京セラ製の法人向け5Gスマートフォンで、ソフトバンクから2026年10月下旬以降に発売予定です。8GBメモリと4,500mAhバッテリー(33W急速充電)を備え、OSバージョンアップは最大4回、セキュリティアップデートは最長5年と、長く使い続けられるサポートが特長です。防水・防塵はIPX5/IPX8/IPX9・IP6X、耐衝撃はMIL-STD-810H(20項目)に準拠し、濡れた手や手袋をしたままでも操作できるウェットタッチ・グローブタッチにも対応。通話録音機能(最大60分・100件)や、マスク着用時でも使える顔認証も備え、現場での業務利用を意識した一台です。
メーカー公式サイト
海外モデル(国内未発売)
OPPO Find X10は、フラッグシップ「Find X10」シリーズのベースモデル。広角・望遠ともに2億画素のデュアルカメラを搭載し、上位モデル譲りのHasselblad監修の色作りを軽快なボディへ凝縮しました。SoCは3nm世代のDimensity 9600Mを採用し、8000mAhの大容量バッテリーと80W有線・50Wワイヤレス充電を両立。144Hz表示対応の6.59インチAMOLEDと防水防塵(IPX8/IPX9・IP6X)を備え、上位モデルFind X10 Pro Maxに迫るカメラ性能を求めやすい価格で楽しめる一台です。
メーカー公式サイト
「motorola edge 70 fusion」は、7000mAhの大容量バッテリーと68W急速充電を備えたミッドハイスマートフォン。ソニー製LYTIA 710センサーを採用した5000万画素メインカメラはOISにも対応し、6.78インチ・144Hz対応のExtreme AMOLEDディスプレイは4辺が緩やかにカーブする独特のデザインが魅力です。IP68・IP69の防水防塵に加えFeliCa(おサイフケータイ)にも対応し、SIMフリーの直販モデルに加えて楽天モバイルからも2026年10月23日に登場します。
メーカー公式サイト
海外モデル(国内未発売)
Xiaomi 18 Pro Maxは、Xiaomi 18 Proの上位モデルとして登場した6.9インチフラグシップです。最上位チップ「Snapdragon 8 Elite Extreme Gen 6」と8500mAhの大容量バッテリーを搭載し、性能・持久力ともにシリーズ最高峰。ライカ監修のデュアル2億画素カメラに加え、Wi-Fi 7やUWBにも対応し通信面も抜かりありません。背面のサブディスプレイも搭載し、通知確認やウィジェット表示も快適にこなせます。
メーカー公式サイト
海外モデル(国内未発売)
Xiaomi 18 Proは、背面にも高精細なサブディスプレイを備えた新フラグシップです。2nmプロセスの「Snapdragon 8 Elite Gen 6」を積み、ライカ監修の2億画素メイン+2億画素望遠カメラでプロ級の撮影を狙えます。7000mAhの大容量バッテリーに100W有線・50Wワイヤレス充電を組み合わせ、駆動時間と充電速度を両立。6.4インチの手に収まるサイズ感を保ちつつ、背面ディスプレイでの通知確認やセルフ撮影もこなせる、コンパクトフラグシップです。
メーカー公式サイト
海外モデル(国内未発売)
「motorola signature 27」は、Snapdragon Summitでお披露目されたモトローラの新世代ウルトラプレミアムモデルです。最新チップ「Snapdragon 8 Elite Extreme Gen 6」に、6.8インチ・165Hzの有機ELディスプレイと6000mAhの大容量バッテリーを搭載。メインカメラはソニー製センサーによる5000万画素、望遠には光学5倍・2億画素のペリスコープレンズを組み合わせます。オーディオは引き続きBang & Olufsen監修、7世代・最長7年間のOSアップデートにも対応予定です。北米での発売は2026年11月を予告しています。
メーカー公式サイト
海外モデル(国内未発売)
OPPOの新フラグシップ「Find X10 Pro Max」は、メイン・望遠・超広角のすべてに2億画素センサーを積むという業界初の構成を採用したモンスター端末です。TSMC 2nmプロセスの新チップ「Dimensity 9600 Pro」を搭載し、Hasselblad監修のカメラ、8,000mAh(グローバル版)の大容量バッテリーと組み合わせています。2026年9月22日に中国で発表され、グローバル展開も予告されていますが、日本での発売時期・価格は今のところ未定です。
メーカー公式サイト
「DuraForce EX2」は京セラが手がける高耐久スマートフォンで、米国防総省基準MIL-STD-810Hの21項目に加え、独自の落下・洗浄試験もクリアした堅牢設計が持ち味です。ホットスワップ対応の交換式バッテリーや高精度バーコード読み取り機能、国内スマホ初のWi-Fi HaLow対応など、現場業務を支える機能を多数搭載。作業用グローブをつけたままや画面が濡れた状態でも操作できるので、屋外や工場など過酷な環境で使うスマホを探している方に向いています。
メーカー公式サイト
「iPhone 18 Pro Max」は、アップルが2026年9月9日に発表した6.9インチの大画面フラグシップです。iPhone 18 Proと同じく、初搭載となる光学式の可変絞り(f/1.48〜f/4.0)対応メインカメラや2nmチップ「A20 Pro」を採用しつつ、より大容量のバッテリーで長時間駆動を実現しました。ビデオ再生は最大45時間と、Proシリーズでも最長クラスです。カラーはブラック・シルバー・グレイシャー・バーガンディの4色展開で、9月18日に発売されます。
メーカー公式サイト
「iPhone 18 Pro」は、アップルが2026年9月9日に発表した6.3インチのフラグシップです。最大の特徴は、iPhoneとして初めて光学式の可変絞り(f/1.48〜f/4.0)に対応したメインカメラで、シーンに応じて明るさやボケ感を自動で切り替えられます。新設計の2nmプロセス採用チップ「A20 Pro」でパフォーマンスと省電力性を両立し、バッテリー持続時間も前モデルから伸びました。カラーはブラック・シルバー・グレイシャー・バーガンディの4色展開で、9月18日に発売されます。
メーカー公式サイト
海外モデル(国内未発売)
「RugOne Xsnap 7 Pro」は、MIL-STD-810H準拠のタフネス性能と、背面に脱着可能な本格アクションカメラを組み合わせた新しいコンセプトのスマートフォンです。カメラモジュールは単体でも防水5m・2.7K動画撮影に対応し、アウトドアや現場作業でのハードな使用にも耐える設計。MediaTek Dimensity 8400と12GB RAM、512GBストレージ、9300mAhの大容量バッテリーを備え、基本性能も充実しています。Kickstarterでのクラウドファンディングを経て2026年10月に発売予定ですが、現時点で日本国内での取り扱いは発表されていません。
メーカー公式サイト
海外モデル(国内未発売)
「TCL P80 Ultra」は、シリーズ最上位モデルとして、電子インクのような目にやさしさとOLEDの鮮やかさを両立する新技術「NXTPAPER AMOLED」を搭載。6.83インチ・3200ニトの高輝度パネルに加え、50MPで3倍光学ズーム対応の望遠カメラを新たに搭載し、遠景やポートレート撮影の幅を広げました。物理スイッチで低刺激な白黒表示に切り替えられる「Max Ink Mode」も備え、長時間の読書にも配慮した設計です。IFA 2026で発表されましたが、日本発売は今のところ未定です。
メーカー公式サイト
海外モデル(国内未発売)
「TCL P80 Pro」は、電子インクのような目にやさしさとOLEDならではの鮮やかな発色を両立する新技術「NXTPAPER AMOLED」を搭載したミッドレンジスマートフォン。6.83インチ・3200ニトの高輝度AMOLEDパネルに加え、物理スイッチひとつで低刺激な白黒表示「Max Ink Mode」にも切り替えられます。IP68防水防塵とMIL規格準拠の耐衝撃性能も備え、長時間の読書や動画視聴を快適にこなせる一台。IFA 2026で発表されましたが、日本での発売は今のところ未定です。
メーカー公式サイト
海外モデル(国内未発売)
motorola edge 70 plusは、2026年9月にIFA 2026で発表されたグローバル向けミッドレンジモデル。シリーズ初となる2億画素メインカメラにOISと全画素AFを組み合わせ、暗い場所でも粘り強くきれいに撮れるのが自慢です。6.78インチの144Hz対応Extreme AMOLEDはピーク輝度5200ニトの高輝度設計で屋外でも見やすく、6500mAhの大容量バッテリーと45W急速充電で丸1日以上安心して使えます。PANTONE認証の4色展開で、ミッドレンジとは思えない上質な仕上がりも魅力の1台です。
メーカー公式サイト
「POCO F9 Ultra」は、Snapdragon 8 Elite Gen 5と専用チップ「VisionBoost D8」を組み合わせ、最大185Hzで駆動する6.9インチAMOLEDディスプレイで滑らかなゲーム体験を追求したハイスペックモデルです。2億画素メインカメラに加え、光学5倍のペリスコープ望遠カメラも搭載し、写真表現の幅も広がりました。8050mAhの大容量バッテリーと100W急速充電、背面の独立サブウーファーを備えたBose監修の2.1chスピーカーで、音の迫力も抜かりありません。フラグシップ級の性能を抑えめの価格で楽しみたい人にぴったりの1台です。
メーカー公式サイト
海外モデル(国内未発売)
「HONOR X80 Pro Max」は、HONORが中国で発表したXシリーズの新モデル。最大の特徴は11000mAhという業界最大級の大容量バッテリーで、90W急速充電に対応しながら厚さ8.08mm・203gにまとめています。6.8インチの有機ELディスプレイは120Hz表示・輝度10000nitsに対応し、防水防塵はIP68に加えて高温・高圧の噴流水にも耐えるIP69Kもクリア。SoCはSnapdragon 6 Gen 5で、メインカメラは5000万画素。3m落下にも耐えるSGS五つ星耐久認証も備え、電池持ちとタフネスを両立したい人に向いた一台です。日本国内では未発売の海外モデルです。
メーカー公式サイト
海外モデル(国内未発売)
「Galaxy S26 FE」は、フラッグシップ「Galaxy S26」シリーズの体験を抑えた価格で楽しめる“Fan Edition”。3nmプロセスの「Exynos 2500」とAndroid 17ベースの「One UI 9」を搭載し、自然文で写真を編集できる「Photo Assist」や、写真・動画からショート動画を自動生成する「Gemini Omni」などGalaxy AIを継承する。広角・超広角に光学3倍望遠を加えたトリプルカメラや4900mAhバッテリーも備え、グローバル価格は699ドルから。2026年8月27日にグローバル発表されたばかりで、日本での発売時期・価格は本稿執筆時点で未発表となっている。
メーカー公式サイト
「REDMI 17」は、5G非対応としながらも7500mAhの超大容量バッテリーを積んだエントリークラスのSIMフリースマホ。45Wの有線急速充電に加え、他機器を充電できる22.5Wのリバース充電にも対応し、1000回の充電サイクル後も80%以上の容量を維持する設計で長く使える。6.9インチの大画面や背面が8色に光る「ダイナミックRGBライト」も個性的。Android 16ベースのHyperOS 3を搭載し、最大4回のOSアップデートと6年間のセキュリティ更新を約束する長期サポートも魅力で、早期購入なら2万9980円からと価格の手頃さも際立つ一台だ。
メーカー公式サイト
「Xperia 10 VIII」はミドルレンジの定番モデルを正常進化させた1台。前モデルから約1.5倍明るくなった有機ELディスプレイと、音圧を高めたステレオスピーカーで、動画や音楽をより快適に楽しめます。電源ボタンを2度押しするだけで決済アプリやポイントアプリをすぐ呼び出せる新機能「ポイント&ペイメニュー」も搭載。広角・超広角の2眼カメラや3.5mmイヤホンジャック、おサイフケータイなど、Xperiaならではの実用性の高さはそのままに、毎日使う端末としての快適さを底上げしています。
メーカー公式サイト
海外モデル(国内未発売)
「HUAWEI Pura X View」は、折りたたみ機構を持たずに16:9.5という横長のアスペクト比を実現した異色のスマートフォン。厚さ6.68mm・重さ201gの薄型軽量ボディに、動画視聴やマンガ閲覧に適したワイド画面と7000mAhの大容量バッテリーを両立させた。フラグシップ級の「Kirin 9030S」と5000万画素×3眼カメラを搭載する一方、OSは独自の「HarmonyOS 7」でGoogleサービスは非搭載。日本での発売は今のところ未発表で、海外の動向として楽しめる一台だ。
メーカー公式サイト
「REDMI Note 17 Pro Max 5G」は、シャオミの人気ミッドレンジシリーズ最新モデル。シリーズ史上最大となる10000mAhの大容量バッテリーに100W急速充電を組み合わせ、外出先でも電池残量を気にせず使える。TÜV SÜDとの共同開発によりSGS認証の3m落下耐性やIPX8/IP6X防水防塵をクリアし、日常使いでの耐久性も強化。6.83インチの有機ELディスプレイとSnapdragon 6 Gen 5を搭載し、コストパフォーマンスと安心感を両立する一台に仕上がっている。
メーカー公式サイト
「arrows Alpha2」はFCNTが放つ“手が届くハイエンド”シリーズの第2弾。前作譲りの高耐久性(MIL-STD-810H準拠、IPX6/8/9防水・IP6X防塵、水中撮影対応)はそのままに、144Hz駆動の有機ELディスプレイや5030万画素カメラ、arrows史上最大となる5370mAhのシリコンカーボン電池で2日間の連続使用を実現。SIMフリー版は8GB+256GBモデルが10万円を切る価格で、初めてハイエンド機に手を伸ばす人にも選びやすい一台です。
メーカー公式サイト
海外モデル(国内未発売)
HONORが発表した「HONOR Robot Phone」は、カメラユニットごとチタン合金製の3軸ジンバルで動かせるという、これまでにない発想のスマホ。映画撮影用カメラで知られるARRIと共同開発したシステムにより、手ブレを大幅に抑えた滑らかな映像撮影が可能だ。メインカメラは1/1.28型の2億画素センサーにF1.6のレンズを組み合わせ、望遠も同じく2億画素で光学2.7倍ズームに対応。チップセットはSnapdragon 8 Elite Gen 5、バッテリーは7060mAhの大容量で120Wの急速充電にも対応するなど、カメラ以外もハイエンドらしい仕様に仕上がっている。現時点では中国国内限定発売で、日本を含む海外での発売時期は明らかになっていない。
メーカー公式サイト
Google純正AIスマホ「Pixel」シリーズの最上位モデル。6.8インチの大画面と5115mAhの大容量バッテリーで、30時間以上のバッテリー駆動を実現する。「Google Tensor G6」とGemini Intelligenceによる高度なAI機能に加え、最大120倍の超解像ズームに対応したプロ仕様のトリプルカメラを搭載。有線急速充電なら30分で最大75%まで充電できる。大画面でしっかり使いたい人、カメラとAI機能を妥協したくない人に最適な一台。
メーカー公式サイト
Google純正AIスマホ「Pixel」シリーズの上位モデル。「Google Tensor G6」とTitan M3セキュリティチップを搭載し、Gemini Intelligenceによる高度なAI機能を存分に楽しめる。カメラは広角・超広角ともに新たに5000万画素/4800万画素の大型センサーへ刷新し、望遠は最大120倍の超解像ズームに対応。スマートフォンを伏せていても着信やGeminiの反応を光で知らせる新機能「HiLight」も搭載する。IP68防水防塵やおサイフケータイにも対応し、カメラとAI機能にとことんこだわりたい人にふさわしい一台。
メーカー公式サイト
Google純正AIスマホ「Pixel」シリーズの標準モデル最新作。新チップ「Google Tensor G6」と最新世代のGeminiを搭載し、日常のあらゆる場面でAIが使い勝手をサポートする。カメラは新たに光学5倍の望遠レンズを追加したトリプル構成となり、最大30倍の超解像ズームにも対応。カメラバンプは前モデル比で約40%薄型化され、ケースを着けてもすっきりした見た目に。IP68防水防塵やおサイフケータイにも対応し、AIとカメラを重視する人に頼れる一台。
メーカー公式サイト
「OPPO Reno16 5G」は、片手操作しやすいコンパクトさとカメラ性能を両立させた新型ミドルレンジスマートフォン。先代機からボディをひとまわり小型化しつつ、背面3眼(広角・望遠・超広角)と前面のすべてを5000万画素で揃えたカメラ構成はそのまま継承した。広角・望遠は2軸OIS対応でブレを抑えた撮影ができ、望遠は光学3.5倍ズームに対応する。IP68/IP69/IP69Kの高い防水防塵性能に加え、シャッター操作に便利な専用の「Snap Key」ボタンやAIアシスタント機能も搭載しており、普段使いのカメラ性能と扱いやすさを重視する人に向いた一台だ。
メーカー公式サイト
「『ちょうどいい』が、色々ある」をテーマにしたAQUOS wishシリーズの6代目。約6.6インチの大画面は最大輝度が先代の約2倍となる約1,000nitまで高まり、屋外の強い日差しの下でも見やすく表示します。120Hz駆動でスクロールや動画もなめらか。フレームに金属部材を組み込んだ3ピース構造で曲げ強度を約20%高め、IPX5・IPX8・IPX9の防水とMIL-STD-810H準拠の耐衝撃、ハンドソープ洗浄まで対応するタフさが持ち味です。本体を振ると大音量で知らせる防犯アラートに加え、AIが通話内容を解析して不審な電話に注意を促す機能や、海外発着信の制限機能をwishシリーズで初めて搭載。5,000mAhバッテリーと4年間のセキュリティ更新で、長く安心して使えるベーシックモデルです。
メーカー公式サイト
「OPPO Reno15 A」は、2026年6月に発売されたOPPOの定番ミドルレンジ「Reno A」シリーズの最新モデル。最大の進化点は7000mAhまで増やされた大容量バッテリーで、80W SUPERVOOC急速充電にも対応し、電池持ちと充電の速さを両立した。約6.6インチのフルHD+有機ELディスプレイ(120Hz)に、光学式手ブレ補正付きの約5000万画素メインカメラを搭載。インカメラも画角100°の約5000万画素へ強化され、大人数の自撮りもきれいに残せる。IP68/IP69の防水防塵とおサイフケータイに対応し、UQ mobile・ワイモバイル・楽天モバイルでも購入できる。
メーカー公式サイト
moto g37は、モトローラがソフトバンクとドコモ向けに用意したスタンダードスマホです。色見本で知られるPANTONE監修の4色をそろえ、手触りまで作り込んだ背面が価格以上の質感を演出します。約6.7インチの大画面は最大120Hz表示に対応し、SNSも動画もなめらか。メモリ8GB・ストレージ128GBと日常使いには十分な余裕があり、5200mAhバッテリーで一日しっかり使えます。おサイフケータイやIPX4/IP6Xの防滴防塵、MIL規格準拠のタフさ、3.5mmイヤホンジャックまで備えた、気負わず長く付き合える一台です。