ソフトバンクが「Galaxy S26(512GB)」を対象にしたキャンペーンで、実質負担額を大きく抑えられる販売を行っています。
「Galaxy S26」はサムスンの現行フラッグシップシリーズの一機種で、通常価格は18万7920円です。今回のキャンペーン適用でまず14万7792円まで下がり、さらにMNP乗り換えで「新トクするサポート+」を利用すると実質負担額は2年間で6912円まで抑えられます。
大容量の512GBモデルがこの価格で狙えるのは見逃せないポイントです。「新トクするサポート+」は残価設定型のプログラムなので、MNP条件や端末返却の要否は購入前に確認しておくと安心です。ハイスペックなGalaxyをお得に手に入れたい方はチェックしてみてください。
サムスン電子が、8月27日21時から「Galaxy S26」シリーズに関するオンラインイベントを開催すると発表しました。
Galaxy S26シリーズは今年すでに発表・発売されていて、上位モデルの「Galaxy S26 Ultra」も人気を集めていますが、今回のイベントでは予告によるとシリーズの"最新メンバー"が紹介されるとのこと。既存ラインアップにさらに新モデルが加わる可能性がありそうです。
現時点では機種名や具体的なスペックは明らかになっていませんが、Galaxy S26シリーズの購入を検討している方は、発表内容次第で選択肢が広がるかもしれません。続報が入り次第お伝えします。
「みんなのケータイ」コラムで、長年Galaxy Z Foldシリーズを使ってきた筆者が、今年はモトローラの新型フォルダブル「razr fold」に機種変更したというレポートが公開されました。
筆者は「Galaxy Z Fold3 5G」から5世代にわたりGalaxy Z Foldシリーズを使い続けてきましたが、今年はGalaxyの購入を見送り、代わりにモトローラの横開きフォルダブル「razr fold」を選んだとのことです。日本のフォルダブルスマホはこれまでGalaxyかPixelの2択に近い状況だっただけに、razrという新たな選択肢が加わった形になります。
ペン入力に対応している点は、横開きフォルダブルならではの大画面を生かしたメモやイラスト用途で活躍しそうです。ただしタイトルにもあるとおりドコモの5G通信との相性に課題があるようなので、乗り換えを検討する際は自分の利用回線やエリアとの相性を事前に確認しておくと安心です。フォルダブル選びの選択肢を広げたい方には参考になるレポートと言えそうですね。
サムスンの縦折りスマホ「Galaxy Z Flip8」の実機レビューが公開され、薄型軽量化と機能性の向上で完成度を高めていることが伝えられています。
8世代目を迎えたGalaxy Zシリーズは、新デザインのワイドモデル「Galaxy Z Fold8」が話題を集める一方、縦折りタイプのFlip8にも着実なアップデートが施されているとのことです。
コンパクトに持ち歩けるのが縦折りスマホの魅力ですが、薄型化・軽量化が進むことで普段使いの快適さがさらに増しそうです。手が小さい人やカバンをコンパクトに保ちたい人には特に嬉しい進化ですね。世代を重ねるごとに完成度が上がっているので、これまで折りたたみスマホに踏み切れなかった人も検討しやすくなっているのではないでしょうか。
サムスンの折りたたみスマホ新モデル「Galaxy Z Fold8 Ultra」の実機レビューが公開され、その名にふさわしい進化を遂げているかが検証されています。
サムスンの折りたたみスマホは例年、縦折りの「Flip」と横折りの「Fold」という2モデル展開でしたが、今年は横折りの中でも横幅の広いワイドモデルとして「Fold8 Ultra」が新たに加わりました。
通常のGalaxy Z Fold8に対してどこまで上位モデルとしての付加価値があるのか気になるところですね。折りたたみスマホの画面の広さを重視する人にとっては、選択肢が増えたことで自分の使い方に合ったモデルを選びやすくなりそうです。ただし上位モデルだけに価格も上がる可能性があるので、購入を検討する際は通常モデルとの違いをよく比較しておくと安心です。
開発中とうわさされる折りたたみiPhone「iPhone Ultra」(仮称)について、フロントカメラの位置が画面中央ではなく右上になるかもしれないという新たな情報が出てきましたよ。
iPhone Ultraはこれまでも様々な噂が飛び交ってきた機種で、これまでのレンダリング画像では画面中央上にインカメラのパンチホールが描かれることが多かったようです。正式発表は今秋、iPhone 18 Proシリーズと同時になるとみられていますが、詳細はまだ公式には明らかになっていません。
折りたたみスマホは画面が大きい分、インカメラの位置によって没入感が左右されやすいですよね。競合の「Galaxy Z Fold8」では中央配置のカメラが視認性の面で気になるという声もあるようなので、もし右上配置が実現すれば動画視聴時などの見やすさにつながるかもしれません。ただしあくまで未確定の噂段階なので、今後の続報を楽しみに待ちたいところです。
今月発売されたばかりのSamsung製折りたたみスマホ「Galaxy Z Fold8」について、Gizmodo Japanが実機レビューを公開し、「スマホのワクワク感を再燃させる」と高く評価しています。
Galaxy Z Fold8は8月6日に「Galaxy Z Fold8 Ultra」「Galaxy Z Flip8」と同時発売された最新の折りたたみスマホで、価格は26万9880円から。今回のモデルではメイン画面の縦横比が見直され、コンテンツ視聴のしやすさを重視した仕様になっているのが特徴です。
レビューでは「動画やゲームが好きな人には圧倒的にZ Fold8がいい」としつつ、読書や画面分割でのマルチタスクを重視する人にはより大画面な上位モデルの「Galaxy Z Fold8 Ultra」の方が向いているとも指摘されています。折りたたみスマホを初めて検討する人は、普段どんな用途でスマホを使うことが多いかを基準に、Fold8とUltraのどちらが合うか考えてみるとよさそうです。防水防塵性能がやや控えめな点は、水回りでの利用が多い人は覚えておくと安心です。
MY WAY SMARTが、FIRMEブランドから「Galaxy Z Fold8」「Galaxy Z Flip8」「Galaxy Z Fold8 Ultra」に対応したクリアケースを発売しました。
これらのGalaxy Zシリーズは薄型・軽量化を追求した最新の折りたたみスマホで、発売直後から人気を集めているモデルです。薄さや軽さが魅力な一方、ボディを保護しつつデザインも楽しみたいというニーズは根強く、今回のFIRMEブランドはそこに独自の耐衝撃構造を組み合わせた点が特徴です。
透明度の高いポリカーボネート素材なので本体のデザインをそのまま楽しめつつ、耐衝撃構造でうっかり落としたときの不安も軽減してくれそうです。楽天市場ではGalaxy Z Fold8用の取り扱いを確認できました。Flip8やFold8 Ultra用も同ブランドから展開されているようなので、気になる方はショップページで対応機種を確認してみてください。
楽天市場で見る ›
ケータイWatchの人気コラム「みんなのケータイ」で、今年前半期に購入したスマホは「Galaxy S26 Ultra」だけだったという筆者が、あらためてその万能ぶりを語っています。
今年はアップルからもフォルダブルモデルが出るとの噂が絶えず、各メーカーがフォルダブル機に注力する流れが目立つ一年になっています。そんな中であえて選ばれているのが、サムスンのGalaxy Sシリーズ最上位モデルであるUltra。カメラ・ディスプレイ・Sペンなど、フォルダブルにはない完成度の高さを一台に詰め込んだ、いわば「王道のハイエンド」的な立ち位置のスマホです。
フォルダブル機は魅力的だけど、まだ価格や耐久性で様子見したいという人にとっては、こうした「一台で何でもこなせる」万能機の存在は心強いですよね。カメラもディスプレイも妥協したくない、Sペンでのメモや作業もこなしたいという方には、Ultraのような正統派ハイエンドが今も有力な選択肢になりそうです。フォルダブルの動向が気になる方は、新モデルの発表を待ちつつ検討するのも良さそうです。
本日発売されたばかりのサムスン製新型折りたたみスマホ「Galaxy Z Fold8 Ultra」「Galaxy Z Fold8」「Galaxy Z Flip8」に、ドコモとKDDIが発売初日からさっそくソフトウェアアップデートを配信開始しました。
新機種は発売直後にさまざまな環境で使われ始めることで細かな不具合が見つかりやすく、通信キャリア各社は早めに修正版を配ることでユーザーが快適に使い始められるようにする、というのが恒例の流れになっています。今回もその一環とみられ、両社とも発売当日というタイミングでの対応となりました。
これから店頭やオンラインで購入・機種変更する方は、セットアップが済んだタイミングでソフトウェア更新の有無を確認しておくと、Wi-Fi接続まわりのちょっとした不具合を未然に避けられて安心です。更新はWi-Fi環境で行うとスムーズなので、自宅などの安定した回線につないでから試すのがおすすめです。
サムスンの新型フォルダブルスマートフォン「Galaxy Z Fold8 Ultra」「Galaxy Z Fold8」「Galaxy Z Flip8」が、本日8月7日にいよいよ発売されました。
発売前日の8月6日には発売記念イベントが開催され、お笑いタレントのカズレーザーさんが登場。実機の薄さを「そば屋のメニュー並み」と表現するなど、シリーズの薄型ボディが早くも話題になっています。オープンマーケット版のGalaxy Z Flip8は、12GB+256GBモデルが19万2680円、12GB+512GBモデルが22万2680円というラインアップです。
キャリア経由で購入を検討している人は、ソフトバンクの割引施策も要チェックです。他社からのMNPと「新トクするサポート+」を組み合わせることで、通常22万1760円のGalaxy Z Flip8が実質1年間5万2380円、2年間7万1760円まで下げられます。オープンマーケット版とキャリア版が同時にラインアップされているので、購入方法によって価格差が大きく変わる点は事前に比較しておくと安心です。薄さや折りたたみの感触は実機で確かめたいところなので、気になる人はぜひ店頭に足を運んでみてください。
ドコモとauからも、それぞれ独自の割引施策が発表されています。ドコモは他社からの乗り換えで22,000円引き(8月31日まで)、auは対象プランと故障紛失サポートへの加入を条件に機種代金を33,000円引き(10月31日まで)と、条件は各社で異なります。ソフトバンクを含む主要キャリアが足並みを揃えて割引を打ち出しているので、乗り換え先を検討中の人は自分の使い方に合ったプラン・条件を見比べてから店頭やオンラインショップで手続きすると良さそうです。
海外モデル(国内未発売)
「Galaxy Z TriFold」は、サムスン初となる三つ折りスマートフォン。折りたたむと6.5インチのカバー画面を持つ通常サイズのスマホとして使え、開けば10インチの大画面がタブレット感覚で使える3画面構成が最大の特徴です。展開時の厚さは約3.9mm、重さは約309g。Galaxy向けに最適化されたSnapdragon 8 Eliteを搭載し、メモリは16GB。カメラは2億画素の広角に超広角・望遠を加えた3眼構成で、5600mAhの大容量バッテリーも備えます。2025年12月に海外で発売され、現時点で日本国内では未発売のモデルです。
メーカー公式サイト
8月7日発売の「Galaxy Z Fold8」シリーズについて、ドコモとソフトバンクがそれぞれ購入時の負担を軽くする施策を打ち出しました。
Fold8シリーズは画面の縦横比が見直された新デザインの折りたたみスマホで、4キャリアそろって8月7日発売という横並びのスタートを切ります。発売直前のこのタイミングで、ドコモは既存の割引プログラムに上位モデルを追加し、ソフトバンクは残価設定型プログラムと組み合わせた実質負担額を提示してきた、という流れですね。
30万円級の折りたたみが、条件次第では一般的なミドルレンジ機と変わらない負担で持てるところまで来たのは大きいですね。とにかく安く新しい折りたたみを試したい人はソフトバンクの実質価格が、ストレージをたっぷり使いたい人はドコモが追加した1TBモデルの割引が刺さりそうです。ただし実質負担額は乗り換えや端末返却を含むプログラムの利用が前提になるので、自分の使い方に合う条件かどうかを先に確認しておくと安心です。
来年登場するとみられる「Galaxy S27」シリーズが、これまでよりぐっと大きなバッテリーを積んでくるかもしれない、という噂が出てきました。
サムスンは先日発表した折りたたみスマホ「Galaxy Z Fold8/Flip8」シリーズで、同社初となるシリコンカーボンバッテリーを採用しています。この技術は端末の厚みを増やさずに容量を稼げるのが持ち味で、次のフラッグシップにも下りてくるのでは、と見られているようですね。今年の「Galaxy S26」シリーズはすでに発売済みで、S27シリーズの発表は年明けあたりと噂されています。
現行の「Galaxy S26 Ultra」が5000mAhなので、噂どおりなら700mAhの上積み。しかもシリコンカーボンなら本体が分厚くなりにくいので、「持ちは欲しいけど重いのはイヤ」という欲張りな要望に応えてくれそうです(^^) ただしあくまで発表前の噂段階で、容量もラインナップ構成も変わる可能性は十分あります。いま買い替えを検討中の方は、この話を待つというより「そういう流れになりつつある」くらいの温度感で眺めておくのがちょうどいいかもしれません。
モトローラの新しい折りたたみスマホ「motorola razr fold」のハンズオンレビューが公開されました。手に持った瞬間に「モノが良い」と分かる質感だったそうです。
razrシリーズといえば、閉じるとコンパクトになる縦開きの折りたたみでおなじみですが、このmotorola razr foldはモトローラとして初の横開きタイプ。開くとタブレットのような大画面になるタイプで、シリーズの中では新しい方向性のモデルという位置づけになります。
横開きの折りたたみはサムスンやグーグルの独壇場という印象が強かったので、razrの名前で選択肢が増えるのは大画面派にとって嬉しいところです。動画や電子書籍、複数アプリの同時利用が多い人ほど恩恵を感じやすいタイプですね。ただし横開きモデルは畳んだ状態でも厚みと重さが出やすいので、購入前に実機を触って手になじむか確かめておくと失敗しにくいですよ。
IIJが8月4日、MVNOサービス「IIJmio」で実施中の「スマホ大特価セール」に対象機種を追加しました。「Galaxy Z Fold7」などが加わり、いったん対象から外れていた「OPPO Find N6」は値下げして復活しています。
IIJmioは端末セールの対象機種をこまめに入れ替えるのが恒例で、直近では「Galaxy Z Fold8」シリーズや「OPPO Find X9 Ultra」の8月7日発売も発表されています。新モデルの発売が近づくタイミングで、前世代の折りたたみスマホがセール側に回ってきた形ですね。
大画面の折りたたみスマホは新品だと20万円台が当たり前になっているので、前世代モデルを「のりかえ価格」で狙えるのは、折りたたみを一度使ってみたい人には現実的な選択肢になりそうです。ただし今回の価格はMNP(他社からの乗り換え)が前提のものなので、いま使っている回線をどうするかとセットで考えておくと安心ですよ。対象機種は入れ替わりが早く、今回も外れた機種があるので、気になるモデルがあるなら早めに公式ページを確認しておきましょう。
KDDIが8月3日、ミリ波の超高速通信と最新スマホを組み合わせたVTuberの3Dライブ体験イベントを開催しました。会場では発売前の「Galaxy Z Fold8 Ultra」「Galaxy Z Fold8」を実際に試せるそうです。
ミリ波は5Gの中でも特に大容量のデータをやりとりできる電波で、高精細な映像配信のように「太い回線」がそのまま体験の質に直結する用途と相性がいいんですよね。そこに開いて大画面になる折りたたみスマホを組み合わせるという、両者の得意分野を重ねた企画になっています(*^^*)
まだ発売されていないFold8シリーズの実機に触れられるのは、購入を検討している方にとってかなり貴重な機会です。とくに大画面で映像コンテンツをどれくらい快適に楽しめるのかは、スペック表を眺めているだけでは分からない部分なので、こういう場で自分の目で確かめられるのはありがたいところ。ただしミリ波が使えるエリアは今のところ限られているので、会場で感じた通信の快適さがそのまま普段づかいの環境で再現されるとは限らない点だけ、頭の片隅に置いておくと安心ですね。
サムスン初の三つ折りスマホ「Galaxy Z TriFold」に、早くも次期モデルが控えているという噂が出てきました。
Galaxy Z TriFoldは昨年末に韓国で先行発売され、今年に入ってアメリカでも発売された1台。もともと限定的に販売する方針だったとみられ、生産台数は3万台ほどだったと噂されています。実際に売り切れてからも在庫が戻ってこなかったこともあって、「一代限りの実験機だったのでは」という見方もありましたが、そこに続編の話が浮上した格好です。
三つ折りは折りたたみの中でもさらに珍しいジャンルで、興味はあるけれど現物を見たことがない、という人がほとんどだと思います。初代が入手困難だっただけに、次期モデルで生産規模が広がれば触れる機会も増えていくかもしれませんね。ただし現時点ではあくまで噂の段階で、発売時期も国内展開も未確定なので、続報を気長に待ちつつ様子を見るのがよさそうです。
ドコモ・au・ソフトバンク・楽天モバイルの4キャリアでお得に買えるスマホをまとめた、2026年8月版のおすすめ記事が公開されました。
ここ最近は円安や部材コストの影響で端末価格の高騰が続いていますが、その一方で各キャリアは「一括1円」「月々1円」といった実質値引き施策を用意していて、探し方次第でぐっと負担を抑えられる状況になっています。さらにサブブランドや格安プランでは、返却時の特典利用料がかからないタイプの端末購入プログラムも選べるようになってきました。
「とにかく通信費込みで安く済ませたい」という方は1円クラスのエントリーモデル、「カメラや折りたたみも捨てがたい」という方は購入プログラム込みの実質価格で比べてみると、選択肢がかなり広がりそうです。ただし1円級の価格はMNPや対象プランなどの条件付きになっていることが多く、購入プログラムも返却の有無で最終的な負担額が変わってきます。申し込み前に条件のところだけ一度確認しておくと安心ですね(・∀・)
サムスンの折りたたみスマホ「Galaxy Z Fold 8 Ultra」に、1台215万円からという世界19台限定のスペシャルモデルが登場しました。
手掛けたのは、市販のスマートフォンを貴金属やレザーで仕立て直すカスタムで知られる高級ブランドのCaviar。ベースになっているGalaxy Z Fold 8 Ultraはサムスンの折りたたみスマホの最上位モデルで、そこにサッカー選手リオネル・メッシとのコラボレーションという付加価値を載せた一台になっています。
19台限定という数字を見ると、これはもう実用品というよりコレクターズアイテムの領域ですね。とはいえ中身は最新の折りたたみスマホそのものなので、飾って眺めるだけでなく普段使いもできてしまうのが面白いところです。もちろん一般的なユーザーが手を出す価格帯ではありませんが、通常モデルのGalaxy Z Fold 8 Ultraなら国内でも普通に購入できるので、折りたたみスマホが気になっている方はそちらから覗いてみるのがおすすめですよ(^^)
サムスンが、折りたたみスマホの最新モデル「Galaxy Z Fold8」シリーズのハードウェア開発を担当したエンジニアへのインタビューを公開しました。
Galaxy Zシリーズは今回で7世代目。折りたたみスマホは「大きく没入感のあるディスプレイ」「耐久性を保ったまま薄く軽いデザイン」「フラッグシップ級の高性能」という3つを同時に成立させるのが難しく、今回のインタビューではその難題にどう向き合ったかが技術的に語られています。7月に発表された新技術「Flex Titanium」 が実機でどう効いているのか、具体的な数字とあわせて明かされたかたちですね。日本でもIIJmioが8月7日発売を予定しているタイミングです。
折りたたみスマホで気になるのは、やっぱり折り目と壊れにくさ、それにバッテリーの持ちではないでしょうか。髪の毛の約3分の1という薄さのチタン合金フィルムをパネル下に敷いて折り目を目立ちにくくしたうえ、落下・繰り返しの開閉・加圧・湿気・異物混入など100項目以上の信頼性試験を実施したとのことなので、「折りたたみは壊れやすそう」と敬遠していた人ほど読んでおくと印象が変わりそうです。ただしメーカー自身による解説なので、実際の使い心地や折り目の見え方については、発売後の実機レビューもあわせてチェックしておくと安心ですね(^^)
IIJmioが11月4日まで開催している「スマホ大特価セール」に、7月31日付で「Galaxy Z Fold8 Ultra」「Galaxy Z Fold8」「Galaxy Z Flip8」「moto g37j」「OPPO Find X9 Ultra」が追加されました。Galaxy Z8シリーズの3機種は8月7日10時発売です。
今回の3機種は、横開きのFold8に上位版のUltraが加わり、縦折りのFlip8と合わせた構成になっています。キャリア版が先行して話題になっていた最新の折りたたみシリーズが、MVNOでも一通り揃うかたちですね。そこにミドルレンジのmoto g37jと、カメラ重視のハイエンドであるOPPO Find X9 Ultraが加わり、セールの価格帯の幅が広がりました。
折りたたみスマホは元々の価格が高めなので、2万円前後の割引はそれなりに効いてきます(^^) 特に、他社から乗り換えるタイミングをうかがっていた人にとっては狙い目です。ただし割引はMNPと端末の同時申し込みが条件になっているので、単体購入や機種変更を考えている場合は適用条件を先に確認しておくと安心ですね。セール自体は11月4日までと長めなので、まずはmoto g37jのような手頃な機種まで含めてラインアップを眺め、Galaxy Z8シリーズを狙うなら発売日の8月7日10時に合わせて動くのが良さそうです。
8月7日に登場するサムスン電子の8世代目「Galaxy Z」シリーズについて、「Galaxy Z Fold8」と「Galaxy Z Fold8 Ultra」の違いを実機のスペックから読み解く解説記事が公開されました。
今回のシリーズは「Galaxy Z Fold8 Ultra」「Galaxy Z Fold8」「Galaxy Z Flip8」の3機種構成です。フォルダブルスマホとしては大手4キャリアが初めて全モデルを一斉に取り扱い、さらにサムスン電子自身もオープンマーケット版(SIMフリー版)を展開するという、これまでにない売り方になっています。買い方も機種の選択肢も一気に増えたぶん、どれを選ぶか迷いやすいタイミングですね。
上位のUltraと標準モデルのどちらにするかで手が止まっている人には、実機ベースの比較がそのまま判断材料になりそうです。発売日までに予約を済ませたい人は、機種選びと合わせて「キャリアで買うか、SIMフリー版にするか」も早めに整理しておくと当日あわてずに済みますよ。
8月7日発売の「Galaxy Z Fold8」で、一部エリアではカラーによって発売前から在庫が薄くなってきているようです。
Galaxy Z Fold8は7月22日のGalaxy Unpackedで発表され、同時に予約受付がスタートした横折りの折りたたみスマートフォン。カラーはグラファイト・クリーム・ラベンダー・ピスタチオの4色展開で、このうちピスタチオはサムスンストア限定色という位置づけです。
限定色は数がそろわないことが多いので、色にこだわりがある人は早めに動いたほうが後悔しにくいところ。日本ではまだピスタチオの予約は可能とのことなので、狙っている方はチャンスです。あわせて、256GB/12GBの下位構成も品薄になる可能性が指摘されているので、容量とカラーの組み合わせで決め打ちしたい人は予約状況をこまめに見ておくとよさそうですね。
縦折りスマホ「Galaxy Z Flip7」に物理キーボードを組み合わせて、外でもしっかり文字を打てる環境を作る、というコラムが公開されています。
引き合いに出されているのは、20年ほど前にシャープが手がけた携帯情報端末「Zaurus PI-5000」。分厚いシステム手帳の3分の1ほどの厚みで、書き溜めたデータを丸ごと持ち歩けるというのが当時の魅力だったそうで、その頃に思い描いた理想の携帯環境を、今のスマホでどこまで再現できるかという視点で書かれた記事です。
縦折りスマホは畳めば手のひらサイズに収まるので、キーボードを1枚足しても荷物全体はかさばりにくいのが強みですね。外出先で長めの文章を書く機会が多い人や、ノートPCを持ち出すほどではない移動が多い人には、なかなか参考になる組み合わせだと思います。タイトルにある通り持ち物自体は増えるので、どこまで一式で持ち歩くかは自分の使い方と相談しながら決めると、無理なく続けられそうです。
先日発表されたサムスンの折りたたみスマホ「Galaxy Z Fold8」「Galaxy Z Fold8 Ultra」が、サムスンのスマートフォンとしては初めてシリコンカーボンバッテリーを採用したそうです。
折りたたみスマホは「薄さ」と「電池容量」の両立がいちばん難しいところ。シリコンカーボンは同じサイズでより多くの電力を蓄えられる技術で、本体を分厚くせずに大容量化できる鍵として注目されてきました。Z Fold8 Ultraは5000mAhを搭載しています。
2000回→1200回という数字だけ見るとドキッとしますが、記事によればGalaxy S26 Ultraが1200回、Pixel 10 Proが1000回、iPhone 17 Proが1000回と、他社のフラッグシップと並べればむしろ標準的な水準です(^^) 2〜3年で買い替えるスタイルの人なら、そこまで気にしなくてよさそうですね。長く使い続けたい派の人は、購入前にバッテリー交換の費用と受付窓口を確認しておくと安心です。
Galaxy S26 Ultraにだけ搭載されている覗き見防止機能「プライバシーディスプレイ」が、さらに使いやすくなりそうです。
プライバシーディスプレイは、先日のGalaxy S26シリーズ発表で最上位モデルのS26 Ultraのみに与えられた新機能。市販の覗き見防止フィルムのように画面へ何かを貼り付けるのではなく、ソフトウェア側で見え方をコントロールするのが特徴で、シリーズの中で「なぜUltraを選ぶのか」を語るうえでのポイントのひとつになっていました。
通勤電車やカフェでスマホを開く機会が多い人には、地味にありがたい機能ですね。貼るタイプのフィルムだと画面が常に暗くなったり、指紋認証の感度に影響が出たりすることもあるので、必要なときだけソフトウェアで切り替えられるのは大きな違いです。ただし現状はS26 Ultra限定の機能なので、これを目当てにするならモデル選びの段階で確認しておくと安心ですよ(^^)
サムスンの新型折りたたみ「Galaxy Z Fold8」の実機ハンズオンが公開され、注目の横長ワイドな画面比が高く評価されています。
Fold8のワイド化は発表前からさんざん噂されていたポイントで、折りたたみiPhoneがワイド画面になるという噂への先手として投入されたとも言われている部分です。スペック表だけでは伝わりにくい「持ったときの感触」がどう変わったのか、実機に触れた印象が気になっていた人も多いのではないでしょうか。
折りたたみ選びで意外と効いてくるのが、閉じた状態でどれだけ普通のスマホとして自然に使えるかという点です。幅が広がったことで片手操作や文字入力のクセが減るなら、これまで「折りたたみは開かないと使いにくそう」と敬遠していた人にも候補に入ってきます。一方で幅が広い分、ポケットでの収まり方は好みが分かれるところなので、購入を検討している人は店頭で一度握ってみると納得して選べると思います。
「Galaxy Unpacked」で発表されたサムスンの新デバイスは、全モデルがクアルコムのSnapdragonプラットフォームを採用していることが明らかになりました。
今回のUnpackedでは「Galaxy Z Fold8 Ultra」「Galaxy Z Fold8」「Galaxy Z Flip8」といった折りたたみの新モデルが一気に登場したところ。Galaxyでは地域やモデルによって搭載チップが分かれることもありましたが、今回はラインアップ全体でSnapdragonに揃えられた形で、クアルコムはこれにあたってサムスン電子とのパートナーシップを強化したとしています。
チップが揃うと、どのモデルを選んでもアプリの対応状況や性能の傾向が読みやすくなるのがうれしいところですね。「折りたたみは気になるけど、モデルによって中身が違うと悩ましい......」という方も、今回は画面サイズや形状といった使い勝手の面で選びやすくなりそうです。実際の動作の詳しいところは実機レビューを待ちたいですが、購入検討のハードルはひとつ下がったと言えそうです(^^)
サムスンが「Galaxy Z Fold8」で「開くと横長」という画面設計を選んだのはなぜなのか、その狙いをITmedia Mobileが読み解いています。
Galaxy Z Fold8は7月22日のGalaxy Unpackedで発表されたフォルダブルの標準モデルで、上位のFold8 Ultra、縦折りのFlip8とあわせて3モデル構成になっています。これまでのFoldシリーズは開いたときに縦長寄りの画面比率でしたが、今回は4:3の横長へと方向を変えてきたのが大きな違いです。
横長の大画面は、動画や資料を映しながらもう一方でメッセージを打つ、といった「ながら使い」との相性がよく、AIアシスタントに画面の中身を渡しつつ作業する使い方が増えるほど効いてくる部分ですね。折りたたみのiPhoneを待つか、今Galaxyを選ぶかで悩んでいる方にとっては、サムスンがどこで勝負しようとしているのかを知っておくと判断がしやすくなりそうです。国内では8月7日発売なので、実機の画面比率が自分の使い方に合うかどうか、店頭で開いて確かめてみるのがおすすめです。
楽天ペイメントが、メーカー直販の「Samsungオンラインショップ」で楽天ペイを使って5万円以上購入すると、楽天ポイントが最大3.5%還元されるキャンペーンを始めました。期間は8月21日までです。
ちょうど折りたたみスマホ「Galaxy Z Fold8 Ultra/Fold8/Flip8」の予約が7月23日にスタートし、8月7日の発売を控えているタイミング。Samsungオンラインショップはキャリアを介さずSIMフリー版を直接買える窓口で、最新の折りたたみモデルなら5万円以上という条件はまず問題なくクリアできる水準です。
キャリアの返却プログラムを使わずに端末を手元に残したい人や、SIMフリー版が欲しい人にとっては、実質的な値引きとして効いてくる内容です。仮に10万円の買い物なら3500ポイント相当が戻ってくる計算になりますね。還元率や付与上限は支払い方法や条件によって変わるので、購入前に公式のキャンペーンページで適用条件を確認しておくと安心です。
グーグルが、次期モバイルOS「Android 17」にiPhoneからAndroid端末へワイヤレスでデータを引き継げる新しい移行機能を搭載すると発表しました。
これまでiPhoneからAndroidへの乗り換えでは専用アプリのダウンロードが必要でしたが、新機能はOSに直接組み込まれる形になります。Galaxy Unpackedに合わせて公開された発表で、転送できるデータの種類も広がり、Wi-Fiのネットワーク情報やeSIMまで直接引き継げる仕組みとのことです。
乗り換えでいちばん面倒なのは、実は初期設定まわりだったりしますよね。Wi-Fiのパスワードを一つずつ入れ直したり、eSIMを再発行したりという手間が減るのは、iPhoneからAndroidへの移行を検討している人にはうれしいポイントです。折りたたみスマホなどAndroid側に気になる端末が増えてきたタイミングでもあるので、乗り換えのハードルはさらに下がりそう。なお実際に使えるようになる時期や対応機種はAndroid 17の配信スケジュール次第なので、自分の端末が対象になるかは追って確認しておくと安心です。
サムスン電子の最新折りたたみスマートフォン「Galaxy Z Fold8 Ultra」「Galaxy Z Fold8」「Galaxy Z Flip8」が、ドコモ・au・ソフトバンク・楽天モバイルの4キャリアから8月7日に発売されます。予約受付は本日7月23日にスタートしました。
3機種は7月22日のイベント「Galaxy Unpacked」で発表されたばかりの新モデルで、生産性を突き詰めたFold8 Ultra、開けば大画面・閉じれば普通のスマホとして使えるFold8、自己表現を楽しむFlip8という3つの折りたたみ体験を用意するラインアップです。今回は新シリーズが4キャリア全社そろっての同時取り扱いとなり、各社は端末価格や通信ネットワーク品質、専任スタッフの育成といった点で独自性を打ち出しています。
同じ端末でも、実質負担額や還元の内容はキャリアごとにかなり違ってきます。乗り換え(MNP)前提ならソフトバンクの2年7万円台という水準は狙い目ですし、最上位のスペックが欲しい人にはドコモのオンライン限定16GB/1TB構成という選択肢もあります。返却プログラムを使う前提かどうか、2年後に手元に残したいかどうかで見え方が変わるので、そこを決めてから各社の条件を並べると比べやすいですよ。予約は本日スタートなので、人気の色や容量を狙うなら早めに動いておくと安心です(^^)
【追記・7月23日】auと楽天モバイルから、それぞれの具体的な価格と割引条件が明らかになりました。
注目したいのは、auが機種変更でも3万3000円の割引を用意してきたところ。折りたたみスマホは乗り換え(MNP)前提の割引に偏りがちなので、今使っているキャリアを変えたくない人にも選択肢が広がりました。条件付きの割引ではあるので、対象プランや購入方法は申し込み前に確認しておくと安心です。サムスン電子ジャパンの予約購入キャンペーンはキャリアをまたいで適用されるので、予約するなら忘れずに申し込んでおきたいですね(^^)
【追記・8月1日】MVNOのIIJmioも、「Galaxy Z Fold8」「Galaxy Z Fold8 Ultra」「Galaxy Z Flip8」の3機種を8月7日から販売開始します。
キャリア各社の割引が返却プログラムとセットになりがちなのに対して、IIJmioは端末をそのまま買い切れるのが大きな違い。2年後も手元に残して使い続けたい人や、月々の通信費は抑えつつ最新の折りたたみを味わいたい人には、なかなか相性のいい買い方だと思います。2万円前後の割引はMNPと同時申し込みが条件の期間限定セールなので、申し込む順番と時期だけ先に確認しておくと安心ですよ(^^)
「Galaxy Z Flip8」は、手のひらサイズにたためる縦折りフォルダブルの最新モデル。カバー画面を再設計し、閉じたままでも通知チェックや操作がより快適になりました。展開時の厚さは約6.1mm、重さは約180gと、歴代フリップでも最薄・最軽量クラス。中身はSnapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxyにメモリ12GBと本格派で、約5000万画素の広角と約1200万画素の超広角を備えます。バッテリーは4300mAhでIPX8防水にも対応。デザイン性と携帯性を両立したい人に向く、思わず持ち歩きたくなる一台です。
メーカー公式サイト
「Galaxy Z Fold8」は、閉じればふつうのスマホ、開けば大画面という新しいバランスを狙った"横折り"フォルダブル。展開時の厚さは約4.5mm、重さは約201gと、横折りフォルダブルとして世界最軽量をうたいます。カバー画面は約5.5インチと持ちやすく、開けば約7.6インチ・4:3の広い表示に切り替わります。Snapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxyを搭載し、メモリは最大16GB、ストレージは最大1TB。カメラは広角・超広角ともに約5000万画素のデュアル構成で、アダプティブピクセルセンサーによる光学相当2倍ズームにも対応します。軽さと日常での使いやすさを重視する人にぴったりの一台です。
メーカー公式サイト
「Galaxy Z Fold8 Ultra」は、フォルダブルの常識をさらに塗り替える一台。展開時わずか4.1mm、閉じても8.9mmという史上最薄クラスのボディに約8インチの大画面を収めながら、重さは約215gに抑えました。心臓部はSnapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxyで、メモリは最大16GB。カメラは約2億画素の広角を筆頭に、5000万画素の超広角、1000万画素・光学3倍望遠をそろえた三眼構成です。5000mAhバッテリーやIPX8防水にも対応し、Foldシリーズの完成形と呼べる仕上がり。大画面もカメラも妥協したくない人に応える、まさに"全部入り"のフラッグシップです。
メーカー公式サイト
サムスンが、フォルダブルスマホの最上位モデル「Galaxy Z Fold8 Ultra」を発表しました。価格は29万6780円から、8月7日発売で予約は7月23日9時からです。
今回のFoldシリーズは横長比率の新モデル「Z Fold8」が加わったことで、従来型の縦長で開くハイエンドモデルが「Ultra」を冠して最上位に位置づけられました。売りは折りたたんだ状態で史上最薄となる4.1mmの薄さ。開いたときの厚さもさらに削るなど、これまで指摘されてきた弱点を着実に潰してきた一台です。
大画面フォルダブルをメインで使い倒したい、スペックにも妥協したくないという人に向けたモデルです。価格は30万円前後とかなり張るので、同時に登場した横長のZ Fold8と使い方を見比べて、自分に合うのはどちらのタイプなのかをじっくり選ぶのがおすすめですよ。
サムスンから、横折りタイプの新しい折りたたみスマホ「Galaxy Z Fold8」が登場しました。価格は26万9880円から、8月7日発売で予約は7月23日9時からです。
これまでのFoldシリーズは縦長のまま開く形が中心でしたが、Z Fold8は画面比率を大きく変えてきたのが最大のトピック。閉じると縦長のスマホ、開くと横長の大画面になる新しい比率を採用し、動画や電子書籍などコンテンツ視聴に振り切った作りになっています。チタン素材の構造で耐久性を確保しつつ、横折り機として世界最軽量クラスの約201gに収めてきました。
動画やマンガをたっぷり楽しみたい人にとっては、開いたときの横長画面が効いてきそうなモデルです。ただし、置いたまま画面を折り曲げて使う「フレックスモード」には非対応とされているので、従来のFoldからの乗り換えを考えている人は使い方が変わる点を事前に確認しておくと安心。まずは実機で画面の見え方をチェックしてから選びたいところですね。
サムスンが縦折りスマホの最新モデル「Galaxy Z Flip8」を発表しました。SIMフリー版は8月7日発売で、予約は7月23日9時から受け付けます。
Galaxy Z Flipは、閉じるとコンパクト・開くと普通のスマホサイズになる縦折りタイプ。第8世代となる今回は先代のデザインの方向性を受け継ぎつつ、シリーズ史上最薄・最軽量を実現し、外側のカバー画面も設計を見直してきたのがポイントです。
大画面は欲しいけれどカバンやポケットではかさばらせたくない、という人にハマりそうな一台です。閉じたままでも通知チェックや簡単な操作がしやすくなっているので、サッと取り出して使いたいシーンでも便利。予約は7月23日スタートなので、気になる方は発売日の8月7日に向けてカラー展開や価格をチェックしておくと動きやすいですよ(^^)
ゲーミングデバイスでおなじみのRedMagicから、液体冷却を取り入れた新型ゲーミングタブレット「Astra 2」が登場しました。
RedMagicはこれまでも冷却性能に振り切った尖ったゲーミング端末を送り出してきたブランドです。今回のAstra 2も、無難にまとまった最新のiPadやGalaxy Tabとは一線を画す、ゲーム用途に特化した一台という位置づけになっています。
長時間の高負荷なゲームでは発熱による性能低下が悩みどころですが、液冷を積んだAstra 2ならそのあたりの安定感が期待できそうです。据え置きに近い感覚でガッツリ遊びたいゲーマー向けの一台と言えそうですね。反面、ゲームに特化した個性派なので、動画視聴や電子書籍など普段使い中心の人は自分の用途に合うか見極めてから選ぶとよさそうです。
ソフトバンクオンラインショップで、7月22日から縦折りスマホ「Samsung Galaxy Z Flip7」が機種変更でもグッとお得に買えるようになりました。
これまでソフトバンクの「オンラインショップ割」は主に新規契約や乗り換え向けの施策でしたが、今回そこに機種変更が加わった形です。Galaxy Z Flip7はサムスンの縦折りフラッグシップで、48回払いの一部を免除して2年後に端末を返却する「新トクするサポート+」と組み合わせることで、手元の負担が抑えられる仕組みになっています。
これまで「縦折りは気になるけど、機種変更だと割引が薄くて手が出しにくい...」と感じていた人には嬉しいニュースですね。1〜24回目が月100円なので、2年間しっかり使ってみたいという入門用途にもぴったりです。ただし実質2400円は端末を返却する「新トクするサポート+」の適用が前提なので、ずっと同じ機種を使い続けたい人は総額を確認しておくと安心です。
Huaweiから、カメラ性能をこれでもかと全部盛りにしたようなハイエンドスマホ「Pura 90s Pro」が登場しました。
「カメラが強いスマホ」というとXiaomiやGalaxy、vivo、iPhoneあたりが定番として名前に挙がりますが、Huaweiもかねてからカメラにこだわり続けてきたメーカーですね。今回のPura 90s Proは、その強みをさらに突き詰めて、覇権を狙いにいった一台という位置づけのようです。
スマホのカメラでできるだけ妥協したくない、遠くの被写体もディテールを残して撮りたい、という欲張りな人には気になる一台ですね。ただ可変絞りや超高倍率ズームは使いこなしに少し慣れが要る部分もあるので、自分の撮りたいシーンに合うかどうか作例をチェックしてから検討すると、より満足のいく選び方ができそうです。日本での正式な取り扱いについては続報を待ちたいところです。( ̄▽ ̄)
サムスンが、次世代の折りたたみGalaxy向けに、画面中央の折り目を目立たなくする新ディスプレイ技術「Flex Titanium」を発表しました。
7月22日に開催予定の「Galaxy Unpacked」を前にした技術発表で、折りたたみスマホ最大の悩みどころだった"折り目"対策が主眼です。チタン合金フィルムとチタンプレートという2つの部品を組み合わせることで、薄さ・柔軟性・強度を高い次元で両立。折り目を軽減しつつ、日常使いに耐える頑丈なディスプレイ構造を実現したとしています。
折りたたみスマホは便利な一方で、「開いたときに画面の折り目が気になる」「ヒンジまわりの耐久性が心配」という声が根強くありました。この技術が次期モデルに載れば、その両方が一歩前進しそうです。まずは7月22日のGalaxy Unpackedで、実際にどの機種へ採用されるのかが見どころ。折りたたみスマホの購入を考えている人は、発表内容を確認してから比べてみるのがおすすめですね。
モトローラ初の横開き(ブック型)折りたたみスマホ「motorola razr fold」が、8月4日に発売されます。
これまでモトローラの折りたたみといえば、画面を上下に開く縦折りの「razr」シリーズが定番でした。今回はGalaxyやPixelと同じく、画面を左右に開くと約8.1インチの大画面になるブック型フォルダブルに初挑戦。閉じたままでも外側ディスプレイで操作できる構成で、横折りハイエンドの激戦区に真っ向勝負を挑む一台です。取り扱いは公式ECのほか、Amazon.co.jpやIIJmioでも予定されています。
ハイエンドの横折りは各社20万円超が当たり前ですが、このrazr foldは買い方しだいで金額が大きく変わります。Amazonなら数量限定クーポンで23万9820円、IIJmioならMNPで19万9800円と、選び方によって10万円近い差が出るのが面白いところ。開くと約8.1インチの大画面で、動画や電子書籍、マルチタスクをたっぷり使いたい人に向いています。IIJmioのモデルには純正スタイラスが付くので、手書きメモを活用したい人はそちらも比べてみると良さそうです。予約特典は数量限定のものもあるので、狙っている人は早めに条件を確認しておくと安心ですね。
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Galaxyスマートフォンの人気機能だった「デュアル録画」が、いつの間にか使えなくなっていた......というレポートが出ています。
デュアル録画は、広角と望遠など複数のレンズで同時に動画を撮影できるGalaxyならではの機能。筆者はこれを使って、お子さんのサッカーの様子を2つの画角で同時に記録して楽しんでいたそうです。それが仕様変更でなくなってしまった、というのが今回の話ですね。
特定の機能を目当てにスマホを選んでいる人にとっては、けっこう気になる話です。アップデートで機能が増えることばかりに目が行きがちですが、逆に減ることもある、というのは頭の片隅に置いておくと安心かもしれません。お子さんの行事撮影など「これができるから買った」という使い方をしている方は、今使えている機能をどう残すか(更新前に一度確認するなど)を考えておくとよさそうですね。
サムスンの縦型折りたたみスマホ「Galaxy Z Flip7」。閉じれば手のひらサイズ、開けば6.9インチの大画面という2-in-1が魅力のクラムシェル型です。今作ではカバー画面が約4.1インチのほぼ全面デザインへ進化し、閉じたままGalaxy AIや通知の確認、おサイフケータイの操作までこなせます。頭脳はサムスン自社製のExynos 2500、メインカメラは5000万画素で夜景も明るく撮影可能。4300mAhバッテリーやIP48の防水防塵、FeliCaにも対応し、コンパクトさと日常の使い勝手を両立したい人にぴったりの1台です。
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サムスンの最上位フォルダブル「Galaxy Z Fold7」。開けば8.0インチの大画面タブレット、閉じれば6.5インチの普通のスマホとして使える2-in-1が魅力です。前モデルから大きく薄型・軽量化され、折りたたみ時8.9mm・215gと本格フラグシップとしては驚くほど扱いやすく仕上がりました。頭脳はSnapdragon 8 Eliteで、メインカメラは2億画素の高解像度センサーを搭載。おサイフケータイやIP48の防水防塵にも対応し、歴代のGalaxy Z Foldシリーズの中でも完成度の高い一台です。
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「Galaxy S26 Ultra」は、サムスンが2026年に投入したSシリーズ最上位のフラグシップモデル。約6.9インチのDynamic AMOLED 2X(QHD+)大画面に、4096段階の筆圧を検知する内蔵Sペンを組み合わせ、メモや手描きもそのまま楽しめる。カメラは約2億画素の広角に、5000万画素の超広角、そして光学5倍のペリスコープを含む望遠を備え、最大100倍ズームまで対応。SoCには最新のSnapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxyを搭載し、5000mAhバッテリーやWi-Fi 7、おサイフケータイにも対応する。国内4キャリアとSIMフリーで展開される、全部入りの一台。
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Amazon.co.jpのプライムデーセールで、「Samsung Galaxy S26」が17%オフの11万3300円で登場していますよ。
Galaxy S26は今年のGalaxyシリーズの標準モデルで、上位モデルの「Galaxy S26 Ultra」に比べてコンパクトかつ手に取りやすい価格帯に位置づけられています。プライムデーはAmazonの年に一度の大型セールイベントで、スマホ本体もまとまった値引きが出やすいタイミングです。
ハイエンドのGalaxy AI機能を試してみたいけれど、Ultraモデルは予算的にちょっと...という人にちょうど良いモデルです。片手で扱いやすいサイズ感も魅力なので、普段使いのメイン機を探している人におすすめできます。プライムデー期間中は在庫や価格が変動しやすいので、購入を決めたら早めにチェックしておくと安心です。
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ドコモオンラインショップで、サムスン製の折りたたみスマホ「Galaxy Z Fold7 1TB SC-56F」が「オンラインおトク割」の対象に追加され、3万3000円引きで購入できるようになりました。
「Galaxy Z Fold7」は大画面を折りたたんで持ち運べるハイエンドモデルで、1TBモデルは動画や写真をたっぷり保存したいヘビーユーザー向けの上位ストレージ構成です。オンラインおトク割は機種変更や契約変更と同時購入が条件となるキャンペーンで、対象機種が随時追加されています。
本体価格33万5940円が30万2940円になり、さらに「いつでもカエドキプログラム」を使えば23カ月目返却で20万8780円まで下がります。ドコモの対象機種への機種変更なら追加でプログラム利用料も免除されるので、大容量モデルを検討している方は条件を確認してみると良さそうです。
サムスン電子が、新製品発表イベント「Galaxy Unpacked」を7月22日に開催すると発表しました。
Galaxy Unpackedは、Galaxyシリーズの新モデルをお披露目する恒例のイベントですね。今回はイギリス・ロンドンでの開催となっており、フォルダブル(折りたたみ)スマートフォンのカテゴリーを切り拓いてきたサムスンから、"新しいかたち"と呼ばれる新しいタイプの端末が登場すると予告されています。日本時間では22日22時からの開催で、公式サイトやYouTubeでライブ配信される予定です。
これまでのGalaxy Z FoldやZ Flipとは異なる"新しいかたち"という表現から、フォルダブルスマホの新機軸が飛び出す可能性がありますね。詳しいスペックや価格はまだ明らかになっていませんが、次の折りたたみスマホ選びの参考にしたい方は、7月22日22時からの配信をチェックしておくとよさそうです。
Amazon.co.jpのプライムデー先行セールで、折りたたみスマホ「Galaxy Z Fold7」が値下げされていますよ。
Galaxy Z Fold7は大画面タブレットのようにも使える折りたたみスマホの最新モデルで、通常30万円近い価格帯に位置するハイエンド機。折りたたみ機は本体価格が高くなりがちなため、値引き幅の大きさが購入検討の分かれ目になりやすい製品です。
折りたたみスマホは本体価格が高くなりがちなので、15%オフはかなり大きい値引きですね。タブレット並みの大画面とAI機能、2億画素カメラを一台で使いたい人には狙い目のタイミングです。気になっていた人はこの機会をチェックしてみてください♪
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Amazon.co.jpのプライムデー先行セールで「Samsung Galaxy S26 Ultra」が値引きされていますよ。
Galaxy S26 UltraはSamsungのフラッグシップシリーズの最上位モデルで、Galaxy AIや高画素カメラなど最新機能を詰め込んでいる分、通常時は高価格帯に位置する機種です。
ハイエンドなGalaxy AI機能や高画素カメラを備えたウルトラモデルが16%オフになるのは見逃せません。のぞき見防止機能はカフェや電車内でスマホを使う機会が多い人にも地味にうれしい機能ですね。プライムデー本番前に価格をチェックしておくといいかもしれません。
Y!mobileオンラインストアで「Galaxy A25 5G」がMNP契約なら実質1円で手に入るセールが始まりましたよ。
Y!mobileはMNP(他社からの乗り換え)契約者向けに端末を大幅値引きする施策を定期的に実施しており、ミドルクラスで人気の高いGalaxy A25 5Gは、これまでも度々値引きキャンペーンの対象になってきた機種です。
普段使いに十分なミドルクラスのGalaxyがほぼ無料同然で手に入るのは大きいですね。他社からの乗り換え(MNP)と特定プランの契約が条件なので、料金プランの見直しも兼ねて検討している人にはねらい目のタイミングかもしれません♪
ゲオストアから毎月恒例の中古スマホ人気ランキングが発表されましたよ。
ゲオストアは毎月「中古スマホ人気ランキング」を発表しており、型落ちモデルの人気動向や下取り相場を知る定番の指標として注目されています。
中古スマホを検討している人にとっては、こうしたランキングは「今どのモデルが人気で価格がこなれているか」を知る手がかりになりますよ。特に買い取りランキングで「iPhone 13」が上位をキープしているのは、下取りやフリマ出品を考えている人にも参考になりそうです(^^)
ソフトバンクが「Galaxy Z Flip7」の実質負担額を大幅に引き下げ、2年で24円という価格で提供しているそうです。
折りたたみスマホがここまで手を出しやすい価格になってきたのは驚きです。MNPと新トクするサポート+の条件はありますが、気になっていた方には狙い目のタイミングかもしれません。
「Galaxy S26+」は、標準モデルのGalaxy S26と最上位のS26 Ultraのあいだを埋めるプラスサイズモデル。約6.7インチのDynamic AMOLED 2XはQuad HD+の高精細で、S26 Ultraと並んで上位2モデルだけが対応する高画質化機能「ProScaler」も利用できる。カメラは5000万画素の広角に1200万画素の超広角と光学3倍の望遠を組み合わせた構成で、SoCはSnapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxy。4900mAhバッテリー、おサイフケータイ、IPX8防水、Wi-Fi 7、Bluetooth 6.0まで備え、Sペンは要らないけれど大画面とスタミナは欲しい、という人にちょうどいい一台。
メーカー公式サイト
「Galaxy S26」は、サムスンGalaxy Sシリーズの標準モデル。約6.3インチのDynamic AMOLED 2Xディスプレイに、5000万画素の広角メインカメラと1200万画素の超広角、光学3倍の望遠を組み合わせたトリプルカメラを搭載する。SoCには最新のSnapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxyを採用し、上位モデル譲りの処理性能をコンパクトなボディで実現。おサイフケータイやIP68防水防塵にも対応し、価格を抑えつつ標準的な使い勝手を求める人に向く一台。
メーカー公式サイト
機種名:Galaxy Z Flip7
<事業者状況>
4G周波数対応
5G周波数対応
事業者名 (型番等)
発売日
発売時価格
B28
B18
B19
B8
B11
B21
B3
B1
B42
n77
n78
n79
n257
au
2025年08月01日
165,000円
〇
〇
〇
〇
×
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
×
docomo (SC-55F)
2025年08月01日
174,790円
〇
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〇
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×
〇
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〇
〇
〇
〇
〇
×
softbank
2025年08月01日
164,880円
〇
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×
〇
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〇
〇
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×
SIMフリー
2025年08月01日
164,800円
〇
〇
〇
〇
×
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
×
<スペック>
【画面サイズ】
メイン
6.9インチ
有機EL
FHD+
Dynamic AMOLED 2X Display
-
サブ
4.1インチ
有機EL
-
Super AMOLED Display
-
【本体サイズ等】
縦
167mm
横
75mm
重さ
188g
IPX8
IP4X
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C(USB3.2)
ブルーシャドウ
ジェットブラック
【性能】
CPU
3.3GHz×1+2.75GHz×2+2.36GHz×5+1.8GHz×2
メモリ
12GB
-
OS
ストレージ
256GB/512GB
バッテリー
4300mAh
待受時間
290時間
通話時間
2020分
ワイヤレス充電
○
-
3.1
その他急速充電
-
機種名:Galaxy Tab S11 Ultra
発売日:2025年09月19日
<スペック>
【画面サイズ】
14.6インチ
有機EL
WQXGA+
Dynamic AMOLED 2X Display
-
【本体サイズ等】
縦
326.3mm
横
208.5mm
厚さ
5.1mm
重さ
692g
IPX8
IP6X
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C(USB3.2)
グレー
【性能】
CPU
3.73GHz×1+3.3GHz×3+2.4GHz×4
メモリ
12GB
-
OS
ストレージ
512GB
バッテリー
11600mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
ワイヤレス充電
×
-
-
その他急速充電
-
機種名:Galaxy Tab S11
発売日:2025年09月19日
<スペック>
【画面サイズ】
11インチ
有機EL
WQXGA
Dynamic AMOLED 2X Display
-
【本体サイズ等】
縦
253.8mm
横
165.3mm
厚さ
5.5mm
重さ
469g
IPX8
IP6X
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C(USB3.2)
グレー
【性能】
CPU
3.73GHz×1+3.3GHz×3+2.4GHz×4
メモリ
12GB
-
OS
ストレージ
256GB
バッテリー
8400mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
ワイヤレス充電
×
-
-
その他急速充電
-
機種名:Galaxy S25 FE
携帯事業者:海外(国内未発表)
発売日:―
<スペック>
【画面サイズ】
6.2インチ
有機EL
FHD+
画面保護
Gorilla Glass Victus+
Dynamic AMOLED 2X
Infinity-O Display
-
【本体サイズ等】
縦
161.3mm
横
76.6mm
厚さ
7.4mm
重さ
190g
IPX8
IP6X
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C(USB3.2)
ネイビー
アイシーブルー
ジェットブラック
ホワイト
【性能】
CPU
3.2GHz×1+2.9GHz×2+2.6GHz×3+2GHz×4
メモリ
8GB
-
OS
ストレージ
256GB/512GB
バッテリー
4900mAh
待受時間
350時間
通話時間
2100分
ワイヤレス充電
○
×
3.1
その他急速充電
-
機種名:Galaxy S25 Edge
携帯事業者:海外(国内未発表)
発売日:2025年05月23日(海外)
<スペック>
【画面サイズ】
6.7インチ
有機EL
WQHD+
Dynamic AMOLED 2X
Infinity-O Display
-
【本体サイズ等】
縦
158.2mm
横
75.6mm
厚さ
5.8mm
重さ
163g
IPX8
IP6X
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C(USB3.2)
Titanium Silver
Titanium Jetblack
Titanium Icyblue
【性能】
CPU
Snapdragon 8 Elite for Galaxy
メモリ
12GB
-
OS
ストレージ
256GB/512GB
バッテリー
3900mAh
待受時間
350時間
通話時間
2100分
ワイヤレス充電
○
×
3.1
その他急速充電
-
「Galaxy S25 Ultra」は、2億画素メインカメラと5倍・3倍の2本望遠、内蔵Sペンを備えるサムスンの最上位フラグシップ。6.9インチのDynamic AMOLED 2X大画面とSnapdragon 8 Elite for Galaxyを搭載し、写真表現からメモ・手書き用途まで幅広くこなす。おサイフケータイやIP68防水防塵にも対応する。
メーカー公式サイト
機種名:Galaxy S25+
携帯事業者:海外(国内未発表)
発売日:―
<スペック>
【画面サイズ】
6.7インチ
有機EL
FHD+
画面保護
Gorilla Glass Victus+
Dynamic AMOLED 2X
Infinity-O Display
-
【本体サイズ等】
縦
158.4mm
横
75.8mm
厚さ
7.3mm
重さ
190g
IPX5/8
IP6X
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C(USB3.2)
ネイビー
アイシーブルー
シルバーシャドウ
ミント
【性能】
CPU
Snapdragon 8 Elite for Galaxy
メモリ
12GB
-
OS
ストレージ
256GB/512GB
バッテリー
4900mAh
待受時間
350時間
通話時間
2100分
ワイヤレス充電
○
×
3.1
その他急速充電
-
「Galaxy S25」は、サムスンGalaxy Sシリーズの標準モデル。5000万画素の広角メインに1200万画素の超広角、光学3倍の望遠を組み合わせたトリプルカメラを、6.2インチのコンパクトなボディに凝縮。Snapdragon 8 Elite for Galaxyによる高い処理性能と、おサイフケータイ・IP68防水防塵にも対応する。
メーカー公式サイト
機種名:Galaxy Z Fold Special Edition
<事業者状況>
4G周波数対応
5G周波数対応
事業者名 (型番等)
発売日
発売時価格
B28
B18
B19
B8
B11
B21
B3
B1
B42
n77
n78
n79
n257
海外(国内未発表)
2024年10月25日
297,680円
〇
〇
〇
〇
×
×
〇
〇
×
〇
〇
×
×
<スペック>
【画面サイズ】
メイン
8インチ
有機EL
QXGA+
Cover Display
6.5インチ
有機EL
FHD+
【本体サイズ等】
縦
157.9mm
重さ
236g
IPX8
IP4X
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C(USB3.2)
ブラックシャドウ
【性能】
CPU
Snapdragon 8 Gen 3 for Galaxy
3.39GHz×1+3.15GHz×2+2.96GHz×2+2.27GHz ×3
メモリ
16GB
-
OS
ストレージ
512GB
バッテリー
4400mAh
待受時間
300時間
通話時間
1900分
ワイヤレス充電
○
-
3.1
その他急速充電
-
機種名:Galaxy Tab S10 Ultra
発売日:―
<スペック>
【画面サイズ】
14.6インチ
有機EL
WQXGA+
Dynamic AMOLED 2X Display
-
【本体サイズ等】
縦
326.4mm
横
208.6mm
厚さ
5.4mm
重さ
718g
IPX8
IP6X
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C(USB3.2)
ムーンストーングレー
【性能】
CPU
3.4GHz×1+2.85GHz×3+2.0GHz×4
メモリ
16GB
-
OS
ストレージ
256GB/512GB/1TB
バッテリー
11200mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
ワイヤレス充電
×
-
-
その他急速充電
-
機種名:Galaxy Tab S10+
発売日:―
<スペック>
【画面サイズ】
12.4インチ
有機EL
WQXGA+
Dynamic AMOLED 2X Display
-
【本体サイズ等】
縦
285.4mm
横
185.4mm
厚さ
5.4mm
重さ
571g
IPX8
IP6X
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C(USB3.2)
ムーンストーングレー
【性能】
CPU
3.4GHz×1+2.85GHz×3+2.0GHz×4
メモリ
12GB
-
OS
ストレージ
256GB/512GB
バッテリー
10090mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
ワイヤレス充電
×
-
-
その他急速充電
-
機種名:Galaxy Tab S6 Lite 2024
発売日:―
<スペック>
【画面サイズ】
10.4インチ
液晶
FHD+
【本体サイズ等】
縦
244.5mm
横
154.3mm
厚さ
7mm
重さ
465g
×
×
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C(USB2.0)
グレー
【性能】
CPU
メモリ
4GB
-
OS
ストレージ
64GB
バッテリー
7040mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
ワイヤレス充電
×
-
-
その他急速充電
-
「Galaxy Z Fold6」は、サムスンの横開き(ブック型)折りたたみフラグシップ。開けば7.6インチの大画面タブレット、閉じれば6.3インチの普通のスマホとして使える2-in-1が魅力。先代からさらに薄型・軽量化され、Snapdragon 8 Gen 3 for Galaxyによる高い処理性能とGalaxy AIによる翻訳・要約機能を搭載する。おサイフケータイやIPX8防水にも対応し、後継の「Galaxy Z Fold7」登場後も価格を抑えた選択肢として根強い人気を持つ一台。
メーカー公式サイト
「Galaxy Z Flip6」は、サムスンの縦型折りたたみフラグシップ。閉じれば手のひらサイズ、開けば6.7インチの大画面という2-in-1が魅力のクラムシェル型です。3.4インチのカバー画面でGalaxy AIや通知の確認、おサイフケータイの操作もこなせます。Snapdragon 8 Gen 3 for Galaxyによる高い処理性能と5000万画素メインカメラを備え、IPX8防水にも対応。後継のGalaxy Z Flip7/Flip8登場後も価格を抑えた選択肢として根強い人気を持つ一台です。
メーカー公式サイト
「Galaxy Z Fold5」は、サムスンの横開き(ブック型)折りたたみフラグシップ。開けば7.6インチの大画面タブレット、閉じれば6.2インチのスマホとして使える2-in-1が魅力で、前モデルよりヒンジ部の折り目が目立ちにくく改善された。Snapdragon 8 Gen 2 for Galaxyによる高い処理性能とおサイフケータイ、IPX8防水にも対応する。後継のGalaxy Z Fold6/Fold7が登場した現在も、価格を抑えた選択肢として中古・型落ち需要が根強い一台。
メーカー公式サイト
機種名:Galaxy Z Flip4
<事業者状況>
4G周波数対応
5G周波数対応
事業者名 (型番等)
発売日
発売時価格
B28
B18
B19
B8
B11
B21
B3
B1
B42
n77
n78
n79
n257
au (SCG17)
2022年09月29日
159,870円
〇
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〇
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×
〇
〇
〇
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〇
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〇
docomo (SC-54C)
2022年09月29日
159,500円
〇
〇
〇
〇
×
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
楽天
2022年09月29日
139,800円
〇
〇
〇
〇
×
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
〇
<スペック>
【画面サイズ】
メイン
6.7インチ
有機EL
FHD+
Dynamic AMOLED 2X Display
-
サブ
1.9インチ
有機EL
-
Super AMOLED Display
-
【本体サイズ等】
縦
165mm
横
72mm
重さ
187g
IPX8
×
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C
Graphite
Bora Purple
【性能】
CPU
3.2GHz×1+2.75GHz×3+2.0GHz ×4
メモリ
8GB
-
OS
ストレージ
128GB
バッテリー
3700mAh
待受時間
330時間
通話時間
1720分
ワイヤレス充電
○
-
-
その他急速充電
-
機種名:Galaxy S22 Ultra
<事業者状況>
4G周波数対応
5G周波数対応
事業者名 (型番等)
発売日
発売時価格
B28
B18
B19
B8
B11
B21
B3
B1
B42
n77
n78
n79
n257
au (SCG14)
2022年04月21日
178,820円
〇
〇
×
×
×
×
〇
〇
〇
〇
〇
×
〇
docomo (SC-52C)
2022年04月21日
183,744円
〇
×
〇
×
×
〇
〇
〇
〇
×
〇
〇
〇
<スペック>
【画面サイズ】
6.8インチ
有機EL
WQHD+
画面保護
Gorilla Glass Victus+
Dynamic AMOLED 2X
Infinity-O Display
-
【本体サイズ等】
縦
163.3mm
横
78mm
厚さ
8.9mm
重さ
229g
IPX5/8
IP6X
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C(USB3.2)
Burgundy
Phantom Black
【性能】
CPU
3.0GHz×1+2.5GHz×3+1.8GHz ×4
メモリ
12GB
OS
ストレージ
256GB
バッテリー
5000mAh
待受時間
290時間
通話時間
1940分
ワイヤレス充電
○
×
3.0
その他急速充電
45W急速充電対応
機種名:Galaxy S22+
携帯事業者:海外(国内未発表)
発売日:2022年02月25日(海外)
<スペック>
【画面サイズ】
6.6インチ
有機EL
FHD+
画面保護
Gorilla Glass Victus+
Dynamic AMOLED 2X
Infinity-O Display
-
【本体サイズ等】
縦
157.4mm
横
75.8mm
厚さ
7.6mm
重さ
195g
IPX8
IP6X
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C
Phantom White
Phantom Black
Green
Pink Gold
【カメラ機能(メイン)】
1000万画素
望遠
F2.4
視野角36°
光学3倍・デジタル30倍
1/3.94型センサー
5000万画素
広角
F1.8
視野角85°
-
1/1.56型センサー
1200万画素
超広角
F2.2
視野角120°
-
1/2.55型センサー
【カメラ機能(サブ)】
1000万画素
-
F2.2
視野角80°
-
1/3.24型センサー
【性能】
CPU
3.0GHz×1+2.5GHz×3+1.8GHz ×4
メモリ
8GB
-
OS
ストレージ
128GB/256GB
バッテリー
4500mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
ワイヤレス充電
○
-
-
その他急速充電
-
【その他機能】
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:○
FeliCa
×
NFC
○
Wi-Fi6
5G対応
sub6/ミリ波対応
SIM
nanoSIM
eSIM
-
ハイレゾ
○
TV
×
GPS
○
赤外線
×
【比較機種】
機種名:Galaxy S22
<事業者状況>
4G周波数対応
5G周波数対応
事業者名 (型番等)
発売日
発売時価格
B28
B18
B19
B8
B11
B21
B3
B1
B42
n77
n78
n79
n257
au (SCG13)
2022年04月21日
125,030円
〇
〇
×
×
×
×
〇
〇
〇
〇
〇
×
〇
docomo (SC-51C)
2022年04月21日
122,012円
〇
×
〇
×
×
〇
〇
〇
〇
×
〇
〇
〇
<スペック>
【画面サイズ】
6.1インチ
有機EL
FHD+
画面保護
Gorilla Glass Victus+
Dynamic AMOLED 2X
Infinity-O Display
-
【本体サイズ等】
縦
146mm
横
71mm
厚さ
7.6mm
重さ
168g
IPX5/8
IP6X
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C(USB3.2)
Phantom White
Phantom Black
Pink Gold
【性能】
CPU
3.0GHz×1+2.5GHz×3+1.8GHz ×4
メモリ
8GB
OS
ストレージ
256GB
バッテリー
3700mAh
待受時間
220時間
通話時間
1300分
ワイヤレス充電
○
×
3.0
その他急速充電
-
機種名:Galaxy M23 5G
携帯事業者:SIMフリー
発売日:2022年04月21日
<スペック>
【画面サイズ】
6.6インチ
液晶
FHD+
-
-
【本体サイズ等】
縦
165.5mm
横
77mm
厚さ
8.4mm
重さ
198g
×
×
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C
ディープグリーン
ライトブルー
【カメラ機能(メイン)】
200万画素
マクロ
F2.4
-
800万画素
超広角
F2.2
視野角123°
5000万画素
広角
F1.8
視野角80°
【カメラ機能(サブ)】
800万画素
-
F2.2
-
【性能】
CPU
メモリ
6GB
OS
ストレージ
128GB
バッテリー
5000mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
ワイヤレス充電
×
-
-
その他急速充電
-
【その他機能】
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:×
FeliCa
×
NFC
○
Wi-Fi5
5G対応
sub6対応
SIM
nanoSIM
-
-
ハイレゾ
×
TV
×
GPS
○
赤外線
×
【比較機種】
<一口コメント>
意外なことに日本国内向けでは初のGalaxyシリーズのSIMフリーモデルとのことです。ドコモやauユーザーではないため、Galaxyシリーズを諦めていた方には朗報でしょう。ただ、メインシリーズではいずれも対応しているワイヤレス充電や防水防塵対応、おサイフケータイといった便利な機能が省かれているのは少し残念です。
機種名:Galaxy Z Fold3
<事業者状況>
4G周波数対応
5G周波数対応
事業者名 (型番等)
発売日
発売時価格
B28
B18
B19
B8
B11
B21
B3
B1
B42
n77
n78
n79
n257
au (SCG11)
2021年10月06日
237,565円
〇
〇
×
×
×
×
〇
〇
〇
〇
〇
×
〇
docomo (SC-55B)
2021年10月06日
237,600円
〇
×
〇
×
×
〇
〇
〇
〇
×
〇
〇
〇
<スペック>
【画面サイズ】
メイン
7.6インチ
有機EL
QXGA+
Dynamic AMOLED 2X Display
-
Cover Display
6.2インチ
有機EL
HD+
Dynamic AMOLED 2X Display
-
【本体サイズ等】
縦
158mm
重さ
272g
IPX8
×
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C
ファントムブラック
【カメラ機能(メイン)】
1,200万画素
超広角
F2.2
視野角123°
-
1,200万画素
広角
F1.8
視野角83°
-
1,200万画素
望遠
F2.4
視野角45°
光学2倍・デジタル10倍
【カメラ機能(サブ)】
1,000万画素
-
F2.2
視野角80°
-
カバーカメラ
400万画素
-
F1.8
-
-
アンダースクリーンカメラ
【性能】
CPU
2.84GHz×1+2.42GHz×3+1.80GHz×4
メモリ
12GB
OS
ストレージ
256GB
バッテリー
4400mAh
待受時間
320時間
通話時間
1440分
ワイヤレス充電
○
-
-
その他急速充電
-
【その他機能】
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:○
FeliCa
○
NFC
○
Wi-Fi6
5G対応
sub6/ミリ波対応
SIM
nanoSIM
eSIM
-
ハイレゾ
○
TV
×
GPS
○
赤外線
×
【比較機種】
【アクセサリ類】
<一口コメント>
待望のフォルダブルスマートフォンがメインストリームになるファーストモデルといえるでしょう。フォルダブルスマートフォンでは難しいと言われていた防水にも対応し、おサイフケータイにもしっかり対応しています。
ただ、防水には対応したものの防塵は見送られたようですね。
海外での発表を見ると価格もかなり頑張った感がありましたが、国内ではdocomoから23万円とかなり高価になってしまったことが残念です。
それだけ高価なモデルなのに外部メモリにも非対応で、本体メモリが256GBにとどまっているのもヘビーユーザーに
機種名:Galaxy Z Flip3
型番・別名:SC-54B(docomo) / SCG12(au)
発売日:2021年10月06日
<スペック>
【画面サイズ】
メイン
6.7インチ
有機EL
FHD+
Dynamic AMOLED 2X Display
-
サブ
1.9インチ
有機EL
-
Super AMOLED Display
-
【本体サイズ等】
縦
166mm
横
72mm
重さ
184g
IPX8
×
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C
ファントムブラック
クリーム
【カメラ機能(メイン)】
1,200万画素
超広角
F2.2
視野角123°
1,200万画素
広角
F1.8
視野角78°
【カメラ機能(サブ)】
1,000万画素
-
F2.4
視野角80°
【性能】
CPU
2.84GHz×1+2.42GHz×3+1.80GHz×4
メモリ
8GB
OS
ストレージ
128GB
バッテリー
3300mAh
待受時間
270時間
通話時間
1320分
ワイヤレス充電
○
-
-
その他急速充電
-
【その他機能】
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:○
FeliCa
○
NFC
○
Wi-Fi6
5G対応
sub6対応
SIM
nanoSIM
eSIM
-
ハイレゾ
○
TV
×
GPS
○
赤外線
×
【比較機種】
【アクセサリ類】
<一口コメント>
昔懐かしの縦折りのパカパカケータイがスマホにも!っていう感じでしょうか。
スマホの大画面でありながらコンパクトにたたむこともできて防水とおサイフケータイにも対応とかなり魅力的な機種になっています。
海外モデルよりカラーバリエーションが少ないのがちょっと残念ではありますが・・・。
機種名:Galaxy A52 5G
<事業者状況>
4G周波数対応
5G周波数対応
事業者名 (型番等)
発売日
発売時価格
B28
B18
B19
B8
B11
B21
B3
B1
B42
n77
n78
n79
n257
docomo (SC-53B)
2021年06月03日
59,400円
×
×
〇
×
×
〇
〇
〇
〇
×
〇
〇
×
<スペック>
【画面サイズ】
6.5インチ
有機EL
FHD+
Super AMOLED Infinity-O Display
-
【本体サイズ等】
縦
159.9mm
横
75.1mm
重さ
188g
IPX5/8
IP6X
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C(USB2.0)
Awesome Blue
Awesome White
Awesome Violet
Awesome Black
【カメラ機能(メイン)】
6,400万画素
広角
F1.8
デジタル10倍
1/1.7型センサー
1,200万画素
超広角
F2.2
-
1/3.2型センサー
500万画素
マクロ
F2.4
-
1/5型センサー
500万画素
深度センサー
F2.4
-
1/5型センサー
【カメラ機能(サブ)】
3,200万画素
広角
F2.2
-
1/2.7型センサー
【性能】
CPU
メモリ
6GB
OS
ストレージ
128GB
バッテリー
4500mAh
待受時間
460時間
通話時間
1800分
ワイヤレス充電
×
-
3.0
その他急速充電
25W Fast Charging
【その他機能】
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:○
FeliCa
○
NFC
○
Wi-Fi5
5G対応
sub6対応
SIM
nanoSIM
-
-
ハイレゾ
○
TV
×
GPS
○
赤外線
×
【比較機種】
機種名:Galaxy A51 5G
型番・別名:SC-54A(docomo) / SCG07(au)
発売日:2020年11月06日(docomo) 2020年11月07日(au)
<スペック>
【画面サイズ】
6.5インチ
有機EL
FHD+
【本体サイズ等】
縦
159mm
横
74mm
厚さ
8.8mm
重さ
189g
IPX5/8
IP6X
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C
プリズムブリックスホワイト
プリズムブリックスブラック
【カメラ機能(メイン)】
4,800万画素
広角
F2
1/2型センサー
1,200万画素
超広角
F2.2
1/3型センサー
500万画素
深度測定
F2.2
1/5型センサー
500万画素
マクロ
F2.4
1/5型センサー
【カメラ機能(サブ)】
3,200万画素
-
F2.2
1/2.7型センサー
【性能】
CPU
2.4GHz×1+2.2GHz×1+1.8GHz×6
メモリ
6GB
OS
ストレージ
128GB
バッテリー
4500mAh
待受時間
350時間
通話時間
1590分
ワイヤレス充電
×
-
2.0
その他急速充電
-
【その他機能】
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:×
FeliCa
○
NFC
○
Wi-Fi5
5G対応
sub6対応
SIM
nanoSIM
-
-
ハイレゾ
○
TV
×
GPS
○
赤外線
×
【比較機種】
機種名:Galaxy Z Fold2
型番・別名:SCG05(au)
発売日:2020年11月04日
<スペック>
【画面サイズ】
メイン
7.6インチ
有機EL
QXGA+
Dynamic AMOLED 2X Infinity Flex Display
-
カバー
6.2インチ
有機EL
HD+
Super AMOLED Infinity-O Display
-
【本体サイズ等】
縦
159.2mm
重さ
282g
×
×
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C
Mystic Bronze
Thom Browne Edition
(コラボ限定モデル)
【カメラ機能(メイン)】
1200万画素
望遠
F2.4
視野角45°
光学2倍・デジタル10倍
1200万画素
広角
F1.8
視野角83°
-
1200万画素
超広角
F2.2
視野角123°
-
【カメラ機能(サブ2)】
1000万画素
-
F2.2
視野角80°
-
カバーカメラ
【カメラ機能(サブ)】
1000万画素
-
F2.2
視野角80°
-
【性能】
CPU
3.1GHz×1+2.4GHz×3+1.8GHz×4
メモリ
12GB
OS
ストレージ
256GB
バッテリー
4500mAh
待受時間
290時間
通話時間
1740分
ワイヤレス充電
○
-
-
その他急速充電
-
【その他機能】
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:○
FeliCa
×
NFC
×
Wi-Fi6
5G対応
sub6対応
SIM
nanoSIM
-
-
ハイレゾ
○
TV
×
GPS
○
赤外線
×
【比較機種】
【アクセサリ類】
機種名:Galaxy Note20 Ultra
<事業者状況>
4G周波数対応
5G周波数対応
事業者名 (型番等)
発売日
発売時価格
B28
B18
B19
B8
B11
B21
B3
B1
B42
n77
n78
n79
n257
au (SCG06)
2020年10月15日
159,830円
〇
〇
×
×
×
×
〇
〇
〇
〇
〇
×
〇
docomo (SC-53A)
2020年11月06日
145,728円
〇
×
〇
×
×
〇
〇
〇
〇
×
〇
〇
〇
<スペック>
【画面サイズ】
6.9インチ
有機EL
WQHD+
Dynamic AMOLED
-
【本体サイズ等】
縦
164.8mm
横
77.2mm
厚さ
8.1mm
重さ
208g
IPX5/8
IP6X
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C(USB3.2)
Mystic Bronze
Mystic Black
Mystic White
【カメラ機能(メイン)】
10,800万画素
広角
F1.8
視野角79°
-
1/1.33型センサー
1,200万画素
超広角
F2.2
視野角120°
-
1/2.5型センサー
1,200万画素
望遠
F3
視野角20°
光学5倍・デジタル20倍
1/3型センサー
-
レーザーAFセンサー
-
-
-
-
【カメラ機能(サブ)】
1,000万画素
-
F2.2
視野角80°
-
1/3.2型センサー
【性能】
CPU
3.1GHz×1+2.4GHz×3+1.8GHz×4
メモリ
12GB
OS
ストレージ
256GB
バッテリー
4500mAh
待受時間
430時間
通話時間
1790分
ワイヤレス充電
○
×
3.0
その他急速充電
-
【その他機能】
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:○
FeliCa
○
NFC
○
Wi-Fi6
5G対応
sub6/ミリ波対応
SIM
nanoSIM
-
-
ハイレゾ
○
TV
×
GPS
○
赤外線
×
【比較機種】
【アクセサリ類】
<一口コメント>
Noteシリーズの完成系ともいえるモデルに仕上がっています。カメラ機能も大きく向上し、Sペンにも磨きがかかり大画面ディスプレイに対して本物のペンのような書き心地を提供してくれるでしょう。
機種名:Galaxy A21
型番・別名:SC-42A(docomo) / SCV49(au)
発売日:2020年10月21日(docomo) 2021年09月09日(au) 2020年12月12日(UQ mobile) 2021年02月18日(SIMフリー)
<スペック>
【画面サイズ】
5.8インチ
液晶
HD+
-
-
【本体サイズ等】
縦
150mm
横
71mm
厚さ
8.4mm
重さ
159g
IPX5/8
IP6X
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C(USB2.0)
ブラック
ホワイト
【カメラ機能(メイン)】
1300万画素
広角
F1.9
1/3インチセンサー
【カメラ機能(サブ)】
500万画素
-
F2
1/5インチセンサー
【性能】
CPU
メモリ
3GB
OS
ストレージ
64GB
バッテリー
3600mAh
待受時間
450時間
通話時間
1540分
ワイヤレス充電
×
-
-
その他急速充電
-
【その他機能】
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:○
FeliCa
○
NFC
○
Wi-Fi5
5G対応
×
SIM
nanoSIM
-
-
ハイレゾ
×
TV
×
GPS
○
赤外線
×
【比較機種】
機種名:Galaxy A41
型番・別名:SC-41A(docomo) / SCV48(au)
発売日:2020年06月25日(docomo) 2020年07月08日(au・UQ mobile)
<スペック>
【画面サイズ】
6.1インチ
有機EL
FHD+
-
-
【本体サイズ等】
縦
153mm
横
70.4mm
厚さ
8.1mm
重さ
143g
IPX5/8
IP6X
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C
ブルー
ホワイト
ブラック
【カメラ機能(メイン)】
500万画素
深度測定
F2.4
1/5インチセンサー
800万画素
超広角
F2.2
1/4インチセンサー
4800万画素
広角
F2
1/2インチセンサー
【カメラ機能(サブ)】
2500万画素
-
F2.2
1/1.27インチセンサー
【性能】
CPU
メモリ
4GB
OS
ストレージ
64GB
バッテリー
3500mAh
待受時間
330時間
通話時間
1420分
ワイヤレス充電
×
-
-
その他急速充電
-
【その他機能】
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:○
FeliCa
○
NFC
○
Wi-Fi5
5G対応
×
SIM
nanoSIM
-
-
ハイレゾ
×
TV
×
GPS
○
赤外線
×
【比較機種】
機種名:Galaxy S21 Ultra
型番・別名:SC-52B(docomo)
発売日:2021年04月22日
<スペック>
【画面サイズ】
6.8インチ
有機EL
FHD+
【本体サイズ等】
縦
165.1mm
横
75.6mm
重さ
229g
IPX5/8
IP6X
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C(USB3.2)
ファントムブラック
ファントムシルバー
ファントムチタニウム
(Samsung.comオリジナルカラー)
ファントムネイビー
(Samsung.comオリジナルカラー)
ファントムブラウン
(Samsung.comオリジナルカラー)
【カメラ機能(メイン)】
1000万画素
望遠
F4.9
光学10倍・デジタル20倍
1/3.2型センサー
1000万画素
望遠
F2.4
光学3倍・デジタル12倍
1/3.2型センサー
10800万画素
広角
F1.8
-
1/1.3型センサー
1200万画素
超広角
F2.2
-
1/2.5型センサー
【カメラ機能(サブ)】
4000万画素
-
F2.2
-
1/2.8型センサー
【性能】
CPU
2.84GHz×1+2.42GHz×3+1.80GHz×4
メモリ
12GB
OS
ストレージ
256GB
バッテリー
5000mAh
待受時間
280時間
通話時間
1760分
ワイヤレス充電
○
-
3.0
その他急速充電
Fast Wireless Charging 2.0
【その他機能】
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:○
FeliCa
○
NFC
○
Wi-Fi6
5G対応
sub6/ミリ波対応
SIM
nanoSIM
-
-
ハイレゾ
○
TV
×
GPS
○
赤外線
×
【比較機種】
【アクセサリ類】
<一口コメント>
Galaxy Sシリーズで初めてSペンに対応した注目モデルですね。Noteシリーズと違ってSペンを本体に格納はできないもののNoteシリーズのSペンより少し太めになって使いやすいと感じる方もいるのではないでしょうか。
残念なのは外部ストレージがなくなったのに海外モデルと異なり512GBのような大容量モデルがない点ですね。
Ultraモデルを購入するようなヘビーユーザーにとっては見逃せないマイナス要素になるのではないでしょうか。
機種名:Galaxy S21+
<事業者状況>
4G周波数対応
5G周波数対応
事業者名 (型番等)
発売日
発売時価格
B28
B18
B19
B8
B11
B21
B3
B1
B42
n77
n78
n79
n257
au (SCG10)
2021年04月22日
138,730円
〇
〇
×
×
×
×
〇
〇
〇
〇
〇
×
×
<スペック>
【画面サイズ】
6.7インチ
有機EL
FHD+
Dynamic AMOLED
-
【本体サイズ等】
縦
161.5mm
横
75.6mm
重さ
202g
IPX5/8
IP6X
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C
ファントムゴールド
(Samsung.comオリジナルカラー)
ファントムレッド
(Samsung.comオリジナルカラー)
【カメラ機能(メイン)】
1,200万画素
超広角
-
1,200万画素
広角
-
6,400万画素
望遠
光学3倍
【カメラ機能(サブ)】
1,000万画素
-
-
【性能】
CPU
2.84GHz×1+2.42GHz×3+1.80GHz×4
メモリ
8GB
OS
ストレージ
256GB
バッテリー
4800mAh
待受時間
520時間
通話時間
2040分
ワイヤレス充電
○
-
-
その他急速充電
-
【その他機能】
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:○
FeliCa
○
NFC
○
Wi-Fi6
5G対応
sub6対応
SIM
nanoSIM
-
-
ハイレゾ
○
TV
×
GPS
○
赤外線
×
【比較機種】
【アクセサリ類】
<一口コメント>
Galaxy S21シリーズの大画面モデルの1つS21+はau専売となったようです。S21では画面が少し小さいかなというauユーザーの方にはちょうどいいモデルかもしれません。Sペンを使いたいという方はdocomo専売となったS21 Ultraの方がベターでしょうが。
機種名:Galaxy S21
<事業者状況>
4G周波数対応
5G周波数対応
事業者名 (型番等)
発売日
発売時価格
B28
B18
B19
B8
B11
B21
B3
B1
B42
n77
n78
n79
n257
au (SCG09)
2021年04月22日
118,540円
〇
〇
×
×
×
×
〇
〇
〇
〇
〇
×
×
docomo (SC-51B)
2021年04月22日
99,792円
〇
×
〇
×
×
〇
〇
〇
〇
×
〇
〇
×
<スペック>
【画面サイズ】
6.2インチ
有機EL
FHD+
【本体サイズ等】
縦
151.7mm
横
71.2mm
重さ
171g
IPX8
IP6X
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C(USB3.2)
ファントムバイオレット
ファントムグレー
ファントムホワイト
【カメラ機能(メイン)】
1,200万画素
超広角
F2.2
-
1/1.7型センサー
1,200万画素
広角
F1.8
-
1/2.5型センサー
6,400万画素
望遠
F2
光学3倍
1/1.7型センサー
【カメラ機能(サブ)】
1,000万画素
-
-
-
1/3.2型センサー
【性能】
CPU
2.84GHz×1+2.42GHz×3+1.80GHz×4
メモリ
8GB
OS
ストレージ
256GB
バッテリー
4000mAh
待受時間
270時間
通話時間
1450分
ワイヤレス充電
○
-
3.0
その他急速充電
-
【その他機能】
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:○
FeliCa
○
NFC
○
Wi-Fi6
5G対応
sub6対応
SIM
nanoSIM
-
-
ハイレゾ
○
TV
×
GPS
○
赤外線
×
【比較機種】
【アクセサリ類】
<一口コメント>
Galaxy S21シリーズの標準モデルはS21+やS21 Ultraでは大きすぎるという人向けの位置づけでしょうか。docomoから限定モデルの扱いで発売されている東京オリンピックモデルも要注目です。
機種名:Galaxy S20 Ultra
型番・別名:SCG03(au)
発売日:2020年07月03日
<スペック>
【画面サイズ】
6.9インチ
有機EL
WQHD+
-
Dynamic AMOLED 2X
【本体サイズ等】
縦
166.9mm
横
76mm
重さ
222g
IPX8
IP6X
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C
Cosmic Gray
Cosmic Black
【カメラ機能(メイン)】
-
深度測位
-
-
-
-
4800万画素
望遠
F3.5
視野角24°
光学10倍・デジタル100倍
-
10800万画素
超広角
F1.8
視野角79°
-
1/1.33インチセンサー
1200万画素
超広角
F2.2
視野角120°
-
-
【カメラ機能(サブ)】
4000万画素
広角
F2.2
視野角80°
-
-
【性能】
CPU
2.84GHz×1+2.4GHz×3+1.8GHz×4
メモリ
12GB
OS
ストレージ
128GB
バッテリー
5000mAh
待受時間
480時間
通話時間
1970分
ワイヤレス充電
○
-
-
その他急速充電
Fast Wireless Chaging/Wireless PowerShare
【その他機能】
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:○
FeliCa
○
NFC
○
Wi-Fi6
5G対応
sub6/ミリ波対応
SIM
nanoSIM
-
-
ハイレゾ
○
TV
×
GPS
○
赤外線
×
【比較機種】
<一口コメント>
今まで2モデル構成だったGalaxySシリーズに新しく最上位モデル「ウルトラ」が加わりました。
6.9インチとディスプレイサイズの数字だけを聞くとほとんどタブレット?と思ってしまうような大画面です。
ディスプレイだけでなく、カメラの方も1億画素に到達し、100倍の超高解像ズームまで実現・・・とウルトラの名に恥じないすごさですね。
機種名:Galaxy S20+
型番・別名:SC-52A(docomo) / SCG02(au)
発売日:2020年06月18日(docomo) 2020年06月04日(au)
<スペック>
【画面サイズ】
6.7インチ
有機EL
WQHD+
-
Dynamic AMOLED 2X
【本体サイズ等】
縦
161.9mm
横
73.7mm
厚さ
7.8mm
重さ
186g
IPX8
IP6X
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C(USB3.2)
Cosmic Gray
Cloud Blue
Cosmic Black
【カメラ機能(メイン)】
-
深度測位
-
-
-
-
6400万画素
望遠
F2
視野角76°
光学3倍・デジタル30倍
1/1.7インチセンサー
1200万画素
広角
F1.8
視野角79°
-
1/1.76インチセンサー
1200万画素
超広角
F2.2
視野角120°
-
1/2.5インチセンサー
【カメラ機能(サブ)】
1000万画素
広角
F2.2
視野角80°
-
-
【性能】
CPU
2.84GHz×1+2.4GHz×3+1.8GHz×4
メモリ
12GB
OS
ストレージ
128GB
バッテリー
4500mAh
待受時間
360時間
通話時間
1590分
ワイヤレス充電
○
-
3.0
その他急速充電
Fast Wireless Chaging/Wireless PowerShare
【その他機能】
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:○
FeliCa
○
NFC
○
Wi-Fi6
5G対応
sub6/ミリ波対応
SIM
-
-
-
ハイレゾ
○
TV
×
GPS
○
赤外線
×
【比較機種】
<一口コメント>
GalaxySシリーズの2020年モデルの大画面版です。
今回S10から大きくモデルナンバーを上げたS20シリーズですが、いつもの標準モデルと大画面のプラスの関係は維持されているため、画面の大きさで判断・・・といつもなら言うところですが、今回はもう1つモデルがあるため、S20+は大画面だけど中間モデルという不思議な位置づけになっていますね。
機種名:Galaxy S20
型番・別名:SC-51A(docomo) / SCG01(au)
発売日:2020年03月25日(docomo) 2020年03月26日(au)
<スペック>
【画面サイズ】
6.2インチ
有機EL
WQHD+
-
Dynamic AMOLED 2X
【本体サイズ等】
縦
151.7mm
横
69.1mm
厚さ
7.9mm
重さ
163g
IPX8
IP6X
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C(USB3.2)
Cosmic Gray
Cloud Blue
Cloud White
【カメラ機能(メイン)】
6400万画素
望遠
F2
視野角76°
1/1.7インチセンサー
1200万画素
広角
F1.8
視野角79°
1/1.76インチセンサー
1200万画素
超広角
F2.2
視野角120°
1/2.5インチセンサー
【カメラ機能(サブ)】
1000万画素
広角
F2.2
視野角80°
1/3.2インチセンサー
【性能】
CPU
2.84GHz×1+2.4GHz×3+1.8GHz×4
メモリ
12GB
OS
ストレージ
128GB
バッテリー
4000mAh
待受時間
320時間
通話時間
1380分
ワイヤレス充電
○
-
3.0
その他急速充電
Fast Wireless Chaging/Wireless PowerShare
【その他機能】
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:○
FeliCa
○
NFC
○
Wi-Fi6
5G対応
sub6対応
SIM
nanoSIM
-
-
ハイレゾ
○
TV
×
GPS
○
赤外線
×
【比較機種】
<一口コメント>
GalaxySシリーズの2020年モデルはS10から大きくモデルナンバーを上げてきましたね。
昨年GalaxySシリーズ10周年と一区切りを迎えたため、次の世代に移ったということでしょうか。
GalaxyFoldに派手さは取られていますが、S20は順当な進化をかさねた安心の標準モデルと言えるでしょうね。
ただ、今回、S10に搭載していた可変絞り機能(デュアルアパーチャー)が廃止されたのがちょっと気になります。
画素数を高めることで不要になったということ・・・でしょうか?
機種名:Galaxy Z Flip
型番・別名:SCV47(au)
発売日:2020年02月28日(au) 2020年05月15日(SIMフリー)
<スペック>
【画面サイズ】
メイン
6.7インチ
有機EL
FHD+
-
-
カバー
1.1インチ
有機EL
-
-
-
【本体サイズ等】
縦
167.3mm
横
73.6mm
重さ
183g
×
×
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C
ミラーブラック
ミラーパープル
Thom Browne Edition
(数量限定)
【カメラ機能(メイン)】
1200万画素
広角
F1.8
視野角78°
1200万画素
超広角
F2.2
視野角123°
【カメラ機能(サブ)】
1000万画素
-
F2.4
視野角80°
【性能】
CPU
2.96GHz×1+2.42GHz×3+1.8GHz×4
メモリ
8GB
OS
ストレージ
256GB
バッテリー
3300mAh
待受時間
390時間
通話時間
2110分
ワイヤレス充電
○
-
-
その他急速充電
Fast Wireless Chaging/Wireless PowerShare
【その他機能】
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:○
FeliCa
×
NFC
○
Wi-Fi5
5G対応
×
SIM
nanoSIM
-
-
ハイレゾ
○
TV
×
GPS
○
赤外線
×
【アクセサリ類】
<一口コメント>
サムスンからGalaxy Foldに続くフォルダブルスマホ第2弾が発表されました。しかも今度は縦折り、懐かしの2つ折りケータイと同じスタイルです。大画面と手持ちの小型さを両立させたい方には興味深い選択肢になるかもしれませんね。
ただ、フォルダブルの利点はスマホ以上の大画面を実現できることが本命では?という気もします。
Galaxy Foldに続いて国内ではauが独占提供となりましたが、どれくらい人気がでるか要注目です。
機種名:Galaxy A20
型番・別名:SC-02M(docomo) / SCV46(au)
携帯事業者:docomo /
au /
UQ mobile /
SIMフリー
発売日:2019年11月01日(docomo)2019年10月25日(au)2019年11月15日(UQ mobile)2020年05月14日(SIMフリー)
<スペック>
【画面サイズ】
5.8インチ
【本体サイズ・カラー】
縦
横
厚さ
重さ
150mm
71mm
8.1mm
151g
レッド
ブラック
ホワイト
【カメラ機能】
【性能】
CPU
Exynos 7884B
1.6GHz×2+1.3GHz×6
OS
Android9.0
メモリ
3GB
データ容量
32GB
外部容量
バッテリー
3000mAh
待受時間
360時間
通話時間
1430分
急速充電
USB Power Delivery
Wi-Fi
Bluetooth
5.0
【その他機能】
IPX5/8
IP6X
耐衝撃
×
生体認証
指紋:×
虹彩:×
顔認証:○
ワイヤレス充電
×
FeliCa
○
NFC
○
赤外線
×
ワンセグ
×
フルセグ
×
ハイレゾ
×
GPS
○
外部接続
USB type-C
SIMカード
nanoSIM
【その他独自機能】
機種名:Galaxy Note10+
型番・別名:SC-01M(docomo) / SCV45(au)
携帯事業者:docomo /
au /
楽天
発売日:2019年10月18日(docomo・au) 2019年12月03日(楽天)
<スペック>
【画面サイズ】
6.8インチ
有機EL
WQHD+
-
-
【本体サイズ等】
縦
162.3mm
横
77.2mm
厚さ
7.9mm
重さ
197g
IPX8
IP6X
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C
Aura Black
Aura White
Aura Blue
【カメラ機能(メイン)】
-
深度測定用
-
1200万画素
望遠
F2.1
1200万画素
広角(可変絞りF2.4)
F1.5
1600万画素
超広角
F2.2
【カメラ機能(サブ)】
1000万画素
-
F2.2
【性能】
CPU
2.84GHz×1+2.42GHz×3+1.8GHz×4
メモリ
12GB
OS
ストレージ
256GB
バッテリー
4300mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
ワイヤレス充電
○
-
-
その他急速充電
Super Fast Charging 2.0/Fast Wireless Charging 2.0
【その他機能】
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:○
FeliCa
○
NFC
○
Wi-Fi5
5G対応
×
SIM
nanoSIM
-
-
ハイレゾ
○
TV
×
GPS
○
赤外線
×
【比較機種】
<一口コメント>
GalaxyNoteシリーズの正統進化版は更にディスプレイサイズが大きくなっていますね。ただ、パンチホールカメラは個人的にはディスプレイを邪魔してしまって好きになれないのですが・・・しかも中央にあるし。兄弟機GalaxyNote10と2機種構成となりましたが、どちらが日本国内には投入されるのか期待大ですね
機種名:Galaxy Note10
携帯事業者:海外(国内未発表)
発売日:―
<スペック>
【画面サイズ】
【本体サイズ・カラー】
縦
横
厚さ
重さ
151mm
71.8mm
7.9mm
168g
Aura Glow
Aura Black
Aura White
Aura Pink
Aura Red
【カメラ機能】
1600万画素+1200万画素+1200万画素
超広角+広角可変絞り(F2.4)+望遠
【性能】
CPU
Snapdragon 855
2.84GHz×1+2.42GHz×3+1.8GHz×4
OS
Android9.0
メモリ
12GB
データ容量
256GB
外部容量
バッテリー
3500mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
急速充電
Fast Wireless Charging 2.0
Wi-Fi
Bluetooth
5.0
【その他機能】
IPX8
IP6X
耐衝撃
-
生体認証
指紋:○
虹彩:-
顔認証:-
ワイヤレス充電
○
FeliCa
-
NFC
○
赤外線
×
ワンセグ
-
フルセグ
-
ハイレゾ
-
GPS
○
外部接続
USB type-C
SIMカード
nanoSIM
【その他独自機能】
<一口コメント>
GalaxyNoteの進化版が発表されたと思ったらまさかの2機種構成とは驚きでした。すでに画面が大きいのでSシリーズのように+版を用意するイメージは正直なかったです。ただ、本モデルのように通常版のサイズを少し下げて差別化するっていう方法もあるんですね。さて、本モデルはNoteシリーズいいけど、ちょっと大きすぎるよねとか、もう少し軽くならないのかなぁと思っていた人にとってはかなりうれしい進化だと思います。ただ、機能的には+モデルとの差別化なのか、外部メモリなしなど、削ってしまった部分が残念でもあります。
機種名:Galaxy S10+ Olympic Games Edition
型番・別名:SC-05L(docomo)
発売日:2019年07月24日
<スペック>
【画面サイズ】
6.4インチ
有機EL
WQHD+
-
-
【本体サイズ等】
縦
158mm
横
74mm
重さ
175g
IPX5/8
IP6X
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C
プリズムホワイト
【カメラ機能(メイン)】
1200万画素
広角・可変絞り
-
1200万画素
望遠
F2.4
1600万画素
超広角
F2.2
【カメラ機能(サブ)】
1000万画素
-
-
【性能】
CPU
2.84GHz×1+2.42GHz×3+1.8GHz×4
メモリ
8GB
OS
ストレージ
128GB
バッテリー
4000mAh
待受時間
450時間
通話時間
2340分
ワイヤレス充電
○
2.0
-
その他急速充電
Quick Charge2.0
【その他機能】
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:○
FeliCa
○
NFC
○
Wi-Fi6
5G対応
×
SIM
nanoSIM
-
-
ハイレゾ
○
TV
ワンセグ・フルセグ
GPS
○
赤外線
×
<一口コメント>
Galaxy S10+の2020年東京オリンピック限定エディションです。ドコモオンラインショップで1万台限定の販売とのことです。
来年には東京でオリンピックがあるため、手に入れることができた方はオリンピックに向けて所有欲が満たせるモデルになるかもしれないですね。
機種名:Galaxy A30
型番・別名:SCV43(au)
携帯事業者:
au /
UQ mobile /
SIMフリー
発売日:2019年06月06日(au)2019年06月14日(UQ mobile)2019年06月07日(SIMフリー)
<スペック>
【画面サイズ】
【本体サイズ・カラー】
縦
横
重さ
160.3mm
75mm
176g
ブラック
レッド
ブルー
ホワイト
【カメラ機能】
【性能】
CPU
Exynos 7904
1.8GHz×2+1.6GHz×6
OS
メモリ
4GB
データ容量
64GB
外部容量
バッテリー
3900mAh
待受時間
670時間
通話時間
1990分
急速充電
USB Power Delivery
Wi-Fi
Bluetooth
5.0
【その他機能】
IPX5/8
IP6X
耐衝撃
×
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:○
ワイヤレス充電
×
FeliCa
○
NFC
○
赤外線
×
ワンセグ
×
フルセグ
×
ハイレゾ
○
GPS
○
外部接続
USB type-C
SIMカード
nanoSIM
【その他独自機能】
機種名:Galaxy A80
携帯事業者:海外(国内未発表)
発売日:―
<スペック>
【画面サイズ】
【本体サイズ・カラー】
縦
横
厚さ
重さ
165.2mm
76.5mm
9.3mm
-
Phantom Black
Angel Gold
Ghost White
【カメラ機能】
4800万画素+800万画素
回転式インカメラ兼用++3D深度カメラ
【性能】
CPU
Snapdragon 730
2.3GHz×2+1.8GHz×6
OS
-
メモリ
8GB
データ容量
128GB
外部容量
バッテリー
3700mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
急速充電
-
Wi-Fi
Bluetooth
-
【その他機能】
-
-
耐衝撃
-
生体認証
指紋:○
虹彩:-
顔認証:-
ワイヤレス充電
-
FeliCa
-
NFC
-
赤外線
×
ワンセグ
-
フルセグ
-
ハイレゾ
-
GPS
○
外部接続
-
SIMカード
-
【その他独自機能】
スライドカメラでノッチなし+回転式にすることでアウト・インカメラ機能も兼用
<一口コメント>
サムスンもスライドカメラでノッチなしのスマホを作ってきたと思ったら、スライド機構+回転式によってアウトカメラとインカメラを兼用にするという大胆な試みをしてきましたね。日本での発売は未定のようですが、結構人気が出そうな気もしますね。
機種名:Galaxy S10 5G
携帯事業者:海外(国内未発表)
発売日:―
<スペック>
【画面サイズ】
【本体サイズ・カラー】
縦
横
厚さ
重さ
162.6mm
77.1mm
7.94mm
198g
プリズムホワイト
【カメラ機能】
【性能】
CPU
Snapdragon 855
2.84GHz×1+2.42GHz×3+1.8GHz×4
OS
Android9.0
メモリ
8GB
データ容量
256GB
外部容量
バッテリー
4500mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
急速充電
-
Wi-Fi
Bluetooth
5.0
【その他機能】
-
-
耐衝撃
-
生体認証
指紋:○
虹彩:-
顔認証:○
ワイヤレス充電
-
FeliCa
-
NFC
-
赤外線
×
ワンセグ
-
フルセグ
-
ハイレゾ
-
GPS
○
外部接続
USB type-C
SIMカード
-
【その他独自機能】
<一口コメント>
Galaxy S10の5G版ですが、単純に 5G対応しただけでなく、画面サイズもシリーズ最大となっています。残念ながら日本では5Gサービスの開始がまだ決まってすらいないので発売の見込みは薄いのでしょうね。
機種名:Galaxy Fold
型番・別名:SCV44(au)
発売日:2019年10月25日
<スペック>
【画面サイズ】
Infinity Flex Display
画面オープン時
Cover Display
折り畳み時メイン画面
【本体サイズ・カラー】
縦
横
重さ
161mm
118mm
276g
Space Silver
【カメラ機能】
1600万画素+1200万画素+1200万画素
超広角+望遠+広角・可変絞り
【性能】
CPU
Snapdragon 855 Plus
2.96GHz×1+2.42GHz×3+1.8GHz×4
OS
メモリ
12GB
データ容量
512GB
外部容量
バッテリー
4380mAh
待受時間
470時間
通話時間
3040分
急速充電
Quick Charge2.0
Wi-Fi
Bluetooth
5.0
【その他機能】
×
×
耐衝撃
×
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:○
ワイヤレス充電
○
FeliCa
×
NFC
○
赤外線
×
ワンセグ
×
フルセグ
×
ハイレゾ
○
GPS
○
外部接続
USB type-C
SIMカード
nanoSIM
【その他独自機能】
Infinity Flex Displayによる折り畳みディスプレイ(フォルダブル)を実現
<一口コメント>
数年前からサムスンが商品化を検討していた折りたたみ可能な(フォルダブル)な有機ELディスプレイを搭載したスマホがついに正式発表されました。詳細なスペックはまだ不明点が多いですが、いろいろワクワクさせてくれる機種ですね。
カバーディスプレイと名付けられた折り畳み時の外部ディスプレイが少し小さめなのがちょっと残念かな?あとは厚みが気になります。
機種名:Galaxy S10e
携帯事業者:海外(国内未発表)
発売日:―
<スペック>
【画面サイズ】
【本体サイズ・カラー】
縦
横
厚さ
重さ
142.2mm
69.9mm
7.9mm
150g
プリズムホワイト
プリズムブラック
プリズムブルー
プリズムグリーン
カナリアイエロー
【カメラ機能】
1600万画素+1200万画素
超広角+広角・可変絞り
【性能】
CPU
Snapdragon 855
2.84GHz×1+2.42GHz×3+1.8GHz×4
OS
Android9.0
メモリ
8GB
データ容量
128GB/256GB
外部容量
バッテリー
3100mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
急速充電
-
Wi-Fi
Bluetooth
5.0
【その他機能】
IPX8
IP6X
耐衝撃
×
生体認証
指紋:○
虹彩:-
顔認証:○
ワイヤレス充電
○
FeliCa
-
NFC
-
赤外線
×
ワンセグ
-
フルセグ
-
ハイレゾ
-
GPS
○
外部接続
USB type-C
SIMカード
-
【その他独自機能】
ワイヤレス給電の「ワイヤレスパワーシェア」を搭載
<一口コメント>
GalaxySシリーズに新しく廉価版と思われるモデルが登場しました。S10、S10+と比べるとカメラ数やディスプレイのスペックが少し抑え目になっています。価格面にどの程度の差をつけてくるか、実際の使い勝手の差とあわせて気になるところです。
機種名:Galaxy S10+
型番・別名:SC-04L(docomo) / SCV42(au)
発売日:2019年06月01日(docomo) 2019年05月23日(au)
<スペック>
【画面サイズ】
6.4インチ
有機EL
WQHD+
-
-
【本体サイズ等】
縦
158mm
横
74mm
重さ
175g
IPX5/8
IP6X
耐衝撃
○
外部接続
USB type-C
プリズムブラック
【カメラ機能(メイン)】
1200万画素
広角・可変絞り
-
1200万画素
望遠
F2.4
1600万画素
超広角
F2.2
【カメラ機能(サブ)】
1000万画素
-
-
【性能】
CPU
2.84GHz×1+2.42GHz×3+1.8GHz×4
メモリ
8GB
OS
ストレージ
128GB
バッテリー
4000mAh
待受時間
450時間
通話時間
2340分
ワイヤレス充電
○
-
-
その他急速充電
Quick Charge2.0
【その他機能】
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:○
FeliCa
○
NFC
○
Wi-Fi6
5G対応
×
SIM
-
-
-
ハイレゾ
○
TV
ワンセグ・フルセグ
GPS
○
赤外線
×
【アクセサリ類】
<一口コメント>
Galaxyシリーズの正統進化系のS10の上位モデルです。ノッチの採用を拒んできたGalaxyシリーズですが、「Infinity-O Display」と呼ぶパンチ穴のようなカメラ用の穴が画面にあける方法を採用しました。ノッチと比べれば画面の欠ける割合は少なく済みますが、全画面で映像を見るときはやはりちょっと気になるんじゃないかなぁという気がします。
機種名:Galaxy S10
型番・別名:SC-03L(docomo) / SCV41(au)
発売日:2019年06月01日(docomo) 2019年05月23日(au) 2019年12月03日(楽天)
<スペック>
【画面サイズ】
6.1インチ
有機EL
WQHD+
-
-
【本体サイズ等】
縦
150mm
横
70mm
重さ
158g
IPX5/8
IP6X
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C
プリズムホワイト
プリズムブラック
プリズムブルー
【カメラ機能(メイン)】
1200万画素
広角・可変絞り
-
1200万画素
望遠
F2.2
1600万画素
超広角
F2.4
【カメラ機能(サブ)】
1000万画素
-
F1.9
【性能】
CPU
2.84GHz×1+2.42GHz×3+1.8GHz×4
メモリ
8GB
OS
ストレージ
128GB
バッテリー
3300mAh
待受時間
390時間
通話時間
-分
ワイヤレス充電
○
-
-
その他急速充電
-
【その他機能】
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:○
FeliCa
○
NFC
○
Wi-Fi6
5G対応
×
SIM
nanoSIM
-
-
ハイレゾ
○
TV
ワンセグ・フルセグ
GPS
○
赤外線
×
【アクセサリ類】
<一口コメント>
Galaxyシリーズの正統進化系のS10。ノッチの採用を拒んできたGalaxyシリーズですが、「Infinity-O Display」と呼ぶパンチ穴のようなカメラ用の穴が画面にあける方法を採用しました。ノッチと比べれば画面の欠ける割合は少なく済みますが、全画面で映像を見るときはやはりちょっと気になるんじゃないかなぁという気がします。
機種名:Galaxy Tab S5e
携帯事業者:海外(国内未発表)
発売日:―
<スペック>
【画面サイズ】
【本体サイズ・カラー】
縦
横
厚さ
重さ
245mm
160mm
5.5mm
400g
シルバー
ゴールド
ブラック
【カメラ機能】
【性能】
CPU
Snapdragon 670
2.0GHz×2+1.7GHz×6
OS
Android9.0
メモリ
6GB
データ容量
64GB/128GB
外部容量
バッテリー
7040mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
急速充電
-
Wi-Fi
Bluetooth
5.0
【その他機能】
-
-
耐衝撃
-
生体認証
指紋:○
虹彩:-
顔認証:-
ワイヤレス充電
×
FeliCa
×
NFC
-
赤外線
-
ワンセグ
×
フルセグ
×
ハイレゾ
-
GPS
○
外部接続
USB type-C
SIMカード
【その他独自機能】
<一口コメント>
iPadより薄い10インチタブレット!というのを売りにしたGalaxyの新型タブレットです。ただ、iPadでもあったように強度は大丈夫なのかな?という疑問と、Galaxyシリーズの重要な武器であるSペンに対応しないというのは微妙というかもったいないというか・・・違和感を感じますね。
機種名:Galaxy A9
携帯事業者:海外(国内未発表)
発売日:―
<スペック>
【画面サイズ】
【本体サイズ・カラー】
縦
横
厚さ
重さ
162.5mm
77mm
7.8mm
183g
キャビアブラック
レモネードブルー
バブルガムピンク
【カメラ機能】
2400万画素+800万画素+1000万画素+500万画素
標準+広角+光学2倍+深度測定
【性能】
CPU
Snapdragon 660
2.2GHz×4+1.8GHz×4
OS
Android8.0
メモリ
6GB
データ容量
128GB
外部容量
バッテリー
3800mAh
待受時間
時間
通話時間
分
急速充電
-
Wi-Fi
Bluetooth
【その他機能】
耐衝撃
生体認証
指紋:○
虹彩:
顔認証:○
ワイヤレス充電
FeliCa
NFC
赤外線
ワンセグ
フルセグ
ハイレゾ
GPS
外部接続
USB type-C
SIMカード
【その他独自機能】
<一口コメント>
デュアルカメラがトリプルカメラになったと思ったら・・・もうクアッドカメラですか。GoogleのPixel3を見てしまうと物理的なカメラ数が絶対ではないとも思ってしまいますが、それでも光学機器によって得られる情報は大きいでしょうね。国内登場はあるのか?と、適正なカメラ数はどこで落ち着くのでしょうか・・・。
機種名:Galaxy Tab S4
携帯事業者:海外(国内未発表)
発売日:―
<スペック>
【画面サイズ】
【本体サイズ・カラー】
縦
横
厚さ
重さ
249.3mm
164.3mm
7.1mm
483g
ブラック
グレー
【カメラ機能】
【性能】
CPU
Snapdragon 835
2.45GHz×4+1.9GHz×4
OS
Android8.0
メモリ
4GB
データ容量
64GB/256GB
外部容量
バッテリー
7300mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
急速充電
Wi-Fi
Bluetooth
5.0
【その他機能】
-
-
耐衝撃
-
生体認証
指紋:×
虹彩:-
顔認証:-
ワイヤレス充電
-
FeliCa
×
NFC
×
赤外線
-
ワンセグ
×
フルセグ
×
ハイレゾ
-
GPS
-
外部接続
USB type-C
SIMカード
【その他独自機能】
<一口コメント>
GalaxyNoteでつちかったSペンの技術をTabletにもっていうスタイルでしょうか。キーボード接続でPCライクにも使えるようなので国内でも取り扱いがあれば要注目ですね。
機種名:Galaxy Note9
型番・別名:SC-01L(docomo) / SCV40(au)
発売日:2018年10月25日
<スペック>
【画面サイズ】
【本体サイズ・カラー】
縦
横
厚さ
重さ
161.9mm
76.4mm
8.8mm
201g
Midnight Black
Ocean Blue
【カメラ機能】
1200万画素+1200万画素
広角(可変絞り機能)+望遠
【性能】
CPU
Snapdragon 845
2.8GHz×4+1.8GHz×4
OS
メモリ
6GB
データ容量
128GB
外部容量
バッテリー
4000mAh
待受時間
330時間
通話時間
1380分
急速充電
-
Wi-Fi
Bluetooth
5.0
【その他機能】
IPX5/8
IP6X
耐衝撃
×
生体認証
指紋:○
虹彩:○
顔認証:○
ワイヤレス充電
○
FeliCa
○
NFC
○
赤外線
×
ワンセグ
○
フルセグ
○
ハイレゾ
○
GPS
○
外部接続
USB type-C
SIMカード
nanoSIM
【その他独自機能】
電磁誘導式スタイラスペン「Sペン」によるペン入力にBluetooth機能を追加し、リモコン機能も搭載
<一口コメント>
GalaxyNote8から順当な進化といった感じでしょうか。個人的にはGalaxyS9+からもう一声、+αの機能が欲しかった気もしますが、S9で搭載した可変絞りカメラも採用し、強みであるSペンもさらに強化し、泣き所であったスピーカーも改善しているので魅力的な機種だと思います。
機種名:Galaxy S9+
型番・別名:SC-03K(docomo) / SCV39(au)
発売日:2018年05月18日
<スペック>
【画面サイズ】
【本体サイズ・カラー】
縦
横
厚さ
重さ
158.1mm
73.8mm
8.5mm
187g
Titanium Gray
Midnight Black
【カメラ機能】
【性能】
CPU
Snapdragon 845
2.8GHz×4+1.8GHz×4
OS
メモリ
6GB
データ容量
64GB
外部容量
バッテリー
3500mAh
待受時間
400時間
通話時間
1310分
急速充電
-
Wi-Fi
Bluetooth
5.0
【その他機能】
IPX8
IP6X
耐衝撃
×
生体認証
指紋:○
虹彩:○
顔認証:○
ワイヤレス充電
○
FeliCa
○
NFC
○
赤外線
×
ワンセグ
○
フルセグ
○
ハイレゾ
○
GPS
○
外部接続
USB type-C
SIMカード
nanoSIM
【その他独自機能】
デュアルカメラに加えて機械的に可変絞りに対応したカメラレンズを搭載し、光量を自動的に調整
<一口コメント>
GalaxyS9の兄弟機種でGalaxyS8+からの正統進化モデル。デザインは前モデルを踏襲しているため、前モデルユーザーには買い替え候補にはならないかな?と思いますが、カメラ機能は可変絞り機能を搭載する等大幅進化しているのでカメラにこだわる方、S7までのユーザーの方には満足度が高いモデルだと思います。 S9とほぼ同一スペックですが、カメラがデュアルカメラになっているため、2018年上期では最強スペックの端末になりそうですね。 日本には2018年夏モデルでの登場だと思われますが、発表が楽しみですね。
機種名:Galaxy S9
型番・別名:SC-02K(docomo) / SCV38(au)
発売日:2018年05月18日
<スペック>
【画面サイズ】
【本体サイズ・カラー】
縦
横
厚さ
重さ
147.7mm
68.7mm
8.5mm
163g
Lilac Purple
Midnight Black
Titanium Gray
【カメラ機能】
【性能】
CPU
Snapdragon 845
2.8GHz×4+1.8GHz×4
OS
メモリ
4GB
データ容量
64GB
外部容量
バッテリー
3000mAh
待受時間
390時間
通話時間
1170分
急速充電
-
Wi-Fi
Bluetooth
5.0
【その他機能】
IPX8
IP6X
耐衝撃
×
生体認証
指紋:○
虹彩:○
顔認証:○
ワイヤレス充電
○
FeliCa
○
NFC
○
赤外線
×
ワンセグ
○
フルセグ
○
ハイレゾ
○
GPS
○
外部接続
USB type-C
SIMカード
nanoSIM
【その他独自機能】
機械的に可変絞りに対応したカメラレンズを搭載し、光量を自動的に調整
<一口コメント>
GalaxyS8からの正統進化モデル。デザインは前モデルを踏襲しているため、前モデルユーザーには買い替え候補にはならないかな?と思いますが、カメラ機能は可変絞り機能を搭載する等大幅進化しているのでカメラにこだわる方(ただその場合はデュアルカメラ構成のS9+のほうがいいかもですが)、S7までのユーザーの方には満足度が高いモデルだと思います。 日本には2018年夏モデルでの登場だと思われますが、発表が楽しみですね。
Galaxy S9/S9+が発表されました。 基本的なデザインは前モデルのGalaxy S8/S8+から変更なしですが 評判の悪かった指紋認証センサーの位置を改善したのと 同じくGalaxyシリーズでは評価の低かったスピーカーの改善を行ったようです。
それから目玉機能としては カメラ機能の更なる強化ということで スマートフォンのカメラに絞り機能の機械的な変更機能を持たせてきましたね。 スマホのカメラにそこまでやるのか!?と思わなくもないですが 画素競争やデュアルカメラも実現したため次の手ということなんでしょうね。 あとSONYでは既に以前から搭載済みですが スーパースローモーションカメラ機能もつけてきて ドンドン死角がなくなってきている感がします・・・。 ただ、GalaxyS8/S8+とNote8ユーザーは積極的に機種変更する必要はないのかな?という気もします。 (そもそもまだ発売1年以内のハイエンド機種ですしね・・・。)
iPhoneXのFaceID対抗だと思いますが 顔認証と虹彩認証をミックスしてそれぞれ効果的に使える認証機能を優先することができるようになるらしいですがそれって結局写真で認証されちゃわないのか? とちょっと不安になったりしました。 (そのあたりは国内向けの発表とかあった時にチェックしていきたいです)
ハンズオンレビューによるとカメラ機能の進化っぷりがすごいそうです。先代モデルのGalaxyS8シリーズユーザーは見送りで大丈夫かと思いましたが、なかなか悩ましそうですねぇ。
新認証のIntelligent Scanはやっぱりかぁ。。。という感じですね。決済手段に使用不可としているあたりがもう・・・。(^^;
機種名:Galaxy Feel
型番・別名:SC-04J(docomo)
発売日:2017年06月15日
<スペック>
【画面サイズ】
【本体サイズ・カラー】
縦
横
厚さ
重さ
138mm
67mm
8.3mm
149g
Moon White
Indigo Black
Opal Pink
Aurora Green
(2017年11月10日追加)
【カメラ機能】
【性能】
CPU
OS
メモリ
3GB
データ容量
32GB
外部容量
バッテリー
3000mAh
待受時間
500時間
通話時間
1180分
急速充電
×
Wi-Fi
Bluetooth
4.2
【その他機能】
IPX5/8
IP6X
耐衝撃
×
生体認証
指紋:○
虹彩:×
顔認証:×
ワイヤレス充電
×
FeliCa
○
NFC
○
赤外線
×
ワンセグ
○
フルセグ
×
ハイレゾ
○
GPS
○
外部接続
microUSB
SIMカード
nanoSIM
【その他独自機能】
<一口コメント>
Galaxyシリーズのミドルクラスで女性を意識したモデルということです。Docomo withにも対応しているので低価格希望のひとには選択肢としてちょうどいいかもしれないですね
機種名:Galaxy S8+
型番:SC-03J(docomo) / SCV35(au)
発売日:2017年6月8日
<スペック>
【画面サイズ】
2960×1440ピクセル
531dpi
【本体サイズ・カラー】
縦
横
厚さ
重さ
160mm
73mm
8.1mm
173g
Midnight Black
Arctic Silver
【カメラ機能】
【性能】
CPU
Snapdragon 835
2.45GHz×4+1.9GHz×4
OS
メモリ
4GB
データ容量
64GB
外部容量
バッテリー
3500mAh
待受時間
390時間
通話時間
1430分
通信速度
788Mbps
(DOWN) /
50Mbps
(UP)
Wi-Fi
Bluetooth5.0
【その他機能】
IPX5/8
IP6X
耐衝撃
×
生体認証
指紋:○
虹彩:○
顔認証:○
ワイヤレス充電
○
FeliCa
○
NFC
○
赤外線
×
ワンセグ
○
フルセグ
○
ハイレゾ
○
GPS
○
外部接続
USB type-C
SIMカード
nanoSIM
【その他独自機能】
エッジスクリーン
<一口コメント>
Galaxyシリーズのフラグシップモデルでサイズ違いの兄弟機S8とあわせて入っていない機能はないんじゃないかという全部入りモデルですね。Galaxyシリーズは強くなりましたよねぇ。
機種名:Galaxy S8
型番:SC-02J(docomo) / SCV36(au)
発売日:2017年6月8日
<スペック>
【画面サイズ】
2960×1440ピクセル
568dpi
【本体サイズ・カラー】
縦
横
厚さ
重さ
149mm
68mm
8mm
150g
Orchid Gray
Midnight Black
Coral Blue
【カメラ機能】
【性能】
CPU
Snapdragon 835
2.45GHz×4+1.9GHz×4
OS
メモリ
4GB
データ容量
64GB
外部容量
バッテリー
3000mAh
待受時間
340時間
通話時間
1250分
通信速度
150Mbps
(DOWN) /
50Mbps
(UP)
Wi-Fi
Bluetooth5.0
【その他機能】
IPX5/8
IP6X
耐衝撃
×
生体認証
指紋:○
虹彩:○
顔認証:○
ワイヤレス充電
○
FeliCa
○
NFC
○
赤外線
×
ワンセグ
○
フルセグ
○
ハイレゾ
○
GPS
○
外部接続
USB type-C
SIMカード
nanoSIM
【その他独自機能】
エッジスクリーン
<一口コメント>
Galaxyシリーズのフラグシップモデルでサイズ違いの兄弟機S8+とあわせて入っていない機能はないんじゃないかという全部入りモデルですね。Galaxyシリーズは強くなりましたよねぇ。
機種名:Galaxy Note8
型番・別名:SC-01K(docomo) / SCV37(au)
発売日:2017年10月26日
<スペック>
【画面サイズ】
【本体サイズ・カラー】
縦
横
厚さ
重さ
163mm
75mm
8.7mm
190g
ミッドナイトブラック
メープルゴールド
【カメラ機能】
【性能】
CPU
Snapdragon 835
2.45GHz×4+1.9GHz×4
OS
メモリ
6GB
データ容量
64GB
外部容量
バッテリー
3300mAh
待受時間
330時間
通話時間
1830分
急速充電
-
Wi-Fi
Bluetooth
5
【その他機能】
IPX5/8
IP6X
耐衝撃
×
生体認証
指紋:○
虹彩:○
顔認証:○
ワイヤレス充電
○
FeliCa
○
NFC
○
赤外線
×
ワンセグ
○
フルセグ
○
ハイレゾ
○
GPS
○
外部接続
USB type-C
SIMカード
nanoSIM
【その他独自機能】
手書き入力機能「Sペン」搭載、エッジスクリーン
<一口コメント>
iPhoneX対抗の本命といえるでしょうね!画面サイズ、性能、Sペンによる手書きメモ どれをとっても魅力あるつくりになっていて特にSペンによる手書きメモ機能はiPhoneXにもない特徴なのでかなり強みになると思います かくいう自分も機種変更候補としてかなりゆらいでいたりします(^^; ただ、好みの問題と言えばそれまでなんですが、デザインがちょっと角ばってる感じになったのがちょっと残念かなぁ・・・と。