Xiaomiが最新エントリー~ミッドレンジモデルの「REDMI 17」と「REDMI Note 17 Pro Max 5G」を発売し、長期アフターサービスと大容量バッテリーで「長く安心」を訴求しています。
スマートフォン全体の価格上昇が続く中、Xiaomiが差別化の軸にしたのは価格そのものではなく「長く使える体験」。エントリー機でも6年のセキュリティ更新に対応させることで、買い替え頻度を減らせるメリットを強調してるんですね。バッテリー面でも1万mAhと容量重視の設計になってます。
スマホ値上げ時代にXiaomiが出した答え 「エントリーでも6年更新」や「1万mAhバッテリー」で"長く安心"を訴求 - ITmedia Mobile
スマホ価格高騰に対し、Xiaomi JapanはREDMI 17とREDMI Note 17 Pro Max 5Gを発売。エントリー機でも6年のセキュリティ更新と大容量バッテリーで長期利用を可能にする戦略で訴求する。
スマホの値上げが続く今、「長く使える」というのはユーザーにとって本当に嬉しい訴求ですね。エントリー機でもセキュリティ更新が6年もらえるというのは、中古での売却価値も下げにくくなるメリットもあります。価格以上の価値を引き出したい方は一度チェックする価値がありそう。
コメント