タブレット
auが2024年2月22日に発売した、10.6インチの5G対応タブレットです。Snapdragon 695にメモリ4GB・ストレージ64GBという控えめな構成ですが、2000×1200のIPS液晶と7,500mAhの大きな電池で、動画視聴なら約12時間。防雨(IPX3)と防塵(IP5X)にも対応していて、キッチンや外出先でも気兼ねなく使えます。価格は48,700円で、スマホトクするプログラムを使えば実質29,900円。SIMロックなしのnanoSIM対応で、テザリングは32台まで。家族で使う最初の1台や、通信付きのサブ機として手が届きやすいモデルです。
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海外モデル(国内未発売)
「HONOR X80 Pro Max」は、HONORが中国で発表したXシリーズの新モデル。最大の特徴は11000mAhという業界最大級の大容量バッテリーで、90W急速充電に対応しながら厚さ8.08mm・203gにまとめています。6.8インチの有機ELディスプレイは120Hz表示・輝度10000nitsに対応し、防水防塵はIP68に加えて高温・高圧の噴流水にも耐えるIP69Kもクリア。SoCはSnapdragon 6 Gen 5で、メインカメラは5000万画素。3m落下にも耐えるSGS五つ星耐久認証も備え、電池持ちとタフネスを両立したい人に向いた一台です。日本国内では未発売の海外モデルです。
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「Xperia 10 VIII」はミドルレンジの定番モデルを正常進化させた1台。前モデルから約1.5倍明るくなった有機ELディスプレイと、音圧を高めたステレオスピーカーで、動画や音楽をより快適に楽しめます。電源ボタンを2度押しするだけで決済アプリやポイントアプリをすぐ呼び出せる新機能「ポイント&ペイメニュー」も搭載。広角・超広角の2眼カメラや3.5mmイヤホンジャック、おサイフケータイなど、Xperiaならではの実用性の高さはそのままに、毎日使う端末としての快適さを底上げしています。
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「REDMI Note 17 Pro Max 5G」は、シャオミの人気ミッドレンジシリーズ最新モデル。シリーズ史上最大となる10000mAhの大容量バッテリーに100W急速充電を組み合わせ、外出先でも電池残量を気にせず使える。TÜV SÜDとの共同開発によりSGS認証の3m落下耐性やIPX8/IP6X防水防塵をクリアし、日常使いでの耐久性も強化。6.83インチの有機ELディスプレイとSnapdragon 6 Gen 5を搭載し、コストパフォーマンスと安心感を両立する一台に仕上がっている。
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「OPPO Reno15 A」は、2026年6月に発売されたOPPOの定番ミドルレンジ「Reno A」シリーズの最新モデル。最大の進化点は7000mAhまで増やされた大容量バッテリーで、80W SUPERVOOC急速充電にも対応し、電池持ちと充電の速さを両立した。約6.6インチのフルHD+有機ELディスプレイ(120Hz)に、光学式手ブレ補正付きの約5000万画素メインカメラを搭載。インカメラも画角100°の約5000万画素へ強化され、大人数の自撮りもきれいに残せる。IP68/IP69の防水防塵とおサイフケータイに対応し、UQ mobile・ワイモバイル・楽天モバイルでも購入できる。
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「REDMI Pad 2 9.7 4G」は、シャオミが2026年5月に国内発売した9.7インチのエントリータブレット。2048×1280の2K解像度で最大120Hz駆動のディスプレイを備えながら、4GB+64GBモデルが2万7980円という手に取りやすい価格が魅力です。nanoSIMを挿せば単体で4G通信ができるので、Wi-Fiのない外出先でも動画や電子書籍を楽しめます。7600mAhの大容量バッテリーに約401g・厚さ7.4mmの薄型ボディ、ステレオスピーカーと3.5mmイヤホンジャックも搭載。SoCはSnapdragon 6s 4G Gen 2で、重量級ゲームよりも動画視聴や読書、Web閲覧といった日常使いに向いた一台です。2026年8月7日からはIIJmioでも取り扱いが始まります。
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海外モデル(国内未発売)
A10 E Inkは、正面に電子ペーパー、背面に着脱できるマグネット式のカラー液晶を組み合わせた、ハイセンスの変わり種スマートフォンです。前面は6.13インチのE Ink Carta 1300パネルで300ppiの精細さ。反射を抑える紙質フィルムのおかげで、電子書籍や長文のSNSを追いかけても目が疲れにくいのが持ち味です。動画やゲームなど色と滑らかさが欲しい場面では背面のカラーサブディスプレイに切り替えられるので、1台で二役をこなせます。SoCは4nmプロセスのQualcomm QCM6690オクタコアで、OSはAndroid 16をネイティブ対応。NFCや赤外線リモコン、マグネット式ワイヤレス充電も備えます。正式発表は2026年7月、中国では8月末ごろの発売が予定されており、日本での取り扱いは未定です。
ソニーの軽量コンパクトなミドルレンジ「Xperia 10 VII」。約168gの持ちやすいボディに約6.1インチの有機ELを備え、いまや貴重な3.5mmイヤホンジャックを搭載。約5030万画素(有効)の広角カメラは光学2倍相当のズームにも対応し、側面の専用シャッターボタンで撮影も快適です。LDACやフロントステレオスピーカーなどソニーらしい音の作り込みも魅力。microSDで容量を足せる点も含め、日常使いに寄り添う一台です。
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「OPPO Reno13 A」は、2025年6月に発売されたOPPOの定番ミドルレンジスマートフォン。約6.7インチのフルHD+有機ELディスプレイ(120Hz)に、光学式手ブレ補正付きの約5000万画素メインカメラを組み合わせ、日常の撮影を気軽に楽しめる。5800mAhの大容量バッテリーと45W急速充電で電池持ちも良好だ。IP68/IP69の高い防水防塵性能とおサイフケータイに対応し、コストパフォーマンスを重視しつつ普段使いに必要な機能をしっかり押さえた一台。2026年7月にはauからも発売され、購入できるルートがさらに広がった。
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「POCO M8 5G」は、シャオミが2026年1月8日に発売したSIMフリーのエントリースマートフォン。36,980円ながら6.77インチの3Dカーブ有機ELディスプレイ(最大120Hz)を備え、Snapdragon 6 Gen 3と8GBメモリ、256GBストレージを搭載する。バッテリーは5520mAhで45W急速充電に対応し、厚さ7.35mm・178gの薄型軽量ボディとIP66の防水防塵も両立。おサイフケータイには非対応だが、ワイモバイルの「Y!mobile Free Style」でも取り扱われるなど、価格重視派の有力な選択肢だ。
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海外モデル(国内未発売)
「Nothing Phone (4b)」は、Nothingが2026年7月7日に海外発表したミドルレンジスマートフォン。透明パーツを活かした個性的なデザインと背面の「Glyphバー」を継承しつつ、Snapdragon 6 Gen 4に8GBメモリー、5200mAhの大容量バッテリーを搭載する。6.77インチAMOLEDディスプレイは120Hzリフレッシュレートに対応し、5000万画素メインカメラを備える。グローバル価格は128GB版で329ユーロ(約6万円)から。グローバル市場では7月17日発売予定だが、日本での発売時期・価格は本稿執筆時点で未発表。
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機種名:Xperia 10 V Fun Edition
<事業者状況>
4G周波数対応
5G周波数対応
事業者名 (型番等)
発売日
発売時価格
B28
B18
B19
B8
B11
B21
B3
B1
B42
n77
n78
n79
n257
docomo (SO-52D)
2024年01月26日
79,860円
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<スペック>
【画面サイズ】
6.1インチ
有機EL
FHD+
トリルミナスディスプレイ for mobile
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【本体サイズ等】
縦
155mm
横
68mm
厚さ
8.3mm
重さ
159g
IPX5/8
IP6X
耐衝撃
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外部接続
USB type-C(USB2.0)
ミストグレー
【性能】
CPU
メモリ
6GB
-
OS
ストレージ
128GB
バッテリー
5000mAh
待受時間
730時間
通話時間
2260分
ワイヤレス充電
×
-
3.0
その他急速充電
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