Shop スペシャルセール」に加え、2年後の端末返却を前提とした「スマホトクするプログラム+」を組み合わせて実現するものです。iPhone Airはシリーズのなかでも薄さと軽さを重視したモデルなので、大容量ストレージをこの価格で狙えるのはうれしいところですね。
写真や動画をたっぷり保存したい方や、機種変更で軽いiPhoneに乗り換えたい方に向いた内容です。ただし今回の実質負担額はプログラム+による端末返却が前提となっているので、2年後に返却する使い方が自分に合うか、返却時の条件を先に確認しておくと安心して申し込めますよ。
NTTドコモが、7月28日以降にオンラインショップでのiPhone価格を改定します。iPhone 16やiPhone 17シリーズ、iPhone Airなどが対象です。
先日Appleが本体価格を一斉に引き上げたばかりで、その流れを受けたキャリア側の価格改定という位置づけですね。今回はあわせて、一部の機種で「いつでもカエドキプログラム」適用時の残価(あらかじめ設定される買い取り価格)も引き上げられているのがポイントです。
本体価格が上がるのは気になるところですが、残価が引き上げられた機種では、2年後に端末を返却したときに免除される金額が増えるため、実質負担額でみると単純な値上げ幅ほど響かないケースもあります。これから購入を考えている方は、表示価格だけでなく残価プログラム込みの実質負担額まで一度チェックしておくと、自分にとってお得なタイミングか判断しやすくなりますよ。
2027年に登場するとみられる20周年記念iPhoneについて、ディスプレイが歴代最大の約7インチになるかもしれないという話題が出てきました。
2026年はApple創業50周年の年で、この秋には折りたたみiPhoneの登場が期待されています。一方でiPhoneそのものが20周年を迎えるのは翌2027年で、節目のモデルに何か特別なことがあるのでは、と早くも注目が集まっているという流れですね。
約7インチとなると、今のPro Maxクラスよりさらに一回り大きい画面ということになり、動画や電子書籍、ゲームを大きな画面で楽しみたい人にはかなり魅力的な話です。ただし現時点ではあくまで1年以上先の予測段階なので、いま買い替えを考えている方は目の前のモデルで選んで問題ありません。長く使うつもりで「次の次」を待つ選択肢もある、くらいの気持ちで続報を楽しみに待ちたいところです。
楽天モバイルが「楽天モバイル買い替え超トクプログラム」の故障費用を、2026年7月23日付けで一律2万2000円から製品別の設定へと改定しました。
買い替え超トクプログラムは、購入した端末を一定期間後に返却することで残りの支払いが不要になる、いわゆる残価設定型の購入プログラムです。返却時に画面割れなどの故障があると別途「故障費用」が必要になる仕組みで、これまではどの機種でも一律2万2000円でした。今回の改定で機種ごとに金額が設定される形になり、iPhoneは従来どおり2万2000円が適用されます。
返却前提でスマホを買っている方にとっては、返却時にいくら上乗せされる可能性があるのかが機種によって変わるということなので、契約中の端末がどの金額に該当するのかを一度確認しておくと安心です。とはいえ、故障費用はあくまで「故障していた場合」の話なので、ケースや保護フィルムで日ごろから守っておけば過度に心配する必要はありません。これから同プログラムで購入を検討している方も、端末価格と合わせて条件を見ておくと納得して選べますね。
iOS 27のコードから、複数のバッテリーを搭載するiPhoneの存在を示唆する記述が見つかったと報じられています。
折りたたみiPhoneや「iPhone Ultra」(仮称)については以前からさまざまな噂が流れてきましたが、確たる裏付けに乏しい状態が続いていました。今回はMacRumorsがiOS 27のコード内に手がかりを見つけたという話で、噂の実在確率を一段押し上げる材料として注目されています。
あくまでコードから読み取れた手がかりの段階なので、現時点で買い替え計画に織り込む必要はありません。ただ、iPhoneの値上げが話題になっている今、次にどんなモデルが控えているのかを知っておくと、買い時を考えるうえでの材料にはなりますね。新しいiPhoneの形に興味がある人は、続報を気長に待ちましょう(^^)
グーグルが、次期モバイルOS「Android 17」にiPhoneからAndroid端末へワイヤレスでデータを引き継げる新しい移行機能を搭載すると発表しました。
これまでiPhoneからAndroidへの乗り換えでは専用アプリのダウンロードが必要でしたが、新機能はOSに直接組み込まれる形になります。Galaxy Unpackedに合わせて公開された発表で、転送できるデータの種類も広がり、Wi-Fiのネットワーク情報やeSIMまで直接引き継げる仕組みとのことです。
乗り換えでいちばん面倒なのは、実は初期設定まわりだったりしますよね。Wi-Fiのパスワードを一つずつ入れ直したり、eSIMを再発行したりという手間が減るのは、iPhoneからAndroidへの移行を検討している人にはうれしいポイントです。折りたたみスマホなどAndroid側に気になる端末が増えてきたタイミングでもあるので、乗り換えのハードルはさらに下がりそう。なお実際に使えるようになる時期や対応機種はAndroid 17の配信スケジュール次第なので、自分の端末が対象になるかは追って確認しておくと安心です。
ゲーミングデバイスでおなじみのRedMagicから、液体冷却を取り入れた新型ゲーミングタブレット「Astra 2」が登場しました。
RedMagicはこれまでも冷却性能に振り切った尖ったゲーミング端末を送り出してきたブランドです。今回のAstra 2も、無難にまとまった最新のiPadやGalaxy Tabとは一線を画す、ゲーム用途に特化した一台という位置づけになっています。
長時間の高負荷なゲームでは発熱による性能低下が悩みどころですが、液冷を積んだAstra 2ならそのあたりの安定感が期待できそうです。据え置きに近い感覚でガッツリ遊びたいゲーマー向けの一台と言えそうですね。反面、ゲームに特化した個性派なので、動画視聴や電子書籍など普段使い中心の人は自分の用途に合うか見極めてから選ぶとよさそうです。
Appleが直販価格を値上げした後も、大手4キャリアでは「iPhone 17/17e」が2年間実質24円~という価格を維持していることが分かりました。
7月にAppleがiPhoneの直販価格を引き上げましたが、ドコモ・au・ソフトバンク・楽天モバイルの4社は今のところ端末価格を据え置いています。MNP(乗り換え)と各社の端末購入プログラムを組み合わせることで、この実質価格が実現する形です。
これからiPhone 17/17eへの乗り換えを考えている方は、キャリア価格が据え置かれている今が狙い目といえそうです。ただし実質価格の多くはMNPや、2年後に端末を返却するプログラムの利用が前提となっています。返却時の条件や毎月の負担額を事前に確認しておくと、より安心して選べますよ。
モトローラが、新モデル「Edge 70 Max」を発表しました。なんといっても目を引くのが7100mAhという巨大なバッテリー容量です。
Edgeシリーズはモトローラのミドルハイ〜上位クラスを担うラインで、今回のEdge 70 Maxはその中でもバッテリー持ちを大きな武器にした一台。さらにマグネットによるワイヤレス充電にも対応していて、iPhoneのMagSafeのように背面へピタッと充電器やアクセサリーをくっつけられる使い勝手も備えています。まずは7月20日からインド市場で販売がスタートしました。
一日中ヘビーに使っても電池残量を気にしたくない、という人にはかなり魅力的なスペックですね。マグネット充電に対応しているので、ケーブルを挿す手間なく置くだけで充電できるのも便利そうです。ただし今のところ発表・発売はインド市場向けなので、日本での展開は現時点では未定という点だけ頭に入れておくと良さそうです。
モトローラが、同社初となる横折りタイプのフォルダブルスマホ「razr fold」を国内で発売しますね。
モトローラといえば縦折りの「razr」シリーズでおなじみですが、今回は大画面を左右に開く"横折り"型に挑戦。うわさされる折りたたみiPhoneの上陸を見据えて、拡大する横折り市場で先手を打ちたい狙いがあるようです。部材の高騰で本体価格は約30万円と高めですが、IIJmioが10万円割引などの施策を用意して手に取りやすくしています。
大画面でしっかり作業したい人や、これまで他社の折りたたみ機で不満を感じていた人には気になる一台になりそうです。価格は正直ハードルが高めですが、IIJmioの割引などのキャンペーンをうまく組み合わせれば実質的な負担はぐっと下げられるので、購入前に各社の施策を比べておくと安心ですよ(๑•̀ㅂ•́)و
次期「iPad mini」が有機EL(OLED)ディスプレイを搭載して、しかも今年10月までに登場するかも......というウワサが出てきました。
Appleのタブレットは、iPad Proこそ有機ELに切り替わったものの、無印iPadやiPad miniは今も液晶(LCD)を継続中なんですよね。スマホやテレビではすっかり当たり前になった有機EL化が、ついにmini/無印クラスにも広がるのでは、という期待が以前からじわじわ高まっていた、という流れです。
現行のiPad miniは片手で扱える手のひらサイズが魅力ですが、有機ELになると黒の締まりや発色、屋外での見やすさがぐっと良くなるのが嬉しいポイント。動画や電子書籍、ゲームをコンパクトな本体で楽しみたい人にはうれしい進化になりそうです。ただし現時点ではまだウワサ段階なので、買い替えを急いでいないなら、秋の正式発表を待ってから判断すると安心ですね。
Appleが7月18日、iPhoneやApple Watchなど主要製品を一斉に値上げしました。新品スマホの価格帯がぐっと引き上がる大きな動きです。
背景にあるのは、AI需要の急拡大によって世界的にメモリやストレージの価格が高騰していること。この影響で新品iPhoneの下限価格も上がり、これまで手が届きやすかった「10万円以下の新品iPhone」がラインアップから姿を消した形になります。SNSでも「新品が高すぎる」という声が広がっているそうです。
新品iPhoneをそのまま狙っていた人にとっては、予算の見直しが必要になりそうです。とはいえ選択肢はいくつかあって、キャリアの実質割引プランをうまく使えば負担を抑えられますし、状態の良い認定中古・中古端末なら価格を大きく下げられます。ただ、その中古も需要増で品薄・値上がりしやすくなっているので、気になるモデルがあるなら早めに在庫や価格をチェックしておくと安心ですよ(^^)
【追記(2026年7月23日)】今回の値上げについて、メモリ高騰ではなく為替が主な要因ではないかという見方が出てきました。内外の価格を見比べると、価格が改定されたのは日本国内のみで、急激に進んだ円安相場を反映した調整と考えられるという分析です。あわせて、秋の新モデルが今よりさらに高くなる可能性も指摘されています。
理由が為替ということであれば、円安が続く限り秋の新モデルも強気の価格になる可能性はあります。今のラインアップで欲しいモデルが決まっているなら、秋を待つより早めに動くという判断も十分アリですね。もちろん為替は動くものなので断定はできませんが、買い替えを考えているならキャリアの割引条件を今のうちに見ておくと動きやすいと思います。
NTTドコモが、7月17日以降、一部のスマートフォンを「いつでもカエドキプログラム」の対象外にすると発表しました。
「いつでもカエドキプログラム」は、端末を返却することで購入代金の一部の支払いが不要になる残価設定型の仕組みです。今回その対象機種が見直され、iPhone 15 Pro Max(512GB)やAQUOS sense9などが対象外に、iPhone Airや17 Proなど一部のiPhoneは上位版の「いつでもカエドキプログラム+」の対象外になります。
返却を前提に端末を安く使おうと考えていた人にとっては、実質負担額が変わってくる可能性があります。対象の機種を検討している場合は、購入前に最新の対象条件を確認しておくと安心です。返却プログラムを使わずに一括で購入するなら影響はないので、自分の買い方に合わせて見比べておきたいですね。
NTTドコモが、ドコモオンラインショップで「iPhone 17 Pro(256GB)」を実質約6万円から購入できる価格で販売しています。
iPhone 17 Proは現行のフラッグシップにあたるモデルで、通常価格は21万4940円とやはり高めの設定。そこにドコモの残価設定型プログラムを組み合わせることで、一定期間後の返却を前提に手元での負担額を大きく抑える、という買い方になります。
ハイエンドのProモデルはどうしても値が張りますが、この買い方なら1年利用で実質4万円台、2年でも6万円台と、かなり手が届きやすくなりますね。最新の性能やカメラをできるだけ安く試したい人に向いています。所定期間後の端末返却が前提のプログラムなので、長く同じ端末を使い続けたい人は総額との違いを確認しておくと納得して選べますよ(^^)
auオンラインショップで、「iPhone Air」を機種変更で購入する際の実質負担額が引き下げられました。
iPhone Airは薄型ボディが特徴のモデルで、これまでこうしたお得な施策はMNP(乗り換え)向けが中心でした。今回は機種変更が対象になっているのがポイントで、256GB・512GB・1TBの各容量に「スマホトクするプログラム+」を適用したときの負担額が下がっています。
すでにauを使っていて、乗り換えなしでiPhone Airに買い替えたい人には嬉しい内容ですね。特に大容量の1TBはスペシャルセールの割引増額も重なるので、写真や動画をたっぷり撮る人は要チェックです。プログラム利用時は端末返却などの条件があるので、そこだけ確認しておくと安心ですよ。
ワイモバイルオンラインストアの「iPhone 16」(128GB)が値下げされ、2年間の実質負担額がなんと24円になりました。
「新トクするサポート(A)」は、端末を48回払いで購入し、特典を利用して端末を返却すると残りの支払いが不要になるソフトバンクの購入プログラムです。iPhone 16はひとつ前の世代のスタンダードモデルですが、性能面ではまだまだ現役で使える一台ですね。
2年後に端末を返却する前提にはなりますが、月々の負担をほとんど気にせずiPhoneを持てるのは大きな魅力です。とにかく安くiPhoneを使い始めたい人や、2年ごとに機種を乗り換えるスタイルの人にはぴったりの選択肢になりそうですよ。適用条件や返却時の端末状態の基準は、申し込み前にオンラインストアで確認しておくと安心です。
ワイモバイルオンラインストアで、ソフトバンク認定中古品の「iPhone 13 128GB」と「iPhone SE(第3世代)64GB」が値下げされました。
認定中古品は、ソフトバンクが下取りなどで回収した端末を検査・整備したうえで販売するもの。新品のiPhoneの価格が高止まりするなか、費用を抑えてiPhoneを持ちたい人の定番の選択肢になっています。iPhone 13もiPhone SE(第3世代)も、型落ちながら今も根強い人気のモデルですね。
認定中古なら状態の当たり外れが少なく、はじめてのスマホやサブ機、お子さん用にも選びやすいのがうれしいところ。中古品は在庫や価格が変動しやすいので、気になっていた方は早めにオンラインストアをのぞいてみるとよさそうです(^^)
【追記:7月24日】iPhone SE(第3世代)64GBがMNPで1円に
その後さらに条件が良くなり、iPhone SE(第3世代)64GBは他社からの乗り換え(MNP)で1円で購入できるようになりました。値下げ後の通常価格2万1600円からの、さらに一段踏み込んだ実質的な割引ということになります。
ただしこの価格になるのはMNP+「シンプル3 M/L」での契約が条件なので、プランも含めて乗り換えを検討している方向けのお得情報ですね。ホームボタンと指紋認証(Touch ID)が使えるコンパクトなiPhoneはこの世代が最後なので、その操作感が好きな方や、ご家族用の1台を安く用意したい方には狙い目です。認定中古品は在庫数に限りがあるので、気になる方は早めのチェックが安心ですよ。
Huaweiから、カメラ性能をこれでもかと全部盛りにしたようなハイエンドスマホ「Pura 90s Pro」が登場しました。
「カメラが強いスマホ」というとXiaomiやGalaxy、vivo、iPhoneあたりが定番として名前に挙がりますが、Huaweiもかねてからカメラにこだわり続けてきたメーカーですね。今回のPura 90s Proは、その強みをさらに突き詰めて、覇権を狙いにいった一台という位置づけのようです。
スマホのカメラでできるだけ妥協したくない、遠くの被写体もディテールを残して撮りたい、という欲張りな人には気になる一台ですね。ただ可変絞りや超高倍率ズームは使いこなしに少し慣れが要る部分もあるので、自分の撮りたいシーンに合うかどうか作例をチェックしてから検討すると、より満足のいく選び方ができそうです。日本での正式な取り扱いについては続報を待ちたいところです。( ̄▽ ̄)
RORRYが、スマホ・Apple Watch・AirPods・着脱式バッテリーをまとめて充電できる4in1ワイヤレス充電ステーション「RORRY AuraDock M1-10000」を発売しました。
RORRY AuraDockシリーズはこれまでも着脱式バッテリーを備えたMagSafe充電ステーションを展開してきましたが、今回のM1-10000はバッテリー容量を従来の5000mAhから1万mAhへと倍増させた上位モデルという位置づけです。1台で複数のApple製デバイスをまとめて充電しつつ、外出するときはバッテリー部分だけ取り外して持ち出せるのが特徴です。
デスクではワイヤレス充電ステーションとして使い、出かけるときはバッテリーを外してモバイルバッテリーとして持ち出せるので、充電器を何個も用意したくない人に向いています。iPhoneを約2回フル充電できる容量があるとのことなので、日帰りの外出くらいなら安心して使えそうです。残量がLEDで分かるのも、地味ですが便利なポイントですね。
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薄さわずか6mm、板チョコみたいに薄いXiaomiのMagSafe対応モバイルバッテリー「Xiaomi UltraThin モバイルバッテリー」が、その身軽さで改めて注目を集めています。
iPhoneの背面にペタッと貼り付けて使えるMagSafeバッテリーは手軽で便利な一方、本体が分厚いと持ちにくくなってしまうのが悩みどころ。このモデルは厚さ約6mm・重さ約98gと徹底的に薄型軽量化されていて、装着したまま持ち歩いても気になりにくいのが売りです。容量は5000mAhで、iPhoneを約1回分充電できる目安になっています。
「大容量よりとにかく身軽に持ち歩きたい」という人にぴったりの一台です。ちょっとした外出やお出かけのお守り代わりに1つ忍ばせておくと安心ですね。一日中がっつり充電したい場合は容量が物足りないこともあるので、使い方に合わせて選ぶと失敗が少なそうです。
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Appleが、今秋の正式リリースを予定しているiPhone向け次期OS「iOS 27」の、最初のパブリックβ版を公開しました。無料のβプログラムに登録すれば、開発者でなくても誰でも一足先に試せるようになっています。
iOSのパブリックβは、正式版に先立って一般ユーザーが新機能を体験できる恒例のプログラムで、これまで開発者向けβで先行していた機能がいよいよ広く開放される段階にあたります。iOS 27では会話がより自然になった新AIアシスタント「Siri AI」が導入されるほか、写真のAI編集ツールや子どもの安全機能の強化、各種パフォーマンスの高速化などが盛り込まれる予定です。
正式版を待たずに秋の目玉機能を触ってみたい人にはうれしいタイミングですね。特に刷新される「Siri AI」がどれだけ賢くなったのか気になるところです。ただしパブリックβはあくまで開発途中のバージョンなので、動作が不安定になったりバッテリーの持ちが変わったりすることもあります。普段使いのメイン端末に入れるのは避け、サブ機で試すかバックアップを取ってから登録しておくと安心です。
iPhone Airは、厚さわずか5.6mm・重さ165gという歴代iPhone史上もっとも薄く軽いボディを実現した、アップルの新しいスタンダードモデルです。チタニウムフレームに6.5インチのSuper Retina XDRディスプレイを備え、120HzのProMotionにも対応。心臓部にはProシリーズと同じA19 Proチップと12GBメモリを搭載し、薄型ながら処理性能に妥協はありません。カメラは4800万画素のFusionカメラを中心とした構成で、2倍相当の光学品質ズームも利用可能。Face IDやおサイフケータイ、IP68の防水防塵にも対応します。物理SIMを廃しデュアルeSIM専用となった点も特徴で、薄さと軽さを最優先したい人にぴったりの一台です。
メーカー公式サイト
Amazon.co.jpのタイムセールで、「iPhone Air」の1TBモデルが26%オフの16万9800円で販売されています。
iPhone Airは、6.5インチのProMotionディスプレイとA19 Proチップを搭載した「史上最薄」をうたうモデルで、48MP Fusionカメラも備えています。1TBモデルは通常22万9800円程度と、ラインアップの中でも最上位の大容量ストレージモデルという位置づけです。
写真や動画をたくさん保存したい人、クラウドに頼らず本体だけで容量をまかないたい人には嬉しい値下げ幅ですね。ただし人気モデルのタイムセールは売り切れも早いので、購入を検討している方は在庫があるうちにチェックしておくと安心です。
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NIMASO JAPANがAmazonプライムデーと自社セールを同時開催し、iPhoneやNintendo Switch 2向けの保護フィルム・ケースなどが最大36%オフになっています。
今回は7月7日〜9日のプライムデー先行セールと7月10日〜13日の本セールに合わせて、NIMASO公式オンラインストアの「夏のおでかけセール」(7月9日〜20日)も同時開催という形だそうです。NIMASOはiPhone向けの保護フィルムやクリアケースを中心に展開しているブランドで、Nintendo Switch 2やiPad用のアクセサリーも手がけています。
対象にはNintendo Switch 2用の保護フィルム(1099円、22%オフ)、iPhone向けの360度覗き見防止ガラスフィルム(2549円、15%オフ)、iPhone 17用のクリアケース(1506円、24%オフ)、iPad用のペーパーライクフィルム(1397円、18%オフ)などが含まれます。すでに端末を使っていて保護フィルムだけ買い替えたい方にも、これから新調する方にもうれしいラインナップですね。セール期間や数量には限りがあるので、気になるものがあれば早めにチェックしておくと安心です。
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Amazon.co.jpで「iPhone Air(512GB)」がタイムセール価格で登場していますよ。
iPhone Airは薄型軽量ボディが特徴のモデルで、大容量の512GBモデルは特に価格が高めに設定されているため、セールでの値引きは購入を検討している人にとって狙い目のタイミングです。
薄型軽量ボディで大容量の512GBが2割引きになるのはうれしいセールですね。写真や動画をたくさん保存したいけど本体はできるだけ軽くしたい、という人にはちょうどいいタイミングかもしれません(^^)
ゲオストアから毎月恒例の中古スマホ人気ランキングが発表されましたよ。
ゲオストアは毎月「中古スマホ人気ランキング」を発表しており、型落ちモデルの人気動向や下取り相場を知る定番の指標として注目されています。
中古スマホを検討している人にとっては、こうしたランキングは「今どのモデルが人気で価格がこなれているか」を知る手がかりになりますよ。特に買い取りランキングで「iPhone 13」が上位をキープしているのは、下取りやフリマ出品を考えている人にも参考になりそうです(^^)
スマートロック「Nature Lock」が新機能を追加し、iPhoneでもハンズフリー解錠ができるようになったそうです。
専用キーがなくてもiPhoneひとつで解錠できるのは便利。Alexa対応で声でも解錠できるとのことで、スマートホーム化がまた一歩進んだ印象です。
中古スマホ販売のにこすまが2026年6月のランキングを発表、iPhone 14/15の人気が伸びているそうです。
Apple製品の値上げを見越した「先回り需要」が背景にあるとのこと。型落ちモデルでも十分な性能なので、コスパ重視の方にはねらい目かもしれませんね。
「iPhone 17e」は、10万円台前半から狙えるアップルの普及価格帯モデル。上位モデルと同じ世代のA19チップに、アップル自社開発のC1Xモバイル通信モデムを組み合わせています。6.1インチの有機ELディスプレイと4800万画素Fusionカメラを備え、ストレージは先代から倍増して256GBスタート、512GBも選べます。Face ID・おサイフケータイ・IP68の防水防塵・MagSafeといったiPhoneらしい装備は一通り揃い、物理SIMを廃したデュアルeSIM専用。価格を抑えつつiOSをしっかり使いたい人に向く一台です。
メーカー公式サイト
「iPhone 17 Pro Max」は、アップルのiPhone 17シリーズで最上位に位置する大画面Proモデル。6.9インチの有機ELと、有効4800万画素で揃えた広角・超広角・望遠のトリプルカメラを備え、望遠は最大8倍の光学ズームまでカバーする。A19 Proチップと12GBメモリはiPhone 17 Proと同じだが、大きなボディを生かしてバッテリー容量とストレージ上限(最大2TB)を引き上げているのが違い。おサイフケータイやIP68の防水防塵、MagSafeにも対応し、iPhoneの中でいちばん「全部入り」を求める人に向く一台だ。
メーカー公式サイト
「iPhone 17 Pro」は、A19 Proチップを搭載するアップルのプロフェッショナル向けモデル。4800万画素のトリプルカメラは望遠が光学8倍まで強化され、遠くの被写体にも強くなった。おサイフケータイやIP68防水防塵にも対応し、iOSの快適な操作性と長期サポートを両立する。
メーカー公式サイト
「iPhone 17」は、A19チップと120Hz ProMotion対応の6.3インチディスプレイを備えるアップルの標準モデル。4800万画素のメインカメラと4800万画素の超広角のデュアルカメラを搭載し、軽量な177gのボディにまとめられている。おサイフケータイやIP68防水防塵にも対応する。
メーカー公式サイト
「iPhone 16 Pro」は、A18 Proチップを搭載するアップルのプロフェッショナル向けモデル。4800万画素のメインカメラに光学5倍望遠を組み合わせたトリプルカメラと、6.3インチのProMotionディスプレイを備える。おサイフケータイやIP68防水防塵にも対応し、iOSの快適な操作性と軽量ボディを両立する。
メーカー公式サイト
「iPhone 16」は、A18チップとカメラコントロールボタンを備えるアップルの標準モデル。6.1インチのSuper Retina XDRディスプレイに、4800万画素のFusionカメラと1200万画素の超広角を組み合わせる。おサイフケータイやIP68防水防塵にも対応し、iOSならではの快適な操作性を求める人に向く一台。
メーカー公式サイト
機種名:iPad Pro 13型(2024)
<事業者状況>
4G周波数対応
5G周波数対応
事業者名 (型番等)
発売日
発売時価格
B28
B18
B19
B8
B11
B21
B3
B1
B42
n77
n78
n79
n257
au
2024年05月15日
305,200円
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
×
docomo
2024年05月15日
298,870円
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
×
softbank
2024年05月15日
318,240円
〇
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〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
×
SIMフリー
2024年05月15日
254,800円
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
×
<スペック>
【画面サイズ】
13インチ
有機EL
QHD+
Ultra Retina XDRディスプレイ
-
【本体サイズ等】
縦
281.6mm
横
215.5mm
厚さ
5.1mm
重さ
582g
×
×
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C
スペースグレイ
シルバー
【性能】
CPU
メモリ
16GB
-
OS
ストレージ
128GB/256GB/512GB/1TB/2TB
バッテリー
10537mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
ワイヤレス充電
×
×
×
その他急速充電
-
機種名:iPad Pro 11型(2024)
<事業者状況>
4G周波数対応
5G周波数対応
事業者名 (型番等)
発売日
発売時価格
B28
B18
B19
B8
B11
B21
B3
B1
B42
n77
n78
n79
n257
au
2024年05月15日
245,400円
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
×
docomo
2024年05月15日
239,910円
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
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〇
〇
〇
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×
softbank
2024年05月15日
256,320円
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
×
SIMフリー
2024年05月15日
204,800円
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
×
<スペック>
【画面サイズ】
11インチ
有機EL
WQHD+
Liquid Retinaディスプレイ
-
【本体サイズ等】
縦
249.7mm
横
177.5mm
厚さ
5.3mm
重さ
446g
×
×
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C
スペースブラック
シルバー
【性能】
CPU
メモリ
16GB
-
OS
ストレージ
128GB/256GB/512GB/1TB/2TB
バッテリー
8456mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
ワイヤレス充電
×
×
×
その他急速充電
-
機種名:iPad Pro 12型(2022)
携帯事業者:docomo /
au /
softbank /
SIMフリー
発売日:2022年10月26日
<スペック>
【画面サイズ】
12.9インチ
液晶
QSXGA+
Liquid Retina XDRディスプレイ
-
【本体サイズ等】
縦
280.6mm
横
214.9mm
厚さ
6.4mm
重さ
684g
×
×
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C
スペースグレイ
シルバー
【性能】
CPU
メモリ
16GB
-
OS
ストレージ
128GB/256GB/512GB/1TB/2TB
バッテリー
11000mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
ワイヤレス充電
×
×
×
その他急速充電
-
機種名:iPad Pro 11型(2022)
<事業者状況>
4G周波数対応
5G周波数対応
事業者名 (型番等)
発売日
発売時価格
B28
B18
B19
B8
B11
B21
B3
B1
B42
n77
n78
n79
n257
au
2022年10月26日
149,760円
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
×
docomo
2022年10月26日
166,980円
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
×
softbank
2022年10月26日
167,760円
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
×
SIMフリー
2022年10月26日
148,800円
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
×
<スペック>
【画面サイズ】
11インチ
有機EL
WQHD+
Liquid Retinaディスプレイ
-
【本体サイズ等】
縦
247.6mm
横
178.5mm
厚さ
5.9mm
重さ
468g
×
×
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C
スペースグレイ
シルバー
【性能】
CPU
メモリ
16GB
-
OS
ストレージ
128GB/256GB/512GB/1TB/2TB
バッテリー
7743mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
ワイヤレス充電
×
×
×
その他急速充電
-
機種名:iPad Pro 12型(2021)
発売日:2021年05月21日
<スペック>
【画面サイズ】
12.9インチ
液晶
QSXGA+
Liquid Retina XDRディスプレイ
-
【本体サイズ等】
縦
280.6mm
横
214.9mm
厚さ
6.4mm
重さ
684g
×
×
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C
スペースグレイ
シルバー
【性能】
CPU
メモリ
16GB
OS
ストレージ
128GB/256GB/512GB/1TB/2TB
バッテリー
11000mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
ワイヤレス充電
×
×
×
その他急速充電
-
機種名:iPad Pro 11型(2021)
発売日:2021年05月21日
<スペック>
【画面サイズ】
11インチ
有機EL
WQHD+
Liquid Retinaディスプレイ
-
【本体サイズ等】
縦
247.6mm
横
178.5mm
厚さ
5.9mm
重さ
468g
×
×
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C
スペースグレイ
シルバー
【性能】
CPU
メモリ
16GB
OS
ストレージ
128GB/256GB/512GB/1TB/2TB
バッテリー
7743mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
ワイヤレス充電
×
×
×
その他急速充電
-
機種名:iPad (第8世代)
携帯事業者:docomo /
au /
softbank /
SIMフリー
発売日:2020年09月23日(docomo・au・softbank) 2020年09月18日(SIMフリー)
<スペック>
【画面サイズ】
10.2インチ
液晶
FHD+
Retinaディスプレイ
-
【本体サイズ等】
縦
250.6mm
横
174.1mm
厚さ
7.5mm
重さ
495g
×
×
耐衝撃
×
外部接続
Lightning
スペースグレイ
シルバー
ゴールド
【性能】
CPU
メモリ
3GB
OS
ストレージ
32GB/128GB
バッテリー
8686mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
ワイヤレス充電
×
-
-
その他急速充電
-
機種名:iPad (第9世代)
携帯事業者:docomo /
au /
softbank /
SIMフリー
発売日:2021年09月24日
<スペック>
【画面サイズ】
10.2インチ
液晶
QXGA+
Retinaディスプレイ
-
【本体サイズ等】
縦
250.6mm
横
174.1mm
厚さ
7.5mm
重さ
495g
×
×
耐衝撃
×
外部接続
Lightning
スペースグレイ
シルバー
【カメラ機能(メイン)】
800万画素
広角
F2.4
-
デジタル5倍
【カメラ機能(サブ)】
1200万画素
超広角
F2.4
視野角122°
-
【性能】
CPU
メモリ
3GB
-
OS
ストレージ
64GB/256GB
バッテリー
8686mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
ワイヤレス充電
×
-
-
その他急速充電
-
【その他機能】
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:×
FeliCa
×
NFC
×
Wi-Fi5
5G対応
×
SIM
nanoSIM
eSIM
-
ハイレゾ
×
TV
×
GPS
○
赤外線
×
【比較機種】
機種名:iPad Air (第4世代)
携帯事業者:docomo /
au /
softbank /
SIMフリー
発売日:2020年10月27日(docomo・au・softbank) 2020年10月23日(SIMフリー)
<スペック>
【画面サイズ】
10.9インチ
液晶
WQHD+
Liquid Retinaディスプレイ
-
【本体サイズ等】
縦
247.6mm
横
178.5mm
厚さ
6.1mm
重さ
460g
×
×
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C
シルバー
スペースグレイ
ローズゴールド
グリーン
スカイブルー
【性能】
CPU
メモリ
4GB
OS
ストレージ
64GB/256GB
バッテリー
7667mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
ワイヤレス充電
×
×
×
その他急速充電
-
機種名:iPhone 13 Pro Max
<事業者状況>
4G周波数対応
5G周波数対応
事業者名 (型番等)
発売日
発売時価格
B28
B18
B19
B8
B11
B21
B3
B1
B42
n77
n78
n79
n257
au
2021年09月24日
156,995円
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
×
docomo
2021年09月24日
165,528円
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
×
softbank
2021年09月24日
157,680円
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
×
楽天
2021年09月24日
134,800円
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
×
SIMフリー
2021年09月24日
134,800円
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
×
<スペック>
【画面サイズ】
6.7インチ
有機EL
FHD+
ProMotion搭載Super Retina XDRディスプレイ
-
【本体サイズ等】
縦
160.8mm
横
78.1mm
厚さ
7.66mm
重さ
238g
IPX8
IP6X
耐衝撃
×
外部接続
Lightning
グラファイト
ゴールド
シルバー
シエラブルー
【カメラ機能(メイン)】
1,200万画素
広角
F1.5
-
-
1,200万画素
超広角
F1.8
視野角120°
-
1,200万画素
望遠
F2.8
-
光学6倍・デジタル15倍
【カメラ機能(サブ)】
1,200万画素
-
F2.2
-
-
【性能】
CPU
メモリ
6GB
OS
ストレージ
128GB/256GB/512GB/1TB
バッテリー
4352mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
ワイヤレス充電
○
-
-
その他急速充電
-
【その他機能】
生体認証
指紋:×
虹彩:×
顔認証:◎
FeliCa
○
NFC
○
Wi-Fi6
5G対応
sub6対応
SIM
nanoSIM
eSIM
-
ハイレゾ
×
TV
×
GPS
○
赤外線
×
【比較機種】
【アクセサリ類】
機種名:iPhone 13 mini
携帯事業者:docomo /
au /
softbank /
楽天 /
SIMフリー
発売日:2021年09月24日
<スペック>
【画面サイズ】
5.4インチ
有機EL
FHD+
Super Retina XDRディスプレイ
-
【本体サイズ等】
縦
131.5mm
横
64.2mm
厚さ
7.65mm
重さ
140g
IPX8
IP6X
耐衝撃
×
外部接続
Lightning
スターライト
ミッドナイト
ブルー
ピンク
レッド
【カメラ機能(メイン)】
1,200万画素
広角
F1.6
-
光学2倍・デジタル5倍
1,200万画素
超広角
F2.4
視野角120°
-
【カメラ機能(サブ)】
1,200万画素
-
F2.2
-
-
【性能】
CPU
メモリ
4GB
OS
ストレージ
128GB/256GB/512GB
バッテリー
2406mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
ワイヤレス充電
○
-
-
その他急速充電
-
【その他機能】
生体認証
指紋:×
虹彩:×
顔認証:◎
FeliCa
○
NFC
○
Wi-Fi6
5G対応
sub6対応
SIM
nanoSIM
eSIM
-
ハイレゾ
×
TV
×
GPS
○
赤外線
×
【比較機種】
【アクセサリ類】
<一口コメント>
日本人好みのiPhoneのミニサイズ版です。iPhone12シリーズで初めて加わったモデルですが、海外での売れ行きはあまり良くないらしく早々に打ち切りという噂もあっただけに、iPhone13シリーズのラインアップに登場したのはうれしいところですね。
内容そのものは他のiPhone13シリーズと同様に先代モデルとの差異は非常に小さいものになっています。
機種名:iPhone 13 Pro
携帯事業者:docomo /
au /
softbank /
楽天 /
SIMフリー
発売日:2021年09月24日
<スペック>
【画面サイズ】
6.1インチ
有機EL
FHD+
ProMotion搭載Super Retina XDRディスプレイ
-
【本体サイズ等】
縦
146.7mm
横
71.5mm
厚さ
7.65mm
重さ
203g
IPX8
IP6X
耐衝撃
×
外部接続
Lightning
グラファイト
ゴールド
シルバー
シエラブルー
【カメラ機能(メイン)】
1,200万画素
広角
F1.5
-
-
1,200万画素
超広角
F1.8
視野角120°
-
1,200万画素
望遠
F2.8
-
光学6倍・デジタル15倍
【カメラ機能(サブ)】
1,200万画素
-
F2.2
-
-
【性能】
CPU
メモリ
6GB
-
OS
ストレージ
128GB/256GB/512GB/1TB
バッテリー
3905mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
ワイヤレス充電
○
-
-
その他急速充電
-
【その他機能】
生体認証
指紋:×
虹彩:×
顔認証:◎
FeliCa
○
NFC
○
Wi-Fi6
5G対応
sub6対応
SIM
nanoSIM
eSIM
-
ハイレゾ
×
TV
×
GPS
○
赤外線
×
【比較機種】
【アクセサリ類】
機種名:iPad mini(第6世代)
発売日:2021年09月24日
<スペック>
【画面サイズ】
8.3インチ
液晶
QXGA+
Liquid Retinaディスプレイ
-
【本体サイズ等】
縦
195.4mm
横
134.8mm
厚さ
6.3mm
重さ
297g
×
×
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C(USB3.1)
スペースグレイ
ピンク
パープル
スターライト
【カメラ機能(メイン)】
1200万画素
広角
F1.8
-
光学5倍
【カメラ機能(サブ)】
1200万画素
超広角
F2.4
視野角122°
-
【性能】
CPU
メモリ
4GB
OS
ストレージ
64GB/256GB
バッテリー
5174mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
ワイヤレス充電
×
×
×
その他急速充電
-
【その他機能】
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:×
FeliCa
×
NFC
×
Wi-Fi6
5G対応
sub6対応
SIM
nanoSIM
eSIM
-
ハイレゾ
×
TV
×
GPS
○
赤外線
×
【比較機種】
【アクセサリ類】
<一口コメント>
先代モデルから大きく進化したiPad mini、同時に発表されたiPhone13が新機能という意味ではマイナーアップデートにとどまる中、電源ボタン統合型のTocuh IDやLightning端子からUSB type-C端子への変更、ApplePencil(第2世代)への対応と普段使いのタブレットとしては非常に優秀なモデルに仕上がっています。
機種名:iPhone 12 Pro Max
携帯事業者:docomo /
au /
softbank /
楽天 /
SIMフリー
発売日:2020年11月13日(docomo・au・softbank・SIMフリー) 2021年04月30日(楽天)
<スペック>
【画面サイズ】
6.7インチ
有機EL
FHD+
Super Retina XDRディスプレイ
-
【本体サイズ等】
縦
160.8mm
横
78.1mm
厚さ
7.4mm
重さ
226g
IPX8
IP6X
耐衝撃
×
外部接続
Lightning
シルバー
グラファイト
ゴールド
パシフィックブルー
【カメラ機能(メイン)】
1,200万画素
超広角
F2.4
視野角120°
-
1,200万画素
広角
F1.6
-
-
1,200万画素
望遠
F2
-
光学5倍
-
LiDARスキャナ
-
-
-
【カメラ機能(サブ)】
1,200万画素
TrueDepth
F2.2
-
-
【性能】
CPU
メモリ
6GB
OS
ストレージ
128GB/256GB/512GB
バッテリー
3687mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
ワイヤレス充電
○
-
-
その他急速充電
-
【その他機能】
生体認証
指紋:×
虹彩:×
顔認証:◎
FeliCa
○
NFC
○
Wi-Fi6
5G対応
sub6対応
SIM
nanoSIM
eSIM
-
ハイレゾ
×
TV
×
GPS
○
赤外線
×
【比較機種】
【アクセサリ類】
機種名:iPhone 12 mini
携帯事業者:docomo /
au /
softbank /
Y!mobile /
UQ mobile /
楽天 /
SIMフリー
発売日:2020年11月13日(docomo・au・softbank・SIMフリー) 2021年02月26日(Y!mobile) 2021年06月10日(UQ mobile) 2021年04月30日(楽天)
<スペック>
【画面サイズ】
5.4インチ
有機EL
FHD+
Super Retina XDRディスプレイ
-
【本体サイズ等】
縦
131.5mm
横
64.2mm
厚さ
7.4mm
重さ
133g
IPX8
IP6X
耐衝撃
×
外部接続
Lightning
ブラック
ホワイト
レッド
グリーン
ブルー
【カメラ機能(メイン)】
1,200万画素
超広角
F2.4
視野角120°
1,200万画素
広角
F1.6
-
【カメラ機能(サブ)】
1,200万画素
TrueDepth
F2.2
-
【性能】
CPU
メモリ
4GB
OS
ストレージ
64GB/128GB/256GB
バッテリー
2227mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
ワイヤレス充電
○
-
-
その他急速充電
-
【その他機能】
生体認証
指紋:×
虹彩:×
顔認証:◎
FeliCa
○
NFC
○
Wi-Fi6
5G対応
sub6対応
SIM
nanoSIM
eSIM
-
ハイレゾ
×
TV
×
GPS
○
赤外線
×
【比較機種】
【アクセサリ類】
機種名:iPhone 12 Pro
携帯事業者:docomo /
au /
softbank /
楽天 /
SIMフリー
発売日:2020年10月23日(docomo・au・softbank・SIMフリー) 2021年04月30日(楽天)
<スペック>
【画面サイズ】
6.1インチ
有機EL
FHD+
Super Retina XDRディスプレイ
-
【本体サイズ等】
縦
146.7mm
横
71.5mm
厚さ
7.4mm
重さ
187g
IPX8
IP6X
耐衝撃
×
外部接続
Lightning
シルバー
グラファイト
ゴールド
パシフィックブルー
【カメラ機能(メイン)】
1,200万画素
超広角
F2.4
視野角120°
-
1,200万画素
広角
F1.6
-
-
1,200万画素
望遠
F2
-
光学4倍
-
LiDARスキャナ
-
-
-
【カメラ機能(サブ)】
1,200万画素
TrueDepth
F2.2
-
-
【性能】
CPU
メモリ
6GB
OS
ストレージ
128GB/256GB/512GB
バッテリー
2815mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
ワイヤレス充電
○
-
-
その他急速充電
-
【その他機能】
生体認証
指紋:×
虹彩:×
顔認証:◎
FeliCa
○
NFC
○
Wi-Fi6
5G対応
sub6対応
SIM
nanoSIM
eSIM
-
ハイレゾ
×
TV
×
GPS
○
赤外線
×
【比較機種】
【アクセサリ類】
機種名:iPhone 12
携帯事業者:docomo /
au /
softbank /
Y!mobile /
UQ mobile /
楽天 /
SIMフリー
発売日:2020年10月23日(docomo・au・softbank・SIMフリー) 2021年02月26日(Y!mobile) 2021年06月10日(UQ mobile) 2021年04月30日(楽天)
<スペック>
【画面サイズ】
6.1インチ
有機EL
FHD+
Super Retina XDRディスプレイ
-
【本体サイズ等】
縦
146.7mm
横
71.5mm
厚さ
7.4mm
重さ
162g
IPX8
IP6X
耐衝撃
×
外部接続
Lightning
ブラック
ホワイト
レッド
グリーン
ブルー
【性能】
CPU
メモリ
4GB
OS
ストレージ
64GB/128GB/256GB
バッテリー
2815mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
ワイヤレス充電
○
-
-
その他急速充電
-
機種名:iPhone SE(第2世代)
発売日:2020年05月11日(docomo・au・softbank) 2020年08月27日(Y!mobile・UQ mobile) 2021年04月30日(楽天) 2020年04月24日(SIMフリー)
<スペック>
【画面サイズ】
4.7インチ
液晶
HD+
Retina HDディスプレイ
-
【本体サイズ等】
縦
138.4mm
横
67.3mm
厚さ
7.3mm
重さ
148g
IPX7
IP6X
耐衝撃
×
外部接続
Lightning
ブラック
ホワイト
(PRODUCT)RED
【カメラ機能(メイン)】
1200万画素
F1.8
【カメラ機能(サブ)】
700万画素
F2.2
【性能】
CPU
メモリ
3GB
OS
ストレージ
64GB/128GB/256GB
バッテリー
1821mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
ワイヤレス充電
○
×
×
その他急速充電
-
【その他機能】
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:×
FeliCa
○
NFC
○
Wi-Fi6
5G対応
×
SIM
-
-
-
ハイレゾ
×
TV
×
GPS
○
赤外線
×
【比較機種】
【アクセサリ類】
機種名:iPad Pro 12型(2020)
携帯事業者:docomo /
au /
softbank /
SIMフリー
発売日:2020年03月27日
<スペック>
【画面サイズ】
12.9インチ
液晶
QSXGA+
Liquid Retina XDRディスプレイ
-
【本体サイズ等】
縦
280.6mm
横
214.9mm
厚さ
5.9mm
重さ
643g
×
×
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C
スペースグレイ
シルバー
【カメラ機能(メイン)】
1000万画素
超広角
F2.4
視野角125°
1200万画素
広角
F1.8
-
【カメラ機能(サブ)】
700万画素
-
F2.2
-
【性能】
CPU
メモリ
6GB
OS
ストレージ
128GB/256GB/512GB/1000GB
バッテリー
9921mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
ワイヤレス充電
×
-
-
その他急速充電
-
【その他機能】
生体認証
指紋:×
虹彩:×
顔認証:◎
FeliCa
×
NFC
×
Wi-Fi6
5G対応
×
SIM
-
-
-
ハイレゾ
×
TV
×
GPS
〇
赤外線
×
【比較機種】
【アクセサリ類】
機種名:iPad Pro 11型(2020)
携帯事業者:docomo /
au /
softbank /
SIMフリー
発売日:2020年03月27日
<スペック>
【画面サイズ】
11インチ
液晶
WQHD+
-
-
【本体サイズ等】
縦
247.6mm
横
178.5mm
厚さ
5.9mm
重さ
473g
×
×
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C
スペースグレイ
シルバー
【カメラ機能(メイン)】
1000万画素
超広角
F2.4
視野角125°
1200万画素
広角
F1.8
-
【カメラ機能(サブ)】
700万画素
-
F2.2
-
【性能】
CPU
メモリ
6GB
OS
ストレージ
128GB/256GB/512GB/1000GB
バッテリー
7743mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
ワイヤレス充電
×
-
-
その他急速充電
-
【その他機能】
生体認証
指紋:×
虹彩:×
顔認証:◎
FeliCa
×
NFC
×
Wi-Fi6
5G対応
×
SIM
-
-
-
ハイレゾ
×
TV
×
GPS
〇
赤外線
×
【比較機種】
【アクセサリ類】
機種名:iPad(第7世代)
発売日:2019年10月04日(docomo・au・softbank)2019年09月30日(SIMフリー)
<スペック>
【画面サイズ】
10.2インチ
【本体サイズ・カラー】
縦
横
厚さ
重さ
250.6mm
174.1mm
7.5mm
493g
スペースグレイ
シルバー
【カメラ機能】
【性能】
CPU
OS
iPadOS
メモリ
3GB
データ容量
32GB/128GB
外部容量
バッテリー
8227mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
急速充電
-
Wi-Fi
Bluetooth
4.2
【その他機能】
×
×
耐衝撃
×
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:×
ワイヤレス充電
×
FeliCa
×
NFC
×
赤外線
×
ワンセグ
×
フルセグ
×
ハイレゾ
-
GPS
○
外部接続
Lightning
SIMカード
nanoSIM
【その他独自機能】
<一口コメント>
iPad標準モデルが新しくなりました。第1世代ながらApplePencilにも対応し、iPadデビューの方にもProやAirを買わなくてもApplePencilを体験できるようになるのはうれしいですね。
機種名:iPhone 11 Pro Max
発売日:2019年09月20日
<スペック>
【画面サイズ】
6.5インチ
有機EL
FHD+
Super Retina XDRディスプレイ
-
【本体サイズ等】
縦
158mm
横
77.8mm
厚さ
8.1mm
重さ
226g
IPX8
IP6X
耐衝撃
×
外部接続
Lightning
スペースグレイ
シルバー
ミッドナイトグリーン
ゴールド
【カメラ機能(メイン)】
1200万画素
望遠
F2
1200万画素
超広角
F1.8
1200万画素
広角
F2.4
【カメラ機能(サブ)】
1200万画素
-
F2.2
【性能】
CPU
メモリ
4GB
OS
ストレージ
64GB/256GB/512GB
バッテリー
3969mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
ワイヤレス充電
〇
-
-
その他急速充電
-
【その他機能】
生体認証
指紋:×
虹彩:×
顔認証:◎
FeliCa
〇
NFC
〇
Wi-Fi6
5G対応
×
SIM
nanoSIM
-
-
ハイレゾ
×
TV
×
GPS
〇
赤外線
×
【比較機種】
【アクセサリ類】
<一口コメント>
iPhoneにもiPadと同じように「Pro」の名前を冠するモデルが登場しましたね。ただ、ProとMax両方つけちゃうとちょっと余計な気もしますが・・・。無印のiPhoneとの差別化をどう見せてくれるのか。カメラだけなのか興味深いところです。
機種名:iPhone 11 Pro
発売日:2019年09月20日
<スペック>
【画面サイズ】
5.8インチ
有機EL
FHD+
Super Retina XDRディスプレイ
-
【本体サイズ等】
縦
144mm
横
71.4mm
厚さ
8.1mm
重さ
188g
IPX8
IP6X
耐衝撃
×
外部接続
Lightning
スペースグレイ
シルバー
ミッドナイトグリーン
ゴールド
【カメラ機能(メイン)】
1200万画素
望遠
F2
1200万画素
超広角
F1.8
1200万画素
広角
F2.4
【カメラ機能(サブ)】
1200万画素
-
F2.2
【性能】
CPU
メモリ
4GB
OS
ストレージ
64GB/256GB/512GB
バッテリー
3046mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
ワイヤレス充電
〇
-
-
その他急速充電
-
【その他機能】
生体認証
指紋:×
虹彩:×
顔認証:◎
FeliCa
〇
NFC
〇
Wi-Fi6
5G対応
×
SIM
nanoSIM
-
-
ハイレゾ
×
TV
×
GPS
〇
赤外線
×
【比較機種】
【アクセサリ類】
<一口コメント>
iPhoneにもiPadと同じように「Pro」の名前を冠するモデルが登場しましたね。無印のiPhoneとの差別化をどう見せてくれるのか。カメラだけなのか興味深いところです。
機種名:iPhone 11
発売日:2019年09月20日(docomo・au・softbank・SIMフリー) 2021年07月09日(Y!mobile) 2021年04月23日(UQ mobile)
<スペック>
【画面サイズ】
6.1インチ
液晶
HD+
Liquid Retina HDディスプレイ
-
【本体サイズ等】
縦
150.9mm
横
75.7mm
厚さ
8.3mm
重さ
194g
IPX8
IP6X
耐衝撃
×
外部接続
Lightning
パープル
イエロー
グリーン
ブラック
ホワイト
レッド
【カメラ機能(メイン)】
1200万画素
広角
F2.4
1200万画素
超広角
F1.8
【カメラ機能(サブ)】
1200万画素
-
F2.2
【性能】
CPU
メモリ
4GB
OS
ストレージ
64GB/128GB/256GB
バッテリー
3110mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
ワイヤレス充電
〇
-
-
その他急速充電
-
【その他機能】
生体認証
指紋:×
虹彩:×
顔認証:◎
FeliCa
〇
NFC
〇
Wi-Fi6
5G対応
×
SIM
nanoSIM
-
-
ハイレゾ
×
TV
×
GPS
〇
赤外線
×
【比較機種】
【アクセサリ類】
<一口コメント>
iPhone11シリーズのスタンダード機種で、XRが併売されることからもXSの後継モデルですね。ただ、PROラインができたため、無印はXRと競合しそうな気もしますね。
機種名:iPad mini (2019)
携帯事業者:docomo /
au /
softbank /
SIMフリー
発売日:2019年03月30日(docomo・softbank)2019年3月下旬(au・SIMフリー)
<スペック>
【画面サイズ】
7.9インチ
【本体サイズ・カラー】
縦
横
厚さ
重さ
203.2mm
134.8mm
6.1mm
308g
シルバー
スペースグレイ
ゴールド
【カメラ機能】
【性能】
CPU
OS
iOS
メモリ
3GB
データ容量
64GB/256GB
外部容量
バッテリー
mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
急速充電
-
Wi-Fi
Bluetooth
5.0
【その他機能】
×
×
耐衝撃
×
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:×
ワイヤレス充電
×
FeliCa
×
NFC
×
赤外線
×
ワンセグ
×
フルセグ
×
ハイレゾ
×
GPS
○
外部接続
Lightning
SIMカード
nanoSIM/eSIM
【その他独自機能】
Apple Pencil(第1世代)に対応
<一口コメント>
iPad miniユーザーには待望の新モデルがついに発表されました!噂は前からあれどもなかなか発表されず、このまま消えゆく運命かと思いましたが、ミニタブレット好きの方にはうれしい新機種ですね。
機種名:iPad Air (2019)
携帯事業者:docomo /
au /
softbank /
SIMフリー
発売日:2019年03月30日(docomo・softbank)2019年3月下旬(au・SIMフリー)
<スペック>
【画面サイズ】
10.5インチ
【本体サイズ・カラー】
縦
横
厚さ
重さ
250.6mm
174.1mm
6.1mm
464g
シルバー
スペースグレイ
ゴールド
【カメラ機能】
【性能】
CPU
OS
iOS
メモリ
3GB
データ容量
64GB/256GB
外部容量
バッテリー
mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
急速充電
-
Wi-Fi
Bluetooth
5.0
【その他機能】
×
×
耐衝撃
×
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:×
ワイヤレス充電
×
FeliCa
×
NFC
×
赤外線
×
ワンセグ
×
フルセグ
×
ハイレゾ
×
GPS
○
外部接続
Lightning
SIMカード
nanoSIM/eSIM
【その他独自機能】
Apple Pencil(第1世代)に対応
<一口コメント>
iPad miniとあわせて予想外に2014年から5年ぶりにiPad Airの新機種が発表されました。しかも第1世代とはいえApple Pencilに対応です。iPad Proの優位性がゆらぎつつあるようなライン全体の底上げとも考えられるような・・・どのモデルを選ぶべきか悩んでしまいますね。
機種名:iPhone XS Max
発売日:2018年09月21日
<スペック>
【画面サイズ】
【本体サイズ・カラー】
縦
横
厚さ
重さ
157.5mm
77.4mm
7.7mm
208g
ゴールド
スペースグレイ
シルバー
【カメラ機能】
【性能】
CPU
OS
iOS
メモリ
4GB
データ容量
64GB/256GB/512GB
外部容量
バッテリー
3174mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
急速充電
-
Wi-Fi
Bluetooth
5.0
【その他機能】
IPX6/8
IP6X
耐衝撃
×
生体認証
指紋:×
虹彩:×
顔認証:○
ワイヤレス充電
○
FeliCa
○
NFC
○
赤外線
×
ワンセグ
×
フルセグ
×
ハイレゾ
○
GPS
○
外部接続
Lightning
SIMカード
nanoSIM
【その他独自機能】
<一口コメント>
ネーミングは微妙な気がしますが・・・待望のiPhoneXシリーズの大画面モデルですね!値段がすごいですが、魅力もすごい!・・・ただ、アップルペンシルに対応してほしかったなぁ。。。
機種名:iPad(9.7インチ・2018年モデル)
発売日:2018年3月31日
<スペック>
【画面サイズ】
2048×1536ピクセル
264dpi
【本体サイズ・カラー】
縦
横
厚さ
重さ
240mm
169.5mm
7.5mm
478g
スペースグレイ
シルバー
ゴールド
【カメラ機能】
【性能】
CPU
OS
メモリ
2GB
データ容量
32GB/128GB
外部容量
バッテリー
-mAh
待受時間
-時間
通話時間
-
通信速度
-
Wi-Fi
Bluetooth4.2
【その他機能】
×
×
耐衝撃
×
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:×
ワイヤレス充電
×
FeliCa
×
NFC
×
赤外線
×
ワンセグ
×
フルセグ
×
ハイレゾ
×
GPS
○
外部接続
Lightning
SIMカード
nanoSIM
【その他独自機能】
Apple Pencil対応
<一口コメント>
iPadユーザーが望んでやまなかったと思われるApple PencilについにProではない無印iPadが対応しましたね!今使ってるXperiaTabletがへたってきたらiPadProにしようかなぁとおもってた私としては非常に悩ましいなぁ・・・と。
機種名:iPhone 6s
発売日:
(ドコモ・au・ソフトバンク)2015年9月12日(※現在は取扱い終了)
(Y!mobile)2017年10月6日/(UQ mobile)2017年10月13日
<スペック>
【画面サイズ】
1334×750ピクセル
326dpi
【本体サイズ・カラー】
縦
横
厚さ
重さ
138.3mm
67.1mm
7.1mm
143g
シルバー
ゴールド
スペースグレイ
ローズゴールド
【カメラ機能】
【性能】
CPU
OS
メモリ
2GB
データ容量
外部容量
×
バッテリー
1715mAh
待受時間
240時間
通話時間
840分
通信速度
300Mbps
(DOWN) /
50Mbps
(UP)
Wi-Fi
Bluetooth4.2
【その他機能】
×
×
耐衝撃
×
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:×
ワイヤレス充電
×
FeliCa
×
NFC
×
赤外線
×
ワンセグ
×
フルセグ
×
ハイレゾ
×
GPS
○
外部接続
Lightning
SIMカード
nanoSIM
【その他独自機能】
特になし
機種名:iPhone SE
発売日:
(ドコモ・au・ソフトバンク)2016年3月31日
(Y!mobile・UQ mobile)2017年3月25日
<スペック>
【画面サイズ】
1136×640ピクセル
326dpi
【本体サイズ・カラー】
縦
横
厚さ
重さ
mm
mm
mm
g
シルバー
ゴールド
スペースグレイ
ローズゴールド
【カメラ機能】
【性能】
CPU
OS
メモリ
2GB
データ容量
外部容量
×
バッテリー
1624mAh
待受時間
240時間
通話時間
840分
通信速度
150Mbps
(DOWN) /
50Mbps
(UP)
Wi-Fi
Bluetooth4.2
【その他機能】
×
×
耐衝撃
×
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:×
ワイヤレス充電
×
FeliCa
×
NFC
×
赤外線
×
ワンセグ
×
フルセグ
×
ハイレゾ
×
GPS
○
外部接続
Lightning
SIMカード
nanoSIM
【その他独自機能】
特になし
もう日付が変わってしまったので昨日の話ですが・・・ 11/3(金)、ついにiPhoneXが発売されました!!
さて・・・もちろんまだ手に入れていませんが 手に入れた皆さんは喜んでるんでしょうねぇ。 無事手に入れた皆さん、おめでとうございます!
テレビのニュースを見ているとかなり行列になってたらしく 先頭には1週間前からホテルに泊まりこみながらローテーションで並んでいた強者もいたとか・・・。 ならんだひとたちのうち、どれくらいの率で手に入ったんでしょうねぇ。 予約はしたけど、それだと12月になるからということで並んだ方もいたようですが・・・。
祝日ではありましたが、いくつかのニュースサイトではやはり記事があがっていたので 紹介しておきます。
「iPhone X」速攻フォトレビュー、全てが新しく生まれ変わったiPhoneはこんな感じ - GIGAZINE
iPhone初登場からちょうど10周年となる2017年に発表された、全てが新しく生まれ変わった新型iPhoneが「iPhone X」です。iPhone 8/8 Plusから遅れること1か月ちょっとでついに発売となったiPhone XをGIGAZINE編集部でも速攻でゲットすることに成功したので、完全に消えてなくなったホームボタンや大画面に進化したディスプレイ、ディスプレイ上部の凹部分にあるTrueDepthカメラなど、iPhone Xの特徴をじっくり観察してみました。
もうすぐiPhoneXの予約開始日になりますが 発売時点の流通量はある程度制限されたものになっちゃうみたいですね。
iPhoneXの生産量に関係するニュースで徐々に改善されているものの 発売日時点では十分な数は出回らないようなニュースになっています。
・・・となると発売日は行列だったり、入手できた人、できなかった人で悲喜こもごもな状態になりそうです ただ、状況は改善されているということですから発売日にこだわらなければ そんなに焦らず手に入るときに手に入れるでいいような気がします。 (初物はうれしいですけど、電子機器の初期ロットはやっぱり・・・こわいですしねぇ(^^;)
(10/25追記) ギズモードさんのニュースによるとアップルストアが当日のiPhoneXの在庫を用意するとコメントしているそうです。 え~っと・・・いいニュースのような気もするけど 行列あおっていいのかなぁ(^^;
あともう1つ。気になるニュースで iPhone8の売れ行きが実はiPhone7に負けているらしいです。 ネックになってくるのは・・・きっと値段なんでしょうね、そのせいもあってか iPhone8シリーズの生産量が下方修正されているとも・・・。 iPhoneXはいらないけどという人は長い目で見ればiPhone8がいい選択だと思うんですけどねぇ。
参考にしたニュースは以下のニュースです。
「iPhone X」発売日当日の店舗在庫があるって! | ギズモード・ジャパン
品薄不可避のiPhone Xに一筋の光。 10月27日(金)に予約開始、11月3日(金)に発売される予定の「iPhone X」。発売開始時には200万〜300万台しか在庫が用意できない可能性があるとも言われており、手に入れるまでにしばらく時間がかかりそうな予感がしていました。ところがなんと、発売日当日にアップルストアの各店舗でも数量限定でiPhone Xの販売を取り扱うそうなんです!
機種名:iPhoneX
発売日:2018年11月03日
<スペック>
【画面サイズ】
【本体サイズ・カラー】
縦
横
厚さ
重さ
143.6mm
70.9mm
7.7mm
174g
スペースグレイ
シルバー
【カメラ機能】
【性能】
CPU
OS
iOS
メモリ
3GB
データ容量
64GB/256GB
外部容量
バッテリー
2716mAh
待受時間
-時間
通話時間
1260分
急速充電
Wi-Fi
Bluetooth
5
【その他機能】
IPX7
IP6X
耐衝撃
×
生体認証
指紋:×
虹彩:×
顔認証:○
ワイヤレス充電
○
FeliCa
○
NFC
○
赤外線
×
ワンセグ
×
フルセグ
×
ハイレゾ
×
GPS
○
外部接続
Lightning
SIMカード
nanoSIM
【その他独自機能】
TrueDepthカメラによりセキュアな顔認証を行うFaceIDを搭載。アニ文字機能
<一口コメント>
iPhone10周年記念モデルということで先進性を十分感じられるモデルになっていますね! 物欲センサー刺激されまくりですが・・・かなり高くなるみたいなのがちょっと・・・。
機種名:iPhone8 / iPhone8Plus
発売日:2017年9月22日
<スペック(iPhone8)>
【画面サイズ】
1334×750ピクセル
326dpi
【本体サイズ・カラー】
縦
横
厚さ
重さ
138.4mm
67.3mm
7.3mm
148g
ゴールド
シルバー
スペースグレイ
【カメラ機能】
【性能】
CPU
OS
iOS
メモリ
2GB
データ容量
外部容量
バッテリー
1821mAh
待受時間
-時間
通話時間
840分
通信速度
788Mbps
(DOWN) /
50Mbps
(UP)
Wi-Fi
Bluetooth5.0
【その他機能】
IPX7
IP6X
耐衝撃
×
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:×
ワイヤレス充電
○
FeliCa
○
NFC
○
赤外線
×
ワンセグ
×
フルセグ
×
ハイレゾ
×
GPS
○
外部接続
Lightning
SIMカード
nanoSIM
【その他独自機能】
特になし
<スペック(iPhone8 Plus)>
【画面サイズ】
1920×1080ピクセル
dbpi
【本体サイズ・カラー】
縦
横
厚さ
重さ
158.4mm
78.1mm
7.5mm
202g
ゴールド
シルバー
スペースグレイ
【カメラ機能】
【性能】
CPU
OS
iOS
メモリ
3GB
データ容量
外部容量
バッテリー
2675mAh
待受時間
-時間
通話時間
1260分
通信速度
788Mbps
(DOWN) /
50Mbps
(UP)
Wi-Fi
Bluetooth5.0
【その他機能】
IPX7
IP6X
耐衝撃
×
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:×
ワイヤレス充電
○
FeliCa
○
NFC
○
赤外線
×
ワンセグ
×
フルセグ
×
ハイレゾ
×
GPS
○
外部接続
Lightning
SIMカード
nanoSIM
【その他独自機能】
特になし
<一口コメント>
iPhoneXの発表に先進性を持っていかれている感じはしますが、Qiによる無線充電など順当な進歩を感じられます。
データ容量の選択肢が2つに減ったのは残念。64GBでは少ないが、256GBもいらない人のことも考えてほしかったかな・・・。
iPhone7シリーズユーザーは機種変更の必要性は薄いでしょうが、iPhone6までの方は有力な選択肢では?