「『ちょうどいい』が、色々ある」をテーマにしたAQUOS wishシリーズの6代目。約6.6インチの大画面は最大輝度が先代の約2倍となる約1,000nitまで高まり、屋外の強い日差しの下でも見やすく表示します。120Hz駆動でスクロールや動画もなめらか。フレームに金属部材を組み込んだ3ピース構造で曲げ強度を約20%高め、IPX5・IPX8・IPX9の防水とMIL-STD-810H準拠の耐衝撃、ハンドソープ洗浄まで対応するタフさが持ち味です。本体を振ると大音量で知らせる防犯アラートに加え、AIが通話内容を解析して不審な電話に注意を促す機能や、海外発着信の制限機能をwishシリーズで初めて搭載。5,000mAhバッテリーと4年間のセキュリティ更新で、長く安心して使えるベーシックモデルです。
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「REDMI Pad 2 9.7 4G」は、シャオミが2026年5月に国内発売した9.7インチのエントリータブレット。2048×1280の2K解像度で最大120Hz駆動のディスプレイを備えながら、4GB+64GBモデルが2万7980円という手に取りやすい価格が魅力です。nanoSIMを挿せば単体で4G通信ができるので、Wi-Fiのない外出先でも動画や電子書籍を楽しめます。7600mAhの大容量バッテリーに約401g・厚さ7.4mmの薄型ボディ、ステレオスピーカーと3.5mmイヤホンジャックも搭載。SoCはSnapdragon 6s 4G Gen 2で、重量級ゲームよりも動画視聴や読書、Web閲覧といった日常使いに向いた一台です。2026年8月7日からはIIJmioでも取り扱いが始まります。
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moto g37は、モトローラがソフトバンクとドコモ向けに用意したスタンダードスマホです。色見本で知られるPANTONE監修の4色をそろえ、手触りまで作り込んだ背面が価格以上の質感を演出します。約6.7インチの大画面は最大120Hz表示に対応し、SNSも動画もなめらか。メモリ8GB・ストレージ128GBと日常使いには十分な余裕があり、5200mAhバッテリーで一日しっかり使えます。おサイフケータイやIPX4/IP6Xの防滴防塵、MIL規格準拠のタフさ、3.5mmイヤホンジャックまで備えた、気負わず長く付き合える一台です。
moto g37jは、モトローラが色見本で知られるPANTONEと監修した鮮やかな4色のカラーが目を引く、手ごろな価格のスタンダードスマホです。約6.7インチの大画面は最大120Hzのなめらかな表示に対応し、動画もSNSも快適。5000万画素の広角カメラに3.5mmイヤホンジャック、Dolby Atmos対応ステレオスピーカーなどエンタメ機能も充実しています。5200mAhの大容量バッテリーで1日しっかり使え、おサイフケータイやIP64の防滴・防塵、MIL規格準拠のタフネス性能まで備えた、毎日を気軽に楽しめる一台です。
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MIVE ケースマは、韓国のICTメーカーALTが日本市場向けに投入した、テンキー付き折りたたみ型のAndroidスマートフォンです。見た目は懐かしのガラケーそのものですが、中身はAndroid 14 Go Editionを搭載し、LINEやYouTube、地図アプリなども利用できます。4.3インチのメインディスプレイは物理キーとタッチの両方で操作でき、背面には1.83インチのサブディスプレイを配置。約195gの軽量ボディにIPX4/IP5Xの防水防塵と2,100mAhバッテリーを備え、シニアや初めてスマホを持つ方にも扱いやすい一台に仕上がっています。
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「moto g66y 5G」は、モトローラがワイモバイル向けに2025年7月10日に発売したエントリークラスの5Gスマートフォン。約6.7インチのFHD+液晶(最大120Hz・最大1000ニト)に、MediaTek Dimensity 7060と5,200mAhの大容量バッテリーを組み合わせ、価格を抑えながら日常使いで快適な動作と電池持ちを両立している。IPX8/IPX9・IP6Xの防水防塵やMIL-STD-810H準拠の耐衝撃に加え、おサイフケータイやeSIMにも対応。5,000万画素メインカメラと3,200万画素インカメラを備え、コスパ重視でも装備で妥協したくない人に応えるバランス型の1台だ。メモリーは4GBだが、内部ストレージを使う「RAMブースト」で最大12GB相当まで拡張できる。
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海外モデル(国内未発売)
「Acer Sospiro A15」は、Acerが久々に投入したエントリークラスのスマートフォン。最大の特徴は背面に搭載された1.88インチのサブディスプレイで、通知の確認や音楽操作、6400万画素のメインカメラで自撮りする際のファインダーとして活用できる。表側は6.67インチHD+の120Hz対応ディスプレイを採用し、Unisoc T615、6GBメモリ(最大14GBまで拡張可)、128GBストレージ、5000mAhバッテリーを搭載。IP64の防塵防滴やNFC、イヤホンジャックにも対応する。ラテンアメリカ市場向けに投入される、個性が光る一台だ。
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「POCO M8 5G」は、シャオミが2026年1月8日に発売したSIMフリーのエントリースマートフォン。36,980円ながら6.77インチの3Dカーブ有機ELディスプレイ(最大120Hz)を備え、Snapdragon 6 Gen 3と8GBメモリ、256GBストレージを搭載する。バッテリーは5520mAhで45W急速充電に対応し、厚さ7.35mm・178gの薄型軽量ボディとIP66の防水防塵も両立。おサイフケータイには非対応だが、ワイモバイルの「Y!mobile Free Style」でも取り扱われるなど、価格重視派の有力な選択肢だ。
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「arrows We3」はFCNTが2026年6月25日にドコモ・au・UQ mobile・楽天モバイル・SIMフリーで発売したエントリークラスの5Gスマートフォン。約6.1インチの120Hz対応ディスプレイと5,000mAhの大容量バッテリーを搭載し、5年後も高い電池持ちを維持できるよう設計されている点が特徴。MIL-STD-810H準拠の耐衝撃性能とIPX6/8/9・IP6Xの防水防塵性能、おサイフケータイ対応を備え、日常使いでの手軽さと耐久性を両立する。価格を抑えつつ実用面をしっかり押さえた1台だ。
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機種名:らくらくスマートフォン Lite MR01
| <事業者状況> |
4G周波数対応 |
5G周波数対応 |
事業者名 (型番等) |
発売日 |
発売時価格 |
B28
 |
B18
 |
B19
 |
B8
 |
B11
 |
B21
 |
B3
 |
B1
 |
B42
 |
n77
 |
n78
 |
n79
 |
n257
 |
| au |
2026年01月23日 |
32,800円 |
〇 |
〇 |
〇 |
〇 |
× |
× |
〇 |
〇 |
〇 |
〇 |
〇 |
〇 |
× |
| docomo |
2024年12月02日 |
39,600円 |
〇 |
〇 |
〇 |
〇 |
× |
× |
〇 |
〇 |
〇 |
〇 |
〇 |
〇 |
× |
| SIMフリー |
2024年12月06日 |
49,800円 |
〇 |
〇 |
〇 |
〇 |
× |
× |
〇 |
〇 |
〇 |
〇 |
〇 |
〇 |
× |
| UQ mobile |
2025年02月27日 |
‐ |
〇 |
〇 |
〇 |
〇 |
× |
× |
〇 |
〇 |
〇 |
〇 |
〇 |
〇 |
× |
<スペック>
【画面サイズ】
6.1インチ
液晶
HD+
【本体サイズ等】
縦
162mm
横
73mm
厚さ
9mm
重さ
185g
IPX5/8
IP6X
耐衝撃
○
外部接続
USB type-C(USB2.0)
マゼンタ
ゴールド
ディープブルー
【性能】
CPU
メモリ
4GB
-
OS
ストレージ
64GB
バッテリー
4500mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
ワイヤレス充電
×
-
3.0
その他急速充電
-