タブレットWi-Fiモデル
Amazon初のGoogle Play対応タブレットのうち、11インチの大画面モデルです。2560×1600の高解像度ディスプレイとメモリ8GBを備え、動画視聴や学習アプリを大きな画面で楽しめます。対象年齢は3歳以上と6歳以上があり、パウ・パトロールや「ちいかわ」(日本限定)のカバーも用意されています。Amazon Kids+は1年間無料で、連続使用は最大約15時間です。
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タブレットWi-Fiモデル
Amazon初のGoogle Play対応タブレットとして登場した、8.7インチのキッズ向けモデルです。対象年齢は3歳以上と6歳以上の2種類で、パウ・パトロールや「ちいかわ」(日本限定)のカバーも選べます。Amazon Kids+が1年間無料で付き、保護者はGoogle Family LinkとAmazonのペアレントダッシュボードで利用を管理できます。連続使用は最大約14時間です。
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京セラ製の法人向け5Gスマートフォンで、ソフトバンクから2026年10月下旬以降に発売予定です。8GBメモリと4,500mAhバッテリー(33W急速充電)を備え、OSバージョンアップは最大4回、セキュリティアップデートは最長5年と、長く使い続けられるサポートが特長です。防水・防塵はIPX5/IPX8/IPX9・IP6X、耐衝撃はMIL-STD-810H(20項目)に準拠し、濡れた手や手袋をしたままでも操作できるウェットタッチ・グローブタッチにも対応。通話録音機能(最大60分・100件)や、マスク着用時でも使える顔認証も備え、現場での業務利用を意識した一台です。
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ガラホ
ソフトバンクが2022年11月16日に発売した、シャープ製の折りたたみケータイです。ボタンを押すだけで登録した相手に電話やメールができる「楽ともボタン」、大きな文字と押しやすいキー、迷惑電話対策や緊急ブザーなど、はじめての人や年配の方が安心して使える機能に絞っています。3.4インチ画面に800万画素カメラ、1,680mAhの電池で待受は約380時間、通話は約750分。IPX5/IPX8の防水とIP5Xの防塵、MIL-STD-810G準拠の耐衝撃で気軽に持ち歩けます。Wi-Fiとテザリングにも対応。価格は38,880円で、新トクするサポートを使えば負担は19,440円からです。
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ガラホ
見た目は折りたたみのガラケー、中身はAndroid 14(Go Edition)というSIMフリーの「ガラホ」です。2026年2月19日発売、価格は34,800円。物理テンキーで電話やメールを打てて、4.3インチのメイン画面はタッチ操作もできるので、LINEなどのアプリもふつうに使えます。閉じたときは1.83インチのサブ画面に時刻や通知が出ます。Helio G36にメモリ3GB・ストレージ32GB、電池は2,100mAh。IPX4の防滴とIP5Xの防塵、3.5mmイヤホン端子も残っています。au回線での接続性試験も済んでいて、HISモバイルや量販店で買えます。シニア向けの安心メッセージ機能も入っています。
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タブレット
auが2024年2月22日に発売した、10.6インチの5G対応タブレットです。Snapdragon 695にメモリ4GB・ストレージ64GBという控えめな構成ですが、2000×1200のIPS液晶と7,500mAhの大きな電池で、動画視聴なら約12時間。防雨(IPX3)と防塵(IP5X)にも対応していて、キッチンや外出先でも気兼ねなく使えます。価格は48,700円で、スマホトクするプログラムを使えば実質29,900円。SIMロックなしのnanoSIM対応で、テザリングは32台まで。家族で使う最初の1台や、通信付きのサブ機として手が届きやすいモデルです。
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タブレット
サムスンの11インチ入門タブレットです。Dimensity 7300にメモリ6GB・ストレージ128GBで、動画やブラウジングはもちろん軽めのゲームまでこなせる性能。90Hz表示の液晶にDolby Atmos対応のクアッドスピーカーで、映画を観るのにちょうどいい1台です。Wi-Fiモデルが39,600円、nanoSIMで5Gにつながるモデルが47,300円と手頃で、セキュリティ更新は2032年11月まで7年間。Samsung DeXでPCのような画面にもなり、Gemini呼び出し専用のボタンも付いています。厚さ6.9mm・477gと薄くて軽いのもうれしいところ。
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「REDMI 17」は、5G非対応としながらも7500mAhの超大容量バッテリーを積んだエントリークラスのSIMフリースマホ。45Wの有線急速充電に加え、他機器を充電できる22.5Wのリバース充電にも対応し、1000回の充電サイクル後も80%以上の容量を維持する設計で長く使える。6.9インチの大画面や背面が8色に光る「ダイナミックRGBライト」も個性的。Android 16ベースのHyperOS 3を搭載し、最大4回のOSアップデートと6年間のセキュリティ更新を約束する長期サポートも魅力で、早期購入なら2万9980円からと価格の手頃さも際立つ一台だ。
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Wi-Fiモデル
ZTEのnubiaブランドによる12インチタブレット。フルHD+解像度のディスプレイに、UNISOC T820プロセッサを搭載し、4スピーカー構成の立体音響が特徴。Android 16搭載で、比較的手頃な価格で大画面タブレットを求めるユーザーに向けた一台です。
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「『ちょうどいい』が、色々ある」をテーマにしたAQUOS wishシリーズの6代目。約6.6インチの大画面は最大輝度が先代の約2倍となる約1,000nitまで高まり、屋外の強い日差しの下でも見やすく表示します。120Hz駆動でスクロールや動画もなめらか。フレームに金属部材を組み込んだ3ピース構造で曲げ強度を約20%高め、IPX5・IPX8・IPX9の防水とMIL-STD-810H準拠の耐衝撃、ハンドソープ洗浄まで対応するタフさが持ち味です。本体を振ると大音量で知らせる防犯アラートに加え、AIが通話内容を解析して不審な電話に注意を促す機能や、海外発着信の制限機能をwishシリーズで初めて搭載。5,000mAhバッテリーと4年間のセキュリティ更新で、長く安心して使えるベーシックモデルです。
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「REDMI Pad 2 9.7 4G」は、シャオミが2026年5月に国内発売した9.7インチのエントリータブレット。2048×1280の2K解像度で最大120Hz駆動のディスプレイを備えながら、4GB+64GBモデルが2万7980円という手に取りやすい価格が魅力です。nanoSIMを挿せば単体で4G通信ができるので、Wi-Fiのない外出先でも動画や電子書籍を楽しめます。7600mAhの大容量バッテリーに約401g・厚さ7.4mmの薄型ボディ、ステレオスピーカーと3.5mmイヤホンジャックも搭載。SoCはSnapdragon 6s 4G Gen 2で、重量級ゲームよりも動画視聴や読書、Web閲覧といった日常使いに向いた一台です。2026年8月7日からはIIJmioでも取り扱いが始まります。
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moto g37は、モトローラがソフトバンクとドコモ向けに用意したスタンダードスマホです。色見本で知られるPANTONE監修の4色をそろえ、手触りまで作り込んだ背面が価格以上の質感を演出します。約6.7インチの大画面は最大120Hz表示に対応し、SNSも動画もなめらか。メモリ8GB・ストレージ128GBと日常使いには十分な余裕があり、5200mAhバッテリーで一日しっかり使えます。おサイフケータイやIPX4/IP6Xの防滴防塵、MIL規格準拠のタフさ、3.5mmイヤホンジャックまで備えた、気負わず長く付き合える一台です。
moto g37jは、モトローラが色見本で知られるPANTONEと監修した鮮やかな4色のカラーが目を引く、手ごろな価格のスタンダードスマホです。約6.7インチの大画面は最大120Hzのなめらかな表示に対応し、動画もSNSも快適。5000万画素の広角カメラに3.5mmイヤホンジャック、Dolby Atmos対応ステレオスピーカーなどエンタメ機能も充実しています。5200mAhの大容量バッテリーで1日しっかり使え、おサイフケータイやIP64の防滴・防塵、MIL規格準拠のタフネス性能まで備えた、毎日を気軽に楽しめる一台です。
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MIVE ケースマは、韓国のICTメーカーALTが日本市場向けに投入した、テンキー付き折りたたみ型のAndroidスマートフォンです。見た目は懐かしのガラケーそのものですが、中身はAndroid 14 Go Editionを搭載し、LINEやYouTube、地図アプリなども利用できます。4.3インチのメインディスプレイは物理キーとタッチの両方で操作でき、背面には1.83インチのサブディスプレイを配置。約195gの軽量ボディにIPX4/IP5Xの防水防塵と2,100mAhバッテリーを備え、シニアや初めてスマホを持つ方にも扱いやすい一台に仕上がっています。
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「moto g66y 5G」は、モトローラがワイモバイル向けに2025年7月10日に発売したエントリークラスの5Gスマートフォン。約6.7インチのFHD+液晶(最大120Hz・最大1000ニト)に、MediaTek Dimensity 7060と5,200mAhの大容量バッテリーを組み合わせ、価格を抑えながら日常使いで快適な動作と電池持ちを両立している。IPX8/IPX9・IP6Xの防水防塵やMIL-STD-810H準拠の耐衝撃に加え、おサイフケータイやeSIMにも対応。5,000万画素メインカメラと3,200万画素インカメラを備え、コスパ重視でも装備で妥協したくない人に応えるバランス型の1台だ。メモリーは4GBだが、内部ストレージを使う「RAMブースト」で最大12GB相当まで拡張できる。
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海外モデル(国内未発売)
「Acer Sospiro A15」は、Acerが久々に投入したエントリークラスのスマートフォン。最大の特徴は背面に搭載された1.88インチのサブディスプレイで、通知の確認や音楽操作、6400万画素のメインカメラで自撮りする際のファインダーとして活用できる。表側は6.67インチHD+の120Hz対応ディスプレイを採用し、Unisoc T615、6GBメモリ(最大14GBまで拡張可)、128GBストレージ、5000mAhバッテリーを搭載。IP64の防塵防滴やNFC、イヤホンジャックにも対応する。ラテンアメリカ市場向けに投入される、個性が光る一台だ。
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「POCO M8 5G」は、シャオミが2026年1月8日に発売したSIMフリーのエントリースマートフォン。36,980円ながら6.77インチの3Dカーブ有機ELディスプレイ(最大120Hz)を備え、Snapdragon 6 Gen 3と8GBメモリ、256GBストレージを搭載する。バッテリーは5520mAhで45W急速充電に対応し、厚さ7.35mm・178gの薄型軽量ボディとIP66の防水防塵も両立。おサイフケータイには非対応だが、ワイモバイルの「Y!mobile Free Style」でも取り扱われるなど、価格重視派の有力な選択肢だ。
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「arrows We3」はFCNTが2026年6月25日にドコモ・au・UQ mobile・楽天モバイル・SIMフリーで発売したエントリークラスの5Gスマートフォン。約6.1インチの120Hz対応ディスプレイと5,000mAhの大容量バッテリーを搭載し、5年後も高い電池持ちを維持できるよう設計されている点が特徴。MIL-STD-810H準拠の耐衝撃性能とIPX6/8/9・IP6Xの防水防塵性能、おサイフケータイ対応を備え、日常使いでの手軽さと耐久性を両立する。価格を抑えつつ実用面をしっかり押さえた1台だ。
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