ゲーミングスマホというと高価格のハイエンドモデルが当たり前でしたが、そういう当たり前も変わってくるのかもしれません。
REDMAGICシリーズでゲーミングスマホをリリースしているNubiaがミドルクラスのゲーミングスマホ「nubia Neo 5GT」を発表し、日本でもSIMフリーモデルとして販売を開始しました。
CPUはハイエンドモデルよりはランクが落ちるものの、ディスプレイのリフレッシュレートや冷却ファンの搭載などスマホゲームを快適に遊ぶためのスペックはしっかりしていて要注目スマホと言えるでしょう。
OPPOからフォルダブルスマホの新製品「Find N6」が発表され、Find Nシリーズとしては初めての日本発売が開始されたのも注目ニュースと言えるでしょう。
SIMフリーモデルのみでdocomoなどの事業者モデルがないため、価格は高くなってしまいますが、Galaxy Z Foldシリーズに勝っている部分も多く、魅力的なモデルと言えるでしょう。
売れ筋モデルといえるSamsungの「Galaxy S26」シリーズの販売施策が乗換割引で実施されているようですね。
ソフトバンクでは「Galaxy S26 Ultra」、auでは「Galaxy S26」でMNPによる乗換で割引施策が実施されています。
売れ筋モデルに対する割引をMNP流入につなげようというところでしょうか。
発売されたばかりのPixel 10aに対するレビュ記事も複数出てきており、購入を検討している方にとっては参考になる情報と言えるでしょう。
Pixelシリーズの低価格モデルの新モデルPixel10aが発売されました。
低価格向けということで主要事業者以外にもUQmobile、Y!mobileといったサブブランドでも取り扱い対象になっていますね。
今回のPixel10aはカメラがフラットになっていることが大きな特徴と言えそうです。
もちろんフラグシップモデルのような望遠性能のいいカメラは搭載されていませんが、GoogleのAIカメラチューンアップは健在でメインカメラが4800万画素でありながら、レンズ部含めて完全フラットというのはちょっと驚きですね。
背面がフラットになることで机の上に置いている際にガタつかないというのはかなりストレス軽減になると思いますが、皆さんはどう思いますか?
他のニュースで気になったところでは、iPhoneシリーズのケースでiMacを彷彿させる半透明デザインのケースがiPhone 17シリーズにも登場しているのが気になりました。
ケース関係は非常に充実しているiPhoneシリーズですが、iMacを彷彿させるデザインケースは非常に親和性が高くて、所有欲を満足させてくれますよね。
4月に入り、Amazonの新生活セールなどスマホの割引が始まっています。
入学などスマホデビューを考えている人には安く買えるいいチャンスなので要チェックですね。
それから3月末でdocomoの3Gサービスが終了となりましたね。
ガラケーを愛用していた方は機種買い替えがスムーズにできたのでしょうか?
ガラケータイプの4Gモデルも出ているので、おそらく買い替えが進んでいると思いますが、見た目ガラケー、中身はスマホというMIVEケースマも候補としてよさそうですね。
春モデルがいくつか登場、発売されましたね。
XaiomiのPOCO X8 ProとPOCO X8 Pro Maxもコストパフォーマンスがよく気になるところですが、個人的には京セラのタフネススマホTORQUEシリーズの新モデルがうれしいです。
他にないユニークなタフネススマホ「TORQUE G07」はアウトドアユーザーにとっては待ち焦がれていたモデルではないでしょうか?
フラグシップモデルのような派手さは少ないですが、性能・カメラともにいいスペックに仕上がっています。
タフネスさから重さとごつさにはユーザーを選ぶでしょうが、男らしさ、カッコよさも十分に感じるいいモデルだと思います。
SamsungからGalaxy Sシリーズの新モデルGalaxy S26シリーズが発売されましたね。
最上位Galaxy S26 Ultraでは順当なスペックアップはもちろんですが、一時期流行ったプライバシーディスプレイの進化版が搭載されています。
Galaxy S26 Ultraのような大きなディスプレイを持つモデルには必要な機能であり、歓迎している人も多そうな気もします。
あと、個人的に興味を持ったのはGalaxy S26 UltraとXiaomi 17 Ultra、Find X9のカメラフラグシップ頂上対決。
LeicaやHasselbladという強力なパートナーのいるXiaomi 17 Ultra、Find X9の強さ、そういったパートナー不在でも劣らないGalaxy S26 Ultra、見ごたえのある記事ではないでしょうか。
アップルのiPad新モデルiPad Airの2026年版、M4プロセッサモデルが発売されました。
いつも通りSIMフリーモデルとdocomo・au・softbankの3事業者そろい踏みといった感じですね。
ProモデルではないAirモデルでMシリーズのプロセッサを搭載していてPCがいらないくらいパワフルなモデルですよね。
タブレットだけでなく、低価格iPhoneの新モデルiPhone 17eも発売されました。
低価格モデルながら標準モデルiPhone17と同じCPUを使い、iPhone 16eでは見送られたMagsafeも搭載されていて、カメラがシングルカメラで十分な方には十分すぎるスペックになっていますよね。
低価格モデルであることもあってか、docomo・au・softbankだけでなく、楽天モバイル、UQmobile、Y!mobileといった格安プランの事業者も取り扱いに加わっているのも特徴的と言えるでしょう。
海外発表後、日本国内での発売が期待されていたXiaomi 17 Ultraが登場しましたね。
しかもこれまでシャープが担当していたLeitzphoneがXiaomi 17 Ultraをベースに海外で発表され、日本でも発売となりました。
XiaomiのLeicaスマホの性能を考えると、LeitzphoneがXiaomi から発売されるのも納得してしまいますが、今後はシャープからの発売はないんだろうと考えるとさみしくもありますね。
Amazon整備済み品で旧モデルのGalaxyやXperiaがお手頃な価格になっているようです。
旧モデルとはいえ、フラグシップモデルがこの価格で購入できると思うと機種変更のいい候補になるのではないでしょうか。
格安SIMのIIJmioでAQUOS R10がのりかえ価格で買いやすくなっているのも魅力的ですよね。
これから新モデルの登場もありますが、最新モデルである必要性がないようであれば、十分購入候補になるでしょう。
各社新モデル登場時期が近づいてることも要因かもしれませんが
Pixel10シリーズ、Galaxy S25シリーズなど昨年モデルを中心に価格キャンペーンなどの施策のニュースが色々出てきています。
これから登場新モデルも気になるところですが、
性能を求めつつコスパも追っていくにはいい買い替えに動くにはいいキャンペーンと言えそうですね。
日本国内での発表はまだですが、Xiaomiのカメラフラグシップモデル「Xiaomi 17 Ultra」に対するレビュ記事など注目が集まりつつありますね。
今日は海外メーカーの話ばかりになりますが、
Samsungの「Galaxy Z TriFold」が発売決定の発表はまだですが、実機を東京と大阪で展示開始したことは発売に対する布石なのかなと気になりますね。
今後発売されるモデルとしては
motorolaから「motorola edge 60」がUQ mobileから発売が決定
新しく韓国メーカーからガラケータイプの「MIVE ケースマ」というモデルが発表されたことも要注目です。
Redmi Noteシリーズ、POCOシリーズの新モデルがXiaomiから
Nothing Phoneの新モデルがNothing TechnologyからSIMフリーモデルとして登場しています。
エントリーモデルからハイエンドモデルまでXiaomiのバリエーションの強さが近頃かなり目立ってきていますよね。
SONYやシャープといった国内メーカーにも頑張ってほしいところですが...。
そろそろ各メーカーから新モデルが発表される時期が近づいていますが、
Amazonから整備済みモデルが手に入りやすい価格で提供されるようにもなってきています。
Galaxy S22のように3世代前のモデルとはいえ、今でも十分な性能を持つ機種が手に入りやすい価格で購入できるのは1ユーザーとしては魅力的な選択肢が増えてうれしいニュースと言えますね。
一般発売の予定はないとのことですが、ミラノコルティナオリンピック開幕にあわせてSamsungから「Galaxy Z Flip7」の特別版「Samsung Galaxy Z Flip7 Olympic Edition」の発表と出場選手への提供が発表されました。
Samsungはこれまでもオリンピック開催とあわせて特別仕様モデルを発表しており、今回も同じ流れでの発表ということでしょう。
限定モデルという魅力もありますが、デザインも魅力的なので一般発売してくれると嬉しいんですけどね。
あけましておめでとうございます。
2026年もよろしくお願いします。
2026年1発目の更新記事は、昨年ニュース更新を再開後、機種比較が実施できていなかったので、正月3が日をつかってハイエンドモデルを中心に機種比較の拡充を実施しました。
まだ拡充できていないハイエンドモデル、ミドルクラスより下のモデルについても今後拡充を進めていこうと思います。
2025年、様々なスマホが登場しましたが、ITmediaの2025年を代表するスマホの選定を見ていると、Galaxy Z Fold7やiPhone Airのようにフォルダブルスマホ、薄型モデルが今後、種類が増えてきそうな気がします。
iPhone Airは薄さが大きな武器になりつつも、カメラがシングルカメラであること、
バッテリー容量が少ないことがマイナスに作用したのか、売れ行きはあまりよくないようです。
かつてBALMUDA Phoneがブレイクできなかったことと傾向が似ているような気もしますね。
Galaxy Z Fold7が前世代より大きく薄くなって好評価を得ていることを考えると方向性は正しいと思いますが、
カメラとバッテリーをどうキープするかがキーポイントになるのかもしれませんね。
Galaxy Z Fold7とPixel 10 Pro Fold以外にもNubiaからNubia Foldが発売されるなどフォルダブルスマホのラインアップが増えた年でもありました。
日本国内での販売は不明ですが、年末には3画面フォルダブルスマホのGalaxy Z TriFoldも発表されました。
ずっと噂になっているiPhoneのフォルダブル版も2026年には登場する可能性が高くなるでしょうし、2026年も楽しみな年になりそうですね。
ゲーミングスマホの雄、REDMAGICシリーズの新モデル「REDMAGIC 11 Pro」が発表されました。
ゲーミングスマホとしての性能向上を重ねるのは順当として、世界初の水冷スマホという新要素が驚きですね。
PCと違って、スマホのような非常に限定されたサイズ感の中に冷却のために水冷機能を搭載しようと考えるのはなかなかにぶっ飛んでいて個人的にはかなり好きです。
日本国内向けにOPPOのFind Xシリーズの新モデル「Find X9」が登場しました。
Leica監修スマホが注目されている日本市場でハッセルブラッド監修のFind X9の登場はカメラフラグシップモデルの選択肢が増えてうれしいですね。
事業者モデルで採用したのがauだけのようですが、docomoとSoftbankは一歩遅れてしまったのでしょうか...。
SIMフリーモデルのみの採用となったSoftbankのスタンスはかなり違和感がありました。
日本国内での発売はまだ不明ですが、Samsungの3画面フォルダブルスマホ「Galaxy Z TriFold」が遂に発表され、韓国で発売されました。
Galaxy Z Fold6ユーザーの立場から見ると、3画面の折り畳みの手間、300g超過の重さ、そして価格から国内で発売されても購入には二の足を踏んでしまいそうではありますが...。
しかし、スマホでありながら10インチの画面を使えるという魅力はかなり魅力的ですよね...。
かなり高価であること、初代モデルであることもあり、国内での発売があるかどうかはまだ不明ですが、やはり国内での販売モデルも見てみたいですね...。
そしてSamsungなど高価格なフォルダブルスマホに待ったをかけるNubiaの「Nubia Fold」がSIMフリー市場に登場しました。
Galaxy Z Fold7と同様にフォルダブルスマホのハイエンドモデルでありながら、フォルダブルスマホではないモデルのハイエンド並みの価格帯で発売されるというのも魅力的ですね。
スペック的には現行モデルのNothing Phone(3a)と同じですが、
全世界限定1000台のCommunity Editionが非常に面白いです。
スペック的には光る部分はないですが、
限定台数と限定カラーのグリーンも魅力的で物欲が刺激されてしまいます。
全世界1000台のうち、日本国内では何台が販売されるのでしょうね。
11月も終わり、ブラックフライデーセールも順番に終わってきていますね。
Amazonブラックフライデーが12/1で間もなく終了する中、割引モデルがいろいろ上がっているので、いまスマホ購入を考えている人はしっかりチェックしてくださいね。
ソフトバンクがSIMフリースマホを扱う「SoftBank Free Style」という試みをはじめたようです。
Xiaomi 15TとXiaomi 15T Proの2モデルが対象となるようです。
Xiaomi 14T Proは取り扱っていたのにXiaomi 15Tシリーズの取り扱い発表がなく、不思議に思っていましたが、SIMフリーモデルの扱いではあるものの、取り扱いが始まったと言えますね。
ただ、Softbankの契約がないと一括払いになってしまう点は要注意です。
契約がある方であれば48回払いの分割払いが可能となりますが、
2年後返却の「新トクするサポート+」の適用は受けれないようですのでこの点も気を付けておく必要がありますね。
昨日も話題にしたブラックフライデー関連でiPhone14・15・16の旧モデルがAmazonブラックフライデーで大きく割り引かれているようです。
ニュースサイトでもサイトによっては売り切れ注意と紹介しているモデルもあります。
最新モデルiPhone17シリーズは必要としていない方にはこのブラックフライデーセールはいい機会と言えそうですね。
docomoとSIMフリーモデルで夏モデルに登場したarrows Alphaを楽天モバイルが取り扱いを開始しました。
契約者数1000万人に向けて邁進中の楽天モバイルにとって価格を抑えたハイエンドモデルの追加投入はいい武器になりそうです。
更新雑記の更新はだいぶ久しぶりです。
サイトの更新自体もしばらくご無沙汰していましたが
どうにか再開しています。
Amazonブラックフライデーセールが始まっていますが
ブラックフライデーにあわせてあちこちでスマホのセールが始まっていますね。
GooleでもPixelシリーズのセールが始まっていてPixel 10シリーズでは実質最大7万円超の割引になる場合もあるようです。
Pixelシリーズの購入を考えている方にはいいタイミングかもしれないので検討してみてください。
SONYのフラグシップモデルの新機種「Xperia 1 VII」が6月5日に発売されるとして発表されましたね。
カメラフラグシップモデルの流行りである1型イメージセンサーには流されず、それでいてカメラ機能に魅力的なオートフレーミング機能を新搭載してきました。
スマホのディスプレイを見なくても被写体を狙い続けてくれるのはうれしい機能ですよね。
それから専用アプリなどもう少し踏み込んだアピールをしてくれてもいいような気もしますが、カメラだけでなく、映像のBRAVIAや音楽のWalkman機能を活かした機能アップもSONYファンからすると魅力と映るでしょう。
それからXperiaのライバル機種のSamsungのGalaxyシリーズでは、日本国内での発売予定はないようですが、
Galaxy S25シリーズの発表でチラ見せしていた超薄型モデル「Galaxy S25 Edge」がグローバルで正式発表されました。
カメラの出っ張りは気になりますが、大きなディスプレイを持ちながら小型モデル並みの軽さ、
そして非常に薄型になっているのは日本でも魅力的と評価されると思いますが...。
日本での発売予定がないのは残念でなりません。
4月16日に発売されてから約1か月となるPixel 9aが性能面でPixel 9と変わらないレベルの性能でありながら、デザイン面でスマートになった印象がありますね。
Pixelシリーズではカメラの出っ張りが目立っていましたが、今回のPixel 9aでは、かぎりなくフラットになっていて机の上に置いたときにガタつかないなど見ためのスマートさに加えて使い勝手もよくなっていますね。
Pixel 9 Proユーザーはカメラ性能が一段上になるため、それほど気にならないと思いますが、Pixel 9ユーザーは少し複雑な気持ちになってしまうかもしれませんね。
Pixel 9aとはデザインなど方向性が異なるNothing Phone(3a)も色々注目を集めていますね。
SIMフリーモデル以外では楽天モバイルだけが事業者取り扱いになっていることもあって、主要事業者を使っているユーザーにとっては手に入れにくいかもしれませんが、魅力的なモデルの1つではありますよね。
Nothing Phoneシリーズの新モデル「Nothing Phone (3a)」が国内で発売となりました。
SIMフリーモデルの登場は予想通りでしたが、事業者向けで楽天モバイルの独占取り扱いはちょっと驚きでしたね。
しかも楽天モバイル独自色の取り扱いという特別待遇まで。
こんな魅力的な取り扱いを楽天モバイルが実施できる実力を持ったのですね。
ちょっと残念なのは上位モデルNothing Phone (3a) Proの国内投入がなかったことですね。
価格を抑えたまま、iPhoneシリーズに対抗しようとしているNothing Phoneシリーズの新モデルの売れ行き状況が気になりますね。
Xiaomiが日本市場で元気ですね
と思ってしまうほど、魅力ある機種をあいついで投入しています
Leica監修のフラグシップモデルXiaomi 15 Ultraはもちろんですが
これまで日本市場で発売してこなかったナンバリングシリーズのXiaomi 15も発売され、レビュ記事等、注目を集めています。
スマホだけでなく、Xiaomi Pad 7シリーズというタブレットも発売していて
スマホ・タブレットどちらもXiaomiでそろえるというのもいい選択肢になりそうな気がしますね。
年度末でドタバタしていたこともあって更新を少しサボってしまいました。
ニュースチェック自体はしていたのですが、振り返ってみると結構たまっていましたね。
SHARPのLeica監修カメラのフラグシップモデル「AQUOS R9 pro」をdocomoに続いて少し遅れての登場となりますが、softbankも取り扱いを始めるようです。
同じLeica監修のフラグシップカメラ、デザインに類似性のあるXiaomi 14 Ultra、Xiaomi 15 Ultraもありますが、おサイフケータイも使えるAQUOS R9 proも魅力的ですよね。
そしてLeica監修のフラグシップモデルでXaiomi 14 Ultraの後継モデルXiaomi 15 Ultraも日本での発売が開始されていますね。
ケースやフォトグラフィーキットをつかってしまうと見えなくなりますが、Leicaカメラを思わせるツートンカラーもレトロで魅力的ですよね。
アップルからiPadの新モデル「iPad Air」2モデルと無印「iPad」が発表されました。
iPad Airのモデルチェンジとして順当なパワーアップではありますが、
iPad ProではないAirモデルにM3プロセッサの搭載は過剰な気もします。
価格は前モデルと変わらず大きくパワーアップを果たしていてお買い得モデルに進化している気もします。
もう1つの新モデル「iPad」はプロセッサがA16にパワーアップとストレージ容量が大きくなってAirやProといった価格帯の上位モデルではない無印「iPad」でも使い勝手が良くなってそうです。
ただ、iPhoneでは低価格モデルに位置付けられてそうな「iPhone 16e」でもApple Intellgenceに対応する中、
「iPad」の新モデルはApple Intellgence非対応というのは少し残念な気もしますね。
iPhone 16eが発売され、iPhone SEとの違いやほかのiPhone 16シリーズと異なりシングルカメラであることによる使い勝手など様々なレビュ記事が登場しています。
スペック上の比較以上に、実際に触って評価したレビュ記事は大きな参考情報になるでしょう。
iPhone 16e対抗となるAndroid スマホ、Nothing Phoneの新モデル「Nothing Phone (3a)」と「Nothing Phone (3a) Pro」が発表されました。
日本のホームページも作成されており、日本発売予定であることも触れられていますが、発売日についてはまだ明かされていません。
こちらも気になるところです。
今のところ世帯で唯一無二の3つ折り、トライフォールドタイプのフォルダブルスマホ
「Huawei Mate XT」がグローバルで発表され、注目を集めていますね。
Huaweiに対するアメリカの制裁措置がずっと続く逆風の中、こんなすごい機種を世界に先駆けて登場させるのはもうすごいの一言しかないです。
日本での発売の可能性はかなり低いのでしょうが、中国国内向けからグローバル向けに発表されたことでいろいろ注目を集めているのもみんなすごいと思ってるからですよね。
ただ、価格もすごいことになっていて...。
画期的なトライフォールドスマホではありますが、スマホに50万円オーバーを出せてしまう方は非常に限られてしまいますよね。
Galaxy Z Fold6を使っていて、フォルダブルの使い勝手は便利と感じていますが、頻繁に開くかというと少し面倒と思う部分もあり、それがトライフォールドだと2回開くことになりますしね。
そして50万円オーバー...、個人的にはそこまで出すならジャンルが違うモデルになりますが
アップルのVision Proを選択してしまうかもしれません...ほんとに悩ましいですね。
フォルダブルスマホとは別の話になりますが、
中国、グローバル向けと相次いで発表され、注目を集めているXiaomiのLeica監修カメラを備えたフラグシップモデル「Xiaomi 15 Ultra」が早くも日本国内の発売に向けて舵を切ったようです。
前モデルXiaomi 14 Ultraが人気を集めたこともあり、かなり早い展開ですが、
歓迎すべき流れですね。こちらについても続報を待ちたいです。