ドコモとソフトバンクの「AQUOS R11」がいよいよ7月9日に発売となりました。ドコモでは端末購入プログラム「いつでもカエドキプログラム」を利用すると、実質負担額が12万7710円になることもわかりましたよ。
AQUOS R11は柔らかな光で通知する「アカリウム」や約3850万画素の望遠レンズなど、カメラまわりが強化された最新モデルです。発売にあわせて両社とも1万ポイント還元キャンペーンを実施しており、購入のタイミングとしても狙い目と言えそうです。
ドコモとソフトバンク、「AQUOS R11」を7月9日に発売 1万ポイント還元も - ITmedia Mobile
NTTドコモとソフトバンクは、7月9日に「AQUOS R11」を発売。柔らかな光で通知する「アカリウム」を搭載し、約3850万画素の望遠レンズなども備える。価格は15万6960~16万2470円。
ドコモが「AQUOS R11」を本日発売、カエドキ利用で2年間12.7万円~ - ケータイ Watch
NTTドコモは9日、シャープ製のAndroidスマートフォン「AQUOS R11 SH-51G」を発売した。オンラインショップの価格は16万2470円、端末購入プログラム「いつでもカエドキプログラム」利用時の実質負担額は12万7710円~。
一括だと16万円台とやや高めですが、カエドキプログラムなら2年間で実質12.7万円程度に抑えられるので、購入のハードルはぐっと下がりますね。ただし同プログラムは一定期間後に端末を返却するのが前提となるので、その点は事前にチェックしておくと安心です。
コメント