「REDMI Note 17 Pro Max 5G」は、シャオミの人気ミッドレンジシリーズ最新モデル。シリーズ史上最大となる10000mAhの大容量バッテリーに100W急速充電を組み合わせ、外出先でも電池残量を気にせず使える。TÜV SÜDとの共同開発によりSGS認証の3m落下耐性やIPX8/IP6X防水防塵をクリアし、日常使いでの耐久性も強化。6.83インチの有機ELディスプレイとSnapdragon 6 Gen 5を搭載し、コストパフォーマンスと安心感を両立する一台に仕上がっている。
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「arrows Alpha2」はFCNTが放つ“手が届くハイエンド”シリーズの第2弾。前作譲りの高耐久性(MIL-STD-810H準拠、IPX6/8/9防水・IP6X防塵、水中撮影対応)はそのままに、144Hz駆動の有機ELディスプレイや5030万画素カメラ、arrows史上最大となる5370mAhのシリコンカーボン電池で2日間の連続使用を実現。SIMフリー版は8GB+256GBモデルが10万円を切る価格で、初めてハイエンド機に手を伸ばす人にも選びやすい一台です。
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海外モデル(国内未発売)
HONORが発表した「HONOR Robot Phone」は、カメラユニットごとチタン合金製の3軸ジンバルで動かせるという、これまでにない発想のスマホ。映画撮影用カメラで知られるARRIと共同開発したシステムにより、手ブレを大幅に抑えた滑らかな映像撮影が可能だ。メインカメラは1/1.28型の2億画素センサーにF1.6のレンズを組み合わせ、望遠も同じく2億画素で光学2.7倍ズームに対応。チップセットはSnapdragon 8 Elite Gen 5、バッテリーは7060mAhの大容量で120Wの急速充電にも対応するなど、カメラ以外もハイエンドらしい仕様に仕上がっている。現時点では中国国内限定発売で、日本を含む海外での発売時期は明らかになっていない。
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「Google Pixel 11 Pro Fold」は、前モデルより薄く軽くなった横折りフォルダブルスマホ。折りたたみ時10.1mm・239gとスリム化しつつ、耐久性は前モデル比3倍を謳う。開けば8インチの大画面、閉じたままでも6.5インチのカバー画面で普段使いができ、着信相手をライトの色で知らせる新機能「HiLight」も搭載。Tensor G6チップとAndroid 17、Geminiを活用したAI機能に加え、5倍光学ズーム対応のトリプルカメラでフォルダブルならではの撮影スタイルも楽しめる1台です。
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Google純正AIスマホ「Pixel」シリーズの最上位モデル。6.8インチの大画面と5115mAhの大容量バッテリーで、30時間以上のバッテリー駆動を実現する。「Google Tensor G6」とGemini Intelligenceによる高度なAI機能に加え、最大120倍の超解像ズームに対応したプロ仕様のトリプルカメラを搭載。有線急速充電なら30分で最大75%まで充電できる。大画面でしっかり使いたい人、カメラとAI機能を妥協したくない人に最適な一台。
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Google純正AIスマホ「Pixel」シリーズの上位モデル。「Google Tensor G6」とTitan M3セキュリティチップを搭載し、Gemini Intelligenceによる高度なAI機能を存分に楽しめる。カメラは広角・超広角ともに新たに5000万画素/4800万画素の大型センサーへ刷新し、望遠は最大120倍の超解像ズームに対応。スマートフォンを伏せていても着信やGeminiの反応を光で知らせる新機能「HiLight」も搭載する。IP68防水防塵やおサイフケータイにも対応し、カメラとAI機能にとことんこだわりたい人にふさわしい一台。
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Google純正AIスマホ「Pixel」シリーズの標準モデル最新作。新チップ「Google Tensor G6」と最新世代のGeminiを搭載し、日常のあらゆる場面でAIが使い勝手をサポートする。カメラは新たに光学5倍の望遠レンズを追加したトリプル構成となり、最大30倍の超解像ズームにも対応。カメラバンプは前モデル比で約40%薄型化され、ケースを着けてもすっきりした見た目に。IP68防水防塵やおサイフケータイにも対応し、AIとカメラを重視する人に頼れる一台。
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「OPPO Reno16 5G」は、片手操作しやすいコンパクトさとカメラ性能を両立させた新型ミドルレンジスマートフォン。先代機からボディをひとまわり小型化しつつ、背面3眼(広角・望遠・超広角)と前面のすべてを5000万画素で揃えたカメラ構成はそのまま継承した。広角・望遠は2軸OIS対応でブレを抑えた撮影ができ、望遠は光学3.5倍ズームに対応する。IP68/IP69/IP69Kの高い防水防塵性能に加え、シャッター操作に便利な専用の「Snap Key」ボタンやAIアシスタント機能も搭載しており、普段使いのカメラ性能と扱いやすさを重視する人に向いた一台だ。
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「『ちょうどいい』が、色々ある」をテーマにしたAQUOS wishシリーズの6代目。約6.6インチの大画面は最大輝度が先代の約2倍となる約1,000nitまで高まり、屋外の強い日差しの下でも見やすく表示します。120Hz駆動でスクロールや動画もなめらか。フレームに金属部材を組み込んだ3ピース構造で曲げ強度を約20%高め、IPX5・IPX8・IPX9の防水とMIL-STD-810H準拠の耐衝撃、ハンドソープ洗浄まで対応するタフさが持ち味です。本体を振ると大音量で知らせる防犯アラートに加え、AIが通話内容を解析して不審な電話に注意を促す機能や、海外発着信の制限機能をwishシリーズで初めて搭載。5,000mAhバッテリーと4年間のセキュリティ更新で、長く安心して使えるベーシックモデルです。
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「OPPO Reno15 A」は、2026年6月に発売されたOPPOの定番ミドルレンジ「Reno A」シリーズの最新モデル。最大の進化点は7000mAhまで増やされた大容量バッテリーで、80W SUPERVOOC急速充電にも対応し、電池持ちと充電の速さを両立した。約6.6インチのフルHD+有機ELディスプレイ(120Hz)に、光学式手ブレ補正付きの約5000万画素メインカメラを搭載。インカメラも画角100°の約5000万画素へ強化され、大人数の自撮りもきれいに残せる。IP68/IP69の防水防塵とおサイフケータイに対応し、UQ mobile・ワイモバイル・楽天モバイルでも購入できる。
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「REDMI Pad 2 9.7 4G」は、シャオミが2026年5月に国内発売した9.7インチのエントリータブレット。2048×1280の2K解像度で最大120Hz駆動のディスプレイを備えながら、4GB+64GBモデルが2万7980円という手に取りやすい価格が魅力です。nanoSIMを挿せば単体で4G通信ができるので、Wi-Fiのない外出先でも動画や電子書籍を楽しめます。7600mAhの大容量バッテリーに約401g・厚さ7.4mmの薄型ボディ、ステレオスピーカーと3.5mmイヤホンジャックも搭載。SoCはSnapdragon 6s 4G Gen 2で、重量級ゲームよりも動画視聴や読書、Web閲覧といった日常使いに向いた一台です。2026年8月7日からはIIJmioでも取り扱いが始まります。
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moto g37は、モトローラがソフトバンクとドコモ向けに用意したスタンダードスマホです。色見本で知られるPANTONE監修の4色をそろえ、手触りまで作り込んだ背面が価格以上の質感を演出します。約6.7インチの大画面は最大120Hz表示に対応し、SNSも動画もなめらか。メモリ8GB・ストレージ128GBと日常使いには十分な余裕があり、5200mAhバッテリーで一日しっかり使えます。おサイフケータイやIPX4/IP6Xの防滴防塵、MIL規格準拠のタフさ、3.5mmイヤホンジャックまで備えた、気負わず長く付き合える一台です。
海外モデル(国内未発売)
「vivo Y600 Pro」は、vivoが中国で発売したYシリーズのミドルレンジスマートフォン。最大の特徴は10200mAhという規格外の大容量バッテリーで、90W急速充電に対応しながら厚さ約8.2mm・約221gに収めています。6.83インチの1.5K有機ELは120Hz表示に対応し、防水防塵はIP68に加えて高温・高圧の噴流水にも耐えるIP69をクリア。SoCはMediaTek Dimensity 7300eで、カメラは5000万画素の広角と3200万画素インカメラというシンプルな構成です。価格は2099元(約5万円)からで、とにかく電池持ちを最優先したい人に向いた一台。日本国内では未発売の海外モデルです。
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「Xperia 1 VIII」は、ソニーのフラグシップXperia 1シリーズの2026年モデル。最大の見どころは望遠カメラで、これまでの可変式光学ズームをやめて70mm単焦点に切り替え、センサーを1/1.56型へと約4倍大型化した。暗いシーンでも粘るクリアな望遠撮影が新しい持ち味だ。アウトカメラは3眼すべて有効約4800万画素で、構図や撮影モードを提案してくれる「AIカメラアシスタント」も新搭載。Snapdragon 8 Elite Gen 5と5000mAhバッテリーを積みつつ、3.5mmイヤホンジャックやmicroSD、おサイフケータイといったXperiaらしい装備も健在で、シリーズ初の5Gミリ波対応も果たした一台。
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moto g37jは、モトローラが色見本で知られるPANTONEと監修した鮮やかな4色のカラーが目を引く、手ごろな価格のスタンダードスマホです。約6.7インチの大画面は最大120Hzのなめらかな表示に対応し、動画もSNSも快適。5000万画素の広角カメラに3.5mmイヤホンジャック、Dolby Atmos対応ステレオスピーカーなどエンタメ機能も充実しています。5200mAhの大容量バッテリーで1日しっかり使え、おサイフケータイやIP64の防滴・防塵、MIL規格準拠のタフネス性能まで備えた、毎日を気軽に楽しめる一台です。
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海外モデル(国内未発売)
A10 E Inkは、正面に電子ペーパー、背面に着脱できるマグネット式のカラー液晶を組み合わせた、ハイセンスの変わり種スマートフォンです。前面は6.13インチのE Ink Carta 1300パネルで300ppiの精細さ。反射を抑える紙質フィルムのおかげで、電子書籍や長文のSNSを追いかけても目が疲れにくいのが持ち味です。動画やゲームなど色と滑らかさが欲しい場面では背面のカラーサブディスプレイに切り替えられるので、1台で二役をこなせます。SoCは4nmプロセスのQualcomm QCM6690オクタコアで、OSはAndroid 16をネイティブ対応。NFCや赤外線リモコン、マグネット式ワイヤレス充電も備えます。正式発表は2026年7月、中国では8月末ごろの発売が予定されており、日本での取り扱いは未定です。
海外モデル(国内未発売)Wi-Fiモデル
REDMAGIC Astra 2は、ゲーミングブランドのREDMAGICが放つ9.06インチのコンパクトなハイエンドゲーミングタブレット。Snapdragon 8 Elite Gen 5に専用ゲーミングチップ「RedCore R4」を組み合わせ、業界初をうたう液体金属を使った液冷システム「AquaCore 2.0」を背面のクリアパネル越しに見せる遊び心も光ります。最大185Hzの2.4K有機ELディスプレイ、8300mAhの大容量バッテリーと75W急速充電、DTS:X Ultra対応のデュアルスピーカーを備え、携帯ゲーム機のように持てるサイズで妥協なきゲーム性能を狙った一台です。なお日本での正式発売は未定で、現時点ではグローバル版のみの展開となっています。
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「Galaxy Z Flip8」は、手のひらサイズにたためる縦折りフォルダブルの最新モデル。カバー画面を再設計し、閉じたままでも通知チェックや操作がより快適になりました。展開時の厚さは約6.1mm、重さは約180gと、歴代フリップでも最薄・最軽量クラス。中身はSnapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxyにメモリ12GBと本格派で、約5000万画素の広角と約1200万画素の超広角を備えます。バッテリーは4300mAhでIPX8防水にも対応。デザイン性と携帯性を両立したい人に向く、思わず持ち歩きたくなる一台です。
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「Galaxy Z Fold8」は、閉じればふつうのスマホ、開けば大画面という新しいバランスを狙った"横折り"フォルダブル。展開時の厚さは約4.5mm、重さは約201gと、横折りフォルダブルとして世界最軽量をうたいます。カバー画面は約5.5インチと持ちやすく、開けば約7.6インチ・4:3の広い表示に切り替わります。Snapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxyを搭載し、メモリは最大16GB、ストレージは最大1TB。カメラは広角・超広角ともに約5000万画素のデュアル構成で、アダプティブピクセルセンサーによる光学相当2倍ズームにも対応します。軽さと日常での使いやすさを重視する人にぴったりの一台です。
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「Galaxy Z Fold8 Ultra」は、フォルダブルの常識をさらに塗り替える一台。展開時わずか4.1mm、閉じても8.9mmという史上最薄クラスのボディに約8インチの大画面を収めながら、重さは約215gに抑えました。心臓部はSnapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxyで、メモリは最大16GB。カメラは約2億画素の広角を筆頭に、5000万画素の超広角、1000万画素・光学3倍望遠をそろえた三眼構成です。5000mAhバッテリーやIPX8防水にも対応し、Foldシリーズの完成形と呼べる仕上がり。大画面もカメラも妥協したくない人に応える、まさに"全部入り"のフラッグシップです。
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MIVE ケースマは、韓国のICTメーカーALTが日本市場向けに投入した、テンキー付き折りたたみ型のAndroidスマートフォンです。見た目は懐かしのガラケーそのものですが、中身はAndroid 14 Go Editionを搭載し、LINEやYouTube、地図アプリなども利用できます。4.3インチのメインディスプレイは物理キーとタッチの両方で操作でき、背面には1.83インチのサブディスプレイを配置。約195gの軽量ボディにIPX4/IP5Xの防水防塵と2,100mAhバッテリーを備え、シニアや初めてスマホを持つ方にも扱いやすい一台に仕上がっています。
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海外モデル(国内未発売)
motorola edge 70 maxは、モトローラのEdge 70シリーズ最上位に位置づけられる大容量バッテリーモデルです。7100mAhの巨大なバッテリーを221gの比較的スリムなボディに収めつつ、90Wの急速充電に加え、Qi2.2準拠のマグネット式ワイヤレス充電(25W)にも対応。MagSafe系アクセサリーをそのまま使えるのが大きな魅力です。ディスプレイは6.82インチのLTPO有機EL(QHD+/144Hz/ピーク輝度7000nit)、SoCにはSnapdragon 8 Gen 5を搭載します。カメラはソニー製LYTIA 710の5000万画素メインを中心とした構成で、IP68/IP69の高い防水防塵性能も両立。まずはインド市場(約44,999ルピー)で登場し、日本での発売は今のところ未定です。
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海外モデル(国内未発売)
「HUAWEI Pura 90s Pro Max」は、ファーウェイが2026年7月に海外発表したPura 90sシリーズ最上位のカメラ特化フラグシップ。1/1.28型の大型センサーを積んだ2億画素・光学4倍の望遠カメラを中核に、F1.4〜F4.0の可変絞りを備えた5000万画素メインと4000万画素の超広角(オートフォーカス対応)を組み合わせ、遠景から接写まで死角のない撮影力を狙う。6.9インチのLTPO OLEDには反射を抑えるKunlun Glass(崑崙ガラス)を採用し、100W有線・80Wワイヤレスの高速充電にも対応。日本国内は未発売の海外モデルで、想定価格は約1150ユーロ(約19万円)から。
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海外モデル(国内未発売)
「Neo 5 GT Special Edition」は、nubiaが手がけるミドルハイレンジのゲーミングスマホです。最大の特徴は、このクラスでは珍しい液冷と空冷を組み合わせた「AquaCore」デュアルアクティブ冷却システムと内蔵ファンで、長時間のプレイでも熱ダレを抑えます。6.8インチ・1.5K・144Hz対応のAMOLEDにピーク4500nitの明るさ、6210mAhの大容量デュアルセルバッテリーと80W急速充電を搭載。MediaTek Dimensity 7400に最大24GB(仮想拡張含む)のメモリを組み合わせ、550Hzのショルダートリガーなど操作性も本格派。価格を抑えつつ遊べる、コスパ重視のゲーマー向け一台です。
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「Pixel 10a」はGoogleのAシリーズ最新作。Pixel 9世代のフラッグシップと同じ「Tensor G4」を搭載し、価格を抑えながらGoogleらしいAI体験を楽しめるのが魅力です。約4800万画素の広角+1300万画素超広角のデュアルカメラは、Googleの画像処理で自然な仕上がりに。6.3インチの有機ELは60〜120Hzのなめらか表示に対応し、5100mAhバッテリーとワイヤレス充電、IP68の防水防塵、おサイフケータイも押さえています。OS・セキュリティ更新は7年間と長く、Geminiを軸にしたAI機能を長く使いたい人にぴったりの一台です。
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海外モデル(国内未発売)
「Acer Sospiro A15」は、Acerが久々に投入したエントリークラスのスマートフォン。最大の特徴は背面に搭載された1.88インチのサブディスプレイで、通知の確認や音楽操作、6400万画素のメインカメラで自撮りする際のファインダーとして活用できる。表側は6.67インチHD+の120Hz対応ディスプレイを採用し、Unisoc T615、6GBメモリ(最大14GBまで拡張可)、128GBストレージ、5000mAhバッテリーを搭載。IP64の防塵防滴やNFC、イヤホンジャックにも対応する。ラテンアメリカ市場向けに投入される、個性が光る一台だ。
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auの超タフネススマホ「TORQUE」シリーズの最新モデル。MIL-STD-810H準拠21項目を含む、シリーズ最多となる37項目の耐久試験をクリアし、海水や泥水への耐性も備えた究極のアウトドア仕様です。バッテリーは4585mAhで、電池パックは自分で交換可能。背面・前面カバーも自力で交換でき、長く使い続けられるのが魅力です。衛星通信「au Starlink Direct」に対応し、圏外の山や海でも安心。5.4インチの有機ELにSnapdragon 7 Gen 4、5000万画素カメラと日常性能も抜かりない一台です。
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「POCO M8 5G」は、シャオミが2026年1月8日に発売したSIMフリーのエントリースマートフォン。36,980円ながら6.77インチの3Dカーブ有機ELディスプレイ(最大120Hz)を備え、Snapdragon 6 Gen 3と8GBメモリ、256GBストレージを搭載する。バッテリーは5520mAhで45W急速充電に対応し、厚さ7.35mm・178gの薄型軽量ボディとIP66の防水防塵も両立。おサイフケータイには非対応だが、ワイモバイルの「Y!mobile Free Style」でも取り扱われるなど、価格重視派の有力な選択肢だ。
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海外モデル(国内未発売)
「HUAWEI Pura 90s Pro」は、ファーウェイが2026年7月14日に海外発表したカメラ特化のフラグシップスマートフォン。F1.4〜F4.0の10段階可変絞りを備えた5000万画素メインカメラとRYYBセンサー、光学4倍の5000万画素望遠マクロを搭載し、一眼のような表現力を狙える。6.6インチのLTPO OLEDディスプレイ、独自チップのKirin 9030S、6000mAhバッテリーと66W急速充電、IP68/IP69の高い耐久性も特徴。日本国内は未発売の海外モデルで、想定価格は約900ユーロ(約14万7000円)から。
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「motorola razr fold」は、モトローラが初めて手がけた横開き(ブック型)の折りたたみスマホ。開けば約8.1インチの2K大画面、閉じたままでも約6.6インチの大きなカバーディスプレイをそのまま使えるのが魅力で、Galaxy Z FoldシリーズやOPPO Find N6と同じ横開きスタイルに真っ向勝負を挑む。心臓部にSnapdragon 8 Gen 5を積み、メモリ12GB・ストレージ256GBとフラグシップらしい構成。広角・超広角・望遠をすべて5000万画素でそろえたトリプルカメラや、折りたたみ機としては大容量の6000mAhバッテリー+80W急速充電も見どころ。おサイフケータイやIPX5/IPX8/IPX9の防水にも対応し、日常使いも安心な一台。
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「REDMI Note 15 Pro 5G」は、2026年1月に日本で発売されたシャオミのミドルレンジスマートフォン。約6.83インチの1.5K有機ELディスプレイと、1/1.4インチの大型センサーを備えた約2億画素メインカメラ(光学式手ブレ補正対応)を搭載し、価格を抑えつつ上位機種並みの撮影体験を狙う。6300mAhの大容量バッテリーと45W急速充電で電池持ちも良好だ。IP68の防水防塵、おサイフケータイ(FeliCa)にも対応し、日常使いで安心して使える"全部入り"のコストパフォーマンスモデルに仕上がっている。
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OPPOが日本で初めて投入したフォルダブル「OPPO Find N6」。開けば約8.1インチ、閉じても約6.6インチの大きなカバー画面が使え、繰り返し開閉しても折り目が目立ちにくい"世界一フラット"をうたうヒンジが自慢です。頭脳は最新のSnapdragon 8 Elite Gen 5、メモリ16GB・ストレージ512GBと余裕たっぷり。カメラはHasselblad監修で、約2億画素の広角を軸に光学3倍のペリスコープ望遠、超広角、色を正確に捉えるマルチスペクトルセンサーまで備えます。折りたたみながら6000mAhの大容量バッテリーと80W急速充電、IPX9クラスの防水に対応する点も魅力。おサイフケータイには非対応ですが、大画面のタブレット体験と普段使いのしやすさを1台で両立したい人におすすめの高級フォルダブルです。
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REDMI K90 Maxは、シャオミのサブブランドREDMIが手がけるゲーミング志向のフラグシップスマホです。最大の特徴は本体に内蔵された冷却ファンで、高負荷なゲームでも熱がこもりにくく、長時間でも快適なパフォーマンスを維持できるのが狙いです。SoCには最新のMediaTek Dimensity 9500を搭載し、6.83インチ・165Hz駆動のAMOLEDディスプレイで滑らかな表示を実現。さらに8550mAhの大容量バッテリーと100Wの急速充電に対応し、ゲームも動画もたっぷり楽しめます。IP66/IP68/IP69の防水防塵やWi-Fi 7にも対応した、遊びも実用も妥協しない意欲作です。なお現時点では中国市場向けモデルで、日本国内での発売は発表されていません。
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「Galaxy S26 Ultra」は、サムスンが2026年に投入したSシリーズ最上位のフラグシップモデル。約6.9インチのDynamic AMOLED 2X(QHD+)大画面に、4096段階の筆圧を検知する内蔵Sペンを組み合わせ、メモや手描きもそのまま楽しめる。カメラは約2億画素の広角に、5000万画素の超広角、そして光学5倍のペリスコープを含む望遠を備え、最大100倍ズームまで対応。SoCには最新のSnapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxyを搭載し、5000mAhバッテリーやWi-Fi 7、おサイフケータイにも対応する。国内4キャリアとSIMフリーで展開される、全部入りの一台。
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「arrows We3」はFCNTが2026年6月25日にドコモ・au・UQ mobile・楽天モバイル・SIMフリーで発売したエントリークラスの5Gスマートフォン。約6.1インチの120Hz対応ディスプレイと5,000mAhの大容量バッテリーを搭載し、5年後も高い電池持ちを維持できるよう設計されている点が特徴。MIL-STD-810H準拠の耐衝撃性能とIPX6/8/9・IP6Xの防水防塵性能、おサイフケータイ対応を備え、日常使いでの手軽さと耐久性を両立する。価格を抑えつつ実用面をしっかり押さえた1台だ。
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「OPPO Find X9 Ultra」は、OPPOのカメラ性能を極めたフラグシップスマートフォン。Hasselblad監修のデュアル2億画素カメラに加え、光学10倍ズーム対応の5000万画素望遠カメラを搭載し、あらゆる距離で高画質な撮影を楽しめる。6.82インチ・144Hzの高輝度AMOLEDディスプレイ、Snapdragon 8 Elite Gen 5、7050mAhの大容量バッテリーを備え、IPX6/8/9の防水とIP6Xの防塵にも対応。2026年7月8日よりソフトバンクの「SoftBank Free Style」でSIMフリー版が発売された。おサイフケータイには非対応。
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「motorola edge 60」は、2026年2月20日発売のミドルレンジスマートフォン。背面・前面ともに5000万画素カメラを搭載し、光学3倍望遠カメラも備えたトリプルカメラで幅広い撮影シーンに対応する。MediaTek Dimensity 7400とクアッドカーブの6.7インチ有機ELディスプレイを採用し、5200mAhバッテリーと68W急速充電で長時間駆動を実現。IP68防水防塵やMIL規格準拠の耐衝撃性能、おサイフケータイにも対応し、PANTONE公認の上質なカラーリングも魅力だ。
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「Xiaomi 17T Pro」は、2026年6月4日発売のフラッグシップスマートフォン。ライカ共同開発のトリプルカメラは5000万画素メインと光学5倍ズームのペリスコープ望遠を搭載し、高精細な撮影が可能。最上位チップMediaTek Dimensity 9500と144Hz駆動の6.83インチAMOLEDディスプレイを組み合わせ、7000mAhの大容量バッテリーは100W有線・ワイヤレス急速充電に対応する。おサイフケータイやIP68防水防塵も備え、隙のない仕上がりとなっている。
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「Xiaomi 17T」は、2026年6月4日発売のミドルハイクラススマートフォン。ライカ共同開発のトリプルカメラは5000万画素メインに加え、光学5倍ズームのペリスコープ望遠カメラを搭載し、遠くの被写体もクリアに撮影できる。MediaTek Dimensity 8500-Ultraと12GBメモリーで快適な動作を実現し、6500mAhの大容量バッテリーと67Wの急速充電に対応。IP68等級の防水防塵も備える。おサイフケータイ(FeliCa)は上位のXiaomi 17T Pro専用となるが、カメラと電池持ちを重視する人には十分に魅力的な一台だ。
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海外モデル(国内未発売)
「Nothing Phone (4b)」は、Nothingが2026年7月7日に海外発表したミドルレンジスマートフォン。透明パーツを活かした個性的なデザインと背面の「Glyphバー」を継承しつつ、Snapdragon 6 Gen 4に8GBメモリー、5200mAhの大容量バッテリーを搭載する。6.77インチAMOLEDディスプレイは120Hzリフレッシュレートに対応し、5000万画素メインカメラを備える。グローバル価格は128GB版で329ユーロ(約6万円)から。グローバル市場では7月17日発売予定だが、日本での発売時期・価格は本稿執筆時点で未発表。
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「AQUOS R11」は、ライカ監修のトリプルカメラを搭載したシャープの最新フラグシップ。5030万画素の広角・超広角に加え、光学2.9倍の望遠カメラも新たに搭載し、撮影の幅が広がった。6.5インチPro IGZO OLEDディスプレイは240Hz駆動に対応し、Snapdragon 8s Gen 4による高い処理性能を備える。おサイフケータイやIPX9対応の高い防水性能も引き続き搭載し、国産フラグシップらしい全部入り仕様が魅力の一台。
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「Galaxy S26+」は、標準モデルのGalaxy S26と最上位のS26 Ultraのあいだを埋めるプラスサイズモデル。約6.7インチのDynamic AMOLED 2XはQuad HD+の高精細で、S26 Ultraと並んで上位2モデルだけが対応する高画質化機能「ProScaler」も利用できる。カメラは5000万画素の広角に1200万画素の超広角と光学3倍の望遠を組み合わせた構成で、SoCはSnapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxy。4900mAhバッテリー、おサイフケータイ、IPX8防水、Wi-Fi 7、Bluetooth 6.0まで備え、Sペンは要らないけれど大画面とスタミナは欲しい、という人にちょうどいい一台。
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「Galaxy S26」は、サムスンGalaxy Sシリーズの標準モデル。約6.3インチのDynamic AMOLED 2Xディスプレイに、5000万画素の広角メインカメラと1200万画素の超広角、光学3倍の望遠を組み合わせたトリプルカメラを搭載する。SoCには最新のSnapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxyを採用し、上位モデル譲りの処理性能をコンパクトなボディで実現。おサイフケータイやIP68防水防塵にも対応し、価格を抑えつつ標準的な使い勝手を求める人に向く一台。
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「iPhone 17e」は、10万円台前半から狙えるアップルの普及価格帯モデル。上位モデルと同じ世代のA19チップに、アップル自社開発のC1Xモバイル通信モデムを組み合わせています。6.1インチの有機ELディスプレイと4800万画素Fusionカメラを備え、ストレージは先代から倍増して256GBスタート、512GBも選べます。Face ID・おサイフケータイ・IP68の防水防塵・MagSafeといったiPhoneらしい装備は一通り揃い、物理SIMを廃したデュアルeSIM専用。価格を抑えつつiOSをしっかり使いたい人に向く一台です。
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「Leica Leitzphone」は、ライカブランドを冠したXiaomi 17 Ultraベースのカメラ特化スマートフォン。1型センサーの広角と2億画素・光学4.3倍の望遠を軸に、超広角も5000万画素で揃え、メカニカルな物理ズームリングでライカらしい撮影体験を演出する。Snapdragon 8 Elite Gen 5と6.9インチ有機ELディスプレイ、6000mAhの大容量バッテリーを搭載。ブラック・1TBのみの一択展開という潔さも特徴で、おサイフケータイ非対応という弱点はあるものの、所有満足度を重視するカメラ好きに向く一台。
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「Xiaomi 17 Ultra」は、ライカ共同開発のカメラをさらに進化させたシリーズ最新フラッグシップ。1型センサーの広角と2億画素・75〜100mm相当の可変光学ズーム望遠を軸に、超広角も5000万画素で揃え、どのレンズも高精細に撮影できる。Snapdragon 8 Elite Gen 5と6.9インチ有機ELディスプレイ、6000mAhの大容量バッテリーを搭載し、薄型軽量なボディにまとめられている。おサイフケータイ非対応という弱点はあるものの、カメラ性能とバッテリー持ちを両立したい人に向く一台。
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「nubia Flip 3」は、Y!mobile専売の縦型折りたたみスマートフォン。約4.0インチに大型化したカバーディスプレイが特徴で、開けば6.9インチのFHD+有機ELディスプレイとなります。5000万画素の広角+1200万画素の超広角デュアルカメラと4610mAhの大容量バッテリーを搭載。MediaTek Dimensity 7400Xによる十分な処理性能を備えつつ、価格を抑えた折りたたみスマホの選択肢として登場しました。
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