2026年アーカイブ

海外モデル(国内未発売)

「Neo 5 GT Special Edition」は、nubiaが手がけるミドルハイレンジのゲーミングスマホです。最大の特徴は、このクラスでは珍しい液冷と空冷を組み合わせた「AquaCore」デュアルアクティブ冷却システムと内蔵ファンで、長時間のプレイでも熱ダレを抑えます。6.8インチ・1.5K・144Hz対応のAMOLEDにピーク4500nitの明るさ、6210mAhの大容量デュアルセルバッテリーと80W急速充電を搭載。MediaTek Dimensity 7400に最大24GB(仮想拡張含む)のメモリを組み合わせ、550Hzのショルダートリガーなど操作性も本格派。価格を抑えつつ遊べる、コスパ重視のゲーマー向け一台です。

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GoogleのAシリーズ最新作「Pixel 10a」。上位モデルと同じフラッグシップ級SoC「Tensor G4」を搭載し、価格を抑えつつパワフルに使えるのが魅力です。約4800万画素の広角+超広角のデュアルカメラは、Googleの画像処理とAI機能で自然な仕上がりに。5100mAhバッテリーにワイヤレス充電、7年間のOS・セキュリティ更新、緊急時のSOS衛星通信にも対応します。Geminiを軸としたAI体験をいち早く楽しみたい人にぴったりの一台です。

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取扱事業者・価格

事業者発売日発売時価格 実質負担額
(24ヶ月返却時)
月額負担額
(24ヶ月返却時)
docomo 2026年4月14日 88,440円 - -
au 2026年4月14日 89,800円 - -
softbank 2026年4月14日 93,600円 - -
UQ mobile 2026年4月14日 89,800円 11,047円 -
Y!mobile 2026年4月14日 93,600円 24円 -
楽天モバイル 2026年4月14日 89,760円 - -
SIMフリー 2026年4月14日 79,900円〜 - -
Acer Sospiro A15
海外モデル(国内未発売)

「Acer Sospiro A15」は、Acerが久々に投入したエントリークラスのスマートフォン。最大の特徴は背面に搭載された1.88インチのサブディスプレイで、通知の確認や音楽操作、6400万画素のメインカメラで自撮りする際のファインダーとして活用できる。表側は6.67インチHD+の120Hz対応ディスプレイを採用し、Unisoc T615、6GBメモリ(最大14GBまで拡張可)、128GBストレージ、5000mAhバッテリーを搭載。IP64の防塵防滴やNFC、イヤホンジャックにも対応する。ラテンアメリカ市場向けに投入される、個性が光る一台だ。

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TORQUE G07

auの超タフネススマホ「TORQUE」シリーズの最新モデル。MIL-STD-810H準拠21項目を含む、シリーズ最多となる37項目の耐久試験をクリアし、海水や泥水への耐性も備えた究極のアウトドア仕様です。バッテリーは4585mAhで、電池パックは自分で交換可能。背面・前面カバーも自力で交換でき、長く使い続けられるのが魅力です。衛星通信「au Starlink Direct」に対応し、圏外の山や海でも安心。5.4インチの有機ELにSnapdragon 7 Gen 4、5000万画素カメラと日常性能も抜かりない一台です。

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取扱事業者・価格

事業者発売日発売時価格 実質負担額
(24ヶ月返却時)
月額負担額
(24ヶ月返却時)
au 2026年3月18日 131,800円 63,800円 -
POCO M8 5G

「POCO M8 5G」は、シャオミが2026年1月8日に発売したSIMフリーのエントリースマートフォン。36,980円ながら6.77インチの3Dカーブ有機ELディスプレイ(最大120Hz)を備え、Snapdragon 6 Gen 3と8GBメモリ、256GBストレージを搭載する。バッテリーは5520mAhで45W急速充電に対応し、厚さ7.35mm・178gの薄型軽量ボディとIP66の防水防塵も両立。おサイフケータイには非対応だが、ワイモバイルの「Y!mobile Free Style」でも取り扱われるなど、価格重視派の有力な選択肢だ。

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取扱事業者・価格

事業者発売日発売時価格 実質負担額
(24ヶ月返却時)
月額負担額
(24ヶ月返却時)
SIMフリー 2026-01-08 36,980円 - -
HUAWEI Pura 90s Pro
海外モデル(国内未発売)

「HUAWEI Pura 90s Pro」は、ファーウェイが2026年7月14日に海外発表したカメラ特化のフラグシップスマートフォン。F1.4〜F4.0の10段階可変絞りを備えた5000万画素メインカメラとRYYBセンサー、光学4倍の5000万画素望遠マクロを搭載し、一眼のような表現力を狙える。6.6インチのLTPO OLEDディスプレイ、独自チップのKirin 9030S、6000mAhバッテリーと66W急速充電、IP68/IP69の高い耐久性も特徴。日本国内は未発売の海外モデルで、想定価格は約900ユーロ(約14万7000円)から。

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motorola razr fold

motorola razr foldは、モトローラが初めて手がけた横開き(ブック型)の折りたたみスマホです。開けば約8.1インチの2K大画面、閉じたままでも約6.6インチの大きなカバーディスプレイをそのまま使えるのが魅力。心臓部にSnapdragon 8 Gen 5を積み、メモリ12GB・ストレージ256GBとフラグシップらしい構成です。広角・超広角・望遠をすべて5000万画素でそろえたトリプルカメラや、折りたたみ機としては大容量の6000mAhバッテリー+80W急速充電も見どころ。おサイフケータイや防水にも対応し、日常使いも安心です。価格は29万9800円で2026年8月4日発売、SIMフリーモデルとして展開されます。

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取扱事業者・価格

事業者発売日発売時価格 実質負担額
(24ヶ月返却時)
月額負担額
(24ヶ月返却時)
SIMフリー 2026年8月4日 299,800円 - -

「REDMI Note 15 Pro 5G」は、2026年1月に日本で発売されたシャオミのミドルレンジスマートフォン。約6.83インチの1.5K有機ELディスプレイと、1/1.4インチの大型センサーを備えた約2億画素メインカメラ(光学式手ブレ補正対応)を搭載し、価格を抑えつつ上位機種並みの撮影体験を狙う。6300mAhの大容量バッテリーと45W急速充電で電池持ちも良好だ。IP68の防水防塵、おサイフケータイ(FeliCa)にも対応し、日常使いで安心して使える"全部入り"のコストパフォーマンスモデルに仕上がっている。

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取扱事業者・価格

事業者発売日発売時価格 実質負担額
(24ヶ月返却時)
月額負担額
(24ヶ月返却時)
SIMフリー 2026-01-15 54,980円(256GB)/64,980円(512GB) - -
OPPO Find N6

OPPOが日本で初めて投入したフォルダブル「OPPO Find N6」。開けば約8.1インチ、閉じても約6.6インチの大きなカバー画面が使え、繰り返し開閉しても折り目が目立ちにくい"世界一フラット"をうたうヒンジが自慢です。頭脳は最新のSnapdragon 8 Elite Gen 5、メモリ16GB・ストレージ512GBと余裕たっぷり。カメラはHasselblad監修で、約2億画素の広角を軸に光学3倍のペリスコープ望遠、超広角、色を正確に捉えるマルチスペクトルセンサーまで備えます。折りたたみながら6000mAhの大容量バッテリーと80W急速充電、IPX9クラスの防水に対応する点も魅力。おサイフケータイには非対応ですが、大画面のタブレット体験と普段使いのしやすさを1台で両立したい人におすすめの高級フォルダブルです。

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取扱事業者・価格

事業者発売日発売時価格 実質負担額
(24ヶ月返却時)
月額負担額
(24ヶ月返却時)
SIMフリー 2026-04-15 512GB:318,000円 - -
海外モデル(国内未発売)

REDMI K90 Maxは、シャオミのサブブランドREDMIが手がけるゲーミング志向のフラグシップスマホです。最大の特徴は本体に内蔵された冷却ファンで、高負荷なゲームでも熱がこもりにくく、長時間でも快適なパフォーマンスを維持できるのが狙いです。SoCには最新のMediaTek Dimensity 9500を搭載し、6.83インチ・165Hz駆動のAMOLEDディスプレイで滑らかな表示を実現。さらに8550mAhの大容量バッテリーと100Wの急速充電に対応し、ゲームも動画もたっぷり楽しめます。IP68/IP69の防水防塵やWi-Fi 7にも対応した、遊びも実用も妥協しない意欲作です。なお現時点では中国市場向けモデルで、日本国内での発売は発表されていません。

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Galaxy S26は、サムスンのフラグシップSシリーズの標準モデルとして2026年に登場しました。約6.3インチのDynamic AMOLED 2X(FHD+)ディスプレイに、約167gの軽量ボディを組み合わせ、片手でも扱いやすいサイズ感が魅力です。SoCは最上位モデルと同じSnapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxyを搭載し、日常操作からゲームまで快適にこなします。カメラは約5000万画素の広角を中心に、超広角と光学3倍望遠を加えたトリプル構成。4300mAhバッテリー、Wi-Fi 7、おサイフケータイにも対応します。国内4キャリアとSIMフリーで購入でき、扱いやすさと高い基本性能を両立した一台です。

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取扱事業者・価格

事業者発売日発売時価格 実質負担額
(24ヶ月返却時)
月額負担額
(24ヶ月返却時)
docomo 2026年3月12日 - - -
au 2026年3月12日 - - -
softbank 2026年3月12日 - - -
楽天モバイル 2026年3月12日 - - -
SIMフリー 2026年3月12日 136,400円(256GB) - -

Galaxy S26 Ultraは、サムスンが2026年に投入したSシリーズ最上位のフラグシップモデルです。約6.9インチのDynamic AMOLED 2X(QHD+)大画面に、4096段階の筆圧を検知する内蔵Sペンを組み合わせ、メモや手描きもそのまま楽しめます。カメラは約2億画素の広角に、5000万画素の超広角、そして光学5倍のペリスコープを含む望遠を備え、最大100倍ズームまで対応。SoCには最新のSnapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxyを搭載し、5000mAhバッテリーやWi-Fi 7、おサイフケータイにも対応します。国内4キャリアとSIMフリーで展開される、全部入りの一台です。

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取扱事業者・価格

事業者発売日発売時価格 実質負担額
(24ヶ月返却時)
月額負担額
(24ヶ月返却時)
docomo 2026年3月12日 - - -
au 2026年3月12日 - - -
softbank 2026年3月12日 - - -
楽天モバイル 2026年3月12日 - - -
SIMフリー 2026年3月12日 218,900円(256GB) - -
arrows We3

「arrows We3」はFCNTが2026年6月25日にドコモ・au・UQ mobile・楽天モバイル・SIMフリーで発売したエントリークラスの5Gスマートフォン。約6.1インチの120Hz対応ディスプレイと5,000mAhの大容量バッテリーを搭載し、5年後も高い電池持ちを維持できるよう設計されている点が特徴。MIL-STD-810H準拠の耐衝撃性能とIPX6/8/9・IP6Xの防水防塵性能、おサイフケータイ対応を備え、日常使いでの手軽さと耐久性を両立する。価格を抑えつつ実用面をしっかり押さえた1台だ。

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取扱事業者・価格

事業者発売日発売時価格 実質負担額
(24ヶ月返却時)
月額負担額
(24ヶ月返却時)
docomo 2026-06-25 22,000円 - -
au 2026-06-25 33,000円 - -
UQ mobile 2026-06-25 33,000円 47円(スマホトクするプログラム・MNP利用時) 2円/月
楽天モバイル 2026-06-25 34,980円 - -
SIMフリー 2026-06-25 42,000円(4GB/64GB)/56,800円(8GB/128GB) - -

「OPPO Find X9 Ultra」は、OPPOのカメラ性能を極めたフラグシップスマートフォン。Hasselblad監修のデュアル2億画素カメラに加え、光学10倍ズーム対応の5000万画素望遠カメラを搭載し、あらゆる距離で高画質な撮影を楽しめる。6.82インチ・144Hzの高輝度AMOLEDディスプレイ、Snapdragon 8 Elite Gen 5、7050mAhの大容量バッテリーを備え、IPX6/8/9の防水とIP6Xの防塵にも対応。2026年7月8日よりソフトバンクの「SoftBank Free Style」でSIMフリー版が発売された。おサイフケータイには非対応。

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取扱事業者・価格

事業者発売日発売時価格 実質負担額
(24ヶ月返却時)
月額負担額
(24ヶ月返却時)
SIMフリー 2026-07-08 269,808円(一括) - -

「motorola edge 60」は、2026年2月20日発売のミドルレンジスマートフォン。背面・前面ともに5000万画素カメラを搭載し、光学3倍望遠カメラも備えたトリプルカメラで幅広い撮影シーンに対応する。MediaTek Dimensity 7400とクアッドカーブの6.7インチ有機ELディスプレイを採用し、5200mAhバッテリーと68W急速充電で長時間駆動を実現。IP68防水防塵やMIL規格準拠の耐衝撃性能、おサイフケータイにも対応し、PANTONE公認の上質なカラーリングも魅力だ。

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取扱事業者・価格

事業者発売日発売時価格 実質負担額
(24ヶ月返却時)
月額負担額
(24ヶ月返却時)
UQ mobile 2026-02-20 45,800円 - -
SIMフリー 2026-02-20 59,800円 - -

「Xiaomi 17T Pro」は、2026年6月4日発売のフラッグシップスマートフォン。ライカ共同開発のトリプルカメラは5000万画素メインと光学5倍ズームのペリスコープ望遠を搭載し、高精細な撮影が可能。最上位チップMediaTek Dimensity 9500と144Hz駆動の6.83インチAMOLEDディスプレイを組み合わせ、7000mAhの大容量バッテリーは100W有線・ワイヤレス急速充電に対応する。おサイフケータイやIP68防水防塵も備え、隙のない仕上がりとなっている。

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取扱事業者・価格

事業者発売日発売時価格 実質負担額
(24ヶ月返却時)
月額負担額
(24ヶ月返却時)
SIMフリー 2026-06-04 109,800円 - -

「Xiaomi 17T」は、2026年6月4日発売のミドルハイクラススマートフォン。ライカ共同開発のトリプルカメラは5000万画素メインに加え、光学5倍ズームのペリスコープ望遠カメラを搭載し、遠くの被写体もクリアに撮影できる。MediaTek Dimensity 8500-Ultraと12GBメモリーで快適な動作を実現し、6500mAhの大容量バッテリーと67Wの急速充電に対応。IP68等級の防水防塵とおサイフケータイも備え、日常使いからカメラ撮影まで幅広くこなす一台に仕上がっている。

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事業者発売日発売時価格 実質負担額
(24ヶ月返却時)
月額負担額
(24ヶ月返却時)
SIMフリー 2026-06-04 89,980円 - -
海外モデル(国内未発売)

「Nothing Phone (4b)」は、Nothingが2026年7月7日に海外発表したミドルレンジスマートフォン。透明パーツを活かした個性的なデザインと背面の「Glyphバー」を継承しつつ、Snapdragon 6 Gen 4に8GBメモリー、5200mAhの大容量バッテリーを搭載する。6.77インチAMOLEDディスプレイは120Hzリフレッシュレートに対応し、5000万画素メインカメラを備える。グローバル価格は128GB版で329ユーロ(約6万円)から。グローバル市場では7月17日発売予定だが、日本での発売時期・価格は本稿執筆時点で未発表。

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AQUOS R11

「AQUOS R11」は、シャープのフラグシップスマートフォン最新モデル。6.5インチの「Pro IGZO OLED」ディスプレイはピーク輝度3600nitとAQUOS史上最高の明るさを実現し、ライカカメラ社監修の3眼カメラ(標準・広角とも約5030万画素、望遠は約3850万画素で光学2.9倍)を搭載する。プロセッサーはSnapdragon 8s Gen 4、メモリー12GB、ストレージは256GB/512GBから選べる。5100mAhの大容量バッテリーとIPX5/8/9の防水・IP6Xの防塵、MIL規格準拠の耐衝撃性能を備え、おサイフケータイにも対応。2026年7月9日にドコモ・ソフトバンク・SIMフリー版が発売された。

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事業者発売日発売時価格 実質負担額
(24ヶ月返却時)
月額負担額
(24ヶ月返却時)
docomo 2026-07-09 162,470円 127,710円(新規契約・MNP、いつでもカエドキプログラム24カ月後回収時) -
softbank 2026-07-09 156,960円 - -
SIMフリー 2026-07-09 179,520円 - -