アップルからiPadの新モデル「iPad Air」2モデルと無印「iPad」が発表されました。
iPad Airのモデルチェンジとして順当なパワーアップではありますが、
iPad ProではないAirモデルにM3プロセッサの搭載は過剰な気もします。
価格は前モデルと変わらず大きくパワーアップを果たしていてお買い得モデルに進化している気もします。
もう1つの新モデル「iPad」はプロセッサがA16にパワーアップとストレージ容量が大きくなってAirやProといった価格帯の上位モデルではない無印「iPad」でも使い勝手が良くなってそうです。
ただ、iPhoneでは低価格モデルに位置付けられてそうな「iPhone 16e」でもApple Intellgenceに対応する中、
「iPad」の新モデルはApple Intellgence非対応というのは少し残念な気もしますね。
iPhone 16eが発売され、iPhone SEとの違いやほかのiPhone 16シリーズと異なりシングルカメラであることによる使い勝手など様々なレビュ記事が登場しています。
スペック上の比較以上に、実際に触って評価したレビュ記事は大きな参考情報になるでしょう。
iPhone 16e対抗となるAndroid スマホ、Nothing Phoneの新モデル「Nothing Phone (3a)」と「Nothing Phone (3a) Pro」が発表されました。
日本のホームページも作成されており、日本発売予定であることも触れられていますが、発売日についてはまだ明かされていません。
こちらも気になるところです。
今のところ世帯で唯一無二の3つ折り、トライフォールドタイプのフォルダブルスマホ
「Huawei Mate XT」がグローバルで発表され、注目を集めていますね。
Huaweiに対するアメリカの制裁措置がずっと続く逆風の中、こんなすごい機種を世界に先駆けて登場させるのはもうすごいの一言しかないです。
日本での発売の可能性はかなり低いのでしょうが、中国国内向けからグローバル向けに発表されたことでいろいろ注目を集めているのもみんなすごいと思ってるからですよね。
ただ、価格もすごいことになっていて...。
画期的なトライフォールドスマホではありますが、スマホに50万円オーバーを出せてしまう方は非常に限られてしまいますよね。
Galaxy Z Fold6を使っていて、フォルダブルの使い勝手は便利と感じていますが、頻繁に開くかというと少し面倒と思う部分もあり、それがトライフォールドだと2回開くことになりますしね。
そして50万円オーバー...、個人的にはそこまで出すならジャンルが違うモデルになりますが
アップルのVision Proを選択してしまうかもしれません...ほんとに悩ましいですね。
フォルダブルスマホとは別の話になりますが、
中国、グローバル向けと相次いで発表され、注目を集めているXiaomiのLeica監修カメラを備えたフラグシップモデル「Xiaomi 15 Ultra」が早くも日本国内の発売に向けて舵を切ったようです。
前モデルXiaomi 14 Ultraが人気を集めたこともあり、かなり早い展開ですが、
歓迎すべき流れですね。こちらについても続報を待ちたいです。
XiaomiはLeica監修カメラを備えたフラグシップモデル「Xiaomi 15 Ultra」を中国国内で発表後、続けてグローバルでも発表しました。
先代モデル「Xiaomi 14 Ultra」で評価の高かった可変絞り機能が省かれてしまったのは残念ですが、望遠カメラが2億画素に大きくパワーアップし、デザインもよりLeicaのカメラっぽいデザインになったことは所有欲を大きく刺激するのではないでしょうか。
今のところ中国とグローバルの発表のみで日本国内での取り扱いには触れられていませんが、
r昨年、Xiaomi 14 Ultraが日本国内で発売されたことを考えると
「Xaiomi 15 Ultra」もおそらく日本国内でも発売されるのでしょう。
日本国内での取り扱いを含めて続報が楽しみですね。
日本国内向けでは同じくLeica監修カメラを搭載したAQUOS R9とAQUOS R9 proについて
docomoのポイント還元キャンペーンが3月末まで実施されると発表されています。
Xaiomi 14 UltraやXiaomi 15 Ultraに近い性能を持つ「AQUOS R9 pro」をお得に入手できるチャンスですね。
興味のある方はチェックしてみてください。
iPhone 16eが発売され、ケースなどのアクセサリ類が早くも充実してきています。
アクセサリの充実度はさすがのiPhoneですよね。
そして発売されたことで分解チャレンジの記事が出てきて、公表されていないバッテリー容量が明らかになりました。
興味深いレビュ記事がもう1本。
iPhone 16 シリーズで無印にしたことでProシリーズの快適さを改めて気づいたという記事がギズモードであがっています。
iPhone 16eの購入を検討している方は一度見ておいた方がいいかもしれません。
そのほか、日本発売はいまのところ発表がないですがOPPOのフォルダブルスマホ「Find N5」について前モデル「Find N3」や日本で発売済みのGalaxy Z Fold6、Pixel 9 Pro Foldとのスペック比較を実施しています。
スペック、サイズ感、カメラ性能どれをとっても日本で発売してほしい機種ですね。
カメラフラグシップ対決のLeicaカメラ「Xiaomi 14 Ultra」と
HASSELBLADカメラ「Find X8」のレビュ記事が価格コムで公開されています。
カメラ機能に注力しているハイエンドモデルは色々ありますが
その中でも「Xiaomi 14 Ultra」と「Find X8」はトップクラスのカメラ性能が期待できるモデルであり、その対決記事は興味深いですよね。
日本国内での取り扱いは発表されていませんが
OPPOのHASSELBLAD監修モデルがもう1つ、フォルダブルスマホの「Find N5」が海外で発表されましたね。
前モデルも日本国内では取り扱いなしのため、今モデルも難しいかもしれませんが
日本でも発売されているGalaxy Z Fold6より薄く、カメラ性能にもHASSELBLAD監修で力が入ってることを考えるとFind N5の国内投入を考えてほしいところですね。
iPhone低価格モデルの新モデル「iPhone 16e」が発売日を迎えました!
狙ってた方は購入しましたか?触りに行きました??
発売日を前にsoftbank・docomoが相次いで価格改定を発表して驚かせてくれましたが
土壇場の滑り込みで楽天モバイルも価格改定を発表してきました。
iPhone SEの後継の低価格モデルとしては高めの価格設定ですが
その中でも実質負担額の最安値を各事業者がしのぎを削っている印象が強いですね。
iPhone SEのような小型サイズ・性能もそれほど求めないユーザー層には
高めの価格設定となりますが、Apple Intellgenceに興味があったり、性能はできればいい方が良いと思う方、
カメラはスナップショット的にシングルカメラで十分な方にとっては良モデルになる予感もあります。
事業者モデルで分割払いを選んだ時にiPhone 16との価格差を感じにくい点だけが最後に引っかかってしまうんですけどね...。
間もなく、明日発売される「iPhone 16e」にいろんな意味で注目が集まっていますね。
発売直前レビュ記事があったり、「iPhoneの価値を"再定義"」することを狙ってるのでは?と読む識者もいるようです。
なるほどと思う反面、それはスタンダードモデルである「iPhone 16」もしくは次期モデルのスタンダードモデル「iPhone 17」が担うべき役割であって、低価格派生モデルが担うものなのかな?と疑問に思ってみたりもします。
もしかすると価格帯としてもっとも低価格に位置するモデルでも「Apple Intellgence」対応とすることで、発売される全モデル標準のサービスに位置付けようとしているのかもしれませんね。
iPhone導入時にSiriで始めたアシスタントサービスによる体験価値の底上げを狙ってるのだとすると歓迎したい気持ちもありますが、そこまで必要としないユーザー層や小型サイズを求めるユーザー層も大事にしてほしいなぁ。
低価格版iPhoneを巡るニュースで旧モデルiPhone SEの販売台数が急激に伸びているそうです。
アップルストアではすでに終売。主要事業者の在庫もほぼ枯渇してるそうです。
やはり性能と価格のバランスがiPhone SEにくらべてデメリットありと感じる方が多いのでしょうね。
今週発売を迎える「iPhone 16e」を巡るニュースが熱いです。
Softbankに続いてdocomoも発表済み価格の改定を決めたようです。
発売前に発表済みの価格を改定する事例自体が異例なのに
それが2社に対して発生というのはかなり特異な状態になっているように感じます。
性能自体は文句はないスペックだと思いますが、
事実上「iPhone SE」の後継機であること、スタンダードモデル「iPhone 16」との価格差を考えるとやはり不安感じる価格設定ということでしょうか。
docomo・softbankの動きを見てau・楽天モバイルがなにか動きを見せるのか
引き続き目が離せませんね。
発表されたばかりのiPhoneの低価格モデル「iPhone 16e」ですが、
さっそくTOUCH IDがなくなってしまったとか、サイズが大きいとか
低価格モデルという位置付けだったり、標準モデルと比べて
性能を抑えている割に価格が高すぎる等々、いろいろと物議を呼んでいますね。
そんな状況を察してなのか、関係ないのか
主要事業者が次々にMNP限定などのしばりはありますが、
実質負担額が劇的に安くなる施策を打ち出していますね。
売れないのは困るという不安感なんですかねぇ。
低価格モデルが負担少なく手に入る施策は基本的には歓迎ですが
MNP優遇しすぎではないの?という疑問も...。
個人的には少し背伸びして標準のiPhone 16を手に入れた方が
満足度は高いだろうし、そこまでするモデルなのかなぁ?
と思ってしまいますが...。
月末の発売日以降の状況もいろいろな興味を呼ぶので見守っていきたいですね。
噂されていた低価格版iPhoneの次期モデルが発表されました。
位置付けとしては「iPhone SE」の後継モデルとなるのでしょうが、
名称は「iPhone SE」ではなく、iPhone 16シリーズの一角として
「iPhone 16e」という名称になりましたね。
長らく続いたiPhone 8をベースモデルとした「iPhone SE」からの刷新はいいのですが
引き換えに大きく価格が上がってしまったのが残念です...。
「iPhone 16」シリーズで最安値モデルとなりますが、
カメラがシングルになったり、MagSafe非対応になるなど、いろいろスペックが抑えられているのに
個人的には「iPhone 16」との価格差がスペック差ほど感じないあたりが残念な印象です。
「iPhone SE」は終売となるようですが、新しい低価格モデル「iPhone 16e」の売れ行きはどうなるか
要注目ですね。
Leica監修カメラのフラグシップモデル「AQUOS R9 pro」と「Xiaomi 14 Ultra」の真っ向勝負レビュをITmediaが記事化してくれていますね。
どちらも同じ世代のLeica監修カメラで文句なしにハイエンドかつ「The カメラ」スマホという感じですが、Leica監修の複数レンズカメラの経験数もあり、「Xiaomi 14 Ultra」の方がやや上手という感じですね。
「AQUOS R9 pro」もおサイフケータイに対応という利点もありますが、QRコード決済が普及してきたこともあって、そこまで大きなアドバンテージにはならない気もします。
ITmediaの記事でも触れていますが、次期モデルかできればソフトウェアアップデートでXiaomiに迫る挽回を見せてほしいですね。
Samsungの新フラグシップモデル「Galaxy S25」シリーズが発売されたところですが、同じ週にゲーミングスマホの新モデル「REDMAGIC 10 Pro」と可変型カメラを搭載したnubiaのハイエンドモデル「nubia Z70 Ultra」が発売されました。
「REDMAGIC 10 Pro」はゲーミングスマホファンの間でも注目されていたモデルでしょうが、「nubia Z70 Ultra」は日本ではなじみの薄いメーカーで可変型カメラ搭載というかなり異色のモデルですね。
カメラ性能を重視したい人や他人と違うものを持つことに価値を感じる方には魅力的なモデルになりそうですね。
Samsungの新フラグシップモデル「Galaxy S25」と「Galaxy S25 Ultra」が発売されました。
発売日を迎えるタイミングというのもあるのでしょう。
「Galaxy S25」シリーズ2モデルに対するニュース記事、レビュ記事が盛りだくさんとなっています。
「Galaxy S25」シリーズは高いし、そこまでのスペックは必要ないという方は少し先の2月末にエントリーモデルの「Galaxy A25 5G」が発売されるようです。
こちらは楽天を除く全事業者が発売を予定していて、SIMフリーモデルも登場するようなので購入先の選択肢はかなり広くなっています。
「Galaxy A25 5G」と「Galaxy S25」シリーズの間を埋めるモデルとしては
Galaxyシリーズではありませんが、SIMフリー向けにXiaomiから「POCO X7 Pro」が2月12日に発売されました。
しっかりした性能をもちながら価格も抑えられた良機種の予感がしますので検討してみてはいかがでしょうか。
グローバルイベントで発表と同時に日本国内での発売も発表されたGalaxy S25とGalaxy S25 Ultraですが、docomoから2月14日に発売すると発表がありました。
これで先に発売日を発表していたau・softbankとそろって2月14日に発売されることになりますね。
もう2週間ちょっとで入手可能になるということでGalaxyファンの方や機種変更を検討中の方には楽しみですね。
カメラメーカーとタッグを組んで投入されたFind X8、Xiaomi 14 Ultra、Xiaomi 14T Pro、AQUOS R9 proといったモデルの魅力がレビュ記事を見るたびに伝わってきます。
これだけ魅力的なモデルが増えてくると、カメラメーカーとのコラボはハイエンドモデルではスタンダードになってきそうにも見えますね。
docomoから少し気になるニュースが。
カエドキプログラムの適用条件がいくつかの機種で変更となるようです。
間もなく登場するGalaxy S25シリーズによって旧モデルとなるGalaxy S24、Galaxy S24 Ultraは実質負担額がさがって歓迎ですが、それよりさらに古いGalaxy S23 Ultraなどカエドキプログラムの対象から外れてしまうモデルもあるようです。
docomoユーザーでそろそろ機種変更を考えている方で価格を抑えるために旧モデルを狙っている方は要注意です。
Samsungの新製品発表イベントGalaxy Unpackedが1月23日に開催され、Galaxy S25シリーズ3モデルが発表されました。
今回はグローバルイベントの後、日本向けの発売予定もすぐに発表されたこと、docomo・au以外に10年ぶりにsoftbankがGalaxyシリーズの取り扱いを発表したあたり気合がかなり入っていますね。
SIMフリーモデルの取り扱い、発売スケジュールも2月といつもより早いサイクルでの発売というあたりも驚きです。
秋に発売されたGalaxy Z Fold6のライバルモデルたちが薄さでGalaxyを上回ってきたことの影響でしょうか、各モデル薄型化、軽量化を実現していることもうれしいポイントですね。
ただ、既にいろいろな意見もでているようですが、Galaxy S25 UltraのSペンがBluetooth機能を省いてしまったのが薄型化の影響であれば個人的には残念に感じています。
ZTEのブランドの1つnubiaシリーズのフリップ型スマホの2代目「nubia Flip 2」がY!mobileから発売が決定されました。
フリップ型スマホといえばGalaxy Z Flipシリーズが強いですが、ハイエンドモデルゆえの価格の高さがネックになっていた方には朗報でしょう。
他にもエントリーモデル「nublia S 5G」、Wi-Fiタブレット「nubia Pad SE」の発表もあり、nubiaシリーズが日本でも一気に拡大に向けて勢いをつけてきたところでしょうか。
FCNTが長年docomoと一緒に育ててきたシニア向けスマホ「らくらくスマートフォン」がdocomo以外にY!mobile、SIMフリー向けにも販路を広げて今シーズン初めて3機種投入となります。
docomo向けは1月下旬発売予定ということでまだ発売されていませんが
docomo以外のシニアユーザーにとっては魅力的な選択肢が増えてうれしいですね。
あけましておめでとうございます。
2025年もよろしくお願いします。
新年1発目の更新では
日本国内では発売されていない海外の魅力的なハイエンドモデルを
4機種紹介します。
Galaxy Z Fold 6の特別版、Galaxy Z Fold Special Edition
Xiaomiの次期ハイエンドモデルXiaomi 15シリーズ
世界初のトライフォールドモデルHUAWEI Mate XT
どれも日本国内で発売してもらいたいモデルですが、なかなか難しいところですね。
今年も魅力的な機種が色々登場することを願いながら機種紹介を進めていこうと思います。
2024年も様々なスマートフォンが登場しました。
2024年を代表するスマホとして識者、ユーザーが様々なスマートフォンをあげていますが、あなたの思うスマートフォンはどの位置にいたでしょうか?
個人的にはトップはTheカメラスマートフォンと言ってもいいほどのクオリティを見せた「Xiaomi 14 Ultra」かなと。
XperiaファンとしてはXperia 1 VIにはもっと頑張ってほしいし、フォルダブルスマホのGalaxy Z Fold 6も成熟を見せていてお気に入りのスマホになっていますが、カメラ、ディスプレイ幅、Sペンの取り扱いなどもう少し踏み込んだ改善があってもいいのになと。
2025年にはどんなスマートフォンが登場するのか、これからも注視していきたいですね。
iPhone16シリーズのケース紹介記事とAmazonで販売されているiPhoneケースをいろいろ紹介します。
iPhoneシリーズはやはりアクセサリの種類が多く、記事とケースをあわせて紹介しようとするとその量にびっくりしますね。
Samsungが2024年春のフラグシップモデルGalaxy S24の廉価モデル「Galaxy S24 FE」をauとSIMフリーモデルで発売しました
廉価版ということで性能も少し抑えたものになりますが、価格を抑えながら基本スペックも充実しているのは選択肢が増えていいですね。
そのほか、AQUOS R9 proを発売したSHARPのAQUOS シリーズのレビュ記事が盛り上がっているようです。
Leica監修でトリプルカメラの性能、価格ともに突き抜けたAQUOS R9 pro、普及価格帯でしっかりした性能のAQUOS sense9など、選択肢が増えていいですね。
Pixel 9シリーズのスペック比較の拡充と行いました。
ライバルモデルと比べてどういう力関係になっているのか
機種変更を考えている方の参考になればなと思います。
motorolaのフリップ型フォルダブルスマホmotorola razr 50の注目度が上がっています。
SIMフリーモデル、softbankの取り扱いに加えて18年ぶりにdocomoとしてmotorola製スマホの取り扱いに踏み切ったというのが非常に気になっています。
フリップ型スマホも魅力的ですが、個人的にはフォルダブルスマホの本命はやはりGalaxy Z Fold6のような横開き型の大画面スマホだと思っているのでこの流れは興味深いです。
AQUOSシリーズのフラグシップモデル「AQUOS R9 pro」が発売され、レビュ記事が出てきていますね。
Leica監修の1型イメージセンサーを搭載するだけでなく、グローバルで最強スマホカメラと見られているXiaomi 14 Ultraと正面から対抗するモデルに仕上がっていることがわかります。
AQUOS シリーズは他にもAQUOS sense9やAQUOS wish4といったミドル、エントリーモデルにもラインアップしており、機種同士の比較も整理していますので参考にしてもらえればと思います。
3年半ぶりのOPPOのフラグシップモデルFind Xシリーズ「Find X8」が発売されました。
現在のところ日本向けには登場していませんがフラグシップ上位モデル「Find X8 Pro」、
エントリーモデル「OPPO A3 5G」のスマホ3モデル、
タブレットもWi-Fiモデル「OPPO Pad Neo」1モデルが発表され、OPPO祭状態になっていますね。
その中でもはやりHASSELBLAD製カメラを搭載した「Find X8」が注目度No1ですね。
今後、Xiaomi 14 UltraやAQUOS R9 proなどのライバルモデルとの比較も行っていこうと思います。
iPhone16シリーズ間の比較やライバル機種の比較を整理していなかったので整理してみました。
遅ればせながらも機種選びの参考にしてもらえればと思います。
Xiaomi 14T proが11月末に発売されたところですが、auとUQ mobileから発売予定の下位モデルXiaomi 14Tも間もなく発売日を迎えますね。
下位モデルと言うことでワイヤレス充電に非対応であったり、神ジューデンのような超高速充電にも対応していません。
しかし、カメラ機能はほとんど差がなかったり、価格がXiaomi 14T proと比べて大幅に安くなっていてかなりお買い得な機種と言えるのではないでしょうか。
auユーザーではないのですが、家族の機種変更にちょっと心が動いたりします。
今期のLeica監修カメラを冠するフラグシップモデルAQUOS R9 proと
Xiaomi 14 Ultraについてそれぞれのライバルモデルとのスペック比較を整理しました。
Xaiomi 14 Ultraは既に人気モデルになっていると思いますが、
発売されたばかりのAQUOS R9 proはどれくらい人気モデルになるか気になりますね。
iPhone、Galaxyの前モデルの一部でdocomoが新たな割引を実施していますね。
前モデルといっても性能的には十分なので価格が下がるのは歓迎できますね。
Pixelシリーズで旧モデルのサポート期間が延長されたという発表もありました。
元々サポート期間の長いPixelシリーズですが、買い替えをぎりぎりまで延ばせるサポート期間の延長はユーザーの立場からすると歓迎できる話でしょう。
フォルダブルスマホが増えてきていますが、motorola製のフリップ型スマホのフラグシップ「motorola razr 50 Ultra」がソフトバンクとSIMフリーモデルで登場しました。
同じコンセプトのSamsung「Galaxy Z Flip 6」は強力なライバル登場でやや心配ですかね=。
Xiaomi 14 Ultraに対抗ともいえるSHARPの後からやってきたフラグシップモデル「AQUOS R9 Pro」が間もなく発売されますね。
Xiaomi 14 Ultraは主要キャリアの取り扱いなし、おサイフケータイ機能に対応しないなどデメリットはありつつもかなり注目を集めたモデルであるため、Leicaカメラ同士の真っ向勝負はかなり気になるところです。
Xiaomi関連ではもう1つのLeicaカメラモデルXiaomi 14T Proも同じく間もなく発売されますね。
こちらはLeicaカメラモデルですが、Xiaomi 14 UltraやAQUOS R9 Proからは少しスペックを下げていますが、その分価格競争力は大きく強いモデルになっているため、
20万は出せないかなという方はこちらがいいライバルモデルになるかもしれません。
Androidのメジャーバージョンアップ、Android15が
Pixelシリーズから配信開始されましたね。
次々にバージョンアップが進むので内容を把握するのが大変ですが
より便利により快適になっていくのは歓迎できる話ですね。
今回の更新雑記ではもう1つ
このサイトのCPUカテゴリでは、各CPUのモデル名単位で分けていましたが
過去モデルも含めて非常に多くのCPUが存在しており、CPUカテゴリだけ非常に煩雑になっていました。
そのため、CPUモデル単位のカテゴリではなくシリーズ単位で分ける形に見直していました。
今後、CPUモデルごとの情報はタグ情報で管理していこうかなと思っています。
最近は大容量バッテリーを搭載するスマートフォンも増えてきましたが
それでもいざというときに必需品となるのがモバイルバッテリー。
そんなモバイルバッテリーにXiaomiから手ごろな価格で大容量モデルとQi2対応モデルの2種類がとうじょうしています。
UGREENからもモバイルバッテリーに表情をつけてみましたという
ユニークなモデルも登場しています。
しかもケーブル付きなのですぐ使えるという十分すぎる便利さも備えて。
手持ちのモバイルバッテリー、十分ではあるんだけど追加で買ってしまいたくなるなぁ・・・。
SHARPの新モデル「AQUOS sense9」と「AQUOS R9 pro」が発表されました。
「AQUOS sense9」は「AQUOS R9」で導入した非対称カメラデザインが取り込まれていて、ミドルクラスとハイエンドの境目があいまいになりつつある?という疑問を感じましたが
「AQUOS R9 pro」の登場にはかなりびっくりしました。
「AQUOS R9」の発表時にたしか「pro」は今期は出さない
と言ってたはずが、時期をずらして登場、しかも1型イメージセンサーより大きく、これまでのシングルカメラ路線から超広角も望遠もあきらめない
というトリプルカメラ構成にはかなりのサプライズでしたね。
同じLeicaカメラを冠するXiaomiの「Xaiomi 14 Ultra」にどこまで肉薄していくのか
発売はまだ先ですが、発売日とレビュ記事の登場が楽しみです。
アップルのiPad miniが3年ぶりに大きくアップデートされApple Intellgenceにも対応した新モデルが登場しました。
サイズ感は変わらないまま、CPUがA17 Proに強化され、USB転送速度も最大10GBbpsのUSB 3.2 Gen 2に対応してるようです。
Apple Pencil 対応もApple Pencil Proに対応し、iPad Pro並みに強化されています。
ただ、引き換えにApple Pencil (第2世代)には非対応となってしまいApple Pencil を利用するには追加出費が必要になってしまうのでiPad miniには過剰スペックな気もしますが、3年ぶりのiPad小型モデルのアップデートということで買い替えを考えていた方には大歓迎モデルでしょうね。
SamsungのフラグシップGalaxyに搭載されたGalaxy AIがタブレットにも導入されたGalaxy Tab S10シリーズが発表されました。
基本的にiPad1強となっているタブレット市場で高性能AndroidタブレットとしてアピールしているGalaxy Tab S10シリーズは非常に魅力的なモデルと言えるでしょう。
Leciaカメラ搭載によりカメラスマホのフラグシップを主張しているXiaomi 14 Ultraですが、SONYが誇るXperia 1 VIもまったく負けていないことを示すITmediaの興味深いレビュ記事が投稿されています。
Leicaカメラと1型イメージセンサーのコンボによるXaiomi 14 Ultraが突出していると思いましたが、単純性能では一歩譲っても拮抗した勝負ができるXperia 1 VIも魅力的と言えるでしょう。
SIMフリースマホのミドルハイクラスにNothing Phoneから新しくCMF Phone 1が登場しました。
Nothing Phoneの特徴的なデザインとは異なる路線のようですが、パーツを取り外せる構造を採用したイメチェンできるスマホというこれもまたユニークなスマホになっているようです。
ケース以外でカスタマイズできるのは面白いし、どう個性を主張できるのか興味深いですね。
SIMフリーモデルとsoftbankから登場したMotorola製のフリップ型フォルダブルスマホの新モデル「motorola razr 50」も大画面とコンパクトさを両立させた魅力的なスマホになっています。
Samsungの「Galaxy Z Flip 6」と同じコンセプトであるためどちらが人気になるか興味深いところです。
iPhone16シリーズ、Pixel9シリーズそれからGalaxy Z Fold 6といった各社の新モデルのレビュ記事が順番に出てきますね。
それぞれ価格も高いモデルなのでレビュ記事が充実するのはうれしいことですね。
docomoではミドルクラスや旧モデルのGalaxyシリーズが値下げされたようです。
その一方でGalaxy Z Flip6とGalaxy Z Flip5の割引が終了したようなので購入を考えていた方は注意が必要です。
iPhone16シリーズについてレビュ記事やらどのモデルを選ぶのがいいのか、価格差もあって注目を集めていますね。
注目の新機能Apple Intellgenceについては日本国内ではしばらく使えないものの、購入する際の参考になる記事になってますね。
同時期に発売されたAndroidスマホのハイエンドモデルPixel9シリーズについてもお得に購入するための参考記事が出ているのでこちらも参考になるでしょう。
個人的にはGalaxy Z Fold 6の完全解説記事も高額モデルであるGalaxy Z Fold 6について理解を含めるためのいい記事と思いました。
さて皆さんはどうでしょうか。
9月20日に発売されたiPhone16シリーズについてスペック紹介やレビュ記事が数多く出てきています。
やはりiPhoneシリーズの注目度、強さを感じてしまいますね。
新モデルの発売を受けてdocomoなどの事業者で取り扱い中の旧モデルの割引にも注目が集まっていますが、新モデルのカメラ強化と果たしてどちらがより魅力的か、悩ましいところです。
アップルのiPhoneシリーズの新モデルiPhone 16シリーズ4モデルが発表されました。
Android勢に先行されていた生成系AIに対するアップルの回答、Apple Intelligenceをシリーズ全モデルに搭載となっているせいか、スタンダードモデルのiPhone 16のCPUにも最新世代のA18を搭載しているようです。
今週9月20日の発売が楽しみですね。
iPhone16シリーズの発表とあわせて終売となったモデルもありますが、値下げされた旧モデルもあるため最新モデルにこだわらなければ買い替え候補として有力かもしれませんね。
とはいえ、最新モデルとの価格差を考えるとあえて旧モデルを選ぶメリットは少ないかもしれませんが...。
カメラ機能に大きく機能を割り振ったモデルと言えるLeicaフォン2機種「AQUOS R9」と「Xiaomi 14 Ultra」の比較レビュ記事が登場し、1型イメージセンサーの搭載と「Pro」の名を冠するモデル投入を見送った「AQUOS R9」がかなり魅力的なモデルであることが紹介されています。
カメラ機能のみを比べるともちろん「Xiaomi 14 Ultra」の強さが際立つものの、総合的な使い勝手を考えると「AQUOS R9」のバランスのよさも魅力的と言えそうです。
カメラ機能とは異なる種別のフラグシップモデル、「Pixel 9 Pro Fold」と「Galaxy Z Fold 6」についてもレビュ記事が複数登場していて、価格は非常に高いもののミニタブレットに匹敵する大画面を持つ魅力的なモデルとして購入の参考になりますね。
魅力的なモデルのレビュ記事とは別に残念なニュースとしては、BALMUDAの「BALMUDA Phone」の販売が9月末をもって終了するそうです。
BALMUDAならではの尖ったスマートフォンの登場を期待しましたが、続くモデルが登場せずに初代モデルもとうとう販売終了となると残念でなりませんね。
間もなくPixel 9 Pro Foldが発売されます。
発売済みのGalaxy Z Fold 6とフォルダブルスマホのフラグシップの座を争うことになりますが、果たしてどうなるでしょうね。
Pixel 9 Pro Fold以外のPixel 9シリーズについてはレビュ記事がいくつかアップされているようなので購入を検討中の方には参考になるでしょう。
PixelシリーズとGalaxy Zシリーズが2024年春夏モデルで新モデルを発売したことで旧モデルとなったPixel 8とPixel 8 Pro、Galaxy Z Fold 5とGalaxy Z Flip 5がauの割引額が大きくなったようです。
Pixel 8は価格を抑えたPixel 8aがありますが、元の価格が高価格帯となっているGalaxy Z Fold 5では購入の後押しになるかもしれませんね。
Galaxy Z Fold 6が完成度を高めた進化モデルではありますが、大幅なアップデートがあったわけではないので価格面を考えるとGalaxy Z Fold 5はお買い得かもしれません。
昨年モデルのタフネススマホTORQUE G06が新モデル登場でもないのですが注目ニュースが出てきています。
TORQUEシリーズ10周年という節目であることと、新色登場という話があるようです。
タフネスを受け継いだ新モデルの登場に期待したいところですが。
GoogleのPixel9シリーズの発表後、Spigenがケースアクセサリを充実させ始めていたので各モデルのSpigenケースを紹介します。
Pixel 9 Pro Foldのケースがまだ少ないのが気になりますが、魅力的なケースは歓迎すべきですね。
この春夏モデルでは残念ながら対応モデルが出てきていないですが
iPhoneシリーズのMagsafeに対応したQi2ワイヤレス充電の薄型モデルが増えてきているようです。
バッテリー容量は5,000mAh程度ではありますが、薄くて軽い120g前後の魅力的なモバイルバッテリーをいくつか紹介します。
マグネット吸着で軽量薄型のモバイルバッテリーは便利なのでQi2対応のAndroidスマホはどんどん増えてほしいですね。
GoogleのPixel9シリーズが発表されました。
ミドルクラススマホでAndroidのリファレンスモデルだったのはすっかり過去の話でいまではフラグシップモデルの一角を占めるようになりましたね。
Samsungが推し進めてきたフォルダブルスマホGalaxy Z Fold6にも正面から対抗するPixel 9 Pro Foldでは薄さでGalaxy Z Fold6をも上回るレベルというのだから驚きです。
ただ性能が大きく向上した分、価格も高価すぎるレベルに達してしまったのが入手のハードルも上げまくっているのが悩ましいところです。
日本国内での取り扱い、公式サイトへの掲載ともにまだないため、国内で発売されるかどうかも不明ですが
Nothing Phoneの新モデル「Nothing Phone(2a) Plus」が海外で発表されています。
「Nothing Phone(2a)」の上位モデルとしてCPU、カメラが強化されているので国内でも登場が期待されますね。
2024年春夏モデルとして5月に発表された後、発売日などの具体的な情報が出てこなかったFCNTのarrows We2シリーズ2モデルの発売日が発表されましたね。
エントリーモデルの低価格路線にはarrows We2を、もう少し性能が欲しいユーザー層にはarrows We2 Plusという2枚看板でターゲットゾーンを広げる戦略のようですね。
arrows Weシリーズの立ち位置がにブレが見える気もしますが、単純に低価格だけを求めるのではなく、価格と性能のバランスを追うモデルとしては興味深いところですね。
連日となりますが、AQUOS R9のレビュ記事、インタビュー記事がアップされています。
他にもミドルクラスのReno 11A、motorola edge 50 Pro、Redmi Note 13 Pro + 5Gの比較記事も紹介されています。
明日には発売されるGalaxy Z Flip6とGalaxy Z Fold6のレビュ記事も登場しはじめていて夏に向けて機種変更を検討中の方にはいい参考情報になりますね。
個人的に非常に気になったのはXperia 1 VIをギズモードがレビュしている記事で「もはやデジカメを名乗った方がいい」とまで紹介していることですね。
NubiaのゲーミングスマホREDMAGIC 9S Proの日本発売が発表されました。
同じくNubiaのハイエンドスマホNubia Z60シリーズ2モデルが海外発表されています。
海外モデルでありながら公式ページでは購入ができるようになっているのはちょっと珍しいですね。
技適を取得するまでの暫定措置ですかね。
昨日に引き続き、Qi2に対応したモバイルバッテリーの新モデル情報とAQUOS R9のレビュ記事がアップされています。
1型イメージセンサーの搭載がなかったり、フラグシップモデルではないことから地味な印象のあるAQUOS R9ですが、価格と性能のバランスがいいことからいろいろ注目されているのでしょうか。
SHARPの今期ハイエンドモデルAQUOS R9ではProモデルの投入がなく、フラグシップモデル競争から脱落したように見えます。
しかし、使っていくと価格を抑えつつ、性能もよく非常にバランスのいいモデルに仕上がっていると紹介記事がアップされていますね。
ライバル達のフラグシップモデルと比べるとカメラ性能で一歩譲っていたり、ワイヤレス充電がないなど足りない部分もあるでしょうが
よりよい体験価値と価格とのバランスどちらを優先するかというあたりが選択を分けそうですね。
AQUOS R9では省かれてしまったワイヤレス充電の進化系となるQi2に対応したモバイルバッテリー新モデルがオウルテックから発売されています。
5,000mAhで20W出力に対応しながら9.6mmの薄さに収めているのは魅力的ではないでしょうか。
Xiaomiが中国にてフォルダブルスマホの新モデルXiaomi MIX Fold4とXiaomi MIX Flipを発表しました。
グローバル・日本国内市場ともに予定を含めて一切触れられていないため、日本での発売は難しいのかもしれません。
しかし、先日発表されたGalaxy Z Fold6よりも薄く軽いフォルダブルスマホに仕上がっている点など、日本国内での発売も期待したいモデルになっていますね。
Xiaomi 14 Ultraのように日本での発売検討してもらいたいですね!
Galaxy Zシリーズの方は7/31の発売日に向けて純正ケースを含めてケースのラインアップが徐々に増えてきているようです。
個人的にはGalaxy Z Flip6はコンパクさを活かしながら如何にスタイリッシュにまとめるか、Galaxy Z Fold6はSペンの扱いが気になるところです。
Galaxy Z Fold6とGalaxy Z Flip6を発表したSamsungですが
手に入れやすいWi-FiタブレットのGalaxy Tab S6 Lte 2024を発表しましたね。
2023年に発売されたGalaxy Tab S6 Liteのリニューアル版のようですが
ほぼスペック変わらないリニューアルを発売翌年に実施するのも不思議な気がします。
月末に発売される予定のGalaxy Z Fold6については
ギズモードからレビュ記事が登場しています。
発売日に向けて紹介記事やレビュ記事もきっと増えていくでしょうから要注目ですね。
docomoから面白い形のキッズケータイが登場しましたね。
スマートウォッチ型にすることで常に身に着けるのはいいアイディアですよね。
Androidベースのようですが、LINEなどのアプリが使えないのは少し残念に感じます。
親など特定の相手と+メッセージアプリでメッセージのやり取りはできるものの、メッセージアプリの標準はやはりLINEであることを考えると残念に感じますよね。
ハイエンドスマホの方では先週発表されたGalaxy Z Fold6とGalaxy Z Flip6のdocomoの価格と発売日も決定しましたね。
こちらでも少し残念に感じるのが1年後に買い替えができる「いつでもカエドキプログラム+」には対応せず、従来型の「いつでもカエドキプログラム」の対応機種扱いとなっている点です。
円安と物価高の状況の中、価格は抑え気味になっているとはいえ
それでも高すぎる価格であるため、「いつでもカエドキプログラム+」に対応してほしかったところですが・・・。
Samsungの注目の高いフォルダブルスマホ「Galaxy Z Fold6」と「Galaxy Z Flip6」が7/11にパリで開催されたGalaxy Unpacked 2024イベントで発表されましたね。
例年、Unpackedイベントの後、日本国内向けの発売は一定期間空いてしまうため、私も含めてガジェットファンはやきもきする期間になってしまいますが、今年は一味違いましたね。
グローバルイベントであるUnpackedイベントの後、間をあけずに国内向けの発売も発表されました。
しかも、SIMフリーモデルが一番乗りというあたり、Samsung側の意識も大きく変わったのでしょうか。
価格は相変わらず高めですが、円安・物価高の影響下ではかなり頑張った価格設定のようにも感じます。
auはSIMフリーモデル同様に7月31日発売で価格も併せて発表済みですが、docomoの価格がどのあたりに落ち着くかも気になるところですね。
OPPOのReno 11 AとsoftbankからSHARPが提供するシニア向けスマホ「シンプルスマホ7」の新機種情報といくつかの機種のニュースを紹介します。
2024年春夏モデルではXperia 1 VIと前モデルXperia 1 V、前々モデルXperia 1 IVの比較ページも用意しましたので進化の度合いを見る参考にしてもらえればなと思っています。
昨日発表されたGalaxy Zシリーズの新機種情報も整理でき次第紹介したいと思っていますのでお待ちください。
春夏モデルからSHARPの「AQUOS R9」、「AQUOS wish4」が発売され、SONYの「Xperia 10 VI」も間もなく発売日を迎えますね。
SHARPの「AQUOS R9」はCPUモデルや昨年モデルから見るとフラグシップモデルではなく、ミドルハイクラスに当てはまりそうですが、価格に対するパフォーマンスがかなりいいコスパ好モデルと言えそうです。
昨年の「AQUOS R8 pro」と異なり、「pro」の名前を冠しないことで1型イメージセンサーを継承していませんが、果たしてどこまで人気がでるのか、要注目モデルですね。
Xiaomi 14 UltraやXperia 1 VIの2024年春夏モデルのレビュ記事が増えていますね。
どちらもカメラを含めて魅力的なハイエンドモデルで物欲が反応してしまいますよね。
Xiaomi 14 Ultraと同じくLeicaのカメラを搭載したAQUOS R8を楽天モバイルが取り扱いモデルに追加したようです。
AQUOS R9を発表後のこの時期に前モデルの取り扱い発表は少し不思議な気もしますが、価格を抑えめにできる効果も狙ってそうですね。
2024年春夏モデルもXperia 1 VIの発売を見て、Galaxy S24 Ultra、Xiaomi 14 Ultraといったフラグシップモデル間で人気を分け合っているようですね。
ついに日本でも発売されたXiaomiのLeicaフォンはカメラ性能で大きくリードしていますし、
先行して発売されたGalaxy S24 Ultraより遅れて登場したXperia 1 VIもやはりSONYの人気は強いなぁとあらためて感じ入っています。
2024年モデルのiPad ProとiPad Airの発表以降、順番にレビュー記事が登場しています。
ちょっと面白いのはiPad Proの価格が高くなっていることで
相対的に手を出しやすい価格におさまっている無印のiPadのレビュー記事があらためて登場していることですね。
もうすぐ発売日6/7を迎える「Xperia 1 VI」
各社、発売とあわせたキャンペーンも用意していてカメラが強化されたXperiaに対する期待も見えてきますね。
そのほか、ケース類といったアクセサリニュースも
今回は集めてみました。
Xiaomiからハイパワーだけど価格が抑えられているPOCOブランドのスマホとタブレットの日本発売が発表されましたね。
メインのXiaomiシリーズ、低価格のRedmiシリーズ、ミドルハイレンジのPOCOとブランドを分けながら日本向けモデルの拡充が進むXaiomiの影響力が大きくなってきている気がしますね。
2024年春夏モデルが順番に発表、発売されてきていますね。
ミドルレンジでGalaxy A55 5Gが間もなく5月30日に発売されます。
シャープのAQUOS R9とAQUOS wish 4は少し先で7月発売予定なので
サイズなどまだ不明な部分が多い状態ですね。
AQUOS Rシリーズといえばシャープのフラグシップモデルの位置づけでしたが、
今期はCPUがフラグシップCPUではなかったり、
1型イメージセンサーを搭載したproモデルの投入を見送っているようです。
ハイエンドモデルは価格が高くなりすぎているため、
ユーザーが手に入れやすいフラグシップから少しスペックを落としたモデルに注力しているのかもしれませんが、
同じLeica監修の1型イメージセンサーを搭載したXiaomi 14 Ultraを見るとAQUOS にも対抗してほしかった気がします。
2024年春夏モデルのXperiaの特徴やレビュ記事がちらほら出てきていますね。
フラグシップモデル同士ということでGalaxy S24 UltraとXperia 1VIの比較ページも作ってみました。
Xperia 1 VIとほかの機種との比較結果も順次整理していきましょう。
ゲーミングスマホの雄、ASUSのRog Phoneシリーズの
最新機種「Rog Phone 8」シリーズが日本国内でも発売となりましたね。
スマホゲームのヘビーユーザーにとっては心待ちにしていたのではないでしょうか。
しかも、今回のRog Phone 8では、防水防塵対応やおサイフケータイ機能といった
ゲーミングスマホでは搭載が見送られることが多かった日本国内で重要視される機能にもしっかり対応していて、
普通の高性能スマホとしても選択肢に入るモデルになっています!
そして、2024年春夏モデルとして有力モデルとなるSONYの「Xperia 1 VI」と「Xperia 10 VI」も発表されました。
発売は6月以降となるため、まだ実際に触れるのは先になりますが、
SONYファンにとってはうれしい発表だったのではないでしょうか。
「Xperia 1 VI」はフラグシップモデルとして性能・カメラ強化が行われているものの、
21:9の独特な縦長ディスプレイと4K解像度が撤廃され、普通のフラグシップモデルに寄せてきています。
縦持ちした時の横の表示幅が大きくなって歓迎するユーザーと
独自の縦長ディスプレイを気に入っていて残念に感じるユーザーに分かれそうですね。
Pixel 8の廉価モデルでありながらスペック的には劣るところがほぼないお買い得モデルPixel 8aが発売されました。
ストレージ容量が128GBとなっているため、アプリ・写真・動画を目いっぱいため込んでいる方は注意が必要ですが、コストパフォーマンスは非常に高い魅力的なモデルです。
各社からキャンペーンも始まっているので気になる方は早めに購入したほうがいいでしょう。
更新記事
auがGalaxy S23 FEの取り扱いを開始しましたが、GalaxyだけでなくXperiaでもミドルモデルとなりますが、Xperia 10VのFunEditionをdocomo向けに提供するようですね。
新モデルではなく既存モデルの焼き直しが大手事業者から出てくるのはなぜなんでしょうね。
新着記事
発売済みの機種でまだ記事化できていない機種からiPhone 15シリーズのまとめを実施しました。
motorolaの機種も2本ほどアップしています。
iPhone 15シリーズの記事で比較機種として取り上げているライバル機種たち、XperiaやGalaxy、AQUOS Rシリーズの記事も明日以降順次アップしていきます。
新着記事
既に販売終了しているGalaxy Note 20 Ultra 5Gに対するAndroid13へのアップデートがdocomoで開始されました。
販売終了後も長期にわたってOSアップデートが継続されるのは歓迎できますね。
また新モデル情報としてLenovoが海外でThinPadの「Think」ブランドをスマホに投入した「ThinkPhone」を発表しました。
デザイン、機能ともにThinkPadとの連携がはかられている模様で日本での発売にも期待したいですね。
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更新記事
5G通信に対応したモバイルルーターが一般向けと法人向けで2機種登場します。
5G通信のエリアの拡張次第なところはありますが、
どこでも高速通信ができてスマホとは別となるため、スマホのバッテリー残量を気にしないで済むのはリモートワークなどの都合を考えてもいいことですよね。
モバイルルーターの新モデル以外ではPixelシリーズが4機種で空間オーディオに対応したとのこと、
それにTVCMで「神ジューデン」とにぎわっているXiaomiの「Xaiomi 12T Pro」と前モデル「Xiaomi 11T Pro」の比較記事なんかも話題になっていますね。
「Xiaomi 11T Pro」のユーザーからすると「Xaiomi 11T Pro」をスルーして「Xiaomi 12T Pro」から神ジューデンともてはやされるのはなっとくいかないところでしょう。
新着記事
更新記事
フォルダブルスマホといえばSamsungのGalaxy Zシリーズですが OPPOが対抗モデルとして
横開き型、縦開きのフリップ型の2モデル「Find N2」と「Find N2 Flip」を中国で発表されました。
2021年に発売された「Find N」も日本では未発売となっていますが、完成度が高く価格も抑えられた「Find N2」は日本でも発売してもらいたいですね。
今後の続報を待ちたいところです。
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神ジューデンを売りに「Xaiomi 12T Pro」が発売されましたが、TVCMも流れていて
圧倒的な充電速度に気になっている方も多いのではないでしょぅか。
格安スマホ事業者でも取り扱いが始まり、TVCM効果も重なると人気機種になるかもしれません。
Leica謹製のLeitz Phone2も販売開始となり、インタビュー記事やレビュー記事がカメラ重視のユーザーに注目されるかもしれません。
お値段がかなり高いのでLeicaファンなどユーザーを選びそうですが・・・。
Leica、Xiaomi関連で中国で発表された「Xiaomi 13」シリーズもかなり気になるスマートフォンですね。
日本で取り扱いがあるかどうかはまだ未定のようですが、ぜひとも早めに取り扱いを決めてもらいたいですね。
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既にdocomo版がAndroid13にアップデート済みとなっているGalaxy Z Fold 4とGalaxy Z Flip 4ですが、
auモデルもつづけてアップデート対象となりましたね。
そのGalaxy Z Flip 4で閉じたまま楽天ペイが利用可能になったというニュースもカバーディスプレイの使い方として興味深いと思いました。
あとはZenfone 9のインタビュー記事、ハイエンドなのに10万円を切る価格を実現した理由やFeliCa搭載を間に合わせるための話など
こういった開発陣の皆さんの努力に支えられてるんだなぁ・・・としみじみ感じますね。
更新記事
Google謹製のPixel以外ではGalaxyシリーズがAndroid13へのアップデートを先行しましたが、
XperiaとAQUOS Rシリーズのといったライバルメーカーも早々にキャッチアップしてきましたね。
日本メーカーのAndroidアップデートはかつては遅いイメージがありましたがかなり改善されたということでしょうか。
今週はY!mobileから低価格向けスマホのLibero 5G IIIも発売されます。
低価格向けということもあるのでしょうが、
モデルチェンジの意味がいまひとつわからないアップデート内容になっていますが・・・。
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更新記事
先日、報じたGalaxy S22シリーズに続き、Galaxy Zシリーズの最新2機種もAndroid 13に対応しましたね。
ただ、Galaxy Z Fold 4はフォルダブルの大きな画面を活かすためにAndroid 12Lを採用していませんでしたっけ?
Android 13にアップデートして大丈夫だったのかな?と気になるところですが・・・。
それから機種ごとのページの情報量を少し見直して、事業者ごとの発売日と発売時の価格、
それに周波数別の対応状況も記載するようにしました。
国内の事業者が利用している周波数だけしか記載していないので海外利用という視点では不足しているかもしれませんが、どの事業者から購入するかの検討材料や乗り換えを考える際に利用中のモデルの周波数対応状況を確認するのに使ってもらえればと思っています。
更新記事
なんとか・・・発売済みの2022年秋冬モデルなど紹介しておきたい機種まで追いつくことができました。
Pixel7やAQUOS sense7、Leitz Phone2など気になっていたモデルまで追いつくとホッとしますねー。
2023年冬春モデルとしてこれから発売となるモデルなどは今後スペックや発売日が明らかになっていく中で紹介していこうと思います。
あとはアクセサリやスマホニュースの紹介とあわせて日々更新のペースを作っていこうと思っていますのでよろしくお願いしますね。
新着記事
今回も2020年に発売されたスマートフォンの整理記事を順番に公開していきました。
祝日だったのでちょっと頑張りましたが、早く2021年に追いついてタイムリーなスマホニュース、機種の紹介にたどり着きたいと思います。
もうしばらく古い機種の公開してるなぁな状況が続きます。
新着記事
2020年発売の機種を中心に未整理となっていた機種を紹介していきます。もう既に発売が終わっている機種もありますが・・・。
新着記事
更新記事
本日も既に2020年に発売済みの旧機種の記事整理がメインです。
中にはTONE e20のように販売終了しているものも混ざっていますが・・・。
新着・更新記事
機種情報の掲載ができていなかった2020年発売の機種をいくつかせいりしました。
引き続き未整理の機種情報を整理して、最新機種の掲載にも追いついていこうと思います。
新着記事
iPhone関連の記事に続いてAndroidスマートフォンの記事も整理していきます。
まずは2021年に入り、Leicaとの協業という新しい試みを始めたシャープのAndroidスマートフォンの記事を整理しました。
国内メーカーの中ではSIMフリーにかなり力を入れているメーカーでエモパーなどの面白い機能も満載なシャープがLeicaとの協業でどういう武器を手に入れ、磨いていくのか興味深々ですね。
新着記事
更新記事
更新再開2日目はサムスンのGalaxy Sシリーズの昨年モデルS20シリーズと
今年のS21シリーズの記事をそれぞれ更新と新規作成しました。
毎年コンスタントに機能アップの期待に応えてくれるサムスンですが、S21シリーズは正直ちょっと微妙な気がしています。
S21 UltraのSペン対応はともかくストレージ容量が256GBのみなのと、外部メモリを見送ったのはヘビーユーザーにはちょっとしんどいでしょう。
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更新記事
1年ちょっとぶりというかなり久しぶりの更新です(^^;
スマホ関係のニュースのチェック自体は続けていましたが、
少し更新を止めてデザインの変更やスペックのまとめ方を考えようと思っていたところ・・・
冒頭に書いたように気が付けば1年以上経っていたと、なんともはや・・・。
その間にサーバ移転なども行い、いろいろドタバタしていましたが
デザインの変更とスペックの掲載方法を変えてみる件もなんとか考えをまとめることができました。
新しい機種のスペックを紹介するだけではなく、自分の機種変更を考えるときにもそうですが、
比較対象となる先代モデルやライバル機種とのスペックにどういった差があるのかを比較するページも作るようにしました。
ページデザインは見直し、ようやくサイトロゴなんかも設置できました。
記事についてもさしあたっていくつか更新しましたが、追いつくまでには少し時間がかかりそうですが
なにはともあれ更新を再開しますので、またよろしくお願いします(^▽^)
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SONYのXperia復活の重要な機種である「Xperia1」から始まる派生機種「Xperia5」「Xperia8」について、それぞれの機種はいいものだと思いますが、ナンバリングの意味がわからなくて困惑していたのですが、記者の方からも同様の思いからか、質問してくれた記事がアップされていました。
しかし・・・意味は特にない的な回答にがっかりなのですが・・・。
数字自体にはストーリーはないかもしれませんが、どういう立ち位置の端末だからこのナンバーっていうアピールはないのでしょうか?
BMWのように数字にシリーズとしての意味を持たせて、ブランド性を持たせればいいのに・・・Xperia1でSONY復活を信じているのですが、ちょっと不安になってしまいます。
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今週はちょっと面白いニュースとヤバいなぁと思うニュースが両方ありました。
面白かったのはSONY復活の狼煙になれるかどうかの試金石「Xperia1」がSONYのフラグシップモデルでは珍しくより強化したモデルを「Professional Edition」としてSIMフリーに投入するというニュースですね。
LGエレクトロニクスから久しぶりのフラグシップモデル日本投入がフォルダブルスマホと違ったアプローチで2画面化しているのも興味深いです。
フォルダブルスマホでGalaxyFoldの投入が決まりました、中国ではHuawei Mate Xの発売が決まったのもフォルダブルスマホという新しい形態がどう普及していくのか楽しみですn
そして、、、ヤバいなぁと思ったのは
GalaxyとPixel4で生体認証に問題点が見つかったというのがヤバすぎです
Galaxyは新しい画面埋め込み型指紋認証でカバーフィルムで崩されるとは・・・ちょっと予想外でしょうが、早急に対応してもらいたいものです。
Pixel4に関しては顔認証で目を閉じても通ってしまうというのはお粗末かなぁ・・・と。
指紋認証も残しておけばまだ救いはあったのでしょうに、こちらも早急に対応してもらいたいですね。
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iPhoneの新シリーズが発売されました。
iPadと同様にProの名前を冠するラインが登場し、カメラも3眼になって2019年モデルとしてはしっかりキャッチアップしてきたという感じでしょうか。
とはいえ、今年のiPhone11シリーズは例年の進化から比べると少し小粒感もある気がします。
タッチIDの復活もなく、リバース充電も搭載されず・・・残念に思っている人も少なくないのでは?
とはいえ、性能はやはりブッチギリで優秀なiPhoneですから売れるんでしょうねぇ。
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韓国では発売開始となっているGalaxyFoldですが、IFA2019で実機に触れた記者さんのレビュ記事も出ていたので紹介しておきます。
確かに酷評されていた壊れやすいところを強化しているものの、完全に払しょくされたかは微妙とおもえる記述があったのが気になりました。
こればっかりは実際に日数をかけて使ってみた方が増えてこないとなんとも言えないところですが・・・高い製品だけに、改善されていると信じたいところですね。
さて・・・国内発表はいつごろ、どの事業者からになるのか・・・気になりますね。
更新記事
梅雨も明けて夏モデルも次々にレビュ記事やインタビュー記事が出てきていますね。
まだ発売されていない機種や発売開始されたばかりの機種も少しありますが、だいたいは出そろってきたのかな
東京オリンピックまであと1年を切ったところですが、docomoから台数限定でGalaxyS10+のオリンピックエディションが夏モデルとして発売されました。
台数限定ではあるものの、まだ販売中のようなので、気になっている方は購入候補にしてみてはどうでしょうか。
更新記事
ソフトバンクから5年半ぶりというかなり久々の富士通arrowsシリーズのレビュ記事が出ていたので紹介しておきます。
5年半ぶり・・・ってそんなに機関空いてたの!?とちょっと驚いてしまいました。
富士通は一時期よりは抑え目になったとはいえ、コンスタントに新機種出していたイメージなのですが。
国内メーカーにももう少し頑張ってもらいたいとこなので、ユニークな新機種登場は歓迎ですよね。
更新記事
サムスンがGalaxyFoldについて準備不足であったことを認めたようですね。
今更感はあるものの、正式発売前に踏みとどまったり、公式に認めたということは評価されるべきじゃないかと。
明らかな不具合につながる準備不足と同列にあげるできではないですが、
評判が悪い機種の発売後、売れ行きが悪い理由を端末側にあることを認めなかったどこかのメーカーにもみならってほしいものです・・・。
さて、このままGalaxyFoldがフォルダブルスマホのコンセプト端末として終わってしまうのか
なんとか発売にこぎつけるのか引き続き見守りたいものです。
更新記事
GalaxyS10とS10+向けのアクセサリで面白いものが出ています。
スパイダーマンとアイアンマンのデザインカバーなのですが、装着すると連動してテーマが利用できるとか。
外すと使えなくなるあたりもユニークですね。
更新記事
期待されているフォルダブルスマホが生みの苦しみ?のさなかにあるようです。
GalaxyFoldは壊れやすい?という評価から発売延期となりましたが、やはりというかそんなに早く改善させることは難しいようです。
中途半端な改善よりはしっかりした改善を実施してもらったほうが利用者の立場からはうれしいですが
このままだと、少し意味は違うのでしょうけど、GalaxyNote7のようにお蔵入りも現実味を帯びてくるかもしれませんね。
もう1つのフォルダブルスマホの期待の星であったHUAWEIのMATE Xは実際の端末に問題がというよりは、HUAWEIを取り巻く状況によって発売できない状況に追い込まれつつあるようです。
先攻メーカー2社が躓いている間にライバルたちが追い付くのか・・・興味は尽きないですね。
更新記事
日本国内ではなじみがない機種ですが、ゲーミングスマホのRed Magic3の情報を掲載しました。
一応、国内でも手に入れることは可能なようですが、海外サイト経由になるため、一般向けにはちょっと難易度が高そうなので、海外スマホ扱いのままとしました。
更新記事系では、UQ mobileにてGalaxyA30の無料お試しサービスを提供するようです。
Aシリーズ普段のGalaxyシリーズと異なるため、Galaxyユーザーにとっても使い勝手の程度がわからないでしょうし、試せるなら試してから判断できてうれしいですね。
あともう1つ、HUAWEIのP30シリーズはProもliteもレビュを見ていてもいい機種なのですが・・・
果たしてHUAWEIへの逆風はいつまで続きますかねぇ。
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Xperia1の発売が間もなくとなるためか、インタビュー記事なども出てきていますね。
気になるあたりも質問してくれていて、非常に興味深い記事でした。
ソニー以外でもう1つ興味深いことに、OPPOの10倍ズームカメラ搭載のRenoが国内投入されるようですね?
7/3に発表会が行われるらしいので、まだ半月以上先の話ですが、いまから楽しみです♪
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やはりというべきか、ソフトバンクも遅れての発表ですが、docomo・auとXperia1の発売日をそろえてきましたね。
これで主要3事業者足並みそろえてXperia1が手に入るようになりますが
販売価格面でdocomoが少し有利になるのでしょうか?
OPPOがSIMフリーとして提供しているR17 ProとAX7のお試しレンタルという
面白い試みは始めるようです。
気にはなるけど、購入するのは怖いかなぁと、躊躇している人は実際に使ってみることができて高k乳を検討することができてよさそうですね。
更新記事
ソフトバンクからはまだ発表がありませんが、
今週6/14にSONYのXperia1の発売が始まりますね。
いろいろ悪評もあったXZシリーズから一新したXperia1の人気はどこまで行きますかね。
au向けはおなじ6/14にGalaxyA30やAQUOS sense2かんたんも発売されるため
夏モデルが徐々にそろいはじめますね。
6月から各社、端末割引がかなり制限されてしまうため、はたしてどこまで売れ行きに影響がでてしまうのかも気になるところです。
更新記事
夏モデルの注目機種2機種のレビュ記事が上がっていたので取り上げました。
しかし・・・P30 Proに関してはほんとに発売されるのか・・・
雲行きが怪しくなっていますね、いい機種だと思いますし、政治とは別でユーザーファーストとして販売されることを願っています。
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Huaweiへの逆風が強まっていますね。
大手主要キャリアから発売延期や予約中止の発表がありましたが、SIMフリー分はとりあえず発売されるんだなと思っていたら、SIMフリー事業者の中からも発売延期に踏み切るところが出てきています。
果たしてどこまで影響が広がるのでしょうか?Mate Xのような新しいフォルダブルスマホの国内投入も期待されていただけに心配です・・・。
もう1つ気になったのが、docomoから出ていたディズニースマホが終了になってしまうそうです。
ディズニーキャラクターがふんだんに使われていて、サービス面でもディズニーのサービスが充実していてディズニー好きにたまらない機種で、一定以上必ず人気が出ていたので、かなり残念です。
スペックが基本的に抑え目になっていたのが残念で、ハイエンドクラスでも出してくれないかな?
と思っていたのですが・・・まさかの打ち切りとは。
理由として、ディズニースマホ以外の機種でもディズニーのサービスを楽しんでほしいというようなことをコメントしていましたが・・・正直意味わからないですね、理由になっていないというか。
それを理由にするのは、ディズニー好きでディズニースマホを継続して買い替えていたファン層に対する裏切りだと感じました。
・・・単にビジネスとして取りやめる判断をしただけでしょうし、ビジネスとして終了したとだけ言えばよかったのではないかなぁ・・・。
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2019年夏モデル発表の先頭を切ったのはソフトバンクでした。
Xperia1やAQUOS R3、Pixel3/XLと驚きは少ないけど、安定感は感じられる内容でしょうか。
Xperia1のデータ容量が海外での発表時では128GBだったのが、国内向けは64GBになってしまったのはちょっと残念かなぁという感じですが。
そして、海外ニュースではGalaxyFoldが黄色信号になりつつあるように感じます。
分解レビュで「驚くほど壊れやすい」とまで言われてしまったものを簡単に改善できない気もしますが・・・
お蔵入りは切ないので、多少時間がかかってもしっかりしたものが出てくることを期待したいです。
(メーカー側としては時間かけれない事情もあるでしょうが・・・)
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平成から令和の世に変わり、新しい時代の幕開けといった雰囲気になっていますが
平成の世に生まれ、近年大きく進化したスマホは
令和時代にはどのような進化を見せるのでしょうね。
とはいえ、連休中のためこれといった新しいニュースはありません。
ウォッチしたまま公開できていなかったニュースを連休中に少しずつフォローしていければと思います。
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発売が延期されたGalaxyFoldの余波がまだ続いていますね。
分解レビュに削除要求出しちゃうあたりはどーなんだろって感じですが。
分解レビュで「驚くほど壊れやすい」と酷評されちゃった機種がどこまでリカバリしてくるか要注目ですね。
更新記事
発売間近(海外)だったGalaxyFoldですが、レビュアからの故障報告によって
緊急対応で発売延期となったようです。
無理に発売して一般ユーザーに迷惑かけることを考えるとギリギリの決断だったようでしょうが
賢明な判断だったと支持したいですね
さて・・・安定させることはできるのでしょうか。
後続に続くフォルダブルスマホにとっても心配の種ですね。
更新記事
海外ニュースですがHuaweiのハイエンド機種P30とP30 Proが発表されました。
国内で発売されるかどうかはわかりませんが、発売が楽しみな機種ですね。
下位モデルのP30ですらかなりのハイエンド機種ですが、P30 Proになるともうデジカメを単体で持つ必要性を感じないぐらいのカメラ性能ですね。
SONYやサムスンはどう対抗してくるかも楽しみです。
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国内発表はまだですが、SONYのXperia新シリーズが発表されました!
シリーズ名も変更し、XZシリーズの呪いはこれで解消!といえるでしょう!!
ようやく・・・トップブランドらしいスペックを身に着けてきましたね。
トリプルカメラや瞳AFといった新機能ももちろんですが、
ノッチやパンチホールといったディスプレイの一部を欠けさせることなく、映像体験を重視したのは非常に好感が持てます!
残念だったのはワイヤレス充電を諦めてしまった点ですね、薄さとのトレードオフなど理由はあるのでしょうが、一度便利さを知ってしまうと「ないと不便」な機能ともいえるため、今から言うのは早すぎますが、次期モデルではワイヤレス充電も実装してもらいたいですね。
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サムスンのGalaxyに続いてHuaweiからフォルダブルスマホが登場です。
5G機種のため、当面日本国内で発売される見込はないんだろうなぁというのが残念です。
個人的な感想ですが、HuaweiのMateXの方がサムスンより先を行ってるというか、欲しいと思える機種に仕上がっている気がします。
もちろん実際の使い勝手がどうかは間では現時点では不明ですが・・・。
ただ、サムスンにしてもHuaweiにしても十分テストはしているのでしょうが、初のフォルダブルスマホ、はたしてどれくらい不具合や想定外の事象がでてくるでしょうか・・・注目したいですね。
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サムスンからGalaxyシリーズのフラグシップ機種「S10」シリーズを発表しましたね。
今回はエントリー向けの「S10e」も新しく登場していて、日本国内への投入があるのかどうかも含めて気になるところです。
S10シリーズとは別に、ついに折り畳み可能な「フォルダブルスマホ」として「Galaxy Fold」という機種も発表されましたね。
折り畳み機構など、ガジェット好きとしてはかなり興味を引きます。
ただ、形状から仕方ないのかもしれませんが、かなり分厚く見えたのと、外側の「カバーディスプレイ」と名付けられたスマホモード時のメイン画面が4.6インチと小さめ、ベゼルも結構とられてしまっているところが気になってしまいました。
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かつでシャープから発売されたモバイル型ロボットホンの「RoBoHon」
その第2世代となる後継機が発表されました。
実は先代モデルが発表されてから3年も経っていたそうです。
先代モデルとの互換性を重視したためか、性能アップは現在のハイエンドモデルからみると控えめに見えてしまうのが少し残念です。
端末代金やボディサイズのとの兼ね合いで難しいところもあったと思いますが、画面サイズやデータ容量はもう少し頑張ってもらってもよかったのでは?という気もします。
ただ、それでもやっぱり「ただのスマホ」ではなく、ロボットである「スマホ」にはワクワクしてしまいます。
第2世代のロボホンがどういう魅力を見せてくれるかが楽しみです。
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auからキッズケータイの「mamorino」シリーズの新機種を発売すると発表がありました。
GPSと子供の居場所確認は親和性が非常によいので、子どもをもつ親の立場としては非常に安心ですよね。
有料サービスになるようですが、セコムと契約すれば「ココセコム」機能も使えるそうです。
今まで機種別ページにニュースを紹介するときは、順番に記載していたのですが
今回から新着ニュースは上に来るように書き方を変えていきます。
ニュースが溜まってくると、新しいニュースが下の方に来るのは見づらいなぁと悩んでいたので、思い切って逆順にしてみました。
順次更新しながら変えていこうと思いますので、並び方が違う?と感じたら、その通りですのでやわらかく見守っていただけるとうれしいです。
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docomoから2019年冬春モデルの未発売機種だった「楽々スマートフォンme」の新機種発売日が決まったそうです。
今度のらくらくスマートフォンはハンドソープで洗える防水機能を備えているとのこと。
きれいに保つことができていい機能ですが、機械ものを水濡れさせることに忌避感をおぼえるシニア層に受け入れられるのだろうか?とふと思ってしまいました。
更新記事
auから久しぶりのURBANOシリーズの新機種が発表されました。
「大人のためのスマホ」というコンセプトがちょっとよくわかりませんが・・・。
内容を読んでいくと、シニア向けのコンセプトを表現を変えたようにも見える?のですが。
シニア向けと言われると抵抗を覚えるけど、スマホは実はよくわからなくて苦手・・・という人むけなのかな?
せっかくデザインかっこいいので、シニア向けの匂いはかんじさせてほしくなかったかなぁ。
Ankerから10,000mAhのモバイルバッテリーが新しく発表されました。
バッテリー容量やサイズ感は目新しいものではないですが、ずいぶん価格がさがったなぁと。
それだけ大容量のモバイルバッテリーも一般的になってきたということでしょうね。
新着記事
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auとUQ mobileからモバイルルーター2機種が発表されました。
それから中国のニュースで、国内への投入はないと思いますが、Meizuというメーカーからスピーカーや外部端子を含めたスマホに備えられている外部との接続の穴がまったくないスマホが発表されました。
カメラやベゼルレスディスプレイ、顔認証等のようにユーザー体験にすぐ結びつくようなものではないため、すぐにどうこう言う話ではないでしょうが、ワイヤレスUSBやディスプレイにスピーカーが一体化されるなどの技術は、未来のスマホでは当たり前の技術になっているのかもしれませんね。
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AQUOS zeroは軽くて速い、熱くない 実用性重視の割り切りが魅力 - 日経トレンディネット
シャープのスマートフォン「AQUOS」シリーズのフラッグシップといえば「AQUOS R」シリーズだが、それとはまた別のコンセプトを持つ高性能モデルとして新たに登場したのが「AQUOS zero」だ。闇雲に高性能を追求するのではなく、ユーザビリティーを重視した割り切りすら感じさせる設計は、Rシリーズとは異なる魅力を持つ。はたしてAQUOS zeroの魅力とは?また、どんなユーザーに適しているのか?
UQ mobileから初心者向け(シニア向け?)スマホが1台発表されました。
おてがるスマホと銘打っていますが、中身的にはシニアスマホかな?という気がします。
ただ、昨日SIMフリー向けにWikoから発表があったと記事にした低価格スマホよりはよっぽどしっかりしたスペックで安心できるかなという気がします。
モバイルバッテリー関係でも1本追加をしました。
Qi機能があるバッテリーで、Qi機能が付くことは珍しくなくなりつつありますが、電子メモ機能もつけちゃったという欲張り度がおもしろいです。
デザインが野暮ったい気はしますが、実用性は〇ですね。
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SIMフリーの初心者向け低価格スマホにWikoから新しい機種が発表されました。
少々スペック的に抑え目が過ぎるため、低価格だからといって手を出すのはちょっと微妙な気もしますが・・・。
一般向けにはお勧めしませんが、使い方次第では「あり」でしょうね
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ソフトバンク2018年冬モデルのAQUOS R2 compactの発売日がようやく決まりましたね。
年が明けてしまいましたが、コンパクトモデル待ちの方は待ちに待ってた感じでしょうか。
新着記事
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ニュースとしては昨年中にあったニュースですが、海外ニュースで折りたたみ可能な有機ELディスプレイを搭載したスマホの機種記事を作りました。
初めての折れ曲がる有機ELディスプレイ機種ということで注目はしていたのですが
国内発売はきっとないんだろうなぁと思って、とりあげるかどうか悩んでいたのですが、思いのほかニュースサイトで取り上げている人が多かったので、とりあえずまとめ記事として作ってみました。
ずいぶん前から予告動画を作っていたりして、アピールしていたサムスンにすると、先を越された感が強いでしょうが、今年はどれくらいのメーカーから折りたたみ可能な有機ELスマホが登場しますかね?
本格的な登場は2020年になるのかな??
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今日はタブレット関係のニュースを少し紹介します。
新しいiPad Proの「曲がり」問題、説明が追加されているようですが
まだ言い訳くささを感じます?よね。
公式サポートである程度サポートしてくれるかもしれませんが
初期状態から曲がっていたのであれば、サポートして当たり前な気が・・・。
あとは曲がりやすいのがどこまで問題になるレベルなのか・・・かな?
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GalaxyNote9のホワイトモデルが韓国では登場したようです。
国内での登場はあるのか・・・続報が待たれるところです。
SIMフリーで販売されているOPPOのFindXのレビュ記事が3本出ています
iPhoneXシリーズのようなノッチなしに大画面を実現するためのスライド機構がどうなのだろう?と思いましたがなかなか高評価のようです。
・・・でもこの形ってひょうっとして手帳型ケースはつけれない?と思ってしまいましたがどうなのでしょう?
やっぱり無理ですかねぇ。
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docomoから「AQUOS sense2」の発売日が今週12月14日に決まったようです。
au・UQ mobileから1月近く遅れてしまいましたが、docomo withシリーズのため
月々の料金を抑えたい方には要注目かも。
HUAWEI Mate 20 Proの国内発売が決まりましたが
外部メモリカードがmicroSDカードではなく、NMカードという新しい規格のため、カードの料金が泣き所になりそうですね。早く普及して安くなるといいのですが、現状ではMate 20 Pro専用みたいなもんですから・・・むずかしいですかねぇ。
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docomoの秋冬モデルで発売予定のカードケータイの開発陣へのインタビューやレビュ記事が出てきました。
通話に絞り込んだ機能として、興味深い機種ですよね。
スマホを持っているのが当たり前になってきているけど、セキュリティ上スマホを持ち込めないようなところなんかでは軽いし、邪魔にならず、活躍しそうですね(シーンを限定しすぎ?)
docomoとauから登場しているGalaxyNote9で、docomo版では手書きスケジューラーなるものが搭載されているそうです。定番のスケジューラーアプリの1つでもあるジョルテとの共同開発で、GalaxyNote8にも入れることができるとのこと。
さっそく入れてみましたが、ジョルテが開発しているのにジョルテカレンダーが使えないのが残念・・・。
いっそのことジョルテの1機能にしてくれないかなぁとGalaxyNote8ユーザーの立場からぼやきたくなってしまいました。
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モトローラのmotoシリーズから3機種を取り扱ってみました。
SIMフリー(1機種はまだ国内取扱いなし)で、主要3事業者向けではないですが、モトローラ製独特のカッコよさ、「moto mods」という拡張機能に魅力を感じる人は検討する価値ありかも?(もちろんスペック確認はちゃんとしてくださいね(^^;)
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Android・iOS、それぞれのOSメーカーの考える本気のハイエンドスマホが登場です。
ともに大画面&カメラ機能重視でいまのトレンドを表していますよね。
さて、どちらがよりスマホ市場を制していくのでしょうね。
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Xperiaシリーズの強みの一つにPS4との連携もあったなぁと思い出させてくれる記事があがっていました。Xperia XZ Premiumに限った機能ではないので、PS4好きの人なら考えてみてもいい使い方ですよね。
あと、私も含めていろいろ批判的な扱いを受けることが多いであろう「Xperia XZ2」の評価記事で、デュアルカメラのキャッチアップが遅れているものの、デュアルカメラ=高画質ではないという表現が「なるほど」と思いました。
ただ、1SONYファンとしては、それでもSONYにはやっぱり先端的なところを突っ走ってもらいたいので、デュアルカメラもSONYならではの強みを発揮しながら先駆者であってほしいんですけどね。
SIMフリーで発表された「HTC U12+」のレビュ記事がいろいろ出てきました。
SIMフリーでハイエンドを考えている人はぜひ見てみてほしいですね。
今回の夏モデルではないですが、V30+がアップデートされてまだまだ新機種ともいい勝負できますよ!っていう感じに見える記事もいいなぁとおもいました。
後継機種を出している他メーカーも追随してもらいたい動きですね。
Androidのバージョンアップに限らず、独自機能のアップデートや拡張なんかも含めて対応してもらいたいですね。
ミドルクラスでは、Arrows Beがなんかいい感じの記事にしあがっていました。
ふつーのミドルクラスでは満足できなひとや、シニア向けスマホはもういいかなとおもっているシニア層にもお勧めできそうかな。
ちょっと更新をサボってました(^^;
・・・地震やなんやかんやありましたからね
(PCの前が棚から崩れた荷物で埋まってしまったり等々・・・)
と言っている間に、またまた2機種ほど、夏モデルが発売されましたね。
LG-StyleとXperia Compact XZ2の2機種ですが、売れ行き的にはどうなりますかね?
XperiaXZ2は夏モデルのXperiaシリーズの中では、ターゲットがコンパクトモデル向けなので残り2機種のハイエンド向けよりは戦えそうな気もしますが、XZ2の売りである「新しいバイブレーション体験」は省かれてしまっているのが残念です・・・。
P20シリーズのレビュ記事が順調に増えていますが
トリプルカメラ・・・すごいですね。AIによるシーン判定含めて「すごい・・・」と思ってしまいました。
って書くとレビュ記事に踊らされまくりですかね?
今後、ハイエンド向けは望遠+標準+白黒のトリプルカメラが標準構成になっていくんですかねぇ。それとも白黒も2種類にわけてクアッドカメラとか・・・
AQUOS R2で実現してくれた動画+静止画の役割分担もわりと好きなんですけど、果たして・・・スタンダードはどういう構成になっていくのやら
夏モデルのド本命、Huawei P20シリーズ3兄弟の発売日が6月15日に決まりましたね!
docomoの「P20 Pro」に関しては6月下旬と予告されてたので予想より早いな!?という感じです。
最上位モデルのPro以外はSIMフリーでも取り扱うので、格安SIMを使う人も要注目!って感じでしょうか?
あと、1つ面白い記事が。
ギズモードさんの記事で、理想のモバイルバッテリーってどんなの?と意見募集している記事がありました。
動画もついてて、その意見におもわず同意しつつ、iPhoneユーザーじゃないのでライトニングケーブルはいらないなぁ、あと最初からケーブルついてたら確かに便利かもだけど、交換可能ってなんだか矛盾があるのと、それならお気に入りのケーブルをさしっぱにしとけばいいのに・・・と突っ込みたくなっちゃいました(^^;
日本国内での取り扱いが行われるかが不明ですが、ちょっとユーザーを選らびそうではあるものの、かなり魅力的な2機種のニュースを見つけたので、新着記事に投稿しました。
ROG Phoneは、防水防塵なんかは望むべくもなかったり、おサイフケータイもおそらく無理だろうし、夏には激アツなスマホになるリスクもあるけど、それでも突き抜けた感が半端なくてすごい魅力的に見えるんですけど、皆さんいかがでしょうか??
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docomoとauから発売予定の「AQUOS R2」の発売日が6月8日に決定したそうです。
同じく発売予定のsoftbankからはまだ発表がないですが
夏モデルの本命・対抗と表現してよさそうなモデルがいよいよ今週末に発進ですね。
さて・・・人気機種の動きはどうなりますかね。
その対抗になるよていのHuawei機種ではdocomo独占になっている「P20 Pro」の一つ下の機種になる「P20」がSIMフリーで近々発表らしいです。
「P20 lite」がau・UQmobile・Y!mobileから発売予定ですが、「P20 lite」から見ると上位機種になってしまうので心中いかに??
Huaweiの小型タブレットとiPad miniの比較記事を見ながら3年前の機種と比較するのはフェアじゃないなぁ・・・と思ったらちゃんと勝負になっているのに驚きました。
Android Oneシリーズの新しい機種がY!mobileから出るみたいですね。
夏モデルが発表されたばかりの時期にどれくらいの競争力があるのかな?という気もしますが、夏モデルは数が少ないので悪くない狙いなのかも?
「AQUOS R2」のインタビュー記事では独自のデュアルカメラの狙いが、動画+静止画にするため光学ズームが使えないなどのデメリットも把握したうえで組み込んでいることがうかがえてよくかんがえているなぁという好印象を持ちました。
XperiaシリーズについてはITmediaの記事からもSONYの強みをもっと活かすべきでは?というトーンの意見が述べられていて、まったくそのとおりと同意してしまいましたね。
そしてトリプルカメラも含めた複数カメラ搭載機種の競争はどの機種が一歩先んじるのでしょうね。
やっぱりトリプルカメラ搭載のHuaweiかなぁ。動画+静止画にAIシャッターをつけたAQUOS R2が対抗馬って感じでしょうか?
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まだ発売は先ですが、「Xperia XZ2 Premium」のライターさんの記事で
「期待半分」「残念半分」というのが興味深かったです。
Xperiaで「プレミアム」の名前を冠するのにライバル機種にふつーに劣っていたり
発売まだまだ先だったり、分厚い・重い・・・ともう悲しくて仕方ないのですが
それでも「期待半分」と書いているあたり優しいなぁ。。。と思ってしまいました
SONYはXperiaシリーズがどれだけ愛されているかとか
プレミアムと名付けた場合の期待値の高さをもう少し自覚してもいいのではないかと...。
auの夏の発表会が開催されましたね。
夏モデル第2弾の発表で隠し玉が出てくるのかな?と期待していたのですが
新機種発表はなしで、夏に向けたサービス目線の発表会だったようですね。
まだ気が早いといえば早いですが、夏休みに向けて動画サービスに注力するぞ!ってことなんでしょうか。
docomoでは、夏モデルと合わせて発表したAIサービスの「my daiz」が間もなくサービスインですね。
それから冬モデルの一部は値下げに入るようです。
auの夏モデル発表会第2弾が明日開催されるそうです!
はたして・・・どんなサプライズが!?
docomo・au・ソフトバンク共通で
XperiaXZ2の発売が5月31日に決まったそうです。
発表時は「5月下旬以降」となっていたのでギリギリ5月の発売に間に合いましたね。
ハイエンドモデルだけど、分厚い
ハイエンドモデルだけど、デュアルカメラじゃない
ハイエンドモデルとして新しいバイブレーション体験を提供できる
・・・はたしてどれくらい人気機種として受け入れられるのでしょうか?
既に発売済みのGalaxyS9シリーズとどの程度戦えるのか?
これから発売される「Huawei P20 Pro」や「AQUOS R2」に対して先に発売するアドバンテージをどの程度いかせるのか・・・といったところでしょうか?
あとは、国内ではまだ取扱いが決まっていないのでしょうが
iPhoneXに始まったベゼルレスディスプレイの「ノッチ」に対する扱いを
LGの「G7 ThinQ」シリーズがいい回答をもっているように感じました。
HTCの最新機種が海外で発表されました。
国内登場もあるような発表だったようですね?
arrows関連のニュースではCMの記事だったり、インタビュー記事だったり。
防水関連でいくとワイヤレス充電器で防水防塵機種が出たらしいですが、必要性はあるんだろうか・・・。
そりゃぁ、ないよりはあった方がうっかり飲み物こぼしたときは安心でしょうけど
ケータイやスマホとちがってあまり必然性は感じないような・・・。
そういえばZenfone5の記事にニュースを追記したのですが
最近、Zenfone5シリーズのアクセスが増えてるんですよねぇ、なんでなんでしょう??
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夏モデルの発表はauの追加分を除き一通りおわって
それぞれの機種の詳細情報や発売日決定情報が流れ始めていますが
今日は国内向けではまだ取扱い発表のない機種のニュースが目立ったかなという感じです。
あとは夏モデルのXperia XZ2関係の記事でどれがおすすめかという記事をITmediaさんが紹介していますね。
個人的には辛辣ですが、どうしてもSONYで選びたい人でいま購入する必要がある人以外は全部見送りかなぁと。(ほんとに鬼っ子扱いですが)
SONY自身もようやく・・・といったかんじですが、不振の理由を発表しているようですが紹介されている内容が今更過ぎて・・・。
それを見据えたうえでの解決策・改善方針まで示してくれないとなぁ。
SONY好きなのにこの体たらくは正直・・・きついです(>_<)
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発表されたばかりのdocomoの夏モデルで発売日が「5月下旬」とせっていされていた「arrows Be」の発売日が5月25日に決まりましたね。
まぁ、もう下旬といえばそうですが遅れるのではなくちゃんと発売されていくのはうれしいですね。
Huaweiの「P20 Pro」はdocomo独占ですが
「P20 lite」はauに続いてY!mobile、UQmobileからも取扱い決定となったようです。
もう1つうれしいのは夏モデルが発表されたとなっては旧モデルになってしまうLGのV30+がau分ではアップデートでAI対応されるとか。
docomo版もアップデートされませんかねぇ。
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夏モデルの発表に先駆けてシャープからAQUOSフラグシップモデルの発表がありましたね。
ホームボタンは残っているもののベゼルレスディスプレイを強みであるIGZO液晶と組み合わせ、デュアルカメラにも独自の動画専用+静止画用という組み合わせを作ってくるなどかなり好感が持てるモデルに仕上がってそうです。
(・・・いいモデルが発表されるたびにXperiaシリーズの沈没感に泣きそうにもなりますが)
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ゴールデンウィークは特に新しい発表もないのでネタ不足になりがちですよね。
連休明けて少ししたらまた夏モデルの発表でにぎわってくるかな?
(といっても海外でフラグシップモデルはいくつかすでに発表終わっちゃっていますけどね)
そんな機種の1つになりそうなLGの機種発表がアメリカであったようなので紹介しておきます。
といってもスペック以外の情報がまだなくってどんな感じなのかなぁというところですが・・・。
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やはりかぁ・・・と思ってしまいましたが、ソニーのスマホ事業が苦戦中らしいです。
国内向けの発表はまだですが、次期フラグシップモデルになるだろうXperia XZ2とXZ2 Premium、どちらも突き抜けた感は感じず、うがった見方をすればマーケティングの都合で開発陣としては不本意な部分もあったんでは?と思ってしまうような迷走気味のモデルに見えます。
SONY好きとしては非常にかなしい状態なので何とか復活してもらいたいですが、果たして・・・。
ちょっと更新期間があいてしまいました。
新しいiPadの記事を読むにつれてひとまずアップルペンシルを使いたいというニーズであれば
iPad Pro出なくても十分ニーズを満たせるんだろうなと感じました。
ただ、イラストのヘビーユースまではいかないけど
電子書籍もがっつり利用する利用方法だと容量的にちょっと厳しいかもという気も。
iPhone8シリーズの新色Redの追加はかなり目立つけど、かっこいいですね。
iPhoneXは?という気もしましたが・・・。
モバイルバッテリーの新幹線バージョン、なかなかよくできていそうに思います。
容量的にはちょっと不足感はありますが、鉄道好きなら買っちゃいますよねぇ。
どうせなら中間の車両タイプも作って連結して容量アップとかできたらさらに面白いと思いますがいかがでしょうか。
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しばらく更新をサボってしまったのでまとめて記事投稿になってしまいました。
iPadのApple Pencil対応驚きました。
iPadProの購入をずっと悩んでいたのですが、これだと無印iPadでもいいような気が...。
Huaweiのヨーロッパでの新機種発表もすごい興味を惹かれました。
トリプルカメラってどうなの?と思いながら記事を読んでいくと・・・なるほどぉと。
・・・カメラモジュールの発表はしたもののまだ実機への搭載がおいついていないSONYのXperiaシリーズの周回遅れ感が心配です。
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いよいよ明日(もう今日とも言いますが)、JOJOスマホが発売ですね!
最近、GalaxyS9の記事がずっと続いていましたがGalaxyS8も堅実にAndroid8.0へのアップデートが始まるようです。まずはauからのようですね。docomoはいつからだろう?
AODってなんだろ??と思ったら「Always On Display」の略だったんですね。有機ELの特性を活かしたいい機能だと思います。焼き付きは大丈夫なのかな?とも思ってしまいますが
今回から新着記事も更新雑記にて紹介することにしました。
今回は新着といっても既出のXperiaXZ2とGalaxyS9の発表記事に集めていた各記事のリンクを切り出して機種ごとのページとして再構成した感じです。
スペック表は海外オフィシャルホームページや各記事からわかる範囲で記載した表なので
誤りがあったり、国内向けの発表時に多少変わるかもですが
その時は国内向けのスペック表に修正していこうと思います。
更新記事ではJOJOスマホがついに発売日決まりましたね!
既に予約済みの方は今週末とはいえもう待ちきれなくなってそうですね。
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2画面という特殊な形状もあって電子書籍を見開き形式で読むのにはちょうど良い感じですね。ただ、防水防塵がない等のデメリットも含めて検討が必要ではありますが
ベースとなるモデルはとっくに発売しているのになかなか発売されないと思ったら・・・かなりの作りこみをしていたようですね!?これは・・・ファン必携のモデルではないかと。ただ限定台数のためこれから手に入れるのは難しいかも?
今日は・・・んー、新しい話はないかなぁ。
とりあえず秋冬・冬春モデルのいくつかの記事があがっていたので紹介しておきます。
FREETELの2機種はカメラ性能の記事です。
格安モデルなのにデュアルカメラを搭載していてそこそこ使えそうですが
FREETEL自身の先行きが見えないのが・・・どうでしょうねぇ。
3月5日の記事更新雑記です。
今日もXperiaXZ2とGalaxyS9の記事です。
XperiaXZ2は今回のモデルでは次のモデル用のデュアルカメラの話題が度々出てきますが聞けば聞くほど
今回のモデルに搭載できなかったのが残念でならないです。
ライバル機種との関係もあるんでしょうが、それなら発表時期をずらして満を持しての発表をしたほうがユーザーとしてはうれしいのになと思います。
(マーケティングの都合で発表せざるを得なかったのでは?と邪推してしまうくらいチグハグ感が半端ないです)
ベゼルレスディスプレイの実現よりアンテナ感度を優先したとのコメントは
事実なのかもしれませんが、じゃぁ実現しているサムスンやアップルはどうなの?と聞きたくなる
(実現できているメーカーの反論を聞きたいですね)
GalaxyS9シリーズでは悪く言えばソニーの後追いと言われかねない
スーパースローモーション撮影機能を自動的に行うなどちゃんとした味付けをしているとの評価で
いつの間にそんなにユーザー目線の開発ができるメーカーになっていたんだろう...と考え込んでしまいました。
あ、全然別の話ですが懐かしの「ボス電」復活。
世代的にうれしいです。しかも地域限定バージョン(...関西は?と思ってしまいますが)
3月4日の記事更新雑記です。
今回も海外で発表された「XperiaXZ2」と「GalaxyS9」の記事です。
ニュース記事の内容とは関係ないのですが
両機種とも国内向け発表があってから(夏モデルでしょうが)スペック表をつけようかなぁ
と思っているのですが今の時点で分かっている分はつけたほうがわかりやすいかなぁと悩み中です。
2月26日の記事更新雑記です。
nova lite2のレビュ記事とGalaxyNote8を中心としたGalaxyシリーズの紹介映像記事がありました。
あと、UQmobileのDIGNO Aの発売日が決まったようですね。
2月5日の更新雑記です。
ドコモの冬春モデルの「M」の発売日が決まったそうです。
しばらく前からドコモショップに実機が置いてあったのでそろそろかなぁと思ってましたが遂にって感じですね。
ドコモのキッズ向けサービスの「ドコッチ」が終了を迎えるそうです。
ニーズの変化を踏まえ・・・ということですが、子ども向けもスマホに移っていくということでしょうか
スマートウォッチ型のサービスはこれから発展する可能性があると思うんですけどねぇ。
2月3日の更新雑記です。
AQUOS R comapctの開発者インタビュー記事が興味深いです。
あと、Android One S4の発売日が来週に決まったようですね。
発売順からはiPhoneXの真似か?と思われることもあるディスプレイの切り欠きですがiPhoneXが出てから模倣したのではこんなに早くだせるわけないんですよね。先に出されてしまったシャープ開発陣としては心中穏やかではなかったんでしょうねぇ
1月29日の更新雑記です。
今日は機種情報はmamorino4の発売日更新のみです。
あとはワイヤレス充電器の記事にアクセサリ追加しています。
スマホの生体認証ですっかり一般的になってきた指紋認証ですが
認証ボタンの位置でいろいろ評価が分かれてしまっていたりします(Galaxyシリーズがちょっと不評ですよね)
iPhoneXも全画面ディスプレイにするためにホームボタンがなくなり
指紋認証を行っていたTouchIDがなくなってしまったりとボタンの位置については
メーカー側にも苦悩があるようですが、それももうすぐ過去の話になるんでしょうか??
画面に指紋認証を持たせてしまうという機能が実現したとのこと。
しかももう搭載モデルまで登場とは・・・。
日本国内向けに登場するのはもう少し先の話でしょうし、精度や問題点はないのか?など疑問は尽きませんが
技術の進歩のはやさって・・・と思ってしまいました。
本日の機種情報更新は以下となります
1月下旬予定となっていたソフトバンク版の発売日が1月26日に決定しました。
発売日が1月下旬予定となっていましたがまずはUQ mobile版の発売日が1月26日に決定しました。
ソフトバンク版のAndroidバージョンが8.0にアップデート可能になりました。
ASCIIのロングランレポート記事へのリンクを追加しました。季節ネタですが手ぶくろモードを試してみたようなので興味ある方は是非読んでみてください。
iPhoneXのカバー付きケースにウルトラカイジュウ ウォレットケースの記事を追加しました。
もう日付が変わってしまったので昨日の話ですが・・・
11/3(金)、ついにiPhoneXが発売されました!!
さて・・・もちろんまだ手に入れていませんが
手に入れた皆さんは喜んでるんでしょうねぇ。
無事手に入れた皆さん、おめでとうございます!
テレビのニュースを見ているとかなり行列になってたらしく
先頭には1週間前からホテルに泊まりこみながらローテーションで並んでいた強者もいたとか・・・。
ならんだひとたちのうち、どれくらいの率で手に入ったんでしょうねぇ。
予約はしたけど、それだと12月になるからということで並んだ方もいたようですが・・・。
祝日ではありましたが、いくつかのニュースサイトではやはり記事があがっていたので
紹介しておきます。
「iPhone X」速攻フォトレビュー、全てが新しく生まれ変わったiPhoneはこんな感じ - GIGAZINE
iPhone初登場からちょうど10周年となる2017年に発表された、全てが新しく生まれ変わった新型iPhoneが「iPhone X」です。iPhone 8/8 Plusから遅れること1か月ちょっとでついに発売となったiPhone XをGIGAZINE編集部でも速攻でゲットすることに成功したので、完全に消えてなくなったホームボタンや大画面に進化したディスプレイ、ディスプレイ上部の凹部分にあるTrueDepthカメラなど、iPhone Xの特徴をじっくり観察してみました。
もうすぐiPhoneXの予約開始日になりますが
発売時点の流通量はある程度制限されたものになっちゃうみたいですね。
iPhoneXの生産量に関係するニュースで徐々に改善されているものの
発売日時点では十分な数は出回らないようなニュースになっています。
・・・となると発売日は行列だったり、入手できた人、できなかった人で悲喜こもごもな状態になりそうです
ただ、状況は改善されているということですから発売日にこだわらなければ
そんなに焦らず手に入るときに手に入れるでいいような気がします。
(初物はうれしいですけど、電子機器の初期ロットはやっぱり・・・こわいですしねぇ(^^;)
(10/25追記)
ギズモードさんのニュースによるとアップルストアが当日のiPhoneXの在庫を用意するとコメントしているそうです。
え~っと・・・いいニュースのような気もするけど
行列あおっていいのかなぁ(^^;
あともう1つ。気になるニュースで
iPhone8の売れ行きが実はiPhone7に負けているらしいです。
ネックになってくるのは・・・きっと値段なんでしょうね、そのせいもあってか
iPhone8シリーズの生産量が下方修正されているとも・・・。
iPhoneXはいらないけどという人は長い目で見ればiPhone8がいい選択だと思うんですけどねぇ。
参考にしたニュースは以下のニュースです。
「iPhone X」発売日当日の店舗在庫があるって! | ギズモード・ジャパン
品薄不可避のiPhone Xに一筋の光。 10月27日(金)に予約開始、11月3日(金)に発売される予定の「iPhone X」。発売開始時には200万〜300万台しか在庫が用意できない可能性があるとも言われており、手に入れるまでにしばらく時間がかかりそうな予感がしていました。ところがなんと、発売日当日にアップルストアの各店舗でも数量限定でiPhone Xの販売を取り扱うそうなんです!
iPhone8/8Plus、iPhoneXが発表され
各社冬モデルももうすぐ発表というところで
これから携帯電話、スマホのニュースやアクセサリ情報を紹介して行きたいと思います。
新しいもの好きなので自分の興味をもったニュースが中心になりますがよろしくお願いしますね(*ˊ˘ˋ*)♪