海外モデル(国内未発売)
Xiaomiの最新フラグシップフォルダブル「Xiaomi 18 Fold」は、同社初となる自社開発チップ「XRING O3」を搭載した意欲作。3nmプロセス製造でLPDDR6メモリに世界初対応し、CPU・GPU性能を大きく引き上げています。閉じれば5.38インチ、開けば7.58インチというワイドな“中折りたたみ”デザインを採用し、Leica共同開発のトリプルカメラ(2億画素メイン+潜望鏡式望遠+超広角)で本格的な撮影も可能。6,000mAhバッテリーに67W有線・50Wワイヤレス急速充電を組み合わせ、6世代目の自社製ヒンジで耐久性も強化されています。9月に中国市場で先行発売予定で、グローバル展開は今のところ未定です。
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ソニーの軽量コンパクトなミドルレンジ「Xperia 10 VII」。約168gの持ちやすいボディに約6.1インチの有機ELを備え、いまや貴重な3.5mmイヤホンジャックを搭載。約5030万画素(有効)の広角カメラは光学2倍相当のズームにも対応し、側面の専用シャッターボタンで撮影も快適です。LDACやフロントステレオスピーカーなどソニーらしい音の作り込みも魅力。microSDで容量を足せる点も含め、日常使いに寄り添う一台です。
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「moto g66y 5G」は、モトローラがワイモバイル向けに2025年7月10日に発売したエントリークラスの5Gスマートフォン。約6.7インチのFHD+液晶(最大120Hz・最大1000ニト)に、MediaTek Dimensity 7060と5,200mAhの大容量バッテリーを組み合わせ、価格を抑えながら日常使いで快適な動作と電池持ちを両立している。IPX8/IPX9・IP6Xの防水防塵やMIL-STD-810H準拠の耐衝撃に加え、おサイフケータイやeSIMにも対応。5,000万画素メインカメラと3,200万画素インカメラを備え、コスパ重視でも装備で妥協したくない人に応えるバランス型の1台だ。メモリーは4GBだが、内部ストレージを使う「RAMブースト」で最大12GB相当まで拡張できる。
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「OPPO Reno13 A」は、2025年6月に発売されたOPPOの定番ミドルレンジスマートフォン。約6.7インチのフルHD+有機ELディスプレイ(120Hz)に、光学式手ブレ補正付きの約5000万画素メインカメラを組み合わせ、日常の撮影を気軽に楽しめる。5800mAhの大容量バッテリーと45W急速充電で電池持ちも良好だ。IP68/IP69の高い防水防塵性能とおサイフケータイに対応し、コストパフォーマンスを重視しつつ普段使いに必要な機能をしっかり押さえた一台。2026年7月にはauからも発売され、購入できるルートがさらに広がった。
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「POCO M8 5G」は、シャオミが2026年1月8日に発売したSIMフリーのエントリースマートフォン。36,980円ながら6.77インチの3Dカーブ有機ELディスプレイ(最大120Hz)を備え、Snapdragon 6 Gen 3と8GBメモリ、256GBストレージを搭載する。バッテリーは5520mAhで45W急速充電に対応し、厚さ7.35mm・178gの薄型軽量ボディとIP66の防水防塵も両立。おサイフケータイには非対応だが、ワイモバイルの「Y!mobile Free Style」でも取り扱われるなど、価格重視派の有力な選択肢だ。
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「REDMI Note 15 Pro 5G」は、2026年1月に日本で発売されたシャオミのミドルレンジスマートフォン。約6.83インチの1.5K有機ELディスプレイと、1/1.4インチの大型センサーを備えた約2億画素メインカメラ(光学式手ブレ補正対応)を搭載し、価格を抑えつつ上位機種並みの撮影体験を狙う。6300mAhの大容量バッテリーと45W急速充電で電池持ちも良好だ。IP68の防水防塵、おサイフケータイ(FeliCa)にも対応し、日常使いで安心して使える"全部入り"のコストパフォーマンスモデルに仕上がっている。
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機種名:Nothing Phone (3a) Lite
| <事業者状況> |
4G周波数対応 |
5G周波数対応 |
事業者名 (型番等) |
発売日 |
発売時価格 |
B28
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B18
 |
B19
 |
B8
 |
B11
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B21
 |
B3
 |
B1
 |
B42
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n77
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n78
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n79
 |
n257
 |
| 楽天 |
2026年01月15日 |
32,890円 |
〇 |
〇 |
〇 |
〇 |
× |
× |
〇 |
〇 |
〇 |
〇 |
〇 |
× |
× |
| SIMフリー |
2026年01月15日 |
42,800円 |
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〇 |
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× |
× |
〇 |
〇 |
〇 |
〇 |
〇 |
× |
× |
<スペック>
【画面サイズ】
6.77インチ
有機EL
FHD+
【本体サイズ等】
縦
164mm
横
78mm
厚さ
8.3mm
重さ
199g
IPX4
IP5X
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C
Black
White
【性能】
CPU
MediaTek Dimensity 7300 Pro
メモリ
8GB
-
OS
ストレージ
128GB/256GB
バッテリー
5000mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
ワイヤレス充電
×
-
-
その他急速充電
-
「nubia Fold」は、ZTEがY!mobile向けに投入した横開き(ブック型)の折りたたみスマートフォン。開けば約8.0インチの大画面、閉じても約6.5インチのカバー画面がそのまま使えるデュアルディスプレイ構成です。頭脳にはSnapdragon 8 Eliteを積み、メモリ12GB・ストレージ256GBと不足のない構成。折りたたみ機としては大容量の6,560mAhバッテリーと55W急速充電、広角と超広角をどちらも5,000万画素でそろえたトリプルカメラを備えます。おサイフケータイにも対応。20万円近い横折りフォルダブルを、新トクするサポート(A)利用で2年2万円台まで引き下げた価格の攻めっぷりが最大の見どころです。
メーカー公式サイト
機種名:Nothing Phone (3a) Community Edition
| <事業者状況> |
4G周波数対応 |
5G周波数対応 |
事業者名 (型番等) |
発売日 |
発売時価格 |
B28
 |
B18
 |
B19
 |
B8
 |
B11
 |
B21
 |
B3
 |
B1
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B42
 |
n77
 |
n78
 |
n79
 |
n257
 |
| SIMフリー |
2025年12月12日 |
59,800円 |
〇 |
〇 |
〇 |
〇 |
× |
× |
〇 |
〇 |
〇 |
〇 |
〇 |
× |
× |
<スペック>
【画面サイズ】
6.77インチ
有機EL
FHD+
【本体サイズ等】
縦
163.52mm
横
77.5mm
厚さ
8.35mm
重さ
208g
IPX4
IP6X
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C
グリーン
【性能】
CPU
2.5GHz×1+2.4GHz×3+1.8GHz ×4
メモリ
12GB
-
OS
ストレージ
128GB/256GB
バッテリー
5000mAh
待受時間
-時間
通話時間
-分
ワイヤレス充電
×
-
-
その他急速充電
-
機種名:motorola razr 60 ultra
| <事業者状況> |
4G周波数対応 |
5G周波数対応 |
事業者名 (型番等) |
発売日 |
発売時価格 |
B28
 |
B18
 |
B19
 |
B8
 |
B11
 |
B21
 |
B3
 |
B1
 |
B42
 |
n77
 |
n78
 |
n79
 |
n257
 |
| au |
2025年12月12日 |
189,800円 |
〇 |
〇 |
〇 |
〇 |
× |
× |
〇 |
〇 |
〇 |
〇 |
〇 |
× |
× |
| SIMフリー |
2025年12月12日 |
199,800円 |
〇 |
〇 |
〇 |
〇 |
× |
× |
〇 |
〇 |
〇 |
〇 |
〇 |
× |
× |
<スペック>
【画面サイズ】
メイン
7インチ
有機EL
FHD+
カバーディスプレイ
4インチ
有機EL
-
【本体サイズ等】
縦
171.48mm
横
73.99mm
重さ
199g
IPX8
IP4X
耐衝撃
×
外部接続
USB type-C
PANTONE Scarab
【性能】
CPU
メモリ
16GB
-
OS
ストレージ
256GB/512GB
バッテリー
4700mAh
待受時間
320時間
通話時間
2610分
ワイヤレス充電
○
-
-
その他急速充電
-
「Xiaomi 15T Pro」は、ライカ共同開発のトリプルカメラと光学5倍望遠を搭載した準フラグシップ。6.83インチAMOLEDディスプレイとMediaTek Dimensity 9400+、90Wの急速充電を組み合わせ、価格を抑えつつ十分なカメラ性能とおサイフケータイ対応を両立する。
メーカー公式サイト
「Xiaomi 15T」は、ライカ共同開発のトリプルカメラを搭載した準ハイエンドモデル。5000万画素の広角メインと望遠、1200万画素の超広角を備え、6.83インチAMOLEDディスプレイと5500mAhの大容量バッテリーを組み合わせる。おサイフケータイ(FeliCa)は上位のXiaomi 15T Pro専用なので非対応だが、価格を抑えつつライカカメラを楽しみたい人に向く一台。
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「Nothing Phone (3)」は、個性的な透明デザインとGlyphマトリックスが特徴のNothing初のフラグシップ。5000万画素の広角・望遠(光学3倍)・超広角のトリプルカメラとSnapdragon 8s Gen 4を搭載し、6.67インチAMOLEDディスプレイと5150mAhの大容量バッテリーを備える。日本版はおサイフケータイにも対応する。
メーカー公式サイト