タブレットWi-Fiモデル
Galaxy Tab S12+は、約12.6インチのDynamic AMOLED 2Xディスプレイを約5.3mm・約553gの薄型軽量ボディに収めたモデル。Tab S12 Ultraと同じ3nmのMediaTek Dimensity 9500を搭載しながら携帯性を重視し、同梱のSペンとAndroidタブレット初のAdobe Photoshopにも対応します。IP68の防水防塵と最大21時間のバッテリーを備え、持ち運んで使う生産性重視のユーザーに向いた一台です。
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タブレットWi-Fiモデル
Galaxy Tab S12 Ultraは、Samsungのタブレットとして過去最薄クラスの約5.1mm・重さ約692gに仕上げた約14.6インチの大画面フラッグシップ。3nmプロセスのMediaTek Dimensity 9500と新設計の3Dベイパーチャンバー冷却で高負荷な作業も快適にこなし、同梱のSペンとAndroidタブレット初のAdobe Photoshopにも対応します。IP68の防水防塵と最大23時間のバッテリーで、外出先でもクリエイティブな作業や学習にしっかり集中できる一台です。
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海外モデル(国内未発売)
OPPO Find X10は、フラッグシップ「Find X10」シリーズのベースモデル。広角・望遠ともに2億画素のデュアルカメラを搭載し、上位モデル譲りのHasselblad監修の色作りを軽快なボディへ凝縮しました。SoCは3nm世代のDimensity 9600Mを採用し、8000mAhの大容量バッテリーと80W有線・50Wワイヤレス充電を両立。144Hz表示対応の6.59インチAMOLEDと防水防塵(IPX8/IPX9・IP6X)を備え、上位モデルFind X10 Pro Maxに迫るカメラ性能を求めやすい価格で楽しめる一台です。
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海外モデル(国内未発売)
Xiaomi 18 Pro Maxは、Xiaomi 18 Proの上位モデルとして登場した6.9インチフラグシップです。最上位チップ「Snapdragon 8 Elite Extreme Gen 6」と8500mAhの大容量バッテリーを搭載し、性能・持久力ともにシリーズ最高峰。ライカ監修のデュアル2億画素カメラに加え、Wi-Fi 7やUWBにも対応し通信面も抜かりありません。背面のサブディスプレイも搭載し、通知確認やウィジェット表示も快適にこなせます。
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海外モデル(国内未発売)
Xiaomi 18 Proは、背面にも高精細なサブディスプレイを備えた新フラグシップです。2nmプロセスの「Snapdragon 8 Elite Gen 6」を積み、ライカ監修の2億画素メイン+2億画素望遠カメラでプロ級の撮影を狙えます。7000mAhの大容量バッテリーに100W有線・50Wワイヤレス充電を組み合わせ、駆動時間と充電速度を両立。6.4インチの手に収まるサイズ感を保ちつつ、背面ディスプレイでの通知確認やセルフ撮影もこなせる、コンパクトフラグシップです。
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海外モデル(国内未発売)
「motorola signature 27」は、Snapdragon Summitでお披露目されたモトローラの新世代ウルトラプレミアムモデルです。最新チップ「Snapdragon 8 Elite Extreme Gen 6」に、6.8インチ・165Hzの有機ELディスプレイと6000mAhの大容量バッテリーを搭載。メインカメラはソニー製センサーによる5000万画素、望遠には光学5倍・2億画素のペリスコープレンズを組み合わせます。オーディオは引き続きBang & Olufsen監修、7世代・最長7年間のOSアップデートにも対応予定です。北米での発売は2026年11月を予告しています。
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海外モデル(国内未発売)
OPPOの新フラグシップ「Find X10 Pro Max」は、メイン・望遠・超広角のすべてに2億画素センサーを積むという業界初の構成を採用したモンスター端末です。TSMC 2nmプロセスの新チップ「Dimensity 9600 Pro」を搭載し、Hasselblad監修のカメラ、8,000mAh(グローバル版)の大容量バッテリーと組み合わせています。2026年9月22日に中国で発表され、グローバル展開も予告されていますが、日本での発売時期・価格は今のところ未定です。
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「iPhone Duo」は、アップルが2026年9月9日に発表した、同社初の折りたたみ式iPhoneです。閉じれば5.4インチ、開けば7.6インチに切り替わる2枚のSuper Retina XDRディスプレイを搭載し、動画視聴や複数アプリの同時利用に向いています。展開時の厚さはわずか5.2mmと薄型で、新設計のヒンジと2つのバッテリーを内蔵しました。チップはiPhone 18 Proと同じ「A20 Pro」を採用しつつ、折りたたみならではの新しい使い方を提案する1台です。価格は364,800円から、発売は10月23日です。
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「iPhone 18 Pro Max」は、アップルが2026年9月9日に発表した6.9インチの大画面フラグシップです。iPhone 18 Proと同じく、初搭載となる光学式の可変絞り(f/1.48〜f/4.0)対応メインカメラや2nmチップ「A20 Pro」を採用しつつ、より大容量のバッテリーで長時間駆動を実現しました。ビデオ再生は最大45時間と、Proシリーズでも最長クラスです。カラーはブラック・シルバー・グレイシャー・バーガンディの4色展開で、9月18日に発売されます。
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「iPhone 18 Pro」は、アップルが2026年9月9日に発表した6.3インチのフラグシップです。最大の特徴は、iPhoneとして初めて光学式の可変絞り(f/1.48〜f/4.0)に対応したメインカメラで、シーンに応じて明るさやボケ感を自動で切り替えられます。新設計の2nmプロセス採用チップ「A20 Pro」でパフォーマンスと省電力性を両立し、バッテリー持続時間も前モデルから伸びました。カラーはブラック・シルバー・グレイシャー・バーガンディの4色展開で、9月18日に発売されます。
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海外モデル(国内未発売)
「RugOne Xsnap 7 Pro」は、MIL-STD-810H準拠のタフネス性能と、背面に脱着可能な本格アクションカメラを組み合わせた新しいコンセプトのスマートフォンです。カメラモジュールは単体でも防水5m・2.7K動画撮影に対応し、アウトドアや現場作業でのハードな使用にも耐える設計。MediaTek Dimensity 8400と12GB RAM、512GBストレージ、9300mAhの大容量バッテリーを備え、基本性能も充実しています。Kickstarterでのクラウドファンディングを経て2026年10月に発売予定ですが、現時点で日本国内での取り扱いは発表されていません。
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海外モデル(国内未発売)
「HUAWEI Mate XT 2」は、Huaweiが独自の3つ折り構造をさらに磨き上げたフラッグシップモデルです。両側から開閉するユニークな設計と独自の「LogicFolding Tau」チップにより、複雑な折り畳み機構の量産化を実現しました。展開時は10.2インチの大画面タブレットとして、折りたためば6.5インチの通常サイズスマホとして使えます。のぞき見を防ぐプライバシー画面や、フレームを握るだけで測定できるECG機能など、これまでにないユニークな機能も搭載。価格は19,999元(約46万円)からとハイエンド志向のユーザー向けの1台です。
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海外モデル(国内未発売)
「HUAWEI Pura X Max」は、2026年のトレンドとなった横開き"パスポート型"の大画面フォルダブル。閉じれば5.4インチ、開けば7.7インチに広がり、展開時の厚さは約5.2mmとスリムだ。可変絞りF1.4〜4.0のメインカメラに光学3.5倍ズームの望遠レンズを組み合わせた3眼構成で、スタイラスペン入力にも対応する。フラグシップの「Kirin 9030 Pro」とHarmonyOS 6.1を搭載し、5300mAhの大容量バッテリーは66W有線・50Wワイヤレスの急速充電に対応。中国先行発売の海外モデルながら、動画視聴やマンガ閲覧も快適にこなすワイド画面が魅力の一台だ。
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海外モデル(国内未発売)
「TCL P80 Ultra」は、シリーズ最上位モデルとして、電子インクのような目にやさしさとOLEDの鮮やかさを両立する新技術「NXTPAPER AMOLED」を搭載。6.83インチ・3200ニトの高輝度パネルに加え、50MPで3倍光学ズーム対応の望遠カメラを新たに搭載し、遠景やポートレート撮影の幅を広げました。物理スイッチで低刺激な白黒表示に切り替えられる「Max Ink Mode」も備え、長時間の読書にも配慮した設計です。IFA 2026で発表されましたが、日本発売は今のところ未定です。
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海外モデル(国内未発売)
「TCL P80 Pro」は、電子インクのような目にやさしさとOLEDならではの鮮やかな発色を両立する新技術「NXTPAPER AMOLED」を搭載したミッドレンジスマートフォン。6.83インチ・3200ニトの高輝度AMOLEDパネルに加え、物理スイッチひとつで低刺激な白黒表示「Max Ink Mode」にも切り替えられます。IP68防水防塵とMIL規格準拠の耐衝撃性能も備え、長時間の読書や動画視聴を快適にこなせる一台。IFA 2026で発表されましたが、日本での発売は今のところ未定です。
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「POCO F9 Ultra」は、Snapdragon 8 Elite Gen 5と専用チップ「VisionBoost D8」を組み合わせ、最大185Hzで駆動する6.9インチAMOLEDディスプレイで滑らかなゲーム体験を追求したハイスペックモデルです。2億画素メインカメラに加え、光学5倍のペリスコープ望遠カメラも搭載し、写真表現の幅も広がりました。8050mAhの大容量バッテリーと100W急速充電、背面の独立サブウーファーを備えたBose監修の2.1chスピーカーで、音の迫力も抜かりありません。フラグシップ級の性能を抑えめの価格で楽しみたい人にぴったりの1台です。
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海外モデル(国内未発売)
「HONOR X80 Pro Max」は、HONORが中国で発表したXシリーズの新モデル。最大の特徴は11000mAhという業界最大級の大容量バッテリーで、90W急速充電に対応しながら厚さ8.08mm・203gにまとめています。6.8インチの有機ELディスプレイは120Hz表示・輝度10000nitsに対応し、防水防塵はIP68に加えて高温・高圧の噴流水にも耐えるIP69Kもクリア。SoCはSnapdragon 6 Gen 5で、メインカメラは5000万画素。3m落下にも耐えるSGS五つ星耐久認証も備え、電池持ちとタフネスを両立したい人に向いた一台です。日本国内では未発売の海外モデルです。
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海外モデル(国内未発売)
「Galaxy S26 FE」は、フラッグシップ「Galaxy S26」シリーズの体験を抑えた価格で楽しめる“Fan Edition”。3nmプロセスの「Exynos 2500」とAndroid 17ベースの「One UI 9」を搭載し、自然文で写真を編集できる「Photo Assist」や、写真・動画からショート動画を自動生成する「Gemini Omni」などGalaxy AIを継承する。広角・超広角に光学3倍望遠を加えたトリプルカメラや4900mAhバッテリーも備え、グローバル価格は699ドルから。2026年8月27日にグローバル発表されたばかりで、日本での発売時期・価格は本稿執筆時点で未発表となっている。
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海外モデル(国内未発売)
Xiaomiの最新フラグシップフォルダブル「Xiaomi 18 Fold」は、同社初となる自社開発チップ「XRING O3」を搭載した意欲作。3nmプロセス製造でLPDDR6メモリに世界初対応し、CPU・GPU性能を大きく引き上げています。閉じれば5.38インチ、開けば7.58インチというワイドな“中折りたたみ”デザインを採用し、Leica共同開発のトリプルカメラ(2億画素メイン+潜望鏡式望遠+超広角)で本格的な撮影も可能。6,000mAhバッテリーに67W有線・50Wワイヤレス急速充電を組み合わせ、6世代目の自社製ヒンジで耐久性も強化されています。9月に中国市場で先行発売予定で、グローバル展開は今のところ未定です。
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海外モデル(国内未発売)
「HUAWEI Pura X View」は、折りたたみ機構を持たずに16:9.5という横長のアスペクト比を実現した異色のスマートフォン。厚さ6.68mm・重さ201gの薄型軽量ボディに、動画視聴やマンガ閲覧に適したワイド画面と7000mAhの大容量バッテリーを両立させた。フラグシップ級の「Kirin 9030S」と5000万画素×3眼カメラを搭載する一方、OSは独自の「HarmonyOS 7」でGoogleサービスは非搭載。日本での発売は今のところ未発表で、海外の動向として楽しめる一台だ。
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「arrows Alpha2」はFCNTが放つ“手が届くハイエンド”シリーズの第2弾。前作譲りの高耐久性(MIL-STD-810H準拠、IPX6/8/9防水・IP6X防塵、水中撮影対応)はそのままに、144Hz駆動の有機ELディスプレイや5030万画素カメラ、arrows史上最大となる5370mAhのシリコンカーボン電池で2日間の連続使用を実現。SIMフリー版は8GB+256GBモデルが10万円を切る価格で、初めてハイエンド機に手を伸ばす人にも選びやすい一台です。
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海外モデル(国内未発売)
HONORが発表した「HONOR Robot Phone」は、カメラユニットごとチタン合金製の3軸ジンバルで動かせるという、これまでにない発想のスマホ。映画撮影用カメラで知られるARRIと共同開発したシステムにより、手ブレを大幅に抑えた滑らかな映像撮影が可能だ。メインカメラは1/1.28型の2億画素センサーにF1.6のレンズを組み合わせ、望遠も同じく2億画素で光学2.7倍ズームに対応。チップセットはSnapdragon 8 Elite Gen 5、バッテリーは7060mAhの大容量で120Wの急速充電にも対応するなど、カメラ以外もハイエンドらしい仕様に仕上がっている。現時点では中国国内限定発売で、日本を含む海外での発売時期は明らかになっていない。
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「Google Pixel 11 Pro Fold」は、前モデルより薄く軽くなった横折りフォルダブルスマホ。折りたたみ時10.1mm・239gとスリム化しつつ、耐久性は前モデル比3倍を謳う。開けば8インチの大画面、閉じたままでも6.5インチのカバー画面で普段使いができ、着信相手をライトの色で知らせる新機能「HiLight」も搭載。Tensor G6チップとAndroid 17、Geminiを活用したAI機能に加え、5倍光学ズーム対応のトリプルカメラでフォルダブルならではの撮影スタイルも楽しめる1台です。
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Google純正AIスマホ「Pixel」シリーズの最上位モデル。6.8インチの大画面と5115mAhの大容量バッテリーで、30時間以上のバッテリー駆動を実現する。「Google Tensor G6」とGemini Intelligenceによる高度なAI機能に加え、最大120倍の超解像ズームに対応したプロ仕様のトリプルカメラを搭載。有線急速充電なら30分で最大75%まで充電できる。大画面でしっかり使いたい人、カメラとAI機能を妥協したくない人に最適な一台。
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Google純正AIスマホ「Pixel」シリーズの上位モデル。「Google Tensor G6」とTitan M3セキュリティチップを搭載し、Gemini Intelligenceによる高度なAI機能を存分に楽しめる。カメラは広角・超広角ともに新たに5000万画素/4800万画素の大型センサーへ刷新し、望遠は最大120倍の超解像ズームに対応。スマートフォンを伏せていても着信やGeminiの反応を光で知らせる新機能「HiLight」も搭載する。IP68防水防塵やおサイフケータイにも対応し、カメラとAI機能にとことんこだわりたい人にふさわしい一台。
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Google純正AIスマホ「Pixel」シリーズの標準モデル最新作。新チップ「Google Tensor G6」と最新世代のGeminiを搭載し、日常のあらゆる場面でAIが使い勝手をサポートする。カメラは新たに光学5倍の望遠レンズを追加したトリプル構成となり、最大30倍の超解像ズームにも対応。カメラバンプは前モデル比で約40%薄型化され、ケースを着けてもすっきりした見た目に。IP68防水防塵やおサイフケータイにも対応し、AIとカメラを重視する人に頼れる一台。
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海外モデル(国内未発売)
「Galaxy Z TriFold」は、サムスン初となる三つ折りスマートフォン。折りたたむと6.5インチのカバー画面を持つ通常サイズのスマホとして使え、開けば10インチの大画面がタブレット感覚で使える3画面構成が最大の特徴です。展開時の厚さは約3.9mm、重さは約309g。Galaxy向けに最適化されたSnapdragon 8 Eliteを搭載し、メモリは16GB。カメラは2億画素の広角に超広角・望遠を加えた3眼構成で、5600mAhの大容量バッテリーも備えます。2025年12月に海外で発売され、現時点で日本国内では未発売のモデルです。
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海外モデル(国内未発売)
「vivo Y600 Pro」は、vivoが中国で発売したYシリーズのミドルレンジスマートフォン。最大の特徴は10200mAhという規格外の大容量バッテリーで、90W急速充電に対応しながら厚さ約8.2mm・約221gに収めています。6.83インチの1.5K有機ELは120Hz表示に対応し、防水防塵はIP68に加えて高温・高圧の噴流水にも耐えるIP69をクリア。SoCはMediaTek Dimensity 7300eで、カメラは5000万画素の広角と3200万画素インカメラというシンプルな構成です。価格は2099元(約5万円)からで、とにかく電池持ちを最優先したい人に向いた一台。日本国内では未発売の海外モデルです。
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「Xperia 1 VIII」は、ソニーのフラグシップXperia 1シリーズの2026年モデル。最大の見どころは望遠カメラで、これまでの可変式光学ズームをやめて70mm単焦点に切り替え、センサーを1/1.56型へと約4倍大型化した。暗いシーンでも粘るクリアな望遠撮影が新しい持ち味だ。アウトカメラは3眼すべて有効約4800万画素で、構図や撮影モードを提案してくれる「AIカメラアシスタント」も新搭載。Snapdragon 8 Elite Gen 5と5000mAhバッテリーを積みつつ、3.5mmイヤホンジャックやmicroSD、おサイフケータイといったXperiaらしい装備も健在で、シリーズ初の5Gミリ波対応も果たした一台。
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Wi-Fiモデル
REDMAGIC Astra 2は、ゲーミングブランドのREDMAGICが放つ9.06インチのコンパクトなハイエンドゲーミングタブレット。Snapdragon 8 Elite Gen 5に専用ゲーミングチップ「RedCore R4」を組み合わせ、業界初をうたう液体金属を使った液冷システム「AquaCore 2.0」を背面のクリアパネル越しに見せる遊び心も光ります。最大185Hzの2.4K有機ELディスプレイ、8300mAhの大容量バッテリーと75W急速充電、DTS:X Ultra対応のデュアルスピーカーを備え、携帯ゲーム機のように持てるサイズで妥協なきゲーム性能を狙った一台。Fastlane Japanが日本投入を発表し、2026年9月16日から正式販売が始まります。
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